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2006年8月14日 (月)

"「安倍晋三人気」なんてものは、ない。"に同意し、バナーを作りました。(笑)

 今日の、カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの虚業日記のエントリー、[安倍晋三]「安倍晋三人気」なんてものは、ない。に同意します。

「安倍晋三人気」なんてものは、ない。仕掛け元は誰だ(笑)アニメGIFバナー 「安倍晋三人気」なんてものは、ない。仕掛け元は誰だ(笑)アニメGIFバナー

(安倍いやらしい流し目)
頻出
枕ことば
(笑)

国民的人気
(笑)

(文字)
これは
キャンペーン

(トラちゃん)
新聞と
テレビの
連呼で

同調圧力
(笑)

(安倍)
首相候補
アンケート

常にトップ

(トラちゃん)
TV
露出度に
比例だろ

仕掛け元は
誰だ?
(笑)

※「↓koizumi & Kippah」バナーも、下記2個の

太郎と次郎 反省猿次郎

反省猿「次郎」のコマを追加した新バージョンを作りました。

反省猿次郎の真似?次郎に失礼だアホッGIFバナー 反省猿次郎の真似?次郎に失礼だアホッGIFバナー

※アニメバナーと言うのはネットウヨ撃退の効果があるようです。(笑)言葉だけのブログと言うのはどうしても荒らしやすい傾向がある。「ああでもない、こうでもない」とやりやすいのでしょう。その点、画像系と言うのは一目で見て分かりやすいので却って荒らして注目を集めさせるとまずいと考えているふしがうかがえます。
 アニメGIFバナーをネットウヨ除けにいくつかはってはどうでしょう。(笑)

関連投稿
『鎮霊社』からみた靖国神社 ひっそり鉄柵の中【東京新聞】
ある仮説。若者のワーキングプア化とその固定化は意図的なものではないのか。
売国政策のもと、日本の若者たちは米国の傭兵として血を流すことになるのだろうか。
Ⅱ、ネット右翼都市伝説の終焉(笑)(サブタイトル:おら~~~ぁ、かかって来いよ、マツリにしてみろ。(笑))

※参考:You Tube の『安倍晋三「次の総理も、そしてその次の総理も、当然 お参りをしていただきたい」

※参考:「女性・若者ターゲットの安倍ヨイショTV(ここまでするかマスゴミ)

Islamic fascism ?
右派論客もあきれ返る小泉の愚行。
頓珍漢だ。引き摺り下ろすべきはバナーではなく、小泉である。
小泉はイスラエルに何しに行ったのか?主要マスコミはなぜこれを報道しないのか?
肥積プレスリー・パフォーマンスを安倍壷三が擁護。(笑)

 靖国関連の本のご紹介。

※その他、高橋 哲哉さんの著作。
教育基本法「改正」を問う―愛国心・格差社会・憲法
新私たちはどのような時代に生きているのか―1999から2003へ 辺見 庸 高橋 哲哉
私たちはどのような時代に生きているのか 辺見 庸 高橋 哲哉
とめよう!戦争への教育―教育基本法「改正」と教科書問題 高橋 哲哉、石山 久男、俵 義文、村田 智子
緊急報告 教育基本法「改正」に抗して―全国各地からの声 高橋 哲哉、三宅 晶子、大内 裕和、小森 陽一
私の「不服従」―東京都の「命令」教育に抗して 高橋 哲哉「君が代強制反対訴訟」編集委員会
平和と平等をあきらめない 高橋 哲哉 斎藤 貴男
憲法が変わっても戦争にならないと思っている人のための本 高橋 哲哉 斎藤 貴男
教育と国家 高橋 哲哉
グローバリゼーションと戦争責任 金子 勝、山口 二郎、高橋 哲哉
“コンパッション(共感共苦)”は可能か?―歴史認識と教科書問題を考える 高橋 哲哉、中西 新太郎、徐 京植、須永 陽子
戦後責任論 高橋 哲哉
国家と犠牲 高橋 哲哉
アウシュヴィッツと私たち―死者の希望を消さないために 高橋 哲哉
茶色の朝 フランク パヴロフ、ヴィンセント ギャロ、藤本 一勇、高橋 哲哉
デリダ―脱構築 高橋 哲哉 


