« コメントの文字数制限をした時には、その旨連絡表示をした方が良いかもしれないですね。実は反戦な家づくりさんのところに、 | トップページ | このヤスリなら、週一の爪の手入れも楽々ですね。小さな爪ヤスリに日本の職人さんの仕事の確かさと誇りを見ました。 »

2008年4月 4日 (金)

映画『靖国 YASUKUNI』の助監督は話題作『ヨコハマメリー』制作・監督した中村高寛さん、映画としてもなかなか面白いらしい。

 ドキュメンタリー映画としても完成度が高いと言うのが見た人の多くの感想です。是非見てみたいですね。

靖国 YASUKUNI
http://www.moon-leaf.biz/cinema/screen/200804Yasukuni-movie.shtml

李纓監督作品

刈谷 直治
菅原 龍憲
高金 素梅

製作総指揮 張雲暉/張会軍/胡雲
製作 張会軍/胡雲/蒋選斌/李纓
プロデューサー 張雲暉/焦青
協力プロデューサー 山上徹二郎/李紅雨/徐祥雲/温港成/黄海波/愛萬
撮影 堀田泰寛/李纓
編集 大重裕二/李纓
助監督 中村高寛
制作協力 シグロ/鳳凰衛視有限公司/シンネットインターナショナル/万氏美姫影視文化伝播(北京)有限公司
共同製作 龍影/北京電影学院/青年電影制片廠/北京中坤影視制作有限公司
監督 李纓

※公式サイト http://www.yasukuni-movie.com/

※参考:「『ヨコハマメリー』中村高寛監督 単独インタビュー


 自Endポスターバナーの新作で第11作目になります。

↓click⇒enlarge&move
自End!こんな糞女のチョッカイで話題作が見られない?なめるなよ!糞自民バナー 自End!こんな糞女のチョッカイで話題作が見られない?なめるなよ!糞自民バナー
ザケンナ、大阪まで行ったら3万円の足代(当初の上映予定は大阪市の「第七芸術劇場」(96席)が5月10日からだけだった)&映画『靖国 YASUKUNI』を見て

↓(クリックで拡大、なお⇒「映画『靖国 YASUKUNI』公式サイト」)
Photo_2


 以下、資料として採録。

靖国、関西の2館で上映の方向
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/080403/tnr0804031238009-n1.htm

2008.4.3 12:40
このニュースのトピックス:映画

20080403 映画「靖国 YASUKUNI」のポスターを掲示した映画館「第七芸術劇場」のロビー=3日午前、大阪市淀川区


 靖国神社を題材にしたドキュメンタリー映画「靖国 YASUKUNI」の上映を取りやめる映画館が相次いでいる問題で、大阪市の「第七芸術劇場」(96席)が5月10日から上映する意向であることが3日、分かった。問題が浮上する以前から予定していたスケジュール通りだという。これまで東京、大阪、名古屋で計6館が上映中止や延期を決めており、上映する意向を示した劇場は初めて。関西ではほかに京都シネマも今夏に上映する方向で配給側と調整している。

 「靖国」は、中国の李纓(リ・イン)監督が約10年間にわたり、軍服を着て参拝する人や追悼集会など終戦記念日の靖国神社の風景や、靖国刀を作り続ける刀匠を追うことで、日本人の魂や記憶を問うドキュメンタリー映画。週刊誌が取り上げたり、自民党の若手議員が試写会を求めたことなどで話題を呼び、上映を中止する映画館が相次いだ。配給側などが「表現の自由の危機」とする声明を発表、李監督も「日本が『失語症』にならないことを願っている」と話している。

 第七芸術劇場は、社会派ドキュメンタリーや芸術色の強い作品を多く扱う映画館。過去にも昭和天皇を描いた「太陽」や原爆を扱った「ヒロシマナガサキ」など話題作を上映してきた。同劇場は「他の劇場でも実害が出たわけではなく、過剰反応ともいえる。私たちには今の段階では目立った妨害もなく、上映する方向。見た人たちの議論の場にしてほしい」としている。


 以下、Wikipediaより転載。

靖国 YASUKUNI 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%96%E5%9B%BD_YASUKUNI

