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2009年10月 4日 (日)

BBSでのやり取りを採録⇒言論の自由さんに質問!(笑)何故言論の自由さんは、謀略説を強制するのですか?

 本題に入る前に、一言。遅くても明日、明後日までには植草さんが戦線に復帰されます。これも主権者は私たちBBS への書き込みですが、ベートーベンの「第9交響曲(歓喜の歌 歓喜に寄す)」も勿論良いのですが、僕は以下の歌を聴きながら植草さんを迎えたいと思っています。

 胸が締め付けられる様だ、まだオイラも若いかもネ(笑)季節は初秋で時期も合ってます。断固として都忘れに送る。

沢田研二/コバルトの季節の中で
http://www.youtube.com/watch?v=qUF68UL_xGk&fmt=18

 

 ここから、このエントリーの本題です。採録に当たり、リンクなど若干追加、あるいは修正しました。

No.975 言論の自由さんに質問!(笑)何故言論の自由さんは、謀略説を強制するのですか?
投稿者---SOBA (Sun Oct 04 11:14:18 2009 JST)

>No.966 ひらりんさんに質問!
>ひらりんさんに質問があるのですが、何故ひらりんさんは、謀略説を唱えないのですか?

へのRE:です。

僕自身は神州の泉、同志HIROさんと同じ、基本的に植草さんの事件は謀略だと思っています。

ただし、熊八さんのように事実を検証し、その上から植草さんを擁護していく方も絶対に必要だと思っています。

結論を先に書きます。

1、熊八さんを排除する事は絶対に間違っています。

2、今回の問題は、この掲示板が「主権者は私たち」BBSのようなスレッド方式ならまず起きていなかったでしょう。

3、プロのアンチはいると思っています。謀略を考えているのに、プロのアンチを考えない人がもしいるなら、かなり怪しい人だと僕自身は思っています。


以上です。以下感じた事を書きます。

例えば、一つの例で考えてみます。

 2004年の事件、4月8日(木)中田宏横浜市長が主催する昼食会を兼ねた勉強会で植草さんが講演し、その帰りに起きた事件に関してです。

※更に詳しくは下記ふじふじのフィルターさんのエントリーが参考になります。(ふじふじさんは横浜市在住。事件現場とされる横浜駅ビル・シアルエスカレーターを実際に見、図や写真を交えて説明してくれてます。)
植草一秀元教授が、巻き込まれた「2004年事件」は、わかりやすいえん罪事件です。(http://fujifujinovember.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-3f8a-2.html

植草ブログで植草さんは下記書いています。(人間の運命を左右できる警察・検察の「裁量権」より)

(以下引用始め)

(略)

2004年には、エスカレーターで立っていただけのところを警官に呼び止められ、罪を着せられた。私は防犯カメラ映像の検証を求め続けたが、警察は防犯カメラ映像を証拠として提出しなかった

(以上引用終り)


これを読むと、僕などは「謀略の可能性大だな」とそれだけで思いますが、事実を検証するタイプの人は防犯カメラ等の機種、性能、運用方法まで調べ、提出しなかったのではなく提出できなかった可能性まで含めて検証するかも知れません。

僕自身はそういう事実を検証するタイプの人もありだと思ってます。「謀略だ、謀略だ」と大きな声で叫んでみた所で、それだけなら支援者の輪を狭めるだけです。

※なお、この警察の防犯カメラ映像不提出については僕自身は警察は「提出できなかった」のではなく意図的に「提出しなかった」と見なしています。以下書きます。

防犯カメラでは重要なのは記録装置です。大きく分けるとVHSなどのビデオテープに記録するタイプと2002年頃から急速に普及したDVDタイプがあります。

僕のマンションで言うと2001年に導入したビデオに記録するタイプでは、約1秒間に一コマの連続録画(24時間、365日)するタイプで自動巻き戻し、 繰り返し録画による重ね撮り方式でした。なお、5日に1度テープの巻き戻し(約3分/回)時には録画されない時間が発生します。

もしこの旧タイプであれば5日に1度テープの巻き戻し(約3分/回)の3分間ピッタンコに(笑)2004年4月8日の事件が起きていれば記録されていない 可能性があります。また、事件後植草さんがビデオの確認を検察などに要請した4月10日までの二日間に自動巻き戻し、繰り返し録画による重ね撮りのタイミ ングが来ていればやはり記録が消えている可能性があります。 来ていたとしても4月8日の該当時間部分は残っているはずです。基本的に5日周期で上書きされるのであれば二日過ぎていても残っているからです。

