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2008年11月 6日 (木)

渋谷「無許可デモ」の3人釈放⇒タコ坊主を特別公務員暴行陵虐罪で処罰するまで終わらない、なめるなよ警察、なめるなよ麻生

 とむ丸の夢の「問題の重大さと反比例する処置:田母神論文問題とリアリティツアー逮捕問題」によると、

 「麻生でてこい!」によると、拘留された3人は手錠といっしょに腰縄もされたみたいですね。

 10年以上前になるでしょうか、たまたま一市民として調査もどきのために警察署に出向いたとき、どこのどなたか知りませんが、腰縄されて歩く後ろ姿を目にしました。このときの驚きは今だに忘れられません。

 日常生活ではとっくの昔に用無しになっている藁縄に見えましたが、チラッと見ただけなので実際はどうだったのか分かりません。
 でも、確かに腰縄で、現代の日本でもこんなことをしているのか、とひどく衝撃を受けて、しばらくは脳裏にたびたび浮かんで、身震いしてました。 

 だって、その時、そこは、まるで江戸時代の空気が流れているみたいでした。

らしいですね。とむ丸さんの、手錠腰縄を見た時の違和感と言うかショック、これって分かりますよ。

 小生が実際に目の前で手錠腰縄を見たのはこのエントリーでもちょっと書きましたが、2006年12月6日東京地裁での植草裁判第1回公判の時でした。その後は何回も外れでしたが、第1回を傍聴できたのです。429号法廷の右側の入口から、植草さんが手錠腰縄で入ってきました。思わず声をあげそうになったのを覚えています。植草さんはノーネクタイにベントの切れ目のない薄いグレーの背広でした。確か最初の人定質問の時ですが、傍聴席からは後ろ姿が見えます。上着の裾にできた小さな皺が目に焼き付いています。その後、弁護席の前に座られたのですが、その横顔を見ながら「ああ植草さんは、身に降りかかった理不尽な大きな力に、戸惑いつつも必死に耐えているのだろう」とその時思いました。


渋谷「無許可デモ」の3人釈放 麻生邸見物イベントで逮捕【東京新聞】
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2008110601000792.html

2008年11月6日 19時26分

 東京都渋谷区の麻生太郎首相の私邸に向け、無許可でデモを行うなどしたとして、都公安条例違反(無許可デモ)などの疑いで警視庁公安部に逮捕、送検されていた3人について、東京地検は6日、処分保留として釈放した。

 3人は10月26日午後3時ごろから、渋谷駅ハチ公前広場で「リアリティツアー・62億ってどんなだよ。麻生首相のお宅拝見」と題したイベントに参加し、午後4時ごろから約50人で私邸に向けて行進を開始。

 公安部は無許可で集会、デモを行った公安条例違反容疑で1人を、逮捕を妨害した公務執行妨害容疑で2人を現行犯逮捕していた。

 3人が逮捕された際の映像は、インターネットの動画共有サイト「ユーチューブ」で公開され、話題を呼んでいた。
(共同)


雨宮処凛のすごい生き方ブログに寄せられた、「不当逮捕に抗議する文化人声明」からいくつか参考になったのを転載します。

その1
http://www.sanctuarybooks.jp/sugoi/blog/index.php?e=204

・佐藤優さん 起訴休職外務事務官

 私は、作家の雨宮処凛さんが、社会構造的に弱い立場に置かれた人々の生きる権利、働く権利を確保するために取り組んでいるさまざまな発言、行動に共感と尊敬の気持ちを抱いています。10月26日、渋谷で雨宮さんと志を同じくする3人の青年が逮捕されたという話しを聞きました。逮捕の瞬間の動画も見ました。これはひどい。公共の安寧を乱したわけでも、交通妨害をしたわけでもありません。人は誰も他者に危害を加えない範囲内で表現をする自由をもちます。それがこのような形で侵害されることは、私のように文筆で生計をたてている人間にとっても看過できません。

 強い国家は、人間の自由を尊重します。このような乱暴な行為を警察が行うのは、日本国家が弱体化しているからです。日本の国を強くするためにも、一刻も早く3人を釈放すべきです。人間の自由権は、他者に危害を加えない限り不可侵であるという近代国家の大原則を最後にもう一度強調します。

 2008年10月29日 佐藤優

 

・太田昌国 編集者、民族問題研究家

 古風な言葉ですが「民草」が抱いている不安、辛さ、哀しみ、怒りに寄り添い、これを克服していく道を模索するのが、およそ政治家たる者に課せられている使命でしょう。その意味では、それらを意に介さず、自らが金満家であることを誇る麻生太郎氏は、特異な存在といえましょう。

 かくして、話が金輪際通じそうもない者を相手にするときに、皮肉やユーモアをもって笑いのめすのは、「民草」に残された道です。「62億ってどんなだよ。麻生首相のお宅拝見!」と題された「リアリティツアー」の企画者は、なかなかの知恵者と感心します。こともあろうに、そのユーモアを解さず、ただ道を行くだけのツアー参加者に襲いかかる番犬が控えていたとは。

 金と権力の使い方に無知なる者たちに災いあれ!

