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2012年12月17日 (月)

2012年12月16日投開票衆院選、自民 民意薄い圧勝 小選挙区24% 比例代表15%

 以下、東京新聞から。他のも一応見ましたが、東京新聞の充実ぶりが目立ってました。

追記:以下リンクは、年明け1月9日にアップされた総務省の公式データ関連のまとめです。
今回12月16日投開票の総務省HPへのアップ、1月9日に出ました。

 

2012衆院選 > 党派別獲得議席数
http://www.tokyo-np.co.jp/shuin2012/kaihyo/touha.html
(↓クリックすると拡大します)
Wwwtokyonpcojp_screen_capture_20131


 

 総選挙特集ニューストップ
http://www.tokyo-np.co.jp/shuin2012/
Wwwtokyonpcojp_screen_capture_20131スクロールして見るなら


 以下、記事。リンク先記事ページの右サイドには、選挙区(関東1都6県だけは各候補者の顔写真付き)、比例ブロックの選挙結果へのリンクがあります(主要政党の公約要旨のリンクもあります)

自民 民意薄い圧勝 小選挙区24% 比例代表15%
http://www.tokyo-np.co.jp/article/shuin2012/all/CK2012121802100011.html

Pk2012121802100127_size0  戦後最低の投票率となった十六日の衆院選は、自民党が定数(四八〇)の六割を超える二百九十四議席を確保する圧勝で終わった。しかし小選挙区で自民党候補の名を書いたのは全有権者の約四分の一、比例代表に至っては15・99%だった。自民党の勝利は、必ずしも民意を反映したものではない。多党乱立と低投票率が自民党を利した結果であるということが、はっきり分かる。

 衆院選の投票率は小選挙区で59・32%。戦後最低を記録した。

 一方、自民党の得票率は小選挙区が43・01%。比例代表は27・62%。ただし、これは投票した人の中での比率だ。

 全有権者に占める比率は24・67%、比例代表は15・99%となる。選挙区でも比例代表でも自民党候補や党名を書いた有権者は「少数派」だ。

 ところが、自民党が獲得した議席は小選挙区で定数の79%にあたる二百三十七議席、比例代表は、同31・67%の五十七議席だった。

 現在の衆院選挙制度は、小選挙区制と比例代表の並立制を採用している。民意を集約して二大政党制に導く小選挙区制で自民党は、有権者全体に占める得票率の三倍以上の議席を獲得。信じられないような世論との乖離(かいり)が生じた。

 民主党は、小選挙区で自民党の約半分にあたる22・81%の得票だったが小選挙区での獲得議席は自民党の一割強の二十七にとどまった。ここで両党が明暗を分けた。

 このようなずれは、十二党が乱立した今回の衆院選で、多くの候補が票を食い合ったことが最大の要因。特に、最大の争点の一つだった原発政策で「原発ゼロ」を公約する政党が小選挙区で競合し、結果として原発を容認する自民党を利した形だ。

 

小選挙区の宿命 自民得票4割、議席8割
http://www.tokyo-np.co.jp/article/shuin2012/all/CK2012121702100030.html

Pk2012121702100253_size0_2  第四十六回衆院選は十七日午前、開票作業が終了し、小選挙区(定数三〇〇)と比例代表(定数一八〇)の計四百八十議席が確定した。自民党の小選挙区全体の得票率は43%程度だったにもかかわらず、獲得議席は二百三十七と全議席の79%を占めた。また、総務省は小選挙区の確定投票率は59・32%だったと発表。衆院選の戦後最低記録で、前回二〇〇九年(69・28%)から約10ポイント下落した。

 衆院選の投票率は現行の小選挙区比例代表並立制が導入された一九九六年の59・65%が戦後最低だったが、それを下回った。東日本大震災後、初めての大型国政選挙だったにもかかわらず、乱立した十二政党が原発政策などで主張の違いを明確に示せず民意の受け皿になりきれなかった。

 戦後の投票率は60%台後半から70%台後半で推移。九六年の現行制度導入後は三回続けて60%前後だった。二〇〇五年の郵政選挙と、民主党に政権交代した〇九年は60%台後半に盛り返したが、再び低下に転じた。

 各党の獲得議席は、三年ぶりに連立政権を組むことになる自民党が二百九十四議席、公明党が三十一議席。政権から転落する民主党は五十七議席で、九八年の結党以来、最低に落ち込んだ。

