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2013年8月20日 (火)

日本国総理大臣安倍晋三はカルト宗教 統一協会月刊誌の表紙で応援された人物。こんな奴らが改憲?笑わせるな。

 長いこと気になっていた、違憲状態選挙で多数を取った自民党の"壊憲"策動を糾弾する、バナーを作ることが出来ました。きっかけは今晩見たTwitterでした

↓「カルト宗教 統一協会に応援され(笑) こんな奴らが改憲?笑わせるな」バナーです。

 クリックすると拡大します。ブログに貼れる370pxのサイズです。微修正の可能性有り、反映させますので直リンクが使用条件です。
「カルト宗教 統一協会に応援され(笑) こんな奴らが改憲?笑わせるな」バナー


2006/06 Japanese Chief Cabinet Secretary Shinzo Abe(2005/10/31 - 2006/9/26 ; Prime Minister 2006/9/26 - 2007/9/26, 2012/12/26 - )sent a message to Moonie's mass wedding blessing ceremony. Abe have appeared on cover page of cult Unification Church's monthly magazine "SEKAI SHISO". Moonie also support Shinzo Abe.

300pxunification_church_symbolsvg ←統一協会のシンボルマーク。Cult Unification Church's symbol mark.


 以下、統一協会「世界思想」の表紙で目についたのをいくつか保存。

2013_09←2013年9月号


2013_05←2013年5月号


2013_03 ←2013年3月号


2012_11 ←2012年11月号


2012_07 ←2012年7月号


2012_05 ←2012年5月号


 

 以下、Twitterのタイムラインを見、早速統一協会「世界思想」の表紙バックナンバーをチェックしました。見れば見るほど怒りがわきあがりました。夕食後、突き動かされるようにして一挙に制作することが出来ました。

https://twitter.com/lionjapan/status/369369476585639936
蔦木俊二 ‏@lionjapan 8月19日
安倍首相、統一教会系雑誌「世界思想」9月号の表紙を飾る! http://ln.is/drumsmana.ikora.tv/58pt
2013年8月19日 - 17:05

kenjikato(脱原発に一票+α票) ‏@pokopenhappy 8月19日
朝鮮カルトの広告塔が日本の総理だなんて、恥かし過ぎる(>人<;) RT“@lionjapan: 安倍首相、統一教会系雑誌「世界思想」9月号の表紙を飾る! http://ln.is/drumsmana.ikora.tv/58pt …”
2013年8月19日 - 22:36

蔦木俊二 ‏@lionjapan 8月19日
まったくです。最低です。@pokopenhappy 朝鮮カルトの広告塔が日本の総理だなんて、恥かし過ぎる(>人<;) RT“@lionjapan: 安倍首相、統一教会系雑誌「世界思想」9月号の表紙を飾る! http://ln.is/drumsmana.ikora.tv/58pt … …”
2013年8月19日 - 23:47

コモロ哲哉 ‏@dragon_smile 8月20日
今年何度目だー(棒) RT @lionjapan: 安倍首相、統一教会系雑誌「世界思想」9月号の表紙を飾る! http://ln.is/drumsmana.ikora.tv/58pt …
2013年8月20日 - 9:10

https://twitter.com/28SOBA/status/369769677477515264
SOBA(脱原発と国民の生活が第一) ‏@28SOBA 15時間
.@lionjapan はいこれ。QT@pokopenhappy 朝鮮カルトの広告塔が日本の総理だなんて、恥かし過ぎるRT“@lionjapan: 安倍首相、統一教会系雑誌「世界思想」9月号の表紙を飾る!⇒ pic.twitter.com/dTqb2vV9sy
2013年8月20日 - 19:35
↓クリック後、サイズ大(W1230px)
2013_3gatu9gatu_abe

↓クリック後、サイズ中(W1000px)
2013_3gatu9gatu_abe_1000

クリックすると拡大します。「日本国総理 安倍晋三は朝鮮カルト統一協会のお友達」バナーです。

 

阿修羅での関連投稿:

朝鮮カルト統一協会「世界思想」の2013年3月号と9月号の表紙を飾る安倍晋三日本国総理大臣。

関連記事:

Shinzo Abe, the heir apparent June 8, 2006
Posted by fukumimi in Japan, Politics.
http://fukumimi.wordpress.com/2006/06/08/shinzo-abe-the-heir-apparent/

安倍官房長官の統一教会団体集会への”祝電”記事
2006-06-25 04:30:49
http://blog.goo.ne.jp/c-flows/e/b18321cdaa4f80a41ce91d08fbe83787

