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2010年8月25日 (水)

注意深く「注視する」のは大切だと思う(汗)但し菅や野田が言うと無為無策に聞こえるので、「注視」関連記事徹底採録(汗)

 7月30日から8月24日までの記事です(14本)。上が最新、下が古い記事で順番になってます。


日経平均9000円割れ、白川総裁の米地区連銀会合での情報収集注視【ロイター】
2010年 08月 24日 21:19 JST
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-16915120100824

 [東京 24日 ロイター] 日経平均株価が24日、1年3カ月ぶりに9000円を割り込んだ。日銀は市場が急変した場合に迅速に対応する姿勢を維持しつつ、現段階では、米投機筋の資金不足などを背景に、一段の株価急落や円高進行に結びつく可能性は大きくないとの見方に傾いている。

 9000円割れが「政府・日銀に円高対策を促すための催促相場なのか、実体経済減速の兆候なのか」(日銀関係者)など、その理由や影響を見極めることが先決との立場だ。今週末に米カンザスシティー地区連銀のシンポジウムに参加する見通しの白川方明総裁が、バーナンキ米FRB議長らとどのような情報交換を行うかが焦点となっている。

 ある日銀幹部は、日経平均の9000円割れについて、海外ヘッジファンドの資金難などもあり、「強烈に売りを仕掛けてくる気配がプンプンする感じではない」とみている。

 一方、24日の外為市場では、ドル/円が85円を割り込み、さらに同日夕の野田財務相の会見でのコメントを受け、一時、84.15円と15年ぶりの円高水準を記録した。日銀内では、今回の円高局面で「85円の壁は堅い」(幹部)との意見が多かっただけに、足元での円高進展に対し、どのような対応をするのか注目される。

 日銀では、仮に市場に急激な変動があれば、臨時会合開催も含めて追加緩和などを検討する構えで、「(日銀は)機動性では負けない」(日銀関係者)との声もある。ただ、足元の株安は「どこまでが催促相場で、どこまでが実体経済悪化が理由か、見極めるのは難しい」(日銀幹部)のが実情。「世界の資金の流れが、つかみにくくなっている」、「なぜ円が買われるのかよくわからない。『円が安全資産』などといわれるが、本当なのか、とも思う」(関係者)など原因を分析している段階だ。

 さらに、株安や円高が企業マインドに与える影響についても、「民間調査などでは、円高の割に企業マインドが堅調」(関係者)としており、日銀の判断を難しいものにしている。実際、円高が進行した7月26日─8月10日に実施したロイター短観・8月調査(241社が回答)では、製造業の業況判断DIがプラス22(前月比10ポイント増)となり、2007年11月以来の高水準となった。

 このため日銀は、円高・株安の理由とその影響を見極めることが先決と考えているとみられる。その上で実体経済が日銀の従来シナリオから外れて悪化しつつあると判断した場合には、追加緩和などに踏み切ることも辞さない方針だ。

 こうした中で、日銀関係者が注目しているのが、今週後半に米ワイオミング州ジャクソンホールで開かれる米カンザスシティ連銀主催のシンポジウム。バーナンキ議長が講演するほか、同シンポジウムに参加予定の白川総裁が、バーナンキ議長やトリシェ欧州中銀(ECB)総裁と、このイベントの前後でどのような情報交換をするのか、日銀内で高い関心を集めている。

 日本経済に影響の大きい米国の実体経済面での不確実性が、日銀の従来からのシナリオと比べて高まっていると白川総裁が認識するかどうかが、今後の政策運営の行方を見る上で、大きなカギとなりそうだ。

 (ロイターニュース 竹本能文記者:編集 石田仁志)

 

野田財務相:足元の為替の動き、明らかに一方向に偏っている(Update2) 【ブルームバーグ】
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920018&sid=aFo8YXmqYA_k

  8月24日(ブルームバーグ):野田佳彦財務相は24日夕、円が対ドルと対ユーロで急速に値を上げたことを受け、「足元の動きは明らかに一方向に偏った動きだ」と指摘した。その上で「為替相場の過度な変動、無秩序な動きは経済や金融の安定にとって悪影響を及ぼす。細心の注意が必要だ」とし、「市場の動向を重大な関心を持って極めて注意深く見ていく」と語った。同省内で記者団に話した。

  野田財務相は為替介入については「コメントしない」と述べるにとどめた。

  また同日の日経平均株価が終値で9000円台を割ったことについては「株価の動向についてもさらに注意深く見守っていきたい」と言明した。

  追加経済対策の取りまとめについては「これからの検討課題」と述べるとともに、「日銀と緊密な連携を取っていくことが大事だ」と述べ、政府・日銀による「機動的、適切な対応」の必要性を強調した。

