« 裁判員制度をめぐる議論で素通りされた課題、レイプなど性にまつわる犯罪、被害者問い詰めかねぬ 性犯罪事件に懸念。【東京】 | トップページ | 旅行から昨日帰宅、今朝あらためて党首討論会を視聴し、あまりの麻生のお粗末ぶりにただただあきれるばかりです。 »

2008/11/26

超簡単「パロディ画像変換デコじろう」。動画、バナー、パロディ、あらゆる手段を使い麻生を追込もう、自Endはもう目前だ!!!

 「パロディ画像変換 デコじろう 」、「おもしろ画像ジェネレータ - デコじろう」で自Endしましょうネ!  で知りました。やってみたらこれが簡単。以下、制作したもの。

(クリックすると拡大します)
Decojiro200811261_2 1、「猿顔になり自民慌ててポスター変更」


Decojiro200811262_2 2、「逃げ足俊敏、なんと顔が猿に変形」


Decojiro200811263_2 3、「公約コロコロで麻生の口が二つに」


Decojiro200811265 4、「渋谷弾圧で正体バレ支持率5%」


Decojiro200811266 5、「渋谷弾圧で正体バレ支持率5%」


 新作の自Endポスターバナーを作りました。第39作目と40作目です。

クリックすると横長の大きな自Endポスターバナー31作目がでます。
ポスターバナー第39作目。
野党は解散に追込め!
麻生自民党始動、「まずはバーだ」酒を飲まないと気持ちも落ちつけられないこんなアホーで日本は大丈夫?バナー

クリックすると横長の大きな自Endポスターバナー32作目がでます。
ポスターバナー第40作目。
野党は解散に追込め!
政局(衆院選)より景気対策(スピーディに)⇒でも来年ね、年を越せるか越せないか中小の資金繰りなどどこ吹く風、こんな約束破りのアホー太郎で日本は大丈夫?バナー

サイドエリアにはれるタイプ、ポスターバナー第39作目と40作目。
野党は解散に追込め!
麻生自民党始動、「まずはバーだ」酒を飲まないと気持ちも落ちつけられないこんなアホーで日本は大丈夫?バナー 政局(衆院選)より景気対策(スピーディに)⇒でも来年ね、年を越せるか越せないか中小の資金繰りなどどこ吹く風、こんな約束破りのアホー太郎で日本は大丈夫?バナー


 以下、資料として採録。

麻生政権「タイタニック現象」が始まった(上) | 政界インサイドレポート
http://www.data-max.co.jp/2008/11/post_3586.html
[特別取材]

2008年11月25日 10:29 更新

 麻生政権は発足からわずか2ヶ月で完全に末期症状を呈している。何でも自分が決める”ワンマン型首相”といわれたが、麻生首相は「政局より政策」と解散・総選挙を先送りしながらこの臨時国会に補正予算案を提出できないし、「抜本的に見直す」といっていた後期高齢者医療制度にも手をつけようとしない。首相発言のぶれによる朝令暮改の政治には指導力のカケラも見えない。
 解散先送りという麻生首相の選挙戦略の失敗がそうした求心力の低下を招いたのは間違いないものの、しかし、それは首相1人の責任とはいえまい。自民党は安倍、福田両首相の政権投げ出しの後、「選挙管理内閣」として麻生氏を選んだが、もはや自公連立には”首相の個人的人気”で政権を維持できるほどの国民の支持はないのだ。
 それなのに、与党内にはまたぞろ「看板掛けかえ」という不穏な蠢きが見え隠れしている。いつまでこんな政治を続けるのだろうか。

◆与謝野の造反
「こんなに骨のない男とは思わなかった」
 経済運営の舵取りを担う与謝野馨・経済財政相が側近にそんな首相批判を口にしたのは、2兆円の定額給付金に「所得制限」を設けるかどうかで閣内が割れた時だ。
 麻生首相は「高所得者に給付金は必要ない」「オレはもらわない」と、いったんは与謝野氏が主張する所得制限に賛成したが、盟友の中川昭一・財務相や鳩山邦夫・総務相らが所得制限に反対して巻き返すと、自分では決断できずに最後は「自治体の判断」と責任を放棄した。
 与謝野氏は返す刀で中川財務相をこう切り捨てた。

