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2011年4月26日 (火)

「東電 福島第一原発事故関連ニュース」【NHK】4月25日分

※関連:NHKは「東京電力 福島第一原発事故関連ニュース」をどう伝えたか。(4月分エントリーのまとめリンク)

 以下、東日本大震災関連リンク福島第一原発関連ニュース の採録です。

※SOBA:「ニュース画像」と言うのは画像と動画がありました。*.jpgとその下のURLは採録した画像の僕自身のメモです。「ニュース画像」中、動画については(何分何秒)と時間を書いておきました。URLをクリックすると別窓が開いて動画を見ることができます。

 (リンク等は、後で作業

4月25日のニュース

拡散予測データ HPで公開へ(4月25日 22:15更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110425/index.html

東京電力福島第一原子力発電所の事故で、放射性物質がどのように拡散するかを予測したデータについて、政府は、これまで十分に情報を提供できていなかったとして、事故が発生した先月11日以降1時間ごとに計算した結果をホームページで公開することになりました。
このデータは、風などの気象情報や地形の情報などを用いて放射性物質の広がり方をコンピューターを使って予測する「SPEEDI」と呼ばれるシステムを使って計算するものです。
今回の福島第一原発の事故では、原子炉から外部に放出される放射性物質の量がはっきりしなかったなどとして、計算されたデータが先月23日に公表されるまで、一切公開されず、情報の提供が不十分だなどの指摘が出されていました。
こうしたことを受けて政府は、1時間当たり1ベクレルという放射能の放射性物質が放出された場合、どのように拡散するかを予測したデータを過去にさかのぼって公表することに決めました。
具体的には、事故が発生した先月11日以降、1時間ごとの気象データを用いて計算した予測結果で、▽地表で希ガスから受ける1時間当たりの放射線量や、▽放射性ヨウ素の大気中の放射性物質の濃度などとなっています。
また、このシステムを使って計算した24日までの積算の放射線量の試算値についても公表するとしています。
これらは、原子力安全委員会のホームページで公開されるということです。
今回公表される拡散予測のデータは、実際にその場で浴びる放射線量の予測ではなく、あくまで放射性物質などの広がりを示すもので、今回の情報公開について細野総理大臣補佐官は、25日の記者会見で「この結果をどのように活用するか、政府内でも結論が出ていないが、試算している以上公表すべきだと考えた」と述べました。

4月25日のニュース一覧
    拡散予測データ HPで公開へ(4月25日 22:15更新)
    原発 電源の相互供給体制整う(4月25日 22:15更新)
    東電社長 外部放出の状況を説明(4月25日 20:15更新)
    東電 賠償で人件費大幅削減へ(4月25日 20:15更新)
    警戒区域内で家畜の処分など始まる(4月25日 20:15更新)
    各地の放射線量 ほぼ横ばい(4月25日 20:15更新)
    首相 “一時帰宅は大型連休明けから”(4月25日 14:45更新)
    東電 外部電源の相互供給工事(4月25日 14:15更新)
    4号機プール 注水量増やし監視強化(4月25日 10:55更新)
    1号機 熱交換機設置に課題も(4月25日 6:05更新)




原発 電源の相互供給体制整う(4月25日 22:15更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110425/2215_sougokyoukyuu.html

東京電力は、福島第一原子力発電所が地震や津波に見舞われても電源が長時間失われないよう、1、2号機の電源と5、6号機の電源をケーブルでつなぐ工事を25日午後、完了しました。
これにより、福島第一原発は、すべての外部電源を1号機から6号機まで相互に供給し合える態勢が整いました。
   福島第一原発と第二原発では、先月11日の震災で外部電源が遮断され、特に第一原発では1号機から6号機まで合わせて13台あった非常用のディーゼル発電機すべてが津波で止まりました。
さらに今月11日の余震では外部電源が一時遮断され、1号機から3号機の原子炉を冷やす水の注入が50分余りにわたって止まりました。
こうした事態を避けるため、東京電力は、第一原発に外部から来ている3つの系統の電源について、どれかが遮断されても別の系統を使って冷却機能を維持できるように態勢を見直しています。
25日は、1、2号機に来ている電源と5、6号機に来ている電源をケーブルでつなぐ工事を行いました。
この工事に伴って、1号機と2号機、それに5号機が数時間停電しましたが、いずれも大きな問題はなく、25日午後6時半ごろ作業を完了したということです。
1、2号機と、3、4号機をつなぐ工事はすでに19日に終えていて、25日の工事により、福島第一原発は、すべての外部電源を相互に供給し合える態勢が整いました。



