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2011年12月31日 (土)

12月首相動静です。TPPの次は、消費税増税、これら全て原発問題から目を逸らさせるための浅知恵かも、。野狸ウォッチ続行。

 関税自主権放棄のTPPだの、選挙も経ず、国民の信任も受けず消費税増税だのフザケルな。こんな民主党なんて選んでない。こんな民主党ならいらない。ぶっ壊せ。野狸ウォッチ続行。(マスゴミの世論調査でも野豚の支持率急降下

 追加して記録していきます。日付は12月31日にしておきます。「首相動静」は朝日と時事があります。先に時事の「首相動静」を採録しますが、採録をし忘れた時には朝日のを採録しておきます。

 なお、各動静記事末尾でリンク紹介されていた記事中や、その他Webで目に付いたものを資料として採録しておきます

※参考:オープン・ソース・インテリジェンス(OSINT)について

関連:
11月首相動静です。TPPだの、選挙も経ずに消費税増税の国際公約だの、売国・デタラメ一直線野田豚の記録続行です。

 

 一番下が1日、上が最新です。

首相動静(12月31日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120101-00000000-jij-pol

時事通信 1月1日(日)0時5分配信
 午前10時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前中は来客なく、公邸で過ごす。
 午後も来客なく、公邸で過ごす。
 1日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

最終更新:1月1日(日)0時5分

 

首相動静(12月30日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111231-00000000-jij-pol

時事通信 2011年12月31日(土)0時4分配信
 午前10時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前中は来客なく、公邸で過ごす。
 午後4時22分、安住淳財務相、小宮山洋子厚生労働相、古川元久国家戦略担当相が入った。
 午後4時33分、小宮山、古川両氏が出た。同5時26分、安住氏が出た。
 午後6時から同7分まで、公邸前で報道各社のインタビュー。「消費増税について党内、政府内でまとまったが受け止めを」に「非常に大きな前進だった。政治改革、行政改革、経済の再生に同じように力を入れて改革をしたい」。
 31日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:2011年12月31日(土)0時15分

 

首相動静(12月29日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111230-00000002-jij-pol

時事通信 2011年12月30日(金)0時28分配信
 28日夜、政府専用機でニューデリーのパラム空軍基地発。(現地時間)
 29日午前9時9分、日印首脳会談などを終え、インドから政府専用機で羽田空港着。同24分、同空港発。
 午前9時47分、皇居着。帰国の記帳。
 午前9時53分、皇居発。同10時3分、公邸着。
 午後0時56分、安住淳財務相、藤村修官房長官、財務省の勝栄二郎事務次官、古谷一之主税局長が入った。
 午後1時31分、全員出た。
 午後1時32分、民主党の前原誠司政調会長、藤井裕久税制調査会長、古本伸一郎税制調査会事務局長、藤村官房長官が入った。
 午後2時27分、藤村氏が出た。同35分、前原、藤井、古本各氏が出た。同36分、民主党の輿石東幹事長、樽床伸二幹事長代行が入った。
 午後3時1分、輿石、樽床両氏が出た。
 午後6時10分、民主党の前原政調会長、藤井税制調査会長、古本税制調査会事務局長が入った。
 午後6時26分、全員出た。同28分、公邸発。同30分、衆院第2議員会館着。同34分、同館内の民主党A会議室へ。同35分、民主党税制調査会と社会保障と税の一体改革調査会の合同総会に出席。
 午後11時45分、同総会終了。同48分、同室を出て、同51分、同所発。同52分、公邸着。「まとまった社会保障と税の一体改革素案は納得いくものか」に「…(無言でうなずく)」。
 30日午前0時半現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:2011年12月30日(金)0時39分

 

首相動静(12月28日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111229-00000005-jij-pol

時事通信 2011年12月29日(木)0時48分配信
(現地時間)
 27日夜、ニューデリーのホテル泊。28日午前、同所で起床。
 午前、大統領官邸で歓迎式典。国立墓園「ラージ・ガート」で献花、記帳。宿泊先のホテルでインドのクリシュナ外相と会談。昼、シンクタンク「インド世界問題評議会」の会合で講演。午後、インド経済団体主催昼食会に出席。
 午後、副大統領公邸でインドのアンサリ副大統領と会談。迎賓館「ハイデラバード・ハウス」でシン首相と日印首脳会談。日印共同声明に署名後、共同記者会見。シン首相主催の夕食会に出席。(了)

最終更新:2011年12月29日(木)0時48分

 

首相動静(12月27日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111227-00000008-jij-pol

時事通信 12月27日(火)7時24分配信
 午前7時6分、公邸発。同7分、官邸着。同8分、執務室へ。
 午前7時14分、執務室を出て南会議室へ。同15分から同27分まで、拉致問題対策本部。同30分、同室を出て首相会議室へ。同31分、安全保障会議開始。
 午前7時50分、同会議終了。同51分、同室を出て執務室へ。同54分、執務室を出て閣僚応接室へ。同56分、閣議室に移り、閣議開始。
 午前8時7分、閣議終了。同8分、同室を出て閣僚談話室へ。同18分、同室を出て大会議室へ。同19分から同45分まで、中央防災会議。同46分、同室を出て執務室へ。同9時12分、政府・民主三役会議開始。
 午前10時7分、同会議終了。
 午前10時24分から同30分まで、藤村修官房長官。同31分、執務室を出て、同32分から同34分まで、官邸エントランスで報道各社のインタビュー。「年内をめどに社会保障と税の一体改革の素案をまとめることは先送りしたのか」に「党の意見を年内にまとめるよう指示した」。同36分、官邸発。同56分、羽田空港着。同11時23分、日インド首脳会談などのため、仁実夫人とともに政府専用機でインドに向け同空港発。(了)

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最終更新:12月27日(火)12時4分

 

首相動静(12月26日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111227-00000000-jij-pol

時事通信 12月27日(火)0時6分配信
 午前、北京市内の宿泊先のホテル「長富宮飯店」発。人民大会堂で呉邦国全国人民代表大会常務委員長と会談。
 午前、北京市内の人民大会堂で中国の胡錦濤国家主席と会談。会談後、同所発。北京首都国際空港着。政府専用機で同空港発。
 午後2時28分、日中首脳会談を終え、中国から政府専用機で羽田空港着。同45分、同空港発。同3時6分、皇居着。帰国の記帳。
 午後3時12分、皇居発。同22分、官邸着。同23分、執務室へ。
 午後4時10分、執務室を出て大会議室へ。同11分、原子力災害対策本部開始。
 午後4時38分、同本部終了。同39分、同室を出て、同40分、執務室へ。
 午後5時10分、執務室を出て、同11分、小ホールへ。同12分、地域主権戦略会議開始。
 午後5時52分、同会議終了。同53分、同ホールを出て、同54分、執務室へ。
 午後6時4分、執務室を出て特別応接室へ。同5分から同15分まで、東京電力福島原子力発電所における事故調査・検証委員会の中間報告書受け取り。同16分、同室を出て執務室へ。
 午後6時17分から同22分まで、竹崎博允最高裁判所長官。
 午後6時23分から同48分まで、財務省の勝栄二郎事務次官、古谷一之主税局長。
 午後6時49分から同7時4分まで、伊藤哲朗内閣危機管理監。同10分、藤井裕久民主党税制調査会長が入った。
 午後7時20分、古本伸一郎民主党税制調査会事務局長が入った。同39分、藤井、古本両氏が出た。同53分、執務室を出た。「社会保障と税の一体改革の素案は年内にまとまりそうか」に「頑張ります」。同54分、官邸発。同55分、公邸着。
 27日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:12月27日(火)0時14分

 

首相動静(12月25日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111226-00000002-jij-pol

時事通信 12月26日(月)1時27分配信
 午前10時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前10時29分から同30分まで、公邸前で報道各社のインタビュー。「日中首脳会談への意気込みは」に「朝鮮半島情勢の平和と安定に悪影響が出ないように緊密に意見交換、そして情報交換をしていきたいと思います」。同31分、公邸発。同55分、羽田空港着。同11時17分、日中首脳会談出席のため、政府専用機で中国に向け、同空港発。
(現地時間)
 午後、政府専用機で北京市の北京首都国際空港到着。同市内の農業展覧館を視察後、駐中国日本大使公邸で在留邦人と懇談。
 午後、北京市内の人民大会堂で歓迎式典に出席。同所で中国の温家宝首相と会談。
 夕、北京市内の人民大会堂で温家宝首相主催の夕食会。夜、宿泊先のホテル「長富宮飯店」着。同所で報道各社のインタビュー。同所泊。(了)

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最終更新:12月26日(月)1時29分

 

首相動静(12月24日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111225-00000000-jij-pol

時事通信 12月25日(日)0時8分配信
 午前8時1分、公邸発。同2分、官邸着。同3分、執務室へ。
 午前8時24分、執務室を出て首相会議室へ。同25分、安全保障会議開始。
 午前8時46分、同会議終了。同47分、同室を出て執務室へ。同50分、執務室を出て小ホールへ。同51分から同56分まで、予算編成に関する閣僚委員会。同57分、同ホールを出て閣僚談話室へ。同9時、同室を出て閣僚応接室へ。同1分、閣議室に移り臨時閣議開始。
 午前9時19分、閣議終了。同20分、同室を出て大会議室へ。同21分から同48分まで、沖縄政策協議会。同49分、同室を出て執務室へ。
 午前9時50分、中川正春文部科学相、枝野幸男経済産業相、細野豪志環境相、平野達男復興担当相、斎藤勁官房副長官、末松義規首相補佐官、経産省の松下忠洋副大臣、菅原郁郎産業技術環境局長が入った。同10時14分、中川、枝野、平野、松下、菅原各氏が出た。同17分、全員出た。同35分、執務室を出て首相会議室へ。同36分、斎藤官房副長官、山口壮外務副大臣、筒井信隆農水副大臣、長島昭久首相補佐官。別所浩郎外務審議官、杉山晋輔外務省アジア大洋州局長、木下康司財務省国際局長、佐々木伸彦経産省通商政策局長が入った。
 午前11時19分、全員出た。同20分、同室を出て執務室へ。
 午前11時40分から午後0時15分まで、手塚仁雄首相補佐官。同17分、執務室を出て、同18分から同19分まで、官邸エントランスで報道各社のインタビュー。「八ツ場ダム建設継続は衆院選マニフェスト(政権公約)違反との声があるが」に「政権交代以降、4代の大臣の下で予断なく検証してきた結果。苦渋の決断だ」。同20分、官邸発。同21分、公邸着。
 午後1時55分、川上義博民主党参院議員が入った。
 午後2時13分、川上氏が出た。
 午後3時3分、民主党の輿石東幹事長、岡田克也前幹事長、藤村修官房長官が入った。
 午後4時、全員出た。
 25日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:12月25日(日)0時14分

