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2013年4月29日 (月)

2013年4月「首相動静」です。元号平成にもある、母校成蹊にもある「成」の字を間違えて書く安倍晋三、こんな馬鹿で大丈夫?

 以下首相動静、安倍晋三の動静記録です。

 自分のデータ保存、新聞切り抜き帳のような感じです。データ保存しておき月末に全部アップする場合もあります。比較的詳しい時事の「首相動静」を採録しますが、採録をし忘れた時には他の新聞のを採録しておきます。

 なお、各動静記事末尾でリンク紹介されていた記事中や、その他Webで目に付いたものを資料として採録しておきます

※参考:オープン・ソース・インテリジェンス(OSINT)について

関連:
2013年3月「首相動静」です。隷米、下痢ブーお坊ちゃま安倍が地金を現すのも時間の問題、安倍の動静ウォッチです。

 

 安倍晋三は、「平成」のさえ間違える馬鹿(母校「成蹊」の

参考安倍晋三は「成蹊小学校、成蹊中学校、成蹊高等学校、成蹊大学法学部政治学科卒業。小学4年生から5年生の時(1964年から2年間)、平沢勝栄が家庭教師につき、高校ではクラブは地理研究部に所属。高校卒業後成蹊大学に進み、佐藤竺教授のゼミに所属して行政学を学ぶ」。

(↓クリックすると拡大します)
130427_nico_03_03 ←4月27日、幕張メッセで安倍が書いたメッセージ。

写真はjapan.cnet.comの以下記事より⇒安倍総理がニコニコ超会議2を電撃視察--「ネットで世界を変えましょう」 魚拓


2013050112s ←分かりやすく再度。「これでいいのだろうか」から。

「成」って小学4年生で習う字です。


_←有名な「三體千字文」です。上から「閨餘成歳律呂」とあり、3文字目の「成」の右から楷書、行書、草書です。どう崩したとしても安倍の字にはなりません。


20130428k0000m010065000cimage001←自民総裁安倍と、自民党幹事長石破茂が軍事オタクの馬鹿とは知ってましたが、元号「平成」にも使われている「成」の字を書けないこんな馬鹿に日本を任せておいて大丈夫なのだろうか。

写真は毎日の記事より。
Internet Archive


2013050111_20130501094407s←写真は、「これでいいのだろうか」から。


1343402359←写真は(AKIBAニュース)の「『 ニコニコ超会議2』」記事から。こちらは安倍のお友達、戦争オタクの自民党幹事長石破茂。 魚拓


 

 以下、2013年4月の首相動静です

 

首相動静(4月30日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013043000756

(現地時間)
 30日午前、モスクワ市内にあるロシア科学アカデミー付属植物園の日本庭園を訪問。下院でナルイシキン下院議長と会談。同市内のホテルでシュワロフ第1副首相と会談。日ロフォーラムでスピーチ。
 同日午後、在ロシア日本大使館で日本人残留孤児ニーナ・ポリャンスカヤさんと面会。日本食材プロモーション・レセプションに出席、スピーチ。政府専用機でモスクワのブヌコボ空港発。(2013/04/30-22:13)

 

首相動静(4月29日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013042900218

(現地時間)
 29日午前、モスクワ市内の無名戦士の墓に献花。同市内のドンスコエ日本人墓地を墓参。
 29日午後、モスクワ市内のクレムリン(ロシア大統領府)で日ロ首脳会談、共同記者会見。クレムリン泊。(2013/04/30-01:29)

 

首相動静(4月28日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013042900019

 午前10時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
 午前10時12分、私邸発。
 午前10時26分、東京・永田町の憲政記念館着。
 午前11時2分、政府主催の「主権回復・国際社会復帰を記念する式典」開始。
 午前11時39分、式典終了。同45分、同所発。
 午後0時13分、羽田空港着。同24分から同27分まで、報道各社のインタビュー。「プーチン大統領との首脳会談にどのような期待をするか」に「この訪問によって、まずは大統領との個人的な信頼関係を構築したい」。同53分、ロシア・中東歴訪のため昭恵夫人とともに政府専用機で同空港発。
(以下、現地時間)
 28日午後、モスクワのブヌコボ空港に到着。同市内のクレムリン(ロシア大統領府)泊。(2013/04/29-01:36)

 

首相動静(4月27日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013042800001

 午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
 午前10時45分、私邸発。
 午前11時、東京・渋谷の美容室「HAIR GUEST」着。散髪。
 午後0時34分、同所発。同47分、私邸着。
 午後1時36分、私邸発。
 午後1時50分、東京・日比谷公園の日比谷公会堂着。「すべての拉致被害者を救出するぞ!国民大集会」に出席し、あいさつ。
 午後2時34分、同所発。同38分、公邸着。
 午後3時1分から同8分まで、トルコの国営放送のインタビュー。同9分から同16分まで、中東の衛星テレビ局アルジャジーラのインタビュー。
 午後3時35分、公邸発。
 午後4時13分、千葉市美浜区の幕張メッセ着。インターネットサイト「ニコニコ動画」のイベントに参加し、あいさつ。同41分、同所発。
 午後5時39分、東京・後楽の東京ドーム着。EXILE(エグザイル)のコンサート。下村博文文部科学相、俳優の杉良太郎日・ASEAN特別大使同席。
 午後8時10分、同所発。
 午後8時29分、私邸着。
 28日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/28-00:03)

 

首相動静(4月26日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013042600105

 午前7時11分、東京・富ケ谷の私邸発。同23分、官邸着。同31分から同41分まで、加藤勝信官房副長官。
 午前7時54分から同8時5分まで、総合海洋政策本部会合。
 午前8時10分、閣議開始。
 午前8時33分、閣議終了。同40分、官邸発。同41分、国会着。同43分、衆院第1委員室へ。同45分、衆院内閣委員会開会。
 午前10時4分、衆院内閣委休憩。同5分、衆院第1委員室を出て、同6分、国会発。同8分、官邸着。
 午前10時28分から同49分まで、北海道新聞のインタビュー。
 午前11時10分から同35分まで、「与党成年被後見人と選挙権に関するプロジェクトチーム」の逢沢一郎自民党側座長、北側一雄公明党側座長ら。同36分から同58分まで、古屋圭司拉致問題担当相。
 午後0時54分から同1時11分まで、財務省の真砂靖事務次官、古沢満宏財務官。
 午後1時35分から同47分まで、東京電力の下河辺和彦会長、広瀬直己社長ら。茂木敏充経済産業相同席。
 午後1時48分から同2時17分まで、外務省の河相周夫事務次官、斎木昭隆外務審議官、上月豊久欧州局長。
 午後2時18分から同37分まで、外務省の斎木外務審議官、上月欧州局長。
 午後2時38分から同49分まで、古屋国土強靱化担当相。杉田和博官房副長官同席。
 午後3時から同34分まで、米国のデンプシー統合参謀本部議長の表敬。ルース駐日米大使、岩崎茂防衛省統合幕僚長同席。同42分、官邸発。同44分、東京・永田町の憲政記念館着。同47分から同4時4分まで、伊吹文明、平田健二衆参両院議長、竹崎博允最高裁長官。
 午後4時19分から同37分まで、「みどりの式典」に出席。同41分から同45分まで、記念撮影。同59分から同5時31分まで、同式典のレセプションに出席。同32分、同所発。同35分、官邸着。
 午後6時1分から同5分まで、男女共同参画会議に出席し、あいさつ。
 午後6時6分から同23分まで、小野寺五典防衛相、西正典防衛事務次官。
 午後6時24分から同55分まで、岸田文雄外相。
 午後6時56分から同7時30分まで、江藤拓農林水産副大臣、斎木外務審議官、佐々木伸彦経済産業審議官ら。
 午後7時35分、官邸発。同36分、公邸着。評論家の呉善花氏、仏壇・仏具販売「はせがわ」の長谷川裕一会長らと会食。同9時13分、公邸発。同27分、私邸着。
 27日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/27-00:16)

 

