リアルタイム世論実感Tシャツってのもいいかもネ。ワンポイントTシャツ着て渋谷で買い物&食事をしてきたのだが、。(笑)
一昨日、東急ハンズで買い物をし、その後夕食と言うことで女房と渋谷に行きました。どちらも手作りのワンポイントTシャツ、「友愛」と「選挙だ」のワンポイントね。
地下鉄に乗車直後、しばらくはTシャツのままだったのですが、エアコン効き過ぎで寒くなり薄いジャンパーを羽織りました。結局Tシャツで歩いたのは渋谷についてから、まずは東急ハンズで色もののTシャツ用仕上げに使うシリコン紙を買い、その後ダッチオーブンなどを見てきました。
今回分かったのはTシャツのワンポイントなんて誰も注意などして見ないということです。(^^;汗
電車のなかでもそうですし、東急ハンズではアウトドアのところでレジの店員と対面でパンフレットを見せてもらったり説明をしてもらったのですが、こちらの顔は見てもワンポイントになんて視線は行きません。まして歩くときにすれ違う人が見る訳きゃない。(笑)
往きの電車ではエアコンの寒さもあったのですが、ワンポイントに気がつかれていきなり声をかけられてもなんだかなぁ、と言うことでジャンパーを羽織りました。しかし、帰りはエアコンも気にせず、そのまんまTシャツでワンポイントを思いっきりむき出しにして帰途についたのでした。(笑)
今回実体験から気づいたことのメモ。
1、Tシャツの快適さを再確認。本当にリラックスできます。
2、やはりメッセージを入れるならA4の転写紙を丸ごと使う大きいのに限ります。小さなワンポイントはそれに気がつく者同士が仲間意識を確認するためだけですね。
←胸に大きな表示の手作りTシャツを作ろう!反応を見て解散を求める世論を実感しよう!主権者・国民のフツフツとたぎる怒りのマグマを実感しよう。
3、今までTシャツというのはメッセージ発信が専ら意識されていました。考えてみると、メッセージ発信はもちろんあるのですが、むしろ力点はそれへの反応を見るリアルタイム世論実感Tシャツと言うのもあるのではないかと思います。
「麻生いい加減に解散しろ!」
「解散すれば人気が出るかもよ(笑)」
「もう選挙やろうよ」
などなど。できたら麻生の顔も一緒にプリントしたりします。文字だけだとインパクトが弱くて反応があまりないかも。できるだけ漫画チックな太郎君なら理想的です。ワンポイントと違って否が応でも目に入りますので反応を観察できると言う訳です。
※その後、Tシャツ作成で気がついた改善点。
1、今までは、プリンターで印刷したのを転写紙に反転コピーして使っていました。あらためてプリンターの説明書を読み直したら直接印刷の段階で用紙選択でアイロンペーパー紙を選択できるのが分かりました。印刷結果は自動的に左右反転されて印刷されます。仕上がりも今までよりも綺麗になりました。
2、イベント企画で使った転写紙はカラーのTシャツ用ではなく白あるいは淡色Tシャツ用と気がつきました。カラーのTシャツ用転写紙を別途買い作ってみたら鮮やかな色で奇麗にプリントできました。ただし、値段は高め、白あるいは淡色用の倍以上します。印刷もカラー用の場合には左右反転ではなくそのままの印刷で、制作手順も変わるので注意が必要です。
※Tシャツ関連で閑話休題:たとえばリアルタイム世論実感Tシャツが麻生の顔をプリントしてあって、「麻生いい加減に解散しろ!」のメッセージがあり、そのシャツを着て前に書いたエントリーのように国会の正門までそぞろ歩いてお散歩したらどうなるか?(笑)警備の警官に呼び止められるだろうか?「そのTシャツは公安条例違反だから今すぐ脱ぎなさい」とか(笑)着ているのが女性で、ノーブラでそのTシャツを着ていたらどうだろう。脱ぎなさいとまでは言わなくても、「乳首が見えるのは公然わいせつ」、あるいは「軽犯罪法違反だから逮捕する」とか(笑)
参考:Tシャツ用アイロンペーパー(転写紙)は、ある程度大きな街なら量販店のパソコン関連用品売り場にあります。地方でTシャツ用アイロンペーパー(転写紙)が手に入りづらい人には以下アフィリエイト(汗)
Tシャツ用の転写紙 。値段は白いTシャツ用の転写紙の方が安く、また見栄えもおしゃれな感じがします。カラー用は白用に比べ約倍ぐらい値段が高くなります。僕自身はSANWA SUPPLYの転写紙を使っています。白用とカラー用で作り方の手順が少し違いますので、注意が必要です。
※今日のお勧めは、白川勝彦さんの「革命前夜」「革命前夜の兆候」です。思うのですが、たとえば明治維新のような激動期に生きた人はある意味幸せな人たちだと思います。誰でもがそう言う時代に遭遇できる訳ではないですし、ましてそのもつ意味を自覚して参加できた人は本当に限られた人数となります。西松関連で小沢氏公設秘書大久保氏が逮捕された直後に、植草さんは書きます、
国民はマスメディアにコントロールされる状況から脱皮しなければならない。明治維新は3000万人の人口の時代に3000人の力によって成し遂げられたと言われる。マスメディアが政治権力に支配される時代にあって、真実の情報を発信できるのはネット情報である。ネット情報によって真実を国民に伝え、正しい国民の選択を実現してゆかねばならない。
現在はその明治維新に匹敵するような時代かもしれないのです。そんな今を生きる自分自身の運命を喜ぶべきでしょう。そんな意味でもリアルタイム世論実感Tシャツを試す意義はあります。
※今日の宮崎信行氏のエントリーで、今回の静岡知事選、民主党・社民党・国民新党推薦川勝平太氏(60)勝利について、
敗因の90%は「麻生おろしのゴタゴタ」だと書きましたが、敗因の10%は「解散先延ばしへのイライラ」です。
と書かれています。ほぼ当たっていると思います。リアルタイム世論実感Tシャツを試すとあるいはもっと高い比率を反応から実感できるかも知れません。
関連
隠れ民主党応援団用の政権交代応援Tシャツ、胸に目立たないワンポイントってのも結構いいなぁ~、、、。(笑)(メモ投稿)
隠れ民主党応援団用の政権交代応援Tシャツプレゼント当選者順位発表。
ゆっきーと一緒に政治の大掃除だ!
↓クリックすると、愛は勝つ、左はKAN右は亜弥。
※↑歌へのリンクと、特に右側のバナーは若者と最短距離でつながる事を意識しています。雑談日記は政権交代のためにあらゆる工夫をします。
クリックで拡大、「攻撃されているのは~」コマの説明