 

首相動静(12月23日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111224-00000001-jij-pol

時事通信 12月24日(土)0時4分配信
 午前10時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前10時15分、公邸発。同27分、東京・銀座の理容室「銀座マツナガ」着。散髪。
 午前11時27分、同所発。同39分、公邸着。
 午後0時28分、公邸発。同35分、皇居着。仁実夫人とともに天皇誕生日祝賀の儀・宴会の儀に出席。
 午後1時52分、皇居発。同58分、公邸着。
 午後2時33分、亀井静香国民新党代表との与党党首会談開始。輿石東民主党幹事長、下地幹郎国民新党幹事長、田中康夫新党日本代表が同席。
 午後3時3分、党首会談終了。
 午後3時29分、政府・民主三役会議開始。
 午後4時50分、同会議終了。同51分、全閣僚との勉強会開始。
 午後7時24分、勉強会終了。
 24日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

最終更新:12月24日(土)0時4分

 

首相動静(12月22日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111223-00000000-jij-pol

時事通信 12月23日(金)0時4分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時53分、公邸発。同54分、官邸着。同55分、執務室へ。
 午前8時59分、執務室を出て、同9時、特別応接室へ。同1分から同11分まで、歌手の近藤真彦さん、黒柳徹子ユニセフ親善大使らが表敬。同12分、同室を出て執務室へ。
 午前9時17分、玄葉光一郎外相が入った。同22分、佐々江賢一郎外務事務次官が加わった。
 午前9時39分、玄葉氏が出た。
 午前10時5分、佐々江氏が出た。同6分、平野達男復興担当相が入った。
 午前10時25分、平野氏が出た。
 午前10時49分、執務室を出て、同50分、特別応接室へ。同51分から同11時11分まで、インド紙インディアン・エクスプレスのインタビュー。同12分、同室を出て執務室へ。
 午前11時13分から同41分まで、長浜博行官房副長官、長島昭久首相補佐官、別所浩郎外務審議官、岡田秀一経済産業審議官。同45分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時4分、同室を出て執務室へ。
 午後0時11分、執務室を出て、同14分、官邸発。同29分、経団連会館着。同30分、同会館内の国際会議場へ。同32分から同40分まで、経団連評議員会であいさつ。同41分、同会議場を出て、同42分、同会館発。同54分、官邸着。同55分、執務室へ。
 午後2時4分から同20分まで、植松信一内閣情報官。同30分、執務室を出て大ホールへ。同31分から同49分まで、内閣・内閣府永年勤続者表彰式。同50分、同ホールを出て執務室へ。
 午後2時59分、執務室を出て、同3時、閣僚応接室へ。同1分、閣議室に移り、閣議開始。
 午後3時15分、閣議終了。同16分から同20分まで、山本庸幸内閣法制局長官への辞令交付。同21分、同室を出て大会議室へ。同22分から同28分まで、予算編成に関する政府・与党会議。同29分、同室を出て執務室へ。同30分、安住淳財務相、財務省の勝栄二郎事務次官、真砂靖主計局長が入った。
 午後4時3分、全員出た。同4分、大串博志内閣府政務官が入った。
 午後4時14分、大串氏が出た。
 午後4時24分、川端達夫総務相、後藤斎内閣府副大臣、福田昭夫総務政務官が入った。同46分、後藤、福田両氏が出た。
 午後4時59分、川端氏が出た。同5時、執務室を出て、同1分、大会議室へ。同2分、国家戦略会議開始。
 午後6時、同会議終了。同1分、同室を出て、同2分、執務室へ。
 午後6時3分から同19分まで、伊藤哲朗内閣危機管理監、植松内閣情報官。同20分から同32分まで、長島昭久首相補佐官。
 午後6時33分から同7時12分まで、手塚仁雄首相補佐官。同41分、執務室を出て、同42分、官邸発。同43分、公邸着。
 23日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:12月23日(金)0時14分

 

首相動静(12月21日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111222-00000001-jij-pol

時事通信 12月22日(木)0時5分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時30分、公邸発。同31分、官邸着。同32分、執務室へ。
 午前10時53分から同11時18分まで、三谷秀史拉致問題対策本部事務局長代理。
 午前11時19分から同33分まで、内山晃民主党衆院議員。同34分から同39分まで、竹歳誠官房副長官。
 午前11時58分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時9分、同室を出て執務室へ。
 午後0時18分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時25分、同室を出て執務室へ。
 午後0時57分、執務室を出て、同58分、官邸発。同59分、国会着。同1時、衆院第1別館講堂へ。同2分から同14分まで、民主党両院議員懇談会に出席し、あいさつ。同15分、同講堂を出て国会発。同17分、官邸着。同18分、執務室へ。同22分から同50分まで、民主党税制調査会の藤井裕久会長、古本伸一郎事務局長。
 午後1時51分から同2時まで、手塚仁雄首相補佐官。同20分、執務室を出て小ホールへ。同21分から同45分まで、月例経済報告関係閣僚会議。同46分、同ホールを出て執務室へ。同50分、杉山晋輔外務省アジア大洋州局長が入った。
 午後3時20分、杉山氏が出た。
 午後3時50分、古川元久国家戦略担当相が入った。
 午後4時13分、古川氏が出た。同14分、筒井信隆農林水産副大臣が入った。
 午後4時28分、筒井氏が出た。同29分から同50分まで、伊藤哲朗内閣危機管理監、植松信一内閣情報官。
 午後5時1分、執務室を出て首相会議室へ。同2分、長浜博行官房副長官、長島昭久首相補佐官、別所浩郎外務審議官が入った。
 午後5時23分、全員出た。同40分から同6時15分まで、手塚首相補佐官。
 午後6時25分、執務室を出て、同26分、官邸発。同27分、公邸着。
 22日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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首相動静(12月20日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111221-00000000-jij-pol

時事通信 12月21日(水)0時5分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時44分、公邸発。同45分、官邸着。同46分、執務室へ。同54分、執務室を出て首相会議室へ。同55分、安全保障会議開始。
 午前9時36分、同会議終了。同37分、同室を出て執務室へ。同38分から同55分まで、長島昭久首相補佐官。
 午前10時、執務室を出て閣僚応接室へ。同1分、同室を出て閣議室へ。同2分、閣議開始。
 午前10時28分、閣議終了。同29分、同室を出て執務室へ。同30分から同40分まで、オバマ米大統領との電話会談。同45分から同48分まで、川端達夫総務相。同51分、同室を出て特別応接室へ。同52分から同11時まで、日本プロスポーツ大賞総理大臣賞状授与式。同11時1分、同室を出て南会議室へ。
 午前11時2分から同17分まで、和歌山県台風12号被災自治体などとの意見交換。斎藤勁官房副長官、本多平直首相補佐官同席。同18分、同室を出て執務室へ。同19分から同30分まで、手塚仁雄首相補佐官。同31分、同室を出て、同33分、官邸発。同43分、皇居着。宮中昼食会。
 午後1時29分、皇居発。同39分、官邸着。同40分、執務室へ。
 午後1時59分、執務室を出て特別応接室へ。同2時から同16分まで、政府広報のラジオ番組収録。同17分、同室を出て執務室へ。
 午後2時44分、執務室を出て大会議室へ。同45分から同47分まで、国と地方の協議の場に出席。同48分、同室を出て執務室へ。
 午後3時14分から同30分まで、国際原子力機関(IAEA)の天野之弥事務局長。
 午後3時32分から同48分まで、小和田恒国際司法裁判所所長。
 午後4時4分から同35分まで、古川元久国家戦略担当相、石田勝之内閣府副大臣。同43分、安住淳財務相、藤村修官房長官、財務省の勝栄二郎事務次官、古谷一之主税局長が入った。
 午後5時30分、全員出た。同31分から同44分まで、防衛省の中江公人事務次官、折木良一統合幕僚長、松本隆太郎運用企画局長。長島首相補佐官同席。
 午後7時3分、執務室を出て、同4分、官邸発。「日米首脳電話会談はどうだったか」に「朝鮮半島情勢について悪影響が出ないように日米、日米韓緊密に連携していく」。同5分、公邸着。同6分から同10分まで、手塚首相補佐官。
 21日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:12月21日(水)0時14分

 

首相動静(12月19日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111220-00000001-jij-pol

時事通信 12月20日(火)0時4分配信
 午前7時53分、公邸発。同55分、東京・永田町のザ・キャピトルホテル東急着。同ホテル内の宴会場「桐」で大西隆東大大学院教授、永久寿夫PHP研究所常務と会食。
 午前7時57分、古川元久国家戦略担当相が加わった。
 午前9時30分、同所発。同32分、官邸着。同33分、執務室へ。同10時15分から同29分まで、手塚仁雄首相補佐官。
 午前10時30分、執務室を出て、同31分、小ホールへ。同32分から同11時10分まで、千葉日報社によるインタビュー。同11分、同ホールを出て、同12分、執務室へ。
 午前11時59分、執務室を出て、正午、官邸発。午後0時9分、東京・新橋での街頭演説の予定を中止し、官邸着。「金正日総書記が亡くなったとの報道だが」に「今、事実確認をするよう指示している」。同10分、執務室へ。同30分から同45分まで、藤村修官房長官、手塚首相補佐官。
 午後0時46分から同55分まで、長島昭久首相補佐官。同1時、執務室を出て、首相会議室へ。同1分、安全保障会議開始。同11分、同会議終了。同室を出て、執務室へ。同12分から同15分まで、山岡賢次国家公安委員長。同16分から同18分まで、長島首相補佐官。同2時40分から同45分まで、伊藤哲朗内閣危機管理監、植松信一内閣情報官。同50分から同3時まで、韓国の李明博大統領と電話会談。
 午後3時18分、政府・民主三役会議開始。
 午後3時50分、同会議終了。
 午後4時58分、防衛省の中江公人事務次官、西正典防衛政策局長、山内正和地方協力局長が入った。同5時、長島首相補佐官が加わった。同34分、全員出た。
 午後6時から同10分まで、伊藤内閣危機管理監、植松内閣情報官。同25分、執務室を出て、同26分から同28分まで、官邸エントランスで報道各社のインタビュー。「金正日総書記死去を受けた拉致問題への対応は」に「今回の事態がどう影響するか情報収集する」。同29分、官邸発。同30分、公邸着。
 20日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:12月20日(火)0時14分

