« 2014年3月「首相動静」です。 | トップページ | 2014年3月の小出裕章ジャーナルなど。 »

2014年3月31日 (月)

(ビデオニュース・コムが2本)袴田事件再審決定関連。1、当時のリーク報道の酷さについて。2、最高裁がリーク公認判決。

袴田事件再審決定・捜査情報を垂れ流したメディアに警察・検察を批判する資格があるか
videonewscom
http://youtu.be/kQz7pc2IevY

公開日: 2014/03/29

5分45秒あたりから、

20140331_153316 ←1966年(昭和41年)、起訴前9月7日の毎日新聞。


20140331_153422 ←記事を拡大した所。「葬儀の日も高笑い“ジキルとハイド”の袴田」警察のリークをそのまま書いた記事。


20140331_153744 ←1966年(昭和41年)、起訴前8月18日の毎日新聞。逮捕される前、これから調べる者を実名報道している毎日記事。「袴田を連行、本格取調べ 夕刻までに逮捕 不敵なうす笑い」


20140331_154123 ←1966年(昭和41年)7月4日の毎日新聞。


16分56秒から、下記「即時抗告審・最終意見書」でも言及されているマスコミのリーク報道のひどさについて。

平成6年(く)第209号 再審請求即時抗告申立事件
請求人 袴田巌
即時抗告審・最終意見書
2001(平成13)年8月3日
↑↓検索で探しました。
http://www.hakamada.net/-saishuikensho.pdf

18分17秒、↑↓上記資料によれば下記部分は「1966年9月9日起訴された日に」では「1966年9月12日」記事のようです。

1966年9月9日起訴された日に、毎日新聞静岡支局長名で出た論評記事。「悪魔の様な人間とはこんな人間を言うのだろう」「常人の物差しでははかり知れない異常性格者」「残忍な手口」「情操がかけ一片の良心も持ち合わせていない」

↑↓はらしい。

1966 昭和41年 9月12日 毎日新聞 "『科学捜査』の勝どき" 静岡支局長佐々木武雄 七段抜き 「論評」

 

平成6年(く)第209号 再審請求即時抗告申立事件
請求人 袴田巌
即時抗告審・最終意見書
2001(平成13)年8月3日
http://www.hakamada.net/-saishuikensho.pdf

↑↓の57pから61p。

七 捜査報道の問題、報道機関への捜査当局によるリーク

1 「捜査報道」の機能

 本件では、「請求人の犯人性」を作り上げて行く過程で、「捜査報道」の果たした役割が甚だ大きい。

 「一家4人殺害・放火」という凶悪犯罪事件において、捜査報道、特に被疑
者を検挙した後の報道が、しばしばセンセーショナルなものになりがちである
ことは、現在でも全く同様であり、特に「犯罪報道の問題性」が一般的に認識
されていたとはいい難い本件当時においては尚更のことである。

 実際、本件における捜査報道をみると、請求人に対する頻繁な顔写真の掲載、逮捕後の「呼び捨て報道」は勿論、「袴田、だんまり戦術」(静岡新聞8月20日朝刊)、「葬儀の日も高笑い――“ジキルとハイド”の袴田」(毎日新聞9月7日朝刊見出し)など、徹底した「請求人犯人視報道」がみられる。このような報道姿勢は、「請求人犯人説」へと積極的に世論形成を図ると同時に、関係者・証人に対する予断・偏見を増幅し、とどのつまりは捜査当局自らが自縄自縛に陥ってゆく結果になるのである。


2 意図的な情報提供(いわゆるリーク)

 本件の特徴は、節目ごとに捜査当局ないしは「請求人犯人説」を強く主張していた特定捜査官による意図的な情報提供(いわゆるリーク)がなされた形跡が顕著に存在することである。

