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2008年12月10日 (水)

これが阿修羅でもなかった立花隆さんのメディア ソシオ-ポリティクス「第104回 米メディアが警戒する安倍首相初訪米の中身」

 この記事って、Googleで検索するときっこのブログがトップで出てくるのだけれど、

2007.04.27
米メディアが警戒する安倍首相初訪米の中身
http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2007/04/post_0514.html

 きっこのブログ中では立花さんの記事の表題とリンクが紹介されているだけです。ご存知のように、リンク先の日経BPでは既にファイルがなくなってます。やはりこれはと思った記事は資料としてアップするなり、アップしないまでもパソコンにテキストを保存しておく必要がありますね。

※今回、Internet Archive でウェイバックしてみて気がついた点。

・きっこのブログのようなアクセスの多いブログでリンクだけ紹介のような中途半端なことをされると今回のように後で探す時などはなはだ迷惑ですね。 阿修羅のように全文保存でやる以外の紹介は迷惑だ。まあ、きっこのブログが巧妙な工作ブログと言うことはないとは思うが、。(笑)(追記:その後、本家雑談日記のこのエントリーではなく、携帯版雑談日記の方でのこのエントリーが検索の3番目に出てきたようです。ただし、トップはいまだにリンク紹介だけの きっこの糞ブログ。(苦笑))

・以下のように全文を保存する場合と違い、部分的に引用・転載する場合には後でウェイバックして探しやすいようにURLを必ず書くこと。

・同じくURLだけ紹介で、元が「1、2、3、4、5」とか別れている場合(以下の立花さんの第104回 米メディアが警戒する安倍首相初訪米の中身 (2007/04/26)はそれです)、先頭のURLだけを紹介(きっこのブログの紹介の仕方はまさにこれ)するのではなく、各「1、2、3、4、5」そ れぞれのURLを記録しておくこと。普通は先頭の分が探せればリンクで後のもたどれますが、時々それができないのがあります。そんな時個別のURLの記録 が残っていればウェイバックし直す時にとても助かります。何度かInternet Archive でウェイバックしてみれば分かります。


 以下、資料として採録。なお日経BPの方は既にリンク切れになっているので、Internet Archive のURLも記録しておきます。

※なお立花さんの記事の最初で紹介されているNews Weekの米国版(2007年4月30日号)をご紹介しておきます。前に書いたように、2007年5月6日東京駅前丸善で行われた立花隆さんの講演会に行った時、会場が丸善3Fだったので講演中でも紹介されていたこの号のニューズ・ウィークを購入しました。

200704301 1、表紙
200704302 2、32頁
200704303 3、33頁
200704304 4、34頁
200704305 5、35頁


第104回 米メディアが警戒する安倍首相初訪米の中身 (2007/04/26)
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/tachibana/media/070426_houbei/
Internet Archive

2007年4月26日

 今週の「Newsweek」英語版(4月30日号)を手に取った人は、ちょっとドキッとしたにちがいない。なにしろ表紙は安倍首相の大写しの顔で、そのわきに、“Face-Off”(対決)の大見出しが躍り、「アベは外交問題でも歴史問題でも強硬路線をとるようになった日本の立場を擁護する」というキャプションがついている。

 

“ナショナリスト”シンゾー・アベ
……………………………………………………………………
 中をめくると、1ページ丸々使った大きな写真の安倍首相が登場するが、今度は安倍首相の顔は1円玉ほどの大きさしかなく、写真の大部分は、日章旗の赤い丸の部分を大きく引きのばして、安倍首相が体よりも大きな日の丸を背負ったような構図になっている。

 防衛大学の卒業式で演説をしている姿を撮ったもので、「ナショナリスト」というタイトルがついている。

 その反対側の面には、「日本の重荷(The Burden Of JAPAN)」という大見出しの記事が載り、朝鮮人従軍慰安婦十数人の写真がズラリとならべられた大きなパネル写真が記事の中央にかかげられている。

 こう書くと、「Newsweek」を日本語版でしか読んでいない人は、「エッ!?」と驚くはずである。

 「Newsweek」の場合、英語版と日本語版の間には、内容において大きなちがいがある。「Newsweek」は英語版でも地域によってかなりのちがいがあり、北米で読まれているものとヨーロッパで読まれているものはかなりちがう。地域によってちがいがあることそれ自体は特別のことではないのだ。

