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2012年4月 8日 (日)

4・8渋谷「小沢一郎氏は無実!デモ」です。&英文・和文「小沢さんは無実」のネット拡散・検索対策でテキストアップは必須。

4・8渋谷「小沢一郎氏は無実!デモ」

平成24年4月8日(日)
集合地:宮下公園 (渋谷区神宮前6-20-10)
☆JR渋谷駅東口または宮益坂口より、出てすぐの明治通りを左(原宿方面)へ8分

集会:14時より  デモ出発 15時

デモコース:宮下公園~渋谷駅~明治通り~明治公園

(略)

実行委員長 二見 伸明 (元衆院議員)
現場責任者 小吹 伸一 

中止・延期・時刻変更が発生する場合があります。開催直前に、当HPを再度ご確認ください。

お問い合わせ  Mail:kobukidesu@livedoor.com   

℡ :080-5016-2559
   または 
   070-5552-8284(小吹)

協賛「STOP!権力の暴走」 国民大行動 http://stop.jpn.org/?page_id=13

 

 4・8渋谷 「小沢一郎氏は無実! デモ」にご参集下さい。

 以下、日刊ゲンダイ全面広告1000pxの鮮明画像版です。6日に築地の日刊ゲンダイまで出かけ1部購入してきました。自宅のスキャナでキャプチャしたものです。

(↓クリックすると拡大しますが、スクロールして見るなら

4541000px

4・8(日)渋谷  小沢一郎氏は無実! 名誉回復と復権を求める街頭デモ

平成24年4月8日、日曜日午後、渋谷にお集まりください。

小沢一郎議員を支持する方、またそうでなくても、日本に真の民主主義を確立するため、既得権勢力による国策捜査・不当裁判を二度と許してはならないと考える方へ。この日、街頭での協働をお願いいたします。

小沢裁判、いわゆる陸山会事件裁判は、捜査、起訴の過程からして、きわめて悪質な不当裁判です。
どこがどう不当ということに、もはや贅言をここに費やしません。街頭活動で手渡ししてきた広報用チラシに、要点だけはまとめました(http://bit.ly/wIeLqW)。
それですべてではありませんが、不当性の証明には充分でしょう。捏造の捜査報告書にもとづき起訴されたこの裁判が、棄却されず続いていること自体、日本社会の恥ずべき後進性を示すものというほかありません。

今の日本では、行政権力の検察と、法令の最高権威であるべき裁判所が、社会改革阻止のための権力の走狗として働いている。法治主義は建前でしかない。法の執行者に、法倫理感覚のはなはだしい欠損がある。このような文明が、時代の危機を克服し、継続してゆけるでしょうか。

また、権力メディアの執拗な「人物破壊」攻撃に晒されてきた小沢一郎氏への信を失わず、なお一層、熱烈に支持する方々へ。皆様の真情を世に訴える、判決の日までの、もはや数少ない機会です。万障繰り合わせの上、ぜひご参集ください。これ以外に申し上げることは何もありません。

自由参加型のデモですから、参加の動機や契機には、いろいろな方がおられます。
「小沢一郎のためではないが民主主義のために」という方もいれば、「ただひたすら小沢一郎のために」という方もいます。すべて参加者の心情や感受性が一致することは、もとよりありえないことです。
それゆえ、行進中の時間だけでも、小異または相異を一時保留して、大事の達成のために和していただきたくお願いします。すべてにおいて正しい立場や方針というものは、存在しないか、人間にはなしえないものと思います。

今はできるだけ大きく強く、「小沢一郎氏は無実!」を訴え、権力の暴走を阻止する意志を世に人に、示すべき時であると思うのです。
国策裁判、政治冤罪を繰りかえさせてはなりません。その意図を挫かなくてはなりません。不当な損害を被った名誉は正しく回復され、正当な復権が図られるべきです。このような悪質な権力犯罪は、最後にさせなくてはなりません。そのための方法は街頭デモだけではありませんが、これは一つの、有効な方法であり、体調や事情に問題がなければ、国民誰でも参加できるのです。できることをやりましょう。

