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2011年3月22日 (火)

「東電 福島第一原発事故関連ニュース」【NHK】3月21日分

※関連:NHKは「東京電力 福島第一原発事故関連ニュース」をどう伝えたか。(3月分エントリーのまとめリンク)

 以下、東日本大震災関連リンク福島第一原発関連ニュース の採録です。

※SOBA:「ニュース画像」と言うのは画像と動画がありました。*.jpgとその下のURLは採録した画像の僕自身のメモです。「ニュース画像」中、動画については(何分何秒)と時間を書いておきました。URLをクリックすると別窓が開いて動画を見ることができます。

 (リンク等は、後で作業

3月21日の情報
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/index_0321.html

 

東電 煙と放射線量の関連調査
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/index.html

21日午後、東京電力福島第一原子力発電所3号機から灰色がかった煙が上がり、2時間余りたった午後6時すぎまでに収まりました。
一方、午後6時20分すぎには、2号機の原子炉がある建物から水蒸気のような白い煙が出ているのが見つかったということです。
東京電力によりますと、この間、敷地内の放射線量は、一時、上昇傾向にありましたが、午後6時半から再び下がり始めたということで、煙との関連を調べています。
21日午後3時55分ごろ、福島第一原発3号機から灰色がかった煙があがり、煙は黒くなったり、灰色になったりしましたが、2時間後の6時すぎまでに収まり、この時点で、火は確認されませんでした。
原子力安全・保安院によりますと、現場は、原子炉が入っている建物の南側の場所で、使用済み燃料プールの上に当たり、東京電力は1号機から4号機で電源の復旧作業などに当たっていた作業員全員を避難させました。
一方、午後6時20分すぎには2号機の原子炉がある建物で、屋根の山側の隙間から水蒸気のような白い煙が出ているのが見つかったということです。
東京電力によりますと、2号機や3号機から西におよそ1キロ離れた地点の放射線量は、午後5時40分に1時間当たり494マイクロシーベルトだったのが、午後6時半には、1時間当たり1932マイクロシーベルトまで上がりました。
その後、再び下がり始め、午後8時半には1時間当たり442マイクロシーベルトに下がったということで、東京電力が煙との関連を調べています。
この煙で21日に予定されていた、東京消防庁や、東京電力が手配した場所を絞って大量の水を注ぎ込める特殊な車両による放水は中止されたということです。

3月21日 22:05更新
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東京消防庁の放水 20時間余
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/1930_s_20jikan.html

福島第一原子力発電所3号機を冷却するため、東京消防庁の消防隊員が、放射線にさらされるぎりぎりの状況のなか、21日未明まで3回にわたって特殊な消防車を使った連続放水を行いました。
あわせて20時間余りに及ぶ放水で、使用済み燃料を保管するプールの容量の3倍にあたる水が放たれ、一定の効果があったとみられています。
福島第一原発の3号機は、使用済み燃料を保管したプールが冷却できなくなり、このままでは放射性物質が大量に漏れ出すおそれがあることから、政府の対策本部は、自衛隊や警視庁に続いて、特殊な消防車を数多く持つ東京消防庁に派遣の要請を行いました。
これを受けて、東京消防庁は、1次と2次の部隊に分け、あわせて241人の隊員と消防車44台を現地に派遣しました。
放水は、地上22メートルの高さから放水することができる「屈折放水塔車」という特殊な消防車を、3号機からわずか2メートルほどの場所に置き、離れた場所でくみ上げた海水をホースで送りながら連続して行われました。
現場は津波や水素爆発によるがれきなどで足場が悪く、当初計画していた岸壁に海水をくみ上げるポンプ車を置くことができず、送水にあたっては全長800メートルのホースを引かなければなりませんでした。
このうち、350メートルほどの間はホースを設置する車両が通れず、40人の隊員が2手に分かれ放射線にさらされる恐怖のなかで車から降り、長さ50メートル、重さ100キロのホースあわせて7本を手作業でつないでいくという過酷な場面もありました。
この際、作業する隊員に離脱用の車が付き添って放射線の測定を続けたといいますが、隊員の被ばく線量は最大で27ミリシーベルトで、ふだんの活動での安全の基準としている30ミリシーベルトを下回ったということです。
放水は、距離や方向を調整したあと隊員が消防車を離れて待避し、ほとんどの時間は無人で行われました。
19日に開始された放水は21日未明まで3回に分けて行われ、あわせて20時間余りに及びました。
放水された海水は燃料プールの容量の3倍に当たる3600トン余りに上り、2回目の連続放水のあとに3号機周辺の放射線の量が減少する傾向を示したことから、放水によって一定の効果があったとみられています。
東京消防庁によりますと、今後の放水については現在、東京電力などと調整中だということです。
また、大阪市消防局が隊員と特殊な車両を原発近くに派遣しているほか、横浜市と川崎市の消防局も部隊を出すことにしていて、互いの連携についても検討しているということです。

