売文業世川行介とBBSとのもめ事がきっかけでTwitterしてたら、なんと、阿修羅旧HNの過去投稿に行き着いた。(笑)
以下、28SOBA でのTwitter。(短縮URLは元に戻してます。下記中のブログはここ。騒動になっているBBSのスレはここ。)
大して読みたくもないブログだがBBSで、ネット投稿者を誹謗中傷していると話題になっていたので、黙々とテキスト保存作業をしてさっき終わった。小沢一郎私論と、小沢一郎私論外伝水沢紀行と、漫談みちのく放浪記を全てだ。証拠保存の意味もあり、終了間際は頁丸ごとキャプチャ保存も(笑)約8時間前 webで
世川行介なるブログ主、<無言の生活者>層、<無言の知>、<有言の知>、<軽い有言>の層、<独りよがりの正義感>に汚染されている人々、「信じられない政治感覚の持ち主たち!」としか見えないような人々、とか分けているのだが、最後の二つはBBS投稿者と言いたいらしい。約7時間前 webで
オベンチャラで出版を促すコメントがチラホラ、海援隊で見えた名前なども出てくる。最後で馬脚を現してしまい、本来感涙にむせんで本を買ってくれそうな層を罵倒してしまった訳でなんともはや。(笑)約7時間前 webで
以下、6時間後にTwitter再開。
例の世川行介氏だが、検索すると「地デジ利権」「郵政-何が問われたのか」と二冊本を出している。写真→http://www.shinchosha.co.jp/writer/1870/ 経歴と顔がどこかで見たことがあるな、と。さらに大きな写真が無いか探してみたら、。な、な、なんと。(笑)約1時間前 webで
※追記:五木寛之を子豚顔にしたような顔ですね。(五木さんご免なさい)
検索先がこれhttp://www.asyura2.com/0502/test9/msg/985.html なんだが、阿修羅?ん、これは、この顔(笑)テスト板だがまさしく本チャンはこれhttp://asyura2.com/0510/hihyo2/msg/337.html 2005 年 12 月 10 日でクエスチョンと言うのは旧僕の阿修羅でのHN(笑)42分前 webで
今回のBBS投稿者への罵倒は氏の為には決してならないであろうhttp://friendfeed.com/28soba/6e3405da/bbs 34分前 webで
※Twitter中書いた阿修羅BBS投稿は下記です。
BBSネ。w(笑)。雑談日記に採録していなかったのであらためて保存。
何のための郵政民営化か、郵貯崩壊の責任逃れ、国債大量償還の08年、新規含め200兆円!?暴落か【東京 こちら特報部】
http://www.asyura2.com/0510/hihyo2/msg/337.html
投稿者 クエスチョン 日時 2005 年 12 月 10 日 11:35:14: WmYnAkBebEg4M
↑この投稿の登場人物が世川と気がついた時には驚きました。最初にブログを読んだ印象は「機を見るに敏な売文屋が小沢論なる本でひと儲けしようとしているのかな」でしたから、。世川のブログの文章はとにかくやたら情緒的だが論理は粗雑で突っ込みどころ満載。主権者の会BBSを「ネットゴロ集団」と一括りする所などは2ちゃんねるのガキレベル(※注)。もしこの薹(とう)がたった作家志望、世川の書いた小沢私論なる本が売れるようならその方が気持ちが悪い。(笑)私論末尾などで――「読むに値する」と感じた方は、下記口座に、購読料を送ってほしい。これは、僕のプライドの問題だから。――とありますが、金を払ってまで読むに値する物書きとは思えません。今回の騒ぎもBBSを使ったとんだ売名行為。
※注:僕もネットゲリラさんのところを通して頻繁に読んでいますので2ちゃんねるを全否定はしません。ここで言う「ガキレベル」は2ちゃんねるでかなりの割合で見られるネットウヨのこと。
関連
THE JOURNALでの自称売文業世川行介の「小泉純一郎と小沢一郎」の小泉評価は実に笑えます。 ←世川や大島楯臣がBBSに来た時のテキストを保存しています。世川や大島楯臣の行動パターンは同じ事の繰り返し(笑)(世川がペンネーム布北麻里で作詞した「渋谷のカラスはなぜ赤い」等についても)
MALTさん、あなた世川に抗議しなくていいの?こんなデタラメをやる奴を表現者としてオレは認めない。以下、詳しく、
