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2010年3月 2日 (火)

緊急シンポ!「小沢VS検察」にみる検察と報道のあり方徹底検証、アップされました。

8・30の勝利⇒7・11天王山決戦勝利!
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 最初にデータのメモから。

緊急シンポ!「小沢VS検察」にみる検察と報道のあり方徹底検証
http://www.the-journal.jp/contents/shinoda/2010/02/vs.html

【日時】
2010年2月26日(金)18時~21時[開場17時45分]

【会場】
文京区民センター3階A(文京シビックセンターとは別ですのでご注意下さい)
http://www.cadu-jp.org/notice/bunkyo_city-hall.htm

【入場料】
500円

【備考】
会場定員は約250人ですが、もし座席を確実に確保したい方は、「創」のホームページ(http://www.tsukuru.co.jp/)にアクセスして予約をして下さい。

 出演者、左から、

司会:篠田博之(しのだ・ひろゆき)月刊『創』編集長。

三井環(元大阪高検公安部長)

三井環(Wikipediaより):2002年4月22日に暴力団組長の親族名義で、競売された神戸市のマンションを落札したが、居住の実態がないのに登録免許税を軽減させたとして、詐欺容疑で逮捕される。逮捕当日、三井は裏金問題に関してテレビ朝日の報道番組『ザ・スクープ』の収録ならびに『週刊朝日』副編集長との対談が予定されていた。現職検察幹部が初めて裏金問題について、「検察庁が国民の血税である年間5億円を越える調査活動費の予算を、すべて私的な飲食代、ゴルフ、マージャンの「裏金」にしていることを、現職検察官として実名で告発する・・・」として証言するビデオ収録当日の朝に任意同行を求められそのまま逮捕されたことから、三井の支援者並びにマスコミからは検察による口封じであると批判され、『ザ・スクープ』をはじめテレビや新聞、週刊誌でも口封じ逮捕に関する特集が組まれる事態へと発展した。

鈴木宗男(国会議員)

安田好弘(弁護士)

上杉隆(ジャーナリスト)

元木昌彦(元『週刊現代』編集長)

青木理(ジャーナリスト)

※再生ボタンが見えない場合(Macだけ?)画面の下左から5mmくらいの所をクリックすると再生ボタンも表示され再生します。

・File:01 「小沢vs検察」にみる検察と報道のあり方(再生時間:33分58秒)

 篠田さんの話しの後、最初の方で三井環さんが検察の裏金作りについて話してくれています(けもの道)。その後宗男さんの話し。次に安田弁護士の話し(YouTubeの3分10秒から)「無責任態勢を脱するには1、検事正以上はすべて民間法曹から採用し、2、取り調べの全面可視化すべき。3、特捜検察の解体の為に検察刷新会議。」。次に上杉隆氏で民野健治特捜検事の騙して誘き出し子供を人質に取った様な不当な取り調べについて。

・File:02 組織の問題と、構造の欠陥(再生時間:30分3秒)

 最初は元木氏、厚生労働省元局長・村木厚子さん(被疑事実当時は企画課長)の公判で検察主張が悉く崩れてる事について。次に青木理氏、リークと報道陣の検察目線同化について。TVのカメラが回っていない役所は検察と警視庁だけ。検察が起訴すれば99%有罪で、否認すれば釈放されない人質司法について。次に再度宗男氏、三井氏の法務委員会への三井氏証人喚問について。安田弁護士がちょっと話し、再度宗男氏で検察のリークについて。

※関連:2010年3月 4日田原総一朗×高野孟:郵便不正事件はでっち上げだ!【THE JOURNAL】(MP3ポドキャスト

・File:03 鈴木宗男が語る「検察の怖さ」と「可視化」の重要性(再生時間:22分45秒)

 退席を前に宗男氏発言、小沢氏との話について、外務省の機密費上納について、ルーブル委員会という裏金作りについて、沖縄の核密約と西山氏の国会 喚問について、佐藤優氏が捕まった時の事について、。宗男氏退席後、三井氏が意図的リーク(検察用語で「風を吹かす」)での世論偽装について、具体的手口 について。また、可視化は取り調べの可視化だけでは駄目、領置物、提出した証拠の残記録の全面開示、捜査報告書の開示もさせなければ駄目(現状は検察官のストーリーにとって都合の良い証拠・証人だけを出す裁量開示主義になっている。これをやめさせ全て出させる)について。安田弁護士が補足。