「あんなバカとは思わなかったよ」
 与謝野側近の自民党幹部はこう語る。
「与謝野さんは総選挙延期論者で、『今は政局より政策が優先』という麻生首相の解散先送りを支持していた。それなら公明党向けの選挙対策である2兆円バラ撒きなど必要はない。金融危機対策に取り組むべきだ。与謝野さんが閣内不一致を覚悟で所得制限を言い出したのは、麻生首相が解散先送りの口実に金融危機を使っているのか、それとも泥をかぶっても無意味な2兆円バラ撒き政策を転換して経済政策に本腰を入れて取り組むつもりなのかを試すためだった。結局、麻生という人に本気で経済を立て直す力量はないし、中川財務相には与謝野さんの投じた一石の意味さえわかっていないと失望した」
“骨のない”総理大臣と“バカ”な財務大臣にこの金融危機を乗り切れるはずがないという判断だ。

 与謝野氏のバックにいるのは「ナベツネ」こと渡辺恒雄・読売新聞グループ本社会長だ。自民、民主の大連立構想の仕掛け人だったことで知られる渡辺氏は、まだ“救国連立”の構想をあきらめていないと見られており、与謝野氏や与謝野グループの番頭格である園田博之・自民党政調会長代理らと会合を持っている。
「ナベツネは早くも麻生政権に見切りをつけ、与謝野氏を軸にした小沢民主党との連立政権の可能性を探っている」(先の与謝野氏側近)という。
 しかし、大連立とは形を変えた自民党政治の延命にすぎない。自民党政治そのものが完全に行き詰っている今、“談合政治の亡霊”のような渡辺氏が政治的影響力を行使しようというこの国の政治の体質を根本的に改めない限り、日本に新たな政治の時代は来ないのだ。

 

麻生政権「タイタニック現象」が始まった(下) | 政界インサイドレポート
http://www.data-max.co.jp/2008/11/post_3587.html
[特別取材]

2008年11月26日 08:00 更新

◆自民党”麻生反乱軍”の行方
 民主党の小沢一郎・代表はそうした麻生政権内部の亀裂を見てそれまでの“融和的”な国会運営を転換し、麻生首相との党首会談で、「政局より政策というなら、臨時国会に補正予算案を提出せよ」と突きつけた。
 国会審議で麻生政権をとことん追い詰め、参院で「首相問責決議案」を可決して解散・総選挙に追い込もうという戦略だ。
「麻生首相は2兆円ばら撒きを表明した追加景気対策の記者会見で『赤字国債は発行しない』と約束したが、景気悪化による今年度の法人税収不足は6兆円に達し、赤字国債大量発行は避けられない。それがバレるから自民党は臨時国会に補正予算案を出したくない。赤字国債でバラ撒きをやり、2年後の消費税増税で穴埋めする麻生政策を徹底的に追及する」(民主党政調幹部)

 とはいえ、民主党が麻生政権を追い詰めれば追い詰めるほど、「解散権」を持つ麻生首相は政権にしがみつき、総選挙は先送りされる可能性が高い。
「それならそれでいい。来年9月の任期満了選挙になれば確実に政権交代になる」
 小沢側近はそれは百も承知だという。

 自民党内でも“反乱”が広がり始めた。塩崎恭久・元官房長官、渡辺喜美・元行革相ら「改革派」の中堅・若手議員たちが麻生首相に「補正予算提出」を要求し、総裁選で小池百合子氏を擁立した反主流派の中川秀直・元幹事長も「定額給付金」反対の声をあげるなど政権批判を強めている。

 とはいえ、自民党の反主流派も今や“麻生おろし”が難しいことはわかっている。
「安倍、福田、麻生と3回も看板を変えて、やっぱりダメでしたと4人目の総理をつくっても国民に呆れられて選挙には絶対勝てない。自民党そのものが役割を終えたと考えるべきだろう。麻生首相がこのまま解散・総選挙をできずに任期満了に近づけば、政界再編をにらんで自民党から新しい政治勢力が次々に飛び出す。民主党とそうした新党との連立政権ができる可能性が高い」
“反乱軍”の一人は「離党」を視野にそう語る。
 まさに麻生政権は「沈むタイタニック」と化そうとしている。

 

「高飛車」改め「低姿勢」=政権批判受け路線転換-麻生首相
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2008112500858