  野田財務相は会見後、円高が加速したことを受け、「G7(7カ国財務相・中央銀行総裁会議)共同声明の趣旨を踏まえて適切に対応する」と述べ、「為替レートの過度な変動や無秩序な動きは経済や金融の安定に悪影響を与える」としたこれまでの共同声明にのっとって対応すると述べた。

記事に関する記者への問い合わせ先:東京 下土井京子 Kyoko Shimodoi kshimodoi@bloomberg.net
更新日時: 2010/08/24 18:58 JST

 

首相、円高をけん制=経済対策「できる限り早く」【時事】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100824-00000082-jij-pol

8月24日16時38分配信 時事通信
 菅直人首相は24日夕、記者団に対し、急激な円高や株安について「為替の急激な変動は好ましくないので注意深く見ていきたい」と述べ、市場の動きをけん制した。政府は円高進行を受けて追加経済対策の検討を急いでおり、首相は同日、連合の古賀伸明会長との会談で「タイミングよく、できる限り早く対策を打ち出したい」と語った。
 野田佳彦財務相も夕方に急きょ登庁して記者会見。「明らかに一方向に偏った動きだ。マーケットの動向に重大な関心を持ち、極めて注意深く見守りたい」と警戒感を示した。株安については「さらに注意深く見守りたい」と述べた。
 ただ、野田財務相の会見では従来以上に踏み込んだ発言がなく、市場では失望感が広がって一段と円高が進んだ。
 また、ベトナム訪問中の直嶋正行経済産業相もハノイ市内で記者団に対し、「強い危機感を持っている」と強調。「帰国後、早急な対策を講じるよう手を打つ。日銀とも連携して行動する必要がある」と語った。 

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最終更新:8月24日21時26分

 

マーケットの動き注視を…首相、財務相に指示【読売】
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20100823-OYT1T01020.htm

 菅首相は23日、首相官邸で野田財務相と会談した。

 野田財務相は会談後、首相から「マーケットの動きを注意深く見てほしい」と指示を受けたことを明らかにした。首相官邸で記者団に答えた。

 追加経済対策については、「話は一切してない」と述べたが、必要性があるかどうかについては「よく首相と相談しながら考えていきたい」とした。

 為替については、「機微に触れるから申し上げられない」と明言を避けた。
(2010年8月23日21時52分  読売新聞)

 

首相、野田財務相に「マーケットに注視」を指示【日経】
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C9381949EE0E1E2E4948DE0E1E2EAE0E2E3E2E2E2E2E2E2E2;at=DGXZZO0195164008122009000000
    2010/8/23 18:08

 野田佳彦財務相は23日、菅直人首相と首相官邸で会談し「為替を含む経済や景気の動向について報告した」と明らかにした。菅首相から野田財務相に対して「特にマーケットの動きを注意深く見てほしいと指示があった」という。今後、追加経済対策を検討するかどうかについては「今日は情勢を報告した。対策の話は一切していない」と具体的な内容についてはコメントしなかった。

 足元の為替市場の動向についても「機微に触れるので申し上げられない」と明言を避けた。

 首相官邸で記者団の質問に答えた。〔NQN〕

 

菅首相:市場の動向注視するよう指示-財務相が為替動向を報告(Upda 【ブルームバーグ】
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920018&sid=aZT_Lca85q8c

  8月23日(ブルームバーグ):菅直人首相は23日夕、官邸で野田佳彦財務相から為替動向を含む足元の経済状況について報告を受け、市場の動向を注視するよう指示した。追加経済対策については規模も含めて議論しなかったという。野田財務相が会談後記者団に語った。

  野田財務相は「為替を含む経済や景気の動向を報告した」と述べた上で、首相から「市場の動向を注意深く見てほしいと指示があった」ことを明らかにした。一方で、為替動向の報告内容などについては「機微に触れるので申し上げられない」と述べるにとどめた。追加経済対策については規模も含めて「一切していない」と語った。

  日銀の金融政策の在り方については「引き続き日銀と緊密な連携を取ることが大事だ」と指摘。菅首相からは同日の白川方明日銀総裁との電話会談の内容について報告はなかったとしながらも、「必要ならば白川日銀総裁と会う機会も検討する」との考えを示したという。

 

為替動向を注視、日銀とは緊密に連携したい=野田財務相【ロイター】
2010年 08月 20日 14:13 JST
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-16860620100820