・File:04 三井環が語る「検察の“けもの道”。捜査は“戦争”である」(再生時間:23分58秒)

 三井環氏、緒方元公安検事がやらされた虚偽の自白について、まして一般の市民においてをや。青木理氏、元福島県知事・佐藤栄佐久氏の話しについて、検察の統治能力が無くなってるのじゃないか。

・File:05 新メディア「twitterとUSTREAM」の力(再生時間:22分53秒)

 上杉氏、会場からのTL(Twitterライブについて、TLと言うとタイムラインを指す事が多いが本来TLはTwitterライブ)について #ISOP0226 についてUSTREAMについて。篠田氏、事前予約だけで400超えてる、時代が変わった、ネットメディアの台頭について。再度上杉氏USTREAMなどのメディア状況について。安田弁護士、検察が先兵として使っていこうとするマスメディア、読売について。検察と小沢さんの闘いはいまだに続いている。検審バック、つまり検察審査会を使って、言葉を変えれば市民や国民を使って最後の勝負をつけて来るのではないか。検察を監視するのが本来の目的だった検察審査会を検察は使ってやってくるのではないか。

・File:06 そして、報道のあり方(再生時間:24分58秒)

 三井さんの話し、収監された直後の話し、糖尿病だったが大阪拘置所に収監され最初の20日間は全然治療無しで殺されるかと思った。『創』で取り上げられた事もあり、静岡刑務所に移監されてからはよくやってもらえた。大手マスコミに対しては失望ではなく諦めている。アメリカなら検察官は逮捕されているだろう、国民やマスコミも黙っていないだろう。血を流して勝ち取った民主主義の違い。青木理氏、検事総長は民間の法曹から登用すべき、指揮権発動してもいい。4年前に話した事があるが現在何もしてない。上杉氏、原口氏の会見の言葉を拾っていくと変わってきている。原口氏は裏金について行政評価の対象にすべきと言っている、4年前の原口氏と現在の原口大臣はだいぶ違っている。政治側は認識として変わっていないが、ネット環境の変化で気づき変わらざるを得なくなっている。三井氏、今検察は自浄能力はない、千葉方大臣は裏金について返還せよと行政上の指揮権を発動してもいい。鈴木邦男氏、裁いてきていて、その後裁かれると言う二つを経験した人は中々いないので、期待しています。青木理氏、記者個人ではほとんどの人が記者会見開放などはやるべきだろうと考えている記者が多い、マスコミで組織的に反対しているのは読売。

 

※YouTube(時間を指定できるので便利)

緊急シンポ「小沢vs検察」1 (10分)
http://www.youtube.com/watch?v=cRXpkjQ_514

緊急シンポ「小沢vs検察」2 (10分)
http://www.youtube.com/watch?v=ruG6Gjcex4w&feature=related

緊急シンポ「小沢vs検察」3 (10分)
http://www.youtube.com/watch?v=PnsgYOTNtTk&feature=related

緊急シンポ「小沢vs検察」4 (10分)
http://www.youtube.com/watch?v=UefMpK10r_A&feature=related

緊急シンポ「小沢vs検察」5 (10分)
http://www.youtube.com/watch?v=4lR_h7sqZUM&feature=related

緊急シンポ「小沢vs検察」6 (3分53秒)
http://www.youtube.com/watch?v=n548OTaqms4&feature=related

 

以下余談:昨日1日付けの法務省人事。

(↓クリックすると拡大、字が間違ってます(笑))
20100301

2010.3.1付 法務省人事
http://www.westlawjapan.com/p_affairs/2010/20100301_mj.html
【法務省人事】
谷川恒太     最高検検事(東京地検次席検事)
大鶴基成     東京地検次席検事(最高検事)
新庄健二     東京高検検事(法科大学院派遣(明治大学))

提供:時事通信社

参考:郷原信郎:東京地検人事 まったく意味不明の"入れ替え"人事


関連:(SOBA)もう検察は腐りきってますね。

「特捜なめるな」署名迫る 厚労省部下証言、また調書否定【共同】
http://www.47news.jp/CN/201003/CN2010030301000614.html

