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2011年2月11日 (金)

狂ったような定まらぬ宙を泳ぐ菅の目線、こんな菅に任せておいて民主党の国会議員は危機感ないのか、それ程無責任なのか。

 雑談日記のバナーは時代を先取りして切り取ってるなんて言われることもあります。

(↓クリックすると拡大)
Jiminwotheend8845 ←菅についても、「菅は狂ったのか」でもそんな事はないよね、と今迄バナー制作してきました。しかし現実の方がバナーに合ってきたなんてシャレにもならない。


※以下、TBS武田記者の話しを聞いてから呟いたツイート。

28SOBA 菅「TPPをIPP」その他ハチャメチャ(笑)、オザワンが菅に会いに行ったのは「様子が変」情報で、自分の眼で確かめたかったってのが真相らしい。オイオイ大丈夫かよ(笑)|TPPを「IPP」、法人税「引き上げ」? 菅首相が言い間違い連発http://bit.ly/i3hZPE
約24時間前 Twitter for iPadから

 

 後ろの方で、一昨日9日ANNニュースの動画中、菅直人の狂ったような定まらぬ目線のところをキャプチャしておきました。↓これはその内の1枚です。

(クリックし、拡大して見てください)

75_2 2、宙を泳ぐ定まらぬ目線。既に狂っているように見えます


Ph2007091400214←2007年9月13日、慶応病院に向かうときの安倍

 2007年9月13日、安倍晋三が鬱病を発症して慶応病院に入院。その翌日、大手マスゴミが無視する中、以下のニュースが流れました。——安倍首相、14日に自殺図る 入院先の慶応病院で 鬱状態深刻で身辺警護を強化【日刊ベリタ】——。雑談日記でも採録しています


 民主党の過半、代表選で菅直人を選んだ206人の国会議員、その連中は、狂ったような目線の菅に政権を任せておいて何の危機感も感じないのか。それ程、民主党というのは無責任な政党なのか


 以下、関連記事。

2011年02月11日
菅直人首相が「精神病(軽度の発狂状態)」を患っている可能性
http://alcyone.seesaa.net/article/185397644.html

減税党が大勝 なぜ増税なのか【政治・経済】
2011年2月7日 掲載
http://gendai.net/articles/view/syakai/128757

菅民主 名古屋で惨敗 市長河村 知事は大村

 名古屋市長・愛知県知事のダブル選挙は、予想通り河村たかし・大村秀章の「ムラムラ連合」の圧勝に終わった。県知事選告示以降、岡田幹事長が4度も名古屋入りしたのに、民主の候補は、市長選では45万票差のトリプルスコアで負け、知事選に至っては自民候補にも勝てず、3位に沈んだ。

●脱小沢で居座り続ける菅政権は全国の選挙民の支持を完全に失っている
 愛知県は衆院の15の小選挙区を民主党がすべて押さえる「民主王国」。それなのに、民主候補がムラムラ連合の足元にも及ばなかったのは、菅政権が「小沢斬り」や「消費税増税」など、国民の期待からかけ離れた政治にうつつを抜かしているからである。民主王国の愛知でここまで惨敗するということは、全国規模でも菅政権は完全に有権者の支持を失っているのは間違いない。
「河村・大村連合は、市民税10%減税と県民税10%減税を公約に掲げました。そんな最中に、菅首相は財務省ベッタリの与謝野さんを入閣させ、一気に増税路線に舵(かじ)を切った。選挙戦で応援演説していた民主党の愛知県議は、『河村さんたちの減税にどうやって対抗しようか頭を悩ませている時に、菅首相は増税を唱える。これじゃあ選挙妨害ですよ』と、怒りを通り越して泣きを入れていました」(地元記者)
 有権者は“減税党”(地域政党・減税日本)を選択した。それでも増税にひた走る菅は、国民が見えていない。正気を失っているのではないのか。

