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2013年10月28日 (月)

ミスター・シャラップ国辱大使の上田秀明(Mr.'shut up' Hideaki Ueda)、目立たぬようコッソリ辞職してました。

 第1次安倍政権時に、拉致問題や、慰安婦問題で日本の国際的な立場を向上させることが目的で新設されたと言われる「人権人道担当大使」のミスター・シャラップ上田秀明。売国奴安倍が辞職させられる訳もなく、いつの間にか自ら辞職してました。

 恥さらし国辱大使、上田秀明の写真は以下ニュースより。

日本の大使が「シャラップ!」=国連拷問禁止委で暴言(時事)
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201306/2013061400905
魚拓2

0130614at71_p上田秀明 人権人道担当大使

←SOBA:ミスター・シャラップ(Mr.'shut up' Hideaki Ueda)

 ジュネーブで5月に開かれた国連拷問禁止委員会で、日本政府代表として出席した上田秀明人権人道担当大使が「シャラップ(黙れ)!」と発言、各国の出席者をあぜんとさせた映像がインターネットの動画サイトに投稿されている。アフリカの島国モーリシャスの代表の批判に大使が反論した際、会場から苦笑が漏れ、怒りのあまりの暴言だった。
 日弁連代表団の一員として会場にいた小池振一郎弁護士によると、モーリシャス代表は、取り調べ時に弁護士の立ち会いを認めない日本の司法制度を「中世のものだ」と批判。これに対し大使が「この(刑事司法)分野で日本は最も先進的な国の一つだ」と反論したところ、笑い声が起きた。
 「シャラップ」は、公式の場にふさわしくない粗暴な表現。騒ぎを受けた11日の衆院法務委員会で、民主党の階猛氏が質問したのに対し、阿部俊子外務政務官は「発言に関しては必ずしも適切ではないと考えている。大使には口頭で注意した。大使も反省の意を表している」と答弁した。
 拷問禁止委員会は、1984年の国連総会で採択された拷問禁止条約に基づき開かれている。日本は99年に条約に加入。各国に対する審査が数年おきに行われ、2007年に続き2度目となる日本に対する審査が5月21、22の両日開かれた。上田大使の発言は22日に行われた。 (時事)(2013/06/14-19:31)

 

↑↓シャラップ暴言の4ヶ月後に退任。外務省は処分せず

暴言の人権大使が退任 国連で「シャラップ」
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2013/09/20/kiji/K20130920006655200.html
魚拓

 国連の人権条約に基づく拷問禁止委員会で「シャラップ(黙れ)」と発言し、外務省幹部から注意を受けた上田秀明・人権人道担当大使(68)が20日付で退任し、外務省参与も辞職した。人権人道担当大使の後任は佐藤地外務報道官が兼務する。外務省が20日、発表した。大使就任から5年以上が経過したことなどを理由に、上田氏が辞職を願い出たという。

 関係者によると、今年5月22日に拷問禁止委員会の対日審査が行われ、委員から「日本の刑事司法制度は自白に頼りすぎており、中世のようだ」と指摘を受けた。上田氏が「日本の人権状況は先進的だ。中世のようではない」と反論したところ場内から笑いが起き、上田氏は「何がおかしい。黙れ」と大声を張り上げた。公の場では非礼に当たる表現とされる。

 このため平松賢司総合外交政策局長が「公式の場にふさわしくない表現だ」として、上田氏を口頭で注意していた。

 委員会は、警察や国家権力による拷問や非人道的な扱いを禁じる拷問禁止条約に基づいて設置された。対日審査は2007年に続き2回目だった。

 上田氏は駐オーストラリア大使を務め、07年11月に外務省を退職した。08年4月に参与として再雇用され、人権人道担当大使に就任した。

[ 2013年9月20日 17:59 ]

 

上田人権大使が退任 5月、国連委で「黙れ」発言
2013年9月21日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/news/CK2013092102000139.html
Internet Archive

 国連の人権条約に基づく拷問禁止委員会で「シャラップ(黙れ)」と発言し、外務省幹部から注意を受けた上田秀明・人権人道担当大使(68)が二十日付で退任し、外務省参与も辞職した。人権人道担当大使の後任は佐藤地(くに)外務報道官が兼務する。外務省が二十日、発表した。大使就任から五年以上が経過したことなどを理由に上田氏が辞職を願い出たという。

