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2013年4月18日 (木)

検察は確たる証拠を持っていない・遠隔操作ウィルス事件・佐藤博史弁護士記者会見。&共同通信記者のメールサーバーアクセス。

 まず、YouTube。

検察は確たる証拠を持っていない・遠隔操作ウィルス事件・佐藤博史弁護士記者会見
videonewscom
http://youtu.be/NVP9FYp1zUY

公開日: 2013/04/17

始めの所から、公判前整理手続きに出席したのは弁護士以外に、3名の裁判官と、検察官が倉持俊宏捜査検事、小林敬英(たかひで)公判検事

3分15秒から、裁判官、本件を公判前整理手続きに付すことにする(書面で。争点と証拠の整理。)。付されると検察官は疎明事実を書面で提出しなければならない。提出期限は5月17日。と同時に検察官は請求証拠を弁護側に開示しなければならない(ここまで検察官側の立証行動)。それを受けて第1回の公判前整理手続きが5月22日の10時から412号法定で行われる事になった。その後は予定だが、裁判所としては1か月に1回の公判期日を入れたい。2回目が6月21日の10時、3回目が7月18日の10時。ここまでが、今日のあらまし。

6分17秒から検察官の興味深い発言、倉持俊宏捜査検事「いくつかの事件は共通、公判前整理手続きで(立証根拠の証拠について弁護側に言うと)証拠隠滅の恐れがある。検察側としてはすべての捜査が終わってから証拠の開示をしたい」。裁判官「捜査は何時終わるのか」、倉持俊宏捜査検事「それについては何時終わるかは言えない。」。弁護側「それだと、何時までも手続きが進まないと言う事になるのか。刑事訴訟法では起訴した事件については、第1回目の期日は(2か月後までに)指定しなければならないはずだ。証拠が共通していて、問題は真犯人なのかどうかの犯人性の問題だけ。本来既に起訴している事件で十分揃っていて確証があって起訴しているべきもの。今後、もし捜査を続けるとしても補充的なが積み重なってプラスのものが見つかると言うのが筋。正々堂々公判を始めるべきものなのに、倉持検事はそうでない事を言った」。倉持検事「5月17日に証拠を開示するのだけれども、捜査の進行によってはその証拠が(後で)変更されたりする事がある。」。佐藤弁護士「補充するのなら分かるが、変更すると言うことはまだ捜査を続けているって事ではないか。今日分かったことはある程度の話しが分かるのかと思っていた所、まだ検察官としては何も明確なことは言えないと言う事が分かった」「証拠隠滅と言うが検察官側が(既に持っているべき証拠)持っているものをどうやって証拠隠滅するのか」

10分30秒の所から、佐藤弁護士の話し。検察が接見禁止を要求し、裁判所が検察官の禁止要求を認めた、弟さんと母親の接見を禁止している事について(SOBA:ここからはとても重要)。検察が犯人ならやるだろうと考えている証拠隠滅のストーリー。真犯人からの犯行を認めたメール、自殺ほのめかしメール、「Tor(トーア)」を使っているので発信元は分からないが、Yahooのメールを使っている。そこを警視庁が監視しているらしい。(警察は)そこに1通のメールも届かないから、片山さんが犯人であると。そのYahooのアドレスなのだが、弟さんと母親が面会したら片山氏が母親か弟に教えて、犯人になりすましてメールを送ってくる可能性があると、。それが証拠隠滅だと検察官は真顔で言い文字にして書いている。私たちは管理官が立ち会っている(接見で)席で、どうやって、ブロックサインでもしてすると言う事もあるけれども、「Tor(トーア)」を使ってメールが届いたら、それだけで片山さんを犯人とする立証の構造というのは崩れるのかと、。おかしくありません。そう言う事を証拠隠滅と検察官は言っている。※