すでに菅直人は正気を失っていないか 精神病理医に聞いてみた
 明大講師の関修氏(心理学)の分析はこうだ。
「菅さんは本来“イラ菅”と呼ばれるほど怒りっぽい。野党時代は攻撃だけしていればよかったが、首相になったため怒ることができなくなり、『感情鈍麻』という状態に陥っているのではないか。自分の感情を封印し、能面のような顔で政策を進めることだけにまい進する。政策とは財政再建です。借金を減らすことしか頭になく、批判や雑音を避け、自分に都合のいいことにしか耳を傾けないようになっているのです」
 6日夜、菅はダブル選敗北について寺田補佐官から報告を受けた際、特に感想を語らなかったという。これぞ「感情鈍麻」である。脳神経内科の医師で作家の米山公啓氏は、こう言う。
「選挙を考えれば不利な増税をあえてやろうとするのは、リスクを冒すことに『快感』を覚えている人の行動です。菅さんはこれまで『実績が何もない』と批判されてきたことに、ひどくプライドを傷つけられてきた。大学の教授や企業の社長が辞める直前にメチャクチャするように、権力を好き勝手使って、滅亡に向かって快感を得ているように見えます」
 年明けの妙にハイテンションな状態の菅について、精神科医の香山リカ氏は週刊誌(「AERA」1・17号)で、「葬式躁病」じゃないかと言っていた。現実逃避し、自己防衛で弱みを見せないようにしているのだという。国民の声に耳をふさぎ、脱小沢で居座り続ける政権亡者は誰が見たってマトモじゃない。

【名古屋市長選結果】
河村たかし/62/減税日本/662251
石田 芳弘/65/無(民・社・国推)/216764
八田ひろ子/64/無(共推)/46405
杉山  均/54/無/23185

【愛知県知事選結果】
大村 秀章/50/無/1502571
重徳 和彦/40/無(自推)/546610
御園慎一郎/57/無(民・社・国推)/487896
薬師寺道代/46/みんなの党/324222
土井 敏彦/64/無(共推)/141320

 

顔やばいよ…菅パニック症候群だ! まばたき1分100回
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20110210/plt1102101627006-n1.htm
2011.02.10

 菅直人首相(64)が壊れてきた。2011年度予算案と関連法案を成立させるため、政策的に相当距離のある社民党に秋波を送っていたが、ついに米軍普天間飛行場の移設費用の執行凍結を検討し始めたというのだ。場当たり政治は今に始まったことではないが、ここにきて「菅首相はパニック症候群ではないか」との声まで聞こえてきた。

 菅首相の“症状”については後述するとして、その迷走ぶりは日に日に加速している。

 民主党は8日から、社民党との実務者協議を開始。社民党が求める「普天間移設費用の取り下げ」や「法人税率引き下げ」などを話し合っている。その協議を受け、菅政権は予算案の修正は拒否するものの、普天間関連費用の執行を当面凍結する検討を始めたようなのだ。これは朝日新聞が10日報じた。

 菅首相は先月24日の施政方針演説で「日米同盟は、わが国の外交・安全保障の基軸」といい、「普天間移設問題は、昨年5月の日米合意を踏まえ、危険性の一刻も早い除去に向け最優先で取り組む」と公約している。社民党取り込みのために公約を反故にして普天間予算を凍結することは、外交政策の変更・修正だ。日米合意の履行を求める米政府を怒らせるのではないか。

 元駐レバノン日本国特命全権大使で作家の天木直人氏は「沖縄海兵隊のグアム移転は米国の事情で遅れている。グアムのインフラ整備のため国際協力銀行の融資や、思いやり予算を停止・減額すれば米国は激怒するだろうが、朝日が書いた『キャンプ・シュワブ兵舎等移転関連経費(約7億円)』など18億円程度なら痛くもかゆくもない」といい、こう続ける。

 「何より問題なのは、小手先の予算調整で社民党を取り込もうとする菅政権の姿勢と、その程度のイカサマで菅政権の延命に力を貸し、権力に近づこうとしている社民党の姿勢だ。姑息としかいいようがない」