 [東京 20日 ロイター] 野田佳彦財務相は20日、閣議後の会見で、1ドル85円前後で推移する為替動向について重大な関心をもって注意深くみていくとしたが、為替介入の是非についてはコメントしないと繰り返した。

 政府の経済対策の検討がスタートしたことと関連して「日銀とは緊密な連携をとっていきたい」と期待感をにじませたが、菅直人首相と白川方明日銀総裁の会談の日程については承知していないと述べるにとどめた。

 外国為替市場では19日の海外市場で再び84円台をつけるなど、不安定な市場動向が続いている。為替動向について野田財務相は「重大な関心をもってさらに注意深くマーケット動向をみていきたい」と述べ、円高の進展を警戒した。

 政策対応については欧米が自国通貨安を容認するなかで単独介入の難しさも指摘されているが、為替介入については「コメントしない」とし、G7各国とは「コミュニケーションはとっている」と繰り返した。 

 <日銀とは緊密に連携> 

 政府・民主党内で検討作業が始まった経済対策に関連して日銀に期待することを問われると「緊密な連携をとっていきたい」と述べ、政府と歩調をあわせた金融政策への期待感もにじませた。ただ、菅・白川会談については「総理と総裁が来週(会談)するのかしないのか承知していない」と語った。 

 <追加経済対策、新たな国債発行は回避の方向か>

 追加経済対策の検討状況については、菅直人首相が経済関係閣僚から景気認識の報告を受けている段階だとし、野田財務相は来週、「為替を含め、(景気などの)基本認識を報告する」段取りを明らかにした。

 ただ、対策のとりまとめ時期については明言を避け「意見交換のなかから、おのずとやるのかやらないのかの結論が出る」と見通した。

 一方で、連立を組む国民新党は11兆円規模の対策を提案。対策の財源論では「新たな国債発行をしてまで必要か、よく景気動向をみながら判断すべきだろう。経済成長と財政再建の両立を図ることが現政権の使命。そのことを基本に考えたい」と述べ、追加国債発行は回避の方向をにじませた。

 <景気、踊り場とはみていない> 

 景気の現状認識については「踊り場とはみていない。景気は着実に持ち直してきている。ただ、スピード感が落ちてきた」と述べ、「引き続き景気動向は注意深く見守っていきたい」と強調。海外経済についても「上振れ要因、下振れ要因両方ある」と警戒し「(日本経済に)どういう影響がでてくるか注視していきたい」と述べた。また、「代表選という政局で、政策実現のタイミングがずれることがあってはならない。日本経済の状況をみながら機動的に適切に対応していきたい」と述べた。 

 景気認識の明確な下方修正は避けたが警戒感を強調し、追加対策の必要性をにじませたとみられる。

 (ロイターニュース 吉川 裕子記者)

 

景気が踊り場だとは思っていない——野田佳彦財務相・記者会見【ロイター】
- 10/08/20 | 15:05
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-16859020100820

 景気の減速感が漂い始め、政府による追加経済対策の検討が大詰めを迎えている中、野田佳彦財務大臣が20日、定例の記者会見を行った。

 来週にも菅直人首相と白川方明・日本銀行総裁が会談するのではないかとの観測に関連して、「総理と総裁が来週会うかどうかは承知していない。日銀ができること、政府ができること、お互いに現状の基本認識を一致させながら、(日銀とは)緊密な連携をとっていきたい」と述べた。

 日銀による追加の金融緩和の必要性について言及はなかった。国民新党が求めている総額11兆円の経済対策に関連して、「中身を承知していないので、政党の考えについてコメントすることはないが、基本的には新たな国債を発行してまで(経済対策が)必要か、よく見ながら判断したい。少なくとも、経済成長と財政再建の両立をはかることがわが政権の使命だ」と、赤字国債発行に否定的な考えを述べた。

 8月16日に公表されたGDP速報(4〜6月、1次速報値)で、実質GDP成長率は事前予想を大幅に下回る0・1%に低下。「すでに(景気は)踊り場入りしていると言えるかもしれない」(津村啓介・内閣府政務官)との観測も出ていることについて、野田大臣は「1〜3月と比べると、少し(景気回復の)ペースがダウンしたことはあるだろうと思うが、引き続きその動向を見守っていきたい。私自身はけっして踊り場だと思っていない。景気は着実に持ち直している」との景気認識を述べた。

 9月以降に2次速報値や7〜9月GDPの公表が予定されており、その数値を注視していく考えを示した。

 一方、1ドル85円前後で推移している為替動向については、「相場観に関わることは控えたい。重大な関心を持ってさらに注意深くマーケットの動向を見守っていきたい」と、12日の緊急会見時のコメントを繰り返すにとどめた。

