« 「東電 福島第一原発事故関連ニュース」【NHK】4月2日分 | トップページ | 4月3日から4月6日までのドイツ気象予報サービス(正確です)のGIF画像、今日4日から6日まで凄いことになってます。 »

2011年4月 4日 (月)

「東電 福島第一原発事故関連ニュース」【NHK】4月3日分

※関連:NHKは「東京電力 福島第一原発事故関連ニュース」をどう伝えたか。(4月分エントリーのまとめリンク)

 以下、東日本大震災関連リンク福島第一原発関連ニュース の採録です。

※SOBA:「ニュース画像」と言うのは画像と動画がありました。*.jpgとその下のURLは採録した画像の僕自身のメモです。「ニュース画像」中、動画については(何分何秒)と時間を書いておきました。URLをクリックすると別窓が開いて動画を見ることができます。

 (リンク等は、後で作業

4月3日の情報
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/index_0403.html



特殊素材流し込むも海へ流出する水減らず
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110403/index.html

東京電力・福島第一原子力発電所2号機で、原子炉から出たとみられる高濃度の放射性物質を含む水が、海に直接、流出しているのが見つかった問題で、東京電力は、流出を食い止めるため、水が流れている配管に水分を吸収する特殊な素材などを流し込み、配管を塞ぐ対策を行いましたが、今のところ海に流れ込む水の量には明らかな減少はみられないということです。
福島第一原発2号機では、2日、海水を取り込む取水口近くの「ピット」と呼ばれるコンクリート製の施設にひび割れが見つかり、高濃度の放射性物質に汚染された水が直接、海に流出していることが確認されました。
このため、東京電力は、洪水対策で使われる、水を吸収して膨張する「吸水性ポリマー」という特殊な素材などを使って、水の流れをせき止める方法を試すとして、3日午後1時40分すぎから作業を行いました。
東京電力によりますと、効果を高めるため、吸水性ポリマーのほか、おがくずや新聞紙なども投入したということですが、配管の中に十分に入らず、今のところ、海に流れ込む水の量には明らかな減少はみられないということです。
このため、水をかき混ぜる作業を行い、4日まで効果が出るかどうか監視を続けることにしています。
2号機では、タービン建屋にたまった水や建屋の外にある「トレンチ」と呼ばれるトンネルにたまった水から、高い濃度の放射性物質が検出されていて、東京電力ではこれらの水は、同じものとみています。
このため、これらの汚染された水が、海に流れ出ている可能性があるとして、「トレンチ」に色のついた水を流して、どのような経路で海に流れ出しているのか、調べることにしています。

4月3日 20:25更新
▲ページトップへ



官房長官 避難指示地域など再検討
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110403/01.html

枝野官房長官は記者会見で、福島第一原子力発電所の事故で、今の避難指示と屋内退避の対象地域の設定について、放射線量など、専門家の分析を踏まえ、安全性の観点から、適切かどうか再検討していく考えを示しました。
この中で、枝野官房長官は「事故の影響の長期化が避けられない状況のなか、避難指示や屋内退避の対象地域の設定の在り方について、大気中や土壌に含まれる放射線量などから、総合的に判断を進めている。安全性の観点から検討する必要があり、その地域の放射線量が今後どうなるのか、専門家に分析してもらい、さらに精緻な対応ができるよう、鋭意準備している」と述べました。
そのうえで、枝野官房長官は「避難指示の地域を広げるか狭めるかについては、現時点では予断を持っていない。ただ、事態が長期化するなかで、福島第一原発から半径20キロから30キロの範囲での屋内退避の呼びかけは、何らかの形で解消しないといけない」と述べ、現在、同心円状に一律に設定されている避難指示や屋内退避の対象地域について、放射線量など、専門家の分析を踏まえ、安全性の観点から、適切かどうか再検討していく考えを示しました。
また、枝野官房長官は、今後、事故の影響が収束する期間について、「冷却すると同時に、さまざまなモノが飛散しないようにするオーソドックスなやり方で進めれば、月単位の時間はかかるだろう」と述べました。
一方、枝野官房長官は、今回の事故の検証について「事故対応に遅れを及ぼさない範囲で、できるだけ早く検証を進めなければならない。政府、経済産業省の原子力安全・保安院、東京電力にとどまらず、原子力安全委員会も検証を受ける側にあり、そうしたところからの独立性、客観性の高いやり方が必要だ」と述べ、新たな第三者機関を設置するなど、独立性の高い形で検証する必要があるという認識を示しました。

4月3日 17:33更新
▲ページトップへ



放射性物質含む水 特殊素材で食い止めへ
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110403/02.html