 菅首相は9日、「今、(社民党の)政調と国対を含め議論を詰めている。そうした努力を待ちたい」と発言。社民党の福島瑞穂党首は「法人税率引き下げと米軍普天間飛行場移設関連費用が計上されている以上、承服できない」と語ったが、裏ではこっそり手を結んでいるのではないかとの疑念はぬぐえない。

 そんななか、9日の党首討論で見せた菅首相の異常な様子が、永田町や霞が関で話題となっている。

 自民党の谷垣禎一総裁や公明党の山口那津男代表が「マニフェスト破綻を認めよ」「衆院解散で国民の信を問え!」などと発言している間、菅首相は着席して聞いていたが、異常な数のまばたきをしていたのだ。

 本紙記者が数えたところ、まばたきはなんと1分間に100回前後。わざとやろうとしてできる回数ではない。そのときの菅首相の顔は真っ赤だった

 この“症状”について精神科医の日向野春総氏は「25回でも多いのに、100回とは危険。パニック症候群に入っていると言っていい」と話す

 「自分の生き方(=政策や政治姿勢)を否定されて、不安になり、パニックに陥ったのでは。1分間に100回となると、頭の中の思考は止まっている。論理的な思考ができなくなっており、同時に心拍数も上がる。顔が赤くなっていたのが、その証拠だ。想定していないことを聞かれると、思わぬことを口走る可能性がある。『助けて』と叫んで倒れてもおかしくない。放置すると、次の段階の『鬱』に進む。早く医者に診てもらい、薬を飲むべきだ」

 こんな“診断”を受けるような人物がいま、国政の頂点にいるのだ。

 

2011年02月11日
「菅直人首相が精神病を罹患した」説を補強する小沢一郎氏の証言
http://alcyone.seesaa.net/article/185401074.html

菅首相、処分へ手順踏む=造反で揺さぶる小沢系
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011021001056

 菅直人首相と小沢一郎民主党元代表の会談で小沢氏が離党を拒否したことで、党執行部は週明けから小沢氏処分の手続きを進めることになった。今回の会談は処分を前提のセレモニー。執行部は比較的軽い「党員資格停止」で調整する方針だ。小沢氏に近い議員は「造反」をちらつかせて処分反対を唱えているが、首相も今や後には引けない状況。党内対立は一層激化しそうだ。
 「裁判が済むまで党を離れてくれないか」。首相が小沢氏に自発的離党を求めると、小沢氏は「そういうつもりはない」と拒否した。小沢氏はこの後、都内で鳩山由紀夫前首相、輿石東参院議員会長と会談し、「首相の表情はいつもと違っており、ぼそぼそと話していた。相当まいっているようだ」と感想を語った
 衆院政治倫理審査会の出席問題で、首相と小沢氏が1時間半激論を交わした昨年12月の会談に比べ、10日の会談は淡々と終わった。強制起訴を受けた小沢氏の処分に向け、「形式的にプロセスを踏んだもの」(首相周辺)だったからだ。
 岡田克也幹事長は週明けの党役員会から処分の手続きに入る。ただ、気になるのは処分に反対する小沢系議員がどう動くかだ。2011年度予算関連法案の成立に向け、衆院で3分の2以上の再可決を視野に入れる中、小沢系が造反すれば3分の2を割り込む可能性がある。「3分の2も使えないなら、総辞職か解散を選ぶしかない」(輿石氏)との声もある。
 小沢系の衆院当選1回の議員による「北辰会」は10日、約30人が集まり、処分反対を確認。小沢氏の地元の岩手県選出の党所属議員もこの日、岡田氏に会い、小沢氏を処分しないよう申し入れた。小沢氏周辺は「(小沢系の造反で)予算関連法案が成立しなくなることを考えれば、ここでゴタゴタすべきではない」とけん制する。
 これに対し、首相に近い議員は「脅しにすぎない」と指摘。ある若手議員は「造反して小沢系のレッテルを貼られると、選挙で戦えない。だから造反できない」と語った。「公党である以上、きちんとした対応を示す必要がある。ルールに則して客観的に粛々と判断するしかない」。岡田氏は処分決定への姿勢をこう語った。(2011/02/10-21:51)

