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2010年4月15日 (木)

横暴な警察官の職質を認めず、どんなに小さな人権侵害も許さずが誇りある主権者たる第一歩、全ての始まり。

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 普段から横暴な警察官の職質にも敏感になるような感性を持っていないと(要するにお役人様と言う明治以来、いや江戸時代のような封建時代からのお上意識を捨てないと)、権力はここまで暴走するようになります⇒その1その2(麻生豪邸を見学しようと歩道を行く若者がいきなり公務執行妨害と逮捕されます。歩いているだけで何が公務執行妨害なのか)。国家と国民との約束、国家の暴走に縛りをかける最上位法規、憲法の精神も何もあったものじゃない(憲法21条1項)。あきれるばかりの暴挙です。

日本国憲法第21条

1 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
2 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。

 

人権110番千代丸健二 職質に遭ったときの心構え三位一体
https://youtu.be/b3HIohkW9KA

 職質対処法の3本柱=○知識、○意識、○実戦するノウハウ。

○知識。

警職法2条 職務質問は任意である。

刑事訴訟法 197条、198条。

☆被疑者として逮捕されている場合であっても取り調べに応じるも応じないも自由である

☆調書を取らせてもいいし取らせなくてもいい。書いたあと修正させることも出来る。

参考:警察官職務執行法の2条

(質問)
第2条 警察官は、異常な挙動その他周囲の事情から合理的に判断して何らかの犯罪を犯し、若しくは犯そうとしていると疑うに足りる相当な理由のある者又は既に行われた犯罪について、若しくは犯罪が行われようとしていることについて知つていると認められる者を停止させて質問することができる。
2 その場で前項の質問をすることが本人に対して不利であり、又は交通の妨害になると認められる場合においては、質問するため、その者に付近の警察署、派出所若しくは駐在所に同行することを求めることができる。
3 前2項に規定する者は、刑事訴訟に関する法律の規定によらない限り、身柄を拘束され、又はその意に反して警察署、派出所もしくは駐在所に連行され、若しくは答弁を強要されることはない。
4 警察官は、刑事訴訟に関する法律により逮捕されている者については、その身体について凶器を所持しているかどうかを調べることができる。

参考:刑事訴訟法の197条、198条

第百九十七条  捜査については、その目的を達するため必要な取調をすることができる。但し、強制の処分は、この法律に特別の定のある場合でなければ、これをすることができない。
2  捜査については、公務所又は公私の団体に照会して必要な事項の報告を求めることができる。

第百九十八条  検察官、検察事務官又は司法警察職員は、犯罪の捜査をするについて必要があるときは、被疑者の出頭を求め、これを取り調べることができる。但し、被疑者は、逮捕又は勾留されている場合を除いては、出頭を拒み、又は出頭後、何時でも退去することができる。
2  前項の取調に際しては、被疑者に対し、あらかじめ、自己の意思に反して供述をする必要がない旨を告げなければならない。
3  被疑者の供述は、これを調書に録取することができる。
4  前項の調書は、これを被疑者に閲覧させ、又は読み聞かせて、誤がないかどうかを問い、被疑者が増減変更の申立をしたときは、その供述を調書に記載しなければならない。
5  被疑者が、調書に誤のないことを申し立てたときは、これに署名押印することを求めることができる。但し、これを拒絶した場合は、この限りでない。

 

○意識。

自分は主権者であると言う意識。(関連BBS⇒愛、そして生きる 主権者は私たちですBBS)

 

○実戦するノウハウ(1分17秒から)。

警察手帳を見せてもらい、名前とID番号をメモする(ID番号は警察手帳にも、また胸の徽章の上にも表示されている。なおメモ間違いがあるのでIDとセットで必ず名前もメモする)。

警察官が名前も名乗らず、警察手帳も見せないならカメラで写してしまう。

※参考:警察手帳規則の第五条(昭和二十九年七月一日国家公安委員会規則第四号)。動画中、千代丸健二さんが「公安委員会規則第5条」と言っているのは不正確。

(証票及び記章の呈示)
第五条  職務の執行に当たり、警察官、皇宮護衛官又は交通巡視員であることを示す必要があるときは、証票及び記章を呈示しなければならない。

※参考:現場のお回りの階級章
Photo ←上から、巡査、巡査長、巡査部長。


 