 厚生労働省の文書偽造事件で、虚偽有印公文書作成・同行使罪に問われた元同省局長村木厚子被告(54)=休職中=の公判が3日、大阪地裁(横田信之裁判長)であり、元同省課長補佐=退職=が村木被告の関与について「記憶になかったが、検事から『特捜なめるなよ』と何度も言われ、やむなく供述調書に署名した」と証言した。

 この事件の公判では出廷した証人が次々と調書の内容を否定。村木被告は一貫して無罪を主張している。

 元課長補佐は村木被告の当時の部下で、捜査段階では、実体のない「凜の会」を障害者団体と認める証明書の発行について「『民主党参院議員の石井一氏から紹介を受けた案件だ』と村木被告から説明を受けた」とする調書に署名していたが、この日の検察側の質問に「記憶にないと一貫して言い続けたが、検事から『1泊でも2泊でもしていくか』と大声で言われた」と取り調べの状況を振り返った。

 元課長補佐は証人尋問に先立ち、廷内で村木被告に軽く一礼。村木被告も笑顔で応じた。調書の内容をきっぱり否定した後、「わたしは弱かった。こんな調書ができて心残りだ」と話した。
2010/03/03 17:19   【共同通信】

 

郵便不正事件で次々に覆る供述調書 ── 大阪地検特捜は壊滅状態に
http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2010/03/post_507.html

(略)

●特捜は要らない?

 無茶苦茶である。発端は、「元秘書業界」の怪しい実態に丸っきり無知な大阪地検特捜が、本当に石井議員が厚労省に圧力をかけて不正な証明書発行を無理強いしたものと信じ切ってこの一件に飛びついたことにある。そうであるとすれば、部長〜課長〜室長及びその他中間管理職〜係長という厚労省組織ぐるみで議員先生の要請に応じようとしたという図式を仕立ててオオゴトに見せなければならず、そのためにまず塩田にありもしない石井との電話のやりとりを自供させた形にしてその代わりに起訴しないことを約束するという一種の司法取引を行ったのだろう。しかも、すでに独法に天下っている塩田よりも厚労省花形の現職局長を逮捕した方が世の中的には衝撃度が大きい。そこで主犯の役回りは村木に被せることにして、女性でもあることだし、責め立てれば泣き伏して検察の言うなりの調書に署名するだろうくらいに甘く見てシナリオを創作したのだが、案に相違して村木は毅然として否認を貫き、すっかり予定が狂って支離滅裂になってしまったということだろう。

 これは、小沢の元秘書らに対する冤罪事件と同様、いやそれ以上に粗雑かつ稚拙だという意味ではなおさらあくどい検察テロであって、こんなことがまかり通るなら国民は誰でもいきなり検察に襲われて社会的に抹殺されてしまいかねないことになる。これらのデタラメ事件を機に、江川の言うように特捜って何なんだという根本的な批判が湧き起こるのは必定で、民主党政権は「脱官僚支配」の改革の一環として真正面から検察改革に取り組むべきだろう。

 その第一歩として、こういう場合に公判検事を間に挟まずに、取調に当たって調書を作った検事を法廷に引っ張り出して証人と直接対決させて真相を明らかにすることが出来れば、それこそ可視化が大いに前進するのではないか。

●ボロボロの歴史

 そもそも戦前日本の軍国体制下で、裁判所と警察を足下に従える司法の頂点として絶大な権力を振るった検察は、戦後GHQ支配下で、警察が捜査した事件を裁判所に取り次ぐだけの単なる「刑事検察」的な存在に一気に弱体化させられそうになった。それに危機感を抱いた検察は直接GHQに働き掛けて、建前レベルでは「米国にもFBIという巨悪追及の組織があるではないか」と言い、裏取引としては、当時社会的に大問題となっていた旧日本軍や特務機関の隠匿物資の摘発を専門に扱う特別の部門を作らせてくれないかと擦り寄った。隠匿物資は、旧軍人組織や児玉誉士夫機関の生き残りや小佐野賢治のような闇商人がたちに食い物にされていたとはいえ、元はと言えば国民の財産である。それを摘発してGHQの管理に献上するという、言ってみれば"売国行為"を約束して 1947年に発足した「隠退蔵物資事件捜査部」が、後の東京地検特捜部の前身である。この発足時のGHQとの癒着から、在米日本大使館の一等書記官を経験することが特捜でエリートになる条件の1つとなったとも言われる(私は検察の恣意的捜査における米国ファクターを過大に見ることには賛成でないが)。ちなみにこの間、特高警察と並んで戦前の治安維持法体制の柱だった「思想検察」もちゃっかり生き残り、52年には「公安検察」として正式に復活している。

