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2007年5月20日 (日)

「地獄への道は善意で敷きつめられている」になるのか?護憲勢力の課題設定の拙劣さと見えてきた安倍が圧勝しなくても多分負けない悪夢の道筋。

 表題のことわざを前に書いた気がするので、このエントリーを書くために「地獄への道」でスピード検索したら下記のエントリーが出てきました。自分でも忘れているエントリーでした。文中引用した森田さんのところで検索ヒットしたのです。しかし、森田さんのは違っていてことわざそのものではなかった。

 でも偶然下記のエントリーの前半の部分はまさにこのことわざを引いて書きたかったこのエントリーの内容だったのでビックリしてます。あの頃から雑談日記読者だった人はこのエントリーを覚えている方もいるかも知れませんね。(なお、投稿は掲示板でした。「地獄への道は善意で敷きつめられている」でGoogle検索すると阿修羅に投稿したのが3頁目に出てきます)

「争点限定誘導・マインドコントロール解散」だ。もし命名するとすれば。 です。

 「自民党をぶっ壊す」「争点は郵政民営化です、それですべてが良くなるんです、賛成なんですか反対なんですか」だけで圧勝してしまった悪夢の小泉劇場2005・9・11選挙の前、8月13日のエントリーです。肝の部分を引用しておきます。

「争点限定誘導・マインドコントロール解散」だ。もし命名するとすれば。

 小泉には広告・マーケティングのアドバイザーがついていると見ています。選挙は宣伝戦でもあるわけですからその種のスペシャリストを使うのはもはや常識でしょう。

 しかし、小泉のやり方を見ていると、同じスペシャリストでも心理学の手法を悪用したかなりたちの悪いアドバイザーがついているはずです。盟友の山崎拓の秘書は統一教会の秘書だったなんて話も以前週刊誌に出ていたこともありますしね。

 これから、ポチ犬小泉がどのような汚い手を使うのか注意深く観察してあばいていこうと思います。

 今回はその1ですね。自分たちに都合の良い論争点を設定し、イエス・ノーのClose questionを無理やり設定し選択を迫っていく。これって、文鮮明を「お父様」とか言って帰依を迫っていく統一教会とかのマインドコントロールで使われているやり方ですね。

 「争点限定誘導・マインドコントロール解散」と言うゆえんです。他にも、年金とか、サラリーマンいじめ増税の問題とか、自衛隊イラク派遣とか、失業率の問題とか大事な争点は他にもある。しかも、新聞社などの調査ではそれらの方が国民の関心が高い。

※政治と宣伝と言うことで言うと、ヒットラーと参謀・宣伝大臣のゲッペルスを思い出します。おばさん達が見ばえで投票行動するようなら間違いなく大変な世の中になるだろう。

※参考(仮にClose questionにしても、どの課題を対象に選ぶかでミスリードが可能。そう言うのを意図的にやるのはペテン・詐欺的政治手法だ。)
Close question :答えが「はい」「いいえ」とか二者択一に限定されるもの。
Open question :相手に自由に答えさせる。答えの内容が必ずしも同じとは限らない。

 以下、参考として下記記事。「森田実ホームページ」で読めます。

(以下略)

 なんだか現在の状況と似てませんか。たとえば国民に広く訴えるとき、「あなたは現憲法の九条に賛成ですか、反対ですか」で求道者のように突き進んで行ったとき、先頭で旗を振っているのは社民・共産で後ろに誰もついていないと言う結果になりかねません。反戦な家づくりさんが進めている企画はまさにこの道です。

 むしろ、これからの参院選挙戦の中盤以降、御用マスコミがいっせいにこの類のアンケートをやるのではないか、上記の質問を候補者・候補予定者に投げかけるアンケート調査すらやるのではないかと見ています。

 同時に似たようなアンケートを国民に対してもやったと称し、世論調査の結果を繰り返し繰り返し報じるはずです。候補者へにしろ、国民へにしろ、そのアンケート質問の前には必ず枕詞(まくら言葉)があり、それは「現在の自衛のための自衛隊を認めますか認めませんか」があるでしょう。

 憲法について、国民の一人一人に訴えるなら自民党の改憲草案の内容を現憲法と対比させてあばく運動を進めながら、同時に「自民党の改憲草案にあなたは賛成しますか反対ですか」と問うべきなのです。この方が反戦・平和勢力の結集軸としては広く結集させられるはずです。

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 冷静に政治情勢を見ると、現在は完全に安倍ペースで進んでいると見てます。