 「さかのぼって新しくスタートするつもりでやらなければ」。麻生太郎首相が、重要政策をめぐる自らの発言で政府・与党が迷走を重ねたことを反省して、「高飛車」「上から目線」と批判されてきたこれまでの政治手法を改め始めた。
 首相はアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議から帰国した25日、女房役の河村建夫官房長官とこうした方針を確認。河村長官は記者会見で「いろんな面で国民の皆さんが心配されることになってはいけない。党に(検討を)任せた時は党の結論を待って(首相に発言を)抑えてもらうことも必要」と指摘した。
 首相官邸では、首相が漢字の読み間違いを連発していることも考慮し、官房副長官や首相秘書官らがその都度指摘して問題の芽を摘むことを申し合わせた。首相自身も河村長官に「悪い話があったらどんどん上げてほしい」と要請したというが、首相の低姿勢路線、さていつまで続くか。(了)
(2008/11/25-20:18)

 

守勢の麻生首相、必死の強弁=2次補正先送り、足元にも火種
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200811/2008112501013&rel=j&g=pol

 麻生太郎首相が25日、2008年度第2次補正予算案の今国会提出見送りを決めたのは、実際には、定額給付金など追加経済対策の中身を野党から徹底追及され、衆院解散に追い込まれかねないことを警戒したためだ。しかし、「景気の麻生」を自任してきた首相は、先送りにより「矛盾」を抱え込むことにもなった。重要政策課題をめぐり足元にも火種がくすぶる中、首相は一層守勢に立たされた。

 「(経済重視の姿勢と)全然矛盾していない。1次補正でかなりの部分が進んでいる」。首相は同日、衆院選を先送りしてまで景気対策を優先するとしてきたこれまでの発言との食い違いを記者団から指摘されると、先に成立した1次補正で中小企業向けの資金繰り対策は順調に進んでいると反論した。

 自民党の細田博之幹事長も記者会見で「中小企業が年末に倒産してしまうという人がいるが、1次補正で既に年内は10兆円を保証する枠が用意されている」と語り、首相を擁護した。首相や与党幹部の狙いは、年内は1次補正で十分しのげるとアピールすることで、2次補正先送りへの批判をかわすことにある。

 ただ、追加経済対策を発表した先月30日の記者会見で、首相は「これから年末にかけて中小企業の資金繰りが苦しくなる」と述べ、年末を意識した対策だと強調していた。2次補正先送りは、延長国会で民主党の攻勢を懸念する自民党執行部が、「仕切り直し」を目指して主導した経緯もある。首相の説明は苦しい言い訳との印象はぬぐえない。

 2次補正の今国会提出は民主党ばかりでなく、自民党内の中堅・若手有志も要求。その中核を成す塩崎恭久元官房長官や渡辺喜美元行政改革担当相らは、日本郵政株売却の凍結に言及した首相を批判する中川秀直元幹事長にいずれも近い。求心力低下に拍車が掛かる首相にとって、「反麻生」にも発展しかねない党内批判勢力の動きに神経をとがらせる日々が続くのは間違いない。

 「だから言ったじゃないの」。公明党幹部は25日、昭和の「懐メロ」の一節を引き合いに、「11月衆院選」見送りを機にたがが緩み始めた政権の現状を冷ややかに語った。(了)(2008/11/25-22:05)

 

2次補正:中小企業が資金繰り懸念も 提出先送り
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20081126k0000m010067000c.html

 政府が25日、追加経済対策の裏付けとなる08年度第2次補正予算案の今国会提出を見送ったことで、日本経済の悪化に拍車を掛ける恐れもある。特に、対策に盛り込まれた中小企業向けの資金支援は、補正提出が年明けに先送りされたため年末の資金繰りの役には立たず、国会情勢次第では年度末の資金繰り対策にも間に合わなくなる懸念もある。政府・与党が対策の目玉とした総額2兆円の定額給付金も年度内実施は事実上、難しくなった。

 麻生太郎首相は25日、中小企業への資金支援について「(10月の第1次補正予算による信用保証)9兆円が実施されており、企業の資金繰りが12月や1月に窮することはない」と強調した。しかし、中小企業にとって年末や年越しの資金繰りは死活問題。10月末の追加対策で中小企業向け緊急融資と信用保証枠が9兆円から30兆円に大幅拡充され、ホッとしたばかりでの「先送り」だけに、大きな失望感が広がっている。

 帝国データバンクの10月末の調査では中小企業の3割が「資金繰りが厳しい」とし、その半数以上が年末にかけ「一層悪化する」と資金繰り破綻(はたん)を懸念している。金融危機で大手行や地銀が融資を一段と絞り込んでいることもあり、帝国データは「信用保証拡大の先送りによる景気への悪影響は予想以上」と指摘する。