東電社長 外部放出の状況を説明(4月25日 20:15更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110425/2015_setumei.html

東京電力福島第一原子力発電所1号機で、先月12日、原子炉が入った格納容器内の気体を外部に放出して圧力を下げる作業が遅れたと指摘されていることについて、東京電力の清水社長は、25日の参議院予算委員会で「現場の放射線量や手順を確認するなどの準備が必要だった」と当時の状況を説明しました。
福島第一原発1号機では、原子炉が入った格納容器内の圧力が上がり続け、容器が破損するおそれがあったたため、海江田経済産業大臣が先月12日の午前6時50分に東京電力に対して容器内の気体を外部に放出するよう命じましたが、実際に放出が確認されたのは命令からおよそ7時間後の午後2時すぎでした。
これについて、東京電力の清水正孝社長は25日の参議院予算委員会に参考人として出席し、「非常に放射線量が高い状況での作業で、現場の放射線量や手順を確認するなどの準備が必要だった。交代での作業に加え、電源が失われた真っ暗闇の中で、作業員どうしの通信が途絶えて意思疎通もできないなかでの作業を強いられた」と述べて作業に時間がかかった状況を明らかにしました。
今回の事故では、格納容器内の気体を外部に放出する作業が遅れたのではないかと指摘されていますが、これについて東京電力の社長みずからが具体的に理由を説明したのは初めてです。
一方、この作業を巡って、細野総理大臣補佐官は、25日に初めて行われた政府と東京電力などで作る統合対策本部の記者会見で、「政府と東京電力の間では外部放出をするという考えで一致していたが、現場の放射線量が上がるなど、作業がやりにくかったという説明を受けている。ただ、東京電力は大きな決断に慣れていないと思う」と述べました。
そのうえで、当時の対応について「政府と東京電力の間で十分なコミュニケーションが取れなかったと感じている」と述べ、今後、こうした経緯について検証していく考えを示しました。



東電 賠償で人件費大幅削減へ(4月25日 14:45更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110425/2015_jinkenhi.html

東京電力は、福島第一原子力発電所の事故に伴って巨額になると見込まれている賠償資金を確保する一環として、取締役の報酬の半減や管理職の年俸のおよそ25%削減など人件費の大幅な削減を発表しました。
東京電力は、福島第一原発の事故で避難を余儀なくされている合わせて5万世帯に対し、損害賠償の仮払補償金として、およそ500億円を支払う方針ですが、農業や漁業、工業などの経済的な被害も拡大しており、最終的な賠償額は巨額になるとみられています。
このため、東京電力は賠償に充てる資金を確保する一環として、人件費の大幅な削減に踏み切ることを発表しました。
それによりますと、勝俣恒久会長や清水正孝社長をはじめ、すべての取締役の報酬を今月から半分に削減し、執行役員も報酬を40%削減します。
また、およそ3000人の管理職の社員についても年俸をおよそ25%減額します。
さらに、東京電力は、労働組合に対しておよそ3万2000人の一般社員の年収について20%程度の減額を申し入れ、25日、組合側と妥結したということです。
これらの措置で、総額で540億円の人件費を削減するとしています。
東京電力は、このほか1100人を募集する予定だった来年度の新卒者の採用を見送るとしたほか、保有する株式や不動産の売却を進める方針で、賠償に充てる資金の確保を急ぐことにしています。



警戒区域内で家畜の処分など始まる(4月25日 20:15更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110425/2015_kachiku.html