 実際は、格差問題にしろ、地方の疲弊にしろ、どれについても有効な手立てを安倍はうててません。国民の関心はそういった切実な生活の問題であるにもかかわらずです。安倍は己に不利なそのような問題では決して「課題設定」しない。もっぱら、「60年たった古い憲法を変えましょう、戦後レジームから脱却しましょう」一本やりです。

 集団的自衛権の憲法の精神無視の解釈改憲にしろ、辺野古への海自導入の暴挙にしろ、そのような流れで見るべきです。安倍自身の課題設定に国民を強引に引きずり込むための「ブラフの見せカード」、あるいは碁で言うなら「布石」だと思う。奥の院で誰がシナリオを書いているのか知りませんが、あのキャラクターの安倍自身が実は課題設定に誘導するための操り人形であり布石だと思っています。

 人には誰でも得手・不得手があります。反戦な家づくりさんは、はっきり言って、情報収集力では右に出るものがない能力を持っていると常々思っています。しかし、政治情勢を分析する能力・政治的な勘ではたいしたことのない方、もっとはっきり言うなら非常にお粗末な方、感情に流されるところもある方だと感じています。

 今の反戦な家づくりさんの方向性にブロガーが一斉に右に倣えで雪崩をうつなら、「地獄への道は善意で敷きつめられている」路線まっしぐらで、絶望の結果に終わる可能性が大きいとだけ言っておきましょう。

※今日、右下の「お勧めサイト&ブログ」に加えたブログをご紹介しておきます。「ちょっと一言」さんです。冷静な分析力と優れた政治的な勘を持っている方です。「かろうじて間に合ったかな?」と思っています。「ちょっと一言」さんとの邂逅に感謝しています。そして「ちょっと一言」さんをコメントで教えてくれた、ぶいちゃん・らんきーブログからの訪問者「FK」さんにも感謝です。

始めから失敗を約束されたアンケート。公平性は最低限の条件、むしろ答える民主党議員がいたら間抜けすぎてその方がむしろ心配。」にFKさんがコメントしてくれた部分を載せておきます。


こんばんは。コメントの掲載ありがとうございます。参考までに他のブログでもこれに関連した記事を見つけました。

1.「ちょっと一言」
http://sapporo-hide.cocolog-nifty.com/hitokoto/2007/05/post_e559.html

2007年5月15日 (火)
参院選の争点を「改憲是か非か?」にしてはならない!

 憲法改正のための国民投票法案が参議院でも可決され成立した。18もの付帯決議がついているのだから法案として非常に不完全で頼りないものである ことが見て取れる。しかしとにもかくにも成立させた。社民党と共産党はこれで改憲がなされるかのような悲観的な論評であり、民主党はそもそも国会で三分の 二の賛成を集めなければ発議できないのだからと高を括っているためか鷹揚だ。改憲の勝負は三年後だとの思いがあるのかも知れない。

 改憲の発議がされるとしても5年後くらいにはなりそうだが、手続き法とはいえ何故自民党が焦って今の時点で通そうとしたのかと言えば、全ては参議 院選挙の為だと私は思っている。中川秀直幹事長のブログを眺めていると、何とか参院選の争点を憲法改正の一点に集中させたい思いがヒシヒシと伝わってく る。「生活維新」の小沢民主党を何とかして憲法論争の土俵に引き込みたいとジリジリしている。

 その中川幹事長のブログ「中川の眼」のテーマを羅列すると次のようになる。

■ (民主党)「憲法から逃げろ」という民主党の心の悲鳴が聞こえてきそうだ 2007/5/11
■ (党首討論)小沢代表は護憲か改憲か 2007/5/12
■ (参院選)護憲勢力の社民党が「与野党逆転は2次的な課題」とするのは理解できる 2007/5/13
■ (党首討論)天下人になるには相応しくない政局の人になったのは誰か 2007/5/14
■ (民主党)鳩山幹事長は「憲法を受けて立つ覚悟はある」というが本当か 2007/5/15


 どうだろうか?私には政策論争をふっかけていると言うよりは一向に改憲論争に乗ってこない小沢民主党にいらだっているように見えるのだが。安倍-中川ラ インは小泉前総理の「郵政解散」の大成功にあやかり、「憲法改正」選挙で二匹目のドジョウを狙っていると見て間違いないのではないだろうか?