以下、主権者の会BBSへの投稿と、それへの世川のブログでの反応エントリーを採録。
No.2619 結束したり、総体意見などをまとめる必要もないが、話題を終わりにすることもないでしょう。
投稿者---SOBA(2009/09/12 00:32:25)
世川が主権者の会BBSを「ネットゴロ集団」と一括りにしたことを見逃すことはない。
角を矯めて(ためて)牛を殺すようなことをすべきではないと思いますよ、私は。
参考:今日のSOBAのTwitter(笑)
世川の<無言の生活者>層、<無言の知>、<有言の知>、<軽い有言>の層、<独りよがりの正義感>に汚染されている人々の振り分けだが、それを決めるのは世川(笑)、世川が<無言の生活者>層、<無言の知>と言うものがPCやネットをやっていないとどうして言えるんだ。(笑)約2時間前 webで
普段の俺なんてどちらかと言うと服装の感じからも競馬の馬券売り場にいるようなオッサンにしか見えないと思う。酒を飲んでもそれほど口角泡を飛ばして話すでもなく静かに相手の話しを聞くなんてのも結構好きだ。おい、世川よそんな俺は<無言の生活者>層なのかな。(笑)約2時間前 webで
世川よ、自分のブログに来てコメントしろといきがるなら、
お前の方からこのBBSに来て書き込んだらどうだ。
↑
って、世川、お前の言っていることは赤字部分と同じ事なんだよ。(笑)
以下、上記赤字部分に言及している世川エントリーを参考資料として採録。世川なる人物観察の参考資料です。文中SOGAと言うのはSOBAの事なんでしょう。(笑)世川は吉本隆明に心酔しているとのこと。かつ作家志望。作家志望老年の文章観察です。
(以下転載始め)
少しは高尚に
http://blog.goo.ne.jp/segawakousuke/e/018484be20b4e0f5b51f60173bbd499e
2009年09月12日 08時05分13秒 | Weblog
「文章を読むという営為」を知らない人たちに、「文章」を読ませるということは、とんでもないことだあ、
と、
しみじみ思う。
この日記の読者諸氏。
一度、『主権者の会BBS』というのを探して、
『シチズンさんへ、願いを込めて』というタイトルの文章からを、
流し読みして見ることを、勧める。
『少年サンデー』や『少年ジャンプ』を読むよりも、
ずっと漫画チックで、面白い。
僕は、久しぶりに、腹を抱えて笑った。
楽しくていいね。
この人たちは。
てなユーモアのわからない連中だから、
僕の日記の読者諸氏だけに真面目に言及すると、
その「コメント」の往復の中には、
同じ掲示板で、一握りのグループが、
ちょっと異論を唱える「良識的な」人間たちを排除していくさまが、
あざやかに描かれている。
そこが興味深い。
馬鹿が徒党と組むと、平成版大政翼賛会になる。
その格好の雛形だ。
これが「日本的<粛清>の構図」なんだ、
なんて、高尚なことを書いても、
この不勉強な連中には、何のことだか理解できないだろうけど、
僕の日記の読者諸氏は、
それに気づいて欲しい。
どんな愚かな行為の中にも、
学ぼうとすれば、学べるものがある。
これは、ある意味、
怖い。
何故なら、日本人の<負性>の象徴的な姿だから、だ。
僕たちは、これを見落としてはならない。
笑ってやって下さいな。
このお馬鹿さんたち。
一度も僕のブログに「コメント」のないまま、
ついに、
「世川よ、自分のブログに来てコメントしろといきがるなら、
お前の方からこのBBSに来て書き込んだらどうだ。」
と来た。
ば〜か!
行くわけがないじゃないか。
僕は、「高野山から下りた」けど、
そんな低級な場所にまでは行かない。
中に一人、
「私も若い時に吉本隆明を読みましたから、世川の発想はわかる」
なんて書いていた人間がいた。
この男、
卑怯者だから名を名乗らないが、
広島の土井とかいう変わり者の爺さんだということは、すぐにわかった。
土井敏喜さん。
だったかな?
土井さん。
あなたが、吉本隆明を、若い時期に読んで、
それが、何なんだ?
書物を読んだだけの事実に、
いったい、何の意味があるんだ?
「読むという営為」の意味が語れない人間が、
あれを読んだ、これを読んだ、と言ったって、それが何なんだ?
