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2011年11月30日 (水)

11月首相動静です。TPPだの、選挙も経ずに消費税増税の国際公約だの、売国・デタラメ一直線野田豚の記録続行です。

 関税自主権放棄のTPPだの、選挙も経ず、国民の信任も受けずに消費税増税の国際公約だの、売国・デタラメ一直線の野田にはあいた口が塞がらない。既に、民主党をぶっ壊すべきところまで来ているのではないか。

 追加して記録していきます。日付は11月30日にしておきます。「首相動静」は朝日と時事があります。先に時事の「首相動静」を採録しますが、採録をし忘れた時には朝日のを採録しておきます。

 なお、各動静記事末尾でリンク紹介されていた記事中や、その他Webで目に付いたものを資料として採録しておきます

※参考:オープン・ソース・インテリジェンス(OSINT)について

関連:
10月首相動静です。岡留安則さん曰く「実は危険な内閣になる可能性が強いという確信的な予感」そんな奴記録するっきゃない(笑

 

 一番下が1日、上が最新です。

首相動静(11月30日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111201-00000003-jij-pol

時事通信 12月1日(木)0時11分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時29分、公邸発。同30分、官邸着。同31分から同33分まで、官邸エントランスで報道各社のインタビュー。同34分、執務室へ。
 午前11時35分、執務室を出て、同36分、官邸発。同53分、東京・神南のNHKホール着。全国町村長大会に出席し、あいさつ。午後0時20分、同所発。同37分、官邸着。同39分、執務室へ。
 午後2時50分、執務室を出て、同51分、官邸発。同53分、国会着。同55分、参院第1委員会室へ。同3時、党首討論開始。
 午後3時49分、党首討論終了。同50分、参院第1委員会室を出て、同51分、国会発。同54分、官邸着。同55分、執務室へ。
 午後4時6分、執務室を出て小ホールへ。同7分、国家戦略会議開始。
 午後5時10分、同会議終了。同12分、同ホールを出て、同13分、執務室へ。
 午後5時32分、執務室を出て、同35分、大会議室へ。同36分から同6時1分まで、マケドニアのグルエフスキ首相と会談。同2分、同室を出て、同3分、執務室へ。
 午後6時7分、執務室を出て小ホールへ。同8分から同51分まで、行政刷新会議。同52分、同ホールを出て執務室へ。
 午後7時から同27分まで、手塚仁雄首相補佐官。同28分、執務室を出て、同29分、官邸発。同30分、公邸着。
 1日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:12月1日(木)0時15分

 

首相動静(11月29日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111130-00000000-jij-pol

時事通信 11月30日(水)0時4分配信
 午前7時48分、公邸発。同49分、国会着。同50分、院内大臣室へ。同51分、地球温暖化問題に関する閣僚委員会開始。
 午前8時11分、同委員会終了。同16分、閣議開始。
 午前8時36分、閣議終了。同39分、同室を出て、同40分、国会発。同42分、官邸着。同43分、執務室へ。
 午前8時44分から同57分まで、手塚仁雄首相補佐官。
 午前10時9分、執務室を出て、同10分、官邸発。同16分、東京・虎ノ門の日本消防会館着。同17分、同会館内の控室へ。同25分、同室を出て同会館内のニッショーホールへ。同30分から同11時17分まで、東日本大震災消防殉職者等全国慰霊祭に出席。同18分、同所発。同25分、衆院第1議員会館着。同27分、同会館内の野田佳彦事務所へ。同39分、同事務所を出て、同41分、同会館発。同42分、官邸着。同43分、執務室へ。午後0時2分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時20分、同室を出て執務室へ。
 午後0時51分、執務室を出て、同52分、官邸発。同54分、国会着。同55分、衆院本会議場へ。同1時2分、衆院本会議開会。同7分、衆院本会議散会。同8分、衆院本会議場を出て、同9分、国会発。同10分、官邸着。同11分、執務室へ。同18分、政府・民主三役会議開始。
 午後2時4分、政府・民主三役会議終了。同5分、執務室を出て、同7分、官邸発。同8分、国会着。同10分、参院第2委員会室へ。同11分から同12分まで、安住淳財務相。同13分、同室を出て参院第3委員会室へ。同14分、参院財政金融委員会再開。
 午後5時12分、参院財政金融委を途中退席し、同13分、国会発。同16分、官邸着。同17分、執務室へ。
 午後5時31分、執務室を出て大会議室へ。同32分、「国と地方の協議の場」に出席。同37分、同室を出て執務室へ。同45分から同6時13分まで、手塚仁雄首相補佐官。 午後6時14分、古川元久国家戦略担当相が入った。
 午後6時31分、古川氏が出た。
 午後6時35分、執務室を出て大ホールへ。同36分から同47分まで、東日本大震災復興対策本部会合。同48分、同ホールを出て貴賓室へ。同53分、同室を出て小ホールへ。同54分から同7時1分まで、「予算編成に関する政府・与党会議」。同2分、同ホールを出て執務室へ。
 午後7時11分から同18分まで、藤村修官房長官。同20分、執務室を出て、同21分、官邸発。同22分、公邸着。「沖縄防衛局長の発言は不適切だったとお感じか」に「…」。
 30日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:11月30日(水)0時15分

 

首相動静(11月28日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111129-00000001-jij-pol

時事通信 11月29日(火)0時9分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時30分、公邸発。同31分、官邸着。同32分、執務室へ。同33分、藤崎一郎駐米大使が入った。
 午前9時54分、藤崎氏が出た。同55分、樽床伸二民主党幹事長代行が入った。
 午前10時43分、樽床氏が出た。同44分から同11時3分まで、長島昭久首相補佐官、伊原純一外務省北米局長、西正典防衛省防衛政策局長。同13分、細野豪志原発事故担当相、古川元久国家戦略担当相、山根隆治外務副大臣、北神圭朗経済産業政務官、平松賢司外務省地球規模課題審議官、菅原郁郎経産省産業技術環境局長、鈴木正規環境省地球環境局長が入った。同20分、経産省の深野弘行原子力安全・保安院長が加わった。同36分、山根、北神、平松各氏が出た。同52分、深野氏が出た。
 午後0時13分、細野氏ら残り4人が出た。同18分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時35分、同室を出て執務室へ。
 午後2時23分から同58分まで、佐々江賢一郎外務事務次官。
 午後3時11分、執務室を出て特別応接室へ。同12分から同29分まで、タイのキティラット副首相が表敬。同30分、同室を出て執務室へ。同4時から同5時まで、手塚仁雄首相補佐官。
 午後5時30分、執務室を出て特別応接室へ。同31分から同42分まで、日・EUビジネス・ラウンドテーブルの米倉弘昌日本側共同議長、ジャンイブ・ルガルEU側共同議長が表敬。長浜博行官房副長官、長島首相補佐官同席。同43分、同室を出て執務室へ。
 午後6時53分、執務室を出て、同54分、官邸発。同55分、公邸着。
 29日午前0時現在、公邸。来客なし。
(了)

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最終更新:11月29日(火)0時15分

 

首相動静(11月27日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111128-00000000-jij-pol

時事通信 11月28日(月)0時4分配信
 午前10時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前中は来客なく、公邸で過ごす。
 午後3時50分、公邸発。同55分、東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテル東京着。同ホテル内の宴会場「ギャラクシーの間」で松下政経塾塾員会総会に出席。
 午後4時57分、同ホテル発。同5時3分、公邸着。
 28日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

最終更新:11月28日(月)0時4分

 

首相動静(11月26日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111127-00000000-jij-pol

時事通信 11月27日(日)0時3分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前中は来客なく、公邸で過ごす。
 午後も来客なく、公邸で過ごす。
 27日午前0時現在、公邸。来客なし。
(了)

最終更新:11月27日(日)0時3分

 

首相動静(11月25日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111126-00000000-jij-pol

