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2007年9月11日 (火)

【メディア市民革命 米国の最前線から】、東京新聞:資料として採録。

 以下、資料として採録。

【メディア市民革命 米国の最前線から】、東京新聞

第一部 <1>政治ブロガー  政界揺るがす行動力

2007年9月4日

「自分を恐れるのは筋違い」と語るマルコス・モーリツァス=カリフォルニア州バークリーの自宅で
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 米カリフォルニア州バークリーの住宅。マルコス・モーリツァス(35)は短パンによれよれのシャツ姿で座っていた。

 「最近、政治家たちがうるさくって。おれは会わない、会ってもしょうがないといってるのに」

 政治家たちが、このどこにでもいそうな若者に面会したがる理由-。それは、五十万人の読者を有し、政治に絶大な影響力を持つインターネットのブログ「デーリー・コス」の主催者だからだ。

 中米エルサルバドル移民の家庭出身で兵役後、ネット関連技術を独学。「ワシントンが最も恐れる男」(メディア関係者)といわれる彼だが、五年前は定職を持たない一人のブロガーにすぎなかった。

 当時、自分の名マルコスにちなんだブログ「デーリー・コス」を書き始めたのは、既存政党やメディアへの不満から。米中枢同時テロ以降、「政権批判は愛国的でないとみなされ、野党の民主党も新聞もブッシュ大統領に何もいわなかった」。

 イラク戦争についても民主党やマスコミは強い疑問を呈さず、開戦を容認。こうした中でマルコスはイラク戦への反対や政権批判を展開。反戦派やリベラル派のよりどころとして読者を急速に増やしていった。

 人々を吸い寄せる「磁石」になったのはサイト内に設置した「ダイアリー(日記)」機能。だれでも自分のブログを開設でき、書いた記事の人気が出れば、目立つ位置に置かれる。主婦や学生から法律家、科学者まで投稿者は急増。外交、地球温暖化、選挙や議会の動きまで知恵や情報を持ち寄り発信するリベラル派の巨大なネットワークに成長した。

 政治家が何より恐れるのは、彼らが「行動するブロガー」であること。昨秋の中間選挙では、資金や票集めで威力を発揮し、多数の無名民主党候補を当選させた。また、大統領候補といわれた共和党議員ジョージ・アレンは、差別発言のビデオを同ブログに掲載され落選の憂き目をみた。

 「デーリー・コス」が先月初め、シカゴで開いた年次集会でも影響力は浮き彫りになった。上院議員のヒラリー・クリントンはじめ七人の民主党大統領候補者が駆け付けたのだ。対話集会で、クリントンが業界団体やロビイストの献金を今後も「受け取る」と答えたのに対し、参加者千五百人が一斉ブーイング。大統領選トップを走るクリントンも厳しいブロガーの前では形無しだった。

 集会に参加した元高校教師マイク・アイルランド(60)は「まるで一九六〇年代のベトナム反戦運動のようだ。何かが動きだしている」と話した。

 「『デーリー・コス』は自分の力じゃない。こうした一人一人のパワーなんだ」と、マルコスは力を込めた。

   ◇  ◇

 「みんながトーマス・ペインになれる時代がきた」と評論家ジェフ・ジャベス。十八世紀、ペインは米国の英国からの独立の正当性を訴える冊子「コモンセンス(常識)」を、だれもが出版を拒む中、知人の工場で刷って配布、独立機運に火をつけた。今、ネットにより市民一人一人が印刷機を得たように自分の意見を大勢に伝えることが可能になり、政治の停滞を変える起爆力になるというのだ。

 一方で、シカゴ大の憲法学教授キャス・サンステインは警告する。

 「人々は自分の声のこだまを聞くようにブログでは聞きたい意見しか聞かない傾向が強い。民主主義が危うくなる心配もあるのではないか」

 インターネットで、だれもが不特定多数に向けて情報発信できるようになり、ブログなど「個人発」のメディアが、既存のマスメディア、政治や社会を揺るがす存在となった。米国の“革命”最前線を探った。=敬称略

 (バークリーで、池尾伸一、写真も)

第一部 <2>市民記者 真実発信 『壁』を崩せ

2007年9月5日

市民記者・孫林逮捕を報じる「博迅」のページを示すワトソン・メン=ノースカロライナ州ダーラムで
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 「これは私の家。絶対離れるものか」。家具にしがみついて泣き叫ぶ老女。警官が二人がかりで引き離し、荷物のように抱えて車に押し込める。その後、巨大クレーンで一気に破壊される家-。

 中国語と英語のサイト「博迅(ボシュン)ニュース」には、こんな当局による住民の家の強制接収の実態や、暴動、警官の暴力など、中国のショッキングな映像や記事が流れている。