首相動静(4月25日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013042500108

 午前7時33分、東京・富ケ谷の私邸発。同44分、官邸着。
 午前7時45分から同8時52分まで、世耕弘成官房副長官。同54分、官邸発。同55分、国会着。同57分、参院第1委員会室へ。同9時1分、参院予算委員会開会。
 午前11時54分、参院予算委休憩。同56分、参院第1委員会室を出て、同58分、自民党幹事長会議室へ。午後0時3分から同9分まで、参院選立候補予定者に公認証、推薦証渡し。同10分から同14分まで、自民党の石破茂幹事長、河村建夫選挙対策委員長ら。同15分、同室を出て、同17分、国会発。同18分、官邸着。
 午後0時55分、官邸発。同56分、国会着。同58分、参院第1委員会室へ。同1時、参院予算委再開。
 午後5時3分、参院予算委散会。同4分、参院第1委員会室を出て、同5分、国会発。同7分、官邸着。
 午後5時14分から同31分まで、北村滋内閣情報官、同32分から同42分まで、山本一太海洋政策・領土問題担当相、同43分から同58分まで、産経新聞のインタビュー。
 午後6時から同10分まで、河相周夫外務事務次官、斎木昭隆外務審議官。同23分から同41分まで、江藤拓農林水産副大臣、斎木外務審議官、佐々木伸彦経済産業審議官ら。同49分、官邸発。同50分、公邸着。
 午後6時51分から同8時11分まで、山本有二衆院予算委員長、伊藤達也、岩屋毅両衆院議員ら。同12分、公邸発。同24分、東京・芝公園のホテル「ザ・プリンスパークタワー東京」着。ホテル内の日本料理店「芝桜」で岡本毅東京ガス社長、冨田哲郎JR東日本社長らと懇談。同9時15分、同ホテル発。同32分、私邸着。
 26日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/26-00:09)

 

首相動静(4月24日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013042400105

 午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
 午前8時42分、私邸発。
 午前8時55分、官邸着。
 午前8時57分から同9時37分まで、世耕弘成官房副長官。同42分、官邸発。同47分、皇居着。叙勲の内奏。
 午前10時37分、皇居発。同47分、官邸着。
 午後0時23分、官邸発。同24分、国会着。同26分、参院第1委員会室へ。同30分、参院予算委員会再開。
 午後4時13分、参院予算委散会。同14分、参院第1委員会室を出て、同15分、国会発。同17分、官邸着。
 午後5時27分から同30分まで、宇宙政策委員会。
 午後6時29分から同45分まで、グリア経済協力開発機構(OECD)事務総長ら。同46分、官邸発。
 午後6時56分、東京・芝公園の東京プリンスホテル着。同ホテル内の宴会場「プロビデンスホール」で自民党岸田派のパーティーに出席し、あいさつ。同7時8分、同ホテル発。
 午後7時19分、公邸着。佐治信忠サントリーホールディングス社長、里見治セガサミーホールディングス会長兼社長、大平明大正製薬ホールディングス副会長らと会食。
 午後9時13分、公邸発。同32分、私邸着。
 25日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/25-00:05)

 

首相動静(4月23日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013042300105

 午前7時3分、東京・富ケ谷の私邸発。同13分、官邸着。
 午前7時14分から同8時20分まで、世耕弘成官房副長官。同22分、官邸発。同23分、国会着。同24分、院内大臣室へ。同27分、閣議開始。
 午前8時38分、閣議終了。同54分、院内大臣室を出て、同56分、参院第1委員会室へ。同9時2分、参院予算委員会開会。
 午前11時53分、参院予算委休憩。同54分、参院第1委員会室を出て、同56分、院内大臣室へ。
 午後0時6分、院内大臣室を出て、同7分、衆院本会議場へ。同12分、衆院本会議開会。同31分、衆院本会議散会。同議場を出て、同33分、院内大臣室へ。
 午後0時34分から同55分まで、長谷川栄一首相補佐官。同56分、院内大臣室を出て、同59分、参院第1委員会室へ。同1時、参院予算委再開。
 午後4時44分、参院予算委散会。同45分、参院第1委員会室を出て、同46分、国会発。同48分、官邸着。
 午後4時57分、北村滋内閣情報官、下平幸二内閣衛星情報センター所長が入った。同5時8分、下平氏が出た。同17分、北村氏が出た。
 午後5時18分から同32分まで、インドの慈善事業家シュリ・シュリ・ラビ・シャンカール氏ら。菅義偉官房長官同席。同34分から同41分まで、高橋はるみ北海道知事らが北方領土返還促進に関する政府要請。伊達忠一内閣府副大臣ら同席。同46分から同6時7分まで、総合科学技術会議。同15分から同19分まで、領土・主権をめぐる内外発信に関する有識者懇談会。同31分から同7時39分まで、産業競争力会議。
 午後7時44分、官邸発。同47分、東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテル東京着。同ホテル内の宴会場「プロミネンス」で自民党麻生派のパーティーに出席し、あいさつ。同56分、同ホテル発。同8時1分、東京・芝公園の日本料理店「東京芝とうふ屋うかい」着。柄沢康喜三井住友海上火災保険社長、岡田裕介東映社長らと会食。
 午後9時49分、同所発。同10時4分、私邸着。
 24日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/24-00:13)

 

首相動静(4月22日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013042200045

 午前7時32分、東京・富ケ谷の私邸発。同43分、官邸着。
 午前7時44分から同8時52分まで、世耕弘成官房副長官。同53分、官邸発。同55分、国会着。同57分、参院第1委員会室へ。同9時、参院予算委員会開会。
 午前11時54分、参院予算委休憩。同55分、参院第1委員会室を出て、同57分、国会発。同58分、官邸着。
 午後0時51分、官邸発。同53分、国会着。同55分、参院第1委員会室へ。同1時、参院予算委再開。
 午後4時58分、参院予算委散会。参院第1委員会室を出て、同5時、自民党総裁室へ。同2分、自民党役員会開始。
 午後5時20分、自民党役員会終了。同25分、自民党総裁室を出て、同26分、国会発。同28分、官邸着。同33分、経済財政諮問会議開始。
 午後6時37分、同会議終了。
 午後6時38分から同50分まで、アラブ首長国連邦(UAE)のアブドラ外相。世耕官房副長官、宮川真喜雄外務省中東アフリカ局長ら同席。
 午後7時6分から同44分まで、ロシアのタス通信のインタビュー。同47分、官邸発。同48分、公邸着。西田昌司自民党参院議員、評論家の西部邁氏らと会食。
 午後9時19分、会食終了。同20分から同41分まで、外務省の河相周夫事務次官、斎木昭隆外務審議官、上月豊久欧州局長、石井正文国際法局長。同42分、公邸発。同55分、私邸着。
 23日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/23-00:07)

 

首相動静(4月21日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013042200005

 午前9時36分、山口県下関市の自宅発。同43分、下関市役所着。参院山口補選の期日前投票。同45分、同所発。同53分、同市内の「海峡ゆめタワー」着。ライオンズクラブ国際協会の大会に出席し、あいさつ。同10時3分、同所発。
 午前10時7分、同市のショッピングセンター「シーモール下関」着。街頭演説。同47分、同所発。
 午前11時56分、同県宇部市のショッピングセンター「フジグラン宇部」着。街頭演説。午後0時34分、同所発。
 午後1時19分、山口市の山口商工会議所着。街頭演説。中市、米屋町両商店街を練り歩き。同2時9分、商店街発。
 午後3時20分、JR徳山駅前着。街頭演説。同52分、同所発。
 午後4時54分、同県岩国市のショッピングセンター「ゆめタウン南岩国」着。街頭演説。同5時17分、同所発。
 午後5時27分、岩国空港着。
 午後5時29分から同43分まで、林芳正農林水産相、自民党の河村建夫選対委員長。
 午後6時4分、全日空638便で同空港発。
 午後7時14分、羽田空港着。同29分、同空港発。
 午後7時56分、東京・富ケ谷の私邸着。
 22日午前0時現在、私邸。来客なし。
(2013/04/22-00:05)

 

首相動静(4月20日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013042100001

 午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
 午前8時5分、私邸発。
 午前8時14分、東京・内藤町の新宿御苑着。同15分から同46分まで、西村泰彦警視総監ら警視庁幹部、地元の後援会関係者らと写真撮影。
 午前9時1分、昭恵夫人とともに首相主催の「桜を見る会」に出席し、あいさつ。歌手の北島三郎さん、元AKB48の前田敦子さんらと写真撮影。同10時27分、同所発。
 午前10時38分、私邸着。
 午前11時56分、私邸発。
 午後0時9分、官邸着。同13分から同20分まで、「官邸、公邸特別見学会」参加の福島県南相馬市の中学生と写真撮影、懇談。同21分、官邸発。同23分、東京・永田町のザ・キャピトルホテル東急着。同ホテル内のレストラン「ORIGAMI」で菅義偉官房長官、甘利明経済再生兼TPP担当相、佐々木豊成TPP政府対策本部国内調整総括官と会食。
 午後1時37分、同ホテル発。
 午後2時2分、羽田空港着。
 午後2時34分、全日空695便で同空港発。
 午後3時58分、山口宇部空港着。同4時5分から同15分まで、自民党の河村建夫選挙対策委員長、岸信夫外交部会長。同16分、同空港発。
 午後5時2分、山口市の「ホテルかめ福」着。自民党山口県連主催の首相就任祝賀会に出席し、あいさつ。同6時21分、同ホテル発。
 午後6時56分、山口県防府市の防府市公会堂着。参院山口補選の自民党立候補者の集会に出席し、演説。同7時56分、同所発。
 午後9時9分、同県下関市の鶏料理専門店「金鶏」着。地元後援会関係者らと食事。
 午後10時2分、同所発。同11分、同市の自宅着。
 21日午前0時現在、自宅。来客なし。(2013/04/21-00:06)