 一方、定額給付金の年度内実施についても、総務省は「かなり追い詰められた」(幹部)と焦燥感を強めている。市町村の事務作業などに最低でも1カ月程度かかることを考えれば、少なくとも来年2月中に各世帯への給付額を決めないと年度内実施は難しい。

 第2次補正予算案は野党が反対しても参院送付後30日で自然成立するが、給付金の財源手当てには特別会計の「埋蔵金」を流用する法改正が必要。法改正は予算のように「30日ルール」が使えず、国会審議が滞れば、いつ給付できるかのメドさえ立たなくなる恐れもある。【清水憲司】

毎日新聞 2008年11月25日 20時25分

 

公明に光明差さず? 早期解散戦略崩れ「こんなはずじゃ…」 (1/2ページ)
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/081125/stt0811252238003-n1.htm
2008.11.25 22:36

 連立与党の一角を占める公明党が、今夏以降、早期の衆院解散・総選挙を目指してきたにもかかわらず、もくろみがことごとくはずれ困惑しきりだ。公明党は小沢・民主党と対決する「衆院選の顔」として麻生太郎首相の誕生を歓迎していたが、首相の失言問題などもあって内閣支持率は低迷し続けている。公明党が主唱した定額給付金も案に相違して世論の風当たりは厳しい。麻生首相自身も来年4月以降の解散を示唆するに至っており、公明党内は「こんなはずではなかった。だから早く解散した方がよかったのに」(別の幹部)とのぼやきで満ちている。

 ■「分かりません」

 「いつ衆院選があるか、皆さん、立ったり座ったり中腰になったりということで、大変ご迷惑をかけています」

 公明党の太田昭宏代表は25日、松江市内で開いた党支持者らとの会合で、衆院選の見通しを見誤ったことを陳謝した。

 釈明は続いた。

「10月解散、11月選挙にズーム(照準)を当ててきましたが、(今は)いつかといわれると分かりません。申し訳ありません」

 公明党は衆院選戦略の再構築を迫られている。

 「選挙事務所はどうしよう? そろそろ(賃貸契約の)延長をしなきゃいけなくなるんだけど」「(選挙事務所を)閉じたいけど閉じられないよ」

 18日の公明党代議士会で、中堅議員同士がささやきあった。どの党の候補者も同じだが、「(事務所費の出費は)かなり厳しい」(党関係者)からだ。

 それでも公明党は表だっては「来年1月の通常国会冒頭解散もありうる」(幹部)として早期解散・総選挙の旗を下ろしてはいない。

(2/2ページ)
 解散が来年春以降にずれ込めば、公明党が重視する来年7月の東京都議選の時期と重なりかねない。学会側にも「衆院選と重なれば、都議選に人的資源を集中できなくなる」(学会幹部)という懸念があるからだ。

 「いったいどうなるんだ」と学会側や支持者に問われても、同党執行部ははっきりした説明ができないままだ。

 ■擁護に徹するが…

 公明党が恐れているのは、同党が麻生首相に解散時期の明示を迫ることで、逆に首相の求心力が弱まり、解散権を行使できなくなる状態にまで追い込んでしまうことだ。

 このため公明党幹部は、不満はあっても首相を守る言動を続けている。

 19日の首相の郵政、道路、医師をめぐる一連の発言についても、公明党の幹部会でベテランから嘆息が漏れたが、北側一雄幹事長は翌20日の記者会見で、首相の発言が二転三転していると言われたが、「そうは思いません」と擁護した。

 それだけに、自民党の中堅・若手議員が、平成20年度第2次補正予算案の今国会提出を求めて、麻生首相の方針に異論を唱えたのをみて、公明党幹部は「家が燃えているときに中からガソリンをまいてどうする!」とこぼすことしきりだ。

 

英国消費税:引き下げで日本に波紋 財務省など余波警戒
http://mainichi.jp/select/today/news/20081126k0000m020098000c.html

 英政府が24日、日本の消費税に当たる付加価値税(VAT)引き下げを打ち出したことが日本でも波紋を広げている。政府・与党は年末までに社会保障の安定財源確保に向け消費税引き上げを含む税制改正の「中期プログラム」をまとめるが、「英国の対応で与党内でも増税慎重論が強まりかねない」(与党税調幹部)ためだ。