東京電力・福島第一原子力発電所2号機で、原子炉から出たとみられる高濃度の放射性物質を含む水が、海に直接、流出しているのが見つかった問題で、東京電力は、3日午後から、水分を吸収する特殊な素材を水が流れている場所に流し込んでせき止める作業を行い、水の流出を食い止めたいとしています。
福島第一原発2号機では、2日、海水を取り込む取水口の近くにある「ピット」と呼ばれるコンクリート製の施設にひび割れが見つかり、水が海に流出していることが確認されました。
このピットの水の表面からは、1時間当たり1000ミリシーベルトを超える高い放射線量が測定され、高濃度の放射性物質に汚染された水が直接、海に流出していることを示しています。
東京電力は、2日午後から、水の流出を食い止めようと、ひび割れをコンクリートで埋める作業を行っていますが、コンクリートが固まらずうまくいっていません。
このため、新たに、洪水対策で使われる水を吸収して膨張する「吸水性ポリマー」という特殊な素材を使って、水の流れをせき止めるとして、3日午後から作業を始める予定です。
東京電力によりますと、タービン建屋からの水が最終的に漏れ出しているとみられる電線ケーブル用の配管に「吸水性ポリマー」を入れ、配管を塞ぐことで水の流れをせき止めたいとしています。
これによって、水をせき止めた手前の部分で放射性物質に汚染された水があふれた場合は、回収する措置をとって、敷地内にあるタンクなどの施設にためることにしています。
2号機では、タービン建屋にたまった水から、運転中の原子炉の水のおよそ10万倍という高い濃度の放射性物質が検出されているほか、タービン建屋の外にある「トレンチ」と呼ばれるトンネルにたまった水からも、高い濃度の放射性物質が検出されていて、こうした汚染された水が問題のピットに流れ込んでいる可能性が高いとみられています。
東京電力によりますと、これまでに2号機以外のピットでは水漏れは見つかっていないということですが、ほかにも、水が海に漏れ出している場所がないか確認を急いでいます。
一方、原子炉を冷やすために入れている水の量について、東京電力は、1号機と2号機の原子炉の温度や圧力などが安定しているとして、2日午後8時から減らしているということです。

4月3日 12:55更新
▲ページトップへ



細野首相補佐官 数か月以内に漏出食い止め
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110403/03.html

細野総理大臣補佐官は、記者団に対し、福島第一原子力発電所の事故について、少なくとも数か月以内には放射性物質の外部への漏出を食い止め、周辺住民の不安解消に全力を挙げたいという考えを示しました。
細野総理大臣補佐官は、福島第一原子力発電所の事故対応で、東京電力と政府の調整役を務めています。
細野氏は、3日朝、記者団に対し、今回の事故で、高濃度の放射性物質を含む水が海に流れ出ているのが見つかったことについて、「非常に深刻に受け止めている。海にどういう影響があるのか早急に調べて国民に公開したい。また、2号機のタービン建屋の地下にたまっている大量の水を移し替えないと、また同じようなことが起こる可能性があり、できるだけ早く水を移さなければならない」と、述べました。
そのうえで、細野総理大臣補佐官は、放射性物質の外部への漏出が続いていることについて、「住民は、放射性物質の外部への放出がいつ止まるのか、いちばん不安に思っている。原発は、危機的な状況を脱していないが、若干の落ち着きを取り戻しており、今後は、これ以上放射性物質を出さないことに重点を移すべきだ。少なくとも数か月のうちに、そうした状況にしたい」と、述べました。

4月3日 12:55更新
▲ページトップへ



半径20キロ内でも放射線量測定
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110403/04.html

福島第一原子力発電所の周辺での放射性物質の拡散状況について、政府と東京電力は、これまで調査を行っていなかった、原発から半径20キロ以内の地域についても、新たに大気中の放射線量の測定を始めました。
福島第一原子力発電所の周辺での放射性物質の拡散状況について、政府と東京電力は、これまで、原発の敷地内や、「避難指示」が出されている半径20キロより外側の地域で、大気中の放射線量の測定を行っていますが、半径20キロ以内では、ほとんどの住民が避難を終えていることや、測定には被ばくの危険性が高まることなどから、詳しい測定を行っていませんでした。
しかし、福島第一原発の対応を検討する日米協議の中で、アメリカ側は「放射性物質の拡散状況を調べるためには、調査が不十分だ」と指摘し、これを受けて、政府と東京電力は、原発から半径20キロ以内でも、およそ30の地点で、新たに大気中の放射線量の測定を始めました。
調査結果は公表されていませんが、これまでの測定では、原発の北西方向にある福島県浪江町の調査地点で、1時間当たり50マイクロシーベルトを超える、やや高い放射線量を計測した一方、原発の北の方向にある南相馬市の調査地点では、1時間当たり1マイクロシーベルトを下回ったということで、半径20キロ以内でも地域によってばらつきがあるということです。
政府は、よりきめ細かいデータを把握し、アメリカ側と情報共有を進めるとともに、今後の対応策の判断材料に役立てたいとしています。