時事通信 11月26日(土)0時4分配信
 午前7時3分、長浜博行官房副長官、手塚仁雄首相補佐官が公邸に入った。
 午前7時42分、長浜、手塚両氏が出た。同8時1分、公邸発。同3分、国会着。同4分、院内大臣室へ。同12分、閣議開始。
 午前8時27分、閣議終了。同28分、川端達夫総務相、藤村修官房長官、長浜官房副長官が入った。同46分、長浜氏が出た。同57分、川端、藤村両氏が出た。同58分から同9時13分まで、山岡賢次国家公安委員長。同14分、院内大臣室を出て、同16分、国会発。同18分、官邸着。同19分、執務室へ。
 午前9時20分から同25分まで、本多平直首相補佐官。同10時、執務室を出て、同1分、官邸発。同3分、国会着。同4分、参院議長応接室へ。同15分、同室を出て参院本会議場へ。参院本会議に出席。
 正午、参院本会議散会。午後0時1分、参院本会議場を出て、同3分、国会発。同5分、官邸着。同6分、執務室へ。
 午後0時11分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時32分、同室を出て執務室へ。
 午後1時28分、執務室を出て、同29分、官邸発。同40分、東京・南青山の青山葬儀所着。
 午後2時、故西岡武夫前参院議長の参院葬に参列し、あいさつ。
 午後2時38分、同所発。同48分、官邸着。同49分、執務室へ。
 午後3時31分、執務室を出て特別応接室へ。同32分から同47分まで、全日本自動車産業労働組合総連合会の西原浩一郎会長ら。同48分、同室を出て執務室へ。
 午後3時51分、植松信一内閣情報官、防衛省の西正典防衛政策局長、下平幸二情報本部長が入った。同4時4分、西、下平両氏が出た。同15分、植松氏が出た。同18分、古川元久国家戦略担当相が入った。
 午後4時26分、藤村官房長官が加わった。同52分、古川、藤村両氏が出た。同5時1分、執務室を出て特別応接室へ。同2分から同6分まで、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に派遣される中村晋士、細川拓彦両1等陸尉。同7分、同室を出て執務室へ。同16分、同室を出て大会議室へ。同17分、地域主権戦略会議開始。
 午後6時7分、同会議終了。同8分、同室を出て閣僚談話室へ。同10分、同室を出て特別応接室へ。同11分から同30分まで、新日中友好21世紀委員会の西室泰三日本側座長らが表敬。同31分、同室を出て官邸発。同32分、公邸着。同33分、民主党の輿石東参院議員会長、小川敏夫参院幹事長ら参院幹部と会食。長浜官房副長官、水岡俊一首相補佐官同席。
 午後7時58分、全員出た。
 26日午前0時現在、公邸。来客なし。
(了)

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最終更新:11月26日(土)0時15分

 

首相動静(11月24日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111125-00000000-jij-pol

時事通信 11月25日(金)0時4分配信
 午前7時19分、手塚仁雄首相補佐官が公邸に入った。
 午前8時3分、手塚氏が出た。
 午前8時44分、公邸発。同46分、官邸着。同47分、執務室へ。
 午前8時59分、執務室を出て特別応接室へ。同9時から同24分まで、中国人民対外友好協会の李小林会長。山口壮外務副大臣同席。同25分、同室を出て執務室へ。
 午前9時29分、執務室を出て大会議室へ。同30分から同59分まで、総合科学技術会議。同10時、同室を出て執務室へ。同6分、執務室を出て小ホールへ。同7分、月例経済報告関係閣僚会議開始。
 午前10時30分、同会議終了。同31分、同ホールを出て執務室へ。同32分、安住淳財務相、藤村修官房長官、財務省の勝栄二郎事務次官、真砂靖主計局長、古谷一之主税局長が入った。
 午前10時49分、藤村氏が出た。
 午前11時1分、全員出た。同15分、執務室を出て特別応接室へ。同16分から同38分まで、佐藤雄平福島県知事。同39分、同室を出て執務室へ。同46分、執務室を出て特別応接室へ。同47分から同58分まで、竹田恒和日本オリンピック委員会(JOC)会長。同59分、同室を出て執務室へ。正午、執務室を出て首相会議室へ。午後0時20分、同室を出て執務室へ。
 午後0時50分、執務室を出て、同52分、官邸発。同53分、国会着。同54分、衆院本会議場へ。同55分から同57分まで、五十嵐文彦財務副大臣。同58分から同1時まで、牧野聖修経済産業副大臣。同2分、衆院本会議開会。
 午後3時29分、衆院本会議散会。衆院本会議場を出て、同30分、国会発。同32分、官邸着。同33分、執務室へ。
 午後5時6分、執務室を出て、同7分、官邸発。同11分、東京・永田町の憲政記念館着。同12分から同33分まで、輿石東民主党幹事長。同34分、民主党両院議員懇談会開始。
 午後6時53分、同懇談会終了。同54分、同所発。同7時11分、東京・芝公園の増上寺着。故松本十郎元防衛庁長官の通夜に参列。同13分、同所発。同24分、公邸着。(了)
 25日午前0時現在、公邸。来客なし。

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最終更新:11月25日(金)0時14分

 

首相動静(11月23日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111124-00000000-jij-pol

時事通信 11月24日(木)0時4分配信
 午前10時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前中は来客なく、公邸で過ごす。
 午後も来客なく、公邸で過ごす。
 午後5時49分、公邸発。同57分、東京・内幸町の帝国ホテル着。同ホテル内の宴会場「光の間」で早大の同窓会に出席し、あいさつ。同6時12分、同ホテル発。同18分、公邸着。
 午後6時55分、公邸発。同7時、皇居着。新嘗祭神嘉殿の儀に参列。
 午後8時13分、皇居発。同17分、公邸着。
 24日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

最終更新:11月24日(木)0時4分

 

首相動静(11月22日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111123-00000001-jij-pol

時事通信 11月23日(水)0時3分配信
 午前7時2分、手塚仁雄首相補佐官が公邸に入った。
 午前8時4分、手塚氏が出た。同5分、公邸発。同7分、国会着。同8分、院内大臣室へ。同14分、閣議開始。
 午前8時28分、閣議終了。同29分から同41分まで、玄葉光一郎外相、藤村修、斎藤勁正副官房長官。
 午前9時から同28分まで、政府広報のインタビュー収録。同36分から同42分まで、藤井裕久民主党税制調査会長。
 午前9時49分、院内大臣室を出て、同53分、衆院第15理事会室へ。同10時2分、同室を出て衆院第15委員室へ。衆院財務金融委員会に出席。
 午前11時49分、衆院財務金融委を途中退席し、同50分、国会発。同52分、官邸着。同53分、執務室へ。
 午前11時54分から午後0時10分まで、厚生労働省の津田弥太郎政務官、森山寛職業安定局長。同17分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時37分、同室を出て執務室へ。
 午後1時3分、政府・民主三役会議開始。城島光力民主党幹事長代理同席。
 午後2時3分、同会議終了。同6分、執務室を出て大ホールへ。同7分から同18分まで、子ども若者育成・子育て支援功労者への表彰。蓮舫少子化対策担当相ら同席。同19分、同ホールを出て執務室へ。同25分から同47分まで、直嶋正行民主党副代表。
 午後2時48分から同3時5分まで、平野達男復興担当相、末松義規首相補佐官。同8分、執務室を出て、同9分、官邸発。
 午後3時24分、東京・東池袋のサンシャインシティ文化会館着。「提言型政策仕分け」を視察。手塚首相補佐官同行。同4時2分から同4分まで、報道各社のインタビュー。「視察の感想は」に「ここから出てくる提起を、しっかり踏まえて、政府全体でその方向性についての実現を図っていきたい」。同5分、同所発。同27分、官邸着。同28分、執務室へ。
 午後4時32分から同54分まで、城島民主党幹事長代理。同5時から同40分まで、手塚首相補佐官。
 午後6時1分、執務室を出て、同2分、大会議室へ。同3分、イラクのマリキ首相との首脳会談開始。斎藤官房副長官ら同席。
 午後6時29分、同会談終了。同30分、同室を出て、同31分、小ホールへ。同33分、首相主催の夕食会開始。
 午後7時38分、夕食会終了。同ホールを出て、同39分から同40分まで、官邸玄関でマリキ首相を見送り。同41分、官邸発。同42分、公邸着。
 23日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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古川さんに敬意=玄葉外相