と、聞きたい。
書物を読む、ということは、
書物を「わがことのように読む」、
という一点でしか意味がないんだ。
あなたのつまらなさは、そこだ。
ここから先は、よく聞いておきなさいよ。
(と言っても、あなたの心を打たないのは、百も承知だけどね)
僕が、あなたのくだらなさを批判しないのは、
あなたのためじゃない。
たとえ一時期でも、
「土井さんはいい人だ」
と、僕に紹介した広島のK女史に対する配慮からだけだ。
彼女も、
僕のための降圧剤を何か月分準備した、なんて言いながら、
ある日突然、
もう送りません、なんて言う、
あなた同様、一貫性のない気分家ではあったけど、
だけど、
ある一時期、僕に見せた誠意は本物だった。
だから、
僕は、
彼女に敬意を払っているに過ぎない。
なんでも「広島流」でやれる、なんて思いなさんな。
この舞台は、日本の首都、東京だ。
彼らが、<表現>を弄びながら、<表現>とは全く無縁な人間であることは、
たとえば、こんな文章に現れる。
「陽はまた昇る(匿名氏だ)さん、
君の文章は美しい。この文章の奥に、君の美しい心が見える。
この文章を読んで、陽はまた昇るさんの美し心を感じない奴がいたら、そいつはクズだ。
以下、「陽はまた昇る」氏の文章。
「松ヶ枝清顕という人は、最初から、おられなかったのと違いますか?」
「それも心々ですさかい」
(世川注:三島由紀夫の『豊饒の海』の一節だ)
作者が死を覚悟して書いたからこうなったのか、この作品が作者にその時を教えたのかはわかりません・・・・
現実とは、“真実”と“虚実”が入り混じったものであり、時に“真実”を選べないこともある。
“真実”を犠牲に“虚実”が持て囃されたりしていることもある。常々そう感じながら、生きてきました。」
僕の日記の読者諸氏。
君たちは、
「XXさんの美しい心を感じない奴がいたら、そいつはクズだ」
なんて文章が、まともな文章として読めるか?
「君の文章は美しい。この文章の奥に、君の美しい心が見える」
なんて、
今時の女子高校生でも書かないような文章が、
まともな文章として読めるか?
僕には、わかりませーん。
この低級な文章がわからなくて、「クズだ」などと言われたら、
「文章の読める」人間は、立場がないではないか。
まあ、少し本格的に言ってやると、
いい文章は、自立する。
なんてね。
どうせ、無教養な幼児ばかりみたいだから、
これからのために(この優しさがわかるか?)、
教えてやるよ。
お前たちは、
もう、文章なんか、書くな。
書けば書くほど、無知と恥をさらすだけだ。
お前たちは、
自分の「下手な文章」をヨイショしないと、
「誹謗だ」「誹謗中傷だ」と、わめく。
何をご冗談。
下手な文章は、
ただ単に、「つまらない文章」だけなんだよ。
洞察力と時代へのパッション(熱情)のない文章なんか、何の値打ちもない。
たったそれだけのことだ。
しかし、
僕の日記の読者諸氏。
僕はこの度の阿呆騒動を見ていて、
一番ずる賢いのは、
「下町のクッキー」とかいう男だ、
と思った。
この男は、
うまい。
自分が騒ぎのネタを作っておきながら、
「やばい」
と思ったら、
スッと、姿を隠した。
何も知らずに騒いでいるのは、
どうしようもない取り巻きの馬鹿ばかりだ。
うまい奴だな、
と、
その処世術に、感心した。
こういう奴が、
いつか、
どこかで組織を作って、
存在感をちらつかせてくる。
幕末期の清川八郎みたいな人間だ。
勝手にやってろ。
僕は、
こんな馬鹿たちを相手の文章なんか、素面では書けないから、
毎晩、ずっと、<6軒隣の女>の店のただ酒に酔って書いてきいたが、
ちょうどよかった。
酒にでも酔わなきゃ、
こんな低能児たちとは向かい合えない。
返す返すも、
こんな馬鹿を大量生産した「PTAママ」どもを、
恨みたくなる。
もう、こんな馬鹿たちにかまっている時間はないが、
最後にもうひとつ、書いておく。
僕が、何故、この連中に食ってかかるかというと、
このグループの一人が、
「下町のクッキーは、詫びたからいいじゃないか」
といった趣旨のことを書いていた。
僕が、二度注意するまで、何一つ詫びもなく、
やっと二度目で、
「(生活思想の)軽量級の下町のクッキーです。