※ここの検察側の目論見に関しては、共同通信記者が “真犯人”利用のメールサーバーにアクセス出来た事により、ほとんど崩れたと言って良いと思う

13分28秒から、佐藤弁護士。うえもと検事がさきの2件の逮捕事件を主任検事として起訴したのだが、うえもと検事は3月末で交代し、倉持俊宏検事が本件の主任検事。倉持捜査検事が公判(前整理手続き)の所に立ち会って発言した。実際の公判の検事は小林敬英(たかひで)検事なのだが、敬英(たかひで)検事は黙っていて、捜査を担当する倉持俊宏検事が直々に臨んだ。これも東京地方裁判所の取扱としては異例なこと。つまり、起訴した事件について、公判検察官が責任を持って何か発言するって言う態勢では全くなくて、現在まだ捜査が進行中で捜査の担当者に今のようなことを述べさせて凌ごうとしている事が分かった。しかし、裁判所もさすがに既に起訴している事件があるので、進めなければいけないと、。

16分から、記者会見会場の記者との質疑応答。

21分42秒から、江川紹子さん。

24分15秒から、佐藤弁護士。前に遠隔操作されていたと分かり冤罪と判明、警察側が謝罪したケースでは、冤罪の決め手は被疑者とされたもののPCにトロイプログラムである "iesys.exe"(アイシス・エグゼ)の痕跡が残っていたので冤罪と分かったとされた("iesys.exe"は、元々は遠隔操作の自分の任務を果たすと、自動消去の機能があるらしいが、)。所が、片山さんの場合は、 "iesys.exe"(アイシス・エグゼ)の痕跡が残っていたから犯人だと言われている。検察の対応が逆。おかしいでしょ。それは片山さんはプルグラマーだから。でも片山氏はウイルスを作る知識がないのだから犯人とするのはおかしい(会社の上司も、同僚も言っていること)。

26分23秒、江川紹子さん。

31分50秒から、佐藤弁護士。木谷弁護士から「なんで逮捕するんだ」と聞いた。なぜかと言うと「録画をしない限り(可視化をしない限り)取調には応じないと片山氏が既に言っている。そこで再逮捕した場合には、何時までに判断しなければいけないと言うリミットがある。裁判所から本件の勾留期限は何時なんだと聞かれて、再勾留されるだろうからって事なんですけれど、5月2日なんです。検察官も5月2日ですと言った。それなら、5月2日までに起訴するかしないかがニュースになるし、もう一つ検察にとってのデメリットは、勾留されているから弁護側から拘留理由開示請求を出来ます。もう一度公判でやる訳です。もし私が検察官だったら、もう身柄の拘束が続いている限り同じ事だから、思う存分時間をかけて捜査すればよい訳で、それだったら再逮捕なんてしないで、ドンドン起訴していけばいい訳でしょ。木谷弁護士からもそうじゃないですかと(検察に)聞かれたのだが、(検察は)そんなもんですかねみたいな、」「どうも検察官は形の上だけでまた逮捕と言っているようだ。それはまったく愚かなこと。」

33分43秒から、神保哲生氏。

36分15秒から、神保哲生氏が共同通信記者が “真犯人”利用のメールサーバーにアクセスした事に関して聞いてます。佐藤弁護士「そうでしたね、何とか通信でしたけれど(会場笑い)」

36分48秒から、江川紹子さん。「既に2ちゃんねるでも書かれ、メールサーバーにアクセス出来るのはネットで知られ公然のこと」と、だめ押し。

 

動画の元記事:
(以下転載始め)
プレスクラブ (2013年04月17日)
検察は確たる証拠を持っていない
遠隔操作ウィルス事件・佐藤博史弁護士記者会見
http://www.videonews.com/press-club/0804/002736.php

