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2013年8月 6日 (火)

(ビデオニュース・コム)平均値ではなく個々のリスクを正しく評価すべき/『チェルノブイリ被害の全貌』著者ヤブロコフ博士講演

 ビデオニュース・ドットコムの動画を3本(原発関連)。

 

平均値ではなく個々のリスクを正しく評価すべき/『チェルノブイリ被害の全貌』著者ヤブロコフ博士講演
videonewscom
http://youtu.be/m8ik009hQe0

公開日: 2013/05/25

アレクセイ・ヤブロコフ博士(ロシア科学アカデミー):
 IAEA、WHOはチェルノブイリの犠牲者は9000人と言いますが、私の他、アメリカやカナダの学者は10万人が死亡したと主張します。

 さらに世界的な出生率の低下による影響が10万人分あります。チェルノブイリの犠牲者は20万人にのぼるのです。それだけの大きな誤差は説明が必要です。

 WHOは、チェルノブイリの事故直後年に「直ちに危険はない」と宣言しました。福島と全く同じです。

 「癌のリスクは高まらない」とも言いました。20年近くたって、WHOは死者が約9,000人、病人が約200,000人が出たことを認めました。同じことが、福島でも起きています。

 WHOは2ヶ月前、「予測されるリスクは依然低い」、「癌のリスクは増加していない」と公式に発表しています。これは、全く容認できない見解です。私の意見では、これらの見解は十分な科学的根拠に基づいていません。

 なぜなら、IAEA、WHO、UNSCEARなどによる公式な計算はすべて方法論的に無効な「平均実効線量」や「平均線量」という概念に基づいているからです。

 「平均実効線量」とは何かこれは広範に使われている概念ですが、個々人の本当の被曝量を反映していません。それは例えば「平均体温」と同じような、あくまで「平均」に過ぎないのです。

 この「平均線量」はどのように算出されるのか?実はそんなことは不可能です。なぜならば、事故直後は線量が1,000倍以上あったからです。

 数週間、数ヵ月後にどうやってそれを測定するのでしょう?各人が、屋外で過ごした時間も異なります。まったく馬鹿げています。「平均」などというものは、科学的にはあり得ないのです。

 他にも平均線量には問題があります。彼らは「ユニフォーム・ファントム」と呼ばれる手法を使っています。これは20歳の健康な白人男性を想定しているという意味です。しかし、そんな男性がいったいどこにいるというのでしょうか。

 日本でこれから起きることは染色体突然変異、先天性異常、チェルノブイリ事故の9ヵ月後にキエフでは出生率が急落しました。全く同じことが福島でも起きています

0623  これは事故から9ヶ月後の福島の公式な統計データです。誰もこれについて語ろうとしません。歴史上かつてなかったような統計的な変化や急激な出生率の低下がなぜ日本やキエフで起きたのか?誰もこの問いに答えようとしません。

 福島の原発事故が原因なのです。

 チェルノブイリ周辺では調査したすべての動植物や微生物に高レベルの突然変異が見られました。現在福島周辺で起きている慢性的な低線量被曝は世代を超えてゲノムを不安定化させます。

 日本でこれから起きることは染色体突然変異、先天性異常、乳幼児死亡率、出産期死亡率の増加、これは既に起きていることです。甲状腺がんは必ず来年から増加します。その他の固形癌も5年以内に発症が始まるでしょう


神保さん:ビデオニュース・コムの神保です。衝撃的なプレゼンテーションをありがとうございました。

 例えば郡山のように避難対象とはならかなったものの比較的放射線量が高い地域の住民には何をアドバイスしますか?

 また、日本政府は避難地域のうち年間被曝量が20ミリシーベルト未満となる地域については住民を帰還させようとしていますが、それは適切だと思いますか?


ヤブロコフ博士:私のアドバイスは単純明快です。個々人のリスクを特定してください

 個々人のリスクは目の水晶体の混濁、歯のエナメル質の変質、ホールボディーカウント、毛髪や爪に含まれる放射線核種の検査などで特定できます

 自分にそのリスクがあることが判明した場合、直ちに対処法を考える必要があります。その地域から移住することも考えられますが、福島周辺ではどこかに避難しても、かえって放射線量が高いところに避難してしまう可能性もあります。

 だから各地の放射線量を詳細に調べ、正確な放射線地図を作る必要があります。あれだけの事故が起きた以上、もはやこれまで通りの生活は続けられないという現実を受け入れる必要があります。

