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2009年7月12日 (日)

NHKラジオの出口調査の数字が凄かったね。続報、民主が初めて第一党を確定、自公過半数割れ確定。

 メモしとけばよかった

 事前の調査どおり、投票率民主が40なん%、自民が20なん%

 メモできたよ。以下、NHK出口調査での投票先。

投票先 自民 民主 公明 共産 社民・無
今回 26% 44% 10% 12% 6%
前回 32% 27% 14% 15% 7%

 最終確定議席

自民 民主 公明 共産 ネット 社民 諸・無
38 54 23

 

※都議選はほぼ中選挙区制なのでこの投票先の比率がそのまま議席数にスライドしませんが、もし衆院選の小選挙区選に当てはめるとかなり凄いことになります。(笑)「ラジオの出口調査」って言ってももちろんTVでも同じデータを出してましたよ。でも、ラジオの方が解説とか詳しくやっている感じ。ラジオの方がオモロイね、新発見して得した気分です。(笑)

※追記:オイラの荒川区で自民党が議席を失った。昭和34年以来とか言ってました。長年自公が議席を分け合っていた自公指定席の2人区で自民を蹴落としたんだからあっぱれだ、愉快、愉快。(笑)滝口学〜ッ、よく頑張ったな。区議選⇒都議選と連続トップ当選おめでとう。おぼえてるか、区議選になるズーッと前から駅前朝街宣で顔をあわせるごとに短い時間だったが質問したり議論をふっかけたおじさんを、あれが俺だ。(笑)都知事選のとき、浅野さんの人相の悪いポスターが投票日4日前くらいにさわやかなのに変更になったのだが、回りのエリアの公選ポスター掲示板は前のままだった。民主のバックアップが前面に出てきたのもその頃だが、現場に浸透してなかった。「まずいな」と感じた俺は具体的な掲示板ナンバーをチャリンコで回って確認しメモしておいて、朝街宣の君に渡して指示したらすぐやることを約束してくれ、その日の内には変わってた。議論をふっかけるおじさんは他にもいただろうが、あのポスター張り替え指示のおじさんが俺だ。(笑)信なければ真の政治家とは言えない。これからは風だのみだけではやっていけんよ。さらに骨太な政治家になるように祈っている。

 

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(浮かれずに、油断大敵、さらに追撃)
決して忘れまい「日本の9・11、郵政選挙のことを、あの時の悔しさを、言いようのない怒りを」。われブログ記事を収集す。

 

油断大敵、最後の決戦に向け気持ちを引き締め、必ず自Endし勝利しよう!

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 以下、資料として採録。

都議選:首都決戦 各党の反応は・・・【毎日】
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090713k0000m010106000c.html

 ◇公明、代表表情硬く

 候補者23人全員の当選を目指す公明党は午後9時過ぎ、山口那津男都本部代表が新宿区の党本部4階の開票センターに現れ「なんとか全員当選できるのではないかと期待している。(選挙戦では)党の実績を強調し、これからやるべき政策を具体的にお伝えしてきたが、強い手応えがあった。半面、強い逆風も感じている」と話した。

 太田昭宏代表は午後10時過ぎに姿を見せ、候補者の名前が並んだボードに4人目の「当確」マークを張り付けたが、硬い表情を崩さなかった。
 ◇共産「反応良かったが・・・」

 97年に26議席と躍進したものの、01年に15議席、05年には13議席まで議席を減らした共産党の市田忠義書記局長は、渋谷区の都委員会で会見。「『自公民のオール与党か共産か』になっている都政の事情を分かっていただいた方は反応が良かった」と振り返ったが、議席は伸びず厳しい表情を崩さなかった。
 ◇社民「層が薄すぎた」

 都議会の議席ゼロが8年間続く社民党では、職員十数人が党本部で公認候補2人の得票状況を見守った。選挙戦では石原都政に反対する訴えを展開したが、重野安正幹事長はテレビ番組で「手応えは正直言って厳しい」と述べ、「候補者が2人。選択してもらうには層が薄すぎた」と分析した。
 ◇生活者ネット「手応えあった」

 新宿区の東京・生活者ネットワークの事務所には、午後8時半ごろから支援者が集まり、開票速報を伝えるテレビに見入った。

 代表の山口文江さんは「選挙戦後半は手応えを感じた」と戦いを振り返ったが、公認候補の当選確実がなかなか出ない状況に、渋い表情を浮かべた。

 