最終更新:11月23日(水)0時14分

 

首相動静(11月21日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111122-00000000-jij-pol

時事通信 11月22日(火)0時5分配信
 午前6時46分、長浜博行官房副長官、手塚仁雄首相補佐官が公邸に入った。
 午前8時38分、長浜、手塚両氏が出た。同45分、公邸発。同47分、国会着。同49分、参院第1委員会室へ。同9時、参院予算委員会開会。
 午前11時54分、参院予算委散会。同55分、参院第1委員会室を出て、同57分、院内大臣室へ。
 午後0時52分、院内大臣室を出て、同53分、参院議長応接室へ。同57分、同室を出て参院本会議場へ。同1時1分、参院本会議開会。
 午後2時46分、参院本会議を途中退席し、同47分、参院議長応接室へ。同53分、同室を出て、同54分から同3時6分まで、参院の平田健二、尾辻秀久正副議長、鶴保庸介議院運営委員長、与野党各会派にあいさつ回り。安住淳財務相、藤村修官房長官同行。同8分、国会発。同10分、官邸着。同12分、執務室へ。
 午後4時5分、執務室を出て、同6分、大ホールへ。同7分から同58分まで、全国知事会議。同59分、同ホールを出て閣僚談話室へ。同5時2分、同室を出て大会議室へ。同3分、国家戦略会議開始。
 午後5時57分、同会議終了。同58分、同室を出て、同59分、官邸発。同6時10分、皇居着。帰国の記帳。同14分、皇居発。
 午後6時24分、官邸着。同25分、小ホールへ。同26分から同41分まで、高橋はるみ北海道知事らが北方領土返還促進に関する要請。川端達夫沖縄・北方担当相ら同席。同42分、小ホールを出て執務室へ。同57分、同室を出て、同58分、官邸発。同59分、公邸着。同7時、岡田克也民主党前幹事長が入った。
 午後8時20分、岡田氏が出た。
 22日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:11月22日(火)0時14分

 

首相動静(11月20日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111121-00000000-jij-pol

時事通信 11月21日(月)0時7分配信
 午前6時50分、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連の首脳会議を終え、インドネシアから政府専用機で羽田空港着。同7時4分、同空港発。
 午前7時26分、公邸着。
 午後は来客なく、公邸で過ごす。
 21日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:11月21日(月)0時14分

 

首相動静(11月19日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111120-00000001-jij-pol

時事通信 11月20日(日)1時22分配信
(現地時間)
 19日午前、アヨディヤリゾートで日中韓首脳会談。午後、バリ・インターナショナル・コンベンションセンター(BICC)で東アジアサミット。
 午後、BICCで内外記者会見。ウェスティンホテルでオーストラリアのギラード首相と会談。
 19日夜、政府専用機でインドネシアのバリ島発。(了)

最終更新:11月20日(日)1時22分

 

首相動静(11月18日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111119-00000004-jij-pol

時事通信 11月19日(土)0時55分配信
(現地時間)
 18日午前、バリ・ヌサドゥア・コンベンションセンター(BNDCC)で東南アジア諸国連合(ASEAN)各国首脳と会談。
 午前、バリ・インターナショナル・コンベンションセンター(BICC)で開かれたASEAN投資サミットでスピーチ。午後、BNDCCでタイのインラック首相と会談。
 午後、BNDCCで、東南アジア諸国連合(ASEAN)と日中韓首脳会議。
 午後、BNDCCでシンガポールのリー・シェンロン首相と会談。宿泊先のヌサドゥア・ビーチホテルで報道各社のインタビュー。同行記者団と懇談。BNDCCでミャンマーのテイン・セイン大統領と会談。
 夜、アヨディヤリゾートでメコン川流域5か国首脳との会談。BNDCCでインドネシアのユドヨノ大統領夫妻主催のガラディナー。
 ヌサドゥア・ビーチホテル泊。(了)

 

首相動静(11月17日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111118-00000008-jij-pol

時事通信 11月18日(金)2時6分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時32分、公邸発。同33分、官邸着。同34分、執務室へ。
 午前9時15分から同10時15分まで、手塚仁雄首相補佐官。
 午前10時50分、執務室を出て、同53分、官邸発。同54分、国会着。同55分、院内大臣室へ。同58分、古川元久国家戦略担当相が入った。
 午前11時24分、古川氏が出た。同26分、院内大臣室を出て、同27分、常任委員長室へ。同28分から同32分まで、平田健二参院議長、水岡俊一首相補佐官。同33分、同室を出て、同35分、院内大臣室へ。
 午前11時39分から同51分まで、平岡秀夫法相。同54分、同室を出て、同55分、衆院本会議場へ。午後0時11分から同31分まで、ブータンのワンチュク国王夫妻歓迎会。同34分、衆院本会議場を出て、同36分、国会発。同37分、官邸着。同38分、執務室へ。
 午後1時45分、執務室を出て、同46分、官邸発。同48分、国会着。同49分、衆院議長応接室へ。同2時、同室を出て衆院本会議場へ。同2分、衆院本会議開会。
 午後4時2分、衆院本会議散会。同3分、衆院本会議場を出て、同5分、国会発。同6分、官邸着。同7分、執務室へ。
 午後4時25分から同42分まで、藤村修官房長官。
 午後5時1分、執務室を出て、同3分から同4分まで、報道各社のインタビュー。同5分、官邸発。
 午後5時25分、羽田空港着。同50分、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連の首脳会議に出席するため政府専用機でインドネシアに向け同空港発。
 17日夜(現地時間)、政府専用機でインドネシアのバリ島着。ヌサドゥア・ビーチホテル泊。(了)

 

首相動静(11月16日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111117-00000000-jij-pol

時事通信 11月17日(木)0時4分配信
 午前7時15分、長浜博行官房副長官、手塚仁雄首相補佐官が公邸に入った。
 午前8時19分、長浜、手塚両氏が出た。同48分、公邸発。同56分、皇居着。仁実夫人とともにブータンのワンチュク国王夫妻の歓迎行事。
 午前9時41分、皇居発。同52分、国会着。同54分、参院第1委員会室へ。同10時、参院予算委員会開会。
 午前11時54分、参院予算委休憩。同55分、参院第1委員会室を出て、同57分、国会発。同59分、官邸着。正午、執務室へ。
 午後0時48分、執務室を出て、同49分、官邸発。同51分、国会着。同53分、参院第1委員会室へ。同1時、参院予算委再開。
 午後4時48分、参院予算委散会。同49分、参院第1委員会室を出て、同51分、国会発。同53分、官邸着。同55分、執務室へ。
 午後5時14分から同31分まで、植松信一内閣情報官。
 午後5時51分、執務室を出て、同52分、官邸発。同58分、東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテル東京着。同ホテル内の宴会場「ギャラクシーの間」で早大出身の国会議員でつくる「国会稲門会」総会に出席し、あいさつ。同6時5分、同ホテル発。同13分、公邸着。同31分、公邸発。同40分、皇居着。仁実夫人とともにワンチュク国王夫妻歓迎の宮中晩さん会に出席。
 午後9時42分、皇居発。同53分、公邸着。
 17日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

 

首相動静(11月15日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111116-00000001-jij-pol

時事通信 11月16日(水)0時4分配信
 午前7時1分、長浜博行官房副長官、手塚仁雄首相補佐官が公邸に入った。
 午前8時39分、長浜、手塚両氏が出た。同50分、公邸発。同52分、国会着。同54分、参院第1委員会室へ。同9時3分、参院予算委員会開会。
 午前11時56分、参院予算委休憩。同57分、参院第1委員会室を出て、同59分、国会発。午後0時7分、皇居着。帰国の記帳。同12分、皇居発。
 午後0時22分、官邸着。同23分、執務室へ。
 午後0時46分、執務室を出て、同48分、官邸発。同50分、国会着。同52分、参院第1委員会室へ。同1時、参院予算委再開。
 午後5時59分、参院予算委散会。同6時、同室を出て、同2分、院内大臣室へ。同8分、閣議開始。
 午後6時22分、閣議終了。同26分、同室を出て、同27分、国会発。同36分、東京・元赤坂の迎賓館着。同38分から同58分まで、「朝日の間」で仁実夫人とともにブータン国王夫妻を表敬。同7時1分、同所発。
 午後7時9分、公邸着。
 午後7時10分から同31分まで、手塚首相補佐官。
 16日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