あらすじ

注意:以降の記述で物語に関する核心部分が明かされています。

内容は、李纓監督が1997年から10年間にわたり靖国神社を取材した映像を収めたもので、靖国刀(1933年から終戦まで日本刀鍛錬会によって靖国神社で作られていた軍刀)の最後の刀鍛冶職人と、主に終戦記念日を中心とした靖国神社の境内の映像が、ナレーターなしでただ映し出されている。

小泉純一郎元首相による靖国神社参拝の様子や台湾人による抗議活動の映像もあるが、大日本帝国軍軍服のコスプレをした若者の集団や星条旗を持って靖国神社を参拝するアメリカ人といった、通常の報道映像ではまず写されない様子が映し出されている。また靖国批判を境内でしたために中国人と間違われて暴行を受ける日本人の若者の姿も収録されている[1]。

映画を試写した唐沢俊一によれば「中国人の撮った靖国像だから、もっと諸悪の根源として徹底追及の視点で描いているのかと思ったら、そこらへんを“非常にうまく”回避している映画になっていた」上に「靖国を賛美する人と反対する人の姿を同一視線で記録することにより、賛成とか反対とかという視点でなく、今の靖国をめぐる日本人(及び諸外国人)の混乱をありのままに描き、結論は観た人の考えにまかす、といった姿勢を基本にしている」という[2]。ただし3人のキャストのうち、菅原龍憲、高金素梅の両名は靖国神社を相手どった訴訟の当事者であり、残る1名は撮影に同意していないと主張している(後述)。

以上で物語に関する核心部分の記述は終わりです。

 以上、転載終わり。


※以下余談:「中国人監督+靖国」の組み合わせなら、現在起きている現象も最初から織り込み済みのような気もします。

※以下余談その2: 検閲しまくりTBP「自民党」登録者カナダdeと親密な「きまぐれな日々」kojitaken氏の 「平和と自由を愛する人間には、断固として声をあげなければならない時がある。今がその時だ。」には思わず笑いました。このご仁、TBP「自民党」からの雑談日記パー ジを囃していたご当人です。ブログ名が「きまぐれな日々」だからしょうがないか。(笑)参考:「パージとか」(カナダde登録のTBP「自民党」はこのエントリーを即行(約5分ほど)で削除しました。断固抗議します。末尾に画像あり。)

 以下、 「きまぐれな日々」エントリー、資料として採録。

稲田朋美らの「試写会要求」が映画上映中止を招いた
http://caprice.blog63.fc2.com/blog-entry-605.html

4月12日公開予定の映画「靖国 YASUKUNI」が、当日からの上映を予定していた5つの映画館すべてによって上映を中止されたニュースが報じられて以来、当ブログへのアクセス数が急増した。その多くが検索語「稲田朋美」による検索エンジン経由のアクセスである。

この映画に関しては、衆議院議員・稲田朋美および「伝統と創造の会」が、公開前に試写会の開催を文化庁に要求したことが報道され、このニュースがTBSテレビの「NEWS23」で報道されると同時に当ブログへのアクセスが殺到したことは3月14日付の記事に書いた。この稲田らの動きと、今回の映画館の上映自粛との因果関係は明らかだ。

トラックバックいただいた 「反戦塾」 の記事で知ったのだが、昨日(4月2日)の日経を除く全国紙4紙と東京新聞(中日新聞)のすべてが今回の上映中止の件を取り上げた。3月30日付エントリで書いたように、稲田が原告団弁護士を務めた「沖縄ノート」判決の時にもこの5紙が揃い踏みしたが、朝日・毎日・東京と読売・産経で主張が分かれた「沖縄ノート」判決の時と違って、今回は表向きは5紙ともに「表現の自由」を擁護する社説を掲載していた。

しかし、よくよく中身を見ると、読売は、

    公的助成が妥当か否かの問題と、映画の上映とは、全く別問題である。

    (中略)

    稲田議員も、「私たちの行動が表現の自由に対する制限でないことを明らかにするためにも、上映を中止していただきたくない」としている。

などと書いて、妙に稲田をかばっているような表現になっている。

産経にいたっては、

    「伝統と創造の会」が試写会を要求したのは、あくまで助成金の適否を検討するためで、税金の使い道を監視しなければならない国会議員として当然の行為である。

    (中略)