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 以下、資料として採録。

「裁判するのがばかばかしいほど当たり前の憲法違反だ」/「一票の格差」参院全47選挙区で一斉提訴
videonewscom
http://youtu.be/7V6VSyfq9ns

公開日: 2013/07/22

プレスクラブ (2013年07月22日)
「裁判するのがばかばかしいほど当たり前の憲法違反だ」
「一票の格差」参院全47選挙区で一斉提訴
 選挙区ごとの「一票の格差」が最大で4.77倍となる今回の参院選は憲法違反だとして­、升永英俊弁護士らの弁護士グループが7月22日、全国47の全ての選挙区を対象に一­斉に違憲訴訟を提起した。
 昨年の衆院選では、「一票の格差」を巡る16件の違憲訴訟に対し、全ての裁判で「違憲­」または「違憲状態」の判決が出ていたが、一部の選挙区のみを無効とすることが難しい­との理由で、裁判所は選挙を無効とはしていない。
 しかし、今回の全国一斉提訴で、すべての選挙区が違憲もしくは違憲状態と判断された場­合、裁判所は選挙を無効としない理由がない。
 「国会議員の多数決を主権者の多数意見と同じにするためには、人口比例しか有り様がな­い。」升永氏はこのように語り、選挙のやり直しを求めている。

 

SOBAメモ:
15分58秒の所から、升永英俊(ますなが ひでとし)弁護士の「事情判決の法理」についての解説があります

24分48秒の所から、久保利英明(くぼり ひであき)弁護士の「事情判決の法理」は憲法99条違反でもある事についての話し。(要旨始め)最高法規の憲法は遵守義務で裁判官も縛っている。今迄の「事情判決の法理」を使っての「選挙は違憲なんだけれど選挙無効請求を棄却」と言うのはまるで裁判官が最高法規の憲法を縛ろうとする行為だ。やる事が逆さまである。今回の提訴は立憲主義に適った正しい判決を裁判官が出来る様にするお手伝いの提訴です(要旨終わり)。

27分47秒の所から、伊藤真(いとう まこと)弁護士の「(要旨)今回の参院選挙は1票の格差が大きすぎて民意を反映していない」の説明

事情判決:Wikipediaより。
事情判決(じじょうはんけつ)とは、行政処分や裁決が違法だった時、裁判所はこれを取り消すのが原則だが、「取り消すと著しく公益を害する(公共の福祉に適合しない)事情がある場合」には請求を棄却できるという行政事件訴訟法上の制度のことである。

 

 関連記事。

 雑談日記でこの記事を紹介したら、偶然かもですが即行で【お探しのページが見つかりませんでした】になりました。魚拓を取り損なったので、ググり結果キャッシュ頁のキャプチャを証拠保存しておきます

一票の格差 全国一斉提訴 全47選挙区無効求め 弁護士グループ
2013年7月22日 夕刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2013072202000254.html

Pk2013072202100217_size0 「一票の格差」が是正されないまま都道府県単位の区割りで実施した二十一日の参院選は憲法違反だとして、弁護士グループが二十二日、四十七都道府県の選挙区について、選挙無効を求める訴えを全国十四の高裁・高裁支部に起こす。全選挙区を対象とした提訴は初めて。

 グループは二つあり、升永英俊弁護士らのグループが全選挙区の無効を求める。山口邦明弁護士らのグループは広島選挙区の無効を求めて午前中に提訴した。後日、東京高裁でも起こす予定。提訴後、金尾哲也弁護士は「今回の選挙は抜本的改正をせず、つじつまあわせの下に行われた。憲法違反のそしりを免れない」と主張した。

 投票日当日の有権者数によると、議員一人当たりの有権者数が最少の鳥取と最多の北海道の格差は四・七七倍だった。

 最高裁大法廷は昨年十月、二〇一〇年の前回参院選で生じた最大五・〇〇倍の格差を「違憲状態」と判断した。今回は定数を「四増四減」する改正公選法が適用されたことでわずかに縮まったが、依然として五倍近い格差が残り、高裁や最高裁の判断が注目される。

 最高裁判決は「都市部への人口集中が続く中、都道府県単位で選挙区を定めたまま投票価値の平等を実現することはもはや困難」と指摘。「現行制度を見直し、できるだけ速やかに不平等を解消する必要がある」と国会に抜本改革を求めていた。

 一方、昨年の衆院選の格差をめぐり、二つのグループが起こした訴訟では、二件の高裁判決が初めて「違憲・無効」としたほか、「選挙は有効だが違憲」が十二件、「違憲状態」が二件だった。最高裁大法廷が年内にも統一判断を示す見通し。