 ノースカロライナ州ダーラムに住む中国出身のソフトウエア技術者ワトソン・メン(42)が八年前から運営しており、記事や映像はいずれも中国国内の市民が自ら書いたり、ホームビデオで映し投稿したものだ。

 同国では、国内の報道機関は当局に厳しく規制されており、政府に都合の悪いこれらのニュースは自由に報道できず、記者が現場に行くことすら禁止されている。

 「それなら市民に記事を書いてもらって、中国の真実の姿を伝えようと考えた」とワトソン。

 だが、情報をコントロールしようとする中国当局との闘いは激烈だ。中国政府は市民のインターネット利用を監視する「ネットポリス」を数万人も配置。情報をせき止める“情報の万里の長城”を構築しており、検索サイトのグーグルで「民主主義」という言葉すら検索できない。当然、国内の市民は「博迅」を見ることも投稿も厳禁だ。

 ワトソンは、シリコンバレーの情報技術(IT)企業が開発した「壁」をすり抜けるソフトを活用する。電子メールで中国国内の人に送る。彼らはこれで海外のネット拠点に直接接続できる。多くの人が中国でも「博迅」をみられるようになり、閲覧者はいまでは毎日二十万人に達した。これまでに市民数千人がニュースを送ってきた。

 ワトソンが最も心を痛めるのが、市民記者たちの身の安全だ。

 五月末、中国からの電話で飛び起きた。南京市で活動する市民記者、孫林が妻とともに警察に逮捕されたのだった。

 多くの人は匿名で投稿してくるが、建設業を引退後に市民記者になった孫は、名刺に堂々と「博迅記者」と印刷。当局の開発政策の下、すずめの涙ほどのお金と引き換えに住居を強制立ち退きさせられる人々を取材、映像で伝えていた。

 容疑は「銃器の不法所持」。地元新聞は警察発表をもとに「孫容疑者は暴力団を組織していた」といわれのない容疑を書き連ねた。ワトソンは人権専門の弁護士を派遣。ジャーナリストの国際組織にも連絡して圧力をかけているが、釈放のメドは立っていない。

 これまでに逮捕・拘束された「博迅」の市民記者は十人。二年半前には感染症、デング熱の流行をスクープした記者、李長青が「被害を誇張した」として懲役三年の判決を下され、服役中だ。

 それでも市民たちは記事を送ってくる。

 ワトソンは「情報不足に市民の不満は高まっている。当局が情報を百パーセント、コントロールできた時代は終わった。いつかわれわれの努力が変化をもたらす時がくる」と言う。

 米ソ冷戦時代、西側のテレビやラジオの情報は東側に伝わり、ベルリンの壁を崩す原動力となった。いまインターネットによる「市民発」の情報が、世界に残る壁を突き崩そうとしている。

 (ダーラムで、池尾伸一、写真も)=敬称略

第一部 <3>ネットTV 世界の人 つなぐ橋に

2007年9月5日

取材中のケイティ(中)とジェイの「ストーリー・ブリッジTV」コンビ=ウィスコンシン州マディソンで
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 ウィスコンシン州マディソンにあるインターネット・テレビ局「ストーリー・ブリッジTV」はケイティ・サイ(41)の思いつきがきっかけで、六月にスタートした。

 地元TV局でニュース番組の人気キャスターだったケイティ。制作費を掛けず、視聴率を稼げる扇情的な犯罪報道ばかりで、突っ込んだドキュメンタリーなど制作できず不満を募らせていた。

 「それなら、自分たちでテレビ局をやればいいじゃない」。ネットで自分たちが作った番組を流そうと、二十年間働いたTV局を飛び出した。

 「ストーリー・ブリッジTV」の社員は、ケイティと同僚だったカメラマンのジェイ・オルセン(51)の二人。広告取りまでこなしながら、移民のホットドッグ屋の半生記や、シニアのセックス問題など埋もれた人間ドラマを発掘している。

 最新作は、エイズが原因不明の難病だった一九八〇年代にエイズウイルス(HIV)に感染したが、希望を失わず二十四年間生き抜いてきた男の物語だ。

 「私たちのストーリーが人と人をつなぐ橋(ブリッジ)になってほしいというのが局名の由来」とケイティ。取材対象は地元中心だが、ターゲットは全米の視聴者だ。

 「共感できる物語は世界中にアピールできる。放送地域が限定されたTVではできないこと」

   ◇  ◇

 政府の免許を得たTV局が独占していた「映像の放送」というメディアが、技術革新でだれでも使えるようになり、ネット利用の「市民TV局」が次々と誕生、“特派員”を置いて世界まで取材するグループも。