東京電力福島第一原子力発電所の事故で立ち入りが禁止された警戒区域内の家畜について、福島県は、25日から職員が現地に入り、飼い主の同意を得たうえで、衰弱した家畜を処分するなどの対応を始めました。
福島第一原発から20キロ圏内の警戒区域では、取り残された多くの家畜が栄養不足で死んだり、衰弱したりしているほか、飼い主が避難する際に放した家畜が野生化するおそれも出ています。
福島県は、25日から家畜の処分などの対応を始め、防護服を着た獣医師など6人が2つの班に分かれて南相馬市の警戒区域に入りました。
野生化するおそれがある家畜は、体に着けられた固有の番号札などを手がかりに元の農場に戻すほか、すでに死んだ家畜には消毒作業を施す予定です。
また、衰弱した家畜は農家の同意を得たうえで処分することにしていますが、原発事故に伴う家畜の取り扱いは法律の規定がなく、県は飼い主の同意が得られなければ処分しない方針です。
福島県によりますと、警戒区域の中には370余りの畜産農家があり、震災前は、牛が4000頭、豚が3万頭、ニワトリが63万羽、馬が100頭ほど飼育されていました。
25日は南相馬市の警戒区域で実態を調査した結果、400頭ほどの豚が飼育小屋の中や周辺の畑で生きているのが確認されたということです。
県は来月まで作業を進めるとともに、家畜が死んだ飼い主への補償についても国と調整しています。



各地の放射線量 ほぼ横ばい(4月25日 20:15更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110425/2015_houshasenryou.html

25日の午後3時までに各都道府県が観測した屋外の放射線量は、ほとんどの地点でほぼ横ばいの状態が続いています。
25日午前0時から午後3時までの観測によりますと、福島県内では、東京電力福島第一原子力発電所から北西に65キロほど離れた福島市で、午前1時に1時間当たり1.68マイクロシーベルト、郡山市では、午前0時に1時間当たり1.70マイクロシーベルトでした。
また、南相馬市では、正午などに1時間当たり0.54マイクロシーベルト、白河市では、午前7時などに1時間当たり0.67マイクロシーベルト、いわき市では、午前7時などに1時間当たり0.29マイクロシーベルトといずれも通常よりやや高い放射線量を観測しました。
茨城県内では、北茨城市で、午後2時すぎに1時間当たり0.24マイクロシーベルト、水戸市で、午後2時前に1時間当たり0.12マイクロシーベルトと、いずれも通常よりやや高い放射線量を観測しました。
宮城県内では、仙台市で、午後1時に1時間当たり0.08マイクロシーベルトと、県内の別の地点で通常観測している値よりやや高い数値を観測しました。
このほか、東京・新宿区、神奈川県の川崎市、横須賀市、茅ヶ崎市、さいたま市、千葉県市原市、宇都宮市でも通常よりやや高い数値を観測しました。
しかし、ほとんどの地点で放射線量はほぼ横ばいの状態が続いていて、各都道府県は、これらの数値の放射線を浴びたとしても健康に影響が出るレベルではないとしています。
このほか、札幌市、青森市、秋田市、盛岡市、山形市、前橋市、新潟県の柏崎市、甲府市、長野市、静岡市では、引き続き、通常より高い放射線量は観測されていません。



首相 “一時帰宅は大型連休明けから”(4月25日 14:15更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110425/1445_syusyou.html

菅総理大臣は、参議院予算委員会で、東京電力福島第一原子力発電所の事故を受けて、立ち入り禁止となっている半径20キロ圏内の「警戒区域」の住民の一時帰宅について、来月の大型連休明けから始める考えを示しました。
この中で、菅総理大臣は、福島第一原発の事故を受けて立ち入り禁止となっている半径20キロ圏内の「警戒区域」の住民の一時帰宅について、「現在、政府として、各自治体などと協議して準備しているが、連休明けのそう遅くない時期からスタートしたい」と述べ、一時帰宅を来月の大型連休明けから始める考えを示しました。
そのうえで、菅総理大臣は「関係する世帯が2万6000世帯を超えるので、一度に行うことにはならず、かなりの時間をかけながら行うことになる」と述べました。
また、海江田経済産業大臣は、現在、一世帯当たり1人としている立ち入りできる人数を増やすことも検討したいという考えを示しました。



東電 外部電源の相互供給工事(4月25日 14:15更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110425/1415_gaibudengen.html

