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2007年12月 7日 (金)

お待たせ、これが東京新聞「蜜月の終焉」シリーズ中Webに出ていない記事、守屋前次官の「米への対抗心持ち続け」その他。

 Web版に出ていない「蜜月の終焉」シリーズ2、3、7、8です。

関連投稿
守屋関連、東京新聞(紙)に出てるけど、Webになくて中日新聞にあったりとか、蜜月シリーズでWebで抜けてるのがあったりとか。
中日新聞の守屋関連、「蜜月の終焉」シリーズを中心にして資料として採録。

※守屋との対比で、従米ケツなめのマダム寿司・小池が浮上なんてことならまさに漫画。
長崎原爆8月9日にライスと私は姉妹ですとか、退任時に「I shall return 」マッカーサーのセリフとか結構分かりやすい人ですね。(笑)バナー 「私と貴女は姉妹です、私は日本のライス、マダム寿司と呼んで」、携帯電話で危機管理(笑)バナー
podcast:「マダム寿司」と記者のお愛想笑い

「読んdeココ」でスキャン→テキスト化しました。「読んdeココ」が読み取り間違いのところは気がつく限り直しておきました。もし更に見つかれば、また訂正します。阿修羅のヘタレコピペ投稿者へ、そういう訳なので転載しないように。もったいぶっているのではなく、読み取り間違い⇒訂正漏れの記事が出回るのが嫌なのがその理由、


 以下、新聞紙からおこした記事です。

蜜月の終焉2 前次官逮捕 米への対抗心持ち続け【東京新聞】11月30日

 「日米対等じゃあない」。収賄容疑で逮捕された前防衛事務次官の守屋武昌は、酒を飲むと必ずそう言った。

 明かしたのは東京都内で会社を営む男性(63)。宮城県塩釜市出身。高校、大学と同級の親友だ。

 「戦後六十年たっても米軍基地が残り、日本の航空機が自由に飛ぶこともできない」。在日米軍の再編を「ライフワーク」と公言し、「米国に強い対抗心を持っていた」(親友)という防衛官僚・守屋の原点は、故郷の塩釜にあった。

  ■  ■

 守屋が生まれた翌年の一九四五年、塩釜港からは米進駐軍の兵士三千八百人が上陸。隣接する多賀城村(現・多賀城市)にあった旧日本軍の海軍工廠(こうしょう)跡は一大駐屯地と化した。

 内務省(当時)の官僚などを経て衆議院議員になり、初代塩釜市長を兼務していた父・栄夫が四六年、公職追放の身に。

 軍需品の陸揚げ港に指定された塩釜港は、五〇年に朝鮮戦争が始まると、米上陸用舟艇の利用が急増。守屋が六歳になる年だ。「塩釜港の上陸用舟艇から出てきた戦車がガラガラと音を立てて町中を走り、米兵が乗った車が次々と多賀城のキャンプに向かうのをみんな見ていた」。親友は当時の町の喧嘩(けんそう)を振り返る。

 五三年に朝鮮戦争が停戦。多賀城から五七年に米軍が撤退するまで、守屋は幼少期のほとんどを「米軍占領下」で過ごしたことになる。

 守屋は中学校での成績は「四百人ほどいた学年でいつも一、二番」(中学の同級生の女性)。高校は仙台市の名門校に進学した。

 親友は高校時代の守屋について「父親を尊敬していた。学校から帰宅したら、まず父親の部屋に『ただいま帰りました』と言いに行っていた。国に尽くすという意識がすごく強かった。父親の影響だろう」と話す。守屋は大学卒業後、いったん企業に就職したが一年目で退職。国家公務員試験に合格し、防衛庁(現・防衛省)に入庁している。

  ■  ■

(クリックすると拡大します) 20071130img011 
塩釜港に軍需物資を陸揚げする進駐軍「宮城県の昭和史・下巻」(国立国会図書館所蔵)から


 防衛官僚のトップに上り詰めて故郷に錦を飾り、「われわれにとってはスーパースター」(中学の同級生の男性)になった守屋だが、親友と酒を酌み交わすと「日本の情報網はすごく弱い。相手(米国)は何重もの鉄のよろいを着ていて、おれたちは裸でやるんだ」と嘆くこともあったという。

 防衛専門商社「山田洋行」の元専務宮崎元伸(69)から、恒常的に接待を受けていたことが表面化した後はこう釈明した。

 「米国の情報を取るには商社しかない。彼らと腹から昵懇(じっこん)になっていなければ情報は入ってこないんだ」

 最初の証人喚問前日の十月二十八日。親友が守屋に電話をかけた。「宮崎とは友達になってしまっていたから…。便宜を図る関係になかった」。越えてはならない一線を守屋はとうの昔に越えてしまっていた。(文中敬称略)