もし3分間ピッタンコに起きていたのなら尚更の事(笑)、植草さんが4月10日にビデオの検証を要請したのにも関わらず、捜査当局が消えたと告げたのが10日後の4月20日との事なので、ここまで来た段階で捜査当局はアウトです。僕などは意図的な不作為と断定し、この事件を謀略とみなします。


※なお、5日に1度テープの巻き戻し(約3分/回)についてはあくまでも僕のマンションでの運用方法です。コマ数の取り方によりこのタイミングは短くなったり長くなったりする可能性があります。

※マンションなどと違い、鉄道会社などでは顧客サービスと言う事もあるので2004年4月8日の事件当時は既にDVDを使っていた可能性の方が高いですね。もしDVDなら完全に検察・捜査当局側はアウトです。録画期間も長いし、上書きによる短時間の切れ目もないからです。(DVDの可能性が高いというの は以下理由です。メーカーの営業担当が防犯カメラ会社に新機種をプロモーションするまでもなく会社を潰したくなければ防犯カメラ会社は真っ先に DVDをシステムに採用する。また、防犯カメラ会社が鉄道会社へDVD仕様の新システムをプロモする可能性が高い。そして、マンションなどと違い映像 チェックする頻度が高い鉄道会社は使い勝手の良いDVD方式を必ず採用する。←この場合は可能性ではなく必ずです。まともな会社ならです。それほどビデオ タイプは使い勝手が悪い。またプロモの所は営業をやった事がある人なら分かりますよね、なお防犯カメラシステムはメンテの関係があるのでレンタ ルが多いです。僕のマンションでは契約期間5年でした。運用の方は勿論設置者です。)

※僕のマンションでもその後、世の中の流れにだいぶ遅れましたが2006年契約更新を機会にDVD方式に変更しました。録画映像の保存期間は30日で、や はり古いものから消えはしますがビデオと違い切れ目は無しです。ビデオの時と同様、画質をどうするかで記録期間をもっと長くする事も出来ます。DVD持っ ている人には分かると思いますが、性能も凄いです。探すのもテープのビデオと違い楽で、例えば時間が特定できていれば一瞬です。時間の幅が分かっていれば 早送り、戻し送りも自由自在。色もカラーで服装の特定なんて楽ですしね。
なんでこんなに詳しいか?ですか(笑)。雑談日記でも書いた事がありますが、マンションの理事長をやらされたからです。やりたくはなかったのですが、性格が性格なので任期中は猪突猛進で理事長の仕事をやらせてもらい、猛烈に勉強もしました。


なお、同志、ゆうたまさんのブログでの防犯カメラ関連エントリーです。ご案内しておきます。

(2個以上のリンクがエラーになるので、最後の以外httpの最初のhを削除してます。)
供述の嘘 
http://yuutama.exblog.jp/2483973/

下りエスカレーターからどう見えるか 
http://yuutama.exblog.jp/2461470/

防犯カメラの位置②(高輪口写真)昨日の分も見ていって下さいね
http://yuutama.exblog.jp/2452370/

なお字数オーバーになりそうなので、DVD発展の歴史などを含め雑談日記にアップし直します。

関連
随分色んなやり方がありますね。⇒アラシウォッチング、荒らされやすい掲示板の表示方法。(例、植草一秀氏を守るBBS)

※その後「植草一秀氏を守るBBS」はどなんとぅ氏が2009年末で一旦閉鎖宣言するも、撤回し参院選までやるそうです。なおどなんとぅについては恣意的、暴力的な掲示板運営問題がありました。また、プロアンチを放置する可能性があり注視が必要です。

 

(以下、 ココログに採録にあたりDVD発展の歴史を記録しておきます。Wikipediaからです)

製品の沿革(DVD) [編集]

