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2010年3月27日 (土)

男ども、可視化サボタージュのホステス連れ込み路上キス中井洽(67歳)と民主党にお灸をすえてやれ。

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 中井への批判は「30、40、50代の男のやっかみ嫉妬」みたいにTwitterで書いている馬鹿がいた。即行でフォローを外した。例えば痴漢冤罪はやられたらほぼ100%くらいの確率でアウトだ。やられれば本人が気の遠くなるような努力・時間を犠牲にする覚悟がなければ回復は無理、可視化は大多数の男にとって無関係ではあり得ない。中井への批判は「30、40、50代の男のやっかみ嫉妬」みたいに書いた奴はええ格好しいのただの馬鹿。 

 まず一コマ目だけ停止した状態でご紹介します。

(クリックすると拡大します)
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 次のは完成版バナーです。クリックすると拡大します。
冤罪防止の可視化もしないでホステスと路上キッスと

 真ん中はご存じのように検察の滅茶苦茶な取り調べで17年間も獄中にいてその後冤罪と分かった菅谷利和さんです。

 最初バナーを作ろうと思った時はもう少し違った感じで作ろうと考えていたのですが、実際に画像を並べ作っている内にふつふつと怒りがわいてきました。目の前に比べて見ているからこそ気がついた事で、これは当初の想定外の事でした。

 左からご紹介します。樋渡検事総長(65歳)、可視化サボタージュ、30代ホステスとキスジジイの中井洽(67歳)国家公安委員長、冤罪の菅家利和 さん(63歳)、鳩山由起夫総理大臣(63歳)、小沢一郎民主党幹事長(67歳)です。拡大して比べて見てもらうと分かりますが、鳩山と菅家さんは同い年で5人の中では若いのですが、この老け振りはどうだ、これは明らかに冤罪で拘束された者が受けた心身へのダメージが伺えると僕は思っています。

 菅谷さんが笑顔で口を開けている写真も有るのだが、見ると前歯のサイドがなくて奥歯は殆ど歯がない。

 菅谷さんは、昨日の再審の宇都宮地裁での判決で無罪判決になりました。判決後の記者会見で「一部の可視化では駄目です、全面可視化しなければ冤罪 は防げません」と言っていた。この言葉を思い出すと民主党のノンビリぶりモタモタ振りにあらためて怒りがこみ上げてきます。


足利事件・菅谷さん無罪判決、「日本の刑事司法制度の弱さ」−欧米メディア
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0327&f=national_0327_009.shtml

 栃木県足利市で1990年、当時4歳の女児が殺害された「足利事件」で無期懲役が確定し、昨年6月に釈放された菅谷利和さん(63)の再審で、宇都宮地裁は26日、無罪判決を言い渡した。

  佐藤正信裁判長は判決を言い渡した後、2人の陪席裁判官とともに「17年半もの長きにわたり自由を奪う結果となり、申し訳なく思う」と菅谷さんに謝罪した。

  検察側が上訴権放棄を申し立て、地裁に受理され、逮捕から18年3カ月を経て、菅谷さんの無罪が確定した。

  菅谷さんの捜査段階での自白は、結果的に誤りであった警察庁科学警察研究所のDNA鑑定結果が、捜査官に伝えられたことが最大の要因で、信頼性は皆無であったと認定された。

  この事件は海外でも複数のメディアが報じている。英BBCニュースは、人権擁護団体が日本の取り調べ方法について長年批判しているとし、容疑者が弁護士なしで最高23日間拘留されて、尋問を受けるシステムについて疑問を呈した

  また米メディアは、捜査官が取り調べで、菅谷氏さんを最初から明らかに有罪だと決めつけ、暴行を加え、自白を強要したことに触れている。菅谷さんの冤罪(えんざい)について、取り調べで作られた供述書や不十分な証拠を信頼する、日本の刑事司法制度の弱さを示しているとし、取り調べの可視化などの必要性について言及した。(編集担当:桐山真帆子・山口幸治)

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・日本人男性が無罪になった後の改革の呼びかけ - BBC NEWS

 

Japan Clears Man Imprisoned for 17 Years
By HIROKO TABUCHI
Published: March 26, 2010
http://www.nytimes.com/2010/03/27/world/asia/27japan.html

TOKYO — For more than 17 years, Toshikazu Sugaya, a soft-spoken former kindergarten bus driver, lived behind bars, serving a life sentence for the murder of a 4-year-old girl.

On Friday, Mr. Sugaya, 63, was cleared of all charges after a judge acknowledged that Mr. Sugaya had been bullied by investigators into making a false confession — a practice that critics say is all too common in Japan’s criminal justice system.

