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2012年1月15日 (日)

二本松市の新築マンションから放射性物質(福島TV県内ニュース)さしずめ「放射線管理マンション」。

 このニュースは最初に福島TV県内ニュースが出て、その後NHKのニュースが出て来ました。NHKニュースのリードの所では「二本松市や国は計画的避難区域に指定された浪江町の砕石場の石が床のコンクリートに使われたことが原因とみて」と書いています。ただし、ここの所は注意が必要かも知れない。なぜなら去年、5月2日に下水汚泥に関連するこんなニュースが流れていたからです(←リンククリックで頁内ジャンプします)放射性物質に汚染されていた下水汚泥が県外のセメント会社に流れ利用されていたと言う内容です。その量が約500トン、去年5月1日にニュース騒ぎになるまで運び出されていたようです。問題が県外にも広がる可能性があります。

 

 以下、最初の記事です。さしずめ「放射線管理区域マンション」。

 「基礎部分のコンクリートから毎時1・4マイクロシーベルト前後」は仮に平常値を高めの0.05μSv/hとしても、その28倍。年になおすと、12.264ミリシーベルト/年。(平常値について

 「室内からも毎時1・2マイクロシーベルト前後」は仮に平常値を高めの0.05μSv/hとしても、24倍。年になおすと、10.512ミリシーベルト/年

 

二本松市の新築マンションから放射性物質(福島TV県内ニュース)
http://www.fukushima-tv.co.jp/news/index.php?no=0195490

二本松市のマンションのコンクリートから比較的高い放射線が確認され環境省ではコンクリートに放射性物質が混入したまま工事が行われたと見て調べています。問題が発覚したのは二本松市で去年9月に建設されたマンションです。環境省などによりますと先月27日、マンションに住む生徒が身につけていた積算線量計が3ヶ月で1・5ミリシーベルトと高い値を示したことから二本松市が周辺の調査を行いました。その結果マンションの基礎部分のコンクリートから毎時1・4マイクロシーベルト前後、室内からも1・2マイクロシーベルト前後が確認されたと言うことです。環境省ではコンクリート内に放射性物質が混入したまま工事が行われたと見て施工業者から事情を聞くなど確認を進めています。

更新日:2012年01月15日(日)

 

 NHKニュースでもその後出ました。NHKの記事中、「1階の室内の床上1メートルの高さで、1時間当たり最大で1.24マイクロシーベルトと、付近の屋外の2倍近くの高い放射線量が測定され」の所もビックリしました。逆に言えば屋外の放射線量は0.62μSv/h、仮に平常値を高めの0.05μSv/hとしても、その12.4倍と言う事です。(平常値について

 また記事中、「去年4月に行われた1階の床の工事の際、計画的避難区域に指定された浪江町の砕石場の石がコンクリートに使われた」とある、浪江町は福島原発の北方8kmほど、至近距離にある町です。(下で紹介する地図で確認して下さい

福島 新築マンションで高放射線量(NHK)
1月15日 18時55分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120115/t10015282731000.html

去年7月に新築された福島県二本松市の賃貸マンションの室内で、1時間当たり1マイクロシーベルトを超える放射線量が測定されました。二本松市や国は計画的避難区域に指定された浪江町の砕石場の石が床のコンクリートに使われたことが原因とみて詳しく調べています。

このマンションは、福島県二本松市にある鉄筋コンクリート造の3階建ての賃貸マンションで、去年7月に完成し、12世帯が入居しています。二本松市が高校生以下の子どもを対象に行っている積算の放射線量の調査で、このマンションに住んでいる子どもの値 が3か月間で最大で1.62ミリシーベルトと高かかったことから、先月、室内を詳しく調査しました。その結果、1階の室内の床上1メートルの高さで、1時間当たり最大で1.24マイクロシーベルトと、付近の屋外の2倍近くの高い放射線量が測定され、原発事故で出たセシウムによるものと確認されました。一 方、2階と3階は、0.1から0.38マイクロシーベルトで、比較的低かったということです。このマンションでは去年4月に行われた1階の床の工事の際、 計画的避難区域に指定された浪江町の砕石場の石がコンクリートに使われたということです。この砕石場では原発事故のあとも一部の石が屋外に放置されていた ということで、二本松市は石が原発事故でセシウムに汚染されたことが原因ではないかとみて県や国とともに調査を進めています。二本松市は、このマンション の1階の住民に対し、引っ越してもらう方向で協議することにしているほか、2階と3階の住民からも意向を聞くことにしています。また、二本松市や国などで は、同じ砕石場の石がほかの建物でも使われていないか確認することにしています。