都議選:自民は歴史的惨敗 民主、勢い止まらず【毎日】
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090713k0000m010100000c.html

当選確実となり、ガッツポーズをして喜ぶ栗下善行さん(中央)=東京都千代田区で2009年7月12日午後10時、津村豊和撮影

 40年間守り続けてきた第1党の座から自民党が滑り落ちた。12日に投開票された東京都議選で、自民党は歴史的惨敗を喫し、与党は過半数割れ。民主党が第1党に躍進した。間近に迫る衆院選の前哨戦と位置づけられた首都決戦。早々と当選を決めた民主陣営が喜びに沸く一方、麻生太郎首相が第一声をあげた青梅市でも公認候補が敗北。逆風にさらされて落選した自民党候補の事務所は沈痛なムードに包まれた。
 ◇民主新人、次々と1人区で当選決める

 民主党は、新人候補が次々と1人区で当選を決めた。自民党の重鎮の内田茂さん(70)を破る金星をあげた栗下善行さん(26)は、午後10時に選挙事務所で「当選確実」の一報を聞き「やったぞ」と絶叫した。

 IT企業に勤務していた栗下さんが出馬を表明したのは告示9日前の6月24日。自転車で区内を回りながら「しがらみのない、わかりやすく、身近な政治」を訴えた。「現実なのか信じられないくらい最高の気持ちです。若さに対する期待をいただいたことが大きかった」。当選を決めた栗下さんが喜びを爆発させると、支持者からは「東京を変えよう」「日本を変えよう」と喜びの声が上がった。

 やはり1人区の昭島市では、推薦候補の無所属新人、星裕子さん(51)が早々と当選を決め、4期続いた自民の牙城を崩した。

 午後9時3分、テレビに当選確実のニュースが流れると、選挙事務所は歓声に包まれた。支持者から花束を贈られた星さんは「まさに地域の中で地殻変動が起きている。政治状況全体に市民の皆さんが怒りを持っているということだ」と興奮気味に語った。【苅田伸宏、鈴木一生】
 ◇自民ベテランの現職が相次いで敗れる

 首都決戦の行方を占うとみられた「1人区」は計7選挙区。自民はベテランの現職候補が相次いで敗れ、島部の1議席しか確保できない完敗だった。

 「あれー」「間違いだろう」。午後10時前、千代田区(定数1)の現職で自民都連幹事長、内田茂さん(70)の事務所に「落選」の報が流れると、支持者からため息が漏れた。

 内田さんは7選を目指した大ベテラン。都議会自民党幹事長や議長を歴任した。「都議会のドン」と呼ばれ、毎回のように「ダブルスコア」で勝利してきた。

 「大変申し訳ありません。不徳のいたすところで私に責任がある」。内田さんは無念の表情であいさつすると、報道陣の質問には答えないまま裏口から姿を消した。

 中央区で8選に挑んだ自民の立石晴康さん(67)も民主新人に敗れ、28年間守ってきた議席を失った。「選挙を始めたときから超逆風と分かっていた。国政の大きな流れの中、このような結果になり申し訳ない」。落選が決定的となった午後9時過ぎ、立石さんは事務所で支持者らに頭を下げた。

 これまでの選挙は「車で回って『選挙があるぞ』と支持者に伝えるだけで済んだ」というが今回は違った。【奥山智己、杉本修作、鈴木一生】

 

自民敗北、民主第1党に=退陣論拡大へ、首相の対応焦点−投票率54.50%【時事】
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2009071200212