4月3日 5:10更新
▲ページトップへ



40キロ沖合 基準超の放射性物質
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110403/05.html

福島第一原子力発電所から南におよそ40キロ離れた福島県いわき市沖で、先月30日に採取した海水から、原子力施設の排水の基準値の2倍に当たる放射性ヨウ素が検出されました。
原子力安全・保安院では、「人体に影響はないとみられるものの、注意深く見守りたい」としています。
原子力施設の排水の基準値の2倍に当たる放射性ヨウ素が検出されたのは、福島第一原発から南におよそ40キロの、福島県いわき市沖で採取した海水です。
文部科学省が先月30日の午後2時42分に、いわき市の沖合およそ10キロの海面で採取した海水を分析した結果、放射性のヨウ素131が、1リットル当たり79.4ベクレルの濃度で検出されました。
これは、原子力施設の排水について法律で定めた基準値の2倍に当たり、福島県の沖合で採取した海水がこの基準値を上回ったのは今回が初めてです。
福島第一原発を巡っては、2日、2号機の施設から汚染された水が直接、海に流れ出ているのが見つかりましたが、こうした汚染水が海流に乗って南に広がったものとみられています。
これについて、原子力安全・保安院では、「放射性ヨウ素は海水で拡散して薄まるため、人体に影響はないとみられるものの、注意深く見守りたい」としています。

4月3日 7:35更新

始めに戻る

 

関連ニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/kanren.html


4月3日の情報
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/kanren_0403.html



↓NHKが記事削除、

福島第一原発周辺 4日朝にかけ西風に

気象庁によりますと、福島第一原子力発電所の周辺では、3日午後5時半現在、陸側の北西から海側の南東に向かって弱い風が吹いているとみられています。
3日夜から4日の朝にかけては、陸側の西から海側の東に向かって風が吹く見込みです。

4月3日 20:20更新
▲ページトップへ



各地の放射線量 減少か横ばい
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110403/2020_hoshasenryo.html

3日午後3時までに観測された各地の放射線量は、ほとんどの地点で減少か横ばいとなっています。
3日午前0時から午後3時までの各地の観測によりますと、福島県では、▽福島第一原子力発電所から北西に65キロほど離れた福島市で、午前11時に1時間当たり2.56マイクロシーベルト、▽郡山市では午前7時に1時間当たり2.28マイクロシーベルトでした。
これらの地点では、震災の前に観測されていた0.04から0.06程度と比べ高い放射線量を計測していますが、数値は減少傾向です。
また、▽南相馬市では午後1時などに1時間当たり0.88マイクロシーベルト、▽いわき市では午前1時などに1時間当たり0.59マイクロシーベルトと、通常の値よりもやや高い放射線量を計測しました。
茨城県では、▽北茨城市で午前11時40分などに1時間当たり0.52マイクロシーベルト、▽水戸市で午前3時50分などに1時間当たり0.17マイクロシーベルト、宮城県の▽仙台市で午後3時などに1時間当たり0.08マイクロシーベルトと、いずれも通常よりやや高い数値を計測しました。
また、栃木県の宇都宮市や群馬県の前橋市、神奈川県の川崎市と横須賀市、それに茅ヶ崎市、東京の新宿区、さいたま市、千葉県市原市のそれぞれの観測地点などでも、通常よりもやや高い数値を計測しました。
しかし、各地の放射線量はほとんどの地点で横ばいか減り続けていて、これらの数値の放射線を浴びたとしても健康に影響が出るレベルではないということです。
一方、札幌市、青森市、秋田市、岩手県の盛岡市、山形市、静岡市、新潟県の柏崎市、甲府市、長野市などでは、引き続き通常より高い放射線量は計測されませんでした。

4月3日 20:20更新
▲ページトップへ



子ども甲状腺被ばく 危険水準1人もおらず
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110403/1735_kodomo.html