最終更新:11月16日(水)0時4分

 

首相動静(現地時間)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111115-00000003-jij-pol

時事通信 11月15日(火)0時30分配信
 13日午前、米ハワイのホテルJWマリオット・イヒラニでアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席。各国首脳とともにAPECビジネス諮問委員会(ABAC)と対話。午後、同ホテルでAPEC各国首脳と写真撮影。同所で首脳会議再開。
 午後、ホテルJWマリオット・イヒラニでAPEC首脳会議に出席。ハワイプリンスホテルワイキキで内外記者会見。夜、政府専用機でヒッカム空軍基地発。
 (日本時間)
 午後10時54分、アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議を終え、政府専用機で羽田空港着。同11時9分、同空港発。
 午後11時32分、公邸着。
 15日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:11月15日(火)0時34分

 

首相動静(現地時間)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111113-00000016-jij-pol

時事通信 11月13日(日)7時29分配信
 12日午前、米ハワイ州ホノルル市内の国立太平洋記念墓地で献花。同市のカカアコ臨海公園で、愛媛県立宇和島水産高校の実習船「えひめ丸」の慰霊碑前で黙とう、献花。市内のホテルで中国の胡錦濤国家主席と会談。
 午後、ホノルル市内のハレ・コア・ホテルでオバマ米大統領と会談。同市内のホテル、モダン・ホノルルでロシアのメドベージェフ大統領と会談。ハワイプリンスホテルワイキキで記者団のインタビュー。同所でドナヒュー米商工会議所会頭、ペルーのウマラ大統領、米倉弘昌経団連会長とそれぞれ会談。
 夜、ホノルル市のハレ・コア・ホテルでオバマ米大統領夫妻主催の夕食会に出席。同市のハワイプリンスホテルワイキキ泊。(了)

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最終更新:11月13日(日)18時24分

 

首相動静(11月12日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111112-00000019-jij-pol

時事通信 11月12日(土)7時23分配信
 午前7時6分、公邸発。
 午前7時25分、羽田空港着。同26分から同27分まで、報道各社のインタビュー。「アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議への意気込みは」に「(各国に)環太平洋連携協定(TPP)交渉参加に向けた関係国との協議に入ることをお伝えしたい」。同52分、米ハワイ・ホノルルでのAPEC首脳会議出席のため同空港発。
 11日夜、政府専用機で米ハワイ州ホノルル市のヒッカム空軍基地着。同市内のビショップ博物館で「米日カウンシル・アジア太平洋経済協力会議(APEC)主催地域委員会共催レセプション」に出席、スピーチ。同所でダニエル・イノウエ米上院議員夫妻と懇談。ハワイプリンスホテルワイキキ泊。
(了)

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最終更新:11月12日(土)19時39分

 

首相動静(11月11日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111112-00000001-jij-pol

時事通信 11月12日(土)0時20分配信
 午前6時4分、長浜博行官房副長官、手塚仁雄首相補佐官が公邸に入った。
 午前7時33分、手塚氏が出た。同41分、長浜氏が出た。同47分、公邸発。同49分、国会着。同50分、院内大臣室へ。同52分、閣議開始。
 午前8時8分、閣議終了。同16分、同室を出て、同17分、衆院第1委員室へ。同27分、衆院予算委員会開会。
 正午、衆院予算委散会。午後0時1分、衆院第1委員室を出て、同3分、国会発。同5分、官邸着。同6分、執務室へ。
 午後0時34分、執務室を出て、同35分、官邸発。同37分、国会着。同38分、院内大臣室へ。同39分から同51分まで、鹿野道彦農林水産相、輿石東民主党幹事長。同52分、院内大臣室を出て、同54分、参院第1委員会室へ。同1時、参院予算委員会開会。
 午後4時41分、参院予算委散会。同42分、参院第1委員会室を出て、同44分、国会発。同46分、官邸着。同48分、執務室へ。同51分、政府・民主三役会議開始。
 午後5時12分、同会議終了。
 午後6時1分、執務室を出て大会議室へ。同2分から同6分まで、行政刷新会議に出席し、あいさつ。同7分、同室を出て執務室へ。同8分から同13分まで、斎藤勁官房副長官、長島昭久首相補佐官。
 午後7時から同15分まで、大串博志内閣府政務官。同16分、執務室を出て小ホールへ。同17分から同29分まで、包括的経済連携に関する閣僚委員会。同30分、同ホールを出て執務室へ。
 午後7時45分から同50分まで、藤村修官房長官、古川元久国家戦略担当相、斎藤、長浜両官房副長官。同58分、執務室を出て、同59分、記者会見室へ。同8時から同19分まで、記者会見。同20分、同室を出て執務室へ。同21分から同29分まで、藤村官房長官。
 午後8時45分、執務室を出て特別応接室へ。同46分から同9時6分まで、キッシンジャー元米国務長官が表敬。日枝久フジテレビ会長、長島首相補佐官同席。同7分、同室を出て、同8分、執務室へ。同9分から同18分まで、手塚首相補佐官。同19分、執務室を出て、同20分、官邸発。同22分、公邸着。
 12日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:11月12日(土)0時24分

 

首相動静(11月10日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111111-00000000-jij-pol

時事通信 11月11日(金)0時6分配信
 午前7時21分、手塚仁雄首相補佐官が公邸に入った。
 午前8時3分、手塚氏が出た。
 午前8時47分、公邸発。同48分、国会着。同50分、衆院第1委員室へ。同59分、衆院予算委員会開会。
 午後0時22分、衆院予算委散会。同23分、衆院第1委員室を出て、同25分、院内大臣室へ。
 午後0時52分、院内大臣室を出て、同54分、衆院議長応接室へ。同56分から同59分まで、古川元久国家戦略担当相。同1時、同室を出て衆院本会議場へ。同3分、衆院本会議開会。
 午後1時46分、衆院本会議散会。同47分、衆院本会議場を出て、同48分から同58分まで、衆院の横路孝弘、衛藤征士郎正副議長、小平忠正議院運営委員長、与野党各会派にあいさつ回り。安住淳財務相、藤村修官房長官、平野博文民主党国対委員長同行。同2時、国会発。同2分、官邸着。同3分、執務室へ。
 午後2時39分、古川国家戦略担当相、大串博志内閣府政務官が入った。
 午後3時10分、長浜博行官房副長官が加わった。同31分、古川、大串、長浜各氏が出た。同32分、政府民主三役会議開始。
 午後4時28分、政府民主三役会議終了。
 午後5時59分、執務室を出て大会議室へ。同6時から同11分まで、東日本大震災復興構想会議に出席。同12分、同室を出て、同13分、執務室へ。同15分から同7時8分まで、手塚首相補佐官。
 午後7時9分、執務室を出て、同10分、官邸発。「環太平洋連携協定(TPP)の会見があすになった理由は」に「…」。同11分、公邸着。
 11日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:11月11日(金)0時19分

 

首相動静(11月9日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111110-00000000-jij-pol