 その顕著な例が、7月4日の請求人に対する任意取調べに関する毎日新聞の報道である(毎日新聞7月4日夕刊)。

 同紙は、『従業員「H」浮かぶ』との5段抜きの大見出しを掲げた上、『血染めのシャツを発見』という小見出しをつけ、さらにリードにおいても「Hを有力容疑者とみて証拠固めをしている」と述べ、請求人に対する嫌疑を煽ると共に、『放火に使った?油類なども押収』という小さな記事が置かれている。また、翌日の朝刊にも『アリバイ、血こんを追及』『従業員「H」を取調べ』との見出しがあり、請求人の身上のほか、「Hの部屋から血染めのパジャマ、作業衣のほかガソリン、帳簿類百余点を押収した」「犯行後、現場を脱出した際、負傷し、寮に戻ってパジャマに着換えるとき血がつきその足で現場に再び行ったことも考えられる」として、「付着した血こんが被害者の方と一致するかどうかが重要なカギになる。」といった内容の記事が掲載されている。

 しかし、現実にはパジャマの血痕はごく微量であって、到底、「血染めのパジャマ」などとは言えず、請求人の部屋からガソリンが発見された事実はない(三角部屋からの混合油の押収を誤解・曲解したのであろう)。

 同様に「帳簿類百余点」を押収した事実もない。また、犯行後の行動を想定した記事も見られる。

 このうち、請求人が重要参考人であったことや、パジャマの血痕付着の事実は他紙(朝日、読売、静岡)にも見られる点で、公式発表がニュースソースであったのであろう。しかし、それ以外の部分は「毎日」のみの報道であり、特に帳簿類の押収は訴訟記録には全く見当たらない事実である。

 それのみならず、他紙と比較するとき、「毎日」の記事には請求人を犯人と断定し、或いはその「異常性格」を強調する姿勢が殊更に強いことに気付かされる。もとより、朝日・読売・静岡の各紙にもそのような傾向は少なからず見受けられるのであるが、「毎日新聞」の報道姿勢は、ここでは異常に突出しているのである。

 確かに、請求人は本件の比較的初期の頃から嫌疑をかけられていた。しかし、嫌疑濃厚な人物が、一応、存在するとしても、一部新聞のみが突出して殊更にその嫌疑を強調するというのは余りにも異常である。しかも、地元紙である静岡新聞が相当のスペースを本件に割くことは理解できないではないが、全国紙たる「毎日新聞」の報道は、他の全国紙2紙と比べても、かなりのスペースを割き、記者座談会まで行なっている(9月8日静岡版)ように、本件に対して異常に強い関心を示している。

 この事実は、本件取材を担当した毎日新聞記者が初期捜査の段階から「袴田犯人説」を採る捜査官と密接な繋がりを持ち、公式発表とは別に、何らかのルートで捜査情報を得ていた事情を強く推測させる。


3 厳しい「マスコミ判決」

 この「毎日新聞」静岡支局は、請求人が起訴された直後である昭和41年9月12日付けで「『科学捜査』の勝どき」と題する同紙静岡支局長佐々木武雄名義で、七段抜きの「論評」を登載した。それによれば、

 「一家4人強盗殺人事件は、容疑者袴田巌の自供で解決した。… …動物にも愛情はある。(袴田は)その片鱗をも持ち合わせていないのだから、『悪魔のような』とはこんな人間を言うのだろう。… …この事件は何と言っても科学的捜査の勝利である。現場に残されていた資料は放火に使った油ようのもの、会社で外勤者に配布した従業員用の雨カッパ、それに袴田の部屋から押収した血染めのパジャマ、… …こうした困難な状況を克服して、みごと検出に成功した鑑識課の労苦と技術は高く評価されてよい。… …今度の捜査は、現場に残された科学的資料にメスを加えながら、動機とアリバイの面から容疑者を絞り、別件逮捕という好ましくない手段を避け、正面から堂々と攻めあげたもので、近代捜査の定石をいった典型的な例だろう。… …袴田は、とても常人のモノサシでははかりしれない異常性格者である。残忍な手口、状況証拠を突きつけられてもガンとして20日間も口を割らなかったしぶとさ、頑強さと反社会性とは犯罪者に共通した性格だが、袴田の場合はとくに極端である。彼の特色と言えば、情操が欠け、一片の良心も持ち合わせていないが、知能だけは正常に発達していることである。」とまで「論評」している。