 しかし、今回の英語版と日本語版のちがいはあまりに大きい。いま述べてきたような要素が、日本語版からはスッポリ抜けているのだ。

 

next: 写真が伝えるミリタリスト・アベ
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/tachibana/media/070426_houbei/index1.html
Internet Archive

写真が伝えるミリタリスト・アベ
……………………………………………………………………
 だいたい表紙からしてぜんぜんちがう。日本語版は4人の映画スター写真がならんでいて、「シネマ!シネマ!シネマ!」の大見出しが刷込みになっていて、『「スーパーマン3」「バベル」ほか秘話&レビュー Newsweek厳選おすすめDVD20作品』などとある。日本版の主要な中身は「保存版シネマ特集」なのだ。

 日本版にも、安倍首相がらみの記事があるにはあるが、実質的中身は半分。写真の扱いもインパクトも半分以下というところだろうか。とにかく、記事全体から受ける印象がまるでちがう。

 アメリカ版のシンゾー・アベ首相のイメージは、ちょっとイヤな感じのする、警戒すべき国粋主義者(ナショナリスト)である。

 先にあげた、大きな日の丸の写真と、従軍慰安婦の写真がならんだパネル以外に使われているもう一枚の写真は、昨年相模湾で行われた海上自衛隊の観艦式において、護衛艦の上でキラ星のごとく居ならんだ海上自衛隊の将官たちにかこまれて、大元帥さながらに黒いハットを胸にあてて堂々の自衛隊艦船の観閲式を行っている安倍首相の姿を映した写真である。

 以上3点の写真と見出しなどから受ける印象は、一言でいうならミリタリスト・アベ(軍国主義者安倍)のイメージである。

 この写真には、こうキャプションがついていた。

    『“タフガイ安倍”はこういっている。「自衛」しか許してくれない憲法はもう変えるべき時に来ている』

 「Newsweek」が安倍首相の姿を特別にネガティブにとらえ、警戒感いっぱいで報道するのは、これがはじめてではない。

 

next: 太平洋戦争の敵国アメリカが抱く警戒心
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/tachibana/media/070426_houbei/index2.html
Internet Archive

太平洋戦争の敵国アメリカが抱く警戒心
……………………………………………………………………
 これまた日本版の「Newsweek」しか読んでいない人は、まるっきり知らないことだが、昨年の9月18日号で、自民党の総裁になる直前の安倍を表紙にして、「ワイルド・カード」(ジョーカーのこと)という見出しを付け、「アジアはシンゾー・アベのことをどれくらい警戒しなければならないか」というキャプションを付けていた。

 そして、本文の中では、安倍が憲法改正の意思をあからさまにしているとハッキリ指摘し、戦争を放棄し、軍備を放棄した憲法を捨てたあとの日本は、近隣諸国から非常な警戒感をもって見られる国になるにちがいないと書いていた。

 大半の日本人がすっかり忘れていることだが、アメリカ人がこういうとき、警戒心をもって日本を見守る近隣諸国の中には、アメリカが入るのである。

 先の大戦において、緒戦のパール・ハーバーをはじめ、全太平洋を舞台に、アメリカと血みどろの戦いを繰り広げたアメリカの主要敵国は日本だったのである。

 基本的に「Newsweek」の記事はかなり辛口である。

 アメリカで評判が高かった小泉前首相とちがって、安倍首相に対するアメリカでの評価は必ずしも高くない。安倍首相がこれまでになく強いナショナリストであることが警戒されているのだ。

 最近アメリカで特に問題になっていたのは、戦争中の従軍慰安婦問題だった。

 彼女たちが自分の自由意志でそうしたのか、それとも軍が強制によって彼女たちを徴発したのかをめぐっては、かねてから日韓両国の間で議論があった。 93年、村山内閣時代に、河野洋平官房長官が軍の有形無形の圧力があったことを認め、政府として謝罪する意志を表明する談話を出すことで争いに結着をつけた。

 

next: ところが、安倍内閣ができてから
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/tachibana/media/070426_houbei/index3.html
Internet Archive

 ところが、安倍内閣ができてから、安倍首相と安倍内閣の閣僚たちがこの河野談話を否定する発言を次々にしはじめたため、まず韓国が反発し、アメリカがそれにつづいた。米下院で、この慰安婦問題を取りあげて、日本政府に正式に謝罪を求める決議を通そうとする動きまで出はじめた。

 

新聞の影響力上回る米写真週刊誌
……………………………………………………………………
 75年の天皇のアメリカ訪問に際して、戦争の傷跡を強く残す一部のアメリカ人の心情を和らげ、その反発をそらすために、宮内省は事前に「Newsweek」の東京支局長に、独占インタビューをはじめて許したという前例がある。