この度は、お断りもなくブログ記事を転載してしまったことを深くお詫び申し上げます。
簡単ではございますが、蛇足ながらお詫びをさせていただきます。
世川様の今後のご活躍を期待しております。」
こんな、人を食ったようなコメントを送りつけ、
それ詫びの礼は済んだ、と言う。
この男には、お詫びは「蛇足」だそうだ。
こんな馬鹿が、
「入閣の有資格者である「愛国議員」は党内に大勢存在する。
例えば、
筒井信隆、山田正孝、田中真紀子、中井ひろし、馬渕澄夫、長妻昭、原口一博、大塚耕平、山井和則、松本剛明、松井孝治、山口壮、松野頼久、藤田幸久、岡崎トミ子、田中康夫、鈴木宗男などの優秀な議員を優先的に登用することが肝要だ。」
などと、
閣僚の人選までする。
おふざけでないよ。
この連中の、僕に対する姿勢は、「無視」が一番だそうな。
笑わせている。
無視されるべきは、お前たちなんだよ。
ああ、つまらなかった。
ここまで。
と思ったが、
最後にひとつ、
大事なことを書いておいてやる。
僕は、
「豊後の小兵衛」こと、大分県の大島楯臣さん、という人物を、
つい数ヶ月前まで知らなかったし、
今も、顔も知らない。
電話では、4度ほど、話をした。
そんな果敢ないつき合いにもかかわらず、
何故、僕が彼を信頼するかと言うと、
「下町のクッキー」。
よく耳をかっほじくって、聞けよ。
僕が、
このやろー、
と言った時、
「豊後の小兵衛」さんは、
自分の本名を名乗り、
僕が指摘した事項について、
一つずつ、丹念に、説明を施す「コメント」をくれた。
「コメント」は僕の読者みんなに晒される。
しかも、
僕の、
たった4冊の本(半分は絶版になっているんだよ)を、全部、買い求め、
それを読み、
僕世川行介を、トータルとして理解しようとしてくれた。
こんな「破格の好意」が。どこにある?
かつて盟友、今冷血漢の、袴田悦史が、僕に聞く。
「豊後小兵衛さんって、どんな人ですか」
「本名、住所、電話番号、メールアドレス、は知っている。
他は知らない」
「何をしている人なの?」
「知りません」
人の信頼感って、そんなものだ。
何が、
「元特定局長だったんですね」
だ。
ば〜か。
元特定局長だったら何なんだよ。
うん?
「小泉に恨みはあり、感情派で、理論派ではない。
物書きになりたくてしょうがない(でも、難しいでしょうね。年齢と文学性の面で)
こんなところでしょうか。」
まあ、当たっていなくもないけど、
文章を満足に読めないお前ごときに、言われたくはないね。
しかし、
「下町のクッキー」
「豊後の小兵衛」氏と、お前とでは、
雲泥の差、ではないのか?
お前の党派の人間たち(つまり、漫画家池上遼一の漫画の読みすぎのチョウヒや、「陽はまた昇る」「SOGA」とかいった小児性阿呆たちのことだ)は、
それでもお前を弁護するかもしれないが、
世間一般の人間は、
大島楯臣という人間を信用するんだよ。
最後に、これだけは、書いておきたかった。
僕は、徒党を組まない。
それは、いつも書いてきた。
「群れない。媚びない。いじけない」
これは、
今の僕の、世を生きる信条だ。
だから、
大好きな大島楯臣とも、徒党は組まない。
覚えておおき。
自分で言うのもなんだけど、
その姿、
どっか、小沢一郎と似ていると思わないか?
お前たちに、
小沢一郎を楯にとって、他者を攻める資格など、
ない!
(以上転載終り)
以下は、最初に採録した主権者の会BBSへの自分の投稿、の残り2本を採録。
No.2626 無視が一番を決めるのは皆さんが決めればいいのです。
投稿者---SOBA(2009/09/12 00:53:45)
「管理人が目立たないBBSが一番」(←言葉そのままではない、おおよその趣旨)と植草一秀氏を守るBBSで書かれていました。けだし、名言だと思います。
無視が一番と皆さんが思えば、それで収束するでしょう。
管理人が強権をつかって押さえるようなのはお門違いだと思います。
管理は自然に任せるのが一番、暴走しそうになった時だけ管理人さんが出ればいいのです。
もう少し皆さんの良識を信じられたらいかがですか。
>>
>>角を矯めて(ためて)牛を殺すようなことをすべきではないと思いますよ、私は。
>
>はて?