 同じく新聞紙からおこした記事です。

蜜月の終焉3 前次官逮捕MD導入、脚本も演出も【東京新聞】12月1日

 二〇〇二年十二月十七日、米国の首都ワシントン。防衛庁長官の石破茂(現防衛相)は国防総省の会見で「将来における開発、配備を視野に入れたうえで検討を行いたい」と述べ、ミサイル防衛(MD)システム導入に踏み込んだ。

 この日、ホワイトハウスでは〇四年度と〇五年度の二年間かけて、米本土を守るMDを初期配備するとの大統領談話が発表された。この発表に石破の訪米をぶつけ、用意周到にコメントを準備したのは当時、防衛局長だった守屋武昌(六三)=収賄容疑で逮捕=だった。

 「出遅れないよう米国と足並みをそろえるには、積極的な意思を示す必要があった」と話した守屋はこう続けた。「レーガン政権から始まったMD開発に米国は十兆円を投じた。同盟国として支援するのは当然だ」

 翌年十月、防衛費の予算案をめぐり、MD導入に積極的な防衛局と、他の装備品予算を優先する管理局が対立した。守屋はあっという間に自民党国防族からMD導入への理解を取り付けたが、「防衛費が侵食される」と制服組は不満だった。

  ■  ■

 靖国神社に近い都内の中国料理店。陸海空幕僚監部の防衛部長が顔をそろえた。呼び出したのは自民党副総裁(当時)の山崎拓。週刊誌で女性スキャンダルが取り上げられたためか、マスクで顔を隠していた。

 「予算が足りなくなったら、国が面倒をみるから」と、山崎はたたみかけた。「防衛庁長官を務めた山崎氏は『防衛庁のドン』。制服組が逆らえるはずがない」(関係者)。山崎が守屋の「守護神」だったことは、防衛庁では公然の秘密だった。

 日本政府がMD導入を閣議決定するのは、この年の十二月十九日。シナリオを書き、役者まで選んでMD導入を演出した守屋。だが、自衛隊法上の「隊員」にすぎない防衛官僚が政治家を誘導し、安全保障政策を左右するのは明らかにシビリアンコントロール(文民統制)を踏み越えていた。

  ■  ■

 今年八月、防衛相小池百合子と次官就任四年目の守屋が、次官人事をめぐり鋭く対立。首相官邸まで直訴に及ぶ官僚らしからぬ行動に「自分を何様だと思っているんだ」との批判が閣僚からも出た。

 「これからは常任顧問になって毎日、防衛省に来る」。退官直前、そう宣言して報道官を狭い顧問室に移動させ、広い報道官室を〝占拠″した守屋は、後任の防衛相高村正彦(現外務相)に示された退去期限の二週間を一日前にした九月十三日、ひっそり防衛省から消えた。(文中敬称略)

 同じく新聞紙からおこした記事。

蜜月の終焉7 前次官逮捕 「ゴマすり」小泉政権で頭角【東京新聞】12月5日

Img012昨年6月、訪米した際に飯島首相秘書官(当時、右から2人目)の隣で記念写真に納まる守屋容疑者=旧防衛庁作成のパンフレットから


 「スピーチの途中から感動の言葉が出席者から飛び交い、終わったときには全員がスタンディングオベーションで拍手が鳴りやみませんでした」

 防衛事務次官にしては珍しく米国へ行こうとしなかった守屋武昌(63)=収賄容疑で逮捕=は一度だけ訪米した。二〇〇六年六月から七月にかけての六日間。米大統領ジョージ・ブッシュと首脳会談に臨む当時の首相小泉純一郎への同行だった。

 「防衛庁(当時)の次官がなぜ」。外務省に驚きが広がったが、守屋が防衛庁広報課に作製させた訪米記「世界の平和と繁栄のための協力」をみると、ナゾは簡単に解ける。

 夕食会前のスナップ写真。タキシードにちょうネクタイの守屋の隣に立つのは、首相秘書官だった飯島勲だ。実力者の飯島に食い込んだ守屋は、小泉政権で存在感を強めた。

 冒頭の言葉は、訪米記に守屋が書いた巻頭言。防衛費三十一万円で作った冊子を通して小泉に「ゴマをすった」とみることもできる。

 「野中さんから出入り禁止になったよ」。親しかったはずの元自民党幹事長野中広務との関係悪化を強調するようになったのは、当時の橋本派の勢力をそぐことに執念を燃やす小泉の首相就任直後だった。