3月21日 19:30更新
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福島第一原発3号機 煙収まる
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/1928_s_3gouki_osamaru.html

経済産業省の原子力安全・保安院によりますと、21日午後3時55分ごろ、東京電力福島第一原子力発電所3号機から灰色がかった煙が上がっていることが確認され、その後、煙は少なくなっていましたが、午後6時2分までに収まり、今のところ、敷地内の放射線の値に大きな変化はないということです。
21日午後3時55分ごろ、東京電力福島第一原子力発電所3号機から灰色がかった煙が上がっていることを東京電力の社員が確認しました。
原子力安全・保安院によりますと、現場は、原子炉が入っている建物の南側の場所で、使用済み燃料プールの上にあたり、煙はその後少なくなっていましたが、午後6時2分までに収まったということです。
今のところ原発の敷地内の放射線の値に大きな変化はないということです。
この火事で、東京電力は念のため午後4時9分に1号機から4号機で電源の復旧作業などにあたっていた作業員を全員避難させました。
原子力安全・保安院によりますと、21日は、このあと、東京電力が手配した、場所を絞って大量の水を注ぎ込める特殊な車両で放水をする予定でしたが、この煙で21日の作業は中止したということです。
原子力安全・保安院と東京電力で煙が出た原因を調べています。

3月21日 19:28更新
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福島第一原発2号機でも白煙
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/1928_s_2gouki.html

経済産業省の原子力安全・保安院によりますと、午後6時20分すぎに福島第一原子力発電所の2号機の原子炉がある建物で、屋根の山側の隙間から白い煙が出ているのが見つかったという連絡があったということです。
詳しいことは分かっていません。
2号機ではこれまでも、時折、白い煙が上がっているのが確認されています。
また、20日は、午後3時すぎから、2時間程度かけて、使用済み核燃料を保管するプールに海水およそ40トンを注入する作業を行っています。

3月21日 19:28更新
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福島第一原発3号機 灰色がかった煙
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/1850_s_3gouki_haiiro.html

21日午後3時55分ごろ、東京電力福島第一原子力発電所3号機から灰色がかった煙が上がり、その後、煙は少なくなったということです。
経済産業省の原子力安全・保安院によりますと、今のところ、原子炉のデータや、敷地内の放射線の量に異常を示す変化はないということで、東京電力は念のため午後4時9分に3号機と4号機で放水作業などに当たっていた作業員を避難させました。
21日午後3時55分ごろ、東京電力福島第一原子力発電所3号機から、やや灰色がかった煙が上がっていることを東京電力の社員が確認しました。
現場は原子炉が入っている建物の南側の場所で、使用済み燃料プールの上にあたります。
経済産業省の原子力安全・保安院によりますと、煙は黒くなったり灰色になったりして、午後4時20分すぎには少なくなったということで、現場では監視を続けているということです。
今のところ、原子炉の水位や圧力などに大きな変化はないということです。
また、3号機から北西におよそ500メートル離れた地点の放射線量は、煙が確認される前の午後3時50分で1時間当たり2013マイクロシーベルトだったのが、午後4時半の時点で1時間当たり2015マイクロシーベルトと、ほとんど変化していないということです。
21日は、3号機の隣の4号機の配電盤まで外部電源を引き込むための作業が行われていましたが、原子力安全・保安院によりますと、3号機にはまだ電気が通じておらず、この作業によって火災が起きるとは考えにくいとしています。

3月21日 18:50更新
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↓NHKが記事削除、

ニュース画像(1分53秒) 0321_1330_2oguki.jpg
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/movie/chapter_29.html
21日中電源復旧へ作業急ぐ

