「植草事件の真実」がナビ出版から2月初旬に出版されるそうです。
※今までの「長期拘束は冤罪の温床だ」4種類のバナーから、「植草事件の真実」広告バナーに切り替えた方が既に何人かいらっしゃいます。この「植草事件の真実」広告バナー掲示ブログもカウントしていきます。新たに「植草事件の真実」広告バナーを掲示した方も今までのバナーと同様にご連絡ください。
&、さらなる「長期拘束は冤罪の温床だ糾弾バナー」の掲示を呼びかけます。65で止まったままです。
※長期拘束の日数更新は終了、ただし賛同バナー受付とバナー数更新は続行。目標100!!
※
必読「国思う者を救うのは今(植草先生は無罪)」←この表題本来は無実とすべきと思う。
「長期拘束は冤罪の温床だ」糾弾バナー、賛同エントリーの素敵な仲間達(把握順)
以下、「神州の泉」より転載。
東京・板橋区のナビ出版社から「植草事件の真実」という本が出版されました。植草一秀事件を検証する会/編著となっておりまして、数名の有志による寄せ書きです。本ブログ管理人の私も第四部に、『救国のエコノミストが落ちた陥穽(わな)』と題して、45ページほど寄稿しています。
この本は植草一秀氏の冤罪について、さまざまな角度から考察しています。私が書いている視座は、このブログでも展開中でありますように、無実の植草氏が「国策捜査」の罠に嵌められたという内容です。
表紙カバーには、ベンジャミン・フルフォードさんから推薦の言葉を冠していただきました。現在は一部書店にしかありませんが、全国書店に並ぶのは2月1日から5日くらいです。是非読んでいただきたいと思います。価格は「1400円プラス税」で1470円です。
(クリックすると拡大します)
↓勝手連連帯CMバナー

最強の冤罪自己防衛は
1、権力への幻想を捨て、信用しないこと。
2、黙秘権を行使すること。
3、録取調書には絶対に署名をしないこと。
詳しくは救援ノートを読もう。
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なんでミクロネシアのヤップから、面識もない経済学者の植草さんを応援しているのか、不思議に思う読者もおられるだろう。でもこれは、ニホンの将来を左右するくらい重要な事件です。植草さんをこのまま葬り去るのを許してしまうと、近い将来ヤップに旅行で来るようなニホン人は、アパの会長や社長のような味気ないヒトばかりになってしまう...そういう危機感を、わたしは持っています。
右(上)の写真はヤップ島の警察署。
ほとんどのオマワリさんとも顔なじみで、通常はいたってのどかなものだけど、職務中の彼らは、やはりオ... [続きを読む]
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元フォーブス支局長「植草被告陰謀説」 電車内で痴漢行為をしたとして公判中の元早大大学院教授植草一秀被告(46)に1日、思わぬ“援軍”が現れた。米経済誌「フォーブス」の元アジア太平洋支局長のベンジャミン・フルフォード氏で、植草被告が大手銀行をめぐる、政府関..... [続きを読む]
受信: 2007/02/03 18:19
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今日の夜には愛知県知事選と北九州市長選の結果がわかりますね。
今のところ、投票率はいいようですから、なんとなく期待もしたくなります。
柳沢厚労相の罷免をクローズアップさせ、国会の審議を拒否する戦法に出た野党の作戦... [続きを読む]
受信: 2007/02/04 15:38



















































































コメント
実は昨日、都心で職務質問に会いました。これで2回目です。素直に協力して免許証を差し出して指名手配被疑者や参考人ではないことが確認されて終わりました。こちらも協力する姿勢を見せたのも好印象を与えたのでしょうか。
話は変わって、救援ノート、現在は在庫が無いそうです。改訂版を作成中で3月辺りに発売開始するそうです。
投稿: ゴルゴ十三 | 2007/01/31 09:59
スポーツ紙に載ってました。
