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2010年7月13日 (火)

「菅直人先生も経験した」次世代リーダー3週間訪米プログラムとは。

 8・30勝利 7・11隷米菅鉄槌記念日
↓植草さんココログへ、  モルダウ(我が祖国)↓

 中村てつじ(中村哲治)民主党参議院議員のTwitterです。中村議員は竹中平蔵大臣の秘書官の知り合いに随意契約で発注した広告の話し、いわゆるスリード社の「B層にフォーカスした、徹底したラーニングプロモーション」企画書の頃から注目しています。実はTwitterで中村議員に聞いた所では、僕が勝手に考えていた様なすっぱ抜き文書と言う事ではなく他の議員にも普通に配られていた資料のようです。ただ、それを広く資料紹介してくれたのが中村議員だけだったと言う事です。

(クリックすると拡大します)
20100713


NakamuraTetsuji ふと落選中の出来事を思い出した。アメリカ領事館から電話があった。「各国の次の世代のリーダーに3週間アメリカを訪問して頂くプログラムがあります。菅直人先生も経験されています。」私はそこまでやってもらうことに引っかかりを感じ行く決意ができなかった。
webから
あなたと3人がリツイート

 

 以下、中村議員と最初にTwitter交流した頃の呟き。上が新しく、下が古い。

NakamuraTetsuji @28SOBA 落選後スリード社から訴えられかけたりして大変でした。党本部が弁護士を付けてくれたので助かりました。現職の国会議員は合法的にいろいろな資料を請求できるのだから積極的にサイトに上げるべきです。「国会議員事務所のオープン化」が必要です。
webから 28SOBA宛

28SOBA @NakamuraTetsuji 正真正銘中村議員だけでした。当時、僕は中村議員の身に何か起きないか本気で心配していました。雑談日記タイトル下でのリンク紹介も皆が注目すれば安全だろうの一念。最初「IQ軸が低い」とやり⇒すぐ「IQ軸(EQ、ITQ)が低い」と訂正したり冷や汗でした。
webから NakamuraTetsuji宛

NakamuraTetsuji @28SOBA 実は「B層」のスリード社の資料は2005当時郵政特別委の委員全員が自分のサイトに載せようと言っていた資料でした。私しか載せられない特別な資料ではなかったのですが、何故か私しか載せなかったようです。
webから 28SOBA宛

28SOBA @NakamuraTetsuji 中村哲治議員はスリード社の資料紹介の頃から注目しています。更に電子投票法での鋭い質疑も良かった。僕は組織は信用しないが(組織には自然人の様なアイデンティティ・人格がない)、一度恩義を感じたりこれはと思った人は徹底的に信用するタイプです。
webから NakamuraTetsuji宛

 

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