時事通信 11月10日(木)0時4分配信
 午前7時20分、手塚仁雄首相補佐官が公邸に入った。
 午前7時59分、手塚氏が出た。
 午前8時47分、公邸発。同48分、国会着。同50分、衆院第1委員室へ。同59分、衆院予算委員会開会。
 午前11時59分、衆院予算委休憩。正午、同室を出て、午後0時3分、国会発。同4分、官邸着。同5分、執務室へ。
 午後0時49分、執務室を出て、同50分、官邸発。同51分、国会着。同52分、衆院第1委員室へ。同1時、衆院予算委再開。
 午後2時1分、衆院予算委休憩。同2分、同室を出て、同3分、国会発。同5分、官邸着。同6分、執務室へ。
 午後3時44分、斎藤勁官房副長官、長島昭久首相補佐官、西宮伸一外務審議官、岡田秀一経済産業審議官が入った。
 午後4時12分、全員出た。同18分、別所浩郎外務審議官が入った。
 午後4時29分、斎藤官房副長官、水岡俊一、長島両首相補佐官が加わった。同51分、全員出た。同55分から同5時9分まで、斎藤氏。同11分、蓮舫行政刷新担当相が入った。
 午後5時27分、蓮舫氏が出た。
 午後7時15分から同29分まで、手塚首相補佐官。同30分、執務室を出て、同31分、官邸発。同32分、公邸着。同33分、手塚氏が入った。
 午後10時11分、手塚氏が出た。
 10日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:11月10日(木)0時19分

 

首相動静(11月8日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111109-00000000-jij-pol

時事通信 11月9日(水)0時3分配信
 午前6時2分から同7時35分まで、公邸で手塚仁雄首相補佐官。
 午前8時6分、公邸発。同8分、国会着。同9分、院内大臣室へ。同16分、閣議開始。
 午前8時26分、閣議終了。同27分から同31分まで、藤村修、竹歳誠正副官房長官。同51分、同室を出て、同53分、衆院第1委員室へ。同9時、衆院予算委員会開会。
 午後0時2分、衆院予算委休憩。同3分、同室を出て、同4分、国会発。同6分、官邸着。同7分、執務室へ。
 午後0時47分、執務室を出て、同48分、官邸発。同50分、国会着。同52分、衆院第1委員室へ。同59分、衆院予算委再開。
 午後5時1分、衆院予算委散会。同2分、同室を出て、同4分、国会発。同6分、官邸着。同7分、執務室へ。
 午後5時30分、亀井静香国民新党代表との与党党首会談開始。藤村官房長官同席。
 午後6時2分、同会談終了。同25分から同39分まで、手塚首相補佐官。
 午後6時40分、執務室を出て南会議室へ。同41分から同7時7分まで、米戦略国際問題研究所(CSIS)のハムレ所長、ペリー元米国防長官ら。藤村、斎藤勁正副官房長官同席。同8分、同室を出て執務室へ。同15分、同室を出て、同16分、官邸発。同17分、公邸着。
 9日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:11月9日(水)0時18分

 

首相動静(11月7日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111108-00000000-jij-pol

時事通信 11月8日(火)0時3分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時31分、公邸発。同32分、官邸着。同33分、執務室へ。
 午前10時、執務室を出て、同1分、官邸発。同9分、皇居着。秋の叙勲大綬章勲章親授式。
 午前10時45分、皇居発。同53分、官邸着。同55分、執務室へ。
 午前11時26分、執務室を出て首相会議室へ。
 午前11時44分、同室を出て執務室へ。
 午前11時46分、執務室を出て、同47分、官邸発。同48分、国会着。同50分、衆院議長応接室へ。正午、同室を出て衆院本会議場へ。午後0時2分、衆院本会議開会。
 午後1時54分、衆院本会議散会。同55分、衆院本会議場を出て衆院議長次室へ。同57分、同室を出て、同59分、衆院第1委員室へ。同2時、衆院予算委員会開会。
 午後5時、衆院予算委員会散会。同1分、衆院第1委員室を出て、同2分、国会発。同4分、官邸着。同5分、執務室へ。
 午後5時14分、執務室を出て南会議室へ。同15分から同38分まで、韓国の財閥ハンファ・グループの金升淵会長。同39分、同室を出て執務室へ。同40分、前原誠司民主党政調会長が入った。
 午後6時7分、前原氏が出た。同8分、執務室を出て特別応接室へ。同9分から同10分まで、重松博之会計検査院長。2010年度決算検査報告の受け取り。同11分、同室を出て執務室へ。
 午後6時16分から同30分まで、植松信一内閣情報官。
 午後6時31分から同40分まで、手塚仁雄首相補佐官。同42分、執務室を出て、同43分、官邸発。同7時、東京・西新宿の京王プラザホテル着。同ホテル内の宴会場「エミネンスホール」で民主党地方自治体議員フォーラム全国研修会の懇親会に出席し、あいさつ。同13分、同ホテル発。
 午後7時20分、東京・西新宿の新宿パークタワー着。理容室「銀座マツナガ」で散髪。同8時12分、同所発。同32分、公邸着。「散髪の感想は」に「さっぱりしました」。
 8日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:11月8日(火)0時18分

 

首相動静(11月6日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111107-00000001-jij-pol

時事通信 11月7日(月)0時4分配信
 午前9時、長浜博行官房副長官、手塚仁雄首相補佐官が公邸に入った。
 午前11時23分、長浜、手塚両氏が出た。
 午後1時31分、公邸発。同54分、羽田空港着。
 午後2時22分、日本航空1847便で羽田空港発。長浜官房副長官、水岡俊一首相補佐官同行。同3時57分、長崎空港着。同4時5分、同空港発。
 午後4時48分、長崎市茂里町の葬儀場「法倫会館」着。故西岡武夫参院議長の弔問。同59分、同所発。
 午後5時46分、長崎空港着。同48分、同空港内の貴賓室へ。
 午後6時48分、同室を出て、同7時5分、全日空670便で長崎空港発。同8時18分、羽田空港着。同34分、同空港発。
 午後8時56分、公邸着。
 7日午前0時現在、公邸。来客なし。
(了)

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最終更新:11月7日(月)0時18分

 

首相動静(11月5日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111105-00000029-jij-pol

時事通信 11月5日(土)8時38分配信
 4日夜、フランス・カンヌで行われていた主要20カ国・地域(G20)首脳会議の出席を終え、政府専用機でニース・コートダジュール国際空港発。
 午後2時34分、羽田空港着。同44分、同空港発。
 午後3時7分、東京・永田町の参院議長公邸着。西岡武夫参院議長の弔問、記帳。同9分、同所発。同13分、公邸着。公邸前で報道各社のインタビュー。「西岡武夫参院議長死去の受け止めを」に「突然だったので大変驚いた」。(了)

最終更新:11月5日(土)20時9分


首相動静(現地時間)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111105-00000001-jij-pol

時事通信 11月5日(土)0時22分配信
 3日午後、フランス・カンヌのパレ・デ・フェスティバルで中国の胡錦濤国家主席と懇談。欧州連合(EU)のファンロンパイ大統領、バローゾ欧州委員長と会談。トルコのエルドアン首相と会談。主要20カ国・地域(G20)首脳の夕食会。カンヌのホテル・マジェスティック・バリエールで同行記者団と懇談。同ホテル泊。
 4日午前、フランス・カンヌのパレ・デ・フェスティバルでドイツのメルケル首相と会談。主要20カ国・地域(G20)首脳会議の全体会合。
 4日午後、カンヌのパレ・デ・フェスティバルで主要20カ国・地域(G20)首脳の昼食会。
 4日午後、ホテル・ノボテル・カンヌ・モンフルーリーで報道各社のインタビュー。
 4日午後、カンヌのホテル・マジェスティック・バリエールで各国の労働組合トップによる表敬。
 4日午後、米マイクロソフトの創業者ビル・ゲイツ氏による表敬。(了)

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野田首相の記者団への発言要旨

最終更新:11月5日(土)1時13分


首相動静(現地時間)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111103-00000034-jij-pol

時事通信 11月3日(木)10時49分配信
 3日未明、政府専用機でフランスのニース・コートダジュール国際空港着。カンヌのホテル・マジェスティック・バリエール泊。
 3日午前、カンヌのホテル・マルティネスでビジネス・サミット(B20)に出席。ホテル・マジェスティック・バリエールで英国のキャメロン首相と会談。
 3日午後、カンヌのパレ・デ・フェスティバルで主要20カ国・地域(G20)首脳の昼食会、G20首脳会議全体会合に出席。(了)

最終更新:11月3日(木)23時34分


首相動静(11月2日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111102-00000025-jij-pol