 「二匹目のドジョウ」がいるかどうかは民主党の争点作りのお手並みと有権者の民度如何による。国民の関心は依然として「生活」と「格差」の方に 向いているが予断は許さない。社民党と共産党は自ら進んで「改憲論争」の土俵に飛び込んでいくだろうし、民主党にも協調を働きかけるだろう。民主党が「憲 法改正よりも生活維新」を忘れて「改憲是か非か」を争点とするようだと野党は参院選で勝てないかも知れない。

 自民党も今改憲できるとは思っていないはずで、あくまで参院選の争点に押し出しているに過ぎない。5年後かも知れない改憲へ向けての手順は現在既 に進行中だ。教育基本法改正、3兆円拠出の在日米軍再編特措法、イラクへの自衛隊派遣を2年間延長するイラク復興支援特別措置法改正と続き、そして集団的 自衛権の解釈変更の検討にはいるとの流れを見ていると、憲法改正の前に世の中が変わってしまっているかも知れないのだ。5年後に憲法が改定されるとしても 何ら問題ではない、憲法改正は既に実現されたことの「追認」でしかないかも知れないと言うことです。

 憲法改正をどうやって防ぐかは現在の問題ではなくて、今現実に行われている憲法違反の「イラク戦争への協力」をどうやって止めるかが問題であり、 集団的自衛権の解釈変更が日本海で行使されるかのように見せかけて、その実ペルシャ湾やインド洋、中央アジアでの日米同盟軍の軍事行動に道を開くものであ ることを明らかにしなければならない。憲法改正はアドバルーンであってその陰で目立たぬように地道に解釈改憲が積み重ねられて行っている。憲法よりも現実 に行われようとしていることを防ぐのが先だ。とりわけ集団的自衛権のデタラメを論破できなかったときには憲法9条を持つ憲法の下で、出来ないはずの戦争を していることだって十分あり得る。

 今政府がやっていることを批判することと今国民が直面している問題について議論することが必要だと思う。勝手に上げられるアドバルーンには欺されてはいけない。「郵政」の二の舞は御免だ。

 憲法記念日その日のイラク・ホープ・ダイアリーに書かれた高遠菜穂子さんの次の一文に強く共感しています。

 憲法について本格的な論議が、これからやっと始まる気がする。憲法論議のその前に、日本が関わるイラク戦争の事実確認 を今一度。世の中は本当に変わったのか?変わったとしたら、どう変わったのか?過去の戦争だけでなく、今の戦争をどうぞ。イラク戦争を見れば世の中がどう なっているのかがよくわかる。”時代のニーズ”、本当はどうなんだ?後悔先に立たず。
前線の兵士は知っている。被害者はよく知っている。死者はよくよく知っている。

 

2.「日本がアブナイ!」
http://mewrun7.exblog.jp/
の5月16日の記事

「護憲か改憲か」を争点にしようと考えている人は自民からの反撃や自陣営の分断についての弊害を全く論じていません。

私が中川幹事長であれば、絶対に憲法が争点になっても「自民党憲法草案」は前面に打ち出しません。(公明党との連携にひびが入ります。)もし攻撃さ れても「決してこの案にこだわりません。各党とよく相談して国民の理解が得られるものに致します。」と選挙前だけうまいことを言ってごまかすでしょう。そ して社民の非武装中立論の問題点を訴え、社民と共闘している民主を攻撃します。また民主は憲法の考えがまとまっていない、と責任政党としての資質を攻撃し ます。共産は民主攻撃に重点を移しているならば放置し、野党間の分断を図ります。国新も万が一のことを考え批判はそこそこにします。

9条を守るならば参院選で与党を過半数割れにし、安倍氏を退陣に追い込んだり求心力を失わせる方が有効だと思います。共産党が1~2議席増えた所で 与党の過半数割れを許せば流れは変わりません。(小沢代表が変わり民主が共闘路線を捨て右傾化する弊害の方が大きいと考えます。)

3年前の参院選でも野党が敗北した27ある一人区のうち9つは民主、共産の得票が自公候補者の得票を上回っていました。各野党が党利党略を優先する と、郵政選挙の時と同じように47.7%の得票率で73%の自民議席を与えることになります。共産支持者以外の護憲派の人はもう一度よく考えて行動してほ しいと思います。比例や複数区の民主以外の支持はもちろんいいと思いますが、一人区では自公候補者に勝てそうな人に票を集中すべきです。また民主を自公や 共産と一緒になって攻撃するのは間違いです。共闘とは統一ではありません。(ゴホンと言えば龍角散、批判と言えば共産党)

投稿 FK | 2007/05/20 04:50


 以上コメントでした。

関連投稿
始めから失敗を約束されたアンケート。公平性は最低限の条件、むしろ答える民主党議員がいたら間抜けすぎてその方がむしろ心配。
きっこさん含め雪崩現象に唖然とす。&ネットウヨが嫌うアニメ・メッセージバナー(笑)、そして巧妙化するネット工作者ウォッチング。
いったん中止・保留にさせてください⇒有志を募って連名で民主党に、特に九条への態度を問うアンケートはどうですか?