 福島周辺の全域、さらには東京でさえも、これまでの意識を変え、自分の周囲の食、水、土壌をすべて調べる必要があります

 本当のリスクを知ると最初はショッキングかもしれません。しかし、これは100%の人が病気になるというようなものではありません。おそらく、1%とか3%とか5%の人が癌やその他の病気になる程度でしょう。多くの人々は汚染地域に住んでいても健康なままでしょう。これはリスクの理解の問題なのです。

 常にリスクに晒されていると感じながらその地域に留まるか、あるいは避難するか。チェルノブイリの事故の直後、全ロシア人の15%が移住をしました。

 一方で、数千人の人々が避難区域に不法に入植しています。彼らは、あえて汚染地域に住むことを決断したのです。自分は高齢だし元気だからここで闘うぞと。決断はそれぞれの人が下すしかないのです。

 年間20ミリシーベルトの基準はまったく誤った考え方だと思います。そもそも私は線量評価そのものに強く反対しています。それはあくまで平均値であり、すべての人を守るものではないからです。それはあくまで何が起きたかについての一般的な印象を与えてくれるだけです。

 それでも1ミリシーベルトは概ね妥当だと考えています。リスクはゼロではありませんが、概ね妥当と言えるでしょう。若い人や子どもには妥当ではありませんが、成人には妥当だと思います

 しかし、20ミリシーベルトはあり得ません。馬鹿げています。日本がその基準を採用していることを知ったときはとてもショックを受けました。実に馬鹿げています。

 

調査報告 チェルノブイリ被害の全貌 単行本(ソフトカバー) – 2013/4/27 アレクセイ・V.ヤブロコフ (著)

概要:
ニュース・コメンタリー (2013年05月25日)
平均値ではなく個々のリスクを正しく評価すべき
『チェルノブイリ被害の全貌』著者ヤブロコフ博士講演
 アレクセイ・ヤブロコフ博士は、1986年のチェルノブイリ原発事故当時、ゴルバチョフ書記長(当時)のアドバイザーを務め、その後もチェルノブイリ事故の影響を25年以上に渡って追跡調査してきた。その博士が今週来日して、記者会見を行った。
 博士は追跡調査の結果、チェルノブイリ事故を由来とする死者の数は、ベラルーシ、ウクライナ、ロシアにとどまらず全世界で約100万人に達するという結論を導き出している。IAEA(国際原子力機関)の公式見解でいわれてる4000人という数と比較すると、その数の開きには驚くが、ヤブロコフ博士は被曝に関する計算の手法が違うためだと説明する。
 博士によると、国際機関の被曝に関する調査では「有効平均線量」という概念が用いられている。これは健康な白人の成人男子を想定した上で、被曝量の平均値を定めるもので、元々、原子力産業従事者を対象としたものだった。博士はそれを元に、原発事故後の一般の人たちが実際に浴びた被曝線量や放射性物質を内部に取り込んだ内部被曝の線量を計測するのは事実上不可能だという。事故後は放射線量も数倍から1000倍までめまぐるしく変化し、しかも個々人がたまたま立っていた場所によっても、被曝量が大幅に異なるからだという。
 博士は、重要なのは平均値や何パーセントの人が癌や白血病に罹るかもしれないという平均を前提としたデータではなく、個々人が自分のリスクを正確に把握し、それに沿った対応を行うことだと言う。原発事故による個人への影響は、目の水晶体の混濁や歯のエナメル質の変質、毛髪や爪などにのこった核物質の痕跡などから知ることが可能だという。例えば、3%の確率で病気になるということだから、それほど心配しなくてもいいというのではなく、自分がたまたま100人のうちの3人に該当した場合と、97人の健康なグループに属していた場合とでは、当然取るべき対応が変わってくるはずだと博士は言うのだ。
 チェルノブイリ事故に関するヤブロコフ博士の指摘はWHOやIAEAなどの国際機関のデータとは大きくかけ離れている。しかし、チェルノブイリの影響を27年間調査し続けてきた博士の指摘は重い。実際、現在、チェルノブイリ周辺で進行している事態は、博士の主張を裏付けつつあるとの指摘もある。
 われわれはチェルノブイリから何を学ぶのか。ヤブロコフ博士の講演を元に、神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。

 