経済産業省の原子力安全・保安院によりますと、外部電源の復旧作業が続いている福島第一原子力発電所の5号機で、21日正午前、原子炉などに水を供給するポンプの電源が非常用の発電機から外部電源に切り替わりました。
今後、隣の6号機についても、外部電源に切り替えるとともに、2号機の中央制御室でも21日中に電源を復旧できるよう作業を急いでいます。
福島第一原発では外部電源の復旧作業が進められ、これまでに1号機と2号機、それに5号機と6号機で、手前の配電盤まで電気が供給され、電気を流せる状態になっています。
このうち5号機では、これまで非常用ディーゼル発電機で動かしていた原子炉や使用済み燃料プールに水を供給するポンプの電源が、21日午前11時36分に外部電源に切り替えられました。
同じ配電盤を使用している隣の6号機でも、今後、原子炉などに給水するポンプの電源を外部電源に切り替えることにしています。
また、2号機では、早ければ21日中に中央制御室に電気が通り、▽空調や▽原子炉の温度や圧力をモニターする計器類など、一部の機器が復旧する見通しです。
原子炉や使用済み燃料プールに水を供給する給水系のモーターはショートしていることが分かり、部品を交換することにしました。
3号機と4号機については、これまでに、建屋の外にある配電盤までケーブルを引く作業は終わり、今後、電気を通す作業を行うことにしています。

3月21日 18:50更新
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“現地調整所 自衛隊が指揮”
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/1727_s_genchichosei.html

北澤防衛大臣は、防衛省の災害対策本部の会合で、福島第一原子力発電所の事故対応を協議するため設けられた、各関係機関の「現地調整所」について、菅総理大臣の指示の下、21日から自衛隊が活動全般の指揮に当たる考えを示しました。
福島第一原子力発電所の事故対応について、自衛隊や消防、東京電力などが、放水作業をはじめとした具体的な作業方針を協議する「現地調整所」が、福島第一原発から20キロほど離れた福島県楢葉町の運動施設に設けられています。
これに関連して、北澤防衛大臣は、防衛省の災害対策本部の会合で、「菅総理大臣から、福島第一原発への放水や観測作業の実施要領について、自衛隊が中心に調整するよう、警察庁長官、総務省消防庁長官、防衛大臣、福島県知事、東京電力社長に指示があった」と述べ、21日から自衛隊が活動全般の指揮に当たる考えを示しました。
また、北澤大臣は「宮城から岩手にかけての海岸沿いは、自治体が対応できず、自衛隊が責任を持って対応することになり、支援物資の輸送など、非常に作業が効率的になっている。まもなく孤立状態となっている集落に支援物資が届かない状況はなくなる」と述べました。

3月21日 17:27更新
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“危機脱する光明が見える”
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/1727_s_kiki.html

菅総理大臣は、政府の緊急災害対策本部で、福島第一原子力発電所の事故について、「危機的状況を脱したというところまではいっていないが、脱する光明が見えてきた」と述べたうえで、今後も対応に万全を尽くすよう指示しました。
この中で菅総理大臣は、福島第一原子力発電所の事故について、「関係者の命がけの努力で、少しずつ状況は前進している。まだ危機的状況を脱したというところまではいっていないが、脱する光明が見えてきた」と述べました。
そのうえで、菅総理大臣は「なんとしても、これ以上の被害を出さないよう、最後の最後まで歯を食いしばってでも、対応を緩めないで頑張っていきたい。関係者の皆さんには大きな力を貸していただきたい」と述べ、今後も対応に万全を尽くすよう指示しました。
また、今後の復興に向けて、菅総理大臣は「未曽有の地震災害を越えたときに、より元気で安心できる日本になっていたという夢を持てる復興計画をしっかりと考えていきたい」と述べました。
さらに、菅総理大臣は、20日、宮城県石巻市で震災から9日ぶりに倒壊した住宅から2人が救助されたことについて、「最近最もうれしいニュースだ。大きな被害が出る中、尊い命が救われたことで、国民の皆さんも、たいへん喜んでいただいている」と述べました。

3月21日 17:27更新
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↓NHKが記事削除、

解説:3号機の状況と今後の作業方法について

ニュース画像(4分32秒) 0321_1700_kemuri.jpg
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/movie/chapter_30.html

