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2012年9月30日 (日)

9月の新党「国民の生活が第一」代表や幹事長の定例記者会見動画採録。

 マスゴミが意図的に新党「国民の生活が第一」の情報を黙殺して出さないので、その月の代表や幹事長の定例記者会見動画を採録し、月末まで雑談日記トップ2番目に常時表示しておきます。後ろで関連記事なども採録。(2012年8月分から開始)僕自身の「オリーブの木」系議員イメージ曲はこれ

関連:(生活 党本部動画まとめ頁
8月の新党「国民の生活が第一」代表や幹事長の定例記者会見動画採録。

 

【2012年9月18日・党本部】 小沢一郎代表 定例記者会見(27分18秒)
http://youtu.be/NYHy4dSmRaA

生活 党本部 さんが 2012/09/18 に公開

関連:2012.09.19
小沢一郎代表 記者会見要旨(9/18)

15秒、IWJ岩上、日中関係反日デモについて。

4分17秒、IWJ岩上、習近平氏との関係で権力闘争が起きているのではないか。

6分25秒、IWJ岩上、尖閣問題・日中間の問題の落としどころは?

9分30秒、読売かりや、新自由主義的な維新の会との連携についてどうか。

11分58秒、読売かりや、維新の会との連携は可能か。(←しつこい)

13分14秒、ニコニコ動画ななお、民主党政府の新エネルギー戦略についてどうか。

16分10秒、IWJひらやま、Twitterなどネットの利用についてどう思うか。ACTAが批准されたことについて、TPPについて。

17分50秒の所から、小沢「(要旨)次の選挙はネットをどう活用するかが重要」。

22分18秒、日刊ゲンダイ、「(野田三党合意での)近いうち」と言う解散について。

26分54秒、IWJ岩上、野党なのだから情報発信で代表会見を2週間ではなく1週間に1回にできないか。

 

【2012年9月18日・党本部】東祥三幹事長 定例記者会見(21分33秒)
http://youtu.be/0Puv2Kx8pNg

生活 党本部 さんが 2012/09/18 に公開

最初、報告、常幹決定事項について。10月24日新潟知事選挙、現職泉田知事推薦。49名衆参国会議員の各総支部設立。県連の設立。五つのブロックについて。

2分50秒、ニコニコ動画ななお、泉田知事推薦決定について。

3分48秒、読売かりや、議長選。

4分43秒、IWJ岩上、日中問題について。

9分21秒、IWJ岩上、安全保障と外交。

14分5秒、IWJ岩上、集団的自衛権。

19分32秒、IWJ岩上、安全保障とTPP。

 

【2012月9月7日・党本部】小沢一郎代表 記者会見
http://youtu.be/docuD68FW9w

生活 党本部 さんが 2012/09/07 に公開

関連:2012.09.10
小沢一郎代表 記者会見要旨(9/7)

一次公認内定者について。

3分44秒、北海道新聞さとう、新党大地との連携について。

5分57秒、IWJひらやま、TPPについて。

7分45秒、朝日ほしの、デフレ脱却の政策、公債発行と財源規模について。

9分27秒、NHK、今国会についての感想。

11分53秒、青木愛広報委員長、新ポスターの発表。

 

【2012年9月7日・党本部】東祥三幹事長 定例記者会見 (5分21秒)
http://youtu.be/QQVdX_NO7iU

生活 党本部 さんが 2012/09/07 に公開

最初から、報告、常幹と両院議員総会、第一次内定者、10月25日結党記念パーティーについて。

3分26秒、質問者聞き取れず、

4分33秒、読売聞き取れず、公認内定者について。

 

【2012年9月3日・岩手】小沢一郎代表 定例記者会見(6分48秒)
http://youtu.be/YgneeAJnHfY

生活 党本部 さんが 2012/09/03 に公開

関連:2012.09.06
小沢一郎代表 定例記者会見要旨(9/3)

9月3日、国民の生活が第一小沢一郎代表が出張先の岩手県盛岡市で、定例の記者会見を行いました。

28秒、NHK、100人候補を立てることについて。(関連1関連2

4分3秒、幹事社会、民主党代表選、自民党総裁選について。

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 以下、資料として採録。

小沢「国民の生活が第一」候補者200人大量擁立へ
【政治・経済】
2012年8月27日 掲載
http://gendai.net/articles/view/syakai/138385

橋下・維新の会との対決も辞さず
 70以上の「空白区」でいまだ候補者を決められず、解散から逃げ回るか、議席大幅減を覚悟で総選挙に突っ込むしかない民主党。その凋落を尻目に、「国民の生活が第一」の小沢代表が着々と選挙準備を進めている。