 

菅政権に漂う諦め、投げやりムードについて 2011/02/11 11:05
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/2151010/

 私は、昨年晩秋ごろから「菅政権はすでに詰んでいる」と書いてきたわけですが、最近はいよいよ政権の終末ムードが高まってきました。まあ、なるようになった、落ち着くところに落ち着いたということでしょうが、政権内部にもはっきりと諦観とでもいうべき雰囲気が漂っています。

 思いつきと嘘も辞さないその場しのぎ、行き当たりばったりと根拠のない楽観、物事を為すための手順も手続きも無視してただ大言壮語すればいい、国民も野党もいずれついてくる…というのがこの政権の基本姿勢であり本質でしたから、当然と言えば当然の帰結であります。

 菅直人首相は昨日、首相官邸に民主党の小沢一郎元代表を呼び、自発的な離党を促しました。菅氏にとってもうこれしかないという最後のカードを切ったわけですが、当然のごとく小沢氏は「その意思はない」と拒否しましたし、野党も国民ももう、こんな茶番劇にいちいち反応はしません。すべては遅きに失しているし、背中の後ろまでが見透かされています。

 菅氏は来週にも小沢氏の「党員資格停止」処分を決めたい意向のようですが、これとてどうなるか分かりません。強行しても、小沢一派の造反を招いて菅政権が衆院での3分の2議席による再議決という最終手段を失うだけで、それで内閣支持率が浮上するとも思えません。

 昨日、小沢氏と輿石東参院議員会長と会食した鳩山由紀夫前首相は、小沢氏から聞いた菅氏の様子をこう語りました。

 「(小沢氏は)菅さんの表情がいつもと違っていたなあ、ぼそぼそという感じで話をされたと。相当まいっているのかな、という話があった」

 菅氏は昨年12月20日にも官邸に小沢氏を呼び出し、衆院政治倫理審査会への出席を求めたわけですが、このときはまだ元気がありました。この日、やはり小沢氏と会談した鳩山氏はこう語っていました。

 「相当、菅総理は感情を前に出されて問いつめられたようです。相当、感情的になられたと感じたと」

 前回は激しい口調で小沢氏を非難した菅氏は、今回はまるでノルマをこなすかのような感情に乏しい様子で話したようです。客観的に見ると、12月の段階と現在とで、状況が特段大きく変わったわけではないのですが、菅氏もようやく自分が追い詰められていることに気付いてきたということでしょうか。

 昨日の夕刊フジは、「菅首相が壊れてきた」として、9日の公明党の山口那津男代表との党首討論の様子をこう記していました。

 「本紙記者が数えたところ、まばたきは1分間に100回前後。顔は真っ赤だった」

 私もその場面はテレビで視ていて、顔が異様に赤いなと感じ、議場にいた後輩記者に確かめたほどでした。菅氏をはじめ民主党執行部は、公明党はいずれ自分たちにすり寄ってくると根拠なく信じ込み、それをあてにしていたのが外れたようです。実際、公明党はそのつもりだったのだから、きちんと手当をしておけばそうなったのに、手順も手続きも踏まず、偉そうに振る舞った末に敵に追いやったわけです。

 で、みっともないことに、そうなると昔振った相手である社民党に「よりを戻さないか。何でも言うことを聞くから」と今、言い寄っているわけですね。その姿が醜く、しかも、見え見えであることにも気付かないところに、菅政権の信じがたいほどの鈍感さと無定見を感じます。実際、社民党の幹部もこう話しています。

 「これだけ言っていることとやっていることが違う菅内閣とは、どんな約束をしても裏切られるのは明白だ」

 社民党も、与党となりたい人はいるわけで、党内は小さいなりにバラバラのようですが、「菅は信用ならない」という一点では一致しているとか。党首討論で山口氏は「国民の信頼がないと改革をやろうとしてもできない」と指摘しましたが、菅氏にはこの基本的な人間同士の信頼関係の重要性が理解できないのでしょう。菅氏はなにせ「ずるさだけでここまでのし上がった」(民主党長老)という人ですから。