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コメント

 どうも、【Under the Sun】参加者の一人で、『嗚呼、負け犬の遠吠え日記』のkomichiです。

 「安倍人気は、マスコミのイメージ戦略によるものではないか?」と、私も考えております。
 さらに言えば、露骨なまでに保守的な言論や、中韓などに対する「強い態度」というのが、かえて「頼りがいがある」というイメージを広めるているようです。
 しかし……思うのですが。
 国民の不満を逸らして保身をはかるために、国民の目を外側に向けさせる。これは、内政で失敗した為政者が保身をはかるために、古今東西用いてきた常套手段じゃないかと思うのですがね(苦笑)。

 それと、「アニメGIFバーナーはネットウヨ避けに効果がある」という話ですが、これはそのとおり、あるいは確かに一定の効果はあると思います。
 何故なら、私は自分のブログで試してみましたので(笑)。
 特に最近は、ここのバーナーをよく使わせてもらってますよ。私のところにも、以前はアホな攻撃コメントや攻撃TBをしてくる奴がよくいました。それが最近では、そのような連中が一人もいなくなった……とまではいかなくても、激減しました。
 やはりバーナーの効果はあったようです。いやはや、本当に感謝していますよ(笑)。

投稿: komichi | 2006年8月14日 (月) 23時22分

 どうも、またもkomichiです。
 連続投稿することをお許しください。
 
 ネットウヨ避けといえば、もうひとつ効果的な対策があります。これも、自分のブログで試してみた方法ですが。

 以下のツールを、記事内、あるいはサイトの目立つところに張り付けるのです。


 この詳細は以下に。
http://anti2ch.blog61.fc2.com/blog-entry-21.html

 これは、さる某大手掲示板批判サイトにリンクするツールですが、ネットウヨ避けに効果があります。
 というのは、ネットウヨというのは多くの場合、件の大手掲示板で攻撃対象のサイトを晒し、同調者を集めてから攻撃にかかるからです。リンク先のサイトには、こういった連中にとって都合の悪いことがいろいろ書かれています。
 これは、私自身が連中の集中攻撃を何度か受ける中で、アクセス解析などを使って確認したことです。

 これに加えて、ここのアニメGIFバーナーを併用すれば、さらに効果的です。
 私のところでは、両方を併用していますよ(笑)。

 あと、アクセス解析機能があれば、時々使って、どんな人が来るのか確認してみるといいでしょう。そして結果を発表していれば、相手へのプレッシャーにもなります。以下のように。
http://moon.ap.teacup.com/komichi/92.html
 たまに、以下のような方法で、どんな人が見ているか(ヲチしているか)を確認することも。良い子の皆さんはマネしないでください(笑)。
http://moon.ap.teacup.com/komichi/93.html


 ただし、激減はできますが、それでもアホな攻撃を仕掛けてくるのはいます。
 そういう輩は、かなりコアなネットウヨか、重度のマインド・コントロールを受けた奴ではないか、と思います。その点は、ちょっと注意が必要です。

 なおここで残念な話をひとつ。
 今日も、ネットウヨの攻撃により、コメント欄を閉鎖せざるをえなくなったサイトをひとつ見つけました。
http://teddys.cocolog-nifty.com/nanairo/2006/08/a_5642.html

 これ以上、連中の横暴によって、ネットにおける言論や交流の場が蹂躙されるのを許してはならないと思います。
 
 それでは、今回はこれにて。
 長文失礼しました。

投稿: komichi | 2006年8月15日 (火) 00時00分

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