 

首相動静(4月19日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013041900145

 午前7時57分、東京・富ケ谷の私邸発。
 午前8時9分、官邸着。
 午前8時17分閣議開始。
 午前8時27分、閣議終了。
 午前9時14分から同10時6分まで、外務省の河相周夫事務次官、斎木昭隆外務審議官、宮川真喜雄中東アフリカ局長。
 午前10時19分から同22分まで、ルクマン・フェーリ駐日イラク大使。
 午前10時23分から同58分まで、森喜朗元首相。同59分から同11時27分まで、北村滋内閣情報官。
 午後0時3分から同31分まで、米倉弘昌経団連会長、長谷川閑史経済同友会代表幹事、岡村正日本商工会議所会頭ら。
 午後1時38分、米村敏朗内閣危機管理監、矢島鉄也厚生労働省健康局長が入った。同50分、矢島氏が出た。同51分、北村内閣情報官、北村隆志海上保安庁長官が加わった。同2時2分、全員出た。
 午後3時11分、官邸発。同17分、東京・内幸町の日本プレスセンタービル着。同29分、同ビル内のプレスセンターホールで日本記者クラブ主催の記者会見開始。
 午後4時37分、記者会見終了。同39分、同所発。同44分、官邸着。
 午後4時46分から同52分まで、外務省の斎木外務審議官、上月豊久欧州局長。
 午後5時から同8分まで、谷内正太郎内閣官房参与。同9分から同24分まで、松元崇内閣府事務次官、松山健士内閣府審議官。
 午後6時4分から同30分まで、アジア文化交流懇談会に出席し、あいさつ。
 午後6時51分から同7時3分まで、カザフスタンのマミ上院議長ら。
 午後7時21分、官邸発。同25分、東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテル東京着。同ホテル内の宴会場で安倍晋三後援会の懇親会に出席。
 午後8時15分、同ホテル発。同38分、私邸着。
 20日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/20-00:06)

 

首相動静(4月18日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013041800106

 午前7時24分、東京・富ケ谷の私邸発。同43分、東京・東新橋の日本テレビ着。
 午前8時から同40分まで、情報番組に出演。
 午前8時46分、同所発。同58分、官邸着。
 午前8時59分から同9時19分まで、古屋圭司防災担当相。
 午前9時47分から同10時22分まで、経済財政諮問会議。
 午前10時23分から同11時32分まで、外務省の河相周夫事務次官、斎木昭隆外務審議官、上月豊久欧州局長。
 午前11時45分から同58分まで、超党派の「病院船建造推進議員連盟」の衛藤征士郎会長ら。同59分から午後0時8分まで、鴨下一郎自民党国対委員長。
 午後1時33分、官邸発。同41分、東京・元赤坂の赤坂御苑着。昭恵夫人とともに春の園遊会に出席。
 午後3時42分、同所発。同49分、官邸着。
 午後4時8分から同32分まで、尾身幸次元財務相。
 午後4時33分から同5時17分まで、稲田朋美行政改革担当相。
 午後5時18分から同27分まで、高橋礼一郎国際平和協力本部事務局長、黒江哲郎防衛省運用企画局長。
 午後5時28分から同42分まで、平松賢司外務省総合外交政策局長。
 午後5時43分から同6時2分まで、加藤勝信、世耕弘成、杉田和博各官房副長官。
 午後6時14分から同49分まで、ミャンマー国民民主連盟(NLD)のアウン・サン・スー・チー党首。
 午後6時51分、官邸発。同59分、東京・芝公園の東京プリンスホテル着。同ホテル内の宴会場「プロビデンスホール」で自民党大島派のパーティーに出席し、あいさつ。同7時8分、同所発。同18分、官邸着。
 午後9時、官邸発。同14分、私邸着。
 19日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/19-00:04)

 

首相動静(4月17日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013041700121

 午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
 午前9時11分、私邸発。
 午前9時28分、官邸着。同9時31分から同10時半まで、加藤勝信官房副長官。
 午前10時55分、官邸発。同58分、自民党本部着。同59分から同11時15分まで、桜井博志旭酒造社長ら。同16分から同44分まで、参院選のためのビデオメッセージ収録。同45分から同52分まで、村井嘉浩宮城県知事。秋葉賢也復興副大臣同席。正午、党本部発。午後0時3分、官邸着。
 午後0時4分から同58分まで、森雅子少子化担当相、稲田朋美行政改革担当相と昼食。
 午後2時53分、官邸発。同54分、国会着。同56分、参院第1委員会室へ。同3時、党首討論開始。
 午後3時50分、党首討論終了。同51分、参院第1委員会室を出て、同53分、国会発。同54分、官邸着。同55分から同4時まで、世界最高齢の木村次郎右衛門さんの誕生日を祝うビデオメッセージ収録。
 午後4時1分から同26分まで、経済産業省の安達健祐事務次官、佐々木伸彦経済産業審議官ら。同36分から同5時17分まで、外務省の杉山晋輔アジア大洋州局長、伊原純一北米局長。同18分から同21分まで、総合科学技術会議であいさつ。同22分から同35分まで、徳地秀士防衛省防衛政策局長。
 午後5時36分から同53分まで、今村雅弘自民党道州制推進本部長ら。礒崎陽輔首相補佐官同席。同6時4分、産業競争力会議開始。
 午後7時39分、産業競争力会議終了。同40分、官邸発。同42分、自民党本部着。同44分から同49分まで、自由民主法曹団懇親会。同50分、自民党本部発。同55分、東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテル東京着。同ホテル内の中国料理店「花梨」で山口県の支援者と会食。
 午後10時17分、同ホテル発。同32分、私邸着。
 18日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/18-00:11)

 

首相動静(4月16日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013041600091

 午前7時11分、東京・富ケ谷の私邸発。
 午前7時23分官邸着。
 午前7時24分から同8時22分まで、加藤勝信官房副長官。同27分、官邸発。同28分、国会着。同29分、院内大臣室へ。同32分、閣議開始。同40分閣議終了。同41分、麻生太郎副総理兼財務相が入った。同45分、茂木敏充経済産業相が加わった。同47分、麻生、茂木両氏が出た。同51分、院内大臣室を出て、同52分、衆院第1委員室へ。同57分、衆院予算委開会。
 午後0時1分、衆院予算委を途中退席し、同3分、国会発。同4分、官邸着。
 午後0時53分、官邸発。同54分、国会着。同56分、衆院第1委員室へ。同59分、衆院予算委再開。
 午後4時46分、衆院予算委散会。同室を出て、同51分、院内大臣室へ。
 午後5時28分から同34分まで、太田昭宏国土交通相。同35分、同室を出て、同37分、衆院議長応接室へ。同40分、同室を出て衆院本会議場へ。同42分、衆院本会議開会。
 午後7時48分、衆院本会議散会。衆院本会議場を出て、同49分から同8時1分まで、衆院の伊吹文明、赤松広隆正副議長、与野党各会派にあいさつ回り。同2分、国会発。同4分、公邸着。報道各社のインタビュー。「2013年度予算案が衆院で通過した。参院で今後どのように審議に臨むか」に「国民の皆さんが待っている予算を一日も早く成立していただけるようにお願いをしていきたい」。
 午後8時5分、衛藤晟一首相補佐官、山谷えり子自民党参院議員らと会食開始。
 午後9時35分、会食終了。同36分、公邸発。同51分、私邸着。
 17日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/17-00:14)

 