人権110番 千代丸健二 警察対抗法その1
https://youtu.be/l4y6En13Kec

※重要な部分を再度、6分40秒から

 

千代丸健二の職質対抗法その2 東京足立区千住警察署警察官
https://youtu.be/VRhQilwh2cM

 警察官とやり合う時には、大勢人を集め衆人環視の中でやる事。警官が増えてきた時には全部を相手にする事はない、その中の責任者を特定しその責任者と絞ってやり取りすればいい(3分27秒から)。

東京足立区千住警察署警察官の職質強要
https://youtu.be/zoS8tiPsW0c

※3分58秒のところで姿は映っていないが「あなたそれしかできないの」と言っているお回りは、千住警察の馬場高吉巡査部長(035266)。僕が職質された時に名乗った部分の ポドキャスティング・インターネット放送(2度繰り返し)(関連投稿) 

4分44秒部分の一瞬をキャプチャ(細かい部分チェックはPCにダウンロードしてからやると楽)。右端が馬場高吉巡査部長。団子っ鼻で茨城訛り、態度横柄で感じの悪いお回り。
_

 

人権110番 千代丸健二 職質対抗法 その3 兵庫県警新港交番
https://youtu.be/phaGvsKoM9c

 ポイント:公務執行中の警察官には肖像権はない(2分51秒から)。

 

↓SOBA:この手の動画では恐らく最高傑作だと思います。現在時点で再生回数が43万回超えてます(←最初アップされたYouTubeで、その後2011年1月13日に622,657回)。千代丸健二さんも動画中言っているように、地元の神戸新聞が大々的にこの動画の件を報道しました(→Internet Archive)。

職務質問 兵庫県警新港交番
再投稿
minatotetsudo
http://www.dailymotion.com/video/xncjbb_

職務質問 兵庫県警新港交番 投稿者 minatotetsudo
録画日: 2009年01月17日
公開日: 2011年12月30日
期間: 02:28

兵庫県警察官巡査部長 堀川リョウジと村上テルアキによる職質

Sサーバーにアップ

追記(2015/11/24):1分2秒の所で見える「(株)山本船具店」の表示で場所を特定。グーグルアースで写真もゲット。

Photo 「兵庫県神戸市中央区新港町(しんこうちょう)13 - 1」前の歩道です。


1、ここで最初の押し問答(山本船具店前交差点から、北から南方向の撮影)。上記動画で1分17秒の所までが山本船具店前(スクロールして見るなら)。
Photo_2

2、その後、中央やや右側GS前の歩道で押し問答し、最後は兵庫県警察官堀川と村上がふて腐れて、写真手前方向に戻るようにして去ってます(山本船具店前交差点から、堀川と村上が最後にふて腐れて去るGS前の歩道方向。西から東方向の撮影)(スクロールして見るなら)。
Photo_3

3、2の反対側からの撮影。山本船具店が右側に小さく見えてます。このGS前まで来て押し問答をし、最後に警官二人はここからまた戻るようにして歩道を行きます(東から西方向の撮影)(スクロールして見るなら)。
Photo_4

 

★千代丸健二の職質対抗法 実践編 その4 東京野方署警官暴行事件
https://youtu.be/h3amhJX4B-E

 警官が暴力を加えて大けがを負わせた場面(24秒から)。

 人権侵害された場合、具体的にどう追求したらいいか(2分9秒から)。

 

千代丸健二の職質対抗法 実践編 その5 六本木職務質問拘束事件
https://youtu.be/1oHmCWMD9qw

 任意について(3分5秒から)。

 警察官が言う出鱈目の数々、警官が肖像権があるなどは出鱈目のウソ(4分4秒から)。

 冷静に警察署に電話し、警視庁の広報課に電話しているところ(5分38秒から)。

 

千代丸健二の職質対抗法 実践編 その6 動画で記録しよう!
https://youtu.be/r7ALboH99zk

 

