« NHKスペシャル「兵士たちの帰還~イラク駐留 アメリカ州兵部隊」(映像写真14枚) | トップページ | そうかな~ぁ、プーチン。小泉と比べると立派に見えるのかも知れんが、、。(笑) »

2005年11月23日 (水)

同"盟"について。

20051123 「盟」は「新選漢和辞典」小林信明編、小学館によれば、

1、イ、神前でいけにえを殺し、その血をすすり合って、お互いの約束を固めること。「同盟」=「盟誓」 ロ、約束する。

解字 形声。明と皿を合わせた字。皿は古い形を見ると血の字で、形を表す。明は音を示すとともに、神明の意味を持つ。ちかいをするとき、いけにえの血をすすり合って、神に対して約束することである。一説に、明は、すするという意味を含んでいて、盟は、血をすする意味であるという。


以上、引用終り。

 ちなみに、「皿」と「血」は点があるなしの差であり、皿の上に血を表す「-」がのったのが「血」の字である。

 現在では明+皿で「盟」の字になっているが、元々は明+血の字なのである。

 バナーを貼って反小泉の意思表明をするだけなら、本来の原義から言えば「同盟」の字は相応しくない。あえて使うのならパロディーとしての「同盟」と考えればいい。

 下記の同盟参加ブログ「反戦な家づくり」さんの意見は参考になりますし、共感します。


同盟と統一戦線

(略)

したがって、私はブロガー同盟の同盟というのは、一種のパロディーだと思っていた。本来の言い方であれば、統一戦線と言うべきだろう。それぞれが様々な考え方をもちながら、ある一定の政策や戦略について共に闘うことには、ちゃんと統一戦線という言葉がある。

(略)


 今回、「桃園の誓い」のお誘いを受けているけれども、本来の「同盟」的な思い入れを感じるので欠席することにします。なにやら、知らないうちに書記長なるご指名を受けたようですが、平同盟員としてみなさんとともに反小泉の思いを共有したいという気持ちもあります。

 また、下記の天木さんのコメントにも共感する点があります。


天木直人 - 皆さんに一言エールを送りたいと思います
「改革ファシズムを止めるブロガー同盟」の主催者及び読者の皆様へ

(略)
 その際に一つだけ申し上げたい事がある。時の権力者を批判し続けることは軽々に行うものではありません。それは権力に押しつぶされる危険をともなうからです。国家権力を甘く見てはいけません。
(略)

11月1日 天木直人 (via Mail)


 今まで、いくつかの奇妙な体験をしたことが理由でもあります。だいぶ昔ですが、生まれて始めて新聞に投稿が載ったとき、また始めてパソコン通信デビューをしたとき、阿修羅IT板立ち上げのきっかけとなったセキュリティスレッドを呼びかけていた時です。
※投書も、パソコン通信デビューもそれほど大したことを書いたわけではないのですが、。

 くわしくは書きませんが、くれぐれも用心深くすべきと思っています。もともと、パソコン通信時代から、セキュリティの意味もあって一切のオフ会のお誘いはお断りしていました。

※それでなくても、阿修羅にIT板やマスコミ板を立ち上げさせたり、政治・選挙板の命名を提案して取上げられたり、ココログでも「マスコミ批評」カテゴリーを発足させたり、反小泉ブロガー同盟と阿修羅の相互バナーを実現させたりとか、僕は目立ってるのを自覚してます。より用心深くならざるを得ません。
 今までの権力のやり方は、狙いをつけた組織は"内ゲバ"でつぶすというやり方です(場合によれば肉体的な抹殺も含めて)。今回の同盟の運動は、「反戦な家づくり」さんのエントリー中にも書いてあるようにネットを通した言論活動の可能性の追求だと思っています。徹底的にどこまでやれるか試すべきです。組織になる必要もないし、会う必要性などなにもない。お互いに知らなくて、仮に僕に何かあれば「巨大な」権力がやったと言うことになるでしょう。"内ゲバ"による組織つぶしに味をしめている「奴ら」に、やりやすくなる条件・口実を与えてやる必要などなにもない。

※今回3月にブログをスタートさせたときには別に変なできごとが身近では起こりませんでした。雨後のたけのこのようにブログが大量発生して、しかも僕よりももっと過激に言いたいことを書きまくっているブログはありますしね、。(笑)

 昔、いくつかの武道の鍛錬をしたのも、体を鍛えるだけでなく肝を据える目的もあったわけで、なにかあっても多少のことには驚きませんが、。(再笑)