 遠隔操作ウィルス事件で逮捕、起訴され勾留中の片山祐輔氏の弁護人佐藤博史弁護士が17日、記者会見し、検察官は片山氏が犯人であることを証明する確たる証拠を持っていないとの見解を示した。
 この会見は17日午前に行われた今後の公判の進め方を話し合うための裁判所、検察、弁護人の間の三者協議を受けたもの。
 佐藤氏によると、この協議の中で検察側は弁護側が公判前整理手続きの実施を求めたことに対し、他の事件も捜査中であるため、現時点では証拠を開示することが証拠隠滅に繋がるとして公判前整理手続きの実施に難色を示した。 しかし裁判所は、弁護人の主張を受け入れ5月22日に第一回目の公判前整理手続きが行われることが決まったと佐藤氏は語った。
 「今逮捕している事件は一体のものであって証拠は共通していると検察官が説明した。すでに起訴した事件について証拠を開示したら、証拠隠滅の可能性がある。検察官としては全部の捜査が終了した段階で証拠を開示したいと言った」「5月17日に開示する証拠について検察官は、弁護側に開示するけれど、その後の捜査の進展によってはそれが変更されたりすることがあると言った」佐藤氏はこう述べた。
 この決定を受けて、第一回公判前整理手続きの5日前の5月17日までに検察側から片山氏の有罪を裏付けるとされる証拠が開示される運びとなった。
(以上転載終り)

 

関連記事:
共同通信記者 “真犯人”利用サーバーにアクセス
4月12日 5時34分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130412/k10013859771000.html
http://megalodon.jp/2013-0412-0603-23/www3.nhk.or.jp/news/html/20130412/k10013859771000.html

170mime4 パソコンの遠隔操作事件で、去年、真犯人を名乗って犯行声明を送りつけた人物が利用したメールのサーバーに、共同通信社の記者がアクセスして、送受信の記録などを複数回閲覧していたことが分かりました。
不正アクセス禁止法に触れる可能性があり、共同通信社は「取材倫理上、行き過ぎがあったとみて厳正に指導する」としています。

共同通信社によりますと、パソコンの遠隔操作事件で、真犯人を名乗って報道機関や弁護士に犯行声明を送りつけた人物が利用したメールのサーバーに、去年10月から11月にかけて、社会部の複数の記者がメールアドレスと推測したパスワードを入力して複数回アクセスし、送受信の記録などを閲覧していたということです。
共同通信社は、このアクセスで得た情報は記事にしていないとしていますが、他人のメールアドレスやパスワードを使っていることから、不正アクセス禁止法に触れる可能性があるとしています。
警視庁もメールが閲覧された詳しい経緯について調べています。
共同通信社の吉田文和編集局長は、「真犯人に近づく目的だったが、取材倫理上、行き過ぎがあったとみている。厳正に指導する」とコメントしています。

 

遠隔操作事件の取材で共同記者が“不正アクセス”か(04/12 16:27)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000003567.html

動画あり。(下の)

 遠隔操作ウイルス事件の取材で、共同通信の記者が不正アクセスの疑いです。

 去年10月、遠隔操作ウイルス事件の真犯人を名乗る人物から、最初の犯行声明メールが送られました。共同通信によりますと、取材にあたっていた社会部の記者が、メールの文章を手がかりにパスワードを打ち込んだところ、犯行声明の送信元のメールにアクセスできたということです。その後、11月にかけて社会部の複数の記者がメールの送受信記録を閲覧しました。警視庁は、閲覧した記者から事情を聴く方針です。共同通信は、この取材をもとに記事は書いていないとしていて、「取材上、いき過ぎがあったとみている。厳正に指導する」とコメントしています。

↑YouTube↓
遠隔操作事件の取材で共同記者が"不正アクセス"か(13/04/12)
ANNnewsCH
http://youtu.be/SngL3YmcHBA


 

共同通信記者が犯人のメール閲覧=PC遠隔操作取材で複数回接続
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201304/2013041200026&g=soc