↓大林宏は、関係者によるとw(笑)、漆間と連携・共謀し民主党党首小沢氏を選挙直前を狙い国策捜査。また5月から導入の米国猿まね裁判員制度では盛んに広報していた。さらに郵政詐欺選挙直後のどさくさには共謀罪導入をしようとしていた。その人物像は治安維持法下の特高警察あるいは思想検事。(関連 )
主権者国民の上に検察がいて政治を壟断するかの状況は許せない。徹底的に検察ファッショを糾弾する。
自Endポスターバナーの第52作目です。クリックすると日本社会を荒廃させた小泉・竹中路線のなれのはてと2005・9・11小泉のワンフレーズ郵政詐欺選挙糾弾バナーが出ます。
※追記:その後、特捜の佐久間達哉が在米日本大使館1等書記官で赴任していたと言う話がネットで出てます。米国と言えば連想するのはCIA。
★倭国大乱を記録するブログの数々♪ブログリストとイメージソングその1、その2、その3、その4、その5、その6、その7。人生の扉 昴 春よ、来い 宙船(そらふね) 地球兄弟 やさしさに包まれたなら 愛は勝つです。支持率急落、不支持率急増でビビリまくり、逃げまくり、アホー太郎は解散もしない。政治空白続ければ自民党がつぶれる前に国民生活がボロボロだ。ヘタレ自民は消えろ!自End!
の猫ちゃんつながりと、友好TBPの郵政民営化凍結と、野党共闘にトラックバックしたブログをすべて「倭国大乱を記録するブログの数々」として見つける毎に適宜追加していきます。
(↑クリックするとさらに大きなバナーが出ます(汗))
内閣三代続けて衆院選なし自民党は退場しろ!
解散できないアッホー太郎は卑怯なヘタレのチキン野郎だ!キャンペーン中!自End!「自民党は退場しろ!」の組込型全ミニバナー一覧はこちら。
◎自End!!TBP「自民党政治」のライブリンクをサイドエリアへはりたければ⇒
をクリック。
◎特にココログの場合で、即行で自End!!TBP「自民党政治」のライブリンクをサイドエリアへはりたければ⇒
をクリック。
↓良質なブログ・情報への入口、中継点を目指します。毎日ワンクリックで自公糾弾。
「ニュース・一般/政治」ブログランキング参加中。
陰謀リテラシーかく乱にトンデモを混ぜるのはあるかもネ(政治に陰謀・謀略はつきもの。最近の闇雲否定論者は工作員かな?)
雑談日記作。(^^;(笑)
代表的な検索エンジン8個で「自民党政治」と検索すると、自End!TBP「自民党政治」はすべて1位か3位、つまりトップ頁です。
以下のトラックバック・ピープルに参加してます。

自民党政治と 民主党政治と

郵政民営化凍結と 野党共闘(各バナーとも、クリックでスタート記事に飛びます)、政治全般にもトラックバックす。
TBP社民党や共産党にも時々TBす。
※爪ヤスリなら日本の職人さんのいいのをお勧めします。(関連投稿)
↓下の広告は単にブランド好きの方向けです。
| 固定リンク
« 国民新の定例記者会見おもろいなぁ、面白さ・老獪・沈着冷静の名トリオ、自民はこう言う人材に見放され出がらしの泥船って事だ。 | トップページ | 政治に大事なのはタイミングだと思うのだが、票に涎、独自路線(笑)の共産党は内閣不信任案に反対だって。 »







































































































コメント