 自民党の比例代表の獲得議席は惨敗に終わった〇九年の五十五議席から二議席増えただけにとどまった。民意を反映する比例代表での議席獲得が伸び悩んだことは、自民党が有権者の積極的支持を得ていないことを物語っている。

 各党の比例代表の獲得議席は自民五十七のほか、日本維新の会四十、民主三十、公明党二十二、みんなの党十四、共産党八、日本未来の党七、社民党一、新党大地一。維新は獲得議席全体では第三党だが、比例代表では第二党となった。

 

菅前首相「重い1議席」 薄氷復活
http://www.tokyo-np.co.jp/article/shuin2012/all/CK2012121702100029.html

Pk2012121702100252_size0 比例代表東京ブロックで復活当選し、支援者らにあいさつする菅前首相=17日午前3時38分、東京都府中市で

 小選挙区敗北も比例で復活した東京18区の前首相、菅直人さん(66)は十七日午前三時半すぎ、東京都府中市にある選挙事務所に姿を現した。拍手で迎える支持者らと握手を交わす手が震えていた。

 勝利のバンザイはなし。紅潮した顔でかれた声を絞り出す。「原発ゼロを実現しろ、頑張れというみなさまの執念で最後の最後に押し上げてもらった。この一議席はこれまで以上に重いと感じる」

 小選挙区の苦杯には「総理という立場で期待外れがあった」と自らの力不足を認め、頭を下げた。

 マニフェストを貫徹できず党分裂を招いた党幹部としての責任、当時の首相として福島原発事故対応の不備。二重の批判がのしかかり、選挙戦は序盤から強い逆風が吹いた。

 「一票差でも勝てばいい」とたびたび語る姿に悲壮感が漂い、過去十回連続当選の余裕はなかった。他候補の応援を封印し、五分刻みのミニ演説を一日三十回以上。駅頭や商店街から路地裏まで足を延ばし、少数の聴衆にも熱く語りかける「どぶ板選挙」を展開した。市民運動家から、政治家を志した当時の「原点に返った」とも。

 訴えは「原発ゼロ」一本。首相として直面した福島原発事故当時の経過や思いを自分の言葉で伝え、脱原発を「私の使命」「党の先頭に立つ」と語った。終盤、原発反対派や若い子育て世代に支持を広げたことが復活当選につながった。

 最後に「私は脱原発の語り部となる。同時に若いリーダーを育て、新たな政権を担える政党にするための手伝いをしたい」と誓っていた。

 

自民290超、政権復帰 維新含め改憲派3分の2
http://www.tokyo-np.co.jp/article/shuin2012/all/CK2012121702000089.html

Pk2012121702100075_size0 大幅に議席を増やし、テレビ中継のインタビューに答える自民党の安倍晋三総裁=16日夜、東京・永田町の自民党本部で(北村彰撮影)

 東日本大震災後、初めての大型国政選挙となる第四十六回衆院選は十六日、投開票が行われ、自民党が単独過半数を確保。公明党と三年ぶりに政権復帰することになった。自公の議席数は参院で否決された法案を再可決できる三分の二(三百二十議席)を超えた。民主党は五十議席台の惨敗を喫し、二大政党の体制が崩れた。野田佳彦首相は代表辞任を表明した。自民党は原発容認の立場で、脱原発を求める世論と隔たりのある結果になった。改憲を掲げる自民、日本維新の会で三分の二を超え、衆院で改憲の手続きに入ることができるラインを突破した。小選挙区の平均投票率は推計59・26%と過去最低水準だった。

 今月下旬の特別国会で、自民党の安倍晋三総裁が首相に選出される。安倍氏は二〇〇六年に首相に就任したものの、一年で辞任した。戦後、首相再登板は故吉田茂氏以来。

 安倍氏は十八日に公明党の山口那津男代表と会談し、自公連立政権の発足に向け政策合意を結ぶ方針。

 自民党は三百小選挙区のうち二百三十七で勝利した。ただ、比例代表は五十議席台にとどまった。

 公明党は前回衆院選で獲得ゼロだった小選挙区に立候補した九人全員が当選。比例代表でも順調に議席を積み上げた。

 民主党は小選挙区で二十七議席しか獲得できなかった。比例も第三党に落ち込んだ。

 野田首相は記者会見で「多くの同志を失ったのは痛恨の極みだ。結果を重く受け止めて代表を辞任する」と述べた。その上で速やかに両院議員総会を開いて新代表を選出する方針を示した。