 守屋は一九九六年に内閣審議官に就任。沖縄の基地問題をめぐり、建設利権に強い橋本派に人脈を広げた。一度見れば忘れない容姿と人懐こい笑顔。「あの顔で『すみません』と謝られると怒れない。『じじい殺し』だね」と自民党議員。

 守屋は橋本派だった梶山静六、野中広務、下地幹郎の名前を出して政界人脈を誇示したのに、小泉政権下になると距離を置いたことを強調した。

 「機を見るに敏」。守屋カラーは部下の登用にも表れる。

 守屋から四千五百万円を投資目的で預かったとされる前防衛政策課長の河村延樹。守屋が防衛政策課長時代の部下として親交を深めた。河村は同期で最初に課長になった。防衛省筆頭課の防衛政策課長は四カ所目の課長ポストに当たる。

 怪文書がばらまかれ、防衛省内で広まったセクハラ問題は、出世の妨げにならなかった。幹部は「異動の話が出ると守屋さんがつぶした。キャリア官僚は二回外に出なければならないが、彼が出たのは一回だけ。手元に置く必要があったのだろうか」

 河村は守屋から預かったとされる四千五百万円の投資先について、防衛省の聴取に口をつぐむ。守屋は「河村が『守屋さん守屋さん』とやってくるんだよ」と話したことがある。自らが得意とする「ゴマすり」に相好を崩した。(文中敬称略)


 同じく新聞紙からおこした記事。

蜜月の終焉8 前次官逮捕 辺野古移設地元どう喝【東京新聞】12月6日

 さんご礁が広がり、国の天然記念物ジュゴンが生息する沖縄県名護市辺野古のキャンプ・シュワブ沿岸域。米海兵隊普天間飛行場(宜野湾市)の移設先として、二〇一四年までにⅤ字形滑走路の完成が予定されている。

 移設に執念を燃やしたのが、防衛省前事務次官の守屋武昌だった。

 「日本の指導者たちはこの美しい海を見た途端、必ず基地建設を止めるでしょう」。建設に反対する地元の男性(85)はそう語る。戦争で負傷して帰還。戦後は海を子や孫の世代に残すと誓ってきた老人は言葉少なに語った。「(守屋は)地位におぼれてしまった。美しい国を傷つけた」

 本土返還後も在日米軍基地の面積の75%を負担する沖縄。県民にとって基地は「整理・縮小」を願う存在であるとともに、振興策とつながった生活の糧でもある。「アメとムチ」を使い分け、政府が基地を押し付けているとの疑念はぬぐえない。

 「受け入れが決まったのに(進んでいない)、地元は本当にやる気があるのか」。名護市の実力者の男性は数年前、守屋から那覇空港の近くに呼び出され、どう喝されたという。

 滑走路建設に伴う環境影響評価(アセスメント)を受け入れないことを理由に地元振興策を凍結させ、県民の気持ちを逆なでした人物―。それが地元の守屋評だ。

 辺野古沿岸への移設に躍起になる守屋の姿は、地元の人の目には異様に映った。いつしか「地元の建設業者と結託して私腹を肥やしている」とのうわさが広がった。

 名指しされた名護市の建設会社会長は「地元振興のため(滑走路建設に)賛成しているが、守屋氏の意を受けたわけではない。陥れようとしているだけだ」と反論。別の石材業者の社長も「彼に会ったことは一度しかない」と否定した。

 「守屋の第一の部下」といわれ、定年を一年延長した那覇防衛施設局(現沖縄防衛局)元幹部は、守屋と業者を仲介したともささやかれた。元幹部は「守屋さんは国益や沖縄県の権益を考えて動いた。便宜や見返りがあったとかは絶対にないと信じている」と語った。

 建設反対の民意を示した住民投票の直前、施設局の職員数十人が各戸に受け入れを求めるチラシを配ったこともある。地元の活性化を期待し、あえて賛成派に回った六十代男性ですら「(施設局は滑走路を)無理に押しつけている感じがする」とまゆをひそめた。

 防衛商社から接待を受け、妻とともに収賄容疑で逮捕された守屋の底なしの疑惑は、東京から約千五百㌔離れた辺野古にも瞬時に伝わった。地元の人たちは異口同音に口にした。「名護の恨みをこれで晴らしたと思っている人はいっぱいいるだろう」
    (文中敬称略)

 同じく新聞紙からおこした記事。

蜜月の終焉9 前次官逮捕 エンジン選定 茶番劇【東京新聞】12月7日

 「GE(ゼネラル・エレクトリック)が有利なのは最初から分かっていた」。二〇〇二年末、防衛省技術研究本部(技本)が公募した航空自衛隊次期輸送機(CX)のエンジン提案に参加し、別のメーカーの製品を推したある商社幹部は苦笑しながら、振り返った。