これは政治裁判であり、常識的な予測に従って結果が出るとは限りません。起訴の根拠が崩壊しているのに、裁判が続いていること自体がその証しです。「無実なものは無罪」という、きわめて当然のことを要求するために、デモの規模最大化という方法にまで訴えなくてはならない日本の現状は悲惨ですが、これが現実であり、取り組むほかないのです。なにとぞよろしくお願いいたします。

われわれの意図に、力と護りがありますように。


現場責任者 小吹 伸一


※当デモ実行委員会は、「STOP!権力の暴走」 国民大行動に賛同・参加しています。
イベント情報)http://stop.jpn.org/?page_id=17

 

 世界に発信するためにはテキストで発信しなければならない。検索に出るようにしなければならない。

 我々はネットの特性に注意を払わなければならない。画像やpdfのままではネット検索に出にくくなります。最強の検索対策は画像とテキストを上手く組み合わせること。

「小沢一郎氏は無実!」チラシの英語版(pdf)

「小沢一郎氏は無実!」チラシの日本語版(pdf)

 

小沢一郎氏は無実! チラシ英文作成
http://ozawa-risen.cocolog-nifty.com/blog/2012/04/post-7416.html

有志の翻訳協力をいただき作成しました。
拡散お願いいたします。

 ↓以下、小吹君が↑で紹介してくれたテキストです。

 まず、英文。そしてその後ろで日本語元原稿です。

Congressman Ichiro Ozawa Is Innocent !

We stand against authoritative atrocities

Character assasination methods used by the establishment against Mr. Ozawa

Photo ・On March 2009, the Tokyo District Public Prosecutors Office started investigating the fund management body of Congressman Ichiro Ozawa on suspicion of recieving a secret donation from a front company of Nishimatsu Construction, and one of Mr. Ozawa's secretaries was prosecuted. However, it turned out during the trial that what was thought to be a front company was actually a legitimate one, and that the donation was neither secret nor illegal.
Twenty more congressmen, including members of LDP, have also been suspected for receiving secret donations, although for some reason were never investigated.

・On October 29th of 2004, Mr. Ozawa purchased a farmland in order to convert it into a secretary dormitory.
However, Rikuzankai recorded the property puchase on their 2005 financial report instead of 2004's. Although the prosecutors considered this act illegal, an accounting expert was summoned to the court during the trial of one of Mr. Ozawa's secretaries, and concluded that Rikuzankai's act was legitimate, since the registration of converting a farmland into a residence takes a few months under the Agricultural Land Act regulations.

・The Tokyo District Public Prosecutors Office investigated Mr. Ozawa for over a year, but finally gave up on prosecuting him after not being able to find any evidence of secret donations. However, they "selectively" leaked the details of the investigation to the press club in an attempt to mislead people into thinking of him as a money hungy politician.

・Here in Japan, there is a committee of randomly selected civilians known as the Prosecution Inquest Committee, which is authorized to prosecute dropped cases if they choose to do so upon requests from civic organizations. If so, the prosecutors must reinvestigate those cases. If the prosecutors decide to drop them once again, the Prosecution Inquest Committee must decide whether to prosecute or not for the second and last time. After an anonymous civic organization pressed charges against Mr. Ozawa over a dropped case, two inquests were held by the Prosecution Inquest Committee, ruling both times that he ought to be prosecuted.
Although committee members are to be randomly selected by a machine and to be replaced for each inquest, in both inquests against Mr. Ozawa, the average age of the members was 34.55 years; judging from the improbability of this age average, it could only be said that the machine was "glitched" on purpose.

Photo_2 ・Construction company officials testified to the prosecutors that they did not make any illegal donations to Mr. Ozawa, indicating his possible innocence. However, the prosecutors did not submit written statements of these hearings (a total of 70 pages) to the Prosecution Inquest Committee although they were required to. It is believed that, as a result, Mr. Ozawa was indicted by the Prosecution Inquest Committee (The only person who admitted to giving secret donations to Mr. Ozawa has a criminal record of giving false testimony in another trial, stating that he gave secret donations to the former mayor of Fukushima prefecture though he did not).