千代丸健二の職質対抗法 実践編 その7 どこに訴えたらいいか?
https://youtu.be/zdMZ_y_mBaY

 公安委員会、警察署長に文書で処分や抗議の申立をする(SOBA:要するに相手は役所だから記録に残して仕事をやらせるって事ですね。重要な場合は配達証明つき内容証明で申し入れるのも良いかもしれない。しかもブログなどで公開すれば尚更効果的)。

 千代丸健二さんの人権110番に通報する。(090−8815−9461)

 

★人権110番 千代丸健二の職質対抗法 その8 動画を武器にする
https://youtu.be/YwYngGF10Uc

 写真や動画を武器にする、レポーターとして誰でもジャーナリストになれる。大いにやろう。

関連投稿:
この写真を見るたびに自分が踏みつけられているような気がする。嗚呼、何と言うこの暴力、何と言うこの理不尽。

 

 横暴な警察官には自己可視化、録音メモで防御

(↓クリックすると拡大します)スクロールして見るなら
P9debitojbcbadgeb20140303 ←右下のが一般的な識別章バッジ。左が警察手帳(この写真が載っていた記事はこちら

1、最初にIDを示す半月状の識別章でID番号を読み上げて録音メモ(制服の向かって右側、つまり左胸についてます。IDを示す半月状の識別章の書式は英字2字に3桁の数字。従事する個人を特定されると支障が生じる強制捜索の場合など、必要に応じて反転させられる構造。更に詳しくは以下で⇒Wikipediaより) 

2、次に警察手帳で階級・氏名と証票番号(職員番号)を確認・読み上げて録音メモ。名前は漢字も確認し録音メモ(警察手帳には階級・氏名等を日本語、英語で併記、更に証票番号=職員番号。更に詳しくは以下で⇒Wikipediaより


 

 まず自分を守る手始めは自己可視化。自分でも使っていますが、OLYMPUS ICレコーダー、使いやすいです。


 

 もしあれば自分を守るのに最適なツール、『ビデオカメラ』と『4Kビデオカメラ』です。

ビデオカメラ
4Kビデオカメラ

 

 千代丸健二さんの本をいくつか。表紙の猫のニャロメ・両目つながりのお巡りさん・バカボンのパパ等の漫画は赤塚不二夫さん

51un1wxo2tl 『無法ポリスとわたりあえる本1・2・3』(二見書房) 千代丸健二著


61dizew1w4l_sl500_ 無法ポリスとわたりあえる本 part 2 実践篇 (二見書房) 千代丸健二著


81iajjcuq0l 無法ポリスとわたりあえる本 part 3 警察 資料編 (出版社: 二見書房) 千代丸健二著


A1q3zhsp0xl_ 『ザ警察対抗法』 (三一新書) この1冊であなたの人権は守れる 職質から逮捕・取り調べまで 千代丸健二著


61jcyjlg6ml_sl500_ 『続ザ警察対抗法』(三一新書) この1冊であなたの人権は守れる 過剰警備からガサ入れまで 千代丸健二著


61rgqyrplvl_sl500_ 『警察の人権侵害』(三一新書) 警官の暴力非行を告発する 千代丸健二著


51pbuzznd8l 『人生トラブル解決法』(三一新書) いざという時、困った時どうするか 千代丸健二著


414jtngw6kl 『破防法と闘う法』三一書房 (1996/12/1) 不当な人権侵害と闘うための知識と技術の対抗法が満載。市民の立場から警察・公安庁を監視し、人権を守り抜こう。 千代丸健二著


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 以下、資料として採録。表題を意訳すると「自分の権利を知ることは、偽警官への最大の防御法」。記事中、「警官を装った変人が、ノンジャパニーズ(外人、特に女性の外人)の前に現れ個人情報を聞き出そうとした事件」が吉祥寺であったと書いています。

Knowing your rights can protect against fake cops
by Debito Arudou
http://www.japantimes.co.jp/community/2014/04/02/issues/rights-can-protect-against-fake-cops/#.VljXF8p96Vp

Special To The Japan Times

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Buisness as usual: A police officer takes a passport from a passenger at Narita International Airport, Chiba Prefecture, during a security check in August 2013. Tourists staying in Japan for less than three months must always carry a passport. | KYODO

(↓クリックすると拡大します)スクロールして見るなら
P9debitojbcbadgeb20140303 

Badge of honor: Police officers in Japan are required to display badges upon request. Genuine badges have the name of the officer's prefecture etched into the ribbon. | KYODO


Long-time readers of The Japan Times will already be aware of some of the information in today’s column. But within is an important update, so press on.