 

首相動静(12月18日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111219-00000000-jij-pol

時事通信 12月19日(月)0時5分配信
 午前8時30分、宿泊先の京都市左京区のグランドプリンスホテル京都発。同47分、同市上京区の京都迎賓館着。同48分、「貴船の間」へ。同9時10分、「貴船の間」を出て「水明の間」へ。同11分、李明博韓国大統領との首脳会談開始。
 午前10時9分、首脳会談終了。同10分、「水明の間」を出て、李大統領とともに同館中庭を散策。同17分、中庭を出て、同19分、「貴船の間」へ。
 午前10時39分、「貴船の間」を出て「聚楽の間」へ。同40分から同46分まで、報道各社のインタビュー。同47分、「聚楽の間」を出て「貴船の間」へ。同54分、「貴船の間」を出て、同55分、同館発。
 午前11時8分、京都市右京区の龍安寺着。同22分から同38分まで、李大統領とともに龍安寺を視察。同50分、同所発。
 午後0時21分、京都市南区の新・都ホテル着。同ホテル内の日本料理店「京大和屋」で斎藤勁官房副長官、手塚仁雄、長島昭久両首相補佐官らと食事。
 午後1時40分、同ホテル発。同44分、JR京都駅着。同45分、特別室へ。
 午後1時59分、同室を出て、同2時3分、のぞみ232号で同駅発。
 午後4時23分、JR東京駅着。同27分、同駅発。同39分、公邸着。
 19日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:12月19日(月)0時14分

 

首相動静(12月17日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111218-00000001-jij-pol

時事通信 12月18日(日)0時4分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前中は来客なく、公邸で過ごす。
 午後0時9分、公邸発。同11分、東京・永田町のザ・キャピトルホテル東急着。同ホテル内の日本料理店「水簾」で藤村修官房長官と食事。
 午後1時5分、同ホテル発。同19分、JR東京駅着。同30分、のぞみ39号で同駅発。斎藤勁官房副長官、手塚仁雄、長島昭久両首相補佐官同行。
 午後3時51分、JR京都駅着。同54分、同駅発。同4時35分、宿泊先の京都市左京区のグランドプリンスホテル京都着。
 午後5時51分、同ホテル発。同6時8分、京都迎賓館着。同9分、「貴船の間」へ。同10分から同23分まで、玄葉光一郎外相。同24分、「貴船の間」を出て同館玄関へ。同28分から同29分まで、李明博韓国大統領を出迎え。同30分、「琵琶の間」で李大統領と懇談。
 午後6時49分、「琵琶の間」を出て「滝の間」へ。同50分、首相主催の夕食会開始。
 午後8時49分、夕食会終了。同50分、「滝の間」を出て、同53分、同館発。同9時9分、宿泊先のホテル着。
 18日午前0時現在、宿泊先のホテル。来客なし。(
(了)

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最終更新:12月18日(日)0時14分

 

首相動静(12月16日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111216-00000031-jij-pol

時事通信 12月16日(金)8時7分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時30分、公邸発。同31分、官邸着。同32分、執務室へ。
 午前9時40分、執務室を出て大会議室へ。同41分から同56分まで、予算編成に関する閣僚委員会。同57分、同室を出て閣僚談話室へ。同59分、同室を出て閣僚応接室へ。同10時、同室を出て閣議室へ。同1分、閣議開始。
 午前10時20分、閣議終了。同21分、同室を出て執務室へ。
 午前10時30分、手塚仁雄首相補佐官が入った。同43分、斎藤勁官房副長官が加わった。同11時10分、手塚、斎藤両氏が出た。
 午前11時35分、執務室を出て首相会議室へ。
 午前11時57分、同室を出て執務室へ。
 午後0時25分、執務室を出て、同26分、官邸発。同34分、東京・麻布台の外務省飯倉公館着。同35分から同42分まで、同館内の談話室で北朝鮮による拉致被害者家族会の飯塚繁雄代表と拉致された横田めぐみさんの両親の滋さん、早紀江さん。同43分、同室を出てレセプションルームへ。同44分から同1時19分まで、在京の各国大使らを招いためぐみさんの拉致事件を描いたドキュメンタリー映画の上映会であいさつ。大使らと懇談。同20分、同所発。
 午後1時26分、官邸着。同27分、執務室へ。
 午後2時26分から同37分まで、竹歳誠官房副長官。同38分、杉山晋輔外務省アジア大洋州局長が入った。
 午後2時53分、杉山氏が出た。同54分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後2時55分、藤村修、斎藤正副官房長官、手塚首相補佐官、外務省の別所浩郎外務審議官、杉山アジア大洋州局長が入った。同3時10分、同省の八木毅経済局長が加わった。同23分、全員出た。同24分、同室を出て執務室へ。同31分、執務室を出て大会議室へ。同32分、原子力災害対策本部開始。
 午後3時50分、同本部終了。同51分、同室を出て執務室へ。
 午後4時、藤村官房長官、手塚首相補佐官が入った。同30分、藤村氏が出た。同45分、手塚氏が出た。同5時58分、執務室を出て、同6時、記者会見室へ。同1分から同31分まで、記者会見。同32分、同室を出て、同33分、官邸発。
 午後6時48分、東京・大手町の大手町ファーストスクエアウエストタワー着。同タワー内のレストラン「トップ オブ ザ スクエア 宴」で報道7社会の渡辺恒雄読売新聞グループ本社会長ら報道関係者と会食。
 午後7時48分、同所発。同8時2分、公邸着。
 午後8時3分、民主党税制調査会の藤井裕久会長、中野寛成会長代行、党社会保障と税の一体改革調査会の細川律夫会長が入った。同20分、党税調の海江田万里筆頭副会長が加わった。
 午後10時31分、全員出た。
(了)

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最終更新:12月16日(金)22時49分

 

首相動静(12月15日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111216-00000001-jij-pol

時事通信 12月16日(金)0時5分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時51分、公邸発。同52分、官邸着。同53分、執務室へ。同9時10分、執務室を出て小ホールへ。同11分から同17分まで、パッケージ型インフラ海外展開関係閣僚会合。同18分、同ホールを出て、同19分、閣僚談話室へ。
 午前9時23分、同室を出て大会議室へ。同24分から同10時まで、総合科学技術会議。同1分、同室を出て執務室へ。同2分、古川元久国家戦略担当相、大串博志内閣府政務官が入った。
 午前10時25分、古川、大串両氏が出た。
 午前10時26分から同55分まで、細野豪志原発事故担当相、菅原郁郎経済産業省産業技術環境局長、深野弘行原子力安全・保安院長、鷺坂長美環境省水・大気環境局長。
 午前10時56分から同11時13分まで、党広報用の写真・ビデオ撮影。
 午後0時1分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時26分、同室を出て執務室へ。
 午後1時21分、執務室を出て、同22分、官邸発。同30分、東京・平河町のホテルルポール麹町着。同ホテル内の会議室「マーブルの間」で「先端加速器科学技術推進シンポジウム」に出席し、あいさつ。同44分、同所発。同52分、官邸着。同53分、執務室へ。
 午後2時1分から同24分まで、植松信一内閣情報官。
 午後2時25分から同47分まで、長島昭久首相補佐官。
 午後3時36分から同4時38分まで、安住淳財務相、財務省の勝栄二郎事務次官、真砂靖主計局長、古谷一之主税局長。同45分、執務室を出て、同46分、小ホールへ。同47分から同53分まで、国と地方の協議の場。同54分、同ホールを出て執務室へ。
 午後5時から同14分まで、手塚仁雄首相補佐官。
 午後5時15分、執務室を出て大ホールへ。同16分から同36分まで、奥田紀宏駐エジプト大使ら中東・北アフリカ大使会議、アフリカ大使会議出席者。同37分、同ホールを出て、同38分、執務室へ。
 午後5時52分、執務室を出て大会議室へ。同53分、国家戦略会議開始。
 午後7時3分、同会議終了。同4分、同室を出て閣僚談話室へ。同6分、同室を出て特別応接室へ。同7分から18分まで、西尾勝地方制度調査会長から「意見」の受け取り。同19分、同室を出て執務室へ。同22分から同26分まで、古川国家戦略担当相。同27分、執務室を出て、同28分、官邸発。同29分、公邸着。
 16日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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早くもささやかれ始めた6月解散説

最終更新:12月16日(金)0時13分

 

首相動静(12月14日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111215-00000001-jij-pol

時事通信 12月15日(木)0時4分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時21分、公邸発。同22分、官邸着。同23分、執務室へ。同24分、枝野幸男経済産業相が入った。
 午前9時31分、藤村修、斎藤勁正副官房長官が加わった。
 午前9時52分、全員出た。同10時から同17分まで、カナダのハーパー首相との電話会談。
 午前10時18分、川端達夫総務相、福田昭夫総務政務官、後藤斎内閣府副大臣、津川祥吾国土交通政務官、藤村官房長官が入った。
 午前10時47分、全員出た。同52分、玄葉光一郎外相が入った。
 午前11時23分、玄葉氏が出た。同28分、前原誠司民主党政調会長が入った。
 午前11時57分、前原氏が出た。
 午後0時3分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時27分、同室を出て執務室へ。
 午後0時41分から同44分まで、末松義規首相補佐官。
 午後1時17分から同57分まで、高橋憲一内閣府国際平和協力本部事務局次長。同58分、佐々江賢一郎外務事務次官が入った。
 午後2時40分、佐々江氏が出た。同41分、前田匡史内閣官房参与が入った。
 午後3時、前田氏が出た。同4分、石田勝之内閣府副大臣、大西隆日本学術会議会長、相沢益男総合科学技術会議議員が入った。
 午後3時10分、大西、相沢両氏が出た。同29分、石田氏が出た。同30分から同47分まで、西正典防衛省防衛政策局長。同56分、片桐裕警察庁長官が入った。
 午後4時21分、片桐氏が出た。
 午後5時17分、執務室を出て、同19分、官邸発。同20分、衆院第1議員会館着。同22分から同27分まで、民主党行政改革調査会であいさつ。同29分、同所発。同31分、官邸着。同32分、執務室へ。同36分、山岡賢次拉致問題担当相が入った。
 午後6時11分、山岡氏が出た。
 午後6時12分から同40分まで、手塚仁雄首相補佐官。同51分、執務室を出て、同52分、官邸発。同7時1分、東京・新橋の日本料理店「一由」着。高木義明民主党選対委員長、細川律夫前厚生労働相と食事。長浜博行官房副長官同席。
 午後9時41分、同所発。同52分、公邸着。
 15日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:12月15日(木)0時13分

