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2012年9月29日 (土)

2012年9月分、東京新聞「こちら特報部」のリストです。

 2012年9月分、東京新聞「こちら特報部」の全記事リストです。「こちら特報部」のWeb記事は他の記事とは違い、リード部分の紹介と最後に【こちらは記事の前文です】と購読の案内が来るスタイルです。

 以前から、東京新聞は原発関連は勿論のこと、他の問題でも大手紙よりも頑張っていると注目していました。あとで「特報部」関連で何か調べる時の自分用のメモエントリーです。(2011年3・11発災月からアップ)

 

秘密裏に着々 次の主戦場はTPP 政府のネット規制
2012年9月30日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012093002000137.html

 インターネットの利用者と、ネット規制を強める政府や著作権者との対立が目立っている。先の国会では、違法ダウンロード刑罰化を盛り込んだ改正著作権法と、偽造品取引の防止に関する協定(ACTA)の締結承認案が反対論をよそに成立した。加えて、野田首相が交渉参加表明を急ぐ環太平洋連携協定(TPP)では、さまざまなネット規制策が取り沙汰されている。 (佐藤圭)

 

石破氏 なぜ自民議員に嫌われる?
2012年9月29日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012092902000123.html

 自民党総裁選で石破茂幹事長は党員票でトップに立ったにもかかわらず、国会議員票が伸びず、敗北した。簡単に言ってしまえば、石破氏は自民党国会議員に好かれていないということだ。論客、政策通と言われながら、同僚、長老議員に、なぜ嫌われてしまうのか。二十八日に幹事長になった石破氏には面白くないだろうが、その原因を探る。 (佐藤圭、林啓太)

 

尖閣対立 止まらぬ経済影響 長期化 双方益なし
2012年9月28日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012092802000121.html

 尖閣諸島問題で、訪日中国人は激減し、観光地は悲鳴を上げている。リスクを恐れる日系企業の「脱中国」の動きが加速するとの見方も。中国では日本製品の不買運動が続く。対立が長引くことは相互の利益にならない。まずは、政治と経済は分けて考える「政冷経熱」の時代に戻ることはできないのか。 (荒井六貴、上田千秋)

 

信頼戻せる?原子力規制庁
2012年9月27日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012092702000101.html

 民主党が「原発ゼロ」でぶれる一方、政権復帰を狙う自民党の新総裁となった安倍晋三元首相は「原発維持」の姿勢だ。原子力行政の安全規制などを担う新しい原子力規制委員会は原子力ムラの集まりと批判されたが、それを支える原子力規制庁の実態はどうなのか。今後、独立性を保ち、福島の原発事故で失墜した信頼を取り戻せるのか。 (小坂井文彦、小倉貞俊)

 

浪江・双葉両町が「放射線手帳」に込められた意味
2012年9月26日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012092602000136.html

 福島原発事故で警戒区域を抱えた福島県浪江町は先月、独自に「放射線健康管理手帳」を作成して配った。双葉町も年度内に発行する。手帳発行には、国や県への不信がある。県の県民健康管理調査ははかどらず、国は事故時、緊急時迅速放射能影響予測ネットワークシステム(SPEEDI)のデータを隠した。手帳には、健康被害の不安との長い闘いに臨む決意が込められている。(上田千秋、小倉貞俊)

 

言葉の「誤用」って 時代とともに変化 みんなが使えば「誤」は「正」に?
2012年9月25日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012092502000145.html

 言葉遣いを否定されると、人格そのものを否定されたような気分になるものだ。文化庁がこのほど発表した国語世論調査によると、「うがった見方をする」「失笑する」など、本来の意味とは異なる意味で解釈している国民が上回ったと指摘。国民の中には、「誤用」が信じられず、文化庁が間違っているんじゃないかとの声も。本当に「誤用」なのか、また、時代によって意味が変化する背景などを考える。 (荒井六貴、小坂井文彦)

 

食品表示一元化 消費者より企業優先 野放し添加物大国
2012年9月24日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012092402000105.html