 幹部によると、GEの有利をはっきり認識したのは公募前後のころ。防衛庁(当時)の機体開発の関係者から「そちらのエンジンは機体に合っていない。相当頑張らなきゃ難しいよ」と言われたからだ。

 「飛行機はエンジンありき。機体の主契約を狙ったあるメーカーのCXモデル図は、現在のCXとは全然違う。そのメーカーは系列商社と組み、ほかの米社製エンジンを推していた。エンジンが違えば機体にも影響が大きい」と幹部は語る。

 選定手続きが始まる前後には、すでにエンジンはGEに内定していたのではないか―。この商社幹部の推測を裏付けるように、複数の空自OBは「〇三年の春にはGEに決まっていた」「空中警戒管制機などで実績のあるGEを前提に機体を設計するのは当然だ」と証言する。

 〇三年八月、正式にGEを選定した「装備審査会議」。議長を務めた事務次官の守屋武昌(63)=収賄容疑で逮捕=はなぜか、「提案書受領から五カ月もたっている」「提案内容の確認はいつまでかかったのか」「選定の通知はいつか」と質問した。「事実上セレモニーにすぎない」(元技本関係者)会議で、なぜ、守屋は「時間」や「通知」を気にしたのか。

 同省元幹部は「GEで内定なのに、なんでモタモタしたんだと言いたかったのでは」と推測。別の元幹部は「GE側に守屋が選定を通知したと言われているが、筋論としておかしい。技本がやるべきだ」と疑問視する。

 その会議の翌日、守屋は、当時GE代理店だった山田洋行の元専務宮崎元伸(69)=贈賄容疑で再逮捕=からゴルフ旅行接待を受けた。一方、機体開発の主契約会社・川崎重工の顧問だった空自幹部OB二人は、この後、山田洋行の顧問に就任した。奇妙な符合。制服組の元トップは「そんなの〝お礼″に決まってる」と吐き捨てるように言った。

 不可思議な「内定」をめぐる動きは、航空機ばかりではない。

 今年九月に行われた海上自衛隊の五千㌧級護衛艦船体の技術提案公募では、エンジンについて何ら公式の動きがないのに「ロールスロイス製エンジンが、今年三月には事実上内定していた」(防衛省幹部)という。

 東京地検特捜部は、守屋がこの内定に待ったをかけ、GE製エンジンも検討するよう指示していたことが、便宜供与にあたるとみて調べている。だが、「内定」自体、競争入札を原則とする政府調達の公式にはあてはまらない。

 航空機でも、艦船でも、エンジンが最初に決まっているなら、正規の選定過程は「茶番劇」にすぎない。その裏側で暗躍したのは誰か。主役の一人を守屋が演じていたとしても、一人芝居でなかったことは間違いない。  (文中敬称略)

     =おわり

 この企画は半田滋、小嶋麻友美、大村歩、稲垣太郎、寺岡秀樹が担当しました。


 前に「自End!:明日からの守屋喚問を10倍楽しむために、愛川欽也パックインJのMP3ファイルをiポッドなどで何回か聞き予習しておこう。」でご紹介した、下記の番組と比べると現在のまるでワイドショーのようなニュースはなんとも違和感です。

 守屋証人喚問で国会は(00:48:43)

(C)朝日ニュースター
守屋前防衛事務次官の証人喚問が決まった。補給支援特措法案の先行きは? (10月27日放送)

ICレコーダーやiポッドを使う人向けの、MP3録音ファイル

始めから(約16分)

中間から(約16分)

最後まで。(約16分)

「自Endポスターバナー作戦」遂行中!

 代表的な検索エンジン8個で「自民党政治」と検索してみたら、TBP「自民党政治」がすべて1位か3位、つまりトップ頁で出てきました

「自Endポスターバナー作戦」7作目「胡散臭いKY国対大島と国会喚問前タイミング守屋防衛省元事務次官を塀の中隔離、トカゲの尻尾切りいい子ちゃん自民イメージアップ 作戦進行中⇒粉砕」バナーです。
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 「自Endポスターバナー作戦」1作目、自End!:民主を励まし、クリンチ作戦・連立デマ謀略の自民を嗤うバナーです。
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5作目、「2005・9・11小泉郵政詐術選挙の337議席、2代続けて負託(衆院選)なし、強行採決やりたい放題?公明党、池田大作の責任は大きい」バナーです。今、創価・公明党へのピンポイント攻撃が必要だと考えます。(笑)
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