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2017年7月21日 (金)

「日報隠蔽」報道【稲田防衛相】まだまだ出てくる内部リーク いよいよ始まった官僚の反乱

 日報がいかに大事か。隠蔽したり、削除したりするとどんな不都合なことが起きるかが分かる伊勢崎 賢治氏の論考を読めば、稲田がどれだけ愚かか分かります。

 

 安倍と同様、稲田も今まで息を吐くように嘘をつきまくってきたババア。今更何を言っても信用されない。

稲田大臣は改めて否定も・・・「非公開を了承」陸自反論(17/07/21)
ANNnewsCH
https://www.youtube.com/watch?v=CWLi_scqSjY

2017/07/21 に公開

 

陸自「非公開了承」 稲田大臣は全面否定_山本大臣「京都だって追加であり得る」20170721houdoustation
http://www.dailymotion.com/video/x5udq12

陸自「非公開了承」 稲田大臣は全面否定_山本大臣「京都だって追加であり得る... 投稿者 gomizeromirai
公開日: 07/21/2017
期間: 17:56

↑4分42秒〜2011年12月5日衆院予算委での稲田朋美の質疑部分は必見w。今振り返るとえらそうな態度が尚更笑えるw。

 以下Twitterでの反響ツイをご紹介。正確なデータは、2011年(平成23年)12月5日 第179回次 衆議院予算委員会での稲田朋美の質疑。その時の会議録はこちら(以下会議録抜粋中、Twitter動画で確認できた稲田発言部分を太字にした)
会議録で見ると、
158段落目
○稲田委員 笑わせないでくださいよ。国民目線と言うのであれば、素人を防衛大臣にしないでほしいというのが国民目線ですよ
125段落目
(稲田) しかも、官僚に責任をとらせて終わりですか。それが民主党のおっしゃっている政治主導ですか。部下に責任をとらせて御自分は保身を図る、それが政治主導ですか。政治主導というのは政治家が責任をとることですよ
132段落目
(稲田) そして、給料の返納、お金の問題じゃないんです。防衛大臣、あなたは自分の役目がわかっているんですか。あなたの役目はこの国を守ることであって、あなたの身の保身を守ることじゃありませんよ。いいかげんにしてくださいよ

https://twitter.com/kentaro_s1980/status/888389318540013568

 

記事をスクロールして見るなら

https://twitter.com/Trapelus/status/887945063900131328

 

https://twitter.com/noiehoie/status/887686207576002560

 

https://twitter.com/noiehoie/status/887813411878297600

 

https://twitter.com/noiehoie/status/887685119204409346

 

https://twitter.com/noiehoie/status/887814572366745600

 

記事をスクロールして見るなら その1

記事をスクロールして見るなら その2

https://twitter.com/Trapelus/status/887941802770128896

 

記事をスクロールして見るなら

https://twitter.com/Trapelus/status/887943072759164929

 

写真をスクロールして見るなら顔の整形はできたが、性格の悪さと頭の悪さは整形できなかったw。

https://twitter.com/kininaru2014111/status/832336383607869440

 

 関連記事を資料として採録。最初の記事2本は防衛大臣稲田直属の防衛省特別監察の調べに対する制服組からの報告のニュース。

稲田朋美氏 保守系メディアからも出ていけと見捨てられた
2017.08.01 16:00
https://www.news-postseven.com/archives/20170801_600270.html

 稲田朋美・防衛相を失言大臣の象徴として内閣改造で交代させ、一連の不祥事の連鎖のピリオドを印象付ける──そんな安倍晋三・首相の算段は、改造まであと1週間のところで潰えた。結果的に稲田氏は辞意を表明した。

 もちろん、国民から見れば「遅すぎる判断」だった。南スーダンのPKO部隊の「日報」隠し問題は、稲田氏が国会で「(陸上自衛隊では)日報は紙・電子媒体を問わず廃棄した」(今年2月20日)と答弁したのが発端だ。だが、当時、稲田氏はすでに日報が見つかった報告を受けており、陸自幹部たちとの協議で「明日なんて答えよう」などと話していたとするメモの存在が閉会中審査当日に報じられた。つまりは確信犯でウソをついていたことになる。

 森友学園問題では籠池泰典・前理事長との関係を国会で追及され、「学園の顧問だったことも相談を受けたこともない」と断言。籠池夫妻が稲田氏に法律相談に乗ってもらったと証言しても「全くの虚偽だ」とシラを切り通した。

 いざ稲田氏が森友側弁護人として出廷した裁判所の記録が発覚すると「私の記憶違い」と言ってのけて、何の責任も取らなかった。都議選中の自衛隊政治利用発言も「誤解を招きかねない発言に関して撤回したい」と“誤解”を連発。発言を誤解したメディアが悪いといわんばかりだった。そうした“ウソの蓄積”があったからこそ、防衛省内から内部情報が流出し、見せしめのように集中砲火をあびたのだ。