 食品衛生法や日本農林規格(JAS)法など、ばらばらに規定されていた食品表示を、消費者庁が一元化しようとしている。だが、このままでは、「遺伝子組み換え食品や食品添加物についての表示が不十分だ」との指摘が出ている。消費者が最も気にする食品の安全に関する情報が、なぜ表示されないのか。 (小坂井文彦)

 

脱原発への燃料になるか 新エネルギー開発ラッシュ
2012年9月23日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012092302000136.html

 新たなエネルギー源の確保に向けて、秋田県でシェールオイル、新潟県佐渡沖の油田など、日本各地で火力発電所の燃料となる石油や、天然ガス田の開発計画が進んでいる。原発の稼働停止に伴い、液化天然ガス(LNG)の輸入量が急増。貿易赤字の原因にもつながっている。原発や輸入LNGを代替するエネルギー源をどこまで生み出すことができるか。 (荒井六貴)

 

揺れる日中友好40年 今こそ草の根交流を
2012年9月22日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012092202000152.html

 尖閣諸島の国有化問題で、日中間の文化・スポーツの交流中止や延期が相次いでいる。二十九日には日中国交正常化四十周年を迎え、本来はさらなる友好と発展を誓う時期になるはずだった。悪化した関係を改善するには、相互不信の応酬をやめ、草の根の人的交流を進めることが大切だ。それぞれの思いとは。 (小倉貞俊、上田千秋)

 

「原発労働者の準公務員化を」 福島原発の下請け労働者は訴える
2012年9月21日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012092102000125.html

 「二〇三〇年代に原発ゼロ」の戦略は閣議決定を見送ったうえ、“原子力ムラ”人事の原子力規制委員会は発足した。野田政権の原発依存に向けた巻き返しは著しいが、福島第一原発事故の収束は義務であり、他の老朽原発の廃炉も避けられない。こうした中、福島で働く一人の下請け労働者は「現状では早晩、作業員不足に陥る」と警告する。作業員確保のため「原発労働者の準公務員扱い」を訴える。 (田原牧)

 

中国デモ 日系企業の損害膨大
2012年9月20日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012092002000108.html

 尖閣諸島国有化をめぐる中国の反日デモの一部が暴徒化し、日系の店舗や企業が放火や破壊されるなど大きな被害が出た。その賠償は国を問わず、壊した当事者が行うのがルールだ。しかし、「愛国無罪」を掲げる若者たちに反省は見受けられない。中国は今や「経済大国」だ。賠償問題はどうなるのか。 (林啓太、中山洋子)

 

「賠償少なく、移住できない」 福島被災民の憤怒
2012年9月19日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012091902000119.html

 人事案の国会同意を無視した原子力規制委員会が今日、発足する。初代委員長の田中俊一氏は福島原発事故に伴う原子力損害賠償紛争審査会の席上で、東京電力の賠償軽減につながる発言を繰り返してきた。その賠償について、事故の被災住民たちは「遅く、安い」と異口同音に嘆く。移住して生活再建を望む当然の権利は、不十分な賠償により踏みにじられている。 (上田千秋、林啓太)

 

曲げなかった反原発 夫の遺志 伝えねば
2012年9月18日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012091802000138.html

 かつて日本の反原発運動を引っ張った核物理学者、故水戸巌さんの妻喜世子さん(76)の願いはすべての原発がなくなることだ。夫は二十六年前、双子の息子とともに北アルプスで遭難死した。喜世子さんはそのショックを引きずりながら静かに生きてきたが、今はこう考える。「黙っていては何も変わらない。夫の遺志を一人でも多くの人に伝えるのが私の役目」(上田千秋)

 

青森のスーザン・ボイル 動画投稿サイトでブレーク
2012年9月17日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012091702000129.html

 青森のスーザン・ボイル。そう騒がれている女性がいる。青森県弘前市の尾崎順子さん(60)。親しみやすい容姿から繰り出されるパワフルな歌声が、動画投稿サイトをきっかけにブレークした。フツーのお母さんが、「歌姫」になるまでの軌跡を聞いた。 (荒井六貴)