・The Prosecution Inquest Committee's hired lawyer, in the position of giving advices to the committee members on whether to indict or not, had been replaced by another lawyer who is said to be affiliated with opponent politicians of Mr. Ozawa.

・Judge Ikuro Toishi of the Tokyo District Court, based on his hypothesis, ruled that Mr. Ozawa's secretaries were guilty, although there is no clear evidence of secret donations/falsified fund report or conspiracy. After this incident, he has been dubbed as "Mr. Hypothesis".

・Tsunehiko Maeda, a former prosecutor, testified to the court that the investigation was based on wrong assumptions, and that most of the prosecutors seemed reluctant towards the investigation, save for a few head prosecutors who, for some reason, wanted to indict Mr. Ozawa desperately.

Photo_5 ・The written statement taken from Congressman Tomohiro Ishikawa, a former secretary of Mr. Ozawa, states that after hearing the prosecuter preach on how lying on the behalf of a superior is yakuza-like and a betrayal to the supporters, he finally admitted falsifying political fund reports under Mr. Ozawa's approval.
However, it turned out that this written statement was fabricated by Prosecutor Masahiro Tashiro, after Mr.Ishikawa's secret recording of his conversation with Mr. Tashiro was presented at the court (a citizens group has filed charges against Mr. Tashiro on this matter).

・Although it has been proven that the suspicions cast upon Mr. Ozawa were all fabricated, the opposing lawyers demanded him to a 3 year prison-term for his "denying of committing crimes" (in Japan, if the Prosecution Inquest Committee prosecutes dropped cases, a group of lawyers hired by the court must fill the prosecutors' spots for the trials).


Photo_6 “The character assasination against Mr. Ozawa has been going on for a long term, and a personal attack of such scale has never been seen before in any part of the world. Mr. Ozawa knows that Japan must change, and he has been working very hard to make those changes happen. However, the establishment sees him as a major threat. It does not matter to them what he does, his existence itself is a threat for them, and hence they attack..”


Ichiro Ozawa Is Innocent ! consecutive demonstration details http://wrongly-convicted.seesaa.net/

 

小沢一郎氏は無実!
権力の暴走を糾弾します。

既得権勢力の、小沢一郎抹殺の手口

Photo ・09年3月、建設会社によるダミー団体経由の献金受領の容疑で、他に自民党議員含む20名近くの議員が献金を受けているのに、東京地検特捜部は、小沢一郎の資金管理団体「だけ」摘発、秘書を逮捕。(裁判で、ダミー団体でなかったことが明らかになり事件性消滅)

・秘書寮のための土地代金のための借入金収入と支払いの支出が3ヶ月ずれて年度越えになっていることを「政治資金収支報告書虚偽記載」として、小沢一郎の秘書・元秘書の議員を東京地検特捜部が逮捕。建設会社元会長による「秘書に裏金計1億円を渡した」との証言をもとに収賄の疑いで捜査。
(裁判で、会計学の権威が、会計処理上何の問題もないことを明言。また裏金提供を供述した建設会社元会長は、かつて脱税で摘発され、実刑回避のため東京地検特捜部の指示により、偽証を行った前歴がある)

・東京地検特捜部は小沢一郎を、一年以上にわたり家宅捜索を含め徹底的に捜査したが、「裏金受領」の証拠は発見されず、起訴を断念。しかしこの期間、記者クラブを通じた捜査情報リークで、マスコミによる執拗な「政治とカネ」疑惑の偏向報道キャンペーンを繰り広げ、「小沢=金権」のイメージを国民大衆の脳裏に刷り込み世論を誘導。

・実体不明の市民団体による「小沢一郎を起訴すべき」とする告発を受け、東京第五検察審査会が二度、起訴議決を下す。審査メンバーは抽籤によって入れ替えされる規定になっているが、抽籤ソフトは不正なマニュアル操作が可能。二度の起訴議決いずれも、審査員メンバーの平均年齢は、抽籤前後とも平均年齢34.55 歳であり、若すぎる上に確率的にありえないことから、不正が行われたことは確実。