※どうもみなさんを恐がらせてはいけないと思うので「くわしくは書きませんが」と書いてぼやかしましたが、出鱈目を書いていると思われる可能性もあるので、奇妙な体験の一つをご紹介しておきます。阿修羅に僕が音頭をとってIT板を立ち上がらせた頃の投稿です。板立ち上げの一番の趣旨はITリテラシーを上げて、主にセキュリティーを中心にした防衛力を上げるということ、またMSの寡占体制に異議ありでした。丁度、板立ち上げの1週間後にMSブラスター騒ぎがあった頃です。みなさんにIT板をとおして対処策の知識を広報・共有することが出来ました。
首のない鳩の死体が。」( 2003 年 8 月 12 日の投稿です。)

関連記事
攻撃?にあったようです。
こーゆーのも嫌な感じがします。

関連投稿
テサのSTKの現状調査結果。いや~ぁ、ひどいもんだ。例のテサの騒動はAbEndへの奴の嫉妬だったのかもしれない。(笑)
やはりテサロニケの「STOP THE KOIZUMI ブロガー同盟」は怪しかったのか?

やりきれない悲しみと、満腔の怒りをこめて「改革ファシズムを止めるブロガー同盟」のTB削除に断固抗議する!
改革ファシズムを止めろ STOP THE KOIZUMI ブロガー同盟に賛同します
改革ファシズムを止めろSTOP THE KOIZUMIバナーのはりかた。
アニメーションGIFって簡単なんですね。
そうだ、マグマだよマグマ。3419万4372票の怒りのマグマがフツフツと、地中深く静かに滾り(たぎり)はじめている。


※追記(2010/08/31):末尾紹介の投稿がBBSにありました。ネットでの運動も変遷があります。より発展させるためには過去の経験から学ぶことはとても大事です。今回雑談日記をサイト内検索(ココログ最強検索:早いし、正確です)してみてそこそこに記録してあるものの関連ブログがリンク切れになっているのもありました。STKでの経験は貴重です。散逸して分からなくなる前に記録しておこうと思います。

1、世に倦む日日からの呼びかけ

2005-10-04 23:30
STOP THE KOIZUMI - 改革ファシズムを止めるブロガー同盟

 

2、世に倦む日日の以下連絡エントリー

桃園の誓い (11/26) のご連絡 
http://nokoizumi.exblog.jp/1838361
http://web.archive.org/web/20060209110409/http://nokoizumi.exblog.jp/1838361

※↑既にリンク切れなのでWay Backで拾いましたが、ポストは消されています。

 

3、以下、世に倦む日日のテサロニケ氏からTBで桃園の誓いに誘われた6名のエントリーです。すべてトラックバック部分に残っています。なお、雑談日記の僕は本人の僕が知らない内に書記長なるもののご指名を受けていました(汗)。

雑談日記(徒然なるままに、。)の「反小泉ブロガー同盟と、トラックバックセンターについて考えてみました。

» 桃園の誓い (11/26) のご連絡  [STOP THE KOIZUMI]
雨が降って地が固まるかどうかという微妙な時期ですが、かねてから計画していた桃園の誓いを11月26日(土)に開催したいと思います。場所は都内で、夕 食会を兼ねて午後5時頃から始めたいと考えています。参加を希望される方はメールフォームでご連絡下さい。TBでの参加申込は不可とさせていただきます。 発起人の私の方から出席をお願いしたいのは下記の6名です。 □ 雑談日記(徒然なるままに、)                                    □ エクソダス2005《脱米救国》国民運動 ... [続きを読む]

受信: 2005/11/13 12:03

 

エクソダス2005《脱米救国》国民運動さんの「Re: 「エクソダス2005《脱米救国》国民運動」を拝見して

Tracked from  STOP THE KOI.. at 2005-11-13 12:04 タイトル : 桃園の誓い (11/26) のご連絡 
雨が降って地が固まるかどうかという微妙な時期ですが、かねてから計画していた桃園の誓いを11月26日(土)に開催したいと思います。場所は都内で、夕 食会を兼ねて午後5時頃から始めたいと考えています。参加を希望される方はメールフォームでご連絡下さい。TBでの参加申込は不可とさせていただきます。 発起人の私の方から出席をお願いしたいのは下記の6名です。  □ 雑談日記(徒然なるままに、)                                     □ エクソダス2005《脱米救国》国民運動  ......more

 