 ペンシルベニア州フィラデルフィア拠点の「アライブ・イン・バグダッド(バグダッドで生きている)」。米国とイラクの若者が連携し、米軍駐留下の混迷するイラクの現状を伝えている。

 CNNなどのイラク報道は、政治やテロのニュースばかり。大学で映像学を学んだブライアン・コンリー(27)は「混乱の中で生きている普通の人たちの生の声を、米国や世界の人に伝えたい」と思い、イラク人自身に撮影してもらおうと発案した。

 イラクで人々にビデオカメラを渡し、取材方法をトレーニングした。現在は元イラク軍兵士やエンジニアなど五人が取材し、ビデオを国際宅配便で送ってくる。

 イラク人カメラマンのイサム・ラシードが、車爆弾で大けがした露天商の人たちを病院で取材したビデオには、もぎ取られた手足の傷あとが延々と映し出される。「マスコミは何人死傷と『数』しか伝えないし自主規制も多い。数字の裏には、こんな現実があり、これがイラクの日常であることを伝えたかった」。編集をしたスティーブ・ウィシワニク(24)が言う。

 夜間外出禁止令のために家でテレビゲームばかりしているイラクの青年の話には、世界の若者からコメントが殺到した。「イラクにも自分と同じような人間がいるんだ」と。

 ネットTVは低コストが強み。高価な機材は不要のため、毎月の支出は現地スタッフの給料など約一万ドル(百十五万円)。広告、視聴者の寄付金など収入も同じくらいだが帳尻は合っている。

 今春、メキシコにスタッフを置いた。アフリカにも広げる方針で「全世界的な市民TVのネットワークを目指す」と意気込む。世界の人々の距離は、市民が手にした「映像」によって確実に縮められている。(マディソンで、池尾伸一、写真も)=敬称略

第一部 <4>読者発 プロ・アマ連携カギに

2007年9月7日

ニューズ・プレス紙の編集局長メリモント(左)と「ウオッチドッグ」の市民ら=フロリダ州フォートマイヤーズの同紙編集局で
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 発端は昨年夏、家々に水道会社から届いた請求書だった。「二万ドル(約二百三十万円)をお支払いください」。フロリダ州フォートマイヤーズ。井戸水だけだった地区への水道施設に伴う代金だ。法外な額に「支払えない」と悲鳴をあげる住民が続出した。

 地元のニューズ・プレス紙は、なぜこんな事態になったのか解明に乗り出し、住民との「二人三脚」で調査する方法を試みた。

 三年前にハリケーンが街を直撃した際、同紙がインターネット版に開いた掲示板には、住民から被害状況、知人や自分の安否情報が寄せられ、地域の役に立った。編集局長のケイト・メリモント(52)は「テーマによっては記者より住民の方がよく知っている」と確信、水道問題でも住民に情報提供を呼びかけた。

 読者がネットの掲示板へ書き込んだり、記者にメールを送ったりできるようにしたところ、千件もの情報が殺到した。

 ある日、担当記者に一通のメールが届いた。

 「工事は談合や詐欺の温床になっており、犯罪の疑いが強い」-。市が第三者に委託した水道会社に対する監査結果の全容で、インサイダーからの情報だった。市から裏付けを取ったプレス紙はネットと新聞に掲載。スクープとなった。

   ◇  ◇

 ネットで個人が気軽に情報発信できるようになる中、米国では「プロ」の報道機関も「個人発」の情報を取り込もうと懸命だ。CNNは個人が携帯電話などで撮った映像をネットを通じて投稿できる「iリポート」の窓口を設置。バージニア工科大銃乱射事件では、学生が携帯電話で撮った銃声の響く生々しい映像を全世界に放送した。

 熟練した記者の独壇場だった調査報道にまで市民の参加を促すプレス紙は、こうした潮流の最先端に立つ。

 六月からは専門知識を持つシニアを中心としたチーム「ウオッチドッグ(番犬)」をスタートさせた。気候が温暖な同地には他地域から移住してくるシニアが多く、各分野のプロも多いことに着目。元連邦捜査局(FBI)捜査員、元裁判官、軍のアナリストら二十人が、同紙の記者と二人三脚で行政の無駄遣いなどを調査している。

   ◇  ◇

 プレス紙の親会社は、八十を超す地方紙と全国紙USAトゥデーを持つ全米最大の新聞社ガネット社だ。「地域の人々が参加しなければ生き残れない」と最高経営責任者(CEO)のスー・ジョンソン。購読者と広告減に悩む新聞社の経営にとって、読者参加がカギとみて、プレス紙の試みにも触発されながら、新聞メディア活性化の切り札として「情報センター」戦略を構築、傘下の各紙で推進している。