首相動静(4月15日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013041500061

 午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
 午前8時12分、私邸発。
 午前8時25分、官邸着。
 午前8時33分から同10時10分まで、教育再生実行会議。
 午前10時42分、ケリー米国務長官との会談開始。岸田文雄外相、ルース駐日米大使ら同席。
 午前11時38分、岸田外相、ルース大使らが出た。同45分、会談終了。
 午前11時49分から午後0時8分まで、岸田外相、外務省の河相周夫事務次官、斎木昭隆外務審議官、杉山晋輔アジア大洋州局長、上月豊久欧州局長。
 午後0時9分から同26分まで、財務省の真砂靖事務次官、古沢満宏財務官、山崎達雄国際局長。
 午後1時48分から同2時32分まで、読売新聞のインタビュー。
 午後2時46分、古屋圭司拉致問題担当相が入った。同56分、三谷秀史拉致問題対策本部事務局長が加わった。同3時4分、古屋、三谷両氏が出た。同5分、北村滋内閣情報官、下平幸二内閣衛星情報センター所長が入った。同9分、下平氏が出た。同25分、北村氏が出た。
 午後3時26分から同43分まで、甘利明経済再生担当相。
 午後3時44分から同49分まで、松元崇内閣府事務次官、松山健士内閣府審議官。同57分から同4時20分まで、三木谷浩史楽天社長ら「新経済サミット2013」の出席者。同22分から同34分まで、平松賢司外務省総合外交政策局長。
 午後4時35分から同50分まで、外務省の斎木外務審議官、杉山アジア大洋州局長。同57分、官邸発。同5時、自民党本部着。同3分、同党役員会開始。
 午後5時31分、自民党役員会終了。同37分から同46分まで、東京都議選立候補予定者と写真撮影。同47分、党本部発。同49分、官邸着。
 午後6時15分、ラスムセン北大西洋条約機構(NATO)事務総長との会談開始。
 午後6時47分、会談終了。同50分から同7時3分まで、日・NATO共同政治宣言署名式、共同記者発表。同11分、官邸発。同17分、東京・紀尾井町のホテルニューオータニ着。同ホテル内の宴会場「edo ROOM」で「新経済サミット2013」のパーティーに出席し、あいさつ。
 午後7時46分、同ホテル発。同8時1分、東京・日本橋室町のホテル「マンダリンオリエンタル東京」着。同ホテル内の宴会場「グランドボールルーム」でアラブ・デー・レセプションに出席し、あいさつ。同19分、同ホテル発。同37分、私邸着。
 16日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/16-00:04)

 

首相動静(4月14日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013041500005

 午前6時34分、東京・富ケ谷の私邸発。同57分、羽田空港着。
 午前7時8分、航空自衛隊U4多用途支援機で羽田空港発。
 午前7時35分から同57分まで、機内から航空自衛隊の訓練を視察。同9時55分、東京都小笠原村の海上自衛隊硫黄島基地着。同10時1分から同4分まで、自衛隊員を激励。
 午前10時22分、同基地発。同31分、天山慰霊碑着。硫黄島戦没者追悼式に参列。同11時1分、同所発。同6分、小笠原兵団司令部壕(ごう)着。視察。同21分、同所発。同32分、硫黄島基地の滑走路北側の遺骨収容現場着。視察。同48分、同所発。
 午後0時10分、摺鉢山着。視察。同28分、同所発。同44分、硫黄島基地着。遺骨の探査レーダー視察。同1時6分から同10分まで、報道各社のインタビュー。同27分、海上自衛隊US2救難飛行艇で同基地発。同2時14分、東京都小笠原村の海上自衛隊父島基地分遣隊着。森下一男同村長ら出迎え。同24分、同基地発。
 午後2時38分、小笠原ビジターセンター着。昼食。
 午後3時9分から同4時4分まで、地元住民らと対話集会。同11分、同所発。同21分、小笠原村診療所・有料老人ホーム「太陽の郷」着。入所者らと懇談。同28分、同所発。同38分、三日月山展望台着。視察。同52分、同所発。同5時、父島基地分遣隊着。同17分、US2救難飛行艇で同基地発。同6時10分、硫黄島基地着。同35分、海上自衛隊P3C哨戒機で同基地発。
 午後8時54分、羽田空港着。同9時8分、同空港発。
 午後9時35分、私邸着。
 15日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/15-00:05)

 

首相動静(4月13日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013041400001

 午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
 午前中は来客なく、私邸で過ごす。
 午後3時31分、私邸発。
 午後4時2分、東京・谷中の全生庵着。山本有二衆院予算委員長と座禅。
 午後5時16分、同所発。「座禅はいかがでしたか」に「落ち着きましたね」。
 午後5時57分、私邸着。同6時16分、私邸発。
 午後6時23分、東京・元代々木町のピザ屋「enboca東京」着。昭恵夫人らと会食。
 午後8時50分、同所発。同57分、私邸着。
 14日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/14-00:05)

 

首相動静(4月12日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013041200119

 午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。同3分、私邸発。
 午前8時16分、官邸着。
 午前8時22分、閣議開始。
 午前8時39分、閣議終了。
 午前8時40分から同44分まで、甘利明経済再生兼TPP担当相。
 午前10時33分から同11時33分まで、作家阿川佐和子さんによる週刊文春のインタビュー。
 午前11時43分から午後0時1分まで、石破茂自民党幹事長。同2分、山口那津男公明党代表との与党党首会談開始。石破氏、井上義久公明党幹事長、菅義偉官房長官同席。
 午後0時10分、太田昭宏国土交通相が加わった。
 午後0時47分、党首会談終了。同54分、官邸発。同55分、国会着。同57分、衆院本会議場へ。同59分から同1時まで、望月義夫自民党行革推進本部長。同1分から同2分まで、細田博之自民党幹事長代行。同3分、衆院本会議開会。
 午後3時39分、衆院本会議散会。衆院本会議場を出て、同40分、国会発。同41分、官邸着。
 午後3時58分から同4時30分まで、米村敏朗内閣危機管理監、外務省の平松賢司総合外交政策局長、伊原純一北米局長、防衛省の徳地秀士防衛政策局長、黒江哲郎運用企画局長。同32分、月例経済報告関係閣僚会議開始。
 午後4時53分、同会議終了。
 午後5時1分から同27分まで、上月豊久外務省欧州局長。世耕弘成官房副長官同席。同32分、環太平洋連携協定(TPP)関係閣僚会議開始。
 午後5時50分、同会議終了。同53分から同54分まで、報道各社にコメント。「早く正式に交渉に参加をして日本主導でTPPを進めていきたい」。同59分から同6時2分まで、地方分権改革有識者会議。
 午後6時10分から同23分まで、対台湾窓口機関「交流協会」の大橋光夫会長ら。菅官房長官同席。
 午後6時33分から同58分まで、北村滋内閣情報官。
 午後7時43分、官邸発。同57分、私邸着。
 13日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/13-00:13)

 

首相動静(4月11日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013041100115

 午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
 午前9時17分、私邸発。同30分、官邸着。「北朝鮮のミサイル発射について何か新しい情報はあるか」に「政府全体、一丸となって緊張感を持って対応していく」。
 午前9時45分から同10時29分まで、田村憲久厚生労働相、厚労省の石井淳子雇用均等・児童家庭局長、香取照幸年金局長。
 午前10時半から同44分まで、自民党町村派の町村信孝会長、塩谷立事務総長、松野博一政策委員長。同11時19分から同32分まで、国際スケート連盟(ISU)のチンクアンタ会長の表敬。下村博文文部科学相ら同席。
 午前11時47分から午後0時2分まで、自民党の山本順三参院議員、参院選立候補予定者の井原巧前愛媛県四国中央市長。
 午後1時5分から同37分まで、森喜朗元首相。同2時10分から同15分まで、谷内正太郎内閣官房参与。
 午後2時20分から同30分まで、大東亜戦争全戦没者慰霊団体協議会の島村宜伸会長ら。
 午後3時24分から同33分まで、新経済連盟主催の「新経済サミット2013」向けビデオメッセージの収録。
 午後3時56分、下村文部科学相、山中伸一文部科学審議官が入った。同4時11分、山中氏が出た。同38分、下村氏が出た。同46分から同49分まで、ふるさとづくり有識者会議に出席しあいさつ。
 午後5時43分から同6時27分まで、国家安全保障会議の創設に関する有識者会議に出席し、あいさつ。同28分から同41分まで、政府・与野党拉致問題対策機関連絡協議会に出席し、あいさつ。
 午後6時42分から同7時10分まで、茂木敏充経済産業相、甘利明経済再生担当相ら。同11分、官邸発。同12分、公邸着。自民党の鴨下一郎、公明党の漆原良夫両国対委員長らと会食。
 午後8時13分、公邸発。同28分、東京・新宿のビル「壱丁目参番館」着。同ビル内にある評論家の金美齢氏の事務所で同氏、古屋圭司国家公安委員長らと懇談。
 午後9時37分、同ビル発。同54分、私邸着。
 12日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/12-00:06)

 