福島第一原発汚染水流出問題/報告:木野龍逸氏(ライター)
videonewscom
http://youtu.be/s4X1QkQ5Re8

公開日: 2013/08/03

20130813_175555 SOBA:27分35秒から東京電力福島第一原発技術者木村俊雄さんの話し。(木村さんの動画を探しました

概要:
ニュース・コメンタリー (2013年08月03日)
福島第一原発汚染水流出問題
報告:木野龍逸氏(ライター)
 福島第一原子力発電所で放射線レベルの高い汚染水が海に流出している問題で、東京電力は8月2日、2011年5月から2013年7月の2年2か月の間に20兆~40兆ベクレルの放射性トリチウムが地下水を通じて海に流出したとの試算結果を発表した。
 東京電力は、事故以前から定期点検などで原子炉内の水を抜く際に放射性の汚染水を薄めて海に放出しており、今回の流出量は規制の基準内だったと説明しているという。
 また、福島第一原発の建屋内には循環している冷却水とは別に地下水が流れ込んでいるため、一日に約400トンの汚染水をタンクに移して原発敷地内に保管しているが、その保管場所の確保も困難になってきているようだ。東京電力は来年までに40万トン分のタンクの保管場所を敷地内に確保し、その後2~3年かけて70万トン分までの増設を予定しているというが、2年前の原発事故発生以来、東京電力を取材してきたライターの木野龍逸氏は、重さ1000トンにも上るタンクをそれだけの数設置する上で必要となる地盤強度の調査も間に合っていない状況だと指摘する。
 次第に明らかになってきた福島第一原発からの汚染水の流出の実態について、木野氏に聞いた。

関連記事切り抜き(pdf)⇒こちら特報部20130731福島原発汚染水漏れの実態 ストロンチウムの脅威 深刻 「流出ずっと続いていた」泥に蓄積 魚に影響の恐れも

 

なぜ原発が選挙の争点にならないのか
videonewscom
http://youtu.be/Rct3B0yPz8U

公開日: 2013/07/20

概要:
マル激トーク・オン・ディマンド 第640回(2013年07月20日)
なぜ原発が選挙の争点にならないのか
ゲスト:武田徹氏(ジャーナリスト)
 参議院通常選挙が21日に投票日を迎えるが、特に目立った政策論争もなく、ほぼ無風のなかで与党の優勢が伝えられている。各党とも公約を並べ懸命に支持を訴えてはいるが、なぜかどれも有権者に大きくは響いていないように見える。特に原発の問題は、有権者にとって社会保障や景気対策と比べて、遙かに優先順位の低い問題になっていることが、慶応大学の小林良彰教授の調査で明らかになっている。
 原発が選挙戦の争点になっていないことを見透かしたように、電力各社は今週相次いで原発の再稼働を申請しているが、日本はまだこれから原発をどうするかについての選択はしていない。民主党政権の下で、2030年代末までの原発ゼロを目指すことが一旦は決定したが、その後安倍政権になってその政策は白紙撤回されている。しかし、自民党は今回の選挙で、「安全と判断された原発の再稼働については、地元自治体の理解が得られるよう最大限の努力する」と当面の方針を示しているだけで、これから原発をどうしていくかについての明確な道筋は示していない。ちなみに、2012年12月の衆院選における自民党の公約は、「原子力に依存しなくてもよい経済・社会構造の確立を目指す」だった。
 そもそも景気のような「生活争点」については、どの党も景気がいいことが望ましいのが当たり前なため、選挙の争点にはなり難いはずだ。各党の政策にも明確な対立軸は見られない。むしろ原発政策のような「社会争点」こそが、「原発推進」と「脱原発」のような形で対立軸が明確になり、有権者にとっては政党を選ぶ判断材料になりやすい。にもかかわらず、原発が選挙の争点にならないのはなぜか。・・・・・・
 原発が選挙の争点にならない最大の理由は、原発の賛成、反対で議論が止まったまま、そうした数々の具体的な問題にどう対処していくかまで議論が至っていないところにあるのではないか。福島原発事故をきっかけに脱原発に舵を切ったドイツは原発の残余のリスクを科学的視点からだけではなく、倫理・哲学的な面からも徹底的に議論して合意形成をはかってきた。そして、何よりもドイツでは1990年代から電力の自由化を進め、それと並行して再生可能エネルギーを推進してきた。ドイツが脱原発に舵を切れたのは、単に原発反対の世論に押されたのではなく、脱原発を選ぶことで実際に生じる様々な問題に対する解決策が見えたからだったのだ。
 われわれは原発をめぐる不毛な二項対立の構図を残したまま、「なんとなく原発大国」への道を選んでしまうのか。今回の選挙では原発について現実的な脱原発のシナリオを提示している政党や候補者はいないのか。われわれはそれをきちんと見極めた上で投票する用意があるか。ゲストの武田徹氏とともに、ジャーナリストの神保哲生を社会学者の宮台真司が議論した。

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 東京電力福島第一原発元炉心設計技術者木村俊雄さんの動画です。