元フォーブス支局長「植草被告陰謀説」
電車内で痴漢行為をしたとして公判中の元早大大学院教授植草一秀被告(46)に1日、思わぬ“援軍”が現れた。米経済誌「フォーブス」の元アジア太平洋支局長のベンジャミン・フルフォード氏で、植草被告が大手銀行をめぐる、政府関係者、外資が絡んだ巨大インサイダー疑惑を追及していたことで狙われ「国策逮捕」された可能性が高いとの見方を示した。同氏によると、植草被告は3月にも同疑惑の告発本を出版するという。
多くの著書で日本の暗部に切り込んできたフルフォード氏は、植草被告の痴漢逮捕事件にも強い関心を持ち先月末、同被告に会ったという。取材に応じた同氏は強い口調で「私も最初は『懲りない人』だと思った。しかし、周辺の状況を取材してみると、あまりにもおかしな偶然が重なっていることに気付いた。今は、彼は国策捜査で逮捕された可能性が高いと考えている」と話した。
同氏によると、植草被告は政府関係者、米ファンドなどが絡んだ大手銀行株をめぐるインサイダー取引疑惑について調べていたという。「国策逮捕」の背後には、その疑惑が公開されることを恐れる米国関係者や政府関係者がいると推測しているというのだ。
同氏は「(植草被告は)この疑惑についてネットで書いた直後、痴漢容疑で逮捕された。また逮捕時、疑惑の告発本を出版しようとしていた。さらに最近、この疑惑を調べていた国税庁関係者が植草被告に似たわいせつ事件で逮捕され、疑惑に関連する記事を書いたある記者が直後に不審死した。この疑惑にまつわる『偶然』があまりにも多過ぎる。非常に怪しい」と続けた。
植草被告はこの疑惑に関する告発本を3月にも出版する意向を同氏に明かしたという。植草被告は逮捕直後自殺を図ったとされるが、同氏は「彼は私に『自殺するつもりは全くない』と言いました。自殺に見せかけて殺されることを恐れているからです。彼は日本の経済の裏を暴くことをあきらめていません」と話した。
フルフォード氏は自身の公式ブログに「もし彼(植草被告)に何か起これば、アメリカの息がかかった勢力だと思ってください」とまで書いた。同氏も3月ごろ、この疑惑をテーマとした本を出す意向で「この件は、今までで一番危ない取材と感じている」と話した。果たして植草被告の「大逆転」はあるのか?
[2007年2月2日8時31分 紙面から]
こうしてスポーツ紙とはいえ、マスコミに
陰謀説が出るのってはじめてじゃないですか?
投稿: みり | 2007/02/02 15:02
勝手連連帯CM、細木和子お似合いの応援団だ、植草事件緊急出版バナーを貼らせて頂きたいと思います。どうか宜しくお願いします。
投稿: パルタ | 2007/02/04 18:04
「最低投票率定めないのは世界で2カ国、こんな法律最低ジャン」バナーをブログに貼らせて頂きたいと思います。宜しくお願いします。
投稿: パルタ | 2007/02/07 13:18
しかし、細木和子というのは本当に自民党に似合いの応援団ですわな。
あいつ人には良妻賢母たれみたいな事言って、自分はホスト狂いのイケ面食いで差別やりまくりじゃん。なんなのアレって感じだよな。まるで日本の道徳を一身に背負っているかのように振舞って、結局は自分が気に入った男前ばっかりもてはやしてるじゃん。
この辺りの性格が神田うのにビンタした野村佐知代とよく似ているよな。人の弁当には「これはダメなのよ」と焼きそばを指差すが、自分は夫に故意使いちょびっとしか渡さず、給料取り込んで好き放題。
我以外 皆 良妻賢母たれ
テレビ局に良心や道徳というものを期待するのが、そもそもの間違いなんだ。
投稿: パルタ | 2007/02/11 14:37
「植草事件の真実」広告バナーをブログで使わせて頂いてます。よろしく。
投稿: パルタ | 2007/02/25 22:15
「植草事件の真実」広告バナーをブログで使わせて頂いてます。よろしく。がんばってください。これからも、植草さんの高度な論文を読みたいです。彼を眠らせてはなりません。
投稿: SEPIA | 2007/04/22 19:37
私的な都合により、しばらくリンクを張る事を中止したいと思います。sobaさんに対しての不満ではなく、サイトリニューアルと全くの私的な都合によるものです。申し訳ありません。
投稿: パルタ | 2007/10/30 22:57