枝野官房長官は、午後の記者会見で、福島第一原子力発電所の事故に関連して、周辺の市町村でゼロ歳から15歳までの子ども900人を対象に甲状腺の被ばく調査をした結果、危険な水準に達した子どもは1人もいなかったことを明らかにしました。
この中で、枝野官房長官は、福島第一原子力発電所の事故に関連して「放射線がお子さんに影響を与える可能性は高いので、3回に分けて甲状腺被ばくの調査を進めてきている」と、述べました。
そのうえで、枝野長官は「3月28日から30日に福島県川俣町と飯舘村で、合わせて900人余りのゼロ歳から15歳までの調査を行ったが、全員スクリーニングレベルを超えるものは認められなかった」と、述べ、子どもの甲状腺の被ばく調査をした結果、危険な水準に達した子どもは1人もいなかったことを明らかにしました。

4月3日 17:35更新
▲ページトップへ



“福島第一原発周辺 コメ生産調整集中も”
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110403/0410_komeseisan.html

民主党の岡田幹事長は、2日夜、茨城県鉾田市で記者団に対し、福島第一原子力発電所の事故の影響で土壌から高い濃度の放射性物質が検出されている地域では、集中的にコメの生産調整を行い、その分政府が補償することも検討対象になるという考えを示しました。
この中で、岡田幹事長は、「今の原発の状況で、コメを作っても売れるかどうかという不安を多くの農家が抱えており、国の方針が示されなければならない」と指摘しました。
そのうえで、岡田氏は、「将来的に影響がありうるところは、より生産を制限して、その分を補償する仕組みができないかも、検討の対象になると思う。全国で一律に減反するのではなく、メリハリをつけ、きちんと補償することが必要ではないか。政府とよく議論していきたい」と述べました。
また、岡田氏は、農産物から国の暫定基準を超える放射性物質が検出された場合の出荷制限について、「一部で検出されれば県全体で出荷が制限されることに、合理性があるのかどうか。しゃくし定規に行われることで、必要以上に不安や被害を招いている」と指摘しました。

4月3日 4:10更新
▲ページトップへ



日独 原発安全基準策定へ連携
http://www3.nhk.or.jp/news/genpatsu-fukushima/20110403/0055_anzenkijun.html

松本外務大臣は、2日夜、ドイツのウェスターウェレ外相と会談し、福島第一原子力発電所の事故を受けて、原発に関する国際的な安全基準の策定に向けて連携を強化することで一致しました。
会談の中で、ドイツのウェスターウェレ外相は、福島第一原子力発電所の事故について、「ドイツの技術が生かせる面で支援していきたい」と述べ、核燃料を冷却するため、長いアームを使って大量の水を注ぎ込める特殊な車両を提供することを伝えました。
これについて、松本外務大臣が感謝の意を示したうえで、「国際社会では、今後、原子力の安全分野での取り組みを強化することがテーマになってくる。日本は最大の透明性をもって説明しており、今回の事故を検証し、結果を共有することで貢献したい」と述べたのに対し、ウェスターウェレ外相も、「原発の安全基準を確立することが重要で、日本が情報を開示し、透明性を図ることを歓迎する」と応じ、原発に関する国際的な安全基準の策定に向けて連携を強化することで一致しました。
また、両外相は、大震災の復興を図るためには、日本とEU=ヨーロッパ連合との間で、EPA=経済連携協定の締結に向けた交渉を進めることが重要だという認識を、確認しました。
ウェスターウェレ外相は、会談のあとの記者会見で、福島第一原発の事故を受けた各国の対応について、「ドイツは原発の稼働延長を一時凍結する決定を下したが、各国がそれぞれ違う形で結論を出すことは尊重しなければならない」と述べました。

4月3日 0:55更新

始めに戻る

 

雑談日記は良質な情報への中継点
と、人気blogランキングバナー に参戦中。

(↓クリックすると拡大)
自民党は自Endバナー 自民党は自Endバナー の猫ちゃんつながりブログを倭国大乱を記録するブログの数々として見つける毎に適宜追加。但し結構忘れてます(汗)

 ココログ利用で、即行で以下のTBPライブリンクをサイドエリアへはりたければ⇒一輪のバラをクリック。

 以下、登録・スタートさせたトラックバック・ピープルです。
主権者は私たち国民自民党政治民主党政治社民党や共産党にトラックバックしてます。

 

※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

|

« 「東電 福島第一原発事故関連ニュース」【NHK】4月2日分 | トップページ | 4月3日から4月6日までのドイツ気象予報サービス(正確です)のGIF画像、今日4日から6日まで凄いことになってます。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「東電 福島第一原発事故関連ニュース」【NHK】4月3日分:

« 「東電 福島第一原発事故関連ニュース」【NHK】4月2日分 | トップページ | 4月3日から4月6日までのドイツ気象予報サービス(正確です)のGIF画像、今日4日から6日まで凄いことになってます。 »