>こんなくだらない話題で"争い事の好きなネットゴロ”の注目を集めることの方が
>よっぽど
>角を矯めて牛を殺すようなことだと思いますが? 私は
>この掲示板が死にます
>
>正直興味がないのであんまり十分にはみなさんの投稿読んでないのですが(__)
>2599のhightreeさんのご意見
>
>>BBSについてあまり知らないものの意見として無視するか。どちらかです。小生は、一介の投稿者ですが、このBBSに登場されてる皆様に、後者を取ることをお薦めいたします。
>
>が一番妥当な線に思えます
>
>無視が一番!
>
No.2633 今、このBBSに最初に来た頃のことを思い出しています。
投稿者---SOBA(2009/09/12 01:38:50)
小生の投稿は、たしか、国会の正門までへの日にちと時間を決めての「麻生、すぐに解散せよ」の提案投稿が最初だったと思います。
あのころはまだ1日200から300アクセスの板でした。
なんとも牧歌的、そのゆるさが魅力のBBSでした。
キーワードは「ゆるさ」です。
いま、ここで別室に誘導するのは臭いものに蓋のように見えます。
今が、このBBSの正念場と考えています。僕自身は別室には行きません。面倒くさいです。(小生くらいの年になると面倒くさいのは苦手、あっちこっち引きずり回されるのはご遠慮します。)
※参考:その時の雑談日記エントリー。主権者の会BBSにも同趣旨のことを書き込みました。
目に見える形で、早期の解散・総選挙を要求する主権者・国民の意思を表せないですかね。(2009/06/21のエントリー)
http://soba.txt-nifty.com/zatudan/2009/06/post-16b3.html
※このエントリーの時には思い出さなかったのですが、日にちと時間を決め集まる、集まりしばらくしたら一斉に散っていく。モブデモだったかな、そんな名前のデモですね、たしか。
以下、もう1本世川のエントリー。ここでも僕に言及しているので、採録。作家希望老年の美しい文章をご堪能あれw。
(以下転載始め)
待てど暮らせど来ぬ人を宵待草のやるせなさ
http://blog.goo.ne.jp/segawakousuke/e/a4064c7f96eeabe99272d802420bfeb8
2009年09月11日 16時13分21秒 | Weblog
『小沢一郎私論』が終わったので、少しのんびりしようかと思っていたが、
なかなか、僕の神様は、僕に休息を与えてくれない。
「主権者の会」とかいうネットゴロ集団が、
あちこちに僕の悪態を撒き散らしているらしい、
と教えてくれた人がいた。
人からの悪態なんか慣れっこだから、
そんなことはどうでもいいことだが、
教えられた箇所を眺めると、
そうした一連の攻撃手法に、
僕がいつも言う<日本的なるもの>の醜悪さ、
(つまり、
これは、
かつて、日本共産党やマスコミがやった
<小沢一郎追放キャンペーン>とまったく同質の、
「党派性に拠った排斥手法」なのだ)
が見え、
反吐の出る思いがする。
僕の正体(?)を探したとかいって得意になっているSOBAとかいう人間のブログに、
「大して読みたくもないブログだがBBSで、ネット投稿者を誹謗中傷していると話題になっていたので、黙々とテキスト保存作業をしてさっき終わった。」
「今回のBBS投稿者への罵倒は氏の為には決してならないであろう」
なんて書かれている。
何だ? 「誹謗中傷」「罵倒」という言葉や、陰にこもった脅し方は。
どこかの探偵社にでも就職した気になっているところが、可愛いじゃないか。
僕のことを知りたかったら、
何でも教えてやるから、聞きにおいで。
このネットゴロ集団の「書き込み」を流し読みして、
僕たちが大事にしてきた<知>など、彼らの頭脳の中に欠片もないことが、よくわかった。
あれは、「考察文章」などではなく、「場当たり的な落書き」だ。
つまり、あの手の掲示板というのは、
「井戸端会議」のネット版だ。
馬鹿らしくて、まともにいちいちを論じる気にもならない。