Photo_8 ・東京地検特捜部はゼネコン関係者らの「小沢一郎に裏金を渡していない」という供述資料70点を、意図的に除外して検察審査会に提供。平均年齢34.55 歳の、社会経験の乏しい検察審査会メンバーは報道に刷り込まれた先入観にもとづき審査に臨むこととなった。

・検察審査会の審査補助弁護士は当初、検察審査会のあり方に疑問を呈していた弁護士だった。が、この弁護士は外され、小沢一郎と敵対する政治家とのつながりが指摘される弁護士が審査補助員に選任された。

Photo_9・小沢裁判(陸山会事件裁判)一審において、裏金・虚偽記載の共謀、いずれも証拠不在。にもかかわらず、11 年、登石郁郎裁判長は「推認」の連発にもとづき、もと秘書らに有罪判決を下す。
「証拠主義」、「推定無罪」の法倫理を裁判官みずから踏みにじった不当判決により、登石郁郎裁判長は「ミスター推認」の異名で呼ばれることとなる。

・小沢一郎の公判過程で、秘書の取調べを担当した前田恒彦元検事は、「当時の捜査には問題があった」、「見立て違いの妄想だった。現場は厭戦(えんせん)ムードだった」、「裏献金問題で小沢さんを立件したいのは特捜部長ら数人だった」と証言。

・石川知裕議員(元秘書)は「検事から『ヤクザの手下が親分を守るためウソをつくようなことをしたら選挙民を裏切ることになる』と言われて『小沢先生に虚偽記載を報告し了承を得た』」と供述したとされるが、このような会話はなく、捜査報告書は取り調べ担当の田代政弘検事による捏造。捏造箇所は複数存在し、石川議員が隠し録音していたことにより発覚した。
(その後、市民団体「健全な法治国家のために声をあげる市民の会」が田代検事を偽計業務妨害罪、虚偽有印公文書作成罪および同行使罪で刑事告発)

Photo_10 ・小沢一郎に対するほぼすべての疑惑が捏造・誘導によるものと明証されたにもかかわらず、12 年3 月9日論告において、起訴担当の指定弁護士3名は、「周到な準備と巧妙な工作を伴った計画的で悪質な犯行。刑事責任を回避するため不合理な否認を繰り返し、反省の情はまったくない。規範意識の鈍磨とあいまって再犯の恐れは大きい」などと、事実の裏づけなしに一方的非難を連ねた、100ページに及ぶ文書で「禁固3年」の求刑を行った。

カレル・ヴァン・ウォルフレン著「誰が小沢一郎を殺すのか?」第一章、
「人物破壊」にさらされる小沢一郎より


Photo_11 小沢氏の人物破壊キャンペーンに関する限り、これは世界のあらゆる国々の政治世界でも目にすることのない、きわめて異質なものだと結論せざるを得ない。世界のどこを見回しても、ひとりの人間の世評を貶めようとするキャンペーンが、これほど長期にわたって延々と繰り広げられてきた例はほかにない。小沢氏は、日本が変わらなければならないことを知っている。しかも彼は本気でそれに取り組んでいる。日本の旧態依然とした体制を変えまいと固執する勢力から見れば、そんな小沢氏は脅威なのだという事実を、我々ははっきりと認識しなければならない。そのときどきで程度の差こそあれ、小沢氏に対する『人物破壊』の試みが、現在にいたるまでずっと続いてきたのはなぜか? それは彼が実際に何をしたか、どんな過ちをおかしたかなどということとはまったく関係がない。彼という存在が体制側にとって最大の脅威であること、それこそが理由なのである」

小沢一郎氏は無実! 陸山会事件国策捜査・不当裁判糾弾デモ連続実施中
開催情報サイトhttp://wrongly-convicted.seesaa.net/

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「拝啓、小沢一郎様→4・8渋谷小沢一郎氏は無実デモ→4・20 STOP権力の暴走国民大集会、さあ今、闘うのは私たち国民」。