 公選法は、国政選挙の効力に関する訴訟の一審を高裁と規定している。

<参院選「一票の格差」> 議員1人当たりの有権者数が選挙区で異なるため、1票の価値に差が生じる問題。参議院(定数242)は選挙区選出の議員146人を47都道府県に2~10人割り振り、3年ごとに半数を改選する。一票の格差をめぐる訴訟では法の下の平等を定めた憲法との整合性が争われ、投票価値に著しい不平等が生じれば「違憲状態」、その状態が相当期間継続し、是正措置を講じないことが国会の裁量権の限界を超える場合は「違憲」とされてきた。都市部への人口集中に伴い格差は拡大。参院は各選挙区の定数振り替えで是正を図ってきた。

 

 以下、自民党のお友達、惨経珍聞の記事。

狙いは“事情判決封じ” 一票の格差一斉提訴
2013.7.22 22:32 (1/2ページ)[民事訴訟]
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130722/trl13072222330004-n1.htm

Trl13072222330004p1 参院選での1票の格差をめぐる一斉提訴後、会見する升永英俊 弁護士(手前から2人目)ら=22日午後、東京・霞ヶ関の司法記者クラブ(栗橋隆悦撮影)

 参院選をめぐり、22日に全国14高裁・支部に起こされた選挙無効訴訟。「一票の格差」をめぐっては、最高裁が衆参ともに「違憲状態」と判断するなど、常態化する格差にはたびたび厳しい司法判断が示されてきた。しかし、いまだに国会による抜本的是正策は示されていない。格差解消に取り組んできた弁護士グループは「この選挙には民意が反映されていない」として、過去に例のない「全選挙区無効」を求めて一斉提訴に踏み切った。

 「鳥取を1票とすると北海道は0・21票の価値しかない」

 升永英俊弁護士グループが一斉提訴後の会見で挙げたのは、21日の参院選で議員1人あたりの有権者数に最も大きな差が生じた2選挙区だ。こうした格差に対する司法判断は、年々厳しさを増している。

 最高裁は最大格差2・30倍だった平成21年衆院選と、最大5倍だった22年参院選についてそれぞれ「違憲状態」と判断。また、24年衆院選をめぐる高裁判決では、戦後例のない「違憲・無効」判決が2件言い渡された。一方、12件は公益に重大な障害が生じる事情がある場合に無効を回避できる「事情判決の法理」を適用し、「違憲だが選挙は有効」と結論付けた。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130722/trl13072222330004-n2.htm
 今回、同グループが初の全選挙区提訴に踏み切った背景には、この事情判決を封じる狙いがある。

 「無効判決を出せば、訴訟対象となっている一部の選挙区だけ議員が失職することになる」として、事情判決を支持する声もあるためだ。升永弁護士は「全選挙区が対象となれば、不公平は起きない。今回は全ての判決で無効となるはずだ」と期待を込める。

 今後、各高裁・支部が審理を行うことになるが、24年衆院選のように“違憲ラッシュ”となるのか。

 関西大の木下智史教授(憲法)は「半数改選の参院は、各都道府県に偶数ずつ議員を割り振る必要があるため格差是正が難しく、衆院に比べて格差が許容されてきた面がある」と衆参の違いを指摘。「4・77倍の格差を不平等と見るかどうかで高裁の判断が分かれる可能性もある」と話す。

 また、最高裁が「違憲状態」と判断した区割りのまま再び選挙を行った衆院に対し、参院は最高裁判決後に「4増4減」の公選法改正を行っていることにも着目。「是正努力を評価される余地があり、衆院ほど厳しい判断にはならないのではないか」としている。

 

 動画をもう1本。

現行の県単位の選挙区割りは違憲・選挙無効を求めて山口弁護士らのグループが提訴
videonewscom
http://www.youtube.com/watch?v=EwBhrf6gl4g&feature=share&list=UU5oLRA4CAPwZdZ-o0yLF-Tg