こんな連中の支援も仰がなければならないとしたら、
民主党も、小沢一郎も、どうしようもないな、
と思った。
ただ、
「主権者の会」の掲示板を流し読みしていて、
「通りすがり」という人物の姿勢と、
「はな」とかいう人物の意見には、
「この世の中、まだ捨てたもんじゃないな」
という印象を受けた。
あの幼児性領域に、
きちんと異議申し立てをできる勇気は、
僕は、好きだ。
それにしても、
ネットゴロという連中は、
以前僕がこき下ろした「乱」とかいう自称風俗ライターといい、
「未知の読者」を名乗った人物といい、
この連中といい、
まあ、
口調だけは、威勢がいい。
語感の勇ましさで他者を威圧しようとする貧しい心性が透けて見えて、
こんな子供に育てた親の顔が見てみたい気がする。
永久に「文章」が読めない人間が、この世に存在する。
その事実を知っただけでも、
今回の騒動は、ためになった。
いくら待っても来ないみたいみたいなので、
僕は、忙しいから、先に進むよ。
(以上転載終り)
関連:
THE JOURNALでの自称売文業世川行介の「小泉純一郎と小沢一郎」の小泉評価は実に笑えます。(世川がペンネーム布北麻里で作詞した「渋谷のカラスはなぜ赤い」等についても、笑)
2005・9・11郵政選挙からの臥薪嘗胆の日々、あの頃の気持ちを忘れず頑張ることが出来ました!
政権交代確定後、31日午後に制作した新しい2種類のバナーです。植草バナー「心を一つにし断固闘う」シリーズ最後のバナーです。
「政権交代後、一歩前進慢心せず断固実現主権者は私たち」版。
「政権交代後、一歩前進慢心せず断固実現自End」版
クリックで拡大、「攻撃されているのは~」コマの説明

↓大林宏は、関係者によるとw(笑)、漆間と連携・共謀し民主党党首小沢氏を選挙直前を狙い国策捜査。また5月から導入の米国猿まね裁判員制度では盛んに広報していた。さらに郵政詐欺選挙直後のどさくさには共謀罪導入をしようとしていた。その人物像は治安維持法下の特高警察あるいは思想検事。(関連 )
主権者国民の上に検察がいて政治を壟断するかの状況は許せない。腐敗法務官僚法匪を粛正せよ!
自Endポスターバナーの第52作目です。クリックすると日本社会を荒廃させた小泉・竹中路線のなれのはてと2005・9・11小泉のワンフレーズ郵政詐欺選挙糾弾バナーが出ます。
※追記:その後、特捜の佐久間達哉が在米日本大使館1等書記官で赴任していたと言う話がネットで出てます。米国と言えば連想するのはCIA。
↓良質なブログ・情報への入口、中継点を目指します。毎日ワンクリックで自公糾弾。
「ニュース・一般/政治」ブログランキング参加中。
★倭国大乱を記録するブログの数々♪ブログリストとイメージソングその1、その2、その3、その4、その5、その6、その7。人生の扉 昴 春よ、来い 宙船(そらふね) 地球兄弟 やさしさに包まれたなら 愛は勝つです。
の猫ちゃんつながりにトラックバックしたブログをすべて「倭国大乱を記録するブログの数々」として見つける毎に適宜追加していきます。
(↑クリックするとさらに大きなバナーが出ます(汗))
以下のトラックバック・ピープルに参加してます。
主権者は私たち国民と 社民党や共産党と

自民党政治と 民主党政治に
トラックバックしてます。(各バナーとも、クリックでスタート記事に飛びます)
※爪ヤスリなら日本の職人さんのいいのをお勧めします。(関連投稿)
↓下の広告は単にブランド好きの方向けです。
| 固定リンク
« 植草一秀氏弁護団、日本の司法を考える会(平成21年/2009年2月27日)勉強会の様子YouTubeをブログ連鎖します。 | トップページ | 今日のつぶやき、「主権」と言う言葉と「主権者は私たち」&主権者の会とBBSについてと今回の騒動で思いついた妄想(笑) »










































































































コメント