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↓NHKが記事削除、

東京消防庁 夜も放水行うか調整

福島第一原子力発電所の3号機を冷却するため、21日早朝まで連続放水に当たっていた東京消防庁は、夜も放水を行うかどうか調整を行っています。
東京消防庁は、20日の未明までに続き、20日夜から21日午前4時前まで、福島第一原発3号機の使用済み燃料を保管するプールに向けて6時間半の連続放水を行いました。
東京消防庁は、ハイパーレスキュー隊など42の部隊のあわせて136人を派遣し、高い位置から放水する特殊な車両を使って任務に当たっていて、21日夜も放水を行うかどうか調整しています。
また、大阪市消防局も国からの要請を受け、16の部隊の隊員あわせて53人と特殊な車両を派遣し、現地で今後の任務を調整しているほか、横浜市と川崎市の消防局も部隊を現地に派遣することにしています。
また、新潟市と浜松市の消防局は、消防隊員らの体などに付着した放射性物質を洗い流す「除染作業」を行うための特殊な車両を派遣することにしています。

3月21日 13:00更新
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ニュース画像(2分49秒) 0321_1200_dengen.jpg
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/movie/chapter_28.html
外部電源 復旧に向け作業再開
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/1224_s_gaibudengen.html

冷却機能が失われた福島第一原子力発電所で行われている外部電源の復旧について、東京電力は、21日午前8時半すぎから復旧のための作業を再開し、冷却機能の回復に全力を挙げています。
福島第一原発の外部電源の復旧作業は、20日、2号機と5号機について、それぞれ電気を送るための配電盤まで電気が供給され、1号機と2号機、それに5号機と6号機で電気を流せる状態になりました。
また、東京消防庁と自衛隊による3号機と4号機での使用済み核燃料のプールを冷却するための放水が、21日午前8時40分に終了し、その後、東京電力は外部電源の復旧作業を再開しました。
2号機では、実際に電気を流せるようにするために、▽発電所の中枢の中央制御室で、計測のための機器や照明の装置に故障がないかを点検するほか、▽「バッテリー充電室」という施設で漏電はないかなどを確認する予定です。
また、高い放射線量が検出され、慎重な作業を余儀なくされていた3号機と4号機についても、22日には配電盤まで電気が供給される見通しです。
東京電力は、原子炉や使用済み燃料プールの冷却機能の回復には外部電源の復旧が欠かせないとしていて、事態の収束に向けて全力を挙げることにしています。

3月21日 12:24更新
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福島第一原発敷地内線量 注意深く監視
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/1529_s_senryokanshi.html

冷却機能が失われ、深刻な事態が続く福島第一原子力発電所では、敷地内の放射線の量が減少傾向にあり、経済産業省の原子力安全・保安院は、放水の一定の効果もあって下降傾向にあるとみられるが、依然、予断を許さない状態だとして、注意深く監視を続けています。
福島第一原発では、3号機の使用済み燃料プールを冷却するため、東京消防庁が20日夜から21日未明にかけて、6時間半にわたり連続放水を行ったほか、4号機でも自衛隊が20日と21日に放水しました。
原子力安全・保安院によりますと、福島第一原発3号機の北西、およそ500メートルの地点の放射線の量は、20日午前6時半の時点で1時間当たり2670マイクロシーベルトでした。
放射線の値は、20日午後2時50分に1時間当たり3346マイクロシーベルトとやや上がったものの、その後、再び下降傾向になり、21日午前10時半の時点では1時間当たり2100マイクロシーベルトとなっています。
これについて、原子力安全・保安院は「きのうの午後は南よりの風が吹いたため、3号機の北西の観測点で一時的に値が上昇したとみられる。値は、その後、半日以上、下降傾向にあり、一定の放水の効果があったとみられるが、依然、予断を許さない状態だ」として、注意深く監視を続けています。

3月21日 15:29更新
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自衛隊 4号機への放水実施
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/1000_s_jieitai_housui.html