As you no doubt know (or should know), non-Japanese residents are required to carry ID 24/7 in the form of wallet-size “gaijin cards,” nowadays known as zairyū kādo (resident cards). (People without those cards — i.e., tourists here for less than three months — must instead always carry a passport.) Don’t leave home without yours, for you could face detention and a criminal penalty if a police officer suddenly demands it.

Which they can do at any time — underscoring the weakened position of non-Japanese under domestic law and social policy. According to the former Foreign Registry Law, any public official empowered by the Ministry of Justice may demand ID from a non-Japanese person, more or less whenever. Inevitably, this encourages racial profiling, as cops with systematic regularity target people who “look foreign” (including naturalized citizens, such as this writer) for public shakedowns that are intimidating, alienating and humiliating.

Exacerbating this is social policy (see Community pages passim), with the National Police Agency and other ministries expressly portraying non-Japanese as agents of crime, terrorism, hooliganism and infectious diseases. They have also encouraged the general public to pile on, unlawfully demanding that hotels and other public facilities, taxation agencies and non-Japanese employers also carry out gaijin-card checks.

Note that this sort of thing cannot be done to Japanese. Even the prospect of creating standardized IDs (let alone being forced to carry one at all times) has caused public outrage (recall the scandal over the Juki Net system). No wonder: Citizens are in fact shielded by the Police Execution of Duties Law, which states that police officers can ask personal questions only if there is probable cause — that is, adequate suspicion that a crime has been or is about to be committed. Although there are cases of Japanese being similarly harassed by police, the attitude of those on the receiving end of such treatment — at least according to numerous videos on YouTube (search for shokumu shitsumon, or 職務質問) — generally seems to be alarm over capricious invasions of privacy.

Not so for non-Japanese. Last month I received reports that police officers in Roppongi have recently included searching bags and sticking their hands down the pockets of non-Japanese, heightening the invasiveness. (This is the same police branch, remember, that came up with non-Japanese urine checks — until The Japan Times questioned its legality. See “Cops crack down with ‘I pee’ tests,” July 7, 2009.)

Moreover, as general awareness has increased that non-Japanese must carry gaijin cards, I have received reports that weirdos posing as police (most recently in Kichijoji, Tokyo) are coming up to non-Japanese (particularly women) and demanding their personal information.

One might think things changed for the better when the Foreign Registry Law was abolished in 2012 — after all, non-Japanese can finally be registered as residents with their Japanese families — but no: The section that permits spot ID checks was incorporated into the revised Immigration Control Act (Article 23).

Fortunately, so were safeguards against cop masqueraders. So here is a revised version of your legal rights:

If someone who purports to be a police officer (some prowl in plainclothes) asks for your ID, ask if this is shokumu shitsumon (literally, a professional inquiry; download a dialog you can put in your wallet at www.debito.org/shokumushitsumon.html) If he says yes, ask if there is probable cause of a crime. If he says no, ask if you may leave. Repeat as necessary. This should stop some ID checks, especially if you start videoing it with your phone. (Legally you can, as YouTube demonstrates.)

If the police officer responds that as non-Japanese, you are required by law to display ID upon request, counter that by law, cops are also required to display badges upon request. Say “Keisatsu techō o misete kudasai” and take a picture of both the badge and the hologram ID on the back. (Beware of fake badges; see an image at www.debito.org/?p=12138). This will stop most abuses. Then show your gaijin card.

If the officer refuses to show his techō (pointing to the number on his uniform lapel — or, according to one account, patting his gun — is insufficient), then head to the nearest kōban (police box). That should send imposters scurrying away. Once there, by law, you will have to show your gaijin card, but try to get a techō from somebody, because you will need all the information (on front and back) for future reference.