    * 1996年 - DVDプレーヤー(再生専用機)が製品化。
    * 1998年 - 初の記録型DVDであるDVD-RAMのPC向けドライブが製品化。
    * 1999年9月 - NECが世界初の民生用光ディスクビデオレコーダー「GigaStation」を発売。独自規格のMVDISC(片面5.2GB、カートリッジ付きの光ディスク)を採用、DVDとの互換性はない。ほとんど普及せず、NECはDVD方式への転換を余儀なくされた。
    * 1999年12月 - パイオニアが世界初のDVDレコーダー「DVR-1000」を発売。DVD-RW方式対応。価格は25万円。
    * 2000年頃 - 米国でTiVoやReplayTVといったHDDレコーダーが登場し始める。日本ではソニーが2001年に「Clip-On」を発売し、のちに「チャンネルサーバー」「Cocoon」という製品にバージョンダウンしたのが特に有名。
    * 2000年頃 - DVD-RAM陣営の松下電器産業が単体機「DMR-E10」をリリース。DVD-RW陣営のパイオニアがDVR-1000の後継機でDVD-Rに保存できる「DVR-2000」をリリース。当時のDVD-RWとDVD-RAMの規格シェアは9:1だった。
    * 2000年12月 - BSデジタル放送が開始。
    * 2000年12月 - 日本ビクターがDVD-RAM方式の単体機「HR-VDR1」を発売。
    * 2001年4月 - 東芝が世界初のHDD内蔵ハイブリッド機「RD-2000」を発表(2000年11月発表)。DVD-RAM方式対応で、30GBのハードディスクを搭載。
    * 2001年7月 - DVD-RW陣営のパイオニアも後継機「DVR-7000」を急遽リリース(6月発表)。実はDVR-2000がCPRM機能を解除するという事が判明したための繰上げリリースであった。以降DVR-2000の存在は闇に葬られることとなる。
    * 2001年7月 - DVD-RAM陣営の松下電器産業もDVD-R対応の単体機「DMR-E20」を発表(5月発表)。単体機でタイムシフトが可能になった。
    * 2001年9月 - ソニーがDVD-RW方式の単体機「RDR-A1」を発売。
    * 2001年12月 - 東芝に次いで松下電器産業も「DMR-HS1」(9月発表)にてHDD/DVDレコーダーに進出、バグとリコールに悩まされた東芝RD-2000ユーザーの多くがDMR-HS1に流出した。この頃から、DVD-RAM陣営とDVD-RW陣営の誹謗中傷合戦が量販店店頭にて長きにわたり繰り広げられることとなった。
    * 2002年3月 - 110度CSデジタル放送が開始。
    * 2002年3 月 - DVD-RAM陣営の松下電器産業が低価格機「DMR-E30」をリリース。松下電器産業のVHSに代わる大衆録画機という戦略が見事にあたりDVDレコーダーの存在を一般消費者に知らしめた。急遽パイオニアはシャープよりOEM供給受ける形で低価格機「DVR-3000」を投入するも、ワールドカップに間に合わず、E30よりも高くて低機能だったためパイオニアのシェアを一気に落とす結果になった。DVDレコーダー規格シェアが一気に逆転し -RW:-RAMが3:7になった。
    * 2002年春 - これまではパイオニアからOEM供給受けて販売していたシャープも以降は独自開発となる。
    * 2002年11月 - シャープが初のBS/CSデジタルチューナー搭載HDD+DVDレコーダー「DV-HRD1」を発売。
    * 2003年3月 - 松下電器産業が初のVHS一体型DVDレコーダー「DMR-E70V」を発売。
    * 2003年8月 - 日本ビクターがDVD-RAMとDVD-RWが両方の録画・再生に対応した単体機 「DR-M1」を発売。RAMとRWが両方使える便利さに加え、順次走査方式による高密度の映像信号により高画質であった。
    * 2003年10月 - ソニーがHDD搭載モデルを含むDVDレコーダー「スゴ録」シリーズ(RDR-GX5/VD6/HX6/HX10)を発売。この頃から御三家以外にも日立、ビクター等多くのメーカーが参入するが、同時期に参入したメーカーで結局生き残ったのはソニーのみであった。
    * 2003年12月 - 地上デジタル放送が開始。
    * 2003年12月 - ソニーがプレイステーション2と機能を統合したHDD搭載DVDレコーダーPSXを発売。ただし、同社のスゴ録のほうに人気が集中し、PSXは不人気に終わった。以降DVD+HDDレコーダーの低価格化・普及を加速させた。
    * 2003年12月 - 日本ビクターがVHS一体型DVDレコーダー「DR-MV1」「DR-MF1」(DR-MF1はDVD部にBSアナログチューナーつき)を発売。こちらもRAMとRWが両方の録画と再生に使えて、 VHF/UHFダブルチューナーを搭載しており、VHSとDVDに個別に録画予約ができて便利で、かつ高画質であった。だが、「突然操作を受け付けない」「長時間"LOADING"表示のまま動作しない」「VHSテープやDVDディスクが取り出せない」などの故障が続出した。
    * 2004年2月 - シャープが業界初の地上/BS/CSデジタルチューナー搭載HDD+DVDレコーダー「DV-HRD2」「DV-HRD20」を発売。
    * 2004年4月 - 松下電器産業が初のVHS+HDD+DVD(3in1)レコーダー「DMR-E150V」を発売。
    * 2004年5月 - ソニーが当時業界最大容量の400GBのHDDを搭載した「RDR-HX100」を発売。