 英政府は12月から少なくとも1年間、VATを現行の17.5%から15%に引き下げる。欧州各国はVATを国の中核財源と位置づけ段階的に税率を20%前後まで上げてきた。それだけに、英国の「異例の行動」(ブラウン首相)の衝撃は大きく、フランスやドイツは即座に「追随しない」と表明、今後強まる可能性もある「引き下げ要求」への防戦に躍起となっている。

 日本の財務省は「日本の消費税率は5%と低く、引き下げ余地のある欧州とは事情が異なる」(財務省幹部)と指摘。「社会保障制度の維持には消費税増税は不可欠」と強調する。しかし、英政府の対応は世界同時不況への危機感の強さの表れでもあるだけに、「経済財政諮問会議や与党税調での中期プログラムの議論にも影響しかねない」と気をもんでいる。【赤間清広】
【関連記事】

    * 相続税:課税強化見送り 景気悪化に配慮
    * 09税・財政:道路財源一般化 利害交錯し着地点見えず
    * 政府税調:消費税増税の必要性強調へ 昨年の答申を踏襲
    * 「高所得者優遇」が論議の焦点に
    * 追加経済対策:証券優遇税制の5年延長を検討 政府・与党

毎日新聞 2008年11月25日 21時58分


漢字の読みは間違いだらけ、アホー太郎を「麻生太郎の今後の運命予想アンケート」で追込もう !( 関連
http://lislog.livedoor.com/r/16602 

・追い込まれ解散
・麻生下ろしで選手交代(小池百合子か?)
・任期一杯の政権居座り
・新型インフルエンザで死亡

※あまりの支持率の下降で、自民は自壊寸前(笑)

 

内閣三代続けて衆院選なし自民党は退場しろ!

解散できないアッホー太郎は卑怯なヘタレのチキン野郎だ!キャンペーン中!自End!「自民党は退場しろ!」の組込型全ミニバナー一覧はこちら

自End!!TBP「自民党政治」のライブリンクをサイドエリアへはりたければ⇒いいニャ~自Endバナーをクリック。

特にココログの場合で、即行で自End!!TBP「自民党政治」のライブリンクをサイドエリアへはりたければ⇒いいニャ~自Endバナーをクリック。

良質なブログ・情報への入口、中継点を目指します。毎日ワンクリックで自公糾弾
人気blogランキングバナー ニュース・一般/政治」ブログランキング参加中。

陰謀リテラシーかく乱にトンデモを混ぜるのはあるかもネ(政治に陰謀・謀略はつきもの。最近の闇雲否定論者は工作員かな?)
雑談日記作。(^^;(笑)

 代表的な検索エンジン8個で「自民党政治」と検索すると、自End!TBP「自民党政治」はすべて1位か3位、つまりトップ頁です

以下のトラックバック・ピープルに参加してます。
いいニャ~自Endバナー 民主党にも「喝~~~ッ」と気合いだバナー
自民党政治と      民主党政治
いいニャ~、郵政民営化凍結 野党共闘はいいニャ~バナー
郵政民営化凍結と    野党共闘(各バナーとも、クリックでスタート記事に飛びます)、政治全般にもトラックバックす。

TBP「社民党や共産党」バナー TBP社民党や共産党にも時々TBす。

※爪ヤスリなら日本の職人さんのいいのをお勧めします。(関連投稿
↓下の広告は単にブランド好きの方向けです。

|

« 裁判員制度をめぐる議論で素通りされた課題、レイプなど性にまつわる犯罪、被害者問い詰めかねぬ 性犯罪事件に懸念。【東京】 | トップページ | 旅行から昨日帰宅、今朝あらためて党首討論会を視聴し、あまりの麻生のお粗末ぶりにただただあきれるばかりです。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/91038/43231113

この記事へのトラックバック一覧です: 超簡単「パロディ画像変換デコじろう」。動画、バナー、パロディ、あらゆる手段を使い麻生を追込もう、自Endはもう目前だ!!!:

« 裁判員制度をめぐる議論で素通りされた課題、レイプなど性にまつわる犯罪、被害者問い詰めかねぬ 性犯罪事件に懸念。【東京】 | トップページ | 旅行から昨日帰宅、今朝あらためて党首討論会を視聴し、あまりの麻生のお粗末ぶりにただただあきれるばかりです。 »