 「毎日新聞」は、まさに検察官よりも狂信的な「袴田犯人説」の信奉者として、静岡版であるとはいえ、「支局長論説」の形で「袴田犯人説」を堂々と明らかにした。

 「支局長論説」は、「請求人犯人説」を遂行した捜査陣に対しては、「科学的捜査の勝ちどき」「困難な状況を克服してみごとに検出に成功した鑑識陣の労苦と技術」「近代捜査の定石を行った典型的な例」等、捜査陣に対しては最大限の賞賛の言葉を並べ立てている。しかし、これら本件捜査に対する一方的な賛辞は、原一審判決によって、「このような本件捜査のあり方は、『実体的真実の発見』と言う見地からはむろん、『適正手続の保障』という見地からも、厳しく批判され、反省されなければならない。本件のごとき事態が二度と繰り返されないことを希求する」と手厳しく否定され、「本件捜査の杜撰さ」が判決文によって宣言されたのである。

 その反面、請求人は、「起訴された」と言うだけで、裁判が始まる以前から「毎日新聞」と言う一公共報道機関により、「常人のモノサシでは測りしれない異常性格者」「残忍な手口」「状況証拠を突きつけられてもガンとして20日間も口を割らなかったしぶとさ」「極端な頑強さと反社会性」「情操が欠け一片の良心も持ち合わせていない」「知能だけは正常に発達した悪智恵者」「悪魔」であるとの趣旨の強烈な「新聞判決」を頂戴したことになる。

 そしてその背景には、脆弱な証拠構造を熟知しながらも、敢えて請求人を起訴し、一旦、起訴した以上は、何が何でも袴田裁判を有利に導こうとする警察・検察のリークと強いマスコミ誘導が存在したことは、今や、紛れもない歴史的事実となっている。

概要:
http://www.videonews.com/
ニュース・コメンタリー (2014年03月29日)
袴田事件再審決定
捜査情報を垂れ流したメディアに警察・検察を批判する資格があるか

 袴田事件のメディア報道について、どうしても拭えない違和感がある。
 静岡県で1966年に一家4人が殺害された「袴田事件」で、死刑が確定していた元プロボクサー袴田巌氏の再審が決定し、48年間勾留されてきた袴田氏の釈放が認められた。
 メディアは再審の決定と釈放を喜ぶ袴田氏や姉の秀子さん、そして弁護団や支援者ら関係者の喜びの声を盛んに報じている。まだ、当時の警察による捜査がいかに杜撰だったかを指摘し、刑事捜査のあり方を改めて問い直す論説やコメントを掲載したり放送している新聞やテレビ番組も多く見られる。
 それらは何れも正しい指摘だと思う。しかし、一連のそうした報道から一つだけ大きく抜け落ちているものがある。今、袴田被告の喜ぶ姿や捜査の不当性をもっともらしく報道しているマスメディア自身は、当時この事件をどう報道していたのかという点だ。
 残念ながら当時のテレビ報道の内容は確認できないため、当時の新聞報道しか把握できていないが、当時の新聞各紙の縮刷版を見ると、ご多分に漏れず1966年の事件当時、新聞各社はまだ捜査段階から袴田氏を実名で報道し、「血染めのパジャマ」「ジキルとハイド」「異常性格」など、明らかに捜査官からのリークと思われる情報を垂れ流していた。特に毎日新聞の突出した暴走ぶりが目についた。
 こうした報道がどの程度捜査や裁判に影響したかを推し量ることは容易ではないが、少なくとも当時のメディア報道が、警察・検察側の捜査官と一体化して、事件を作っていく構図に加担していたことは、いかんとも否定のしようがない。
 結果的にその捜査がこのたび静岡地裁の村山浩昭裁判長によって、「捜査機関に捏造された疑いがある」とまで断罪されたことを、メディア各社は重く受け止め、その反省を今後の報道に反映させる義務を負っているのではないか。
 ジャーナリストの神保哲生が袴田事件の事件発生当時の報道を検証し、その問題点を考えた。

 

最高裁は捜査官のリークを肯定するのか・弘中惇一郎氏(弁護士・村木厚子氏リーク裁判代理人)
videonewscom
http://youtu.be/Po8E_PPp9gY

公開日: 2014/03/29

5分36秒、リークの構成要件。
20140331_171245

概要:
http://www.videonews.com/
ニュース・コメンタリー (2014年03月29日)
最高裁は捜査官のリークを肯定するのか
弘中惇一郎氏(弁護士・村木厚子氏リーク裁判代理人)