 関係者によると、今年五月二十二日に拷問禁止委員会の対日審査が行われ、委員から「日本の刑事司法制度は自白に頼りすぎており、中世のようだ」と指摘を受けた。上田氏が「日本の人権状況は先進的だ。中世のようではない」と反論したところ場内から笑いが起き、上田氏は「何がおかしい。黙れ」と大声を張り上げた。

 

暴言の上田人権大使退任 国連で「シャラップ」2013年9月20日
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-212792-storytopic-3.html
魚拓

 国連の人権条約に基づく拷問禁止委員会で「シャラップ(黙れ)」と発言し、外務省幹部から注意を受けた上田秀明・人権人道担当大使(68)が20日付で退任し、外務省参与も辞職した。人権人道担当大使の後任は佐藤地外務報道官が兼務する。外務省が20日、発表した。

 関係者によると、上田氏は今年5月、拷問禁止委員会の対日審査が行われた際に、場内から笑いが起きたのに対し「何がおかしい。黙れ」と大声を張り上げた。平松賢司総合外交政策局長が「公式の場にふさわしくない表現だ」として、上田氏を口頭で注意していた。
(共同通信)

 

「シャラップ」発言の上田大使が辞職
http://www.asahi.com/politics/update/0920/TKY201309200321.html
魚拓

 外務省は20日、上田秀明人権人道担当大使が退任し、後任に佐藤地(くに)外務報道官が兼務する人事を発表した。上田氏から辞職願が出され、同日付で受理した。上田氏は2008年4月に同省参与に採用され、人権人道大使に就任。今年5月、国連拷問禁止委員会で日本の刑事司法制度を説明した際、会場からの笑い声に英語で「シャラップ(黙れ)」と発言し、同省から口頭注意を受けていた。同省は「発言と今回の退任は関係ない」としている。

 

↓この動画はイギリスdailymailの記事中でも紹介されたもの。動画が消された時に備えて、念の為に録音mp3をアップmp4でも保存

Japanese diplomat tells delegates to  'Shut up!' at UN meeting、1分33秒
skynews365
http://youtu.be/mzItB8blgXg

公開日: 2013/06/13

概要:
YouTube footage of Japanese Ambassador Hideaki Ueda at the U.N. torture committee in Geneva as he tells fellow delegates to shut up when they start giggling while he is speaking

 

関連動画:神保哲生さんと宮台真司さんの、
「左翼のクソ」に「シャラップ」 ・日本で要人の失言が相次ぐわけ
videonewscom
http://youtu.be/W5p3QE1mzos

 18分40秒からがミスター「シャラップ」・人権人道担当大使上田秀明関連部分。なお驚いた事に安倍晋三内閣は上田を単なる口頭注意の大甘処分

SOBA:大使は天皇陛下からの認証官、こんな恥知らずな国辱大使、戦前なら本物の右翼に殺されてますね(今は、米国ケツなめと言う訳の分からない偽装・自称右翼が跋扈)。

20130615_234532

 以下が流れ、

 「アフリカ・モーリシャス共和国のドマー委員」(元裁判官)が

日本にはまだ死刑制度がある
警察署の代用監獄での被疑者の長期勾留(最長23日)
勾留期間中、弁護士へのアクセスが不充分
いまだに取り調べの録音・録画、つまり可視化がされておらず冤罪が多い。

など列挙した上で、「それらが未だに改善されておらず、まるで中世ではないか」と指摘、それに対し「日本は世界でもっとも人権に関して進んでいる国だ」と人権人道大使上田秀明が反論。当然、会場から笑いが起きたのだが、それに対して上田が「シャラップ( 'shut up' )=テメエら、黙りやがれ」と暴言を吐いたもの。

 

国連委会合で「黙れ!」、日本の人権人道大使に批判
2013年06月13日 17:11 発信地:東京
http://www.afpbb.com/articles/-/2950147
魚拓

