お玉のアホが馬鹿こいてるが、「徴兵制」のキーワードでイメージ喚起することはなんら問題ない。つまり、形式的と実質的。(笑)
今日のAbEndエントリー、お玉のアホ、「9条変えても必ずしも徴兵制にはならないよ」⇒こんなこと書いてどんな意味があるんだ。(笑)おとなしくしていたら、雑談日記でも、分かったようなことを随分えらそうに前に何回かコメントしてたな。(笑)
現実的には、昔の大日本帝国のような形(形式的かつ実質的徴兵)でのやり方は「奴ら」も簡単にはできないだろうと思っている。
実際アメリカでも、平時は応募兵(リクルート:recruit)で、切羽詰ってくると選抜徴兵制(Selective Service System)、もっと困れば徴兵制(military draft)復帰が議論にのってくるのじゃないか。
※軍事論的に言うなら、養成に時間と手間のかかる中核部分を育てておけば、コマで死ぬ部分はあとでどうにでもなると言う考え方だ。(小西関連でお会いしたことのある、平和の立場からの軍事評論を提唱していた軍事問題評論家の藤井治夫先生は今でもお元気だろうか、。思い出してしまった。)
大事なのは、細かいことを「ああでもない、こうでもない」とあげつらい自分たちの陣営を分裂させないことである。
だから、肝を言えば、平和へのアピールと、新自由主義格差拡大反対のアピールは必ず車の両輪でなければならない。
意図的に貧困層を大量生産すれば応募兵徴集(実質的徴兵)は「彼等」にとって楽なことだからである。
※なお、付け加えるなら、お隣の韓国にある(徴兵制)ことが、日本で起きる可能性がないとどうして断言できるんだ。(笑)「必ずしも」なんて言っても、くだらんおしゃべり評論の言い訳にはならんぞ。アホお玉。(笑)
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コメント
お玉は自説に自信がないから反論できないようなことを言われると、すぐに下書きにまわすぞとか、脅すことしか出来ない糞ババアです。下から目線の劣情の伴う思い込みと決め付けだけでブログを書いているようなもんです。ああいう連中は足を引っ張ることだけが趣味のやつらだから、相手をしないのが一番いいと思います。
投稿: GFS | 2007/01/03 16:26
お玉おばさんの言っている事は概ね正解ですよ。
投稿: JSF | 2007/01/04 04:33