     試写会に参加した議連関係者によると、この映画の最後の部分で“旧日本軍の蛮行”として中国側が反日宣伝に使っている信憑(しんぴょう)性に乏しい写真などが使われ、政治的中立性が疑われるという。

     不確かな写真を使った記録映画に、国民の税金が使われているとすれば問題である。文化庁には、助成金支出の適否について再検証を求めたい。

などと、「論議あるからこそ見たい」というタイトルからいつの間にかかけ離れた文章で結ばれている。衣の下から鎧が見える、ひどい社説である。

読売は、稲田をかばう一方で、

    かつて、ジャーナリストの櫻井よしこさんの講演が、「慰安婦」についての発言を問題視する団体の要求で中止になった。

    こうした言論や表現の自由への封殺を繰り返してはならない。

と書き、右翼言論に反対する側による言論封殺を槍玉に挙げている。売り言葉に買い言葉、という言葉を思い出させる。

たとえ右翼の言論だろうが、言論の自由は保障されるべきだ。それは当然のことだ。だが、読売が櫻井よしこの講演中止の件を持ち出す時、それは稲田らの行為と映画の上映中止の因果関係という、絶対に目をそらせてはならない論点をすり替えてしまう効果がある。これは、右派の言論だろうが左派の言論だろうが、決してやってはならない論法だ。こういう文章を書く態度を、「知的不誠実」という。

今回、問題にされなければならないことは2つあって、1つは今書いた稲田朋美および「伝統と創造の会」の試写会上映要求が右翼を焚き付けた因果関係で、もう1つは右翼を恐れて上映をやめてしまった映画館の姿勢である。後者は、20年前に昭和天皇の病状が悪化した時の「自粛」を思い出させるものだ。

当時のそんな雰囲気の中で、「天皇に戦争責任はあると思う」と発言した本島等元市長のことは、2006年11月25日のエントリで取り上げた。この記事は、当時反響が大きくて、数々のコメントをいただき、何度かコメント特集を組んだほどだ。その本島元市長は、2年後テロの凶弾に狙われて重傷を負った。そして、後任の伊藤一長前市長も昨年の市長選のさなか、射殺された。この銃撃は、私怨によるものなどとされているが、犯人が、稲田も所属している日本会議の関係者と親しかったことが指摘され、犯人が所属した暴力団とさる大物極右政治家の非公然後援会との関係も取り沙汰された。当ブログは、伊藤前市長の射殺事件もまた、言論の自由に対する許されざる挑戦であり、この時犯人の行為への強い憤りの声を発することのできなかった前首相・安倍晋三は、政治家失格であると考えている。

読売・産経以外の3紙の主張は、どれも妥当な内容であるが、稲田朋美の固有名詞を挙げたのは朝日新聞だけだ。その朝日の社説は、

    稲田氏は「私たちの行動が表現の自由に対する制限でないことを明らかにするためにも、上映を中止していただきたくない」との談話を出した。それが本気ならば、上映を広く呼びかけて支えるなど具体的な行動を起こしたらどうか。

と書いている。当然の主張だろう。

稲田らがこの映画の上映を働きかける行動を起こさない限り、実質的に稲田らが上映中止に追い込んだものだという非難から逃れることはできない。朝日新聞の社説も、私などから見るとまだまだ手ぬるいが、少なくともこの朝日の指摘に対し、稲田らは答える必要があると思う。このまま稲田らが動かなければ、稲田らによる「試写会要求」が映画上映中止を招いた、と言われても仕方がない。

また、稲田らとともに批判したいのは映画館側の対応であって、右翼の街宣車に恐れをなして上演を止めた映画館も情けないが、他の映画館が上映を取り止めたからといって「それならウチも」とばかり簡単に右にならえをした付和雷同の映画館関係者はもっと情けない。こういう「事なかれ主義」がファシズムを呼び込む。以前私も、安倍晋三を排斥する「AbEnd」キャンペーンをやっていた頃、キャンペーンにかかわっていた仲間のはずの人たちの間にまでこの「事なかれ主義」がはびこっていたのに愕然としたことがある。