首相動静(4月10日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013041000118

 午前7時49分、東京・富ケ谷の私邸発。同8時、官邸着。報道各社のインタビュー。「北朝鮮のミサイル発射にどう対応するか」に「国民の生命と安全を守るために万全を尽くしています」。
 午前8時1分から同44分まで、加藤勝信官房副長官。
 午前8時54分、官邸発。同55分、国会着。同57分、衆院第1委員室へ。同59分、衆院予算委員会開会。
 正午、衆院予算委休憩。午後0時2分、衆院第1委員室を出て、同3分、国会発。同5分、官邸着。
 午後0時45分から同1時23分まで、危機管理センターで職員激励。
 午後3時55分から同4時31分まで、稲田朋美行政改革担当相。
 午後4時32分から同54分まで、外務省の河合周夫事務次官、宮川真喜雄中東アフリカ局長。
 午後5時9分から同25分まで、甘利明経済再生担当相。同27分から同40分まで、「緑の羽根」着用キャンペーンでさくらプリンセスの田代萌さん、川瀬陽子さん表敬。林芳正農林水産相、菅義偉官房長官同席。
 午後5時47分から同6時2分まで、加藤、世耕弘成、杉田和博各官房副長官。同16分、ラトビアのドムブロフスキス首相との首脳会談開始。
 午後6時52分、首脳会談終了。同53分、ドムブロフスキス首相を見送り。同54分、官邸発。同55分、公邸着。鈴木政二、谷川秀善両自民党参院議員らと会食。林農水相、山本一太沖縄北方担当相ら同席。
 午後8時、公邸発。同4分、東京・虎ノ門のホテルオークラ着。同ホテル内のレストラン「バロンオークラ」で渡辺美樹ワタミ会長と会食。菅官房長官同席。
 午後9時2分、同所発。同11分、東京・六本木の六本木ヒルズ森タワー着。同所内の会員制クラブ「六本木ヒルズクラブ」で塩崎恭久自民党政調会長代理、世耕官房副長官と会食。
 午後10時27分、同所発。同44分、私邸着。
 11日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/11-00:05)

 

首相動静(4月9日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013040900087

 午前7時16分、東京・富ケ谷の私邸発。同29分、官邸着。同30分、報道各社のインタビュー。「政府の北朝鮮対応についてお願いします」に「冷静に関係各国と連携を取りながらやるべきことをやっていく必要がある」。
 午前7時31分から同8時18分まで、加藤勝信官房副長官。
 午前8時28分、官邸発。同29分、国会着。同30分、院内大臣室へ。同32分、閣議開始。
 午前8時43分、閣議終了。同56分、院内大臣室を出て、同58分、衆院第1委員室へ。同59分、衆院予算委員会開会。
 午前11時59分、衆院予算委休憩。正午、衆院第1委員室を出て、午後0時2分、国会発。同3分、官邸着。
 午後0時10分から同16分まで、前田晋太郎山口県下関市議ら。
 午後0時54分、官邸発。同55分、国会着。同57分、衆院第1委員室へ。同59分、衆院予算委再開。
 午後5時1分、衆院予算委を途中退席し、衆院第1委員室を出て、同2分、国会発。同4分、官邸着。同9分から同19分まで、全国10県の知事でつくる「子育て同盟」の平井伸治鳥取県知事ら。森雅子少子化担当相同席。
 午後5時20分から同40分まで、小野寺五典防衛相、西正典防衛事務次官、伊原純一外務省北米局長。同41分から同6時7分まで、日本維新の会の橋下徹共同代表、松井一郎幹事長。菅義偉官房長官同席。同14分から同20分まで、北村滋内閣情報官。
 午後6時37分、官邸発。同48分、東京・富ケ谷の白寿生科学研究所着。中丸三千繪さんのコンサート鑑賞。昭恵夫人同席。
 午後7時21分、同所発。同32分、東京・猿楽町のイタリア料理店「リストランテASO」着。前田下関市議らと会食。
 午後9時13分、同所発。同19分、私邸着。
 10日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/10-00:10)

 

首相動静(4月8日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013040800044

 午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
 午前9時32分、私邸発。
 午前9時45分、官邸着。
 午前9時54分から同10時20分まで、古屋圭司拉致問題担当相、三谷秀史拉致問題対策本部事務局長。
 午前10時21分から同53分まで、山本有二衆院予算委員長。同54分、北村滋内閣情報官、防衛省の徳地秀士防衛政策局長、木野村謙一情報本部長が入った。同11時10分、徳地、木野村両氏が出た。米村敏朗内閣危機管理監が加わった。同31分、米村氏が出た。41分、北村氏が出た。
 午前11時55分から正午まで、奥田紀宏駐カナダ大使、林哲三郎駐ベネズエラ大使、大部一秋駐ウルグアイ大使。
 午後0時3分、高村正彦自民党副総裁が入った。同34分、杉山晋輔外務省アジア大洋州局長が加わった。同54分、高村、杉山両氏が出た。
 午後2時2分から同32分まで、遠藤利明自民党教育再生実行本部長ら。
 午後2時53分から同3時25分まで、外務省の河相周夫事務次官、片上慶一経済局長、経済産業省の安達健祐事務次官、上田隆之通商政策局長。同3時26分から同37分まで、山本一太IT政策担当相。
 午後3時48分から同58分まで、米メーン州ポートランドの市民でつくるアイスホッケーチームの表敬。
 午後4時4分から同54分まで、小野寺五典防衛相、岩崎茂防衛省統合幕僚長。同4時58分、官邸発。同59分、国会着。同5時1分、自民党総裁室へ。同2分から同13分まで、自民党役員会。同33分、同室を出て、同35分、国会発。同36分、官邸着。
 午後6時16分から同7時7分まで、メキシコのペニャニエト大統領との首脳会談。
 午後7時10分から同24分まで、大統領と共同声明署名式、共同記者発表。
 午後7時27分から同8時53分まで、首相夫妻主催の夕食会。同54分から同57分まで、大統領を見送り。同58分、官邸発。同9時11分、私邸着。
 9日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/09-00:11)

 

首相動静(4月7日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013040800004

 午前10時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
 午前中は来客なく、私邸で過ごす。
 午後0時29分、私邸発。
 午後0時38分、東京・渋谷の美容室「HAIR GUEST」着。散髪。
 午後2時3分、同所発。同12分、東京・六本木のホテル「グランドハイアット東京」着。同ホテル内の「NAGOMIスパアンドフィットネス」で運動。
 午後5時40分、同ホテル発。同55分、東京・高輪のホテル「ザ・プリンス さくらタワー東京」着。同ホテル内の日本料理店「高輪 七軒茶屋」で昭恵夫人、米国留学時代の友人らと会食。
 午後8時38分、同ホテル発。同9時1分、私邸着。
 8日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/08-00:21)

 

首相動静(4月6日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013040700001

 午前6時2分、東京・富ケ谷の私邸発。同25分、JR東京駅着。同32分、はやぶさ1号で同駅発。
 午前8時44分、JR盛岡駅着。同50分、同駅発。根本匠復興相、達増拓也岩手県知事ら同行。
 午前11時7分、同県宮古市の田老地区防潮堤着。黙とう、視察。山本正徳同市長同行。同21分、同所発。同22分、同市の田老魚市場着。水産加工施設を視察、ワカメ試食。同37分、同所発。午後0時2分、同市の日本料理店「割烹おかめ」着。達増知事、山本市長らと昼食。
 午後0時30分、同所発。
 午後0時58分、同県山田町の造船会社「ティエフシー」着。工場視察、社員激励。同1時17分、同所発。同33分、同町の中央公民館着。被災者らと意見交換。佐藤信逸同町長同席。同2時4分から同7分まで、報道各社のインタビュー。「視察の感想を」に「住宅の再建や復興、町づくりについてはそのスピードがまだまだ遅いというのが実情だろう」。同10分、同所発。
 午後4時26分、JR盛岡駅着。同41分、はやて40号で同駅発。
 午後7時8分、JR東京駅着。同12分、同駅発。同16分、東京・丸の内の東京ステーションホテル着。同ホテル内のすし店「すし青柳」で秘書官と夕食。
 午後8時17分、同所発。同24分、東京・銀座の歌舞伎座着。昭恵夫人と「勧進帳」を鑑賞。
 午後9時44分から同45分まで、報道各社のインタビュー。「勧進帳を見た感想を」に「まさにクールジャパン。世界中から見に来てもらいたい」。同46分、同所発。同10時5分、東京・南青山のイタリア料理店「リストランテハマサキ」着。ジェラルド・カーティス米コロンビア大教授と懇談。
 午後11時14分、同所発。同24分、私邸着。
 7日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/07-00:03)

 

首相動静(4月5日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013040500113

 午前6時56分、東京・富ケ谷の私邸発。同7時7分、官邸着。
 午前7時8分から同55分まで、加藤勝信官房副長官。
 午前8時1分、官邸発。同3分、国会着。同5分、院内大臣室へ。同6分、閣議開始。 午前8時20分、閣議終了。同23分から同29分まで、行政改革推進本部。同48分、院内大臣室を出て、同50分、衆院第1委員室へ。同51分、衆院予算委員会開会。
 午後0時3分、衆院予算委休憩。同4分、衆院第1委員室を出て、同5分、院内大臣室へ。同13分、同室を出て、同14分、衆院本会議場へ。同17分、衆院本会議開会。同18分、衆院本会議散会。衆院本会議場を出て、同20分、国会発。同21分、官邸着。
 午後0時53分、官邸発。同54分、国会着。同56分、衆院第1委員室へ。同59分、衆院予算委再開。
 午後5時1分、衆院予算委散会。同2分、衆院第1委員室を出て、同4分、国会発。同5分、官邸着。
 午後6時5分から同23分まで、米軍嘉手納基地以南の土地返還計画の日米共同発表。同24分から同41分まで、岸田文雄外相、小野寺五典防衛相。同42分から同43分まで、報道各社のインタビュー。「(日米の)合意について受け止めを」に「沖縄の負担軽減について強い意志を示すことになったと思う」。同44分、官邸発。同52分、東京・内幸町の帝国ホテル着。同ホテル内の宴会場「楠」で日本テレビの大久保好男社長と会食。
 午後8時24分、同ホテル発。
 午後8時41分、私邸着。
 6日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/06-00:17)