東京電力は、福島第一原子力発電所が地震や津波に見舞われても電源が長時間失われないよう1、2号機の電源と5、6号機の電源をケーブルでつなぐ工事を、25日午後1時から行い、外部からの電源を相互に供給しあえる態勢にします。
福島第一原発と第二原発では、先月11日の震災で外部電源が遮断され、特に第一原発では、1号機から6号機まで合わせて13台あった非常用のディーゼル発電機すべてが津波で止まりました。
さらに、今月11日の余震で、福島第一原発で外部電源が一時遮断され、1号機から3号機の原子炉を冷やす水の注入が50分余りにわたって止まりました。
こうした事態を避けるため、東京電力は、第一原発に外部から来ている3つの系統の電源について、どれかが遮断されても別の系統を使って冷却機能を維持できるように態勢を見直しています。
25日は、1、2号機にきている電源と、5、6号機に来ている電源をケーブルでつなぐ工事を午後1時から行う予定です。
この工事に伴って、1号機と2号機が午後1時からおよそ4時間にわたって停電するほか、5号機も午後2時から2時間ほど停電します。
このため、1、2号機の原子炉への注水作業は、ポンプの電源を仮設のディーゼル発電機に切り替え、作業を続けるということです。
また、1号機で行われている原子炉格納容器への窒素の注入は、およそ4時間止まりますが、東京電力では「この程度の時間なら問題ない」と説明しています。
一方、5号機では、この停電により原子炉と使用済み燃料プールの冷却ができなくなります。
現在、5号機の原子炉は安全に停止している状態で、東京電力では「2時間程度の停電であれば、プールや原子炉の温度上昇に問題ないと考えている」と話しています。



4号機プール 注水量増やし監視強化(4月25日 10:55更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110425/1055_4gouki.html

東京電力福島第一原子力発電所の事故で、本来の冷却機能が失われている4号機の使用済み燃料プールの水温が、水を入れても時間がたつと高い状態に戻ることから、東京電力は注水量を増やし監視を強化しています。
福島第一原発の4号機の使用済み燃料プールには、核燃料を束ねた燃料集合体が第一原発の中では最も多い1535体あり、発熱量が多いため、プールの水が蒸発しやすく、冷却機能の維持が課題となっています。
東京電力では、一日70トンペースで水の注入を行っていましたが、今月22日に水温を確認したところ、91度と高い状態と分かり、注水量をこれまでの2倍から3倍に増やしました。
その結果、水を入れた直後には水温が下がることが確かめられましたが、時間がたつと再び上昇し、24日午後6時ごろで81度と、依然として高い状態が続いています。
このため、東京電力は、25日も210トン注水するなど注水量を増やした状態を続けてプールの水位を回復させ、水温の低下を図ることにしています。
東京電力によりますと、24日は165トンの水を入れた結果、プールの水位が注入前に比べ1メートル上昇し、燃料から4メートル50センチ上まで回復しましたが、通常時よりも、まだ2メートル50センチほど低いということで、温度と水位の監視を強めています。



1号機 熱交換機設置に課題も(4月25日 6:05更新)
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110425/0605_ichigouki.html

東京電力福島第一原子力発電所の事故で、最も燃料の損傷が激しいとされる1号機について、東京電力は、原子炉の安定的な冷却のために格納容器の一部を水で満たす対策を進める一方、本格的な冷却機能の回復に向けて熱交換器の設置を検討しています。
しかし、設置にあたっては、余震に備えた配管の地震対策なども必要で課題が山積しています。
福島第一原発の1号機は、東京電力の推定で燃料の70%が損傷しているとされ、原子炉を冷やすために1時間に6トンのペースで水が注入されています。
冷却を安定化させるため、東京電力は、原子炉の外側の格納容器を燃料の高さまで水で満たす方針で、これまでの注水の結果、フラスコのような形をした格納容器の底から6メートルほどの高さまですでに水がたまっているとみられるということです。
一方、原発の安全な停止には、水を入れるだけでは不十分で、東京電力は温まった水を冷やして循環させる、本格的な冷却機能の回復に向けて熱交換器の設置を検討しています。
これまでの検討では、海水で冷やす「水冷式」と空気で冷やす「空冷式」の2つの方式が考えられていて、余震のリスクがあるため、格納容器と熱交換器の間は、配管でつないで水を循環させることを検討しているということです。
しかし、配管には耐震用の支えを付ける必要があるほか、熱交換器に汚染水を流す前に、放射性物質を取り除くことも検討する必要があるということです。
これらの作業の多くは、原子炉建屋の内部で行われるとみられ、建屋内の放射線量が高いことなどから熱交換器の設置までには解決しなければならない課題が山積しています。

 

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

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