 この特捜検察と公安検察という特別の存在が、検察がなお戦前の天皇直下の体制の番人という異常なまでのプライド意識をそのまま維持している実体的根拠となっている。またそれをさらに裏打ちしているのが、検事総長、次長検事、8高検の検事正の何と計10人が今も形式的に天皇から任命状を受け取る「認証官」とされていることである。法務省(に限らず)事務次官は認証官でないのに、行政組織としてはその下にある検察に10人も認証官がいるというのが、検察の増長の心理的背景であり、こんなものは、裁判官のそれ(最高裁長官以下判事の15人と8高裁の長官)と併せてこの際全て剥奪したらどうなのか

 と言うか、認証官という制度そのものを止めるべきではないか。戦前の天皇制国家では当然、むやみやたらに認証官がいた。戦後どういう経緯でこんな遺制が中途半端に続くことになったのかは知らないが、今では(総理大臣を除く:総理大臣は「国権の最高機関」たる国会によって直接に選ばれるのでその後に別の権威によって認証される必要はない?)大臣、副大臣・官房副長官、検査官3人(うち1人が会計検査院長)、人事官3人(うち1人が人事院総裁)、公正取引委員長、宮内庁長官・侍従長、外務省関係では特命全権大使・公使、それに上述の検察官と裁判官である。こういう人たちはどうしても、国民の税金で飯を食わして貰っている雇われ人だという意識を持ちにくく、お上意識むき出しで国民や国民が選んだ政治家を上から見下すような態度をとりがちである。官職に特別なものなど何もなく、お前らみんなただの雇われ人だという風にハッキリした方がいいし、そうすると天皇が無用な国事行為の形式的儀式で疲れ果てるということも軽減できる。

 ちなみに、このうち大臣と公正取引委員長は総理大臣が任命権者で、他は内閣が任命権者である。他方、「国会同意人事」というのがあって、これには検査官、人事官、公正取引委員長・委員が含まれるほか、日銀総裁、NHK経営委員会委員、主要な行政委員会や審議会の委員長・委員など36機関が該当する。このあたりは全体として整理すべきだし、その際には、やはり戦前遺制が中途半端に生きている「勲章制度」も抜本的に改めるべきである。

●検察から身を守る

 閑話休題。その東京地検がまだ隠退蔵物資事件捜査部の時代、48年に戦後最初に手掛けた大型汚職事件が「昭和電工事件」で、来栖赳夫経済安定本部長官、西尾末広前副総理、野党の大物=大野伴睦、大蔵官僚だった福田赳夫らが続々逮捕され芦田均内閣が瓦解、やがて芦田前首相自身も逮捕されたものの、裁判結果は来栖以外の政治家は全員無罪で、戦前、1934年の帝人事件での全員無罪に匹敵する検察史の汚点となった。しかしこの事件で新聞は大騒ぎして世論は沸騰し、それに乗じて隠退蔵物資事件捜査部は49年、「東京地検特別捜査部」に昇格した。昭和電工事件の裁判が最高裁で結審したのはそれから13年後の 62年のことだから、その頃になって国民が「アレッ?」と思ったところで、とっくに特捜の組織は出来上がってしまっていた(大阪地検特捜部は57年発足、名古屋は96年)。そんなふうにしてずる賢くスタートして、その後も炭鉱国管事件、造船疑獄はじめ、騒ぎを起こしては竜頭蛇尾に終わり、その度に「検察ファッショ」と批判される特捜のボロボロの歴史が続く。