平和と自由を愛する人間には、断固として声をあげなければならない時がある。今がその時だ

 以上、転載終わり。


カナダde登録のTBP「自民党」はこのエントリーを削除しました。断固抗議します

 以下、カナダde登録のTBP「自民党」の削除・検閲ウォッチングキャプチャです。
20080401yasukuni 前は、未読ハイライトで低気温のエクスタシーbyはなゆーさんのところでチェックしてましたが、RSSをTBP「自民党政治」に変えられたので、最近ではアッテンボローさんのところで見てます。雑談日記制作の自Endバナーを先頭にはられていますが、TBP「自民党」のライブリンクです。


200804012yasukuni なお、ピンク色が既読で、黒い方が未読です。



雑談ブログです。おじさんの雑談も面白いジャンと思ったらクリック(笑)
人気blogランキングバナー

電子投票法は危険だバナー 電子投票法は危険だバナー
自分たちの努力を信じて、いろいろ各自工夫して、廃案にするまでガンバだ!12月21日参院自・民国対今国会見送りするも油断大敵

「自Endポスターバナー作戦」遂行中! 

 代表的な検索エンジン8個で「自民党政治」と検索すると、TBP「自民党政治」はすべて1位か3位、つまりトップ頁です

 自Endポスターバナー作戦、第10作目と第1作目
↓click⇒enlarge&move
自End!荒川区予算802億円、イージス艦あたご建造費1400億円、軍事オタクの防衛利権と従米売国で総額1兆円つきあうのですか?バナー 自End!:民主を励まし、クリンチ作戦・連立デマ謀略の自民を嗤うバナー


イージスと防衛利権

※雑談日記SOBA制作と明示して頂けるとうれしいです。

陰謀リテラシーかく乱にトンデモを混ぜるのはあるかもネ(政治に陰謀・謀略はつきもの。最近の闇雲否定論者は工作員かな?)
雑談日記作。(^^;(笑)

開票(電子投票システム)急ぐより、選挙(衆院選)を急げ!
らんきーブログさん。

 このエントリーは、トラックバック・ピープル
いいニャ~自Endバナー 自民党政治

いいニャ~、郵政民営化凍結 郵政民営化凍結

野党共闘はいいニャ~バナー 野党共闘にトラックバックしています。(各バナーとも、クリックでスタート記事に飛びます)また政治全般自民党にもTBす(ただし、登録者カナダdeが「パージする」とか言って雑談日記を削除しまくり検閲してます(笑))

自Endライブを表示する方法(詳細な説明)

※爪ヤスリなら日本の職人さんのいいのをお勧めします。(関連投稿
↓下の広告は単にブランド好きの方向けです。

|

« コメントの文字数制限をした時には、その旨連絡表示をした方が良いかもしれないですね。実は反戦な家づくりさんのところに、 | トップページ | このヤスリなら、週一の爪の手入れも楽々ですね。小さな爪ヤスリに日本の職人さんの仕事の確かさと誇りを見ました。 »

コメント

ご無沙汰しています。
TBありがとうございます。
最近こちらからTB出来ないブログが増えています。
TBできないとやはり疎遠になりがちです。
ブログの威力はやはりTB機能にありますね。

投稿: 早雲 | 2008年4月 4日 (金) 12時42分

メインの「キャスト」とされている刈谷 直治さんですが、本人は「キャスト」として承諾していません。

出演依頼の段階では「純粋な美術品としての『靖国刀』の刀匠のドキュメンタリーを撮りたい」と言う事でしたが、全く完成した映画の内容と違いますね。
しかも「日本軍の蛮行」と言われる様な写真とカットバックさせて、明らかにドキュメント(記録)とは言え無い、煽情的な手法を用いてこの刀匠を汚しています。

この事から映画から自分の出演部分をカットしてくれと言っています。

いいですか、メイン「キャスト」が不本意だといっているのです。

日本の伝統文化に身を捧げた老人を騙し、その懸念を無視しているこの作品はナンなのでしょうか?