 

・浅尾大輔 作家

 新しいファシズム!

 ニュースの速報を読んで、「またかよッ!」とつぶやき、いよいよ新しいファシズムがほぼ完成形まぢかだということを感じました。

 ただし、こういう弾圧体制は、きっと生存/労働運動という新しい社会運動の前進によって必ず乗り越えられるとも確信しています。

 これが社会運動の、いわゆる弁証法ですよね(笑)。

 いま戦前左翼の転向研究をしています。転向しないように頑張りたいと思います。黙秘を続ける「逮捕者」のみなさん、踏ん張ってください!

 外からですが、「ガンバレーッ」て応援しています。

 

・原武史 明治学院大学国際学部教授

 この「事件」を聞いて思ったのは、最高権力者に一般の人々が物理的に近づくこと自体を忌避してきた、この国の「負の遺産」でした。

 96年に朝日新聞社から出した『直訴と王権』で、私は隣国韓国(歴史的には朝鮮王朝)と日本の近世、近代を、「直訴」という観点から比較しました。

 簡単に言えば、朝鮮王朝では奴婢を含む一般民が国王に直訴する制度が合法化され、王宮の門前に集まった人々の訴えを国王が聞くような光景が現れるのに対して、日本では将軍への直訴は死罪、天皇への直訴も不敬罪とされ、対話どころか直接その姿を見るだけで目がつぶれると信じる人々が多かったという違いがあります。もちろん、戦後になると、そうした規定はなくなりますが、何かを訴えたいなら選挙で意思を示せばよいという代議制民主主義が定着する一方、最高権力者に直接近づいて意思を示すのは違法だというメンタリティはなお残存したのではないでしょうか。麻生邸に物理的に近づこうとしただけで、「不敬」とされる空気が作られる所以だと思います。

 近代の天皇制は、不敬罪で直訴を防ぐ一方、最も恵まれない人々に「仁慈」を施すことで、最底辺からの支持を得てきました。つまり、下から何かを訴えることは禁止する代わりに、上から手厚い保護の手が伸びてくるわけです。ハンセン病患者にせよ、被災者にせよ、その慈しみを受けることで、人々は熱烈な皇室崇拝者になっていきました。

 今回は麻生邸への行進を阻止されたわけですが、これが皇居だったらどうだったかと思わず考えてしまいました。もちろん皇宮警察がすっ飛んでくるに違いないでしょうが、皇室はそれを無視できるのかという問題は残ると思います。それとも彼らは、「皇室はあくまでただじっと耐えている良心的な?国民だけに仁慈の手をさしのべるのであり、あなたがたのような、自分から訴えるような節度のない?国民を助けたいとは思わない」とでも言うのでしょうか。もしそうだとしたら、皇室自身がなお戦前の不敬罪の呪縛から免れていないことになると思います。

 

・脇田滋 龍谷大学法学部教授、労働法

 今回の警察の対応は不当きわまりないものです。労働者の自由な表現活動に期待する日本国憲法の趣旨とはまったく逆に、労働者だからという理由で、通常より広く刑事責任を問おうとしているからです。

 憲法は「表現の自由」を保障するとともに(21条)、とくに社会的に弱い立場にある労働者の「集団的表現活動」を権利として保障しています(28条)。他に表現の手段をもたない労働者が自由に集会をしたり、デモをはじめ多様な集団的表現活動をすることは、より手厚く保障されなければなりません。

 現在、日本では非正規・不安定労働を背景に貧困と格差が極端な形で広がっています。真面目に働く者が報われない現実があります。これ以上、生きづらく、働きづらく、息苦しい社会にしないためには、労働者自身が「自己責任論」に囚われず、自分の目と耳と頭を使って、現実を見つめて大いに議論することが必要です。

 こうした課題を考えると、今回の警察による権力的抑圧は、人間らしく生き、働ける日本社会をめざす、労働者自身の自由な論議を抑圧するものであり、それだけに一層不当なものだと考えます。

 2008年10月30日 脇田 滋(龍谷大学法学部教授、労働法)

 