It was only the sixth time since World War II that a defendant with a finalized death penalty or life sentence had been acquitted in a retrial, according to Kyodo News.

“We are truly sorry that your words of truth fell upon deaf ears,” Masanobu Sato, the presiding judge, told Mr. Sugaya at a retrial at Utsunomiya District Court, north of Tokyo, according to news reports.

Human rights groups have long criticized the Japanese authorities for relying on confessions to take suspects to court, instead of building cases based on solid evidence.

Japan’s conviction rate of nearly 100 percent in criminal cases cannot be compared directly with that of the United States, because there is no plea bargaining and prosecutors bring cases only when they are confident of winning. But critics say the high conviction rate creates a presumption of guilt in the cases that do come to court.

“There are deep-rooted problems in Japan’s criminal justice system,” said Kanae Doi, director of Human Rights Watch in Japan and a former  defense lawyer. “It is rampant with human rights violations.”

Mr. Sugaya’s case, which involved forced confessions and flawed DNA tests, has shown just how far the authorities will go to obtain confessions that will ensure severe sentences.

Mr. Sugaya was charged with the 1990 murder of Mami Matsuda in Tochigi, north of Tokyo, and was sentenced to life in prison in 1993. He had admitted to the crime but then retracted his confession and pleaded not guilty at his initial trial.

But his life sentence was upheld by a higher court and affirmed by the Supreme Court in 2000.

After fresh DNA analysis conducted at the request of Mr. Sugaya’s lawyers cast doubt on his involvement in the case, the Utsunomiya court opened a retrial. Mr. Sugaya was released in June.

During the initial investigations, prosecutors also neglected to tell Mr. Sugaya that he could consult with defense lawyers and that he had the right to remain silent, his lawyers said.

On Friday, the three judges at Mr. Sugaya’s retrial bowed deeply, saying the court had been at fault for not making sure that a fair investigation had been carried out. Mr. Sugaya bowed back, before leaving the court and collapsing, in tears, in the arms of supporters waiting outside.

“I feel completely different today from yesterday,” Mr. Sugaya said. “I feel refreshed by the verdict of complete innocence.”

 A version of this article appeared in print on March 27, 2010, on page A8 of the New York edition.

 

足利事件:布川事件の桜井・杉山さん、判決傍聴 菅家さんを祝福 /茨城【毎日】http://mainichi.jp/area/ibaraki/news/20100327ddlk08040100000c.html

 

 利根町で67年に大工の男性が殺害された布川事件の再審を控えた桜井昌司さん(63)と杉山卓男さん (63)は26日、宇都宮地裁で開かれた足利事件の再審判決公判を傍聴。無罪が言い渡された菅家利和さん(63)と固く握手を交わし、祝福した。菅谷さん も判決後の集会で、思いを引き継ぐように「無罪」と書かれた垂れ幕を渡し、再審公判を控えた2人を励ました。【原田啓之】

 「誠に申し訳なく思います」。午前11時前、裁判官3人が起立し深々と頭を下げると、傍聴席の2人はやや前かがみになり、目を大きく開いた。杉山さんは「本当に謝るとはびっくりした」という。

  閉廷後、桜井さんは証人台に歩み寄り、「ありがとう。ありがとう」と涙をポロポロと流す菅家さんを抱きしめた。菅家さんの胸には、桜井さんが1カ月前にプ レゼントした桜色のネクタイが揺れていた。桜井さんと菅家さんはともに青春歌謡を楽しむカラオケ仲間。「本当に良かった。これで少しは菅家さんの気が晴れ るのでは」と思いやる。

 判決は、菅家さんが否認に転じる前の公判初期段階で起訴内容を認めた点について強要された自白ではないと判断し た。これに対し杉山さんは「菅家さんは(裁判所にも)どこかに警察がいるとおびえていた。(裁判所は)警察の圧力の大きさを分かっていない」。自身の経験 から「裁判所はウソの自白に弱い。冤罪(えんざい)を招いた責任から逃げてはいけない」と注文する。

 桜井さんは裁判官の謝罪について「具体的な問題点や改善すべき点を説明しなかった」と指摘。「一裁判官が問題を検証するのは難しいのだろう。冤罪の原因を分析する第三者機関を国が設置すべきだ」と語った。

  2人は午後7時から宇都宮市内で開かれた足利事件の報告集会に出席。壇上で菅家さんから「無罪」と書かれた垂れ幕を渡された。杉山さんは「今度は布川事件 だ。再審では裁判官を追及して闘っていきたい」と声を張り上げ、菅家さんは「絶対に(布川事件は)再審無罪と決まっているから頑張ってください」とエール を贈った。
【関連記事】