福島第一原子力発電所4号機の使用済み核燃料を保管するプールを冷却するため、自衛隊は、20日に続いて21日も放水を行い、午前8時40分にいったん終了しました。
自衛隊は、今後、政府の対策本部の作業の進展状況を見ながら、再び放水をするかどうか検討することにしています。
福島第一原子力発電所の3号機と4号機は、使用済み核燃料を保管したプールが冷却できなくなっており、このままの状態が続くと放射性物質が大量に漏れ出すおそれがあります。
自衛隊は、3号機に続いて20日、初めて4号機への放水を行い、午前と午後の2回であわせて160トンの水を放水しました。
福島第一原子力発電所3号機と4号機の冷却作業を巡っては、政府の対策本部が、場所を絞って大量の水を注ぎ込める特殊な車両の活用を決めており、21日にも設置作業が始まる見通しです。
自衛隊は、この特殊な車両の運用が始まるまでの間、引き続き4号機の冷却を行う必要があるとして、21日も放水を行うことを決め、現地に展開した消防車が午前6時37分から午前8時40分までおよそ2時間にわたって放水を行いました。
防衛省によりますと、21日は東京電力がアメリカ軍から借り受けた消防車を含めて、あわせて13台の態勢で90トンの水を放水したということで、水は建屋の中に届いているということです。
自衛隊では、これで21日の放水活動をいったん終了し、今後、政府の対策本部の作業の進展状況を見ながら、再び放水をするかどうか検討することにしています。

3月21日 10:00更新
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3号機の放水 プールの約3倍
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/0515_s_3gouki_housui.html

福島第一原子力発電所の3号機を冷却するため、東京消防庁が20日夜から再開していた連続放水は、6時間半にわたって行われ、21日午前4時前に終わりました。
これまでに使用済み燃料を保管するプールの容量のおよそ3倍の海水が放水されたとみられ、プールの状態がさらに改善することが期待されています。
東京消防庁は、福島第一原発の3号機の使用済み燃料を保管するプールに対して、20日の未明まで2回に分けて、14時間にわたって連続放水したあと、20日夜9時半から放水を再開しました。
放水はこれまでと同様、大型のポンプ車で海水をくみ上げたうえ、高い位置から放水できる特殊な車両を使って連続放水するシステムで行われましたが、20日まで使用した車両が長時間の放水による負担で異常を示したため、同じ機能を持つ代わりの消防車が使われたということです。
隊員は、放水の方向や距離を調整したあと敷地の外に退避し、ほとんどの時間は無人の状態で放水が行われ、連続放水は、6時間半後の21日午前4時前に終わりました。
これで、これまでに放水された海水の量は、使用済み燃料を保管するプールの容量のおよそ3倍になるとみられています。
20日までの放水のあと、3号機周辺の放射線の量は減少する傾向を示したということで、今回の放水で燃料プールの状態がさらに改善することが期待されています。

3月21日 5:15更新
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↓NHKが記事削除、

自衛隊 21日も4号機放水へ

自衛隊は、福島第一原子力発電所4号機の使用済み核燃料を保管するプールを冷却するため、20日に続いて21日も放水を行うことを決めました。
福島第一原子力発電所の3号機と4号機は、使用済み核燃料を保管したプールが冷却できなくなっており、このままの状態が続くと放射性物質が大量に漏れ出すおそれがあります。
自衛隊は、3号機に続いて、20日、初めて4号機への放水を行い、午前と午後の2回であわせて160トンの水を放水しました。
福島第一原子力発電所3号機と4号機の冷却作業をめぐっては、政府の対策本部が、場所を絞って大量の水を注ぎ込める特殊な車両の活用を決めており、早ければ21日にも設置作業が始まる見通しです。
自衛隊は、この特殊な車両の運用が始まるまでの間、引き続き消防車による放水で4号機の冷却を行う必要があるとして、21日も早朝から放水を行うことを決めました。
防衛省によりますと、21日は消防車10台以上の態勢であわせて90トンの水を放水するということです。
放水は、計画どおりに行けば、21日午前中に終わる見通しです。

3月21日 4:15更新
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1〜6号機 表面100度未満
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/0020_s_1kara6gouki.html

北澤防衛大臣は、防衛省で記者会見し、福島第一原子力発電所について、19日に続いて、上空から表面温度を測定した結果、3号機の格納容器の上を除いて、1号機から6号機まで、いずれも100度未満で、専門家の分析で、使用済み燃料を保管するプールに水が入っていることを裏付ける貴重なデータになるという見方が示されたことを明らかにしました。
この中で、北澤防衛大臣は、19日に続いて、20日も午後1時ごろから、およそ1時間、自衛隊のヘリコプターが福島第一原子力発電所の上空から、赤外線を使って表面温度を測定する活動を行ったことを明らかにしました。
そのうえで、北澤大臣は、20日の測定の結果について、それぞれの表面温度は、1号機が58度、2号機が35度、3号機が62度、4号機が42度、5号機が24度、6号機が25度で、いずれも100度未満だったことを明らかにしました。
このうち、1号機、3号機、4号機については、使用済み燃料を保管するプールの表面温度とみられるとしています、この結果について、北澤大臣は「原子力安全委員会によれば、『使用済み燃料を保管するプールに水が入っていることが明らかになり、大変貴重なデータだ』という評価だった。
いずれも100度未満と言う、きのうと同様の結果で、国民に安心してもらえる数値が出て、ほっとしている」と、述べました。