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コメント

SOBAさん、おひさしぶりです。
今回のエントリー、賛同します。
共産党は相変わらず「善意」で、利敵行為をしています。
民主党も意識して憲法論議に乗らないようにしているはずです。
冷静に、國民にとって現在なにが問題であるかを忘れない事が必要です。
神学論争にごまかされないことです。

投稿: 早雲 | 2007年5月20日 (日) 18時44分

こんにちは。お粗末な明月です。意見の相違や論争は当然あるべきですが、こうした表現をされて、あまりいい気持ちがしないのは、誰しも同じではないでしょうか。
私がブログを始めたときから、SOBAさんはいつも一歩先を行く先輩のように思って書いてきました。
感情に流されるのはおっしゃるとおりで、そんな私としては、非常に悲しい思いをしております。
その上で、私を始め、幾十かのブログが連名で質問をすることが、改憲を争点にしてしまうほどの影響力があるのでしょうか。もし、それほどの影響力があるのならば、ある意味うれしいことでもあり、また、慎重を期するということも必要でしょう。
しかし現実には、他の類似例を見ても、改憲反対の意見がある程度返ってくるだけではないかと予想しています。それでも、貴重な資料なので、やはり質問はしようと思っているのです。

投稿: 明月 | 2007年5月20日 (日) 23時30分

こんばんは。再度のコメントの掲載ありがとうございます。

>むしろこれから参院選挙戦の中盤以降、御用マスコミがいっせいにこの類のアンケートをやるのではないか、・・・

全く同感ですし、私もこのことを危惧しています。私は憲法が争点になった時、sobaさんの主張のように2つの対立軸の立て方があると思っています。一つは「護憲か、改憲か」の対立軸の立て方であり、もう一つは「自民党憲法草案、賛成か反対か」の対立軸です。

護憲派の人は「護憲か、改憲か」の対立軸で参院選では支持が集まり選挙に勝てると思っているのかもわかりませんが、現状認識が甘いと思います。私は間違いなく自公に有利に働くと思っています。またそれを見越して自民は対立軸をそのようにするためにマスコミに働きかけると思っています。御用マスコミと同じ事をしていても意味がありません。御用マスコミが問わない「自民党憲法草案、賛成か、反対か」のアンケートを実施すべきであり、対立軸をこちらに誘導すべく戦略を練るべきです。

明月さんもこちらを訪れているように感じられますので、せめてアンケートに「9条改正に賛成か、反対か」の質問のほかに「9条における自民改憲案に賛成か、反対か」の質問を追加してもらえることを強く希望します。もしくは「現憲法と自民党憲法草案のどちらを支持しますか?」の設問にして欲しいです。それで公明党議員にもアンケートして自民との野合を一般の人に知ってもらうようにすべきです。

自民党憲法草案に反対の全ての人をまず味方に付け、その中で現憲法を限りなく守りたいと考えている人に共産、社民の支持を訴えたらいいと思います。民主には自民改憲案反対でそれ以外の人の受け皿にしたらいいと思います。護憲だけ訴えても一般の人の支持拡大は難しいと思います。下手をすると非武装中立(現憲法を素直に読めばこれが現憲法の精神だと思います。)以外の全ての人を敵に回します。(自民はこれを狙っていると思います。)

護憲派は態度があいまいな小沢民主を攻撃するのは誤りです。はっきりと民主が憲法草案を提出し、それが到底自分達の納得できるものでないとわかった時に攻撃すべきです。それまではできるだけ護憲派の味方として活用し、時間をかせぎ、現憲法の優位性や自民改憲案の問題点を一般国民に浸透させた方がいいと思います。

明月さんのコメントを読んで、自分では影響力が無いと思っているかもわかりませんが、これから参院選にかけて一般の人も政治ブログを訪れることが多いと思います。きっこさんを始め反安倍ブログの大多数が「護憲か、改憲か」を争点にすべし!と訴えていれば一般の人もそう感じると思います。中川幹事長の思うつぼです。

投稿: FK | 2007年5月21日 (月) 02時18分

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