 

首相動静(12月13日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111214-00000000-jij-pol

時事通信 12月14日(水)0時4分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時9分、公邸発。同10分、官邸着。同11分、執務室へ。
 午前9時20分、執務室を出て大会議室へ。同21分、TPP交渉参加に向けた関係国との協議に関する関係閣僚会合開始。
 午前9時51分、同会合終了。同53分、同室を出て閣僚談話室へ。同59分、同室を出て閣僚応接室へ。同10時、同室を出て閣議室へ。同1分から同21分まで、閣議。同22分、同室を出て、同23分、執務室へ。同24分から同28分まで、古川元久国家戦略担当相。
 午後0時3分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時26分、同室を出て執務室へ。
 午後3時9分、執務室を出て、同10分、小ホールへ。同11分から同31分まで、モンゴルのデムベレル国民大会議議長との会談。同32分、同ホールを出て執務室へ。同33分、古川国家戦略担当相、大串博志内閣府政務官が入った。
 午後4時5分、古川、大串両氏が出た。同6分、枝野幸男経済産業相、斎藤勁官房副長官、経産省の安達健祐事務次官、高原一郎資源エネルギー庁長官が入った。
 午後4時23分、全員出た。
 午後4時54分から同5時7分まで、経団連の米倉弘昌会長、中村芳夫副会長、石原邦夫評議員会副議長。長浜博行官房副長官同席。同30分から同40分まで、英国のキャメロン首相との電話会談。
 午後5時45分から同6時15分まで、手塚仁雄首相補佐官。同27分、執務室を出て、同28分、官邸発。同29分、公邸着。同30分、民主党の橋本博明、花咲宏基両衆院議員らと食事。
 午後8時40分、全員出た。
 14日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:12月14日(水)0時13分

 

首相動静(12月12日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111213-00000000-jij-pol

時事通信 12月13日(火)0時6分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前9時28分、公邸発。同29分、官邸着。同30分、執務室へ。
 午後2時29分、執務室を出て、同30分、特別応接室へ。同31分から同47分まで、英国のハワード前保守党党首。長浜博行官房副長官、長島昭久首相補佐官、小寺次郎外務省欧州局長同席。同48分、同室を出て執務室へ。同56分、杉山晋輔外務省アジア大洋州局長が入った。
 午後3時29分、杉山氏が出た。同30分、執務室を出て、同31分、大会議室へ。同32分、国家戦略会議開始。
 午後5時1分、同会議終了。同2分、同室を出て、同3分、執務室へ。
 午後5時13分から同21分まで、藤井裕久民主党税制調査会長。
 午後5時30分から同6時13分まで、手塚仁雄首相補佐官。
 午後6時26分、執務室を出て、同27分、官邸発。同28分、公邸着。
 13日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:12月13日(火)0時16分

 

首相動静(12月11日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111212-00000000-jij-pol

時事通信 12月12日(月)0時3分配信
 午前10時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前中は来客なく、公邸で過ごす。
 午後も来客なく、公邸で過ごす。
 12日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

最終更新:12月12日(月)0時3分

 

首相動静(12月10日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111211-00000000-jij-pol

時事通信 12月11日(日)0時4分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前中は来客なく、公邸で過ごす。
 午後も来客なく、公邸で過ごす。
 11日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

最終更新:12月11日(日)0時4分

 

首相動静(12月9日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111210-00000007-jij-pol

時事通信 12月10日(土)1時42分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時17分、公邸発。同19分、国会着。同20分、院内大臣室へ。同25分、閣議開始。
 午前8時42分、閣議終了。同43分から同55分まで、古川元久国家戦略担当相。同56分、同室を出て、同57分、国会発。同59分、官邸着。同9時1分、執務室へ。
 午前9時30分、斎藤勁、長浜博行両官房副長官、手塚仁雄首相補佐官が入った。
 午前9時50分、長浜氏が出た。
 午前10時6分、斎藤、手塚両氏が出た。同14分、安住淳財務相、財務省の勝栄二郎事務次官、中尾武彦財務官、木下康司国際局長、古谷一之主税局長が入った。同19分、藤村修官房長官が加わった。
 午前11時3分、中尾、木下両氏が出た。
 午前11時17分、全員出た。同20分、執務室を出て、同21分、官邸発。同22分、国会着。同24分、参院議長室へ。同25分、同室を出て参院議長応接室へ。同32分、同室を出て参院本会議場へ。同36分、参院本会議開会。
 午後0時11分、参院本会議を途中退席し、同12分、国会発。同14分、官邸着。同16分、執務室へ。
 午後0時17分から同22分まで、斎藤官房副長官。同26分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時45分、同室を出て執務室へ。
 午後1時30分、執務室を出て、同31分、官邸発。同33分、国会着。同34分、衆院本会議場へ。同42分、衆院本会議開会。
 午後1時53分、衆院本会議散会。同54分、衆院本会議場を出て院内内閣総務官室へ。同55分、同室を出て、同57分、国会発。同59分、官邸着。同2時、執務室へ。
 午後2時7分から同34分まで、植松信一内閣情報官。
 午後4時59分、執務室を出て記者会見室へ。同5時から同31分まで、記者会見。同32分、同室を出て、同33分、官邸発。同35分、国会着。同36分から同44分まで、各府省庁の国会内控室などへのあいさつ回り。同45分、国会発。同48分、官邸着。同49分、執務室へ。
 午後6時7分、執務室を出て、同8分、大会議室へ。同9分から同18分まで、予算編成に関する政府・与党会議。同19分から同22分まで、安住財務相。同23分、同室を出て、同24分、執務室へ。
 午後6時29分から同55分まで、藤村官房長官、西宮伸一外務審議官、鈴木正規環境省地球環境局長。
 午後7時1分から同25分まで、山口壮外務副大臣。
 午後8時26分から同47分まで、斎藤官房副長官。
 午後9時40分、執務室を出て、同41分、官邸発。同43分、公邸着。
 10日午前1時30分、公邸発。同32分、官邸着。同33分、執務室へ。
 午前1時44分、執務室を出て大ホールへ。同45分から同53分まで、政府税制調査会。同54分、同ホールを出て執務室へ。
 午前2時10分、執務室を出て閣僚応接室へ。同11分、同室を出て閣議室へ。同12分から同17分まで、臨時閣議。同18分、同室を出て、同19分、官邸発。同20分、公邸着。
 午前2時半現在、公邸。来客なし。(了)

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国民目線で配慮=税制改正で

最終更新:12月10日(土)2時46分

 

首相動静(12月8日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111209-00000001-jij-pol

時事通信 12月9日(金)0時13分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時10分、公邸発。同11分、官邸着。同12分、執務室へ。同14分、手塚仁雄首相補佐官が入った。
 午前8時48分、手塚氏が出た。
 午前9時47分、執務室を出て、同48分、官邸発。同51分、国会着。同52分、参院第34委員会室へ。同10時、参院外交防衛委員会開会。
 午前11時2分、参院外交防衛委を途中退席し、同3分、国会発。同6分、官邸着。同7分、執務室へ。
 午前11時16分、長島昭久首相補佐官が入った。
 午前11時29分、長島氏が出た。
 午前11時48分から午後0時2分まで、増子輝彦参院東日本大震災復興特別委員長。末松義規首相補佐官同席。同6分、執務室を出て、同7分、官邸発。同8分、公邸着。
 午後0時9分から同37分まで、奥野総一郎、花咲宏基両民主党衆院議員らと昼食会。同48分、公邸発。同50分、国会着。同52分、参院第1委員会室へ。同1時、参院東日本大震災復興特別委員会再開。
 午後4時9分、参院東日本大震災復興特別委を途中退席し、同11分、国会発。同13分、官邸着。同14分、執務室へ。同17分、執務室を出て特別応接室へ。同18分、亀井静香国民新党代表との与党党首会談開始。輿石東民主党、下地幹郎国民新党両幹事長同席。
 午後5時7分、同会談終了。同8分、同室を出て執務室へ。同9分、政府・民主三役会議開始。
 午後5時35分、同会議終了。同36分、杉山晋輔外務省アジア大洋州局長が入った。
 午後6時12分、杉山氏が出た。同30分、執務室を出て、同33分、大会議室へ。同34分、コスタリカのチンチジャ大統領との首脳会談開始。長浜博行官房副長官ら同席。
 午後7時5分、同会談終了。同7分、同室を出て南会議室へ。同8分から同20分まで、共同記者発表。同21分、同室を出て小ホールへ。同23分、首相主催夕食会開始。
 午後8時28分、夕食会終了。同29分、同ホールを出て、同30分から同31分まで、官邸玄関でチンチジャ大統領を見送り。同32分、官邸発。
 午後9時11分、千葉県船橋市の斎場「セレモ船橋駅北口ホール」着。仁実夫人とともに支援者の通夜に参列。同19分、同所発。
 午後9時57分、公邸着。
 9日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:12月9日(金)0時16分

 

首相動静(12月7日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111208-00000000-jij-pol