 遠隔操作ウイルス事件で、共同通信社(東京都港区)の記者が昨年10~11月ごろ、「真犯人」を名乗る人物が犯行予告などを送信するのに使ったフリーメールの管理サイトに、パスワードなどを入力してアクセスしていたことが11日、捜査関係者への取材で分かった。
 不正アクセス禁止法は他人のIDやパスワードなどを勝手に利用することを禁じており、警視庁は詳しい経緯を調べている。
 捜査関係者によると、この記者は犯行声明の内容などを基にパスワードを推測し、何度か試しに打ち込んでいるうちに、偶然アクセスに成功したとみられる。管理サイトに複数回アクセスし、メールの送受信履歴などを閲覧した形跡があったという。
 共同通信の吉田文和編集局長は「真犯人に近づく目的だったが、取材上、行き過ぎがあった。厳正に指導する」としている。(2013/04/12-01:25)

 

共同通信記者が犯人のメール閲覧=PC遠隔操作取材で複数回接続
時事通信 4月12日(金)1時15分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130412-00000007-jij-soci
http://megalodon.jp/2013-0413-0029-03/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130412-00000007-jij-soci

 遠隔操作ウイルス事件で、共同通信社(東京都港区)の記者が昨年10~11月ごろ、「真犯人」を名乗る人物が犯行予告などを送信するのに使ったフリーメールの管理サイトに、パスワードなどを入力してアクセスしていたことが11日、捜査関係者への取材で分かった。
 不正アクセス禁止法は他人のIDやパスワードなどを勝手に利用することを禁じており、警視庁は詳しい経緯を調べている。
 捜査関係者によると、この記者は犯行声明の内容などを基にパスワードを推測し、何度か試しに打ち込んでいるうちに、偶然アクセスに成功したとみられる。管理サイトに複数回アクセスし、メールの送受信履歴などを閲覧した形跡があったという。
 共同通信の吉田文和編集局長は「真犯人に近づく目的だったが、取材上、行き過ぎがあった。厳正に指導する」としている。 
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最終更新:4月12日(金)10時22分

 

PC事件:「真犯人」メールサーバーに取材で共同記者入る
毎日新聞 2013年04月12日 00時53分(最終更新 04月12日 10時43分)
http://mainichi.jp/select/news/20130412k0000m040109000c.html

 パソコン(PC)の遠隔操作事件で、共同通信社は11日、同社の記者が昨年10〜11月、真犯人を名乗って犯行声明を弁護士らに送り付けた人物が利用したとみられるメールのサーバーに、複数回入っていたと明らかにした。入るにはパスワードが必要だが、犯行声明の内容をヒントに入力するとアクセスできたため、メールの送受信記録などを確認したという。

 同社は他人のIDやパスワードを利用していることから、不正アクセス禁止法に抵触する可能性がある行為だったとしている。このアクセスで得た情報を基に記事化はしていないという。

 共同通信の吉田文和編集局長は「真犯人に近づく目的だったが、取材倫理上、行き過ぎがあったとみている。厳正に指導する」とコメントした。【小泉大士】

 

記者がメールサイト入る 遠隔操作の取材で共同通信
2013.4.12 00:18 [ネット犯罪]
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130412/crm13041200200000-n1.htm
http://megalodon.jp/2013-0421-1041-08/sankei.jp.msn.com/affairs/news/130412/crm13041200200000-n1.htm

 パソコン遠隔操作事件を取材していた共同通信(東京都港区)の記者が昨年10~11月、犯行声明を弁護士らに送り付けた人物が利用したとみられるウェブメールのサイトで、メールアドレスとパスワードを入力し、送受信の記録などを複数回見ていたことが11日、社内調査で分かった。

 パスワードは犯行声明の内容をヒントに類推した文言を入力、偶然アクセスできた。真犯人につながる情報はなく、配信記事には最終的に反映しなかった。

 形の上では法律に抵触する可能性がある。共同通信の吉田文和編集局長は「真犯人に近づく目的だったが、取材上、行き過ぎがあったとみている。厳正に指導する」としている。

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