    * 2004年6月 - 日本ビクターが新たに「快録ルパン」の商標で HDD+DVDレコーダー「DR-MH30」を発売。翌7月にはVHS+HDD+DVD(3in1)レコーダー「DR-MX1」を発売したが、これらも「長時間"LOADING" 表示のまま動作しない」などの故障が相次ぎ、日本ビクターは修理などの対応に追われた。
    * 2004年8月 - 東芝が初のダブルアナログチューナー搭載「RD-XS53」「RD-XS43」を発売。
    * 2004年10月 - 日立製作所が初のデジタルチューナー搭載機種「DV-DH250T」「DV-DH400T」を発売。DVD-RAM陣営初のデジタルチューナー搭載モデルである。
    * 2005年2月 - シャープ・日立に追随し東芝が初の地上/BS/CSデジタルチューナー搭載モデル「RD-Z1」を発売。
    * 2005年5月 - ソニーがシャープ・日立・東芝に続き同社初の地上/BS/CSデジタルチューナー搭載モデル「RDZ-D5」を発売。
    * 2005年7月 - 松下電器産業も3波デジタルチューナー搭載モデル「DMR-EX100/300」を発売。以降各社の主力商品となる。
    * 2005年9月 - 日立製作所が初のダブルデジタルチューナー搭載機種「DV-DH160W/250W/500W/1000W」を発売。DV-DH1000Wは業界初の1TBレコーダーだった。
    * 2005年10月 - ソニーが初のPSPへの転送機能を備えた「RDR-AX75」を発売。
    * 2005年11月 - 松下電器産業が世界初となるHDD・DVD・VHS・SDの録再に加えデジタルチューナーも搭載した「DMR-EX200V」を発売。
    * 2005年12月 - シャープも日立に追随しデジタルWチューナーモデル「DV-ARW12」「DV-ARW15」を発売。
    * 2006年2月 - 日本ビクターがデジタルチューナー搭載DVD-RW方式の「DR-HD250」「DR-HD400」を発売。ただしシャープのOEMで、DVDレコーダー事業から事実上撤退。以後、新製品は発表しなくなった。
    * 2006年3月 - 松下電器産業が当時世界初となる1080pフルHD変換出力機能を搭載したモデル「DMR-EX550」を発表。同時に業界初のHDMIリンク機能となる「ビエラリンク」も発表された。
    * 2006年5月 - ソニーが初のPSPへの転送機能を備えたハイビジョンレコーダー「RDZ-D77A」「RDZ-D97A」を発売。
    * 2006年6月 - ソニーが同社唯一のデジタルチューナー搭載3in1モデルとなる「RDZ-D60V」を発売。同社最後の3in1モデルでもあり、2007年夏まで生産された。
    * 2006年9月 - シャープが「AQUOSファミリンク」および、シングルチューナーモデルでもAQUOSのチューナーを活用して2番組同時録画が可能な「ハイブリッドダブレコ」対応(DV-AC32/34 /ACV32のみ、ACW38はWチューナー)機種「DV-AC32」「DV-AC34」「DV-ACW38」「DV-ACV32」を発表。
    * 2006年11月 - 東芝「RD-XS38/48」の生産終了によりアナログWチューナー搭載モデルが消滅。
    * 2006年11月 - ソニーが同社最後のDVDレコーダー新製品となる「RDZ-D700」「RDZ-D800」「RDZ-D900A」「RDR-HX67」を発売。なお、「RDR-HX67」はアナログのみの最終モデルでごく短い期間(約4ヵ月)の販売だった。
    * 2007年春 - 売れ行き不振により多くのメーカーが収益を圧迫されていると伝えられる。
    * 2007年3月 - 日本ビクターが民生用DVDレコーダーの市場から撤退。
    * 2007年夏 - 夏のボーナス商戦ではコピーワンス緩和の議論中であったことや売れ行き不振から、東芝の「RD-A300/A600」以外の新機種が全く発売されなかった(なお、この時期はDVDレコーダー以外もAV機器の新商品発売が例年よりも少なかった)。
    * 2007年8月 - 日立製作所が新機種は全てOEM化でDVDレコーダー市場からの事実上の撤退。
    * 2007年9月 - ソニーが今後発売するレコーダー製品全てをBDにシフトすることを発表。(ただし、「RDZ-D700」はその後半年程度販売が継続された。)
    * 2007年12月 - 松下電器産業、シャープが旧機種での「ダビング10」対応を発表。
    * 2008年1月 - ソニーが旧機種でのダビング10対応を発表。パイオニアが全機種生産中止し、事実上撤退。
    * 2008年2月 - ソニーが業界で最も早くレコーダー製品のすべての機種をBD対応モデルに変更(事実上のDVDレコーダーからの完全撤退)。同時に、「スゴ録」ブランドの終了。
    * 2008年3月 - 三菱電機が同社初のブルーレイディスクレコーダー「REAL ブルーレイDVR-BZ200/DVR-BZ100」と「REAL DVDレコーダーDVR-DW200/DVR-DW100」を5月24日に発売すると発表。同時にこの4機種と2007年9月発売の「楽レコDVR- DV745/DVR-DV735」のダビング10対応を発表。
    * 2008年4月 - パイオニアが新型DVDレコーダー「DVR-WD70」を発表。2006年秋のDVR-DT95/75以来約1年半ぶりの同社DVDレコーダーの新モデルとなったが、シャープのOEMとなり、事実上撤退したことに変わりはない。
    * 2008年6月 - 日本ビクターが「DR-HX500/250」を発表。約2年ぶりの新モデルだが、船井電機のOEMであり、事実上撤退状態に変わりはない。