時事通信 12月8日(木)0時3分配信
 午前8時1分、公邸に長浜博行官房副長官、手塚仁雄首相補佐官が入った。
 午前8時55分、長浜氏が出た。
 午前9時25分、手塚氏が出た。同26分、公邸発。同27分、官邸着。同28分、執務室へ。
 午前9時46分、執務室を出て、同47分、官邸発。同49分、国会着。同51分、参院議長応接室へ。同57分、同室を出て参院本会議場へ。同10時1分、参院本会議開会。
 午前11時36分、参院本会議を途中退席し、同37分、国会発。同40分、官邸着。同41分、執務室へ。
 午後0時48分、執務室を出て、同49分、官邸発。同51分、国会着。同53分、参院第1理事会室へ。同57分、同室を出て参院第1委員会室へ。同1時、参院決算委員会に出席。
 午後4時52分、参院決算委を途中退席し、同53分、院内大臣室へ。同56分、同室を出て、同59分、国会発。同5時1分、衆院第2議員会館着。同3分から同19分まで、北朝鮮に拉致された横田めぐみさんの写真展を横田滋さん、早紀江さん夫妻の案内で見学。拉致議連の平沼赳夫会長から署名簿を受け取る。山岡賢次拉致問題担当相ら同席。同21分、同会館発。同23分、官邸着。同24分、執務室へ。
 午後5時30分、執務室を出て貴賓室へ。同31分から同36分まで、大村秀章愛知県知事。同37分、同室を出て特別応接室へ。同38分から同50分まで、ハース米外交問題評議会(CFR)会長。長島昭久首相補佐官同席。同51分、同室を出て執務室へ。同6時15分から同42分まで、手塚首相補佐官。
 午後7時19分、執務室を出て、同20分、官邸発。
 午後7時40分、東京・戸塚町の早大大隈講堂着。
 午後7時59分から同8時19分まで、早大学生団体主催の講演会に出席し、講演。同21分、同所発。
 午後8時42分、公邸着。「久々の母校はどうだったか」に「良かったです」。
 8日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:12月8日(木)0時15分

 

首相動静(12月6日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111207-00000000-jij-pol

時事通信 12月7日(水)0時4分配信
 午前7時1分、公邸に長浜博行官房副長官、手塚仁雄首相補佐官が入った。
 午前8時11分、長浜、手塚両氏が出た。同12分、公邸発。同14分、国会着。同15分、院内大臣室へ。同21分から同28分まで、閣議。同29分から同32分まで、古川元久国家戦略担当相。
 午前8時55分、同室を出て、同56分、衆院第1委員室へ。同57分、衆院東日本大震災復興特別委員会に出席。
 午前11時59分、衆院東日本大震災復興特別委を途中退席し、正午、同室を出て、午後0時1分、国会発。同3分、官邸着。同4分、執務室へ。
 午後0時51分、執務室を出て、同52分、官邸発。同54分、国会着。同55分、衆院本会議場へ。同1時3分、衆院本会議開会。
 午後1時19分、衆院本会議散会。衆院本会議場を出て、同20分、国会発。同22分、官邸着。同23分、執務室へ。
 午後1時48分、執務室を出て、同49分、官邸発。同51分、国会着。同52分、参院第1委員会室へ。同55分から同57分まで、川端達夫総務相。同2時、参院予算委員会開会。
 午後5時39分、参院予算委散会。同40分、同室を出て、同42分、国会発。同44分、官邸着。同45分、執務室へ。
 午後5時46分から同56分まで、手塚首相補佐官。
 午後6時4分から同12分まで、山岡賢次拉致問題担当相、三谷秀史拉致問題対策本部事務局長代理。
 午後7時から同10分まで、斎藤勁官房副長官。同24分、執務室を出て、同25分、官邸発。同28分、公邸着。
 7日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:12月7日(水)0時15分

 

首相動静(12月5日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111206-00000001-jij-pol

時事通信 12月6日(火)0時5分配信
 午前7時31分から同8時まで、公邸で手塚仁雄首相補佐官。
 午前8時20分、手塚首相補佐官が入った。
 午前8時49分、手塚氏が出た。同50分、公邸発。同52分、国会着。同54分、衆院第1委員室へ。同59分、衆院予算委員会開会。
 午前11時59分、衆院予算委休憩。正午、衆院第1委員室を出て、午後0時1分、国会発。同3分、官邸着。同4分、執務室へ。
 午後0時50分、執務室を出て、同51分、官邸発。同53分、国会着。同55分、衆院第1委員室へ。同1時、衆院予算委再開。
 午後1時30分、衆院予算委散会。同31分、衆院第1委員室を出て、同33分、国会発。同34分、官邸着。同35分、執務室へ。
 午後3時24分、藤井裕久民主党税制調査会長が入った。
 午後3時34分、藤井氏が出た。
 午後3時35分から同46分まで、末松義規首相補佐官。同5時から同15分まで、手塚首相補佐官。
 午後5時46分、執務室を出て、同47分、南会議室へ。同48分から同55分まで、トルコのババジャン副首相。同56分、同室を出て執務室へ。
 午後6時4分、政府・民主三役会議開始。
 午後6時54分、同会議終了。
 午後7時1分、執務室を出て大会議室へ。同2分、政府・与党社会保障改革本部開始。
 午後7時17分、同本部終了。同18分、同室を出て、同19分、執務室へ。同33分、同室を出て、同34分、官邸発。同35分、公邸着。
 6日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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「一方的質問」、自民に陳謝=民主

最終更新:12月6日(火)0時15分

 

首相動静(12月4日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111205-00000000-jij-pol

時事通信 12月5日(月)0時6分配信
 午前8時12分、公邸発。同23分、JR東京駅着。同30分、のぞみ17号で同駅発。
 午前10時50分、JR京都駅着。同54分、同駅発。同11時26分、京都市左京区の国立京都国際会館着。
 午後0時33分から同55分まで、会議室「Room157」で、茶道裏千家千宗室家元による茶会。ソマビア国際労働機関(ILO)事務局長、グテレス東ティモール副首相同席。
 午後1時11分から同28分まで、会議室「Room160」で古賀伸明連合会長と会談。小宮山洋子厚生労働相、太田俊明厚労審議官同席。
 午後1時43分から同57分まで、Room160で、ソマビア事務局長と会談。小宮山厚労相、太田厚労審議官同席。
 午後2時50分から同3時34分まで、会議場「RoomA」で、ILOアジア太平洋地域会議開会式に出席し、特別演説。同35分から同36分、山田啓二京都府知事。同37分、同所発。
 午後4時14分、JR京都駅着。
 午後4時35分、のぞみ376号で同駅発。
 午後6時56分、JR東京駅着。同7時1分、同駅発。同12分、公邸着。
 5日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:12月5日(月)0時15分

 

首相動静(12月3日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111204-00000002-jij-pol

時事通信 12月4日(日)0時4分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前中は来客なく、公邸で過ごす。
 午後も来客なく、公邸で過ごす。
 午後5時52分、公邸発。同56分、東京・平河町のホテル「ルポール麹町」着。同6時、同ホテル内の宴会場「エメラルド」でベンチャー企業の経営者でつくる経済団体「政経倶楽部連合会」の会合に出席し、あいさつ。田嶋要民主党衆院議員同席。同17分、同所を出て、同18分、同ホテル発。同24分、公邸着。「一川防衛相に対する辞任論が拡大しているがどのように対処するか」に「…」。
 4日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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最終更新:12月4日(日)0時15分

 

首相動静(12月2日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111203-00000001-jij-pol

時事通信 12月3日(土)0時4分配信
 午前7時51分、公邸発。同52分、国会着。同54分、院内大臣室へ。
 午前8時16分、閣議開始。
 午前8時42分、閣議終了。同44分、院内大臣室を出て、同46分、国会発。同47分、官邸着。同48分、執務室へ。
 午前9時49分、執務室を出て、同50分、官邸発。同52分、国会着。同53分、衆院第17理事会室へ。同10時8分、同室を出て衆院第17委員室へ。同14分、衆院外務委員会に出席。
 午後0時17分、衆院外務委を途中退席し、同20分、院内大臣室へ。
 午後0時58分、院内大臣室を出て、同59分、国会発。同1時1分、官邸着。同2分、執務室へ。同4分、古本伸一郎民主党衆院議員が入った。
 午後1時23分、古本氏が出た。
 午後1時24分から同44分まで、斎藤勁官房副長官、石井一参院予算委員長。同51分、執務室を出て、同52分、官邸発。同54分、国会着。同55分、衆院本会議場へ。同2時2分、衆院本会議開会。同8分、衆院本会議散会。衆院本会議場を出て、同9分、国会発。同11分、官邸着。同12分、執務室へ。
 午後2時18分から同40分まで、渡辺浩一郎民主党衆院議員。
 午後2時47分、古川元久国家戦略担当相が入った。
 午後2時56分、古川氏が出た。同57分、前原誠司民主党政調会長が入った。
 午後3時43分、前原氏が出た。同4時30分から同51分まで、手塚仁雄首相補佐官。
 午後4時52分から同5時38分まで、中川正春文部科学相。同39分、執務室を出て特別応接室へ。同40分から同54分まで、国連開発計画(UNDP)のクラーク総裁。同55分、同室を出て執務室へ。同6時1分、中川文科相、枝野幸男経済産業相、藤村修官房長官、細野豪志原発事故担当相、平野達男復興担当相、斎藤官房副長官が入った。
 午後6時33分、全員出た。同45分、執務室を出て、同46分、官邸発。同48分、公邸着。
 3日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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早くもささやかれ始めた6月解散説

最終更新:12月3日(土)0時15分

 

首相動静(12月1日)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111202-00000000-jij-pol

時事通信 12月2日(金)0時6分配信
 午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
 午前8時57分、公邸発。同59分、官邸着。同9時、執務室へ。
 午前9時10分、執務室を出て南会議室へ。同11分から同23分まで、中国の趙啓正全国政治協商会議外事委員会主任、大河原良雄世界平和研究所理事らの表敬。同24分、同室を出て執務室へ。同25分から同44分まで、斎藤勁、長浜博行両官房副長官、手塚仁雄首相補佐官。
 午前9時57分、安住淳財務相、財務省の勝栄二郎事務次官、真砂靖主計局長、古谷一之主税局長、田中一穂理財局長が入った。
 午前10時53分、全員出た。同54分から同11時19分まで、杉山晋輔外務省アジア大洋州局長。
 午前11時25分から同51分まで、民主党の党規約・代表選挙規則検討委員会の細川律夫委員長、近藤昭一委員長代理、藤本祐司事務局長。
 午後0時50分、執務室を出て、同51分、官邸発。同53分、国会着。同54分、衆院本会議場へ。同1時2分、衆院本会議開会。
 午後1時20分、衆院本会議散会。同21分、衆院本会議場を出て、同22分、国会発。同23分、官邸着。同24分、執務室へ。
 午後2時30分から同53分まで、植松信一内閣情報官。
 午後3時15分から同47分まで、防衛省の下条みつ政務官、西正典防衛政策局長、杉本正彦海上幕僚長。
 午後4時、執務室を出て南会議室へ。同1分から同14分まで、長谷川俊輔北海道根室市長ら北方領土返還要求運動団体メンバー。同15分、同室を出て執務室へ。
 午後4時20分から同57分まで、藤村修、長浜正副官房長官、手塚首相補佐官。
 午後5時29分、執務室を出て記者会見室へ。同30分から同6時まで、記者会見。同1分、同室を出て執務室へ。
 午後6時40分、執務室を出て南会議室へ。同41分から同7時1分まで、西田恒夫国連大使、吉川元偉経済協力開発機構(OECD)代表部大使ら。同2分、同室を出て、同3分、官邸発。同4分、公邸着。
 2日午前0時現在、公邸。来客なし。
(了)