 人々が自由に情報や写真などを投稿し、会話する場をネット版に設置する。さらに渋滞情報、地域の犯罪発生状況など、さまざまな地域情報を読者が自分で探索できるデータベースもつくる。

 これまで一方通行だった新聞メディアを、ネット上では「読者発」の記事なども含め、あらゆる地域情報が集まる「情報センター」につくり替えようというのだ。

 身の回りの情報や特定分野の専門知識を持つ読者と、調査を専門にする記者。ネットが可能にした“プロ・アマ連携”をどう生かすか。従来メディアの生き残り策だけでなく、「報道の質」向上のカギをも握っている。

 (フォートマイヤーズで、池尾伸一、写真も) =敬称略

第一部 <5>動画投稿サイト 『素人』装い世論操作も

2007年9月8日

「ユーチューブ」への投稿ビデオで、恋の悩みなどを語る「16歳のブリー」
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 「もう、うちの親にはウンザリ。彼とハイキングにいくのもだめだって言うの…」。ぬいぐるみだらけの部屋。少女がビデオカメラを前に涙をためて告白する。

 視聴者によるビデオ投稿サイトの「ユーチューブ」。「十六歳のブリー」と名乗る女性が投稿するビデオ日記「ロンリーガール15」が昨年、若者の話題に。告白は恋の悩みなど少女の日常に関連するものだが、切実感が共感を呼び、毎回、六十万人が視聴し、少女の悩みに対する真剣なコメントも多数寄せられた。

 だが、カリフォルニア州サンフランシスコに住むジャーナリスト、トム・フォレムスキー(49)の息子で、高校を出たばかりのマシュー(19)は編集技術がうますぎるのを不審に思った。ネット上を探し回った結果、同一人物とみられる女性のホームページに到達。これを機に、謎めいたビデオのカラクリが明らかに。

 女性は「十六歳のブリー」ではなく、二十歳の女優志望のジェシカ・ローズ。脚本家の卵の二人の若者が発案者だった。三人の目的はこれを機に有名になること。せりふは入念に準備され、少女の部屋とみられた部屋も若者の自室だった。

 「すべて考え尽くされた演出に、六十万人が一杯食わされたんだよ」

 自分のブログに息子の“スクープ”を載せたトムは言う。

 一九三〇年代、俳優オーソン・ウェルズは「火星人来襲」をラジオで実況中継のように放送。聴衆は本物と思い込みパニックに陥った。今はネットでだれでも、有益な情報とともに、虚偽情報を不特定多数に発信することが可能に。ウェルズは冒頭にドラマであると断った。だが、ネットでは匿名や偽名も多く、世論操作の意図が巧妙に隠されていることも多い。

 「ゴアのペンギン軍団」-。元副大統領のゴアが映画「不都合な真実」で地球温暖化防止を訴えた際、こんな動画が出回った。ゴアがモデルのアニメキャラクターが、ペンギン相手に、中東紛争から有名タレントの離婚まで何でも「温暖化が原因」と洗脳する内容だ。

 素人が作ったように見せかけてあったが、経済紙の調査で、ゴアの主張に異議を唱える共和党や大手石油会社を顧客に持つロビイスト事務所が作った疑いが濃厚であることが判明している。

 来年の大統領選挙戦絡みでも、上院議員ヒラリー・クリントンを、ジョージ・オーウェルの小説「一九八四年」に出てくる独裁者にみたてた動画が登場。作者はライバル陣営のコンサルタント会社の社員だった。

 もちろん、ネットに自浄作用はある。「ロンリーガール」の正体を突き止めたフォレムスキー親子のように、ブロガーがネット上の疑惑を暴露する例は多い。クリントンのビデオの作者を突き止めたのも著名ブログだ。

 ただ、暴かれる情報は氷山の一角だ。ネットには、視聴者が情報の出どころのあいまいさ自体を謎解きのように楽しむという、テレビや新聞などほかのメディアにない特性もある。

 ネット社会の矛盾を突く著書のあるアンドリュー・キーンは警告する。

 「われわれ一人一人が情報発信のルールを学び、情報選別の目を養う必要がある。でないと、メディア革命どころか、玉石混交の膨大な情報の奴隷になってしまいかねない」と。(サンフランシスコで、池尾伸一) =敬称略

   第一部おわり


世襲お坊ちゃま政治はもうウンザリ、「自End」だ!AbEndライブの前後には次のようなアニメGIFを設置して目立たせよう!(AbEndライブがあるとアクセスが増える傾向があります

テロ対策特措法の「テロ対策」の言葉に錯覚している人向けの広報バナー

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※右サイドエリアにあるAbEndの記事リストとロゴ、つまりAbEndライブを表示する方法(詳細な説明)

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