とくらBlogさんの「STOP THE KOIZUMI 」

Tracked from  STOP THE KOI.. at 2005-11-13 12:09 タイトル : 桃園の誓い (11/26) のご連絡 
雨が降って地が固まるかどうかという微妙な時期ですが、かねてから計画していた桃園の誓いを11月26日(土)に開催したいと思います。場所は都内で、夕 食会を兼ねて午後5時頃から始めたいと考えています。参加を希望される方はメールフォームでご連絡下さい。TBでの参加申込は不可とさせていただきます。 発起人の私の方から出席をお願いしたいのは下記の6名です。  □ 雑談日記(徒然なるままに、)                                     □ エクソダス2005《脱米救国》国民運動  ......more

 

非国際人養成講座さんの「隗より始めよ

桃園の誓い (11/26) のご連絡 
Excerpt: 雨が降って地が固まるかどうかという微妙な時期ですが、かねてから計画していた桃園の誓いを11月26日(土)に開催したいと思います。場所は都内で、夕食会を兼ねて午後5時頃から始めたいと考えています。参加を..
Weblog: STOP THE KOIZUMI
Tracked: 2005-11-13 12:09

 

読売新聞の社説はどうなの・・2さんの「ブロガー同盟について

※「このサイトは現在停止中です。」の表示、Way Backでも拾えませんでした。

 

Speak Easy 社会さんの「STOP THE KOIZUMI-改革ファシズムを止めるブロガー同盟に参加する
※リンク切れ、Way Backで拾ったURL⇒http://web.archive.org/web/20060223170858/http://blog.livedoor.jp/manasan1/archives/50207033.html

雨が降って地が固まるかどうかという微妙な時期ですが、かねてから計画していた桃園の誓いを 11月26日(土)に開催したいと思います。場所は都内で、夕食会を兼ねて午後5時頃から始めたいと考えています。参加を希望される方はメールフォームで ご連絡下さい。TBでの参加申...
桃園の誓い (11/26) のご連絡 【STOP THE KOIZUMI】at 2005年11月13日 12:07

 

4、上記6ブログの、「STOP THE KOIZUMI - 改革ファシズムを止めるブロガー同盟」呼びかけへの参加表明エントリーです。

雑談日記
2005/10/04
改革ファシズムを止めろ STOP THE KOIZUMI ブロガー同盟に賛同します

エクソダス2005《脱米救国》国民運動
2005年 10月 06日
改革ファシズムを止めるブロガー同盟に連帯し,神出鬼没で柔軟なフロント・エンドをともに構築してゆきたい

とくらブログ
2005-10-17
今、抗議の声をあげずにはいられません。- 新自由主義革命へのプロテスト

非国際人養成講座
2005年10月04日
隗より始めよ

読売新聞の社説はどうなの・・2
日付?
ブロガー同盟について

※↑リンク切れ、Way Backでも拾えず。

Speak Easy 社会(目隠しを捨て去り、地球と人類の真相−深層に迫ろう!)
2005年10月04日
STOP THE KOIZUMI−改革ファシズムを止めるブロガー同盟に参加する

※↑リンク切れなのでWay Backで拾いました⇒http://web.archive.org/web/20060223170858/blog.livedoor.jp/manasan1/archives/50207033.html

 

 以下、愛、そして生きる 主権者は私たちですBBSへの投稿です。

No.2360 SOBAさんへ・・・「世に倦む日日」氏の提案
投稿者---まりあ(2010/08/30 20:48:17)

 寺子屋で、勝手連さんにも連絡しました。

「世に倦む日日」氏、火がついてます。

小沢一郎の選挙対策本部をネット上に立ち上げよ - 司令官は起て
http://critic6.blog63.fc2.com/blog-entry-366.html

日経新聞が電子版の読者に実施した世論調査では、「菅・小沢両氏のどちらが有効な経済対策を打てるか」の質問に対して、小沢一郎が50..7%で菅直人の 49.3%を上回る結果が出ている。日経も、紙面で朝日や読売と同じく悪質な小沢排撃の政治宣伝を続けている事情を考えると、この数字は意外と言ってよい。経団連の機関紙である日経は、「国民の生活が第一」の政策軸とは真っ向から対立する立場に立つ。菅直人の経済政策の手腕が全く評価されていない状況と、小沢一郎の剛腕に対する期待が底流に滂湃としている事実を窺い知ることができる。この気分と直観は正鵠を射たものだろう。昨年の衆院選と今年の参院選の二つのマニフェストを比較しても、コンセプチュアルでエッジが利いているのは前者で、菅マニフェストは何の政策主張もない。無意味なペーパーだ。自民党のマニフェストと同じで、国民に積極的に提示する政策がなく、要するに「政策と予算は官僚に任せる」という内実になっている。この日経の世論は電子版のものである。今回、マスコミの世論調査が圧倒的に菅直人支持が多数で出ているのに対して、ネットの世論調査が逆の結果を示している点も興味深い。従来、ネットの世論調査は信憑性が低いとされてきたが、今回は、例えばYahooの数字などは、むしろマスコミ各社より正確で信頼できる情報と言えるのではないか。マスコミの小沢一郎に対する世論報道は、極端なバイアスがかかっている。
【Read More】