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最終更新:12月2日(金)0時15分

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 以下、資料として採録。

 

野田首相、早くも「支持率3分の1以下」 鳩・菅を上回る「転落」のスピード
2011/12/13 18:47
http://www.j-cast.com/2011/12/13116273.html

   朝日新聞の最新世論調査で、野田内閣の支持率は31%に下落した。「3分の1(約33.3%)」ラインを発足後わずか3か月あまりで下回った。民主党政権の鳩山、菅両内閣を上回る「スピード達成」で、朝日新聞は「政権には閉塞感が漂う」と指摘した。

   2011年12月13日付朝刊に載った朝日調査によると、野田内閣への不支持(43%)が支持(31%)を初めて逆転した。前回11月調査より、支持率は9ポイント下がっている。同様の「逆転」現象が、このところ読売新聞やNHK、FNN(フジテレビ系列)の世論調査でも明らかになっている。

朝日調査で「支持率31%」へ低下
News116273_pho01 野田内閣の「支持」と「不支持」が、各種世論調査で逆転した。

   朝日新聞によると、「支持率3分の1」ラインを割り込んだのは、鳩山内閣が発足の6か月後、菅内閣は5か月後だった。野田内閣の「3か月後」は、自民党の与党時代末期の福田、麻生両内閣以来の早いスピードだという。民主党政権では「最速」だ。

   支持・不支持率の数値自体には各社でばらつきがあるが、最新世論調査をみると不支持が支持を「初めて逆転」した傾向は共通している。

   読売新聞の調査結果(13日付朝刊)では、支持42%(前回比7ポイント減)、不支持44%。NHK(12日放送)は支持37%(同8ポイント減)、不支持42%、FNN(12日放送)は支持35.6%、不支持51.6%だった。

   いずれも、野田内閣になって初めて不支持が支持を上回っており、中でもFNN調査では不支持が過半数を占めているのが目を引く。不支持と支持のポイントの差は、読売の2ポイント差から朝日の12ポイント、FNNの16ポイントまでと幅がある。

   9月の野田内閣発足当時の支持率と今回とを比べると、朝日は53%から22ポイント減、読売は65%から23ポイント減と減少ポイント幅は似通っている。

(続く)
低下理由は発信力不足?自民との対話不足?

   支持と不支持が逆転した理由分析については、どうもはっきりしない。

   朝日新聞は、「首相の発信力不足が支持率下落の大きな要因と言えそうだ」と分析している。

   朝日調査をみると、野田佳彦首相が意欲をみせている消費税増税については、賛成、反対ともに45%で、「これまでの調査と大きな変動はない」。一方、「首相として何をしたいか、伝わってくるか」との質問に「こない」と回答した人が71%に上ったことを指摘している。

   読売新聞は、自民支持層や無党派層の「野田離れ」を指摘した。

   野田内閣が当初、「野党の意見も聞く」姿勢を示したため、自民支持層の内閣支持率は61%あったが、次第に対決色が強まったことなどから34%に低下した、と分析している。一川保夫防衛相と山岡賢次消費者相の問責決議案が可決しても野田内閣が応じる姿勢を示さないことなどが影響しているとみている。

   また、具体的な分析は示されていないが、無党派層での支持率が下がったことも指摘している。

   8月末の民主党代表選で、野田氏が「私が首相になっても支持率はすぐ上がらないと思う」と演説したことなどを受け、首相周辺では「支持率に一喜一憂せず」と強気の声も出ている。

   一方、民主党内では、野田首相の消費税増税路線に反対する署名集めも始まっており、野田内閣の支持率低下が「署名賛同派」の追い風になる可能性も指摘されている。

 

内閣不支持43%、支持率を上回る 朝日新聞世論調査
2011年12月12日22時18分
http://www.asahi.com/special/08003/TKY201112120530.html

 朝日新聞社が10、11の両日実施した全国定例世論調査(電話)によると、野田佳彦内閣の支持率は31%、不支持率が43%となり、初めて不支持が上回った。問責決議を受けた一川保夫防衛相と山岡賢次消費者相を首相が続投させたことについては「評価しない」人が59%に上った。

 11月の前回調査は支持率40%、不支持率33%。今回は、支持の男女差はほとんどないが、不支持の割合をみると女性の37%に比べて男性が48%と高い。

 不支持の人に4択で理由を聞くと、「実行力の面から」が前回の37%から48%に増え、最も多かった。

 一川、山岡両氏に対する首相の対応を「評価する」は25%。民主支持層でも「評価しない」52%が「評価する」41%より多い。

 内閣発足から3カ月。「首相として何をしたいのか、あなたには伝わってきますか」と尋ねると、71%が「こない」と答えた。内閣支持層でも「こない」が53%と過半数だった。

 社会保障の財源にあてるため、消費税を段階的に引き上げて2010年代半ばまでに10%にする政府の方針には、賛成、反対ともに45%で、これまでの調査と大きな変動はない。

 社会保障制度への信頼を4択で聞いた質問では、「あまり」と「まったく」を合わせて60%が信頼していないと回答。特に30~40代では7割前後に上った。信頼していない人ほど消費増税に反対し、信頼している人ほど消費増税に賛成する傾向にある。

 

野田内閣の支持率下落42%、不支持が上回る
http://www.yomiuri.co.jp/feature/20080116-907457/news/20111212-OYT1T00906.htm

201112129091041l  読売新聞社が10~11日に実施した全国世論調査(電話方式)によると、野田内閣の支持率は42%で、前回調査(11月12~13日実施)の49%から7ポイント下がった。

 不支持率は44%(前回38%)に上昇し、9月の内閣発足から約3か月で初めて支持率を上回った。

 内閣を支持しない理由は、「政策に期待できない」35%(同28%)、「首相に指導力がない」23%(同18%)などの順に多かった。野田首相が自らの政策や考えを国民に十分に説明していないとの答えは85%(同86%)を占めている。参院で問責決議が可決された2閣僚に関して「辞任すべきだ」との答えは、一川防衛相については62%、山岡消費者相は54%となり、いずれも半数を超えた。ただ、自民党が両氏が辞任しない限り、今後の国会審議に応じないとしていることに「納得できない」は71%に達した。
(2011年12月12日23時57分  読売新聞)

 

スタジオパーク 「年金・消費税と国民の視線」2011年12月13日 (火)
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/200/103908.html#more

島田 敏男  解説委員

野田内閣が発足してから3か月余りがたちました。社会保障と税の一体改革などの難しい課題を抱え、野田内閣の支持率は、早くも支持と不支持が逆転しました。
きのうまとまったNHK世論調査をもとに、島田解説委員です。

Q)その野田内閣の支持率ですが、随分と下がったんですね?

A)そうなんです。発足後、4回目の月例調査で支持と不支持が逆転したんです。

P111213_01_1_thumb400x242180419 今回の調査で、野田内閣を支持すると答えた人は先月より更に8ポイント下がって37%、
逆に支持しないは一気に12ポイント上がって42%
という結果でした。

4回目の月例調査で不支持が支持を上回ったというのは、自公連立政権当時の福田、麻生両内閣と同じで、ねじれ国会で政権運営の主導権が握れない点では共通しています。

前の菅内閣の時は、もっと早くて、菅さん自身の唐突な消費税発言が反発を買って、内閣発足の翌月の調査で不支持が支持を上回りました。
 
Q)野田総理は失言はしていませんが、何が原因なんでしょう?

A)失言がないように、発言する場所と言葉を選んで慎重そのものなんですが、その点が政治指導者としての発信力不足だという指摘を招いています。

それに、先の臨時国会でも大震災の復興関連の案件以外では野党の協力を得られなくて、それが「実行力がない」という厳しい評価に繋がったようです。
 
Q)そこには野田総理が掲げる「社会保障と税の一体改革」も関係しているんですか?

A)そう思います。まず、こちらは年金の特例水準解消という課題に対する受け止めです。

今の年金は過去に行われた特例措置によって、物価などが下がったにも関わらず本来より2.5%高い水準で支給されていて、政府は段階的に引き下げる法案を準備しています。

P111213_01_m01thumb350x196180421 この改革に対し、賛成が23%、反対が47%、どちらともいえないが25%でした。
年代別に見ると年金を受け取る世代の60歳以上では反対が6割以上に上っています。

一方で、この見直しは若い世代の将来の負担を軽くするためのものなのに、20代・30代でも、賛成より「どちらともいえない」が多いんです。
協力を求める高齢世代に対しても、若い世代に対しても説明不足が目立つわけです。
 
Q)消費税率の引き上げの方はどうですか?

A)年金の支給抑制と比べると、一定の理解は得られているようです。

P111213_01_m02thumb350x196180423 野田総理は、税率と引き上げ時期を示した法案を、来年3月までに国会に提出する方針を表明していますが、これを評価するが44%、評価しないが47%で拮抗していました。

ただ、与党支持者では評価するが7割近くなのに対して、野党支持者と無党派層では5割以上が評価しないと答えていて対照的です。

野党の中で、元々消費税引き上げを主張していた自民党の支持者でも、野田総理の姿勢を評価しないが5割を超えていて、ここは谷垣執行部同様に政局優先かなという印象です。
 
Q)やはり社会保障と税の一体改革というのは、重い政治課題なんですね?