If the officer demands a bag or pocket search, ask if he has a warrant, and that you won’t comply until he gets one. Say “Reijō ga arimasu ka? Reijō ga nai to dekimasen.”

If you feel as though you have suffered abusive treatment, then contact the Public Safety Commission (kōan iinkai)  in your prefecture (Tokyo’s is at www.kouaniinkai.metro.tokyo.jp/osirase.html) with the exact details of the officer’s badge. You can file a formal complaint in English — they have translators. Admittedly, these are wolves policing other wolves, but do something and you might get an answer; do nothing and there is no possibility of a check or balance on abusive cops or cosplay stalkers.

Remember: Only police and other officials of the Justice Ministry (such as immigration officials) may demand to see your gaijin card specifically. When necessary, you can choose to show other ID, such as a driver’s license or health insurance card, like any Japanese.

The point is, be aware of your rights. Like anywhere, Japan has people with foreigner fixations (such as killers Joji Obara and Tatsuya Ichihashi), and they prey on the weakened position of non-Japanese in Japanese society. Empower yourself.

Debito Arudou is the author of the “Guidebook for Relocation and Assimilation into Japan” ( www.debito.org/handbook.html) A discussion of this issue is at  www.debito.org/?p=12138. Send comments and story ideas to community@japantimes.co.jp.

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コメント

ご無沙汰しております。

取調べ可視化は未だに法案は出さないのに、凶悪犯罪の時効撤廃は参議院で与党や自民公明、つまり共産党以外の賛成多数で可決。
社民党や民主党左派・リベラル派はいったい何をしているのか?被害者感情は尊重しなければなりませんが・・・。
福島瑞穂さん、保坂展人さん、辻元清美さん、千葉景子さん、きちんと説明してください。

このままではインターネットやテレビで中継される公開処刑が「被害者感情に応える」、「情報公開」名目で堂々と行われ、磔も復活するでしょう。
http://toshiaki.exblog.jp/10414592/
ワシは、「サツジン罪とかの、最高刑・死刑」の時効については、現行の「25年」で、十分だと思う。四半世紀、捜査を続けても、犯人が検挙できんジケンの解決なんてのは、無理だって。そんな無理スジのジケンで、時効を撤廃したら、誰だって、犯人にデッチ上げることなんて、できるからなあ。「いいか、オマエ、50年前のコロシは、オマエがやったんだろう!」ってなあ(笑)。そりゃ、ヒガイ者にしてみりゃ、犯人を捕まえて欲しいキモチは、わかるが、証拠が十分でないものは、ザンネンながら、あるし、「とにかく、誰でもエエから、スケープゴートを挙げればいい」ってことになれば、それこそ、足利ジケンだ、狭山ジケンが、連発するぢゃないか! 和歌山カレーのジケンも、ワシは、ゲンバに行ったが、林真須美は、相当、証拠薄弱なのに、「死刑」が出ておるんだからな。アレは、「あんな狭い地域で、犯人が出てこんのは、おかしい。とにかく、誰でもエエから、犯人を挙げろ!」っていうヨロンを、マスコミが煽ったから、ああなったんだ。まずは、「そこ」を見るべきだと思う。コレは、ソーサ機関の「暴走」を、ある意味、後押しさせる「しくみ」だからなあ。

投稿: ゴルゴ十三 | 2010年4月18日 (日) 10時01分

28SOBAさん、一気に見ました。所要時間約1時間半位でした。韓国ドラマに勝るとも劣らない、面白さでした。メモを取りながら、でもすぐ忘れるから何度も見なくては。千代丸兄さんのフアンになりました。2010年7月参議院選挙を戦う同士に是非見てほしいと思います。外出に、カメラは必ず持参して、(お名前は?)(警察手帳とIDを記録) 民主警察を育てるのは、国民一人一人の、自覚と勉強と主権者である誇りなのですね。

投稿: iaijinokaneha | 2010年4月18日 (日) 13時00分

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受信: 2010年4月26日 (月) 07時46分

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