ネットの中では幾つかのBlogが小沢一郎支持の声を上げているが、それらは散発的な意見発信のレベルに止まっていて、組織的で機動的な選挙運動になっていない。何故、ネットで本格的に小沢一郎の選挙対策本部を立ち上げようとする者が現れないのだろう。民主党の代表選は公職選挙法の拘束を受けない。であれば、ここは大胆に、渾身の力で、支持者が選挙運動をネット上で展開すべきときではないのか。ネットで草の根が起こした政治運動は、8年前の韓国大統領選で韓国市民が見せたものがサクセスフルで、3年前の米国大統領選での米国市民の活躍もスマートだった。日本では、5年前のSTKの経験が小さな原型としてあるだけで、本格的なものを成功させた試しが一度もない。私は自画自賛を言いたいのではなく、他に原型として挙げられる事例がないのだ。運動を立ち上げるということは、BlogやBBSで単に何か記事を書くこととは違う。はるかに手間と工数がかかるし、準備も運営も面倒で、責任も重くのしかかる。目標を持たなければならず、成果を生み出してモメンタムを作らなくてはならない。失敗できない。そして、インパクトが大きければ大きいほど、政敵の勢力から嫌がらせの集中攻撃を受ける。最も厄介なのは、途中から内部で騒動を起こして足を引っ張る連中で、無能なくせに自分が目立って仕切りたい衝動にかられ、便乗して自己顕示欲の扇動趣味を始める。運動の意味が分かってない者が多い。

こうした運動を成功させるためには二つの人間が要る。一つは、勇気を持って指導者として名乗りを上げ、組織と運動の仕組みを作り、サポーターを集めて任務の指示を出し、結果に責任を負う者だ。もう一つは、縁の下の力持ちに徹し、規律と統制に従って黙々と分担作業に励む者である。無給無償での奉仕活動をよくできる者だ。つまり、ネットでの政治運動は戦争における作戦行動であり、組織は軍隊と同じであり、参加する者は司令官と参謀と兵卒に分かれる。全員が司令官になる軍隊などなく、それでは戦争は戦えない。趣味のサークル運動ではない。評論家遊びでもない。自分の名前を売る場でもない。その意味と現実を理解し、覚悟をした者が参加することで、初めてネットの政治運動は機能し成功する。それは、政党や市民団体が街頭で行う集会や行進やビラ配りや署名活動と同じだ。一兵卒は与えられた持ち場に着き、最後まで単純労働をやり通さなくてはならない。気楽にできるものではなく、むしろ苦痛と忍耐を伴うものである。わがままでルーズで嫉妬深い人間ではできない。日本でネットの政治運動が興らないのは、そういう要因があるからではないかと私は思っている。勇気と才能のある指導者がいないことと、参加者の最低限の資質の問題がある。日本の場合、ネットの言論環境というのは、個人がストレスの捌け口として揶揄と罵倒と誹謗中傷を吐き散らすゲームの場だという歪んだ前提がある。挑発的で粗暴な言葉遣いが当然だという観念がある。自律と禁欲で建設的な共同作業をしようという合意が容易に成立しない。

小沢一郎の選挙対策本部をネットで立ち上げる者は、まず名乗りを上げることだ。選対本部のサイトをプロの手によるデザインで立ち上げ、そして檄文(マニフェスト)を発表して、同意し共同する者の参加と協力を呼びかけることである。TBセンターを開設し、エンドースメントを集める。バナーを製作して普及を促す。リアルタイムに戦果報告と情勢情報を発信する。ネット世論調査への動員や議員・県連・連合へのメール攻勢等の作戦指示を出す。基本は5年前のSTKの取り組みと同じだろう。当時と異なるのは、BlogだけでなくTwitterが使えることで、実効的にはTwitterが大きな力を持つはずだ。それは容易に想像できる。選対本部のリーダーに立った者は、BlogとTwitterの二つの方面軍の司令官を決め、参謀の協力を得て戦略を立案し、作戦を計画遂行することだ。兵員を戦略目標(議員事務所・県連支部・敵マスコミ)の攻略に集中させるべし。これは政治戦であり、マスコミを菅陣営が制圧しているように、ネットを小沢陣営が完全に制圧しなければならない。ネットの情報空間では菅陣営に生息の余地を残さないほど、徹底的な占領支配の実現を目標にする必要がある。そのことによって、政治の世論はマスコミだけでなくネットでも生成される事実を日本人が証明できる。マスコミの世論を相対化し、マスコミの言論世界を相対化した歴史を作ることができる。韓国人ができたことを日本人ができないはずがない。運動が成功すれば、世界のプレスから注目と脚光を浴びるだろう。野心を持てばいい。夢を描けばいい。臆せず、野心を持って、革命家として立つ者は出よ。