A)そういうことですね。そして重要課題の実現に向けて、当面の大きな障害になるのが参議院で問責決議を可決された二人の閣僚の進退問題です。

「軽率な言動が安全保障を脅かしている」とされた一川防衛大臣と「いわゆるマルチ商法との関わりについて十分な説明をしていない」とされた山岡消費者担当大臣。

P111213_01_m03thumb350x196180427 問責決議には法律上の拘束力はありませんが、調査では大臣を辞任すべきだが、一川大臣48%、山岡大臣47%で共に5割近くに上り、辞任する必要はないは僅かでした。

与党支持者でも、通常国会の空転を避けるために辞任すべきと考える人が4割います。
野田総理は、年明けには内閣改造も含め何らかの対応を迫られるのではないでしょうか。
 
Q)消費税の問題では、衆議院の解散・総選挙の時期も絡んできそうですね?

P111213_01_m04thumb350x196180429 A)野田総理は消費税引き上げ法案を成立させた後、実際に税率を引き上げる前に総選挙で国民に信を問う考えを示しています。これを支持する答えは14%にとどまりました。

法案の提出前や提出の時点で総選挙を行うべきだとする人が合わせて52%に上り、重要テーマなので早い時点で国民の意思を確認して欲しいという世論が現状では多数です

野田総理が、こうした数字を見て、どう判断するかです。
 
Q)選挙となると政党支持率が大きな要素ですが、今月はどうだったんですか?

P111213_02_0_thumb400x234180431 A)今月の政党支持率は民主16.9%、自民18.3%で、これに各党が続いています。

野田内閣の支持率と同様に民主党の支持率も下がり続け、野田内閣発足後初めて自民党が民主党を上回りました。でも、どちらも先月より下がっているんです。
 
Q)民主・自民両党に対する国民の視線が厳しくなっているんですね?

A)そうですね。そしてその厳しい目は、既成政党全体に向けられているようです。
それを裏付けるかのように、こんな数字もありました。

P111213_02_1_thumb280x154180433 先の大阪W選挙で勝利した橋下代表の「大阪維新の会」が、国政に進出することを望ましいと思うが59%で、望ましくないという答えの2倍に上りました。

大阪維新の会の政策は、今の所大阪地区限定で国政に関しては未知数ですが、これだけの期待感が存在しているわけです。

まさに国政の現状に対する批判ですので、与野党を問わず、国会に議席を持っている政党の仕事ぶりが、来年は厳しく問われることになりそうです。

 

【産経・FNN世論調査】
内閣支持率35.6%に急落 主な質問と回答
2011.12.12 17:52 (1/6ページ)[野田内閣]
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/111212/stt11121218000006-n1.htm

Stt11121218000006p1 官邸に入った野田佳彦首相=12日午前、首相官邸(酒巻俊介撮影)

 産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)は10、11の両日、合同世論調査を実施した。野田佳彦内閣の支持率は前回調査(11月12、13両日)から6・8ポイント下落し、35・6%となり、支持しないとの回答が14・5ポイントと大幅に増えて51・6%と初めて支持と不支持が逆転した。

 主な質問と回答は以下の通り。

(注)数字は%。カッコ内の数字は前回11月12、13日の調査結果。(-)は前回データなし。「他」は「分からない」「言えない」など。

【問】野田内閣を支持するか

支持する35.6(42.4) 支持しない51.6(37.1)

他12.8(20.5)

【問】どの政党を最も支持しているか

民主党   18.0(19.4) 自民党    19.7(20.9)

公明党    3.3 (3.4) みんなの党   8.8 (5.8)

共産党    3.1 (2.4) 社民党     0.6 (1.2)

国民新党   0.6 (0.5) たちあがれ日本 0.4 (0.5)

新党改革   0.0 (0.2) その他の政党  2.2 (1.7)

支持政党なし42.7(43.2) 他       0.6 (0.8)

(2/6ページ)
【問】野田政権への評価

《首相の人柄》

評価63.6(66.8) 評価しない29.0(20.0)

他 7.4(13.2)

《首相の指導力》

評価20.2(21.6) 評価しない72.9(55.4)

他 6.9(23.0)

《景気・経済対策》

評価15.9(18.7) 評価しない76.6(57.2)

他 7.5(24.1)

《外交・安全保障政策》

評価18.2(18.8) 評価しない69.6(54.6)

他 12.2(26.6)

《国民へのメッセージ発信》

評価21.7(27.4) 評価しない71.7(62.8)

他  6.6(9.8)

《東日本大震災での被災者対策・復興対策》

評価31.6(32.0) 評価しない62.7(54.1)

他 5.7(13.9)

《福島第1原発事故への対応》

評価18.6(22.1) 評価しない73.8(64.3)

他 7.6(13.6)

《TPP交渉への参加方針》

評価37.9(-) 評価しない47.3(-)

他 14.8(-)

《普天間基地移設問題への対応》

評価11.6(13.8) 評価しない78.5(62.8)

他 9.9(23.4)

《原発の輸出を続ける方針》

評価26.6(-) 評価しない60.4(-)

他 13.0(-)

《政治とカネの問題への対応》

評価17.0(20.1) 評価しない72.9(58.5)

他 10.1(21.4)

(3/6ページ)
【問】野田政権についてあてはまる考えは

《一川保夫防衛相は適任だ》

思う10.2 思わない83.8 他6.0

《山岡賢次国家公安委員長は適任だ》

思う15.5 思わない70.8 他13.7

《問責決議を受けた一川防衛相は自ら辞任すべきだ》

思う80.4 思わない16.1 他3.5

《問責決議を受けた山岡国家公安委員長は自ら辞任すべきだ》

思う73.3 思わない19.1 他7.6

《野田首相は両閣僚の任命責任を問われるべきだ》

思う45.2 思わない48.8 他6.0

《問責決議を受けた閣僚が関わる国会審議に応じないとする野党の姿勢は適切だ》

思う26.0 思わない66.4 他7.6

(4/6ページ)
【問】政府・与党は消費税率を数年後の2010年代半ばまでに段階的に10%に引き上げる方向で年内に素案をまとめる方針。次の考えはあてはまるか

《消費税率の引き上げは適切だ》

思う56.8 思わない41.9 他1.3

《消費税増税の前提として国会議員定数を削減すべきだ》

思う93.8 思わない5.3 他0.9

《小沢一郎元代表や小沢氏支持の議員らが消費税増税に反対しているのは適切だ》

思う35.4 思わない57.5 他7.1

《政権交代時に明示しなかった消費税増税は民主党の公約違反だ》

思う55.3 思わない40.9 他3.8

《消費税増税に反対の議員は新党をつくるべきだ》

思う31.8 思わない56.4 他11.8

【問】消費税増税の是非を問う衆議院選挙はいつがよいか

消費税関連法案を国会に提出する前42.5

消費税関連法案を国会に提出し成立する前22.8

消費税関連法案が成立した後で税率を引き上げる前18.6

税率引き上げを実施した後9.7

他6.4

(5/6ページ)
【問】今、日本の首相にふさわしいのは誰か(敬称略)

枝野幸男       5.7 (8.2) 岡田克也3.6(3.5)

小沢一郎       6.1 (4.5) 菅直人 0.9(0.6)

玄葉光一郎      0.2 (0.3) 仙谷由人0.2(0.5)

野田佳彦       6.9 (9.7) 細野豪志1.1(0.8)

前原誠司      11.7(10.3) 亀井静香0.9(1.2)

その他与党議員    1.2 (1.1)

安倍晋三       4.9 (4.0) 石原伸晃3.4(2.9)

石破茂        6.3 (8.2) 谷垣禎一1.8(1.7)

渡辺喜美       4.4 (2.9) 舛添要一3.6(3.5)

その他野党議員    2.6 (3.9)

ふさわしい人はいない31.7(28.3) 他   2.8(3.9)

【問】望ましい政権の枠組みは

民主党を中心とする政権11.2

自民党を中心とする政権11.5

民主、自民両党が参加する大連立政権27.7

政界再編を経たあとの既存の枠組みによらない政権44.1

他5.5

【問】大阪市長選に当選した橋下徹氏に次のことを期待するか

《橋下氏の国政への進出》

期待54.8 期待しない42.1 他3.1

《橋下氏が率いる「大阪維新の会」と既存政党との連携》

期待53.5 期待しない38.2 他8.3

《橋下氏と石原慎太郎東京都知事が連携した新党の創設》

期待47.9 期待しない44.4 他7.7

《橋下氏が目指す大阪府と大阪市などを再編統合する「大阪都」の実現》

期待69.5 期待しない23.8 他6.7

(6/6ページ)
【問】年明けの通常国会までに野田首相が行ったほうがよいと思うものは?

一川防衛相と山岡国家公安委員長の交代を含む大幅な内閣改造・党役員人事19.0

一川防衛相と山岡国家公安委員長の交代を含む小幅な内閣改造・党役員人事19.9

一川防衛相と山岡国家公安委員長のみの交代人事36.0

閣僚・党役員の交代は必要ない18.9

他6.2

【問】次の衆議院選挙はいつ頃行うのが適切か

来年前半のできるだけ早い時期32.4

来年後半までには行うべき27.0

衆院議員の任期満了、またはそれに近い再来年37.5

他3.1



 ■世論調査の方法

 調査エリアごとの性別・年齢構成に合わせ、電話番号を無作為に発生させるRDD(ランダム・デジット・ダイヤリング)方式で電話をかけ、算出した回答数が得られるまで調査を行った。調査対象は全国の成年男女1000人。 

 

フォーサイト POLITICS
早くも囁かれ始めた6月解散説
http://www.jiji.com/jc/v?p=foresight_8601

11825341 記者会見する野田佳彦首相。消費増税を柱とする社会保障と税の一体改革について「年内をめどに取りまとめるべく、私が先頭に立ち、政府・与党内の議論を引っ張っていく決意だ」と強調した。その上で、大綱策定に先立ち、政府・与党で「素案」をまとめる考えを表明した=2011年12月1日、東京・首相官邸【時事通信社】

9月に発足したばかりの野田佳彦首相の政権運営に早くも黄信号が灯ってきた。環太平洋経済連携協定(TPP)交渉参加、米軍普天間飛行場移設、さらに消費税増税問題や選挙制度改革……など数々の難問に直面した野田首相は、いずれの課題でも解決への糸口をつかむことができず、民主党はがたつき始めた。連立与党の一員である国民新党との間にもすきま風が吹き、与党の結束も崩れつつある。

 大阪市長・大阪府知事のダブル選挙でも惨敗し、有権者の既成政党離れは加速。まるで濁流に弄ばれる木の葉のように野田政権は揺れに揺れている。そんな中、政界では、野田首相が来年6月に一か八かの衆院解散・総選挙を実施せざるを得なくなる可能性が囁かれ始めた。