 郵便不正事件で無罪となった元厚労省局長の村木厚子さんが、検察による報道機関へのリークによって社会的名誉を傷つけられたとして起こしていた国家賠償訴訟で、最高裁は3月25日、村木さん側の上告を棄却する決定を下し、村木さんの敗訴が確定した。
 この裁判は、郵便不正事件で逮捕・起訴され、後に捜査官による証拠の改ざんが行われていたことが明らかになり無罪判決を受けた村木さんが起こしていたもので、既に別の裁判で不当な逮捕・起訴に対する国家賠償が認定されていた村木さんが、唯一裁判所が認定していなかった検察のリークによる名誉の毀損に対して、損害賠償を求めたもの。
 最高裁第三小法廷は上告を棄却する旨だけを記したわずか3行の決定文を発表することで、高裁判決を支持した。
 村木さん側は供述調書の内容と酷似した報道が行われていたことから、検察官がマスメディアに情報をリークしたことは明らかであると主張したが、東京高裁の原優裁判長は2013年4月10日の判決で、「情報漏洩をしたと目される大阪地検の職員が特定されておらず、当該職員が情報を漏洩した時期、態様、及び目的等について具体的な事実を認定するに足りる的確な証拠がない」と、リークをした検事の名前や場所、目的などが特定されていないことを理由に、リークの存在を認定しなかった。
 報道機関による捜査情報のリークは、身柄が拘束されて反論ができない被告を追い込む要素や、本来であれば被疑者に味方するはずの証人の証言にマイナスの影響を及ぼすなど、公正な刑事裁判を妨げる恐れがある。また、そもそも誰が言ったかも明らかにならないリークでは、事実と異なる情報がリークされ報じられても、誰にも責任が及ばないため、虚偽の情報や誇張された情報が報じられることが多い。リークの垂れ流しが冤罪を生みやすい土壌を作っている面があることも否定できない。
 今回の決定では、最高裁の判決がリークの正当性を認めたのではなく、村木さんの主張ではリークがあったことが証明されていないとする高裁判決を支持したものに過ぎないということは踏まえておく必要があるだろう。しかし、最高裁が支持した高裁判決は、リークの存在を証明するためには、事実上リークをした捜査官の名前が特定されていることを条件としていることから、事実上、リークを容認したとも受け止められる内容で、問題が多い。
村木さんの代理人を務める弘中淳一郎弁護士は、「誰がリークしたかが特定されなければリークの損害賠償を問えないとなると、今後(リークよって名誉が傷つけられたことへの)責任追及が難しくなる。裁判所がこの問題に対する理解が極めて不十分だったと言わざるを得ない」と語り、この判決が結果的にリークを放置することにつながることへの懸念を表明した。
証拠の改ざんまで露呈し、特捜部幹部2人と主任検事の逮捕にまで至った郵便不正事件では、無罪となった元厚労省局長の村木厚子さんに対する不当な逮捕、勾留、起訴などの損害賠償として、国は村木さんへ約3770万円を支払っている。しかし、不当な行為の中身として村木さん側が示した捜査情報のリーク報道については国側が責任を認めなかったために、村木さんが国に330万円の損害賠償を求める裁判を起こして争っていた。
なぜリークが問題なのか。最高裁判決は今後の刑事事件報道にどのような影響を及ぼすのかなどを、弘中惇一郎弁護士にジャーナリストの神保哲生が聞いた。

始めに戻る


 キャンペーンバナーなど

2014年都知事選、2月6日(木)18:00練馬駅北口での細川さんの脱原発podcast小泉さんの脱原発podcast演説と観衆の“間の手”掛け声が何ともいい感じ。お勧めです。

 ↓2月2日銀座4丁目街宣での一コマです。暖かい時もあれば、1月26日池袋東口や、1月29日の三鷹や吉祥寺の様に厳寒の日もありました。街宣最終日2月8日は、雪で電車が遅れ僕は新宿まで行く事が出来なかった。暖かい日でも街宣車の上は確実に風が強く寒い、伊達や酔狂では出来ません。細川(76)小泉(72)148歳元総理コンビのファイトに感謝し、脱帽の都議選でした。
Dsc_7356_