・山口二郎

 26日、麻生太郎首相が秋葉原で街頭演説を行った。この種の見え透いたパフォーマンスを見るにつけ、日本政治の貧困を思い知らされるようで、腹立ちを通り越して、悲しくなる。秋葉原は、オタク文化の中心地であると共に、今年6月の連続殺傷事件の現場でもあり、現代社会の歪みの象徴である。麻生はこの数年の間、政府与党の幹部の一人として政治を動かしてきたわけであり、社会を荒廃させたことについては責任の一端を負っている。仮に麻生が首相として国の運営を続けたいのならば、あのような希望のない若者を大量に作り出したことについて、深刻に反省し、国民に謝罪することから政治を始めるべきではないか。しかし、同じ日に生活の窮状を訴えるために麻生邸に行こうとした市民が逮捕されるという事件まで起こった。麻生の視線がどこに向かっているかは、26日のいくつかの出来事を見ればよく分かる。

 秋葉原の事件だけではない。その後も、生活に追いつめられた人々がせっぱ詰まって犯罪を引き起こしている。政策的な支えさえしっかりしていれば、死ななくてすんだ人、罪人にならなくてすんだ人が大勢出ているのである。そのことに対して心の痛みを感じないような人に、政治を動かす資格はない。

 

・土屋トカチ ドキュメンタリー映画監督

 漫画家・山上たつひこ氏の「光る風」という作品に、街頭で募金活動をしている学生が「非合法だ」と警官に射殺される場面がある。

 不当逮捕のニュースを聞いて、この場面を連想した。

 ある意志を持って歩道を歩くと逮捕されるなんて、気持ちが悪いし恐ろしい。

 拘束されている三人の解放を!

 

・鶴見済(ライター)

「許しがたい」の一言に尽きる。

 デモの数の多さを見ればわかるとおり、今社会に対して異議申し立てをしようとする動きは明らかに広がっていると思う。それにどう対処したらいいのかわからない警察側の動揺が、こういうまったく理不尽な逮捕の頻出に表れてるんじゃないか?

 反対運動を抑えたかったら、こういう形ではなく、社会をまともにしていく方向でしかありえないことを彼らに思い知ってもらいたい。

「代用監獄制度」も、もうたくさんだ!

 

その2
http://www.sanctuarybooks.jp/sugoi/blog/index.php?e=208

・藤藪貴治さん 北九州市立大学非常勤講師

 麻生太郎さん。日本国憲法の中身をご存知でしょうか。

 内閣総理大臣という、すべての日本人の命と暮らしを守るという重大な職務には、99条にて憲法を尊重し擁護する義務が課せられています。

 そして憲法21条1項には「集会・結社及び言論、出版その他一切の表現の自由はこれを保障する」と、徹底した表現の自由が保障されており、公道でのデモ行進も他人に著しい危害をくわえるものでなければ、憲法21条にて保障されます。

 ましてや今回逮捕された3人は、ただ麻生太郎さんの立派なご自宅を見てみたいと、少なくない市民が持つ素朴な好奇心からの行動であり、誰にも危害を加えるものではありません。

 ノーベル平和賞を受賞したアムネスティインターナショナルによれば、かの中国では一党独裁政権である中国共産党により、市民の表現の自由は奪われ、デモ行進をしようとしただけで、武装警察から殴られ、投獄されるそうです。

 麻生太郎さん。あなたは、日本国憲法に基づく立派な自由民主主義国家である日本を、独裁政党が支配する中国の「恐怖政治」を真似て、国民から表現の自由を奪い、自由民主主義体制を壊されるおつもりでしょうか。

 国民が「自由民主党も中国共産党も同じ暴力的な政権党という点では同じなんだな」と思うようになれば、いつ解散総選挙をしても自由民主党は下野せざるをえなくなるでしょう。 

 日本国憲法の67条に基づき内閣総理大臣になられた麻生太郎さんには、憲法21条に基づき日本人の表現の自由を徹底して保障する責務があります。

 日本国、そして自由民主党が、「恐怖政治」で人民を統治し続ける中国共産党と違うというのなら、今すぐ不当に勾留している3人の若者を釈放し、なぜ警察が中国共産党の武装警察のような暴力行動をとったのか、徹底した原因追及をするよう要請します。

 

・愛敬浩二さん 名古屋大学大学院法学研究科教授

 「国家は人民をして、国家自体の偏見に盲目的に服従せしむる策を取るよりも、自由に独立の批判を国家に加えることの出来るような人民を有つことが自家の安全のために必要なことなのである」と長谷川如是閑が書いたのは1920年のことである。日本政府は90年近くたった今でも、この真理を理解できないほど愚かなのだろうか。それとも、暴力を使ってでも、自分たちが推し進めてきた政策の帰結を聞かないで済ませたいというほどに臆病なのだろうか。いずれにしても情けない政府である。日本という国の行く末を真面目に考えるからこそ、私は今回の不当逮捕に抗議し、3人の即時釈放を求める。

その3
http://www.sanctuarybooks.jp/sugoi/blog/index.php?e=208

・鈴木宗男さん 新党大地代表・衆議院議員

 国民の生命、財産、生活を守るのが国家の本来の役割です。10月26日の渋谷警察署警官によるデモ隊の逮捕は、テレビでの動画映像を見る限り、国家権力の横暴であり、断じて看過することはできません。