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国連委会合で「黙れ!」、日本の人権人道大使に批判
スイス・ジュネーブ(Geneva)の国連(UN)ジュネーブ事務局(Palace of Nations、2004年5月28日撮影)。(c)AFP/EPA/KEYSTONE/MARTIAL TREZZINI

【6月13日 AFP】スイス・ジュネーブ(Geneva)で先月開かれた国連(UN)の拷問禁止委員会の会合で、日本の上田秀明(Hideaki Ueda)外務省人権人道担当大使が「shut up!(黙れ)」などと他の出席者に怒鳴りつける動画が、共有サイトのユーチューブ(YouTube)に投稿され、批判の的となっている。上田大使の辞職を求める声も上がっている。

 会合に出席していたという弁護士の小池振一郎(Shinichiro Koike)氏が自身のブログで説明した経緯によると、委員会ではまずモーリシャスの委員が、日本の司法制度について、取り調べに弁護人の立ち会いがなく透明性に問題があると批判した。

 上田大使はこれに対し、あまり得意とは見受けられない英語で「日本は決して中世時代などではない。この(刑事司法の)分野では、最も進んだ国の1つだ」と反論。その際、動画ではよく聞こえないが小池氏によると会場から苦笑がもれたという。

 上田大使は「笑うんじゃない!なんで笑うんだ?黙れ!黙れ!(Don't laugh! Why you are laughing? Shut up! Shut up!)」と叫んだ。

 その後、上田大使は「この(司法の)分野で進んだ国の1つであることは、日本の誇りだ。もちろん欠点や不十分な点もまだあるが、どの国にも欠点や短所はある。状況改善のために日本は最善を尽くしている」と続けた。

 インターネット上では上田大使に対する批判が相次ぎ、「交代させるべきだ。こんな不適格な年寄りは百害あって一利なしだ」 「厚顔で高慢で、無能なくせに自尊心を満たしたいだけの外交官を養うのに税金が費やされているのは問題だ」といった厳しい指摘も出ている。

 日本の司法制度に関しては、検察の自白調書に過剰に頼っており検察側に有利となっている上、自白が強要されている場合も少なくないと国際人権団体などが批判している。人権活動家らは、起訴なしで最大20日間の勾留が認められている制度が、異様に高い有罪率99%以上という数字につながっていると主張している。(c)AFP

 

 Mrシャラップこと外務省人権人道担当大使上田秀明関連記事の以下pdfです(外務省サイトにあった正式名称は「上田秀明外務省人権人道担当大使」)。

国連で 日本政府代表 「笑うな、黙れ」 「日本は人権先進国」に苦笑広がり 「稚拙な国」の失言続く(2013年6月5日東京新聞 ニュースの追跡)←pdf

↑の↓以下テキスト起こし。

国連で 日本政府代表 「笑うな、黙れ」(2013年6月5日東京新聞 ニュースの追跡)

 日本政府が従軍慰安婦問題で非難された国連の拷問禁止委員会で先月22日、ある珍事が起きていた。日本政府を代表する外務省の上田秀明・人権人道担当大使 が、同委員会の審査会で「笑うな、シャラップ(黙れ)!」と叫び、参加者を凍り付かせたのだ。何があったのか。(出田阿生)

「日本は人権先進国」に苦笑広がり

 「上田大使が怒鳴った後、会場全体がびっくりして、シーンと静まりかえった。すごく居丈高な印象だった。日本政府を代表する人なのに…」

 日本弁護士連合会の代表団の一員として、スイス・ジュネーブで開かれた拷問禁止委員会を傍聴していた小池振一郎弁護士はこう振り返る。

 同委員会は残酷で非人道的な扱い・刑罰を禁ずる国連の「拷問等禁止条約」が守られているかを調べる国際人権期間。十人の委員が数年に一度、各国を審査する。日本は一九九九年に加入し、先月二十一、二十二日の両日、六年ぶり二回目の審査を受けた。

 小池弁護士によると、上田大使の発言の引き金となったのは「(日本の刑事司法が)中世のようだ」としたアフリカ・モーリシャス共和国のドマー委員の発言だった。

 前回審査でも、日本は代用監獄制度などの冤罪を生む温床を改善するよう委員会から勧告されていた。今回も複数の委員から質問が相次ぎ、ドマー委員は「自白に頼り過ぎでは。中世の名残だ。日本の刑事手続きを国際水準にあわせる必要がある」と指摘した。