 以下動画では、さらに小泉氏の脱原発について詳しくジックリ聴く事が出来ます。

2013年11月12日
脱原発は郵政民営化の比ではない壮大な事業•小泉元首相が日本記者クラブで講演
videonewscom
http://youtu.be/QOXsnZiTjwk

↑SOBA:動画の40分4秒の所からの以下部分はかなり重要。
 河野太郎代議士から贈呈された「新しい火の創造 エイモリー・B・ロビンス (著)」について。米国が脱原発が必要だと説いている。2050年には脱原発・脱石油・脱石炭・脱天然ガス。うかうかしていると日本の先を越して米国が脱原発を進めるかも知れない。

 

 気象庁の震央分布図(→頁アーカイブ)、こんな所で原発なんて危険きわまりない(石橋克彦氏、地震学)。汚染水ダダ漏れだからオリンピック開催もふさわしくない。( Japan is situated in a volcanic zone on the Pacific Ring of Fire. It's also located near major tectonic plate boundaries, where's an un-wise place for 54 reactors. and now Osensui is not under control. So Japan and Tokyo is Unworthy of 2020 Olympic Games. )。震央分布図がある新頁

(Epicenter distribution map)
W

 震災後3年、「汚染水はアンダー コントロール」やオリンピックにはしゃぐ真性馬鹿安倍晋三への福一の現場作業員からの怒りの声(←20140314MBS報道するラジオ)

「汚染水ダダ漏れ日本の五輪召致馬鹿騒ぎ糾弾」バナー、Oh No OSENSUI. Tokyo is Unworthy of 2020 Olympic.
↓click, popup & enlarge anime
「汚染水ダダ漏れ日本のオリンピック召致馬鹿騒ぎは世界の恥さらし」バナー


 

↓「カルト宗教 統一協会のお友だち こんな奴らが改憲?笑わせるな」バナー。

 クリックすると拡大します。ブログに貼れる370pxのサイズです。微修正の可能性有り、反映させますので直リンクが使用条件です。
「カルト宗教 統一協会に応援され(笑) こんな奴らが改憲?笑わせるな」バナー


2006/06 Japanese Chief Cabinet Secretary Shinzo Abe(2005/10/31 - 2006/9/26 ; Prime Minister 2006/9/26 - 2007/9/26, 2012/12/26 - )sent a message to Moonie's mass wedding blessing ceremony. Abe have appeared on cover page of cult Unification Church's monthly magazine "SEKAI SHISO". Moonie also support Shinzo Abe.

 

 「3経済団体代表者によるごり押し圧力と、元々原発推し進めた自民党の僕たちは原発やめないもん」糾弾バナー。
「3経済団体代表者によるごり押し圧力と自民党の僕たちは原発やめないもん」糾弾バナー


 クリックで拡大するバナーのタグを拾うには、範囲選択し、右クリックで「選択した部分のソースを表示」で拾います。ブラウザがFirefoxなら、その取得したタグを「HTMLの編集」画面に貼りつけます。

始めに戻る

 

雑談日記は良質な情報への中継点
と、人気blogランキングバナー に参戦中。

(↓クリックすると拡大)
自民党は自Endバナー 自民党は自Endバナー の猫ちゃんつながりブログを倭国大乱を記録するブログの数々として見つける毎に適宜追加。但し結構忘れてます(汗)

 ココログ利用で、即行で以下のTBPライブリンクをサイドエリアへはりたければ⇒一輪のバラをクリック。

 以下、登録・スタートさせたトラックバック・ピープルです。
主権者国民連合主権者は私たち国民自民党政治民主党政治社民党や共産党にトラックバックしてます。

 

※原発関連で3冊:

知事抹殺 つくられた福島県汚職事件 佐藤 栄佐久 (著)

原子炉時限爆弾 広瀬 隆 (著)

隠される原子力・核の真実―原子力の専門家が原発に反対するわけ 小出 裕章 (著)

 

|

« 2014年3月「首相動静」です。 | トップページ | 2014年3月の小出裕章ジャーナルなど。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: (ビデオニュース・コムが2本)袴田事件再審決定関連。1、当時のリーク報道の酷さについて。2、最高裁がリーク公認判決。:

« 2014年3月「首相動静」です。 | トップページ | 2014年3月の小出裕章ジャーナルなど。 »