 政府筋の1人は自身も政府の一員でありながら、菅氏と民主党政権をこう冷めた目で突き放します。

 「政府は攻められる側だが、菅さんは攻められるのは弱い。民主党には秀才は多い。でも、知識はあっても智恵がないとダメだ」

 政務三役の1人ははっきりと「菅政権は3月でダメだろう」と予測しています。「民信なくば立たず」の意味がどうしても分からないリーダーの下、政府内の手綱も緩んできました。私の実感に近いので、再び党首討論後に山口氏が記者団に語った言葉を紹介します。

 「答弁をはぐらかし逃げる、地位にしがみつく、人のせいにする。首相の政治姿勢が随所に表れた党首討論だった。こうしたリーダーの下で、国民が大事な課題を進めようと思うか疑問だ」

 菅氏は昨夜、御母堂や伸子夫人、お子さんら家族の総勢10人ほどと官邸近くのホテルの中華料理屋で食事を楽しんでいましたが、胸中にはどんな思いが去来しているのでしょうね。何とか実績を上げて、自分が今まで口を極めてののしってきた歴代首相以下だと言われないようにしたいとか、そんなことでしょうか。無理でしょうが。

 

2011年02月11日
〔メモ〕精神病罹患を疑わせる菅直人首相の言動(昨年12月)
http://alcyone.seesaa.net/article/185404185.html

菅首相、東京・新宿区のハローワークを訪問し生活困窮者への政府の取り組み状況を視察
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20101211-00000501-fnn-pol
フジテレビ系(FNN) 12月11日(土)13時37分配信

菅首相は11日、東京・新宿区のハローワークを訪れ、生活困窮者に対する政府の取り組みを視察した。

菅首相が「やっぱり就職を探しているんですか?」と質問すると、相談に来た人は「探してます。住居もないんで」と答えた。

政府は、年末に「年越し派遣村」ができる事態を避け、生活困窮者を支援するために、全国のハローワークに、就労支援や住宅相談の窓口を一本化するなどの対策をとっていて、菅首相はその取り組み状況を視察した。

また、菅首相は、マンガ喫茶などを訪れ、政府の支援対策を案内するリーフレットなどが置かれている状況を確認した。

菅首相は「ネットカフェに来られる人は、住宅がないとかそういう人が、やっぱり結構多いんでしょうかね」と述べた。

 

平野浩 h_hirano テレビが流石に映像として流さなかった話がある。12月11日、ハローワークを視察した菅首相。職を求める中年男性が首相に問いかけた。「大変なんですよ。助けてください」。これに関して菅首相の返事は「はい。ご苦労さん」。一に雇用、二に雇用、三に雇用といっていた同じ人とは思えない。
9:18 AM Dec 25th, 2010 webから
100+人がリツイート

 

統合失調症
http://mental.skrg.net/togo1.html

統合失調症は、かつては精神分裂症と言われていました。
統合失調症の代表的な症状は幻覚(幻聴)と妄想ですが、症状の進行の度合いやタイプによって様々な症状が現れます。

【幻覚(幻聴)】
幻覚や幻聴は統合失調症の主要な症状のひとつです。
周囲の人が何もしゃべっていないのに、また回りに誰もいないのに声が聞こえるのが幻聴です。
「自分の悪口を言われている」「命令する声が聞こえる」などのパターンが多いです。
また、「電波を受けている」「神(霊)の声がきこえる」と思い込むこともあります。

【妄想】
妄想というのは、ありえないことを確信してしまうことです。
周囲の人が強く否定しても、本人は頑なに信じてしまい訂正することができません。
統合失調症によく見られる妄想には、周囲の人々の行動が全て自分に関係があると思い込んでしまう関係妄想や、周囲の人々が皆自分の悪口を言いふらしている、後をつけられている、殺されるなどとと思い込む被害妄想があります。
また、嫉妬妄想や、自分を全能者のように思い込む誇大妄想もあります。