 

DV防止法の保護命令に腰重く 「裁判官は被害軽視」 罰則強化求める声
2012年9月16日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012091602000122.html

 DV防止法に基づいて裁判所が出す「保護命令」が裁判官の認識不足により、必ずしも活用されていない。法制定から十一年がたち、加害者が被害者に近づくのを禁じるなど一定の効果を上げているが、保護命令制度を有名無実にしないためにどうしたらいいのか。仙台高裁に保護命令申し立てを退けられた福島県内の被害女性の事例から考えた。 (出田阿生)

 

小泉訪朝10年 進展見えぬ拉致問題 兵糧攻めは限界
2012年9月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012091502000141.html

 北朝鮮の金正日総書記が「拉致」を認めた日朝首脳会談から十七日で十年になる。被害者五人が帰国したものの、拉致問題はその後一向に進展していない。声高な「圧力」は果たして効果があったのか。「このままでは風化してしまう」。関係者からは、日朝の「対話」に期待する声も上がっている。 (小倉貞俊、出田阿生)

 

iPhone5発表…ソニー、シャープは
2012年9月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012091402000170.html

 米アップルのiPhone(アイフォーン)5の発売に注目が集まっているのとは対照的に日本のソニー、シャープは大規模な人員削減を迫られるなど大苦戦が続く。かつて、日本発のヒット商品をかっとばした両社。なぜ、革新的な製品を生み出せなくなってしまったのか。問題と今後を考える。 (林啓太)

 

「反省」「教訓」の欠片なし エネ環境戦略策定のための経産省資料
2012年9月13日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012091302000143.html

 性懲りもなく、とはこのことか。政府は今週中にも、原発を今後どうするのかを最大のテーマとするエネルギー・環境戦略を策定する。直前の今月四日、閣僚級会議が開かれたが、この席上、経済産業省は「原発ゼロとする場合の課題」を記した資料を配った。そこには、福島原発事故の反省や教訓はかけらもうかがえない。資料に示された五つの論点を軸に有識者らに再反論を聞いた。 (上田千秋、小倉貞俊)

 

大震災1年半 2人の子と両親失った 奥田江利子さん
2012年9月12日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012091202000114.html

 「涙を越えて、強くなる」。東日本大震災で二人の子どもと両親を失った宮城県石巻市の奥田江利子さん(47)は、半年前の政府主催追悼式でそう誓った。だが、遺族の心は一年半がたっても、癒えることはない。奥田さんは必死に前を向く。くじけそうになる気持ちを抱えながら、生きていく。 (荒井六貴)

 

2国間問題でない従軍慰安婦問題 東郷和彦元外務省局長に聞く
2012年9月11日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012091102000117.html

 韓国の李明博(イミョンバク)大統領が竹島(韓国名・独島(トクト))上陸の理由のひとつに挙げたのが旧日本軍慰安婦問題だ。韓国では戦後六十七年の今も未解決課題とするが、日本政府は「解決済み」とにべもない。だが、国際世論の目は思いのほか厳しく、「もう二国間問題ではないことを見誤るな」との指摘が出ている。 (小坂井文彦、林啓太)

 

危険な基地に欠陥機 きょうオスプレイ反対の沖縄県民大会
2012年9月9日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012090902000139.html

 世界一危険な基地に「欠陥機」を押しつけるのか。今日九日、米軍新型輸送機MV22オスプレイの米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)配備に反対する沖縄県民大会が開かれる。六日には、配備予定と同型の機体が米ノースカロライナ州の市街地に緊急着陸した。さらに地元の不安を無視する日米両政府の振る舞い。沖縄で基地問題に取り組む真喜志好一さん(68)に聞いた。 (佐藤圭)

 

民、自イヤ→「救世主」幻想 「青い鳥」求める国民
2012年9月8日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012090802000130.html