 

自End!(自エンド)8・30「祝!政権交代」勝利記念バナー、心を一つにし断固闘う

 

 2005・9・11郵政選挙からの臥薪嘗胆の日々、あの頃の気持ちを忘れず頑張ることが出来ました! 

 政権交代確定後、31日午後に制作した新しい2種類のバナーです。植草バナー「心を一つにし断固闘う」シリーズ最後のバナーです。

 「政権交代後、一歩前進慢心せず断固実現主権者は私たち」版。

政権交代後、一歩前進慢心せず断固実現主権者は私たち 政権交代後、一歩前進慢心せず断固実現主権者は私たち

 「政権交代後、一歩前進慢心せず断固実現自End」版

政権交代後、一歩前進慢心せず断固実現自End 政権交代後、一歩前進慢心せず断固実現自End

 

クリックで拡大、「攻撃されているのは~」コマの説明
攻撃されているのは小沢氏ではない権力による民衆の希望への攻撃なのです

守ってあげたい / 荒井由実

 ↓大林宏は、関係者によるとw(笑)、漆間と連携・共謀し民主党党首小沢氏を選挙直前を狙い国策捜査。また5月から導入の米国猿まね裁判員制度では盛んに広報していた。さらに郵政詐欺選挙直後のどさくさには共謀罪導入をしようとしていた。その人物像は治安維持法下の特高警察あるいは思想検事。(関連

↓クリックで和製ヒムラーの漆間巌
国策捜査、裁判員制度、共謀罪の推進者大林宏糾弾バナー

国策捜査で自公の犬、検事総長樋渡利秋糾弾バナー

 

 主権者国民の上に検察がいて政治を壟断するかの状況は許せない。腐敗法務官僚法匪を粛正せよ!

↓クリックするとさらに大きくなります。

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 自Endポスターバナーの第52作目です。クリックすると日本社会を荒廃させた小泉・竹中路線のなれのはてと2005・9・11小泉のワンフレーズ郵政詐欺選挙糾弾バナーが出ます。
※追記:その後、特捜の佐久間達哉が在米日本大使館1等書記官で赴任していたと言う話がネットで出てます。米国と言えば連想するのはCIA。
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