3月21日 0:20更新
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自衛隊 がれき撤去で戦車派遣
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/0020_s_jieitai_gareki.html

福島第一原子力発電所では、水素爆発などの影響で、原子炉の建屋の周辺に高い値の放射線を出す大量のがれきが散らばり、放水活動などの妨げになっていることから、自衛隊はがれきを撤去するため、装甲が厚く、放射線に対して一定の防護能力がある戦車を派遣することを決めました。
福島第一原子力発電所で、自衛隊は東京消防庁などとともに放水活動を続けていますが、現場である3号機と4号機の原子炉の建屋の周辺には、水素爆発などの影響で高い値の放射線を出す大量のがれきが散らばっています。
防衛省によりますと、これらのがれきは隊員たちの安全を確保するうえでの大きな懸念材料となっているうえ、消防車が思うように通行できないなど、放水をはじめさまざまな活動の妨げにもなっています。
このため、自衛隊は政府の了解を得たうえで、がれきを撤去するため現場に戦車を派遣することを決めました。
派遣されるのは、静岡県御殿場市にある駒門駐屯地の74式戦車2両で、車両の前の部分にがれきを押しのける頑丈な鉄板を取り付け、作業を進めるということです。
また、戦車は装甲が厚く、放射線に対しても一定の防護能力があり、隊員は車外に出ることなく作業を行えるということです。
戦車はトレーラーに乗せられて、20日午後6時半ごろ駐屯地を出発し、20日夜、朝霞駐屯地で燃料などの補給を行い、福島県へ向かいました。
21日早朝にも現場近くの活動拠点に到着する見通しです。

3月21日 0:20更新
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3月21日の情報
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/kanren_0321.html

“悪い影響示す数値はない”
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/1950_k_waruieikyo.html

枝野官房長官は記者会見で、福島第一原子力発電所の3号機からやや灰色がかった煙が上がったことについて、「今のところ、悪い影響を示す数値は出てきていない」と述べたうえで、状況の把握や原因の解明に努める考えを示しました。
この中で枝野官房長官は、福島第一原子力発電所の3号機からやや灰色がかった煙が上がったことについて、「原子力発電所内の計器だけでなく、防衛省が計測した上空からの温度や、周辺の放射線量など、さまざまなモニタリングを行っているが、今のところ、悪い影響を示す数値は出てきていない」と述べ、今の段階で、原子炉のデータや、敷地内の放射線の量に異常を示す変化はないことを明らかにしました。
そのうえで、枝野長官は「原子力発電所の建屋の中には可燃性の物があり、そうしたところから出火した可能性を含めて、状況の把握に努め、原因を鋭意調査している。原子炉の放射能の観点から、今のところ、問題ある状況は認められていないが、注意深く状況把握に努めたい」と述べ、状況の把握や原因の解明に努める考えを示しました。

3月21日 19:50更新
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“影響出るレベルではない”
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/1950_k_eikyoderulevel.html

首都圏各地では、ふだんよりもやや高い放射線の数値が計測され、茨城県、栃木県、群馬県産のほうれんそうなどから国の基準値を超える放射性物質が検出されていることについて、環境中の放射能に詳しい学習院大学理学部の村松康行教授は「今のところ、健康への影響が出るレベルではない」と話しています。
このうち、首都圏で観測されている放射線について、村松教授は「高くても数マイクロシーベルトで、人体に影響が出る数値では全くない。例えば、高い高度を飛行する国際線の機内では5マイクロシーベルトの放射線量が観測されており、それと比べても低い数値だ。また、1か月間、24時間屋外で現在の量を浴び続けても、1年間に自然に受ける放射線量を下回るもので、心配する必要はない」と話しています。
さらに、21日は各地で雨となりましたが、これについては、「放射性物質のうち、放射性のヨウ素は、ガス状で拡散しやく水に溶けやすい特徴があるが、大気中の放射線量から見て、雨にあたることで健康に影響が出ることは考えられない」と話しています。
また、茨城県、栃木県、群馬県産のほうれんそうなどについて、国は暫定基準値を超える放射性物質が検出されたとして、出荷制限を指示しましたが、これについて松村教授は「基準値を超えた以上、食べないほうがいいが、国の暫定基準値は食べ続けた場合を想定したもので、今回検出された野菜を数回食べただけでは健康への影響はない。多く検出されている放射性のヨウ素は、8日間で半減するうえ、一部は体外に自然に排出されるので、健康に影響が出ることは考えられない」と話しています。