 民主、自民両党が次のトップ選びで飛び回っている。しかし、国民の関心がどれだけ広がっているか。自民党はちょっと、民主党も期待外れだった、それでは総選挙…。そんなムードさえある。「青い鳥症候群」。政治の迷走が続く中、国民は問題を一気に解決してくれる「救世主」の登場に期待する。分からないではないが、そんな「救世主」は存在しない。幻想は、かえって口がうまいだけの政治につけ込まれないか。 (上田千秋、荒井六貴)

 

若者の「橋下人気」は本当? 「起爆剤」「実体見えず」
2012年9月7日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012090702000112.html

 いまや、政界は橋下徹大阪市長を中心に回るかのような勢いだ。橋下氏率いる「大阪維新の会」は、世論調査で次期衆院選の比例投票先で自民党に次ぐ二位に。若者たちの人気も集めているという。だが、それは本当なのか。東京都内で二十代の若者たちに聞いてみると−。 (小坂井文彦、林啓太)

 

どうなる中間貯蔵施設〜揺れる大熊町
2012年9月6日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012090602000155.html

 福島県では、原発事故の除染に伴う汚染土などの置き場が難題になってきた。政府は先月、その中間貯蔵施設の候補地として、双葉、大熊、楢葉各町の計十二カ所を挙げた。全域が警戒区域の大熊町には、九カ所が集中する。帰還か移転かで揺れてきた町民たちは、今回の提示をどう見ているのか。決断の行方がどちらであれ、町民の心の底には政府、東電の対応への憤りが渦巻いている。(中山洋子、佐藤圭)

 

八ケ岳南麓の高速道路計画 環境よりコンクリ、住民反発
2012年9月5日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012090502000141.html

 民主党政権下で高速道路などの「コンクリート行政」が次々と復活している。中部横断自動車道(長野県−静岡県)の八ケ岳南麓を走る整備検討区間もその一つだ。採算が取れない中、最大で二千億円強が投じられかねない。地元では「事業は不要不急で、豊かな自然環境や景観が破壊される」と反対運動が起きている。 (林啓太)

 

オスプレイ「一時駐機」いつまで 岩国 居座り警戒
2012年9月4日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012090402000108.html

 墜落事故が相次ぐ米軍新型輸送機MV22オスプレイが山口県岩国市の米軍岩国基地に駐機したままになっている。なし崩し的に岩国に居座ってしまうのではないかとの警戒感さえ出ている。米軍再編では岩国基地の機能強化策が続く。沖縄・普天間移設問題の裏側で、不信と不安が渦巻く岩国基地周辺を歩いた。 (佐藤圭)

 

うつ病 不適切診療 「多剤大量処方 注意」
2012年9月3日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012090302000119.html

 うつ病と診断される人が激増している。一方で、向精神薬の大量処方や不適切な診断で、病状が悪化してしまう被害が後を絶たない。日本うつ病学会は初めて、安易な薬物投与に警鐘を鳴らすガイドラインを公表したが、薬害の被害者らからは「国は徹底した実態調査をしてほしい」と望む声も上がる。 (小倉貞俊)

 

AKB48 社会現象 育てるアイドル共感
2012年9月2日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012090202000105.html

 国民的アイドルグループAKB48の勢いが止まらない。ファンによる人気投票「選抜総選挙」や、ジャカルタなど姉妹グループへの海外移籍など、次々と繰り出すサプライズで話題をさらっている。社会現象ともいえる過熱ぶりに冷ややかな声も出る中、なぜ人気を維持し続けているのか。そして「次なる一手」は−。 (小倉貞俊)

 

「仮の町」待ち受ける難問の数々 いわき市からの報告
2012年9月1日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2012090102000142.html

 福島原発事故で避難中の住民が集団移住する「仮の町」構想の検討が本格化してきた。八月二十八日には、福島県双葉郡八町村の首長といわき市の渡辺敬夫市長が意見交換した。いわき市は有力候補地で、すでに避難住民が二万人以上暮らしている。ただ、避難長期化とともに、市民との摩擦も漏れ聞こえる。被災住民の不安定な暮らしは原発事故の一断面。事故はまだ収束していない。 (荒井六貴、中山洋子)

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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