投稿: 映画「靖国」はプロパガンダ | 2008年4月 6日 (日) 16時45分

映画「靖国」はプロパガンダ、さんこんにちは。

>全く完成した映画の内容と違いますね。
>しかも「日本軍の蛮行」と言われる様な写真とカッ
>トバックさせて、明らかにドキュメント(記録)と
>は言え無い、煽情的な手法を用いてこの刀匠を汚し
>ています。

そう言ったことも含めて我々にはそれが本当にそうなのかそうでないのか判断する材料がないのです。

こう言うのはとても異常なことです。もし『映画「靖国」はプロパガンダ』さんのおっしゃることがその通りならあなたの主張することを擁護する論陣をはりたいと思います。

それさえ出来ない、つまり判断する機会さえ与えられないと言うのはおかしいとは思いませんか。

投稿: SOBA | 2008年4月 6日 (日) 17時10分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 映画『靖国 YASUKUNI』の助監督は話題作『ヨコハマメリー』制作・監督した中村高寛さん、映画としてもなかなか面白いらしい。:

» タクシー運転手殺人米兵容疑者逮捕における日米要人の行動から思うこと。 [ふじふじのフィルター]
 今日は、少々風があるけど、穏やかないいお天気。1週間前に8部咲きぐらいの見ごろ [続きを読む]

受信: 2008年4月 4日 (金) 19時12分

» 日本政府、国民からの指紋採取とICカードによる個人情報「一元」管理へ(『ワツントン・ポスト』) [多文化・多民族・多国籍社会で「人として」]
2008.4.1.11:30ころ 本日は、『ワツントン・ポスト』のスクープを紹介 [続きを読む]

受信: 2008年4月 4日 (金) 20時19分

» 【日記】私の関心事(やっぱり、ネット規制は恐いと思う) [散策]
前エントリが「人の関心事」だったので。今日現在は、ネット規制かなあ。きっこの日記からのリンクで、アグネスチャンさんの歌の作詞を池田大作さんがされていると拝見しました。 http://www3.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=338790&log=20080331 http://sensouhantai.blog25.fc2.com/blog-entry-528.html... [続きを読む]

受信: 2008年4月 4日 (金) 20時41分

» 映画「靖国」上映問題をめぐるル・モンドの記事 [PAGES DECRITURE]
前回の 【参考】靖国神社の記録映画上映中止をめぐるフランス語圏の報道  に関連して、4月4日付の『ル・モンド』に掲載されたと思われる、比較的長文の記事を紹介します。筆者はおなじみ(?)Philippe Pons 氏です。 『靖国』上映問題に端を発して、『君が代』斉唱の強制を... [続きを読む]

受信: 2008年4月 4日 (金) 20時41分

» ガソリン「値上げ」の時も「混乱する」のですが…。 [ちょっと一言]
 とうとう今日でガソリン等の暫定税率の期限が切れる。「混乱する!大変だ!」と毎日飽きもせず自公政権とマスコミが騒いでいるが、税率は再度上げる [続きを読む]

受信: 2008年4月 4日 (金) 21時20分

» 後期高齢者?長寿?名前なんて低次元さぁ♪あっちこっちで大混乱・・・ [憧れの風]
( 'Θ')ノ( 'Θ')ノ( 'Θ')ノオハオハオハ♪ あぁ~(ゝ_ξ) ゴシゴシ ねむたいw 今日はちっと気分はらしとかんと。 でも何しようかしらねぇwww ***************** あのさぁ。 争い内容がもうワイドショー(爆 ニュースのネタにするのすら もったいない。..... [続きを読む]

受信: 2008年4月 5日 (土) 13時06分

» 大江健三郎氏著書『沖縄ノート』訴訟 におもう [わんばらんす]
真実を知りたい・・・ただそれだけ・・・。       平和を願う人々の思いを全国へ届けたいと頑張ってます。 よろしければ、ランキング... [続きを読む]

受信: 2008年4月 5日 (土) 15時50分

» 首相の約束は信用できるのだろうか? [ふじふじのフィルター]
 これは、書かずにはいられない。許せません。  かんすけさんのトラックバックで知 [続きを読む]

受信: 2008年4月 7日 (月) 22時15分

« コメントの文字数制限をした時には、その旨連絡表示をした方が良いかもしれないですね。実は反戦な家づくりさんのところに、 | トップページ | このヤスリなら、週一の爪の手入れも楽々ですね。小さな爪ヤスリに日本の職人さんの仕事の確かさと誇りを見ました。 »