時事通信 11月2日(水)7時57分配信
 午前7時45分、長浜博行官房副長官、手塚仁雄首相補佐官が公邸に入った。
 午前9時5分、長浜氏が出た。同11分、手塚氏が出た。
 午前9時39分、公邸発。同42分、国会着。同43分、参院議長室へ。同49分、同室を出て参院議長応接室へ。同57分、同室を出て参院本会議場へ。同10時1分、参院本会議開会。
 午前11時29分、参院本会議休憩。同30分、参院本会議場を出て、同35分、国会発。同37分、官邸着。同38分、執務室へ。
 午前11時54分、執務室を出て首相会議室へ。午後0時14分、同室を出て執務室へ。
 午後0時32分から同37分まで、藤井裕久民主党税制調査会長。同46分、執務室を出て、同47分、官邸発。同49分、国会着。同51分、参院議長応接室へ。同57分、同室を出て参院本会議場へ。同1時1分、参院本会議再開。
 午後3時32分、参院本会議を途中退席し、同33分、参院本会議場を出て、同35分、衆院第1委員室へ。同42分、衆院予算委員会開会。同47分、同委員会散会。同48分、同室を出て、同50分、参院第1委員会室へ。同51分、参院予算委員会開会。同56分、同委員会散会。同57分、同室を出て議員共用会議室へ。同58分から同4時5分まで、衛藤征士郎衆院副議長。同6分、同室を出て、同7分、国会発。同10分、官邸着。同11分、執務室へ。同12分から同20分まで、岡田克也民主党前幹事長。同21分、執務室を出て特別応接室へ。同22分から28分まで、福島県富岡町議会による要望。同29分、同室を出て執務室へ。同36分、政府・民主三役会議開始。
 午後5時32分、同会議終了。同33分から同42分まで、輿石東民主党幹事長。
 午後5時43分から同45分まで、小松一郎駐仏大使。
 午後5時57分、古川元久国家戦略担当相が入った。
 午後6時21分、古川氏が出た。
 午後6時25分から同30分まで、手塚首相補佐官。同31分、執務室を出て、同32分から同33分まで、官邸エントランスで報道各社のインタビュー。「G20でどのような姿勢を示したいか」に「欧州発の世界経済危機にならないように、先進国と途上国が議論をして知恵を出し合っていく中で、積極的に関わっていく」。同34分、官邸発。
 午後6時55分、羽田空港着。
 午後7時17分、主要20カ国・地域(G20)首脳会議に出席するため、政府専用機でフランスに向け同空港発。(了)

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最終更新:11月2日(水)20時13分


首相動静(11月1日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111102-00000000-jij-pol

時事通信 11月2日(水)0時4分配信
 午前6時30分、長浜博行官房副長官、手塚仁雄首相補佐官が公邸に入った。
 午前8時24分、長浜氏が出た。同36分、手塚氏が出た。
 午前9時6分、公邸発。同7分、国会着。同9分、院内大臣室へ。同17分、閣議開始。
 午前9時31分、閣議終了。同51分、同室を出て、同53分、参院議長応接室へ。同57分、同室を出て参院本会議場へ。同10時1分、参院本会議開会。
 午前11時47分、参院本会議散会。同48分、参院本会議場を出て、同49分、国会発。同51分、官邸着。同52分、執務室へ。
 正午、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時20分、同室を出て執務室へ。
 午後0時58分から同1時13分まで、手塚首相補佐官。
 午後1時45分、執務室を出て、同47分、官邸発。同48分、国会着。同50分、衆院議長応接室へ。同2時、同室を出て衆院本会議場へ。同2分、衆院本会議開会。
 午後5時11分、衆院本会議散会。同12分、衆院本会議場を出て、同13分、国会発。同14分、官邸着。同16分、執務室へ。同17分から同36分まで、末松義規、手塚両首相補佐官。
 午後5時37分から同54分まで、稲盛和夫日本航空会長。長浜官房副長官同席。
 午後6時55分、執務室を出て、同56分、官邸発。同57分、公邸着。
 午後7時5分、平野博文民主党国対委員長ら国対役員との懇親会開始。
 午後8時半、同懇親会終了。
 2日午前0時現在、公邸。来客なし。
(了)

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最終更新:11月2日(水)0時18分

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 以下、資料として採録。

 

輿石氏側近、野党にパイプ=平田健二新参院議長の横顔
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2011111400355

 輿石東民主党幹事長(参院議員会長)の側近で、小沢一郎元代表の信頼も厚い。輿石氏の下で参院の国対委員長と幹事長を2度ずつ務めた。国対畑が長く、野党とのパイプもある。菅直人前首相には批判的で、早期退陣を公然と要求。「輿石氏の思いを代弁している」とも指摘された。
 小学生のころは豆腐を売って家計を助けたという苦労人。中学卒業後、奨学金が支給される旭化成の職業学校で学んだ。同社入社後、労働環境改善の必要性を感じ、51歳で初当選するまで四半世紀にわたり労働運動に没頭した。趣味は自宅前を流れる木曽川でのアユ釣り。大衆的な居酒屋で焼酎のグラスを傾けるのが息抜きだ。(2011/11/14-13:37)

 

フォーサイト POLITICS
TPP攻防戦「出来レース」のカラクリ
http://www.jiji.com/jc/v?p=foresight_8501

ジャーナリスト
野々山英一 Nonoyama Eiichi

11759962 アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議で、日本の環太平洋連携協定(TPP)交渉参加方針について語るオバマ米大統領(手前右)と野田佳彦首相(左)=2011年11月13日、米ハワイ州カポレイ【AFP=時事】

環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)への日本の参加問題は、民主党内の賛成派、慎重派のせめぎ合いの末、野田佳彦首相が「交渉参加に向けて関係国との協議に入る」という玉虫色の表明を行なう形で決着をみた。一連の協議でマスコミは「民主党分裂の危機」などとあおったが、間近で見ていると、「緊迫した攻防」とはとても言えない展開だった。慎重派は、TPPに日本が加わることを半ば覚悟して条件闘争を考えていたし、野田首相や党執行部も、それを見切り、慎重派の顔を立てて軟着陸するシナリオを探っていた。ある意味で、予定調和だった。

拳を下ろして条件闘争

TPP参加問題をめぐる国内調整が決着した11月11日夜、慎重派のリーダー・山田正彦前農相の会見は、多くの人が奇異に感じたことだろう。

 「交渉参加に向けて関係国との協議に入る」という表現は回りくどいが、常識的に解釈すれば「参加」だ。ところが山田氏は「ほっとした。首相は踏みとどまってくれた」と勝利宣言したのだ。

 実は山田氏の会見前に開かれた慎重派の会合では「これでは参加表明だ」という怒りの声が上がった。全国農業協同組合中央会(全中)の萬歳章会長も「怒りを込めて断固として抗議する」という声明を出している。

 にもかかわらずの「勝利宣言」。山田氏の発言は分かりにくいが、慎重派の代表的議員は「首相が前のめりで、大手マスコミも賛成の論陣を張る中、交渉参加をやめさせるのが難しいことは、ほとんどの議員が分かっていた。譲歩のサインが出れば、いったん拳を下ろし、次の条件闘争に入るのは暗黙の了解だった」と心中を語る。

 野田首相自身も、その情報は得ていた。首相側近は野田政権誕生直後から「普天間問題と比べれば、TPPのことは何も心配していない」と公言し続けている。

 野田首相は記者会見を1日延ばし、交渉を「事前協議」とも受け止められる表現に微修正した。あうんの呼吸で送った野田首相のサインが休戦協定となった。

「18年前の6兆円」が参考
http://www.jiji.com/jc/v?p=foresight_8502

11740678 民主党の経済連携プロジェクトチーム(PT)総会後に記者会見する山田正彦前農林水産相(前列中央)ら(東京・永田町の衆院第2議員会館=2011年11月9日、東京・永田町の衆院第2議員会館【時事通信社】

しかし慎重派は、これを「終戦」とは受け取っていない。むしろこれからが本当の戦いだと思っている。

 交渉の道のりは長い。既に交渉入りしている9カ国の承認を受けて正式に参加できるのは早くて来春。本格的な交渉の末、最終決着は来年末ごろになると見られる。日本では、国会で徹底審議し、衆院の可決・批准を経て国内手続きを終える。