実務の問題として、誰か、1年生議員のBlogとTwitterとメアドのリストを作って上げる者はいないだろうか。その情報が第一で、作戦計画のための地図のようなものである。地図がなければ作戦はできない。


|

« NHKスペシャル「兵士たちの帰還~イラク駐留 アメリカ州兵部隊」(映像写真14枚) | トップページ | そうかな~ぁ、プーチン。小泉と比べると立派に見えるのかも知れんが、、。(笑) »

コメント

はじめまして。ではないですね。
小泉内閣の支持率が一桁台になるまで管理人の
レッツらです。

コメントありがとうございます。
ご趣旨、了解いたしました。
該当する記事は削除いたします。

今後ともご指導よろしくお願いいたします。

投稿: レッツら | 2005年11月23日 (水) 20時27分

こんばんは。

ブロガー同盟に関しては、さまざまな思いがあると思いますが、私はある意味で参加を見送ってきました。
卑怯といわれようともです。申しわけありません。

SOBAさんの阿修羅での後押しもあり、ブログを立ち上げるまでになりましたが、SOBAさんの根底にあるものを思うに、SOBAさん自身今の活動をどう思われているのかなとは漠然と思っておりました。もっと違う思いがあるのではないかと思っておりました。先の、サザンオールスターズの記事を見てもそう思いました。
私も泣きました。

私の勝手な思い込みもしれませんが、SOBAさんにはこの同盟の行く末に巻き込まれてしまわないように願っております。

投稿: bisyamon7 | 2005年11月24日 (木) 01時22分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/91038/7276767

この記事へのトラックバック一覧です: 同"盟"について。:

» 「TN君の伝記」(2)坂本龍馬の夢 [再出発日記]
日本を飛び出そうと決意したTN君は長崎に留学し、さらに江戸に遊学し、さらに単身大久保利通に自分を売り込んでフランス留学を勝ち取ります。長崎・江戸では得るものは少なかったけれども、しかし長崎ではTN君は坂本龍馬に出会う。龍馬はそのとき倒幕のために薩長連合...... [続きを読む]

受信: 2005年11月27日 (日) 11時23分

» ある仏蘭西料理店の店仕舞い [エクソダス2005《脱米救国》国民運動]
私の街の駅通りにあるAというお洒落なケーキ屋さんの2階に同じ経営者がやっているフランス料理店があった.こんな田舎町で本格的フランス料理店を営むというのは結構難しいらしく,TVにも出たことがあるというシェフは「採算取れませんね,ほとんどパトロンの道楽でやってるんですよ」と苦笑いしていた.[メニューはもちろんフランス語] コックはシェフの他にも何人かいたが,厨房の中でもフランス語が飛び交い,日本語は禁止というのだから徹底している. この店が突然店仕舞いしてしまった.原因は私が不用意にしゃべったこと... [続きを読む]

受信: 2005年11月29日 (火) 00時23分

» [市民運動][政治]『STOP THE KOIZUMI』、同盟ブロガー4人が相次いで脱退、不透明な密室談合 [市民運動速報]
現小泉政権に反対するブロガー同盟『STOP THE KOIZUMI』は、thessalonike2氏のエントリ「女系天皇をめぐる雑感 − 寄る辺なき時代に澄む男女平等原理」に反発したブロガー「三輪のレッドアラート!」「帝國愁報」「大和ごころ。ときどきその他」「Speak Easy 社会」の4人が同盟を脱退することを表明した。これにより『STOP THE KOIZUMI』から除名、脱退したブロガーは、総計10人を超えることになる。 『STOP THE KOIZUMI』は、「桃園の誓い」なるoffによ... [続きを読む]

受信: 2005年12月 1日 (木) 23時02分

« NHKスペシャル「兵士たちの帰還~イラク駐留 アメリカ州兵部隊」(映像写真14枚) | トップページ | そうかな~ぁ、プーチン。小泉と比べると立派に見えるのかも知れんが、、。(笑) »