 次期衆院選の前哨戦となる東京都議会議員選挙(定数127、42選挙区)は12日投票、即日開票された。午後11時現在、自民党は16人が当選確実となったが、現有48議席を割り込む情勢だ。これに対し、順調に票を伸ばしている民主党は40議席を固め、初の第1党が確実となっている。自民、公明合わせた与党で、勝敗ラインの過半数64議席の維持は厳しいとの見方が広がっており、自民内で麻生太郎首相の退陣を求める動きが拡大しそうだ。
 政府高官は12日夜、「与党の過半数確保は難しいだろう」と述べた。「あくまでも地方の選挙」として結果にかかわらず自ら衆院を解散する考えを示してきた麻生首相の対応が今後の焦点だ。これに関連し、自民党の細田博之幹事長と河村建夫官房長官が都内で会談し、解散について「首相の判断に従う」ことで一致した。一方、民主党の菅直人代表代行は「国政、都政を超えて民主党への期待が高まっている」と衆院選へ自信を示した。
 投票率は54.50%で、前回を10.51ポイント上回った。深夜に大勢が判明し、13日未明には新しい勢力分野が確定する。
 自民は58人の公認候補を擁立し、都議会第1党の座を守るため総力戦を展開。選挙戦では「実績と責任を持った自民党」への支援を訴えたが、前回7選挙区中5勝した1人区でも島部以外の6選挙区で議席を失うなど、各選挙区で苦戦している。
 公認候補を自民と同じ58人にまで増やし、「都政を変え、日本を変える」と呼び掛けた民主(現有議席34)は、無党派層を取り込み、大幅に議席を伸ばしている。公認の40人に加え、推薦した無所属1人が当確となった。 
 23人を擁立した公明(同22)は、都議選で5回連続となる全員当選に向け組織固めに全力を挙げ、6議席を確保した。
 自・民対決の構図が強まる中、共産党(同13)は「自公民」との対立軸を前面に出し、1人が当確。地域政党の東京・生活者ネットワーク(同4)は、民主との共闘で無党派層の取り込みを図った。社民党は議席復活を目指し、公認2人を擁立した。都議選には前回(220人)並みの221人が立候補した。(2009/07/12-23:29)

 

都議選の投票率、54.50%に 前回を10ポイント以上上回る【日経】
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090712AT1G1202312072009.html

 東京都選挙管理委員会が発表した今回の都議選の確定投票率は54.50%となり、2005年の前回選挙(43.99%)を10.51ポイント上回った。次期衆院選での政権交代を目指す民主など各党が「衆院選の前哨戦」と位置づけ、国政選挙並みの態勢で臨んだことで、有権者の選挙への関心が高まったとみられる。

 国政に大きな動きがあり、衆院選を間近に控えた都議選は過去も投票率が高い傾向にある。

 政権交代の機運が高まり、日本新党が都議会で躍進した1993年は51.43%、就任したばかりの小泉純一郎首相(当時)の人気で自民が勝利した01年は50.08%に達したが、今回はこの2回の数字をも上回る。 (12日 23:22)

 

自民、1人区で軒並み敗退 衆院選控え危機感強める (1/2ページ)
http://sankei.jp.msn.com/politics/local/090713/lcl0907130129001-n1.htm
2009.7.13 01:27

Lcl0907130129001p1 当選を逃しうつろな表情で関係者らにあいさつする高島直樹・自民党都幹事長=12日午後11時30分、東京・足立区の高島直樹・事務所(撮影・三尾郁恵)

 自民党が都議選で歴史的な大敗を喫した大きな要因には、事実上の自民・民主の一騎打ちとなった「1人区」で「1勝6敗」と軒並み議席を落としたという事情がある。改選前まで自民は1人区で5議席を持っていた。

 象徴的だったのがベテランの落選だ。中央区で7期の現職、立石晴康氏(67)が民主新人(55)に敗退。千代田区では6期の現職、内田茂氏(70)が、告示直前に出馬を決めた民主新人(26)に敗れ、50年間自民党で守った議席を明け渡した。内田氏は自民党の都連幹事長も務める超大物だった。青梅市では、アナウンサー出身で話題を呼んだ民主新人の山下容子氏(50)が、5期目を目指した野村有信氏(68)を破った。

(2/2ページ)
http://sankei.jp.msn.com/politics/local/090713/lcl0907130129001-n2.htm

 これらの選挙区は、自・民・共の3党が候補者を出しながら、自・民の事実上の一騎打ちとなり、民主新人が強豪の自民現職を打ち負かした構図だ。

 新人同士が一騎打ちを繰り広げた昭島市では、自民公認・公明推薦の杉崎源三郎氏(59)が、民主・社民・国民新などの推薦を受けた星裕子氏(51)に敗れた。さらに、武蔵野市では、返り咲きを目指した小美濃安弘氏(46)が民主現職の松下玲子氏(38)に及ばず、小金井市でも高木真人氏(50)が民主現職の西岡真一郎氏(40)に敗れた。