 日本維新の会は発祥の地・大阪の十九選挙区中十二で勝利。五十議席を上回り、第三党になった。比例では民主を抜き、第二党になった。日本未来の党は公示前六十二議席から大きく減らし、十議席に届かない見通し。

 みんなの党は公示前八議席を倍以上に増やした。共産党は比例で八議席を獲得。社民党は沖縄、国民新党は鹿児島の小選挙区で一議席を確保した。新党大地は比例の北海道で一議席を得た。新党日本、新党改革は議席ゼロだった。

 

動きだすタカ派政策 自公主張には距離
http://www.tokyo-np.co.jp/article/shuin2012/all/CK2012121702000084.html

Pk2012121702100074_size0 当確となった候補者の名前に花を付けていく自民党の安倍総裁(中央右)と石破幹事長(同左)=16日、東京・永田町の自民党本部で

 自民党は三年前の衆院選で民主党に敗れた雪辱を果たし、政権復帰した。連立政権を組む公明党と合わせ、衆院の三分の二を占める議席を得たことで、少数与党の参院で法案を否決されても、衆院の再可決で成立させられる。ただ、安倍晋三総裁のタカ派色の強い安全保障政策には公明党が反発し、政権運営に影を落とす。 (岩田仲弘)

 安倍氏は十六日深夜、自民党本部の開票センターでテレビ番組のインタビューに応じ「自民党への信頼が百パーセント戻ってきたわけではない。おごることなく、謙虚に進みたい」と勝利宣言した。十七日から公明党と連立政権に向けた政策協議を始めることを明らかにした。

 「謙虚」という言葉とは裏腹に、開票前の十六日午後には、すでに自民党の石破茂幹事長と公明党の井上義久幹事長が都内で会談し、連立政権を発足させる方針を確認。夜になって開票結果が伝えられると、早くも「麻生太郎副総理」「菅義偉官房長官」などの人事情報が飛び交った。

 浮足立つほどの「完勝」は、自民党への積極的な期待というよりはむしろ、民主党が三年前の衆院選マニフェストで掲げた重要政策を実行できなかったことに対する不信感の「受け皿」になったという消極的な側面が強い。

 それでも政権復帰によって、安倍氏が力説してきた改憲による「国防軍」の保持や憲法解釈で禁じられた集団的自衛権の行使容認のほか、原発維持に傾くエネルギー政策が動きだすことになる

 自民党は公約で原発について「(全原発の)再稼働は三年以内に結論を出す。十年以内に最適な電源構成を確立する」と判断を先送りする方針を示した。だが、安倍氏は選挙中、他党の「脱原発」「卒原発」政策を「無責任だ」と批判。「二〇三〇年代の原発稼働ゼロ」を目指すとした民主党政権の政策が後退するのは間違いない

 再稼働の可否も専門的な判断は原子力規制委員会に委ねる方針だが、経済界の意向を考慮し再稼働が加速する可能性がある。

 一方、公明党も小選挙区の候補者全員が当選するなど議席を伸ばし、連立政権に復帰する。ただ、自民党内でも突出した安倍氏のタカ派色の強い安全保障政策には不快感を抱く。山口那津男代表は「自民党が主張する憲法九条改正に、われわれはくみしない」と繰り返し、十六日夜も記者団に「基本的な考え方は変わらない」と強調した。

 安倍氏は首相就任後、直ちに緊急経済対策に着手するなど、当面は景気対策を優先させ、公明党とは波風を立てないように配慮する考えだ。改憲や集団的自衛権行使の容認をめぐる本格的な取り組みも来年夏の参院選後となる見通しだが、両党の安保政策の違いは残る。

 また、政権の枠組みをどうするかという課題もある。自公両党で衆院の三分の二の議席を得たことで、参院で否決された法案も衆院の再可決で成立できるが、野党の反発を考えると、できれば再可決は避けたい。

 安定した政権運営のため、自民党は公明党以外の党と政策課題ごとに協力する「部分連合」を模索する方針だ。石破氏は十六日、改憲に積極的な日本維新の会について「安全保障面で話ができるのではないか」と連携に前向きな考えを示したが、維新は参院で三議席しかなく、連立しても政権の安定にはつながらない

 

2大政党時代終えん 民主 維新とも小差
http://www.tokyo-np.co.jp/article/shuin2012/all/CK2012121702000083.html