 慎重派は、これから1年以上の間、衆院で批准しない姿勢をちらつかせつつ「実利」を探る。実利とは、関税撤廃で被害を受ける農業へ予算の確保だ。1993年、細川政権がコメの部分開放を決断した際、計6兆円の農業支援策を行なっている。この6兆円は、一部の建設業者や農業関係団体の利権となっただけで農業の再興には役立たなかったと酷評されている。しかし、慎重派の議員は18年前の前例をもとに、大盤振る舞いを勝ち取ろうと考えている。18年前の首相が、野田首相の政治の師匠である細川護熙氏だったことも、慎重派に期待を抱かせる一因になっている。

 あまりマスコミで報じられなかったが11月11日の衆院予算委で、安住淳財務相が注目発言をしている。TPPに参加した際の農業対策予算の質問を受け「1993年の6兆円を参考にする」と述べた。「6兆円」という言葉は、慎重派にとって甘いささやきに聞こえたことだろう。農業対策費は、民主党が進める戸別所得補償の拡充などが中心となると思われるが、ぎりぎりの所で政府側に貸しをつくり、農業土木などの予算を大幅に積み増すことを算段している農林系議員もいる。

「誰も喜ばない」展開も

11768362 参院予算委員会で答弁する野田佳彦首相(右)=2011年11月16日、東京・国会内【時事通信社】

表で反対しながら裏では予算の積み増しを勝ち取るという条件闘争は日本の政治の世界で「よくある光景」ではある。ただ、今後の外交交渉を考えると、その代償は少なくない。日本政府側の行動が大きく制約されるからだ。

 慎重派は、腹の中では参加やむなしと思っていても、選挙区である程度の固まった票を持つ農協に配慮する以上、政府が踏み込んだ発言をすると「話が違う」と声を上げざるを得ない。野田首相が11月12日、オバマ米大統領との会談で「すべての品目を貿易自由化交渉のテーブルに載せる」と発言したかどうかを巡り、日米両国の説明が食い違ったのは、この典型的な例だ。野田首相の「発言」は、参加を前提とすれば当たり前の話だが「事前協議」という前提に立つと、突出発言と映る。

 慎重派議員の中にも、交渉の前途を心配する声はある。官僚として国際交渉の経験もある中堅議員は「外交交渉は政府の責任で行ない、結果について国会で審議、承認するのが議院内閣制。交渉前に条件をつける今の方法では、取れるものも取れなくなる」という。ただ、こういう意見は慎重派の中で広がりはみせていない。

 もともと日本は外交交渉が不得手だ。しかも今回の交渉は、米国では米通商代表部(USTR)が一手に引き受けるのに対し、日本は司令塔が定まらない。窓口は外務省だが、項目ごとに厚生労働省や農林水産省、経済産業省に問い合わせしながら進める。これを政府の国家戦略室が統括することになる運びだが、発足以来存在感のない戦略室が統括するには荷が重い。推進派の若手は「せめて専任の大臣を選び、全権を与えて交渉に当たらせないと、ぼろぼろになる」と頭を抱える。

 このままでは他国ペースの交渉の末、日本にとっては不利な合意を追認させられ、さらに農業対策費は農家の恩恵にはならない所にばらまかれる――という、誰も喜ばない展開になりかねない。

 ハワイで行なわれたアジア太平洋経済協力会議(APEC)閉幕後の会見で野田首相は「いくつかの国から歓迎の意が表明された」と胸を張った。そのこと自体は事実だが「歓迎の意」が「御しやすい」という意味で表明されたわけではないと祈りたい。

 

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野田政権「安全運転の終わり」と「危機の始まり」
http://www.jiji.com/jc/v?p=foresight_8401&rel=y&g=phl

11646901 閣議に臨む野田佳彦首相ら=2011年10月25日、東京・国会内【時事通信社】

TPP(環太平洋経済連携協定)加盟交渉への参加をめぐる議論が白熱してきた。参加によって日本に一定のメリットがあると判断して、野田佳彦首相は参加に前向きな姿勢を示している。ただ、別の側面からみると、野田首相は政権運営上の難しい課題を抱え込んでしまったとも言える。日本にとってTPP交渉参加がいいのか悪いのかという政策的判断とは別に、党内外に反対勢力が存在する課題について、これらの勢力の抵抗を押し切って推進するという政治判断を下さなくてはならなくなったからだ。

 「どっちつかずの決着というものは、あり得ません」

 10月中旬、野田首相は親しい知人と懇談した際、TPP参加についてこう語った。発言の趣旨は、TPPには参加するかしないかのどちらかであり、中間的な結論はないというものだ。当たり前である。だが、その発言の微妙なニュアンスは、野田首相があきらかに参加へと舵を切ったことを物語っていた。実際、その数日後の17日、野田首相は内閣記者会のインタビューに応じて、「高いレベルの経済連携は日本にプラス」と述べ、TPP参加の意思を明確にした。

 TPPに参加するかしないかは、野田首相がいずれ決断しなければならない事項であったのだから、11月12日からハワイで始まるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議前に決断するという方針はそれほど意外なことのようには見えない。だが、内閣発足以来の野田首相の政治姿勢をみると、これは野田政治の大きな転換点であることが分かる。なぜなら、これまでの野田首相の処世術は「何も決断しない」を基本としていたからだ。

 

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TPPをめぐる路線対立
http://www.jiji.com/jc/v?p=foresight_8402

11545897 環太平洋経済連携協定(TPP)を慎重に考える会の勉強会で発言する山田正彦前農水相(手前から2人目)=2011年10月12日、東京・永田町の衆院第2議員会館【時事通信社】

野田首相はこれまで一貫して政権運営において「安全運転」を続けてきた。党内では融和に努め、外向けには波紋を広げるような重大な政策決定は避けてきた。だが、国家を預かる首相の立場にある以上、いつまでも政治決断を先送りし続けるわけにはいかない。野田首相が「君子危うきに近寄らず」の姿勢をとったとしても、「危うい」課題の方が首相に近づいてくる。その最初の試練がTPP問題だった。

 自民党などの野党内にTPP慎重論が広がったほか、農業関係団体や医療関係団体からも反発の声が上がった。だが、もっと深刻なのは、民主党内でも重大な路線対立が生まれたことである。民主党内のTPP参加反対派の中心人物である山田正彦前農林水産相は10月23日、記者団から「首相はTPP交渉参加を強行する勢いだが」と尋ねられて、語気を強めてこう言った。
「何としても阻止する。阻止しなければならない」

 また、民主党と連立を組む国民新党の亀井静香代表も10月5日の記者会見で、「参加しようと言っても、できない。見ていなさい、絶対にできないから。不可能なことができるとは思わない」と大見得を切った。

 

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「交渉できる人間がいるのか」
http://www.jiji.com/jc/v?p=foresight_8403

11630336 臨時国会の開会式に臨む民主党の小沢一郎元代表=2011年10月21日、東京・国会内【時事通信社】

TPP参加への障害は、これらの勢力の猛反発だけではない。

 10月20日、国会議事堂裏の衆院議員会館にある小沢一郎元民主党代表の部屋を同党の三井辨雄政調会長代理らが訪ねた。三井氏は現在、樽床伸二民主党幹事長代行が率いる政策グループ「青山会」の代表世話人を務め、小沢氏とも近い関係にある。一方、小沢氏は8月の民主党代表選で海江田万里元経済産業相を支援したが敗れた。そんな経緯から、野田首相の動きを静観しているものの、TPP交渉の行方には不安を抱いていた。小沢氏は党の政策決定の中枢にいる三井氏に対して、こう忠告した。

 「きちんと米国と交渉できる人間がいるのか。いないのではないか。相手があることなんだから、そこが問題なんだよ」

 TPP交渉に参加することが日本にとって得なのか損なのかという点ばかりが注目されているが、小沢氏はその一歩先の問題を懸念していた。つまり、仮に交渉に参加したとしても、他国と対等に渡り合えるのかという問題である。