反旗を翻した小沢氏
http://www.jiji.com/jc/v?p=foresight_8602

11676331 衆院本会議に臨む民主党の小沢一郎元代表=2011年10月28日、東京・国会内【時事通信社】

主要課題のうち、政権の命運にもっとも重大な影響を及ぼすと考えられているのが、野田首相自身が主導して進めている消費税増税問題である。

 野田首相が消費税を段階的に10%まで引き上げるとしているのに対して、野党各党は増税慎重論でほぼ足並みをそろえている。さらに、かつて民主党が「4年間は消費税を上げない」(鳩山由紀夫元首相)としていただけでなく、「今は議論すべきではない」(同)として、消費税増税について議論することさえ封印していたため、野田首相の増税方針に猛反発している。

 野田首相にとって、野党の反発以上に気がかりなのは、政権を支える足下の民主党内の大物議員から増税に「待った」がかかったことだろう。

 「消費税増税問題をきっかけに政権運営が不安定になり、それが野党に攻撃の種を与えるような形になって、解散総選挙につながっていったら、まだ民主党が政権交代してやろうとしたことの半分もできていない段階なのに、何のための政権交代だったのか」

 民主党の小沢一郎元代表は11月22日、小沢氏を支持する民主党所属衆院議員らで構成する「一新会」の定例会でこう言い放ち、野田首相の方針に反旗を翻した。

 小沢氏は、資金管理団体「陸山会」に絡む政治資金規正法違反事件の公判中である上、今年9月には、この事件で元秘書3人に有罪判決が出されて政治的な力を失いつつあった。さらに、野田首相が「小沢対反小沢」の党内対立の構図を嫌って、小沢系議員を人事で優遇したため、小沢氏は非主流派を統率する合理的理由を失い、発言も湿りがちだった。だが、野田首相の消費税増税方針をきっかけに猛然と牙をむき始めた。このままでは、民主党内は消費税問題をきっかけに再び事実上の分裂状況に陥る可能性がある。

所得税法附則第104条
http://www.jiji.com/jc/v?p=foresight_8603

11824769 衆院本会議場で安住淳財務相(右)と話す野田佳彦首相=2011年12月1日、東京・国会内【時事通信社】

もちろん野田首相が増税に踏み切らざるを得ないと判断したのは理由のないことではない。政府は年々かさんでいく社会保障費の動向に対応せざるを得ないことに加え、財政再建を進める必要に迫られている。このまま放置すれば、日本の財政が破綻する危険性が指摘されているのも事実だ。

 だが、来年の通常国会で消費税増税に関する法案を成立させようという野田首相の方針はあまりにも急ぎすぎの感がある。

 なぜ野田首相はそこまでして増税を急ごうとしているのか。

 その理由のひとつとして、野田首相をはじめ、民主党執行部が挙げているのが、自民党政権時代に成立した所得税法附則第104条である。だが、その理屈はよく聞いてみると詭弁としか思えない内容だ。

 民主党が強調するのは、104条の中の次の文言である。 「遅滞なく、かつ、段階的に消費税を含む税制の抜本的な改革を行うため、平成23年度までに必要な法制上の措置を講ずるものとする

 たしかにこの条文に抵触しないためには、野田政権は来年3月までに消費税を増税する法案を成立させなければならないように見える。

 ところが、同じ104条には、消費税改革の前提条件として、次のような文章も盛り込まれている。

 「平成20年度を含む3年以内の景気回復に向けた集中的な取組により経済状況を好転させることを前提として……」

 つまり、野田首相がこだわる消費税増税の法案を成立させるためには「経済状況を好転させる」ことが必須条件になっているのだ。

2%成長なら経済回復?
http://www.jiji.com/jc/v?p=foresight_8604

11814500 民主党税制調査会総会であいさつする藤井裕久会長(左から3人目)=2011年11月28日、東京・永田町の衆院第1議員会館【時事通信社】

そこで野田首相サイドからはかなり強引な発言が相次いでいる。たとえば、民主党税制調査会長を務める藤井裕久元財務相は11月22日、読売新聞のインタビューで次のように言い放った。
「(実質GDP成長率)2%なら経済回復だ」

 複数の民間調査機関は2012年度の経済成長率を2%前後と予測している。藤井氏はこうした調査を百も承知の上で、消費税増税を現実化するために、達成可能な成長率を提示したのだろう。たとえ低成長でも「これが経済回復だ」と言い張りたいのだ。だが、実際問題として、今の日本で104条の文言どおりに「経済状況が好転」していると実感している人はほとんどいないだろう。

 一方、野田首相は消費税増税の是非について、衆院選で国民の信を問うとしている。だが、その時期については、「増税を実施する前ではあるが、法案成立後」だとしている。つまり、増税法案を成立させ、その後に衆院解散・総選挙を実施、さらにその後に実際の増税があるという順序になる。だが、法案がいったん成立してしまえば、逆戻りできない可能性もある。また、どうせ衆院選で国民の信を問うのなら、なぜ法案成立前ではいけないのかという理由が判然としない。

「信念に近いものがある」
http://www.jiji.com/jc/v?p=foresight_8605

11786210 参院予算委員会で自民党の礒崎陽輔氏(右)の質問に答弁する野田佳彦首相=2011年11月21日、東京・国会内【時事通信社】

この点について、マスコミも野党も野田首相に噛みついている。

 フランス・カンヌで開かれた20カ国・地域(G20)首脳会議(サミット)に出席した野田首相が現地に同行した日本人記者団と懇談した際、こんなやりとりがあった。

 記者「なぜ法案を通す前まではいけないんですか」

 野田首相「なぜ、実施前ではいけないんですか」

 記者「法案が通ってしまえば元に戻すのは難しいのではないですか」

 野田首相「そんなことないんじゃないですか」

 堂々めぐりの議論だが、結局、野田首相がどうしても消費税を増税したいのだということだけは分かる。

 11月21日の参院予算委員会では、質問に立った自民党の礒崎陽輔参院議員との間で次のようなやりとりもあった。

 礒崎氏「衆院選で負けたら執行が止まるのか」

 野田首相「当然、民意を踏まえた対応があるということだと思う」

 まったくの詭弁である。野田首相は衆院選で敗北した場合には、民意を踏まえて対応すると言っているわけだが、衆院選敗北後は野田首相は首相の座にはいないだろうから、責任をもって民意を反映することができるわけがない

 「法案さえ通してしまえば、国民もあきらめるだろうと思っている」と自民党幹部は揶揄する。野田首相の消費税に関するこだわりぶりをみると本当にそうなのかもしれないと思えてくる。財務相時代に財務省の官僚から増税の必要性を入念にすり込まれたとも言われている一方、「将来の日本にとって消費税増税は必要。それを自分自身の手で実行したいという首相の名誉欲」(自民党税制調査会幹部)とも言われる。附則104条にある「経済状況の好転」という条件が満たされていなくとも、あるいは国民の信を問う衆院選の実施が法案成立後だという点をマスコミにつつかれても、とにかく増税に道筋をつけたいというのが今の野田首相である。民主党ベテラン議員はこう評している。
「野田首相は消費税については信念に近いものがある」

選挙準備を進める野党
http://www.jiji.com/jc/v?p=foresight_8606

11828419 閣議に臨む野田佳彦首相=2011年12月2日、東京・国会内【時事通信社】

 だが、その信念を貫こうとすれば、民主党は分裂しかねない状況だ。消費税だけでなく、野田首相はTPP交渉参加にも強いこだわりをみせた。その結果、民主党内に修復不能とも思える亀裂が生じた。

 野田首相に襲いかかる課題はそれだけではない。米軍普天間飛行場移設問題では、田中聡沖縄防衛局長の失言問題でさらに混乱に拍車がかかり、解決は困難になりつつある。

 こうした政治状況になると、首相が強い指導力を発揮し続けることは難しくなってくるだろう。民主党内の分裂状況が解消されないかぎり、TPPと同様に、消費税増税も前に進めることはできない。国会で民主党内から造反者が出れば、増税法案が否決されて成立させられない可能性があるからだ。しかし、野田首相は消費税増税にこだわっているため、衆議院を解散して総選挙で消費税増税に対する国民の審判を仰ごうとするかもしれない。こうした予測に基づいて、政界では3月解散の可能性を指摘する声がある。

 だが、民主党内に一定の割合の増税反対論者がいるとすれば、そもそも野田首相は消費税増税法案の成立どころか、「法案のとりまとめすらできないのではないか」(公明党幹部)と予想する向きは多い。法案がまとまらなければ、当然、法案を国会に提出できないし、法案を成立させられない。

 そうなると、法案を成立させた後に衆院選で消費税増税の是非を問うという野田首相のもくろみは崩れる。だが、野田首相がどうしても消費税を増税したいのだとすれば、順番を逆にして、まず衆院を解散して国民の信を問い、その後に消費税増税法案のとりまとめに着手するという手はある。

 その場合は、来年の通常国会は以下のような見通しになる。まず、野田政権は3月までに法案を国会に提出することに失敗。しかし、4月以降もとりまとめの努力を続ける。だが、進展のないまま会期末の6月を迎える。その時点で野田首相は勝負をかけて衆議院解散に踏み切る。

 一部の野党幹部はそんなシナリオを予想している。実際、すでに公明党など複数の野党は選挙準備を整えつつあるのだ。

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※参考:オープン・ソース・インテリジェンス(Wikipediaより)

オープン・ソース・インテリジェンスまたはOSINTとは、公開情報(オープン・ソース:一般公開され利用可能な情報源)から収集された情報を元にする、(機密)情報収集の専門領域を指す。

概説

“合法的に入手出来る資料”を“合法的に調べ突き合わせる”手法で、情報源は政府の公式発表(プレスリリース)、マスメディ アによる報道、インターネット、書籍、電話帳、科学誌その他を含む。具体的には、対象国の軍の編制を割り出すために、対象国の新聞社交欄、ニュースの断 片、高級将校の異動発令などを丹念に集積し、分析するといった手法である。

細かいデータを少しずつ集めて分析するだけでも、相当な精度の情報が得られることがある。媒体入手・分析は駐在国公館で行なわれる事が多い。ラジオ放送は自国領内で受信する。

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