 日本のように、アメリカ全体をマーケットにする大新聞がないアメリカでは、新聞は基本的に全部ローカル紙である(「THE WALL STREET JOURNAL」「USA TODAY」などを除いて)。

 アメリカでは、活字系のナショナル・メディアとして、圧倒的な影響力を持っているのは、「Newsweek」と「TIME」という2大週刊ニュース・マガジンである。

 その影響力たるや、日本人の想像力をはるかに抜くものがある。日本人は、ニュース週刊誌を開いたときに、頭の中で想像できるのは、せいぜいが日本の週刊誌だろうが、「TMIE」「Newsweek」の社会的影響力は、そういうものとはくらべものにならない。はっきりいって一流の新聞より上なのである。

 

next: 新聞独占インタビューを許しても
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/tachibana/media/070426_houbei/index4.html
Internet Archive

 新聞独占インタビューを許しても、その影響力はそれぞれの新聞の販売地域にしか及ばないが、「TIME」「Newsweek」なら、その影響は全米に及ぶ。だから宮内省も天皇訪米をPRするために、「Newsweek」独占インタビューを許したのである。

 

PRのつもりが批判の的になった独占インタビュー
……………………………………………………………………
 今回の「Newsweek」の記事も、安倍首相側としては、訪米のPRのために独占インタビューを許したつもりになっているようだが、実際に出てきたものを見れば、前述したように全くPRになっていない。それどころか、いかにシンゾー・アベが危ないことを考えている政治家であるかが、うかがえるような記事の作りになっている。

 見出し、写真、割り付け、写真のキャプションで、それは明らかすぎるほど明らかだが、活字の部分でも、安倍首相に対する警戒心があからさまに出ている。

 一応独占インタビューの中で、安倍首相は、いちばん気にかかっていた慰安婦の問題で謝罪し、河野談話の線に戻ることを言明して、それなりの火消しに成功しているようだが、地の文では、

    「アベは心の底では保守派のナショナリストであり、繰り返し日本独自の立場を主張しようとしている。しかし、周辺諸国はまだ日本のそのような主張を受け入れる心の準備ができていない」

 などと批判が加えられている。また、さまざまの識者の発言を引用する形で、

    「日本の戦争責任を否定する歴史修正主義者は、平和憲法の改正をめざしている。もっと攻撃的な外交政策を可能にし、国際社会での発言権を強めるためだ。こうした動きや、慰安婦問題をめぐる安倍晋三首相の言い逃れは、当然のことながら近隣諸国の神経を逆なでしている」(フィル・ディーンズ テンプル大学教授)

 

next: 「アベがいうように、日本を「美しい国」にしようと思うなら
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/tachibana/media/070426_houbei/index5.html
Internet Archive

    「アベがいうように、日本を「美しい国」にしようと思うなら、日本は歴史のかかわる問題に関して、告白すべきことは全部告白しなければならない。他の国々の人権問題についていろいろ言い立てようと思うなら、あの戦争の時代、日本政府が人権など全く無視した統治を広く行ってきたという事実を認めないなら、日本は偽善者呼ばわりされざるをえないだろう」(デイヴィド・ファウズ アジア太平洋安全保障研究センター)

 また、日本版「ニューズウィーク」でも、独自の原稿として、ジョン・マロット元米国務省日本部長が寄稿した「今こそ未来を語れ」という文章を載せているが、それには次のようなくだりがある。

    「日本政府関係者は、日米同盟がアジアの安定に役立っているという。しかし靖国問題や慰安婦問題、太平洋戦争にまつわるそのほかの諸問題に対する日本政府の言動は、アジアにおける両国の立場を弱めている。未来ではなく過去に目を向けてしまうからだ。

    日米両国は、互いの軍事同盟さえ強固であればアジアでの影響力を保てると考えているふしがある。だがアジアのほかの国々を軽視すれば、日米同盟がアジアで孤立する要因となりかねない」

 安倍首相とその閣僚たちがこれまでなにかというと弄してきた右翼ナショナリスト的言辞を今後とも吐きつづけているとどうなるか。安倍首相はじめ歴代の自民党首脳のすべてが言いつづけてきた「日本にとって何より大切な二国間関係」であるはずの日米関係をどんどん悪くする方向にいってしまう恐れが十分にあるのである。

