BBSの諸君、りんごちゃん、リンクをはる時のやり方(タグの書き方)はこれです。
例として、主権者は私たちBBSでアヴォンリーさんが書いていた、ジョンレノンの下記の歌でご説明します。なお、音が良くなる「&fmt=18」を後ろに追加してます。
Happy Xmas (War Is Over) - John Lennon
http://www.youtube.com/watch?v=dBfEGETyGjs&fmt=18
下記のタグをコピペして使って下さい。
<a href="URL" target="_blank">URLまたは曲名など</a>
↑上のタグは、そのまま書くと下の様な表示になりタグ部分が見えなくなるので、特殊な表記を使いわざと表示する様にしました。上記中「" target="_blank">」部分は別窓で開きますよのタグです。
最初にご紹介したジョンレノンの歌を例にすると下記の様になります。赤字部分をどうするかで下記のような違いになります。
ハイパーリンクをURLで表示させた場合。
Happy Xmas (War Is Over) - John Lennon
http://www.youtube.com/watch?v=dBfEGETyGjs&fmt=18
ハイパーリンクを曲名で表示させた場合。
Happy Xmas (War Is Over) - John Lennon
ハッピークリスマス (戦争は終わった)
※なお画像を表示してさらにリンクする時のタグは下記です。下記の画像表示タグを上記のリンクタグで包み込みます。赤字部分のURLなどの代わりに下記の画像タグを使う訳です。
<img src="画像のURL" alt="画像に関する説明など、なくても可">
altの所は例えばエディタにコピペしたりするとテキスト表示されるところです。ココログの編集画面などだとテキストでなくそのまま画像で表示されます。画像が表示出来ない様なアプリの場合の説明用テキスト部分です。視覚障害者が読み上げソフトを使っている様な場合にも役立つようです。
2005・9・11郵政選挙からの臥薪嘗胆の日々、あの頃の気持ちを忘れず頑張ることが出来ました!
政権交代確定後、31日午後に制作した新しい2種類のバナーです。植草バナー「心を一つにし断固闘う」シリーズ最後のバナーです。
「政権交代後、一歩前進慢心せず断固実現主権者は私たち」版。
「政権交代後、一歩前進慢心せず断固実現自End」版
クリックで拡大、「攻撃されているのは~」コマの説明

↓大林宏は、関係者によるとw(笑)、漆間と連携・共謀し民主党党首小沢氏を選挙直前を狙い国策捜査。また5月から導入の米国猿まね裁判員制度では盛んに広報していた。さらに郵政詐欺選挙直後のどさくさには共謀罪導入をしようとしていた。その人物像は治安維持法下の特高警察あるいは思想検事。(関連 )
主権者国民の上に検察がいて政治を壟断するかの状況は許せない。腐敗法務官僚法匪を粛正せよ!
自Endポスターバナーの第52作目です。クリックすると日本社会を荒廃させた小泉・竹中路線のなれのはてと2005・9・11小泉のワンフレーズ郵政詐欺選挙糾弾バナーが出ます。
※追記:その後、特捜の佐久間達哉が在米日本大使館1等書記官で赴任していたと言う話がネットで出てます。米国と言えば連想するのはCIA。
↓おじさんのIT的情報生活奮戦記もなかなかやるジャンと共感する人はクリック(^^;
★倭国大乱を記録するブログの数々♪ブログリストとイメージソングその1、その2、その3、その4、その5、その6、その7。人生の扉 昴 春よ、来い 宙船(そらふね) 地球兄弟 やさしさに包まれたなら 愛は勝つです。
の猫ちゃんつながりにトラックバックしたブログをすべて「倭国大乱を記録するブログの数々」として見つける毎に適宜追加していきます。
(↑クリックするとさらに大きなバナーが出ます(汗)
TBPのライブリンクをサイドエリアへはりたければ⇒
をクリック。
特にココログの場合で、即行でライブリンクをサイドエリアへはりたければ⇒
をクリック。(なお、作業する時にはTBP自民党政治の所を適宜読み替えてください)
以下のトラックバック・ピープルに参加してます。
主権者は私たち国民と 社民党や共産党と
自民党政治と 民主党政治に
トラックバックしてます。(各バナーとも、クリックでスタート記事に飛びます)
| 固定リンク
« 植草ブログで人気ブログランキングへのINクリックを楽にやり、かつ併行して次の記事も効率的に読む方法の提案。 | トップページ | まさか自分でBBSを始めるとは思ってもいませんでした。「愛、そして生きる 主権者は私たちです」BBS »
































































































コメント