 26日、参院1回、衆院2回当選の都築譲元議員(61)が、次期衆院選に愛知12区から立候補することを表明。「国民の生活が第一」から出馬する。
「都築氏は元労働官僚で、新進党、自由党時代からの小沢シンパ。民主党との合併による選挙区調整で愛知15区に国替えしましたが、12区は自由党時代の地盤です。公選法がらみで議員辞職した後、昨年まで愛知県一色町(現西尾市)の町長を務めていました」(地元関係者)
 愛知12区は現職の中根康浩経産政務官(民主党)のほか、すでに自民党の新人候補と、元総務官僚で昨年の愛知県知事選に落選した重徳和彦氏も出馬を表明している。
 注目すべきは、重徳氏は次期衆院選に「大阪維新の会」から出るとみられていることだ。そこへ小沢は、早々と対立候補をぶつけることを決めたのである。
「国民の生活が第一」の党幹部が言う。
「小沢代表は、維新との連携を模索する議員に対し、『自分が判断するから手を出すな』と言っていました。維新の政策を見て、手を組めないと判断したのかもしれない。次期衆院選は維新に気を使うことなく、“独自路線”で行く。200程度の選挙区で候補者を擁立する方針です。増税や原発に対する反対票の受け皿がない空白選挙区があっては、有権者に対して申し訳ない。大量擁立は比例票の掘り起こしにもつながります」
 小選挙区で200人となると簡単ではない。問題はどこから候補を探してくるかだが、小沢はその点、“自前”の人材供給源を持っている。都築氏のような、かつての仲間だけじゃない。長年にわたって続けている「小沢一郎政治塾」だ。
 現在、小沢塾出身の議員は衆院に8人、参院に2人。小沢塾は今年で12年目を迎え、OBは相当な数に上る。県議など地方議員も多く“即戦力”になり得る人材だ。すでに出馬を打診されているOBは少なくない。
 今月19日に行われた11期生の卒塾式では、小沢が塾生ひとりひとりと握手をし、そのツーショット写真を30分以上かけて撮らせるという異例の展開もあった。この中からも候補者が出てくる可能性がある。
 小沢の頭の中には全選挙区の情報がインプットされ、適材適所で候補を擁立することが可能だ。
 大マスコミはこぞって小沢新党に「展望がない」と書きたて、現状についても積極的に取り上げようとしないが、選挙準備は着実に進んでいる。

 

小沢氏「100人前後擁立」…維新連携にも意欲
http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/news/20120902-OYT1T00450.htm

 新党「国民の生活が第一」の小沢代表は2日のNHK番組で、次期衆院選について「できれば100人前後、わが党だけで擁立できるようにしたい」と述べ、党所属衆院議員の37人を大きく上回る候補を擁立する方針を明らかにした。

 地域政党・大阪維新の会(代表・橋下徹大阪市長)との連携については「力を合わせて国民のために頑張ってくださいというのが素直な国民の声だ。できる限り協力できるようにしたい」と述べ、意欲を示した。
(2012年9月2日18時04分  読売新聞)

 

生活・小沢代表:次期衆院選「100人擁立」
毎日新聞 2012年09月02日 19時56分(最終更新 09月02日 20時19分)
http://mainichi.jp/select/news/20120903k0000m010042000c.html

 「国民の生活が第一」の小沢一郎代表は2日、岩手県一関市などでの後援会会合に出席し、次期衆院選について「『近いうち』の解散を考えれば300小選挙区すべてでの擁立はできないが、100人程度は擁立したい」と語った。小沢氏は橋下徹大阪市長が率いる「大阪維新の会」や河村たかし名古屋市長が率いる「減税日本」などとの連携を探っており、「地域政党と連携して政権交代を成しとげたい」とも述べた。関西や中部地方以外で積極的に候補を擁立する意向とみられる。

 

衆院選100人擁立、「今週中にも」と小沢氏
http://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/news/20120903-OYT1T00979.htm

 新党「国民の生活が第一」の小沢代表は3日、盛岡市内で記者会見し、次期衆院選の候補擁立作業を早ければ今月中に終えたいとの意向を示した。

 同党は衆院選に100人前後の候補を擁立する方針で、小沢氏は「今週中にも小選挙区の現職の候補者の確定作業を第1陣としてやりたい。できれば今月中に第2陣として、新人を中心とした候補者の決定をしたい」と述べた。選挙協力に関する各党との協議を急ぐ考えも示した。
(2012年9月3日22時07分  読売新聞)

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↓夜明け、あるいは日の出を連想し、
221_ 僕自身の、国民の生活を第一に考え、国益も擁護する“求大同、存小異”「オリーブの木」系議員イメージ曲⇒mp3、4分32秒

Vangelis - Anthem

 2012年10月31日第181回国会(臨時会)での"国民の生活が第一"幹事長、東祥三さんの演説を聞いたのかきっかけです



 以下、雑談日記エントリー「2012年9月29日 (土)昨日(9月28日 豊島公会堂)のシンポジウム、小沢一郎政治裁判は何をもたらしたか、丸ごとポドキャスト・ネット放送完全版。」からの引用。 

1、伊東章弁護士の主催者挨拶&講演。( mp3のpodcast、17分7秒)

 裁判についてのまとめで必聴です。(正清太一さん(世話人)の簡単な開会挨拶、司会小沢遼子さんの紹介の後から始まります)録音したマイクの性能が良いので、終わりに近い所で携帯の音が入ってますが、集会参加者のです。

 11分31秒の所からは特に重要(←mp3で10分37秒から)(要旨)11月12日には小沢一郎議員に対する控訴審の判決が宣告されるが、これは間違いなく無罪判決と思う。と同時に今回は指定弁護人は上告はしないはず。何故なのか、それはもはや小沢政治裁判を十分利用したことによってその成果が今100%現れている。もはや小沢裁判は連中にとっては(←SOBA:ここは植草さん言う所の悪徳ペンタゴン側)不用の長物になっている。しかも小沢さんは民主党から離党して新しい党を結党した。今、小沢さんの名前を裁判の場で論じたり、メディアで論じると言うことは小沢さんの名前を売ることになってしまうので、もうメディアとしては一切やらない。」※

※SOBA:あれほど嵐のような小沢叩きのマスゴミ報道は何処に行ったかと言う事。悪名は無名にまさると気がついたマスゴミは現在小沢さんの名を極力出さないようにしている。NHKを始めとして、小沢裁判をマスコミはほとんど取り上げなくなり、むしろ無視してます。このことは、現在新党「国民の生活が第一」についてマスコミが黙殺している事とも共通してます。マスコミ情報空間から完全に抹殺している。ネットでの活動がますます重要

(↓クリックすると拡大します)
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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

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