 安倍首相に対するアメリカの評価の低さは、今回の訪米に対するアメリカ側の対応の仕方にはっきりとあらわれている。評価の高さは、まずはブッシュ大統領がどれだけの日程を割いてくれるかに如実にあらわれるものだが、安倍首相がやっとの思いで手に入れられた時間は、40分程度である。その程度の時間で、なにか中身がある話をできるわけではない。安倍首相のほうでも、それに引きつづいての中東諸国歴訪の旅があるから、すぐにアメリカを立ってしまう。安倍首相の訪米はほとんどセレモニーだけで終わりのような訪米なのである。

 

next: アメリカにも反感買う安倍首相の中東訪問
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/tachibana/media/070426_houbei/index6.html
Internet Archive

アメリカにも反感買う安倍首相の中東訪問
……………………………………………………………………
 訪米のあとの中東訪問だが、これがまたとてつもなくバカげた訪問のようだ。

 実は「日刊ゲンダイ」(4月27日)の

    「安倍首相お笑い中東歴訪
    財界人180人同行
    大名行列のような
    アホらしさ
    ただのセレモニーに不満爆発必至」

 という記事を読んで、なんじゃこれはと、口アングリである。

 安倍首相らは、アメリカからサウジアラビアのリヤドに飛ぶが、そこには、御手洗経団連会長をはじめとする70社180人の財界人たちが集まっていて、そこから全員が6日間の日程で中東諸国をゾロゾロと安倍首相についてまわるのだという。

 そんな農協旅行か修学旅行のような旅に意味があるのか。本当は財界人たちもそんなバカげた旅に付き合いたくないのが本音だという。

    「だって1日1カ国の強行スケジュールで、国内ではハイヤーで移動するお偉いさんがバスで移動なんですよ。それで商売に成果があればまだしも、180人も行くのだから名刺交換もできないでしょう。相手国のトップと会えるのは、経団連会長らごく少数。ほとんどの人は食事会の末席に座っているだけになると思います」

 ゲンダイの取材に応じた財界人の一人のこのコメントが、安倍首相の中東歴訪の旅のバカバカしさを十分に表現している。

 

next: ここでもう一つ言っておけば
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/tachibana/media/070426_houbei/index7.html
Internet Archive

 ここでもう一つ言っておけば、この中東歴訪で、なにか華々しい結果を残すことができたら、それはそれで大問題なのである。アメリカとの関係を大変に悪いものにすること必至だからである。

 アメリカがイラクで多くの国民の血を流し、多大の戦費をつぎこんで、泥沼の戦争をつづけているのに、それによって得たものがほとんどないという状況において、アメリカでは国中に不満の声がうっ積しているというときに、とっくにイラクの泥沼から抜けだした日本が、アメリカもほしくてたまらなかった石油利権をうまうま手に入れるというようなことになったら、それこそアメリカは、トンビにアブラアゲをさらわれたような気持ちになって怒り狂うにちがいないのである。

 それより先に、今回の訪米でアメリカが安倍首相を冷たくあしらうのも、この訪米のあとに用意されている中東歴訪の旅にアメリカがすでに不快感を持っているからなのかもしれない。実は先の「Newsweek」のインタビューでも、アメリカ側がしつこく聞いていることの一つが訪米後の中東訪問のことなのである。

 今回の訪米、中東訪問、日本のためにいいことが何もなしという結果に終わるかもしれない。

 安倍首相という人は、どうもやることなすこと、深い考えなしに、ついついアサハカなことをしてしまうという性癖をお持ちのようだ。

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立花 隆

 評論家・ジャーナリスト。1940年5月28日長崎生まれ。1964年東大仏文科卒業。同年、文藝春秋社入社。1966年文藝春秋社退社、東大哲学科入学。フリーライターとして活動開始。1995-1998年東大先端研客員教授。1996-1998年東大教養学部非常勤講師。2005年10月 -2006年9月東大大学院総合文化研究科科学技術インタープリター養成プログラム特任教授。2006年10月より東京大学大学院情報学環の特任教授。

 著書は、「文明の逆説」「脳を鍛える」「宇宙からの帰還」「東大生はバカになったか」「脳死」「シベリア鎮魂歌―香月泰男の世界」「サル学の現在」「臨死体験」「田中角栄研究」「日本共産党研究」「思索紀行」ほか多数。近著に「滅びゆく国家」がある。講談社ノンフィクション賞、菊池寛賞、司馬遼太郎賞など受賞。


 

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