3月21日 19:50更新
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↓NHKが記事削除、

福島第一原発周辺 北よりの弱い風続く

福島第一原子力発電所の周辺では、現在、北から南に向かって弱い風が吹いているとみられています。
22日には風向きが変わり、日中は東から西に向かって吹く見込みです。
気象庁によりますと、福島第一原子力発電所の周辺では、現在、北から南に向かって弱い風が吹いているとみられ、21日いっぱいは北よりの弱い風が吹く見込みです。
22日未明には風向きが変わり、日中にかけて海側から陸側に向かって東から西への風が吹くと予想されています。

3月21日 19:50更新
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官房長官 出荷制限指示を発表
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/1837_k_kanbochokan.html

枝野官房長官は、記者会見で、農産物から国の基準値を超える放射性物質が検出されたことを受けて、菅総理大臣が、福島、茨城、栃木、群馬の各県知事に対し、各県で生産されたホウレンソウとかき菜、また福島県内で採取された原乳について、原子力災害特別措置法に基づいて、当分の間、出荷制限を指示したことを発表しました。
そのうえで、枝野長官は「今回の出荷制限の対象品目を摂取し続けたからといって、直ちに健康に影響を及ぼすものではないので、冷静に対応してほしい。今後、各地でモニタリング調査を続け、必要があれば追加の指示をすることになる」と述べ、冷静な対応を呼びかけました。
この中で枝野官房長官は「基準値を超えた数値の農作物が、モニタリングの結果、出てきているので、先ほど、菅総理大臣から関係する都道府県知事に対し、一部地域の品目に対し、食品の出荷制限の指示を出した。品目や地域の範囲については、これまでに取得したデータをを基に、原子力安全委員会の助言も踏まえて決定した」と述べ、菅総理大臣が、福島、茨城、栃木、群馬の各県知事に対し、各県で生産されたホウレンソウとかき菜、また福島県内で採取された原乳について出荷制限を指示したことを発表しました。
そのうえで、枝野長官は「今回の出荷制限の対象品目を摂取し続けたからといって、直ちに健康に影響を及ぼすものではないので、冷静に対応してほしい。今後、各地でモニタリング調査を続け、必要があれば追加の指示をすることになる」と述べ、冷静な対応を呼びかけました。
また、枝野長官は「出荷制限の実効性を担保し、食の安全を確保するため、事後に適切な補償が行われるよう、万全を期したい。今回の出荷制限は、原子力災害によるため、補償の責任はまず東京電力が持つが、それで十分でない場合は国が責任を持つ」と述べ、国としても農家への補償を検討したいという考えを示しました。



↓NHKが記事削除、

枝野官房長官会見(全映像掲載)
・出荷制限について
・3号機の煙について
ニュース画像(10分49秒) 0321_1800_edano1.jpg
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/movie/chapter_31.html

・質疑応答
ニュース画像(30分31秒) 0321_1800_edano2.jpg
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/movie/chapter_32.html

3月21日 18:37更新
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↓NHKが記事削除、

自衛隊 戦車の活動慎重に判断

自衛隊は、福島第一原子力発電所でがれきを撤去するため派遣した戦車について、車体の重さで臨時に敷設されたケーブルなどを傷めるおそれも出てきたとして、活動にあたっては東京電力側と協議しながら慎重に判断することにしています。
福島第一原子力発電所では、自衛隊と消防による放水活動などが行われていますが、現場には水素爆発の影響で高い値の放射線を出す大量のがれきが散らばっており、活動の妨げになっています。
このため、自衛隊は、がれきを撤去するため、装甲が厚く放射線に対して一定の防御能力がある「戦車」を派遣することを決め、21日、74式戦車2両が福島県楢葉町の拠点に到着しました。
しかし、この戦車は1台当たりおよそ38トンの重量で、自衛隊が現地調査などを進めた結果、外部電源の復旧に向けて東京電力が臨時に敷設したケーブルや地中に埋められている配管が車体の重さで傷むおそれがあることが判ったということです。
このため、自衛隊は原子力発電所の敷地内の状況を引き続き詳しく調べるとともに、活動にあたっては東京電力側と協議しながら慎重に判断することにしています。