 

首相動静(4月4日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013040400107

 午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
 午前9時39分、私邸発。
 午前9時55分、官邸着。同56分から同57分まで、報道各社のインタビュー。「きょうで就任100日を迎えますが」に「この100日間時計の針を動かすために懸命に頑張ってきた。本格的な結果を出していくために、さらに努力をしていかなければならない」。
 午前10時49分から同11時26分まで、森雅子少子化・消費者担当相。吉村泰典内閣官房参与同席。
 午前11時27分から同55分まで、ジャーナリストの田原総一朗氏。
 正午から午後0時52分まで、日本ミャンマー協会の麻生太郎最高顧問、渡辺秀央会長と昼食。同54分、官邸発。同55分、国会着。同57分、衆院本会議場へ。同1時2分、衆院本会議開会。
 午後1時28分、衆院本会議を途中退席し、同29分、国会発。同31分、官邸着。
 午後2時2分から同27分まで、青山繁晴独立総合研究所社長。
 午後2時28分から同48分まで、児玉孝日本薬剤師会会長。藤井基之自民党参院議員同席。
 午後3時6分から同50分まで、TBSのインタビュー。
 午後3時51分から同4時30分まで、外務省の伊原純一北米局長、杉山晋輔アジア大洋州局長。
 午後4時31分から同35分まで、財務省の古沢満宏、中尾武彦新旧財務官。同40分から同5時20分まで、米村敏朗内閣危機管理監、北村滋内閣情報官。
 午後5時23分から同59分まで、岸田文雄外相、河相周夫外務事務次官、斎木昭隆外務審議官。同6時1分、教育再生実行会議開始。
 午後7時30分、同会議終了。
 午後7時40分、官邸発。同42分、東京・永田町の山王パークタワー着。同ビル内の中国料理店「溜池山王 聘珍樓」で田崎史郎時事通信解説委員、曽我豪朝日新聞政治部長ら報道関係者と会食。
 午後9時24分、同ビル発。「中華料理は好きか」に「好きです。日中友好だね」。同41分、私邸着。
 5日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/05-00:09)

 

首相動静(4月3日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013040300127

 午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
 午前9時17分、私邸発。
 午前9時30分、官邸着。
 午前9時31分、外務省の河相周夫事務次官、斎木昭隆外務審議官、杉山晋輔アジア大洋州局長が入った。同59分、山崎達雄財務省国際局長が加わった。同10時25分、山崎氏が出た。同31分、全員出た。
 午前10時51分、官邸発。同11時1分、東京・代々木神園町の国立オリンピック記念青少年総合センター着。国家公務員合同初任研修開講式で訓示。同25分、同所発。同38分、官邸着。同59分から午後1時8分まで、木村太郎、礒崎陽輔、衛藤晟一各首相補佐官と昼食。
 午後1時9分から同19分まで、古谷一之、佐々木豊成新旧官房副長官補に辞令交付。
 午後1時56分から同2時16分まで、与党の議員連盟「硫黄島問題懇話会」の逢沢一郎会長、宮路和明相談役。世耕弘成官房副長官同席。
 午後2時17分から同34分まで、永岩俊道防衛大学校同窓会会長ら。
 午後2時35分から同54分まで、斎木外務審議官、杉山外務省アジア大洋州局長。
 午後2時55分から同3時24分まで、下村博文文科相、山中伸一文部科学審議官。
 午後4時6分から同25分まで、拉致問題に関する有識者懇談会。
 午後4時26分から同54分まで、外務省の河相事務次官、片上慶一経済局長、経済産業省の安達健祐事務次官、上田隆之通商政策局長。
 午後4時55分から同5時26分まで、宇宙政策委員会委員長の葛西敬之JR東海会長。
 午後5時56分、官邸発。同6時1分、東京・永田町の衆院議長公邸着。伊吹文明、平田健二衆参両院議長、衆参両院の各会派代表者らと懇談。
 午後7時30分、同所発。同48分、私邸着。
 4日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/04-00:04)

 

首相動静(4月2日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013040200076

 午前7時、東京・富ケ谷の私邸発。同11分、官邸着。
 午前7時12分から同59分まで、加藤勝信官房副長官。同8時2分、官邸発。同3分、国会着。同4分、院内大臣室へ。同5分、日本経済再生本部開始。
 午前8時23分、同本部終了。
 午前8時28分、閣議開始。
 午前8時39分、閣議終了。
 午前8時57分、院内大臣室を出て、同58分、衆院第1委員室へ。同59分、衆院予算委員会開会。
 午後0時1分、衆院予算委休憩。同2分、衆院第1委員室を出て、同4分、国会発。同5分、官邸着。
 午後0時6分から同13分まで、日本看護連盟の季刊誌の取材。
 午後0時54分、官邸発。同55分、国会着。同57分、衆院第1委員室へ。同1時、衆院予算委再開。
 午後5時1分、衆院予算委散会。同2分、衆院第1委員室を出て、同3分、国会発。同5分、官邸着。
 午後5時6分から同14分まで、西正典、金沢博範新旧防衛事務次官。同21分、行政改革推進会議開始。
 午後5時47分、行政改革推進会議終了。
 午後5時57分、官邸発。
 午後6時8分、東京・芝公園の東京タワー着。世界自閉症啓発デーのイベント「ブルーライトアップ」に出席。田村憲久厚生労働相、尾辻秀久自民党参院議員ら同席。同32分から同33分まで、報道各社のインタビュー。「ブルーライトアップの感想は」に「発達障害、そして自閉症に対する理解が進めばいいと思う」。同34分、同所発。同43分、官邸着。
 午後7時12分から同34分まで、ン・バン・ラ統一民族連邦評議会議長、笹川陽平ミャンマー国民和解担当政府代表らの表敬。同36分、官邸発。
 午後7時38分、東京・永田町のザ・キャピトルホテル東急着。同ホテル内の日本料理店「水簾」で長谷川栄一首相補佐官、兼原信克官房副長官補らと会食。
 午後8時56分、同ホテル発。同9時15分、私邸着。
 午後9時20分、菅義偉官房長官が入った。同31分、甘利明経済再生担当相が加わった。同45分、麻生太郎副総理が加わった。
 午後11時8分、全員出た。
 3日午前0時現在、私邸。来客なし。(2013/04/03-00:36)

 

首相動静(4月1日)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013040100064

 午前8時現在、東京・富ケ谷の私邸。朝の来客なし。
 午前9時11分、私邸発。
 午前9時27分、皇居着。帰国の記帳。
 午前9時35分、皇居発。同44分、官邸着。
 午前10時17分から同33分まで、交流事業「JENESYS2.0」で来日した東南アジア諸国連合(ASEAN)の青少年。同36分から同11時3分まで、袴田茂樹新潟県立大教授。上月豊久外務省欧州局長同席。
 午前11時4分から同19分まで、重久吉弘日揮グループ代表ら。同22分から同31分まで、官邸南庭でフェイスブック用の写真撮影。
 午後0時4分から同26分まで、政府・与党連絡会議。同40分から同43分まで、細田博之自民党幹事長代行。
 午後1時55分から同2時43分まで、甘利明経済再生担当相。
 午後2時44分から同3時6分まで、稲田朋美行政改革担当相。同7分、北村滋内閣情報官、木野村謙一防衛省情報本部長が入った。同17分、木野村氏が出た。同28分、北村氏が出た。同37分から同50分まで、自民党日本・モンゴル友好促進議員連盟の林幹雄会長、塩崎恭久会長代行ら。
 午後4時34分から同48分まで、山本一太海洋政策・領土問題担当相。同5時1分、官邸発。同2分、国会着。同4分、自民党総裁室へ。同5分、同党役員会開始。
 午後5時24分、自民党役員会終了。同33分、同党総裁室を出て、同35分、国会発。同36分、官邸着。同37分から同38分まで、報道各社のインタビュー。「(長嶋茂雄、松井秀喜両氏への)国民栄誉賞授与検討について一言」に「長嶋さんは何といっても戦後の最高のスーパースターだ。松井さんは昨年引退を決定したが、日米で最優秀選手、最高殊勲選手になった。日米でともに愛された野球選手だ」。
 午後6時12分から同30分まで、インドのチダムバラム財務相。同39分から同48分まで、内閣記者会加盟スポーツ紙のインタビュー。同7時、官邸発。「長嶋さん、松井さんにメッセージを」に「これからも日本人に夢や希望を与えていただきたい」。同4分、東京・平河町の中国料理店「赤坂四川飯店」着。俳優の津川雅彦氏らとの勉強会。
 午後8時44分、同所発。同9時、私邸着。
 2日午前0時現在、私邸。来客なし。
(2013/04/02-00:24)