Pk2012121702100073_size0 記者会見を終え、一礼する野田首相=16日、東京都港区芝公園で

 民主党は公示前の二百三十議席から五十議席台まで激減させる歴史的な大惨敗で、自民党との二大政党は事実上崩れ去り、自民党一極時代を迎えることになった。野田佳彦首相は十六日夜、党代表を引責辞任する考えを表明。政権運営の迷走や党分裂などの代償は大きく、離れた国民の期待を取り戻すことはできなかった。

 野田首相は十六日夜の記者会見で「政権交代した時の期待に応えることができなかった。深くおわびしたい」と述べた。二十六日にも召集される特別国会までに新代表を選出したい考えを示した。「ポスト野田」には岡田克也副総理、前原誠司国家戦略相、細野豪志政調会長らの名前が出ている。

 ただ、今回の大惨敗は民主党が二大政党の一極を担う資格を失ったともいえる結果で、党への打撃は大きい。誰が代表になろうと、党運営の混乱は当面続くことになる。

 民主党は二〇〇〇年の衆院選以降、少なくとも百議席規模を維持し、自民党と第一党の座を争い続けてきた。〇九年の衆院選では念願の政権交代を実現した。

 しかし、今回は二百三十議席を超える差を自民党につけられた。第一党と第二党の差がこれほどの大差になったことは九六年の小選挙区制度導入以降初めてで、もはや、二大政党とはとてもいえない。民主党は第二党の座はかろうじて維持したものの、第三党の日本維新の会との差はわずかだ。

 民主党の最大の敗因は政権交代で約束したマニフェストを実現できなかったことに対する有権者の批判にある。また、マニフェストになかった消費税増税を断行したことに国民は「裏切られた」との不信感を抱いた。民主党がかつて強みをみせた無党派層についても、支持が大幅に離れ、惨敗に結びついた。

 選挙戦で首相は脱原発の方向性を強めたが、関西電力大飯原発(福井県おおい町)の再稼働を押し切ったことなどで、やる気が疑われて、支持拡大に結びつかなかった。

 首相は「古い政治に戻していいのか」などと、自民党政治や、安倍晋三総裁の保守派ぶりを批判したが、これも不発に。国民は野田首相の主張そのものに耳を貸さなくなっていたといえる。

 (城島建治)

 

新党勢力 未来の党 激減 維新 目標には届かず
http://www.tokyo-np.co.jp/article/shuin2012/all/CK2012121702000082.html

Pk2012121702100072_size0 (右)厳しい表情を見せる日本未来の党の嘉田代表=16日、東京都千代田区で(左)笑顔でテレビのインタビューに答える日本維新の会の石原代表=同日、東京都港区赤坂で

 脱原発層の結集を目指した日本未来の党は小選挙区、比例代表ともに苦戦、公示前勢力の六十二議席から大幅に議席を減らし、初の国政選挙は期待外れに終わった。台風の目と予想された日本維新の会はまずまずの戦いを見せたが、自民、公明両党の過半数を阻止する大目標は実現できなかった。

 未来の党の嘉田由紀子代表(滋賀県知事)は十六日夜、「十分な時間が取れず、政策が浸透しなかった」と時間不足を嘆いた。

 「卒原発」、消費税増税反対を訴える未来の政策は、一定の支持を集めるとの見方もあったが、嘉田氏の国政での手腕が未知数であることや、総選挙直前に合流した小沢一郎氏との関係などが有権者に理解されなかったとみられる。

 嘉田氏は「今回がスタートだ」と強調したが、今回の大不振によって党が嘉田氏を中心に引き続きまとまっていけるかどうかは不透明だ。

 一方、維新の会は強固な地盤を持つ近畿などを中心に議席を獲得し、公示前十一議席から大幅に増やしたが、こうした勢いも近畿以外では限定的だった。

 橋下徹代表代行(大阪市長)の不出馬や、選挙直前に合流した石原慎太郎代表との原発政策などでの足並みがそろわないなどのごたごたで、有権者が支持をためらった可能性がある。石原氏は「ほどほどだと思う。新しい政党が、一回の選挙でマジョリティー(多数派)を取ることはできない」と述べた。

 今後の焦点は自公政権との関係。石原氏は十六日夜、政権との関係について「是々非々でいく」と述べる一方、自民党との協力による憲法改正には意欲を見せた。

 ただ、首相指名選挙の対応については意見が分かれている。橋下氏が「自公両党でこれだけの議席を獲得した。それに従うのが民主主義だと思う」と、自民党の安倍晋三総裁に投票する考えを示唆したのに対し、石原氏は「政党の体をなさない」と異論を唱えた。 (宮尾幹成)

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