  この後、あいさつに立った上田大使は「先ほど『中世だ』という発言があったが、日本は世界一の人権先進国だ」と強調。直後に誇張しすぎたと思ったのか「先 進国のひとつ」と言い直した。「これを聞いて、会場には静かな苦笑が広がった」(小池弁護士)。すると、上田大使は突然、「なぜ笑うんだ、笑うな、シャ ラップ、シャラップ!」と叫んだという。

 「日本人のちょっとヘンな英語」などの著書がある英会話学校経営デイビッド・セインさんは「『シャラップ』は主に大人が子どもをしかるときか、幼児が使う。大人は口げんかでもあまり使わない。だから、大使の言葉にみんなびっくりしたのはわかる」と話す。

 セインさんによると、「黙れ!」というより、「てめえ、黙りやがれ!」というような強いニュアンスがあり、「知的な表現とは言えない」。公式の場の発言としては不適切に違いない。

「稚拙な国」の失言続く

 ちなみに上田大使は元外務省職員で、ポーランドやオーストラリア大使を歴任。「国際社会協力部長時代に人権分野を扱った経歴もあって、二〇〇八年に二代目の人権人道担当大使に任命された」(外務省人権人道課の担当者)という。

 「国連の委員会の意義は、各国政府と委員が建設的な対話をすること。日本はその意義も分からない国なのか、と思われたのではないか」と小池弁護士は懸念する。

 「アフリカの国」を意識したとすれば、横浜市内で開催されたアフリカ開発会議で、安倍晋三首相が「援助対象ではなく、対等なパートナー」とアフリカ諸国を持ち上げた言葉もむなしい。

 橋下徹大阪市長、安倍首相、そして「イスラム諸国はけんかばかり」とオリンピック招致に絡んで発言した猪瀬直樹東京都知事…。海外からの「稚拙な国」という印象を確信させかねない発言がまた飛び出した。

 

上田秀明人道人権大使、シャラップ発言に口頭注意の寛大な措置
オルタナ 6月17日(月)20時19分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130617-00000303-alterna-int
魚拓

国連の拷問禁止委員会でのシャラップ発言が物議を醸していた上田秀明人道人権大使に対して、外務省は17日までに、同大使へ口頭注意の処分を下していたことが分かった。外務省は17日、上田大使の処分について、「現時点ではこれ以上の対応は考えていない」と取材に答えた

騒動のきっかけは5月22日、スイス・ジュネーブで行われた国連の拷問禁止委員会の会見だ。上田大使が自身の発言に対して嘲笑した同委員会のメンバーに向かって、「笑うな、シャラップ、シャラップ」と言い放ったことが国際的に問題となっていた。

上田大使の問題発言が出たのは、日本が残虐な刑罰などを禁じる拷問禁止条約を守れているのか審査を受けているときだ。日本は1999年に同委員会に加入し、審査を受けるのは2回目であった。

アフリカ・モーリシャス共和国のドマー委員から、「日本は自白に頼りすぎ。これは中性(←ママ、酷い誤記、中世でしょう)の名残だ」と指摘されたのを受け、上田大使は、「日本は刑事司法の分野では、最も先進的な国の一つだ」と答えた。この発言に、会場から笑い声が聞こえ、上田大使は「笑うな、シャラップ、シャラップ」と怒鳴った。

動画配信サイトユーチューブでは、会見の模様が収録された動画が話題となり、再生回数は約20万回を記録している。各国の代表が集まる場で、「シャラップ」という言葉はタブーに近いものとされ、上田大使への批判が集まっていた。

外務省は、「上田大使の発言は、その表現ぶりが必ずしも適切ではなかったと考えており、然るべく口頭による注意を行った。上田大使も反省しており、現時点ではこれ以上の対応は考えていない」と述べた。(オルタナS副編集長=池田真隆)

関連:
Mrシャラップ人権大使上田の動画見るなら海外配信。&「国連・拷問禁止委が代用監獄等日本の人権に不合格」6年前の記事。

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