3月21日 18:30更新
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ニュース画像(1分35秒) 0321_1200_housya.jpg
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/movie/chapter_27.html
雨影響か やや高い放射線数値
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/1730_k_ameeikyouka.html

自治体などの観測によりますと、福島県や宮城県、茨城県のほかに関東地方などでふだんよりもやや高い放射線の数値が計測されていますが、風向きの変化や雨の影響によるものとみられ、いずれも健康に影響が出るレベルではないということです。
21日午前0時から午後3時までの各地の観測によりますと、▽福島第一原子力発電所から北西に65キロほど離れた福島市では、午前2時に1時間当たり8.06マイクロシーベルト、▽いわき市では午前11時に1時間当たり6マイクロシーベルト、▽南相馬市では午前7時に1時間当たり2.93マイクロシーベルト、いずれも通常よりも高い放射線を計測しました。
▽宮城県では、福島第一原発から北東に120キロほど離れた女川町の女川原発で、午前0時に1時間当たり1.8マイクロシーベルト、▽茨城県では、北茨城市で午後3時に1時間当たり1.84マイクロシーベルト、▽水戸市で午前5時20分に1時間当たり1.6マイクロシーベルトと、いずれも通常より高い数値を計測しました。
また、山形、栃木、群馬、神奈川、東京、埼玉、千葉のそれぞれの観測地点でも、通常よりも高い数値を計測しましたが、風向きの変化や雨の影響によるものとみられます。
また、これらの数値の放射線を1時間浴びたとしても、最も高い福島市でも胃のX線検診で受ける放射線量の75分の1ほどで、健康に影響が出るレベルではないということです。
一方、札幌市、青森市、秋田市、岩手県の盛岡市、静岡市、新潟市、甲府市、長野市などでは、通常以上の放射線は計測されませんでした。

3月21日 17:30更新
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在宅患者ら 圏外へ搬送検討へ
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/0600_k_zatakukanja.html

福島第一原発の半径20キロから30キロの範囲内では、在宅医療の患者や1人暮らしの高齢者などが孤立するおそれがあるとして、厚生労働省は、こうした在宅患者や高齢者のうち希望する人については、範囲外の病院や施設への搬送を検討することになりました。
厚生労働省は、屋内退避の指示が出されている福島第一原発の半径30キロの範囲内の病院と高齢者施設から、入院患者や入所者を全員範囲外に搬送する作業を進めています。
しかし、在宅医療を受けている患者や1人暮らしの高齢者などは、屋内退避を続けることで医薬品や食料品を入手するのが難しくなり、孤立するおそれがあるということです。
このため厚生労働省は、自治体や包括支援センターの協力を得ながら、屋内退避の指示が出されている範囲内に在宅患者や高齢者が何人いるか、可能なかぎり調査したうえで、希望する人については、範囲外の病院や施設など受け入れ先を確保して搬送することを検討していくことになりました。

3月21日 6:00更新
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ニュース画像(1分19秒) 0321_1200_tyuui.jpg
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/movie/chapter_26.html
屋内退避の地域 雨で注意点
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110321/0600_k_okunaitaihi.html

福島第一原子力発電所の事故で、放射性物質の放出が続く中、半径20キロから30キロの範囲の屋内退避の指示が出ている地域では、21日、ところによって雨が降ると予想されています。
経済産業省の原子力安全・保安院は、こうした地域に住む人に向けて、雨でぬれた場合は念のため水道水で洗うなどの注意点を説明しました。
それによりますと、雨が放射性物質を含んでいる可能性もあることから、雨でぬれた場合は、念のため、▽水道水で体を洗うか、▽ぬれたタオルなどで拭き取ることとしています。
水道水が使えない場合は、乾いたタオルでもいいので拭き取ってほしいとしています。
そして、ぬれた衣服、靴、拭き取ったタオルなどは、密封できる袋に入れて、人が触らないような場所で保管することとしています。
さらに、雨がっぱや傘などの雨具については、使用後は密封できる袋に入れて、屋外で保管するよう呼びかけています。
雨具を繰り返し使用しても問題ないということです。

3月21日 6:00更新

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