公開日: 2013/07/27

プレスクラブ (2013年07月27日)
現行の県単位の選挙区割りは違憲
選挙無効を求めて山口弁護士らのグループが提訴
 一票の格差が最大で4.77倍だった先の参院選は憲法違反だとして、既に升永英俊弁護­士のグループが、全47都道府県の選挙区について一斉に選挙無効を求める訴えを起こし­たの続いて、26日には別の弁護士のグループが、東京、神奈川の両選挙区と比例代表の­選挙無効を求める訴えを東京高裁に起こした。
 今回訴訟を起こしたのは、山口邦明弁護士らのグループ。記者会見した山口弁護士は「現­行の一人別枠方式の定数配分方法は明らかに違憲」、「人口比例配分に改めて国会におけ­る議員一人あたりの投票価値を等しくすべきだ」と述べた。
 参院選の定数配分をめぐっては、最高裁が昨年10月、格差が最大5倍だった2010年­の参院選を「違憲状態」と判断しているが、選挙無効の請求は退けていた。その判決の中­で最高裁は、都道府県単位で選挙区の定数を設定する現行の方式を改めるよう求めていた­が、今回の選挙では、定数を「4増4減」する改正は行われたものの、各都道府県単位の­区割の変更は行われなかった。その結果、投票当日の議員1人あたりの有権者数が最小の­鳥取と最多の北海道で、4・77倍の格差が生じていた。
 最高裁が問題としている都道府県単位の選挙区割りを変更した場合、人口の少ない鳥取や­島根は一県に対して割り当てられている参院の定数一を失うことになる。

 

日本はどこに向かっているのか
videonewscom
http://www.youtube.com/watch?v=BDiCoE8USLM&feature=share&list=UU5oLRA4CAPwZdZ-o0yLF-Tg

公開日: 2013/07/27

ニュース・コメンタリー (2013年07月27日)
日本はどこに向かっているのか
ゲスト:鈴木邦男氏(一水会顧問)、萱野稔人氏(津田塾大学学芸学部准教授)
 先の参院選では、大方の予想通り自民が大幅に議席を伸ばし、自公連立政権が参院でも過­半数の議席を得た。参院で第一党の座にあった民主党は27もの議席を減らし惨敗に終わ­った。一見、自民党の黄金時代の再来にも見えるが、実際の得票数を見ると、自公の得た­票数よりも野党の得た票の合計の方が多い。結局、選挙制度の綾で、野党側に政党が乱立­した結果、結果的に自民党の大勝となった。
 選挙結果を受けて安倍政権がどのような政策を前面に押し出してくるかは、今のところ不­明だ。公約だった憲法改正に本気で着手するのか、TPPはどうするのか、近隣諸国との­外交に対米関係等々、今後の動きを注視したい。
 しかし、それにしても民主党の惨状は深刻だ。選挙での大敗を受けて26日に両院議員総­会を開いたが、執行部に対する責任論は出るものの、結局、海江田代表の続投となり、決­められない民主党から抜け出ることができそうにない。しかし、より深刻な問題は、これ­から民主党がどのような旗の下に結集し、何を目標に据えて進んでいこうとしているかが­、一向に見えてこないことだろう。
 過去10数年にわたり反自民の受け皿として自民党と対峙してきた民主党が、3回続けて­国政選挙に大敗し、事実上政権政党としての資格を失ったことで、また当分の間、野党陣­営は小政党に分かれてお互いの足を引っ張り合う選挙を繰り返すことが避けられない状態­となってしまった。
 哲学者で津田塾大学学芸学部准教授の萱野稔人氏は今回の選挙について20年間かけて日­本が難産の末に生み出した政治改革の流れが、事実上終焉したと指摘する。1993年の­自民党の分裂以来、「政治改革」や「政界再編」の名の下に、数多くの政党が誕生と消滅­を繰り返してきた。しかし、それが09年に結実した民主党政権が失敗に終わり、民主党­が再び小政党に転落した結果、政治は元の木阿弥状態、つまり再び自民党支配の時代に戻­ってしまった。
 一方、一水会顧問で長年日本の右翼運動を率いてきた鈴木邦男氏は、自民党が投票年齢の­18歳への引き下げやネット投票の導入を目論んでいることについて、若者の保守化によ­って若者の票が自民党に入ると考えているからではないかと指摘。「自民党と社会党が拮­抗している時だったら絶対にやらないでしょう」と語り、民主党の凋落によって、自民党­の一人勝ち状態となったことへの危機感を明らかにした。
 この選挙の結果を、われわれはどう受け止めるべきなのか。憲法改正を公約に掲げる政党­が勝利し、一度は政権政党にまで上り詰めた政党が没落し、そして衆参の捻れを解消させ­たこの度の選挙は、長い日本の歴史の中で、どのような意味を持つのか。
 今週のニュース・コメンタリーは、7月21日の参議院議員選挙を受けた特別版として、­参院選の結果が示す日本の現状と針路について、鈴木氏、萱野氏とともに、ジャーナリス­トの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。

 

以下、バナーを雑談日記の一番目立つ左上サイドにはりました。

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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受信: 2013年9月 4日 (水) 14時06分

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