 そこからようやく脱するきっかけとなったのがロッキード事件による田中角栄前首相逮捕で、ここでまた国民の検察幻想は大いに膨らんで、社会党・総評が「角栄御用」「検察頑張れ」という提灯を掲げてデモをするといった馬鹿げた事態になったが、この事件もまた、ロッキード社からのP3C対潜哨戒機 100機を政府に購入させるべく児玉誉士夫が秘密代理人として動いた重大防衛疑獄という疑惑の本体を隠すために、全日空の次期旅客機トライスターの輸入問題にすり替えて検察が架空ストーリーを仕立て上げた、一種の冤罪と言って言い過ぎならば別件逮捕事件である。さらにリクルート事件も冤罪、ライブドア事件や村上ファンド事件も冤罪......。もういい加減に国民が特捜幻想を断ち切って、この法の番人面をしたテロ組織を国民の管理下に組み敷く方策を立てなければならない。▲

----《資料》郵便不正事件・検察側冒頭陳述-------------------------

 どこでも入手可能ではあるが、検察の退廃を示す記念碑的な駄文なので、ここに再録して熟読をお勧めする。

《検察側冒頭陳述要旨》

(以下略)


俺たちが君達を応援している。断固ファイトだ、世直しをやろう!

知裕ファイト、千代美ファイト断固闘うぞ! 

↓クリックすると拡大します。(歌なら、ゆず 栄光の架橋
ネチネチネチネチ、検察はネオネチか、裏金天下りの糞検察は消えろバナー

石川知裕ファイト、北海道11区総支部ファイト!!!知裕ファイト、断固闘うぞ!

ネチネチネチネチ、検察はネオネチか、糞検察は消えろバナー

小林千代美ファイト、北海道5区総支部ファイト!!!千代美ファイト、断固闘うぞ!バナー

ネチネチネチネチ、検察はネオネチか、糞検察は消えろバナー

 ココログのようなタイプのブログならコピーアンドペーストで表示させる事が出来ます。

バナーを使う場合はファイル名を変えないで下さい。(バナー管理の都合です)

 

 植草さんの主権者国民レジスタンス戦線結成の呼びかけ に賛同します。

 幅300px。二コマのコマ送りタイプです。

主権者は私たち国民レジスタンスバナー

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 幅370px。二コマのコマ送りタイプです。

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自End!(自エンド)8・30「祝!政権交代」勝利記念バナー、心を一つにし断固闘う

 

 政権交代確定後、31日午後に制作したバナーです。植草バナー「心を一つにし断固闘う」シリーズ最後のバナーです。

 「政権交代後、一歩前進慢心せず断固実現主権者は私たち」版。

政権交代後、一歩前進慢心せず断固実現主権者は私たち 政権交代後、一歩前進慢心せず断固実現主権者は私たち

 

クリックで拡大、「攻撃されているのは~」コマの説明
攻撃されているのは小沢氏ではない権力による民衆の希望への攻撃なのです

守ってあげたい / 荒井由実

 ↓大林宏は、関係者によるとw(笑)、漆間と連携・共謀し民主党党首小沢氏を選挙直前を狙い国策捜査。また5月から導入の米国猿まね裁判員制度では盛んに広報していた。さらに郵政詐欺選挙直後のどさくさには共謀罪導入をしようとしていた。その人物像は治安維持法下の特高警察あるいは思想検事。(関連

↓クリックで和製ヒムラーの漆間巌
国策捜査、裁判員制度、共謀罪の推進者大林宏糾弾バナー

国策捜査で自公の犬、検事総長樋渡利秋糾弾バナー

 

 主権者国民の上に検察がいて政治を壟断するかの状況は許せない。腐敗法務官僚法匪を粛正せよ!

↓クリックするとさらに大きくなります。

↓クリックするとさらに大きくなります。

 

 自Endポスターバナーの第52作目です。クリックすると日本社会を荒廃させた小泉・竹中路線のなれのはてと2005・9・11小泉のワンフレーズ郵政詐欺選挙糾弾バナーが出ます。
※追記:その後、特捜の佐久間達哉が在米日本大使館1等書記官で赴任していたと言う話がネットで出てます。米国と言えば連想するのはCIA。
国策捜査を白状した漆間巌官房副長官(事務)元警察庁長官(笑)

 

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