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2009年7月15日 (水)

「A Flash of Memory 」By ISSEY MIYAKE 三宅一生氏、ニューヨーク・タイムズに広島での被爆体験をつづる。

 ニュースで伝えていたので、早速The New York Timesに行き検索、該当記事を見つけました。

三宅一生(Wikipedia より)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E5%AE%85%E4%B8%80%E7%94%9F

 以下、資料として採録。(リンク先は登録が必要です)

Op-Ed Contributor

A Flash of Memory
http://www.nytimes.com/2009/07/14/opinion/14miyake.html?_r=1&scp=2&sq=issey%20miyake&st=cse

By ISSEY MIYAKE
Published: July 13, 2009

Tokyo

IN April, President Obama pledged to seek peace and security in a world without nuclear weapons. He called for not simply a reduction, but elimination. His words awakened something buried deeply within me, something about which I have until now been reluctant to discuss.

I realized that I have, perhaps now more than ever, a personal and moral responsibility to speak out as one who survived what Mr. Obama called the “flash of light.”

On Aug. 6, 1945, the first atomic bomb was dropped on my hometown, Hiroshima. I was there, and only 7 years old. When I close my eyes, I still see things no one should ever experience: a bright red light, the black cloud soon after, people running in every direction trying desperately to escape ― I remember it all. Within three years, my mother died from radiation exposure.

I have never chosen to share my memories or thoughts of that day. I have tried, albeit unsuccessfully, to put them behind me, preferring to think of things that can be created, not destroyed, and that bring beauty and joy. I gravitated toward the field of clothing design, partly because it is a creative format that is modern and optimistic.

I tried never to be defined by my past. I did not want to be labeled “the designer who survived the atomic bomb,” and therefore I have always avoided questions about Hiroshima. They made me uncomfortable.

But now I realize it is a subject that must be discussed if we are ever to rid the world of nuclear weapons. There is a movement in Hiroshima to invite Mr. Obama to Universal Peace Day on Aug. 6 ― the annual commemoration of that fateful day. I hope he will accept. My wish is motivated by a desire not to dwell on the past, but rather to give a sign to the world that the American president’s goal is to work to eliminate nuclear wars in the future.

Last week, Russia and the United States signed an agreement to reduce nuclear arms. This was an important event. However, we are not nai"ve: no one person or country can stop nuclear warfare. In Japan, we live with the constant threat from our nuclear-armed neighbor North Korea. There are reports of other countries acquiring nuclear technology, too. For there to be any hope of peace, people around the world must add their voices to President Obama’s.

If Mr. Obama could walk across the Peace Bridge in Hiroshima ― whose balustrades were designed by the Japanese-American sculptor Isamu Noguchi as a reminder both of his ties to East and West and of what humans do to one another out of hatred ― it would be both a real and a symbolic step toward creating a world that knows no fear of nuclear threat. Every step taken is another step closer to world peace.

Issey Miyake is a clothing designer. This article was translated by members of his staff from the Japanese.

A version of this article appeared in print on July 14, 2009, on page A25 of the New York edition.

 

三宅一生さん 米紙に被爆体験
http://www.youtube.com/watch?v=aW2pp8qjF9g

 

 油断大敵、最後の決戦に向け気持ちを引き締め、必ず自Endし勝利しよう!

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 ゆっきーと一緒に政治の大掃除だ!

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※↑歌へのリンクと、特に右側のバナーは若者と最短距離でつながる事を意識しています。雑談日記は政権交代のためにあらゆる工夫をします

クリックで拡大、「攻撃されているのは~」コマの説明
攻撃されているのは小沢氏ではない権力による民衆の希望への攻撃なのです

守ってあげたい / 荒井由実

 ↓大林宏は、関係者によるとw(笑)、漆間と連携・共謀し民主党党首小沢氏を選挙直前を狙い国策捜査。また5月から導入の米国猿まね裁判員制度では盛んに広報していた。さらに郵政詐欺選挙直後のどさくさには共謀罪導入をしようとしていた。その人物像は治安維持法下の特高警察あるいは思想検事。(関連

↓クリックで和製ヒムラーの漆間巌
国策捜査、裁判員制度、共謀罪の推進者大林宏糾弾バナー

国策捜査で自公の犬、検事総長樋渡利秋糾弾バナー

 

 主権者国民の上に検察がいて政治を壟断するかの状況は許せない。徹底的に検察ファッショを糾弾する

↓クリックするとさらに大きくなります。

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 自Endポスターバナーの第52作目です。クリックすると日本社会を荒廃させた小泉・竹中路線のなれのはてと2005・9・11小泉のワンフレーズ郵政詐欺選挙糾弾バナーが出ます。
※追記:その後、特捜の佐久間達哉が在米日本大使館1等書記官で赴任していたと言う話がネットで出てます。米国と言えば連想するのはCIA。
国策捜査を白状した漆間巌官房副長官(事務)元警察庁長官(笑)

 

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» 姑息な産経新聞ワシントン駐在編集特別委員・論説委員 [雑感]
 基本的に、相手が右であろうが左であろうと、支持政党が自民であろうが民主であろうが共産党支持であろうが、はたまた仏教徒であろうがキリスト教徒やイスラム教徒であろうがそれは各自の信じる道であろうし、いっこうに構わないと自分は思っている。しかし、ジャーナリストを名乗る新聞記者が自分の都合のいい部分だけを引用をし又都合のいいように翻訳(偽装)をして記事にすることが果たして許される事だろうか。 仮に彼が、記者ブログと名乗るのであれば、立場上の偏向記事までは赦そう。 又、記者ブログを名乗らないのであるならば、... [続きを読む]

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