元東電社員の告白 辞めたワケと20年前の"ある事故"(1)
LunaticEclipseKimura
http://youtu.be/0ggzk6YZT5w

公開日: 2012/04/04

元東電社員の告白
http://tbs-blog.com/houtoku-kanehira/17233

告白 私が東電を辞めたワケ...予見されていた炉心溶融
http://www.tbs.co.jp/houtoku/onair/20111126_2_1.html#
元東電技術者で福島第一原発で原子炉の運転や核燃料の管理をしていた木村俊雄氏
2001年に退社。
1991年10月30日に福島第一原発で事故
海水が漏洩しディーゼル発電機が膝上まで浸水し使用不可となる。
木村氏は上司に
「このくらいの海水漏洩で非常用ディーゼル発電機が水没して使えなくなるとすると万が一津波が来た時には非常用ディーゼル発電機が全台使えなくなる。そうなると原子炉を冷やせなくなる。津波による過酷事故の解析が本当は必要では」と進言する。
しかし上司は
「その通りだ。君の言う通りだ。しかし安全審査をやってる人間の中ではこれは実はタブーなんだ」と。

木村氏は2005年にいわき市で発行されたミニコミ誌に
「もし、原子力発電所に津波が来たら」というタイトルで投稿
「津波来襲により、冷却用海水ポンプや非常用の電源などの機能が喪失するだろうから、結果的には炉心は溶融するであろう」

SOBA:↓リンク先は東電社員の証言まとめ頁です。
<参照>
東京電力の闇:元東電技術者木村俊雄氏の証言(豪ABC)
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/gendaisekai/2011/06/post-a1b1.html

 

元東電社員の告白 辞めたワケと20年前の"ある事故"(2)
LunaticEclipseKimura
http://youtu.be/CCHBpI3Jjzc

 

元東電社員木村俊雄氏:原発を知りつくした男 東京電力を辞めた理由
LunaticEclipseKimura
http://youtu.be/08OCESoCACc

公開日: 2012/04/09

原発を知り尽くした元技術者が辞めた理由
http://www.ktv.co.jp/anchor/feature/2...

原子力安全委員会の先生もしかり
原子力保安院もしかり
全く知識も技術もないです
ただもう東電の言ったまま、はいはいはいと検査して
サインして印鑑押して

原子炉出力ってのがあるんですね
それ国に報告しないとなんないです
一時間に一回測定して
それが計算機で結果が出てくるんですけれども
ギリギリのところで運転したいんで
ちょっと効率が悪いプラント、見かけ上ね
そういう時は計算機にアクセスして
計算結果が低くなるように隠蔽するんです
それ僕やってました

福島第一ってとにかくトラブルが多い
機器のトラブル
その時に本当のことをなかなか話さない
できれば役所とか行政にトラブルを流さないようにする
流す時もなるべく自分達の都合のいいように
言うなれば隠蔽

(1991年10月30日海水漏洩に伴う原子炉手動停止事故)
こんな海水漏洩で非常用ディーゼル発電機が使えなくなったら
津波来たら運転中の原子炉全部
溶融しちゃうじゃないですかって言ったら
まあその通りだと
だけどそれを安全審査やってる中では
裏方の中では
発電所に津波が来襲するってことを想定することは
タブーなんだっていう話を彼はしてましたね

悪い予感が当たって残念だったですけどね
もしかしたら津波が来るかもしれないから
非常用ディーゼル発電機を
高台に置いた方がいいんじゃないですか
なんて言っても経営側は絶対にうんとは言わないし

空気中に出せないような物質を使って電気を作るか
太陽の力でシンプルに電気を作るか
両方やってるからどっちがいいか分かる

基幹エネルギーを作り出してるっていう出口は
いいことをやってるのかもしれないんだけれども
その過程で人間が共存できない物質を作り続けていることに
僕自身が仕事として加担しているってことに
矛盾を感じたし嫌気がさした

原子力がないと今の生活が成り立たないってのは嘘です
電気で沸かすポットあるじゃないですか、電気ポット
あれを各家庭全部止めて魔法瓶に変えると
3基の原発止められます
電気にしかできないことを電気にお願いして
電気でお湯を沸かすこととかなるべくどんどん止めてって
生活をミニマムにシンプルにしていく
だけどもできない人はいいんですよ
気が付いた時に気が付いたことを一人一人がやっていく

エネルギーを消費するスタイルから
大切に使っていくっていうスタイルに
カスタマイズしていくことによって
相当な電気エネルギーを節約というか
必要としない段階に5年・10年の単位で
入っていけると思うんで
このピンチをチャンスに変えていくことに
非常に期待してますけどね
そして僕自身も言ってるだけじゃなくて
自分自身がモデルとなるように生活しつつあるところです

<参照>
東京電力の闇:元東電技術者木村俊雄氏の証言
http://www.ktv.co.jp/anchor/feature/2012_04_09.html

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※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

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