 国策捜査により、国家権力の暴力性を私は身を持って知りました。私たちのかけがえのない祖国日本を、国家権力が暴走する国にさせてはなりません。

 小泉政権以後、国民を勝ち組・負け組と二分する新自由主義政治が続けられました。強い者だけが報われる今の政治は、公平ではありません。現在雨宮処凛さんが弱い人々の立場に立って立ち上がっていますが、本来ならば、我々国会議員が真っ先にやらなければいけないことだと思います。

 私は、真の公正、公平の実現に向けて、間違った権力・暴力に立ち向かって参ります。国策捜査を受けた者として、何が正義で何が真実かを明らかにするため、最善を尽くしたいと考えております。

 皆さん、ともに闘いましょう。

 

・岡本厚さん 「世界」編集長

 この「逮捕」は、麻生政権のもう一つの顔をはっきりと示した。

 ビラ撒き逮捕事件など、小泉・安倍時代に顕著だった「公安」優先主義、つまり国民を脅迫して政策を押し通そうとするやり方の再来だ。声を挙げ始めた貧困層に「黙れ」というのが政権の声だ。決してこのようなやり方を許してはいけない。

 

・森千香子さん 大学教員

 この事件は「貧しきは罰せよ!」という、貧困を処罰によって管理するネオリベラル国家の刑罰イデオロギーの爆発を象徴している。こんな事件を許したら、監獄社会の悪夢は現実のものとなってしまう。リアリティツアー救援会の抗議声明に賛同します。

その4
http://www.sanctuarybooks.jp/sugoi/blog/index.php?e=209

・斉藤貴男さん ジャーナリスト

 かねて指摘してきた未来図どおりの世の中が現実になってしまった。多国籍企業の利益と一体化した権力が、そこから遠い距離にある人々から根こそぎ搾り取り、一挙手一投足に至るまでを監視して、彼らの気に食わない言動は思想警察によって葬られるという、最低最悪の状況。

 人間社会の名にも値しない愚劣すぎる時代には、さっさと過ぎ去ってもらおうではないか。そもそも公権力の世襲が常態化していること自体が狂っているのだ。

 人間が人間であるために、私はこの声明に賛同する。

 

・鵜飼哲さん 一橋大教授

 かつて、沖縄のコザ「暴動」も、パレスチナ被占領地での第一次インティファーダも、2005年12月のフランス郊外蜂起も、そして日本の寄場における数々の「暴動」も、警察の許しがたい対応に対する民衆の怒りから始まったことを思い出そう。今回の「リアリティツアー」弾圧事件は、同様の民衆的決起の引き金になりうる要素を秘めている。ネットにアップされた映像を訪れる人の数は日々増大し、マスメディアによる隠蔽とデマゴギーの壁を食い破って麻生政権の本質をまざまざと暴露し続けている。公安警察はいまや、麻生邸に向う道を封鎖する「資本の分離壁」として立ちはだかっている。これが日本版ゲイティッド・コミュニティのはじまりになるのか、これを階級闘争の新しい時代、私たちのインティファーダの幕開けにするのか、すべては私たちが、捕われた仲間たちと固く手を結び、この弾圧を跳ね返せるかどうかにかかっている。

 

・増山麗奈さん 画家、桃色ゲリラ

 ただ渋谷駅からお散歩しただけで、なぜ逮捕されなきゃいけないの?拘束している間職場休まなきゃならないのに。代わりに麻生が派遣の職場で働いてくれるの?もし職場をクビになったら、どう責任を取ってくれるの?家賃を払ってくれるの?警察は、解放するだけではなく人権侵害した分のカネを被害者に払うべきだ。「世の中なんとかしよー」と闘う同志の不当逮捕は、私たち全てのロスジェネ世代の怒りに火をつけてしまった。ビンボー人を舐めんなヨ!うちらのお友達を返せ!これは自由と生存権の妨害だ!ふざけんな~!

 

・大澤信亮さん 批評家

 国家は、一部の限られた人間のために、国民から金や権利や生活だけでなく、「表現」をも奪い取った。それも「ただ歩くだけ」という至極穏当な表現を。警察のみなさん。あなたたちは人として恥ずかしくないんですか? 自らの欺瞞に心が痛みませんか? いったい誰のための警察ですか? 私たちはあなたたちのような卑怯な真似はしません。不当な逮捕に正当な怒りを。


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コメント

日本を共産主義国家にしないためにも、不当逮捕と断固として闘いましょう。日本をソ連や東欧や中国や北朝鮮のような人権侵害国家にしないために。

投稿: アムネスティ会員 | 2008年11月 8日 (土) 04時52分

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