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 以下、資料として採録。

 

安倍首相 本当に無知だった!
2013年4月1日 掲載
http://gendai.net/articles/view/news/141712

憲法論争で一言も答弁できず

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 よくもまあ、この程度の知識で「改憲」を掲げられたものだ。大新聞テレビは、ほとんど報じていないが、安倍首相の国会答弁があまりにもヒドいとネット上で話題になっている。

 3月29日の参院予算委員会。民主党の小西洋之議員(41)から憲法論議を挑まれた安倍首相は、一言も答えられず醜態をさらしたのだ。

 小西議員は、まず憲法13条について質問。13条は〈個人の尊重〉を記した憲法の柱だ。ところが、首相は13条について知らなかったらしい。素直に「知りません」と答えればいいものを、悔し紛れに「クイズのような質問は生産的じゃない」「子供っぽいことは、やめましょうよ」と抗議する始末。

 さらに小西議員が「憲法学者の芦部信喜、高橋和之、佐藤幸治をご存じですか」と聞くと、「私は憲法学の権威でもございませんし、学生だったこともございませんので、存じておりません」と開き直ったのだ。

 しかし、3人は日本を代表する憲法学者である。普通のサラリーマンは知らなくても恥ずかしくないが、総理として「改憲」を訴えながら「大御所」の名前をひとりも知らないとは信じがたい。憲法を勉強していないのか。

 さすがにネット上では、「経済学をやりながらケインズを知らないと同じだ」といった声が飛びかっている。憲法学者の金子勝・立正大教授が言う。

「憲法を勉強する学生なら3人の名前を知っていて当然です。東大教授だった芦部信喜先生の著書『憲法』(岩波書店)は、大学の憲法学の教科書としても使われています。安倍首相は憲法を勉強していないから、無責任に改憲を掲げられるのでしょう」

 自民党の中堅議員が言う。
「安倍首相の母校である成蹊大法学部をバカにするわけではありませんが、正直、安倍首相は、あまり優秀ではない。憲法も経済もほとんど理解していないでしょう。アベノミクスなどともてはやされているが、経済も本当はチンプンカンプンのはずです」

 こんな男が「政治は結果だ」と威張りちらしているのだから、日本の政治は末期的だ。

関連記事
 自民党 TPP反対を口封じ
 安倍政権が画策する サラリーマン使い捨て地獄

 

フォーサイト POLITICS
小沢一郎氏が流す「安倍政権短命説」の根拠
http://www.jiji.com/jc/foresight?p=foresight_11101

1110114334271 ルース駐日米大使と会談後、記者の質問に答える安倍晋三首相(右)。左は小野寺五典防衛相=2013年4月5日午後、東京・首相官邸【時事通信社】

 環太平洋経済連携協定(TPP)交渉への参加表明や集団安全保障への言及、沖縄県宜野湾市の米軍普天間飛行場移設に関連する名護市辺野古の海の埋め立て申請……。「決められる政治」を標榜し、タカ派的なイメージの強い安倍晋三首相がいよいよ本領を発揮し始めたかのように見える。だが、見かけの勢いだけをもって、「7月の参院選までは安全運転」という政権運営の方針を転換してスピード運転を始めたとみるのは早計だ。一部の政治決断を除けば、実際には安倍首相は今もきわめて安全な運転を続けている。

 あまり目立たないので一部の人しか指摘していないが、実は安倍内閣の国会運営は不可解に感じられるほどのんびりしている。さぼっているのではないかと思えるほどである。そのひとつの例が3月29日に成立した2013年度暫定予算編成にいたる国会運営である。


50日間の暫定予算
http://www.jiji.com/jc/foresight?p=foresight_11102

1110214298056 衆院で暫定予算案が可決され、一礼する(右から)安倍晋三首相、麻生太郎副総理兼財務・金融相ら=2013年3月28日午後、国会内【時事通信社】

 今の通常国会における2013年度予算案(いわゆる本予算案)の審議経過を振り返ってみよう。

 昨年12月に衆院選が実施され、民主党政権から自民党政権に代わった。政治の激変期にあたったことによって、例年と比較して今回の本予算編成は大幅に遅れた。

 普通の年は12月中に政府の本予算案がまとまり、1月召集の通常国会に提出され、遅くとも2月には衆院での予算案審議が始まる。今年は、本予算案が衆院予算委員会で実質的な審議に入ったのが3月6日であり、衆院通過は4月中旬、成立は5月中旬ごろではないかと言われている。

 しかし、これは本予算案審議が遅れて始まった分を差し引いたとしても、ゆっくりしすぎである。ちなみに、野田佳彦内閣が組んだ2012年度予算案は2月9日に衆院で審議入りし、3月8日には衆院を通過した(29日間)。菅直人内閣による2011年度予算案も1月31日に審議に入り、3月1日に通過(30日間)。よれよれだった両内閣よりも絶好調の安倍内閣のほうが本予算審議に日数をかけているのである。

 予算成立の大幅な遅れのため、安倍内閣は5月20日までの50日間に及ぶ長期の暫定予算を組まざるをえなくなった。これにも多くの野党議員は首をかしげた。3月下旬、自民党から暫定予算の提案を水面下で受けた日本維新の会幹部は、他の野党議員との会合でこう発言した。

 「よくわからない提案だな。自民党は失敗したのかな」

 この野党の反応は、現在の国会の相場観として、50日間は長すぎることを示している。今の安倍内閣と野党各党の力関係からみると、予算案の衆院通過は本来なら4月上旬に可能だったし、「暫定予算は長くとも5月10日までの40日間で十分だった」(日本維新の会ベテラン議員)との見方が一般的である。4月上旬に本予算が衆院を通過すれば、野党が過半数を占める参院がどんなに抵抗しようとも、憲法が規定する衆院優越の原則により、30日後には自然成立するからだ。


「予期せぬ混乱」は避けるべし
http://www.jiji.com/jc/foresight?p=foresight_11103

1110313924555 野党9党の幹事長・書記局長会談に臨む民主党の細野豪志幹事長(中央)ら=2013年1月22日午後、東京・国会内【時事通信社】

 つまり、野党との駆け引きという点において、自民党の最近の国会運営はかなり緩い。野党側からみれば、50日間の暫定予算が組まれたということは、「50日間、本予算を成立させなくてもいいことを意味する」(日本維新の会ベテラン議員)。野党でさえ、さすがに国家が破綻するような事態を避けようとするものだが、暫定予算の期間が50日間もあるとなれば、話は別だ。

 50日間は国の財政が保たれるわけだから、野党は50日間を浪費しようとする。これは日本の国益からみればおかしなことかもしれないが、国会攻防のテクニックとしては常識的な対応である。

 50日間が無駄にすぎれば、予算案以外の重要法案の審議にしわ寄せがいく。通常国会の会期は6月26日までで、今年は参院選があるため、常識的には会期延長は困難だとされる。自民党がのんびりと暫定予算の期間を長めにとったことにより、すでに通常国会終盤の日程はかなり窮屈になっているのだ。

 それにもかかわらず、安倍政権がていねいでゆっくりとした国会運営を続けている理由は明らかだ。参院選までは国会で波風を立てたくないからだ。

 一般論として、与党が何かの議案の国会審議を急げば、当然、野党は抵抗する。そこに予期せぬ混乱が生じて、安倍内閣を失速させないともかぎらない。また、予算が成立すれば、終盤国会では別の法案が俎上に載る。だが、安倍内閣は参院選までは国論を二分するような案件は扱いたくない。だから、予算成立が遅れてもかまわないわけだ。


TPP推進の「偶然」
http://www.jiji.com/jc/foresight?p=foresight_11104

1110414200626 環太平洋連携協定(TPP)交渉参加への反対を訴えデモ行進する人々=2013年3月12日午後、東京都千代田区【時事通信社】

 一方、波風を立てたくないはずの安倍首相はTPP交渉参加など一部の政策については、危険を伴うにもかかわらず、果断に動いたようにもみえる。ただ、TPPの決断に関しては、安倍首相の積極的な判断というよりも偶然という要素が大きく作用している。