 小沢氏は竹下政権で内閣官房副長官を務め、盟友である羽田孜元首相らとともに、牛肉・オレンジに代表される日米農産物交渉や建設・通信分野の対米交渉に取り組んだ。それだけに米国とのハードな駆け引きの実態、そして、利害が相反する国内各勢力のとりまとめがいかに困難であるかを身をもって知っている。

 TPP参加は、交渉しだいで日本に大きな国益をもたらす。だからこそ、野田首相も参加に積極的なのだろう。だが、逆に交渉をしくじれば、日本の産業界だけでなく社会全体にマイナスの影響を与える。つまり、TPP参加交渉の場で、野田政権は日本に不利な条件をできるかぎり排除し、あるいは不利な項目と取引する形で有利な項目を獲得し、日本が総合的に損をしない状況を作り出さなければならない。

 だが、権謀術数が渦巻く国際交渉の中で、そうした巧みな駆け引きができる人材が今の野田政権にいるのか――。これが、小沢氏の問題意識なのだ。

 また、民主党の前原誠司政調会長は「交渉に参加して、そして、それが自らの国益に全然そぐわないものだったら、撤退はあり得る」と言うが、日米同盟関係への悪影響を考慮したときに、それほど簡単なことなのかどうか。

 

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普天間と選挙制度改革
http://www.jiji.com/jc/v?p=foresight_8404

11664085 野田佳彦首相(右)に要請書を渡す沖縄県軍用地転用促進・基地問題協議会会長の仲井真弘多知事=2011年10月27日、東京・首相官邸【時事通信社】

野田首相が踏み込まざるをえない危険な賭けはTPP参加問題だけではない。長年の課題である沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題も決着させなければならない時期が近づいてきた。野田首相は日米合意に基づいて名護市辺野古への移設を進めるべく、環境アセスメント評価書を年内に沖縄県に提出する方針を決めた。さらに、川端達夫総務相兼沖縄北方担当相、一川保夫防衛相、玄葉光一郎外相らが堰を切ったように次々と沖縄を訪問し、現時点での県内移設に難色を示す仲井真弘多知事らの懐柔に努めた。だが、仲井真氏は玄葉氏に対して、皮肉たっぷりにこう言い返した。

 「時間がかかると申し上げているではないか。そう簡単なことではない。政府もそれを理解しないと……。強引にやったとして、本当に辺野古に建設できますか」

 野田首相にとって、選挙制度改革も頭の痛い問題である。民主、自民両党は憲法違反の今の状態を解消するため、まず、一票の格差の是正を目指す。だが、公明党をはじめとする中小政党は選挙制度の抜本的改革を求めている。

 この問題を解決するために与野党9党が初めて一堂に会したのが10月19日の選挙制度改革協議会だ。だが、このスタートの会合で、早くもさや当てが始まった。

 座長を務める民主党の樽床氏は、各党の意見が大幅に食い違っていることを百も承知だった。このため、会議の冒頭、慎重に言葉を選びながら話し始めた。

 「本日は会議の運営上、最低限必要なことだけを確認したい。各党の考え方はいろいろあると思うが、それは次の会議で披露してもらい、その上で協議のあり方を話し合いたい」

 回りくどい言い方だが、樽床氏としては最初の会合で、一部の政党が席を蹴って出て行くという事態だけは避けたかったのだろう。せっかく各党を協議のテーブルにつけることに成功したのだから、この話し合いの枠組みを空中分解させたくなかったのだ。各党はとりあえず樽床氏の提案を了承した。

 まず、自民党の細田博之政治制度改革実行本部長が意見を述べた。 「違憲状態を解消するため、まず、1票の格差をただすための協議を行ない、次に2段ロケットの2段目として選挙制度の抜本改革を話し合うべきではないか」

 この提案に対し、共産党の穀田恵二国対委員長が即座にかみついた。 「ちょっとそれはおかしいでしょ。協議のあり方は次回以降ということで了承したのに、今の発言は協議のあり方の中身にまで踏み込んでいるではないか」

 樽床氏がとりなして、協議のあり方については次回以降とすることを再確認したが、出だしから思いやられる展開である。

 要するに民主、自民両党は抜本改革を先送りして、1票の格差の問題だけを話し合いたい。なぜなら、現行制度は大政党に有利だからだ。

 これに対して、現行の小選挙区制度で不利な戦いを強いられている中小政党は抜本改革に踏み込みたい。改革の中身で議論が対立しているのではなく、その前段階の会議の進め方、何を議論するのかという点で、すでに会議はつまずいているのだ。

 衆院で圧倒的な議席数を誇る民主党の現在の力をもってすれば、自らに有利なように1票の格差の議論だけを進めることも不可能ではない。だが、民主党が細田氏の言う「2段ロケット」式の議論を強行すれば、公明、共産、社民、国民新党などを敵に回し、野田首相の政権運営は行き詰まりかねない。

 

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またぞろ蠢き始めた「政界再編」
http://www.jiji.com/jc/v?p=foresight_8405

11445146 与党党首会談に臨む国民新党の亀井静香代表(左)と野田佳彦首相=2011年9月28日、東京・首相官邸【時事通信社】

政権発足後、安全運転に徹してきた野田首相は、次から次へと襲いかかってくる政策課題への対応で安全ばかりを考えているわけにはいかなくなった。だが、安全運転をやめて、危険な課題に立ち向かうことで、政権は不安定にならざるを得ない。

 そうした動きを横目でにらみながら、与党内にきな臭さが漂い始めている。その発信源は、亀井氏の動きである。

 亀井氏は10月24日夜、東京・赤坂の料亭で小沢氏と会談した。国民新党関係者はこの会談の内容について、「年金問題だ」と語ったが、それを信じる政界関係者は皆無だ。また、亀井氏はこの直後に自民党の山崎拓前副総裁とも会談した。

 さらに、この日の昼、亀井氏は外国特派員協会で講演した後、取り囲んだ記者団に対して、大阪府の橋下徹知事が提唱する大阪都構想について、「共感する」とエールを送った。前述のとおり、亀井氏はTPP参加問題では野田首相と真っ向から対立する立場でもある。

 一連の動きについて、連立政権の中で埋没気味の亀井氏が生き残りの道を探っているだけだという見方もある。だが、自民党ベテラン議員の1人は「うまくいくかどうかは知らんが、狙いは新党結成、そして政界再編。亀井さんは野田政権の失速が近いことを予想しているんだろ」と指摘する。
「野田首相は安全運転をやめた結果、スピードを出しすぎて事故を起こすかもしれない」

 野田首相と距離を置く民主党中堅議員はこう言う。その先にあるのは、首相辞任か衆院解散・総選挙か。逆に野田首相のスピード運転が功を奏して次から次へと主要課題を解決できれば長期政権化もあり得る。野田首相が安全運転をやめたことによって、あらゆる可能性が出てきた。これに呼応するように、政権周辺で何やら気になる動きが目立ち始めてきた。

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※参考:オープン・ソース・インテリジェンス(Wikipediaより)

オープン・ソース・インテリジェンスまたはOSINTとは、公開情報(オープン・ソース:一般公開され利用可能な情報源)から収集された情報を元にする、(機密)情報収集の専門領域を指す。

概説

“合法的に入手出来る資料”を“合法的に調べ突き合わせる”手法で、情報源は政府の公式発表(プレスリリース)、マスメディ アによる報道、インターネット、書籍、電話帳、科学誌その他を含む。具体的には、対象国の軍の編制を割り出すために、対象国の新聞社交欄、ニュースの断 片、高級将校の異動発令などを丹念に集積し、分析するといった手法である。

細かいデータを少しずつ集めて分析するだけでも、相当な精度の情報が得られることがある。媒体入手・分析は駐在国公館で行なわれる事が多い。ラジオ放送は自国領内で受信する。

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隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

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西田昌司議員が、野田と民団のつながりに対しての新たな情報を求めています。

http://m.youtube.com/watch?gl=KR&hl=ja&client=mv-google&v=9On6NBmLi8I

投稿: 通りすがり失礼します | 2011年11月30日 (水) 05時43分

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