    * 社説:足利事件無罪 次は第三者で検証を
    * 余録:足利事件の無罪確定
    * 足利事件:「運転免許を取って温泉も」 菅家さん会見で
    * 足利事件:菅家さん無罪判決 被害者遺族は事件風化に懸念
    * 足利事件:菅家さんの無罪判決を祝う集会開く 宇都宮で

毎日新聞 2010年3月27日 地方版

 

【足利再審】謝罪の言葉かみしめ…菅谷さん、法廷では笑顔なく【産経】
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/100326/trl1003261226014-n1.htm
2010.3.26 12:24
無罪が確定し、喜びを爆発させる菅家利和さん=26日午前、栃木県宇都宮市(桐山弘太撮影)

  「誠に申し訳なく思います」。静まりかえった法廷に裁判長の謝罪の声が響いた。宇都宮地裁で26日開かれた足利事件の再審判決公判。約18年もの間、冤罪 (えんざい)を背負い続けてきた菅家利和さん(63)に無罪判決が言い渡された。そして、心待ちにしていた裁判所の謝罪。菅家さんは、その言葉をかみしめ るように、裁判長に向けて頭を下げた。

 判決を読み上げると、佐藤正信裁判長は「本来は将来に向けて説諭するところですが」と前置きし、 謝罪を始めた。「真実の声に十分に耳を傾けられず、17年半の長きに渡って自由を奪ったことにまことに申し訳なく思います」という佐藤裁判長の言葉に続 き、陪席裁判官も一緒に立ち上がり深々と頭を下げた。それに応えるように、頭を下げる菅家さん。

 18年間、背負い続けていた冤罪が晴れ るこの日、数日間降り続いた雨も止み、太陽が顔を出した。支援者の車で宇都宮地裁へ向かう菅家さん。グレーのスーツ、胸元には布川事件で再審が決まった桜 井さんから贈られたというピンクのネクタイ。前日には、逮捕前に通っていた理髪店で18年ぶりに散髪をして判決に臨んだ。

 開廷前から無罪が言い渡されるのは確実だった。しかし、求めるのはあくまでも「真っ白な無罪」だ。「つまらない判決であれば、裁判長に一言いいたい」と語気強め、支援者の車に乗り込んだ。

 午前10時3分、佐藤正信裁判長が開廷を告げる。「菅家利和氏は証言台へお進みください」と促され、証言台に立つ菅家さん。一礼し、まっすぐに裁判長を見据えた。

 「菅家氏に対する判決を言い渡します」。佐藤裁判長の声に、2度大きくうなずく。「被告人は無罪」。法廷に響いた声に、再び大きくうなずいた。

 判決理由では、冤罪を生んだDNA型鑑定を「証拠能力がない」、自白を「虚偽」とし、菅家さん側の主張を認めた。しかし、菅家さんの表情は晴れない。裁判長の謝罪にも笑顔は出ない。

 裁判長の謝罪を終えて、午前10時53分閉廷。証言台から弁護側の席に戻ると、菅家さんを支えた弁護士たちが出迎えた。長年、支えてくれた仲間を前に、ようやくホッとした表情を浮かべた。

 

【足利再審】警察庁刑事局長も「厳粛に受け止めている」【産経】
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/100326/trl1003261237015-n1.htm
2010.3.26 12:36

 足利事件で菅谷利和さんに無罪判決が言い渡されたことについて、警察庁の金高雅仁刑事局長も26日、「厳粛に受け止めている」などとするコメントを発表した。

  コメントでは、「警察の捜査によって犯人ではない方が逮捕され、17年半もの長きにわたり受刑者等の立場に置かれ苦しまれたことは、極めて遺憾であり、誠 に申し訳ないことと考えております」などと謝罪。公訴時効の期間を経過させてしまったことについて深い遺憾の意を表した上で、「警察捜査の問題点について の検証作業を早急に取りまとめ、再発防止を徹底したい」などとしている。
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政権交代後、一歩前進慢心せず断固実現主権者は私たち 政権交代後、一歩前進慢心せず断固実現主権者は私たち

 

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2010年3月29日月曜日 薬物依存を深める前線の米兵達2009年3月3日より、実感的に見、聴き、体験してきて、マスコミというもの、報道をうのみにしていてはだめだと言う、危機感を持っています。同時に国家の根幹である、検察や司法、官僚の許せない、腐敗ぶりを見るにつけて、世界の情報も果たして現在の報道を信じていいのか、疑問に思い始めています。アメリカと手を組んで世界中で戦争をしてゆくのは断じていやです。沖縄、普天間、辺野古の問題も日本だけの問題ではないと思われてなりません。アメリカの正義が正義でしょうか... [続きを読む]

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