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2007年10月11日 (木)

内藤大助、WBCフライ級初防衛おめでとう。糞ッたれ亀田大毅、もうボクシングやめろ。お前のはレスリングか、アホ。(笑)

 亀田大毅はマナーは悪いわ、足にしがみついたり、投げ飛ばしたりとか、お前のはレスリングか、アホ。(笑)

 もうボクシングはやめろ。こんなクソ野郎を今までマスゴミがチヤホヤしていたのがそもそもおかしいのだ。

 それにしても、こんなひどい世界チャンピオン戦挑戦者なんて今まで見たことない。最低の挑戦者だな。入場の衣装が武蔵坊弁慶と言うのも笑えた。亀田よ、まさにオマエは内弁慶の弱虫だ。(笑)

 対照的に、内藤大助は技術、ファイティング・スピリッツ、両方兼ね備えたまさにチャンピオンにふさわしいボクサーらしいボクサーだった。礼儀正しいし、人間としても大人だ。

 TBSラジオで小沢遼子が話していたが、勝ったチャンピオンの内藤が1000万円で負けた亀田大毅が1億円の収入」だって。ほんまかいな。(^^;

 以下YouTube、昨日の内藤大助・亀田大毅戦。最終12ラウンドの亀田大毅、38秒で押し倒し減点、57秒で内藤の太ももを持って投げレスリングをやっている糞野郎の亀田大毅。(笑)

2007.10.11 内藤大助VS亀田大毅 WBC世界フライ級タイトルマッチ 最終12R

追記:「安倍晋三、亀田大毅、沢尻エリカの共通点。(笑)」にトラックバックしてくれた 亀田まとめ (ゆるいニュース遅報)が教えてくれたYouTubeは必見。(笑)親父が亀田大毅に、

親「大殻、勝たへんかったら、わかってるよな?なあ。」
親「キンタマ打ったらええねん」
亀田兄「ひじでもいいから目に入れろ」

ばっちり声が拾われている。(笑)最初、前半部に続く『亀田兄「ひじでもいいから目に入れろ」』のところは聞き取れなかったのだが、外付けのスピーカーをつけて音を大音量にしたら聞き取れた「ひじでもいいから入れろ」って確かに言ってるね。YouTube意外にも面白い写真があるのでそれはリンク先で見てください。

 耳元でささやく親父と亀田兄。「内藤大助×亀田大毅 11R前の亀田興毅による大毅へのアドバイス WBC世界切腹級タイトルマッチ 07.10.11」

 ↑↓上記YouTubeの映像は早くも消されてます。(笑)で、糞野郎の亀田大毅がレスリングをやっている肝のところを 亀田まとめ (ゆるいニュース遅報)から転載。

This video is no longer available due to a copyright claim by Tokyo Broadcasting System, Inc.

とどめのエクスプロイダー
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大毅反則ラッシュ!内藤大差の判定初防衛!

 世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチ12回戦は11日、東京・有明コロシアムで行われ、チャンピオンの内藤大助(宮田)が世界初挑戦の同級14位、亀田大毅(協栄)を3―0の判定で下し、今年7月に獲得したタイトルの初防衛に成功した。

 33歳1カ月の内藤は、徳山昌守の31歳5カ月を抜いて日本のジム所属選手の最年長世界王座防衛記録を塗り替えた。戦績は36戦32勝(20KO)2敗2分け。

 18歳9カ月5日の亀田大は、井岡弘樹が持つ世界王座奪取の日本人最年少記録(18歳9カ月10日)の更新を狙ったが、初めて日本選手と対戦してプロ初黒星を喫した。戦績は11戦10勝(7KO)1敗。

 内藤は序盤から着実に有効打を重ねて完勝した。最終12回には劣勢に立たされた亀田大が内藤を投げつけ、反則で計3点を減点された。

 日本のジムに所属する現役世界王者は6人。

 ▼内藤大助の話 亀田に勝った結果を素直に喜びたい。思った以上にやりにくかったが、前王者のポンサクレックに比べて全然弱かった。亀田に黒星をつけたことで、国民の期待に少し、応えられたと思う。

 ▼宮田博行・宮田ジム会長の話 われわれがつくり上げた王者をけがされたという思いがあった。大毅選手の態度は残念だったが、王者は最後までクリーンに闘ってくれた。

 ◆内藤 大助(ないとう・だいすけ)96年10月プロデビュー。02年4月、ポンサクレック(タイ)に日本選手の世界戦最短記録となる1回34秒でKO 負け。昨年6月に日本フライ級王座を保持したまま東洋太平洋同級王座も獲得。今年7月に3度目の世界挑戦でポンサクレックから判定で王座を奪取した。左右 の強打が光る右ボクサーファイター。戦績は36戦32勝(20KO)2敗2分け。北海道出身。33歳。

メッキはがれた大毅 大毅負け大歓声 取材拒否で去る

12回、倒れ込んで内藤大助(左)の足にしがみつく亀田大毅
Photo By 共同

 最後はボクシングになっていなかった。12回は度重なるレスリング行為で何と減点3。前代未聞の蛮行だ。最大10点差が開く判定で敗れた大毅は、報道陣 の取材を拒否して会場から足早に消えた。父の史郎トレーナーが「この悔しさをばねにまた頑張るしかない。大毅は一からの出直しや」と関係者を通じてコメン トした。

 10戦全勝(7KO)の戦績を誇った怖いもの知らずの18歳。対戦相手は実力が不明な外国人選手ばかりで「日本人と試合をするべきだ」という批判の声は根強かった。

 「おれのパンチは宇宙一。KOする。歴史が変わる瞬間を見に来てほしい」と宣言していたが、最年少王者を目指した男の経験不足は明らかだった。ガードを 固めて、左フックを振り回すだけの単調な攻撃。多彩なパンチを繰り出す王者と比べると、いかにもパターンに乏しく、劣勢を変える力はなかった。

 大毅が武蔵坊弁慶の衣装で入場するとブーイングが起きた。4、8回終了時に内藤リードの採点が公開され、場内は嵐のような拍手と大歓声が沸き起こった。 試合前に15歳も年上の王者を口汚くののしってきた独特のパフォーマンスが、いかに嫌われているかを痛感したに違いない。亀田家にとってアウエーのような 雰囲気は、初黒星以上にショックだったかもしれない。

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WBC世界フライ級14位の亀田大毅(18=協栄)が、お粗末な反則行為で世界初挑戦を台無しにした。同級王者の内藤大助(33=宮田)に序盤からキャリアの差を見せつけられ、自慢の強打は空転。劣勢の中で迎えた最終12回には度重なるレスリング行為で前代未聞の減点3....... [続きを読む]

受信: 2007年10月12日 (金) 11時53分

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受信: 2007年10月12日 (金) 20時38分

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