 1人区で唯一、議席を守ったのは、島部の現職、川島忠一氏(62)だけだった。

 衆院選と同様、1議席を争う1人区で軒並み厳しい結果が出たことは、自民にとっては衆院選での苦戦を予感させるものとなりそうだ。

 

根深い「自民ノー」 重鎮が次々落選【中日新聞】
http://www.chunichi.co.jp/article/politics/news/CK2009071302000151.html

2009年7月13日 朝刊

当確者数が伸び悩む中、そっと目を閉じる自民党の石原伸晃都連会長(左)。中央は平沢勝栄衆院議員、右は保坂三蔵都連会長代行=12日午後11時8分、東京・永田町の党本部で
写真

 「政権交代」の序章となるのか−。衆院選の前哨戦となった12日の東京都議選。「政治を変えたい」。景気や雇用に不安を抱える有権者の関心は高く、与党にノーを突きつけた。初の第一党となった民主は「政権に王手をかけた」。自民は半世紀守った牙城も落とし、過去最低の議席と並ぶ歴史的大敗。剣が峰に立たされた麻生太郎首相は衆院を解散できるのか。“首都決戦”に続く本章が迫る。=<1>面参照

 自民党本部にある都議選対本部。テレビで民主候補の当確が流れるたび、職員から「ああ、ダメだ」といううめき声が漏れた。

 時間がたつにつれ、自民と民主の議席数はじりじり開いた。「公明が議席を取っても足りないぞ」。自公で過半数割れ。さらに、38議席は1965年に並ぶ過去最低だ。

 都連会長の石原伸晃幹事長代理は沈痛の面持ちで現れた。

 千代田区の都連幹事長内田茂さん(70)に続いて、足立区の都議会幹事長高島直樹さん(59)と大物議員が次々と落選。それを知らせる職員に気付くと目を見開き、自分を落ち着かせるように何度もうなずいた。

 麻生太郎首相が告示日の応援先に選んだ青梅市の野村有信さん(68)も民主新人に敗れた。落選したベテランは次々と引退を表明、「時代は大きく変わりつつある。自民党はすぐに立て直しを考えないといけない」と党再生を訴えた。

 中川雅治参院議員(東京選挙区)は「長い間地道に活動された方が、厳しい結果になってショックを受けている」と話した。

 石原幹事長代理は「選挙の前後に解散するとかしないとか、東国原英夫宮崎県知事が東京から出るとかいう話が出た。雑音やスタンドプレーで自民党がガタガタしている印象をこれまでの支持者に与えてしまった」と敗因を分析。「時の総理大臣の行動、言葉に都民は左右される。内閣支持率は高い方が有利なのは間違いない」と悔しさをにじませた。

 都連総務会長の平沢勝栄衆院議員は「厳しい。都議は国政の犠牲者ですよ。みんなかわいそうに」と吐き捨てるように言った。
◆「すごい」民主笑顔

 「これはうれしい!うれしい!」「すごい!」。午後9時ごろ、東京・永田町の民主党本部に設けられた開票センターでは自民党の牙城だった1人区の千代田区や中央区での「当確」を受け、都連広報委員長の蓮舫参院議員が喜びの声を上げた。

 同8時半ごろから、候補者名が並ぶボードには次々にバラが付き都連幹事長の鈴木寛参院議員もそのたびにガッツポーズ。その後、長年自公が議席を分け合っていた2人区の荒川区などの当確の知らせに、会場は余裕の勝利ムードが漂った。

 菅直人都連会長はテレビのインタビューで、新銀行東京の支援や築地市場移転などの問題に対する都民の関心が高かったとし、「自民公明の今までの都政運営に都民がノーと言った結果」と話した。

 

自民都連幹事長が落選  要職歴任の内田茂氏【共同】
http://www.47news.jp/CN/200907/CN2009071201000641.html

Pn2009071201000657ci0003  自民党都連幹事長で、都議会議長、都議団幹事長など要職を歴任した現職内田茂氏(70)が7選を目指した千代田区選挙区(定数1)で落選した。同選挙区で自民が議席を失ったのは1959年以来。

 都と中央省庁のつなぎ役を果たすなど実績は十分だったが、投票率の大幅上昇で、告示直前に現れた26歳の民主新人の勢いにのまれる形になった。
2009/07/12 22:16   【共同通信】



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