 昨年12月の政権発足直後、安倍首相は官邸で、菅義偉官房長官、加藤勝信、世耕弘成両官房副長官らと政権運営について協議した際、こう漏らしたという。

 「TPPも難問だよ。農協も反対しているし、こんなの参院選までは手をつけられないよな」

 政権幹部のひとりも次のように振り返る。

 「面倒なことは全部、参院選の後。当初はそういう方針だった」

 だが、各国のTPP交渉の進み具合が速いことで、政府はあわて始めた。また、決定的だったのは、「首相訪米がずれ込んだこと」(安倍首相側近)だという。

 安倍首相は本来、1月の通常国会召集前の訪米を企画していた。だが、オバマ米大統領の日程がとれず、実際の訪米は2月下旬になった。その間、TPPに関する日本政府内の準備が進んだ上に、それと比例して反対派の勢いも増した。「1月の日米首脳会談だったら、『やあやあ、どうも』で済んでいたものが、2月下旬ともなると、何か成果がないとまずいという雰囲気になってしまった」(別の安倍首相側近)。その結果が、安倍首相によるTPP交渉参加表明のきっかけとなった日米首脳による共同声明の発表につながったのだ。もし、安倍首相が1月に訪米していたら、交渉参加表明は参院選後になっていたかもしれない。


「民主党は分解していく」
http://www.jiji.com/jc/foresight?p=foresight_11105

1110514112220 民主党定期大会で気勢を上げる海江田万里代表(中央)ら=2013年2月24日午後、東京都千代田区【時事通信社】

 いずれにしても、現在の自民党の最大の目標は参院選の勝利である。ていねいな国会運営も派手な演出のアベノミクスも、すべて参院選のためにやっていると言っていい。

 自民党は3月17日、東京・高輪のグランドプリンスホテル新高輪で、民主党から政権を奪い返してから初めての党大会を開催した。大会終了後の懇親会にはソウル五輪水泳金メダリストの鈴木大地氏やロンドン五輪アーチェリー銀メダリストの古川高晴氏らがゲストとしてスピーチ。安倍首相も全日本アーチェリー連盟会長を務めている立場から、大学時代のクラブ活動の経験談などを語り、スポーツの話題で盛り上がった。だが、続いて壇上に立った石破茂幹事長は、こんなふうにあいさつした。

 「好きな運動は選挙運動以外にはない」

 会場からは「面白いぞー」という声援が飛び、大きな拍手が沸き起こった。もちろん、石破氏の発言は半ばジョークである。しかし、これが自民党の本音なのだ。

 各種世論調査での内閣支持率や政党支持率をみると、自公両党が現時点で参院選に向けて優位にあることは間違いない。政局観に秀でていると言われる生活の党の小沢一郎代表は3月中旬、都内の料理店で知人との会合を開いた際、こんなふうに断言した。

 「民主党は分解していくだろう。(参院)選挙区のうち1人区(青森、秋田など31選挙区)は全滅だろう。参院選は自民、公明が過半数をとる」

 小沢氏に言われるまでもなく、民主党の凋落ぶりは激しい。離党者が今も相次いでおり、まだまだ離党予備軍がいる。野党共闘が実現すれば、自公両党の勢いを止められる可能性はあるが、民主党と他党の選挙協力に向けた話し合いは不調。民主党は全選挙区に候補者を擁立する方針だ。


「維新」「みんな」が「民主」を潰す
http://www.jiji.com/jc/foresight?p=foresight_11106

1110613934891 夏の参院選での選挙協力をめぐり都内のホテルで会談した後、握手するみんなの党の江田憲司幹事長(左)と日本維新の会の松井一郎幹事長=2013年1月23日夜、東京都千代田区【時事通信社】

 野党側で唯一目立つ動きは、日本維新の会とみんなの党の選挙協力である。3月26日、日本維新の会の松井一郎幹事長(大阪府知事)は公務の合間を縫って上京。あまりの多忙ゆえに、都心に向かう暇もなかったため、羽田空港内でみんなの党の江田憲司幹事長と会談し、大阪にとんぼ返りした。

 この会談で、両党は、参院選挙区のうち、改選議席3の選挙区(いわゆる3人区)での協力を確認した。たとえば3人区の埼玉、千葉、愛知3県では、みんなの党が2県、維新の会が1県で候補者を擁立し、互いに相手候補を支援しあう。また、10カ所ある2人区のうち6カ所でも協力する。4カ所は維新の会の候補、2カ所はみんなの党の候補だ。

 だが、このやり方では自民党の勢いを止めることはできないだろう。

 維新とみんなの共闘が実現して、候補者が当選したと仮定する。その場合、ほとんどの選挙区で、自民党候補ではなく民主党候補が落選すると思われる。2人区以上の選挙区(2-5人区)では今のムードからみて、自民党が1議席も確保できないという事態は考えにくいからだ。

 民主党の議席減――これが維新、みんな両党の選挙協力が生み出す結果だ。自民党の議席を減らしたいのなら、31カ所ある1人区で自民党候補を敗北に追い込むことが必要である。だが、現時点で維新とみんな両党は1人区の半分程度でしか協力関係を構築できていない。民主党も仲間に入れた形での野党による選挙協力が実現すれば、まだましだが、そうでないかぎり今の形の2党による選挙協力は、野党内での足の引っ張り合いになるだけだ。端的に言えば、民主党潰しという効果しかないのである。そう考えていくと、小沢氏が断言したとおり、今のままではよほどの激変がないかぎり、野党は自公両党の参院選勝利を阻止できないだろう。


「長くはもたない」
http://www.jiji.com/jc/foresight?p=foresight_11107

1110714002160 衆院本会議で安倍晋三首相の答弁を聞く生活の党の小沢一郎代表(最後列左)=2013年2月5日午後、国会内【時事通信社】

 それでは、安倍政権は当面安泰なのだろうか。小沢氏は最近の懇談会でこういう見方も示している。

 「安倍首相は長くはもたないだろう。安倍さんが退陣したらどうなるか。また、麻生(太郎)さんが首相になるだろう。あの時と同じだ」

 小沢氏は第1次安倍内閣の際に安倍首相が健康上の理由で退陣に追い込まれたことを踏まえて、今回も安倍首相が体調を崩すだろうと言っているわけではない。むしろ、政治的要因で安倍内閣が倒れ、その後に第2次麻生内閣が誕生し、それも倒れて自民党政権そのものが終わるだろうと予言しているのだ。

 民主党離党後、完全に勢いを失っている小沢氏が負け惜しみまじりに強がりを言っているようにもみえる。そのきらいはある。しかし、この予測はあながち的外れとも言えない。確かに安倍首相にとっての本当の試練は参院選後にやってくるからだ。

 安倍首相は、憲法改正など国論を二分するようなほとんどの難問を参院選後に先送りしてきた。外交や安全保障、憲法改正などの安倍首相らしいと言われる政策にはほとんど手がつけられていない。インターネット上では、自民党が先の衆院選で掲げていた尖閣諸島への公務員常駐化や「竹島の日」記念式典の政府行事化などをいまだに実行しない安倍首相に対して、保守系の国民から「期待はずれ」「約束違反」などの批判がすでに浴びせられている。

 だが、対中、対韓関係などを考えた場合に、これらの政策の実現は安倍首相をもってしても困難がつきまとう。仮に参院選で自公両党が勝利して、衆参両院で与党が過半数を確保して「衆参ねじれ状況」が解消したとしても、である。このため、安倍首相に対する不満が革新層ではなくむしろ保守層にたまっていく可能性は否定できない。

 もちろん、安倍首相が早期に退陣して自民党政権も倒れるという小沢氏の大胆な予言が当たる確率はそれほど高くはないだろう。しかし、参院選という今年最大の政治的ハードルを乗り越えたとしても、選挙後には保守的政策の実現と安倍支持層からの圧力というもっと高く険しいハードルが安倍首相を待ち構えている。この事実だけは指摘しておきたい。

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※参考:オープン・ソース・インテリジェンス(Wikipediaより)

オープン・ソース・インテリジェンスまたはOSINTとは、公開情報(オープン・ソース:一般公開され利用可能な情報源)から収集された情報を元にする、(機密)情報収集の専門領域を指す。

概説

“合法的に入手出来る資料”を“合法的に調べ突き合わせる”手法で、情報源は政府の公式発表(プレスリリース)、マスメディ アによる報道、インターネット、書籍、電話帳、科学誌その他を含む。具体的には、対象国の軍の編制を割り出すために、対象国の新聞社交欄、ニュースの断 片、高級将校の異動発令などを丹念に集積し、分析するといった手法である。

細かいデータを少しずつ集めて分析するだけでも、相当な精度の情報が得られることがある。媒体入手・分析は駐在国公館で行なわれる事が多い。ラジオ放送は自国領内で受信する。

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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