 今まで、色々な気づきがありました。リング外から声援を送るのではなく、さあ今、リングに上がり"頑張り"闘うのは私たち国民。※

※小沢さんも5月24日で齢(よわい)70、今迄長いこと、そして十分闘い頑張って来ました。——「がんばれ。小沢!敗けるな。一郎!」最初から最後まで、これだけ——。ん?って、いくら何でも、これからは主権者たる、私たち国民が闘い頑張る番でしょ。応援ではなく我々自身が我々自身の言葉で声をあげる時でしょう

Photo

↑↓まりあ(@loveofmaria)が尽力してくれた、3・3を機に目覚め起ち上がった人々の感動の書簡集です。

 この書簡集は「issuu.com/」ファイルですが、pdf版も阿修羅にアップしてあります。pdfのままのが読みやすいかもです。

 アップ当初は阿修羅の回線が細く時間がかかりましたが、現在はダウンロード早いです。書簡集に載せた人は、書簡集が最初に編纂された時のボレロを聴きながら読むと当時の熱い思いが蘇ります。PCでなくipadの場合でも、iBooksでpdf書簡集を読みながら、バックで「YouTubeのボレロ bolero」を流せば当時を思いだしながら読めます。

「拝啓、小沢一郎様」pdf版
http://www.asyura2.com/bigdata/bigup1/source/201.pdf (106頁、約2.4MB)
ボレロ bolero
http://www.youtube.com/watch?v=PQb9x6H3TlE&fmt=18

 なお、表紙にある「2004年4月24日」となっているのは「2009年4月24日」の間違い、誤植です。上記表紙画像の2009年は僕が訂正しています。書簡集2頁以降ではすべて2009年となってます。

 

「拝啓、小沢一郎様」「issuu.com/」ファイル版
B.G.Mを聴きながら読むことが出来て、以下2種類。

http://issuu.com/mariameguro/docs/letterstoozawaborero
音楽は「ボレロ」、または「Lascia Ch'io Pianga 私を泣かせてください」版。

http://issuu.com/mariameguro/docs/letterstoozawa
スメタナの我が祖国」版。

 

(↓クリックすると拡大します)
Issuucom1
←音を再生している時のアイコン表示。このアイコンクリックで上記音楽のオン・オフが切り替わります。

なお、1曲終わっても再度クリックするとまた音楽が再生されます。

スピーカーのアイコンの左にある「□□」をクリックすると文字が1段階ずつ拡大します。一番左端にある「□□」をクリックすると一段階ずつ文字が小さくなります。ポインタを動かすだけで読みたい箇所に行けます。

 

Issuucom2←音を再生していない時のアイコン表示。

なお「issuu.com/」ファイルに慣れてない方は阿修羅にアップしているpdf版の方が読みやすいかも知れません。


 

 以下、「攻撃されているのは小沢氏ではない 歴史上初めてまっとうな手段で民衆の手による大変革が実現する その最後の段階で仕掛けられた権力による民衆の希望への攻撃なのです ←ここまでは(SOBA制作バナー・コピー、どなんとぅ氏原文)
主権者は私たち国民 汚らしい隷米の犬 お前たちの政治の壟断(ろうだん) 簒奪(さんだつ)を絶対許さない」バナー。

クリックで拡大、「攻撃されているのは~」コマの説明
静止して見たいなら⇒1コマ目2コマ目
「攻撃されているのは小沢氏ではない権力による民衆の希望への攻撃なのです」バナー

 

「会議録秘密で起訴強制?隷米司法の暗黒裁判だ」版
↓クリックすると拡大します。静止して見たいなら⇒1コマ目2コマ目
「会議録秘密で起訴強制?隷米司法の暗黒裁判だ」バナー

 

「11人の方が重い?う〜む フザケルな〜 インチキ裁判」版
↓の1コマ目2コマ目
「11人の方が重い?う~む フザケルな~ これが民意だ」バナー

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

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