マンションの3階に住む50代の男性は「高い放射線量の 中で寝泊まりをして生活していくのは心配です。何とか放射線量を下げる方法はないのか対策してもらいたい」と話していました。このマンションでは1階の共有部分の廊下でも、1時間当たり1マイクロシーベルトを超える比較的高い放射線量が測定されていて、浪江町から孫を連れて避難している住民の女性は「測定 された放射線量をみて驚きました。孫もいるので安心して暮らせる状況ではないですね」と話していました。

マンションに使われた砕石を出荷 した福島県浪江町の砕石場を経営する会社の社長はNHKの取材に対し、「震災後の去年3月下旬から営業を再開し、計画的避難区域に指定された4月下旬まで のおよそ1か月間に、主に災害復旧用に福島県内の土木会社を中心におよそ20社にすでに砕石してあった2900立方メートルほどを出荷した。このうち県内 の生コン会社に出荷したものがマンションの建設に使われたと聞いている。砕石の多くは簡易式の屋根のついた場所で保管していたが、一部は野ざらしになって いたものもあった。結果的に迷惑をかけてしまい申し訳ない気持ちだ」と話しています。

建材の流通などを所管する経済産業省によりますと、 今回のような砕石場の石の出荷については、東京電力福島第一原子力発電所の事故以降も、放射性物質などの基準は設けておらず、業者への指導などは行っていないということです。これについて経済産業省は「砕石場では山の表面だけを削り取るわけではないので高い放射線量が測定されることは想定していなかった」 と話しています。また、マンションのコンクリートに使われた石を出荷した福島県浪江町の砕石場からは、3月下旬から計画的避難区域に指定された4月下旬までの間に、福島県内のおよそ20の生コン会社や建設会社に石が出荷されたことを確認しているということです。経済産業省は、国土交通省や地元の自治体と連携して同じ砕石場の石がほかの建物にも使われていないか確認を急ぐとともに、福島県内のほかの砕石場についても出荷先などを調査することにしています。

 

 記事中の二本松市は、福島原発から伸びる赤ベロの先、飯舘村の西、川俣町を挟んで西隣のところ。またNHKの記事中「去年4月に行われた1階の床の工事の際、計画 的避難区域に指定された浪江町の砕石場の石がコンクリートに使われた」とある浪江町は、福島原発の北方8kmほど、至近距離にある町です。なお小中学校授業再開の南相馬市原町区の位置と、福島女子駅伝があったコースと、大熊町大川原(警戒区域解除後、生活拠点にしようとしている所)の場所も表示していま す。

(↓クリックすると拡大します)
Mスクロールして見るなら。 文科省測定の汚染地図(福島県内の地表面から1m高さの空間線量率)


Cs134137スクロールして見るなら。 文科省測定の汚染地図(福島県内の地表面へのセシウム134、137の沈着量の合計)


 その後、仮設住宅に放射能高線量建築資材が使われた可能性のニュースです。

東日本大震災:福島第1原発事故 高線量建築資材、200社以上に流通か 仮設使用の可能性も
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20120116dde041040040000c.html

 福島県二本松市の新築マンションから高い放射線量が検出された問題で16日、汚染された建築資材の砕石の流通の確認作業が本格化した。経済産業省と国土交通省、県などが業者からの聞き取りなどを行っているが、出荷先は200社以上に及ぶとみられ、使用されたのはマンションや橋などのほか、仮設住宅が含まれる可能性もあるという。関係者からは「対応が遅れて全国に広がった『稲わら問題』と同じ構図だ」と怒りの声も出ている。

 「高線量」の原因とされるコンクリート原料の砕石は、計画的避難区域の同県浪江町津島地区で保管されていた。国交省や同市などによると、原発事故から同区域に指定された昨年4月22日までに、砕石業者から県内19社に5200トン出荷された。このうち2社は生コン業者、17社は建設業者で、この先さらに、計200社以上の建設関連業者に納入されているという。

 福島県は、16日午前の部長会議で、国や同市と連携しながら同様事例が他にもないかを調べるなど対応を急ぐことを確認した。(1)住民の転居などの安全確保(2)汚染原因の特定(3)類似の事例がないかの確認--を部局横断的に進める方針。

 原発事故後、汚泥やがれきの再利用については基準が定められたが、コンクリート用の砕石には基準はないままだった。砕石業者を所管する経産省は昨年5月に現地の状況を調べたが、「事業者は避難して出荷していない」との回答を受け、特段の措置は取らなかったという。今回の問題発覚を受け、福島県内の国の相談窓口には、対応の遅れを指摘する電話が次々と入ったという。