【させられ体験】
自分がなにものかによって操られているという体験で、作為体験とも言います。
幻聴やテレパシーや電波などにより命令されたり、支配されていると思い込みます。

【支離滅裂なことを言う】
まったく脈絡のない支離滅裂なことを話したり書いたりします。
考え方や話のまとまりがなく、周りの人は理解できません。

感情表現の障害
あきらかに感情表出がおかしいことが起こります。
重大な出来事にあっても、あまり感情が変化しません。
これを感情鈍磨、無為自閉とも言います。
例えば、肉親が亡くなったと知らされても、表情が変わらず感情面の変化も現れません。
その一方、ささいなことで怒ったり泣いたりします。
また、その場にそぐわない感情表出することもあります。
葬式など厳粛な席で突然笑い出したり、みんなが笑っているときに泣き出したりします。

疎通性の障害
話が通じなくなり、心の通い合いがなくなります。
質問に対して満足いく答えが返ってこなかったりして、言葉によるコミュニケーションが成立せず、感情面のやりとり(共感や同情など)も難しくなります。

【自閉】
意欲が低下して無気力になり、また幻覚や妄想のために、人と会うことを避けるようになります。自分の部屋に閉じこもり、カーテンなどを閉め切って、引きこもった状態になります。

【病識がない】
自分が病気であるという認識がありません。
例えば幻聴に対しても、本当に聞こえるからと幻聴だと認めません。

 

2011年02月11日
〔動画〕精神病罹患を疑わせる菅直人首相の「定まらぬ視線」
http://alcyone.seesaa.net/article/185405739.html

垣見 創也 kakki330 真偽は別として、テレビで見る歩き方が、早足かつ妙な腕の振り方でロボットみたいに見えて、変だなと思ったのは、確か。RT @hanayuu: 菅直人首相が「精神病(軽度の発狂状態)」を患っている可能性 | http://bit.ly/f9WwVA
約6時間前 TweetDeckから
6人がリツイート

 

※ 一定期間経過後は削除される動画である。

菅総理大臣 処分前に小沢元代表に会談要請(02/09 05:50)ANNニュース
http://www.youtube.com/watch?v=4lLw2MdUgAY

 

菅総理大臣 処分前に小沢元代表に会談要請(02/09 05:50)ANNニュース
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/210209002.html

 菅総理大臣は、強制起訴された民主党の小沢元代表に対し、党内の処分を決める前に意向を聞く必要があるとして会談を要請しました。

 菅総理は8日、岡田幹事長、輿石参院議員会長と会談し、役員会の報告を受けたうえで、小沢氏の処分について協議しました。このなかで小沢氏と近い輿石氏は、執行部が検討している党員資格停止などの処分は必要ないとの考えを示し、結論は出ませんでした。このため、菅総理は小沢氏の意向を直接確認したうえで最終判断する考えです。会談要請に対して小沢氏は返答を保留していますが、執行部は、小沢氏が会談に応じなくても14日の役員会で処分内容を事実上、決定する方針です。

※2011/02/12 9:36現在、PCでなら↑YouTubeをまだ見られます。ipadでは埋め込みUツベもリンクもANNのページも読み込みエラーです。なお他のYouTubeなら現在でもipadでOK、ipad通すと既にネット規制をかけてる感じがします。

↑動画が消される可能性が高いので↓キャプチャしました。
(クリックすると拡大、なるべく拡大して見てください)
74_2 1、狂った目線


75_2 2、宙を泳ぐ定まらぬ目線。既に狂っているように見えます


76_2 3、狂った菅の目線


77_2 4、狂った目線


78_2 5、一連の動画で見て頂くとよく分かるのですが、明らかに狂ったような虚ろな目線


79_2 6、狂ったような目線

 2007年9月13日、安倍晋三が鬱病を発症して慶応病院に入院した時の写真を紹介した(始めに戻る


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受信: 2011年2月13日 (日) 00時13分

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