 景気の後退が今後予定されている税制改正の議論に影響を与えるかもしれない点については、「税制改正は公平、透明、納得の理念のもとで改正を進める。景気動向だけでは判断しない税制改正もあり得ると思う」と述べた。

 また、9月14日に予定されている民主党代表選の影響で、政策に関する議論や協議が停滞しているとの批判については、「代表選うんぬんという政局によって、政策実現のタイミングがずれるということはあってはならない」と述べた。
(山田 徹也 =東洋経済オンライン)

 

重大な関心もって市場動向を注視=円高で野田財務相【ロイター】
2010年 08月 20日 12:17 JST
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-16859020100820

 [東京 20日 ロイター] 野田佳彦財務相は20日、閣議後の会見で、1ドル85円前後で推移する為替動向について重大な関心をもって注意深くみていくとしたが、為替介入の是非についてはコメントしないと繰り返した。

 日銀の金融政策に関連しては「日銀とは緊密な連携をとっていきたい」としたが、菅直人首相と白川方明日銀総裁の会談ついては来週おこなわれるかどうか承知していないと述べた。

 

GDP鈍化「注視が必要」=閣僚に状況報告指示−菅首相【時事】
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201008/2010081600662

 菅直人首相は16日夕、2010年4〜6月期の国内総生産(GDP)の伸びが前期に比べて大幅に鈍化したことについて、「為替の問題を含めて注意深く見ていく必要がある」と述べた。
 また、首相は、野田佳彦財務相や直嶋正行経済産業相ら関係閣僚に「近々それぞれの立場で今の日本の経済の状態をしっかり見た上で報告するように言ってある」と現状分析を指示したことを明らかにした上で、「その中で今後のことは考えていきたい」と語った。首相官邸で記者団の質問に答えた。(2010/08 /16-18:52)

 

「景気動向を注視」GDP鈍化で菅首相【産経】
2010.8.16 18:56
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100816/plc1008161857006-n1.htm

 菅直人首相は16日、4〜6月期の国内総生産(GDP)の伸びが大幅に鈍化したことを受け、野田佳彦財務相、荒井聡国家戦略担当相ら関係閣僚に対し、景気動向を分析した上で報告するよう指示した。

 首相は同日、首相官邸で記者団に、「為替の問題を含めて注意深く見ていく必要がある」と述べた。新たな経済対策を打ち出す可能性に関しては、関係閣僚の報告を踏まえて判断する考えを示した。

 

日銀としっかり連携 首相、円高を注視【中国新聞】   '10/8/14
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201008140219.html

 菅直人首相は14日夕、急激な円高傾向への対応に関して「日銀とはいろいろなレベルでコミュニケーションを取っている。今後もしっかり取りたい」と述べ、日銀との連携を強調した。ただ、白川方明総裁との会談については「いつどうするとは決めていない」と述べるにとどめた。

 為替市場の動向に関しては「だいぶ気になっている。今後も注意深く見ていきたい」と強調した。13日に仙谷由人官房長官、野田佳彦財務相と電話で協議したことも明らかにしたが、政府としての具体的な円高対策については言及しなかった。

 首相は12日にも円高対応をめぐり仙谷、野田両氏と電話で協議。仙谷氏には「動きが急すぎる」との懸念を伝えている。

 静養先の長野県軽井沢町のホテルで記者団の質問に答えた。

 

足元の動きはやや一方的、マーケット注視したい=円高で野田財務相【ロイター】
2010年 08月 4日 18:33 JST
http://jp.reuters.com/article/marketsNews/idJPnTK041841720100804

 [東京 4日 ロイター] 野田佳彦財務相は4日夕、財務省内で記者団に対し、外国為替市場で円高が進行していることについて「足元の動きはやや一方的と思う」と語った。過度な円高は、経済や金融の安定に悪影響で望ましくない、として「マーケットの動きを注視したい」とした。

 長期金利が7年ぶりに1%を割り込んだことについては「政府にとっては(資金)調達コストが安くなるが、背景に民間の資金需要が弱いことがある」との見方を示した。

 

マーケットを注視している=円高で野田財務相【ロイター】
2010年 07月 30日 13:43 JST
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-16523320100730

 [東京 30日 ロイター] 野田佳彦財務相は30日午後、財務省内で一部記者団に対し、外国為替市場で円高が進行していることについて「マーケットを注視している」と語った。

 また、民主党のデフレ脱却議連から申し入れを受けたインフレターゲット導入などの提言に対し、「真摯(しんし)に受け止める」と述べた。


 

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