 専門家からは、原発事故当時に屋外にあった稲わらの流通を食い止められなかった問題との類似性を指摘する声も。

 近畿大の山崎秀夫教授(環境解析学)は「構図は全く同じだ。採石場は計画的避難区域にあり、国にとっては想定の範囲内で起こっていること。砕石を含め物流がどう動いているか思いが及ばないのが歯がゆい。気の毒なのは砕石業者で、出荷時点で汚染に気づくことは不可能なため、その責任を問われるのはおかしい。国の対策は全て後手に回っており、現場にしわ寄せがきている」と話した。【野倉恵、乾達、鈴木梢】

毎日新聞 2012年1月16日 東京夕刊

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福島県南相馬市の子供たちはモルモットですか⇒旧避難準備区域の放射線量-文科省など(時事)&文科省放射線モニタリング情報。

自校で笑顔の授業再開 旧準備区域の3小学校(河北新報)の南相馬市原町区は文科省放射能汚染地図でこんな所なんですよ。

原発から至近7.5kmなのに、大本営報道するカルト国家⇒警戒区域解除後、「町南部に生活拠点」 福島・大熊町長(朝日)

11月20日強行、セシウム137汚染放射線管理区域縦断、挺身隊竹槍突撃玉砕、福島被曝駅伝は文部科学省に最大の責任がある。(11月20日福島駅伝)

駅伝の二日後に報道発表「福島の河川など放射線測定値公表 環境省」、このカルト国家、キチガイ役所、キチガイマスゴミ。(11月13日福島女子駅伝)

放射線管理区域相当エリア、福島で第27回東日本女子駅伝をやった、滅び行くカルト国家、オウム真理教キチガイ国民。(11月13日福島女子駅伝)

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 以下、資料として採録。地元福島県の去年5月2日福島民報記事です。関連で毎日の記事も採録しておきます。

ホーム > 東日本大震災 > 福島第一原発事故 > 下水汚泥から放射性物質 郡山の県中浄化センター

東日本大震災
下水汚泥から放射性物質 郡山の県中浄化センター
2011年5月 2日
http://www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2011/05/post_1150.html
魚拓です⇒http://megalodon.jp/2012-0116-0821-56/www.minpo.jp/pub/topics/jishin2011/2011/05/post_1150.html

Ip110502ay0000315000_0002_cobj 高濃度の放射性物質が検出された溶融スラグのストックヤード=郡山市日和田町・県中浄化センター

 郡山市の県中浄化センターで処理した下水汚泥から高濃度の1キロ当たり2万6400ベクレル、汚泥を高温で処理してできた溶融スラグから33万4000ベクレルの放射性セシウムがそれぞれ検出された。県が1日、発表した。下水汚泥は県外のセメント会社で再利用されているため、県は追跡調査する方針。併せて2日から4日にかけ、県内22の下水処理施設で放射線量などを調査する。

 福島第一原発の事故発生前に処理した溶融スラグからは1キロ当たり246ベクレルの放射性セシウムが検出されており、比較すると今回の数値は1300倍超になる。下水汚泥については事故前の測定値がないため比較できない。

 県中浄化センター内に保管されている溶融スラグ周辺の放射線量は、3メートル離れた場所で21マイクロシーベルトだった。

 同センターは汚水と雨水を一緒に処理する「合流式」の施設で、郡山、須賀川、本宮、鏡石、矢吹の5市町から下水が流れ込む。県は「地表の放射性物質が雨水とともにセンターに流入し、下水処理の過程で濃縮された結果、濃度が高くなった」とみている。

 セメント会社への下水汚泥の搬出は1日からやめたが、原発事故発生後、約500トンが運び出されている。溶融スラグはコンクリートで囲った専用の保管場所に約520トンあり、表面をブルーシートで覆った。

 センターでは下水汚泥が毎日80トン発生し、そのうちの10トンをセメント会社で再利用している。残りの70トンは高温で処理し、2トンの溶融スラグが生じる。

 2日からの下水処理施設の調査は、福島市堀河町終末処理場など合流式5施設、汚水だけを処理する分流式10施設、農業集落排水処理施設7施設で行う。

 下水汚泥などから濃度の高い放射性物質が検出されたことを受け、県は1日、国土交通省に対し、下水汚泥や溶融スラグを安全に処理する方法や再利用のために搬出した下水汚泥の安全な取り扱い法、作業員の安全確保のための方策などについて、方針を早急に示すよう要望した。

 一方で、下水処理施設は県民が日常的に出入りする場所ではないため直接的な影響は少ないとみている。県放射線健康リスク管理アドバイザーの神谷研二広島大原爆放射線医科学研究所長は「周辺の空間放射線量をモニタリングし、正確なデータに基づいた対策を講じる必要がある」と指摘した。

 

放射性物質:下水汚泥処理 政府「当面の考え方」を発表 (毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/today/news/20110513k0000m040109000c.html?inb=tw

 福島県内の下水処理場の汚泥などから高濃度の放射性セシウムが検出された問題で、政府は12日、当面は下水処理場内などに仮置きし、比較的低濃度のものはセメントなどへの再利用を認めるなどとする「当面の考え方」を発表した。放射性廃棄物と同等に扱うことになるというが、最終的な処分方針が示されていない上、再利用が進む見通しもない。関係法令はこうした事態を想定しておらず、対策は難航しそうだ。

 発表によると、放射能が1キロ当たり10万ベクレルを超えるものは、可能な限り県内で焼却・溶融などをした上で下水処理場内での保管が望ましいと説明。焼却灰は飛散防止のためドラム缶などに封入するなどの措置を求めた。10万ベクレル以下のものは、下水処理場か管理型処分場の敷地内に仮置きして差し支えないとし、いずれも放射能のモニタリングを求めた。

 放射性物質を含む汚泥については、法律上の定義がない(※)。内閣府原子力災害対策本部は「放射性廃棄物と同様の取り扱いをする必要がある」と説明したが、「最終的な処分方法などは今後検討する」という。

(コメントはじめ)
※SOBA:2011年12月4日(日) 夜10時の「原発事故に立ち向かうコメ農家」(動画)が話題になりましたが(NHK魚拓)、番組中日本では放射性物質を「汚染・汚濁」の物質として取り締まる法律がないと言い「土壌汚染対策法」と「水質汚濁防止法」を紹介していました。あきれた話しで、検索した結果が以下です。
土壌汚染対策法 第二条 (定義)第二条  この法律において「特定有害物質」とは、鉛、砒素、トリクロロエチレンその他の物質(放射性物質を除く。)であって、それが土壌に含まれることに起因して人の健康に係る被害を生ずるおそれがあるものとして政令で定めるものをいう。
水質汚濁防止法 (適用除外等)第二十三条この法律の規定は、放射性物質による水質の汚濁及びその防止については、適用しない
(コメント終わり)

 また、1キロ当たり1000ベクレル程度以下の汚泥については、他の材料との混合・希釈などで同100ベクレル以下になるなら、セメントへの再利用が可能とした。国土交通省は「再利用で可能な限り量を減らしてほしい」と説明。肥料としての利用は、当面は自粛することが適切とした。

 厚生労働省の電離放射線障害防止規則を基に、下水処理場などで働く職員らの安全基準も示した。同規則は空気中の放射線量が3カ月で1.3ミリシーベルトを超える恐れがある場合、事業者に管理区域の設定や線量管理などを義務づける。ただ、今回のような汚泥を民間業者などが運ぶ事態は想定しておらず、運送業者には義務づけできないという。

 下水処理場の汚泥を巡っては福島県が今月1日、県中浄化センター(郡山市)で汚泥を高熱処理して再利用する「溶融スラグ」から1キロ当たり33万4000ベクレルの放射性セシウムが検出されたと発表。福島県内では同センターを含め16カ所で放射性セシウムが検出されたほか▽栃木1カ所▽茨城1カ所▽群馬3カ所▽新潟1カ所でも検出。神奈川県も12日、県内4カ所の処理場での検出を発表した。東京都も同日、3施設の焼却灰から最大2万4000ベクレルの放射能を検出したと発表した。【樋岡徹也、川上晃弘】

◆放射性セシウムが検出された主な下水処理施設◆

(数字は1キロ当たりベクレル)

【福島】

県中浄化センター(郡山市) 汚泥    2万6400

             溶融スラグ 33万4000

堀河町終末処理場(福島市) 汚泥    44万6000

中部浄化センター(いわき市) 汚泥焼却ばいじん 7万2500

             汚泥焼却灰 3万5700

会津若松市浄化工場(会津若松市) 熟成中汚泥 1万7700

【栃木】

県下水道資源化工場(宇都宮市) 汚泥焼却灰 3万2000

【茨城】

那珂久慈浄化センター(ひたちなか市) 汚泥焼却灰 1万7020

【群馬】

桐生水質浄化センター(桐生市) 汚泥       410

【新潟】

新潟浄化センター(新潟市) 汚泥       46

【神奈川】

相模川流域右岸処理場(平塚市) 汚泥焼却灰   2873

毎日新聞 2011年5月12日 21時2分

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原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

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