「稲田氏は防衛特別監察の結果報告が出た段階で陸上幕僚長に監督責任を取らせて更迭する人事を固めていた。防衛省・自衛隊内部では“責任転嫁して逃げるのか”と不満が爆発した」(自民党防衛族議員)


https://www.news-postseven.com/archives/20170801_600270.html?PAGE=2
 さすがに保守系メディアも批判に転じ、これまで稲田氏を持ち上げた産経新聞まで「混乱招いた稲田氏の言動」の見出しで〈奇抜な服装で外遊〉〈不安定な国会答弁〉(7月21日付)と批判のトーンをあげた。元読売新聞社会部記者でジャーナリストの大谷昭宏氏が指摘する。

「改憲賛成論を掲げる保守系メディアにとって安倍政権の支持率急落は由々しき事態。そこで稲田氏をスケープゴートにすることで、政権批判をすりかえたい。稲田氏は保守系メディアからさえ“政権維持のために出て行ってくれ”と見捨てられたわけです」

 安倍首相も最後は政権維持を優先した。

「防衛省内は大臣と制服組が反目し合い、機能不全に陥った。陸上幕僚長という制服組トップに加え、事務方トップの黒江哲郎・事務次官が混乱の責任を取って辞表を出した以上、官邸もケンカ両成敗で稲田氏を切らなければ収拾がつかなくなった」(前出の自民党防衛族議員)

 だが、防衛大臣と事務次官、陸幕長が3人揃って辞任し、国防には大きな「空白」が生じた。官邸が3人の辞任方針を固めた7月27日は北朝鮮の戦勝記念日で、まさに「弾道ミサイル発射」が警戒されていた。

 安倍首相はことあるごとに「北の脅威」や「安全保障の重要性」を持ち出し、「憲法改正で自衛隊を位置づける」などと掲げてきたが、政権の危機管理を優先し、国民の安全など二の次だと露呈した。

 防衛省の混乱で稲田氏以上に国民を失望させたのは間違いなく安倍首相だ。

※週刊ポスト2017年8月11日号

 

“日報問題”で陸自「稲田大臣が非公表を了承」
全国のニュース : 最新2017/07/21
https://www.aab-tv.co.jp/news/ann_shownews.php?id=000105844&cat=99

ANN:“日報問題”で陸自「稲田大臣が非公表を了承」
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http://www.dailymotion.com/video/x5ub1p7

ANN:“日報問題”で陸自「稲田大臣が非公表を了承」 投稿者 osanpodeonigiri

 南スーダンPKO(国連平和維持活動)の日報を巡る問題で、陸上自衛隊側が「事前に稲田防衛大臣に日報の存在を報告し、公表しない方針も了承されていた」と主張していることが分かりました。

 複数の関係者によりますと、陸上自衛隊側は防衛省の特別監察に対して、日報が存在しないとされていた今年2月の段階で「データが存在すると大臣に報告し、非公表とする方針も了承された」と説明しています。これが事実であれば、稲田大臣が日報の隠蔽に関与していたことになりますが、稲田大臣は「日報は破棄されたと説明を受けた」と否定しています。また、近く公表される調査報告書の原案では、稲田大臣の関与については触れられていません。菅官房長官は会見で、稲田大臣を含めた徹底的な調査が必要だという認識を示しました。

 

原案に「稲田氏了承」盛り込まず 日報隠蔽問題で特別防衛監察結果
2017/7/20 21:51
https://this.kiji.is/260719078078595074?c=39546741839462401

260725746820546561origin_1
臨時閣議を終え、防衛省で記者に囲まれる稲田防衛相=20日午後

 南スーダン国連平和維持活動(PKO)部隊の日報隠蔽問題で、陸上自衛隊側は防衛監察本部に提出した報告書に、稲田朋美防衛相が日報の電子データの非公表方針を了承したことなどを記載したが、特別防衛監察結果の原案にこうした内容は一切盛り込まれていないことが20日、政府関係者への取材で分かった。

 菅義偉官房長官は、制度上は特別防衛監察の対象外である稲田氏が了承した点も調査されるとの認識を示した。防衛監察本部が今後、稲田氏の関与をどう認定するかが焦点になる。防衛省は監察結果と関係者の処分を28日にも公表したい考えだが、調査の状況次第で、ずれ込む可能性もある。

 

 以下記事で登場するのは、防衛省事務次官(官僚・背広組)などと陸上幕僚長(制服組)など。

PKO日報問題 非公表、防衛省事務次官の意向
毎日新聞2017年7月20日 03時00分(最終更新 7月20日 05時26分)
https://mainichi.jp/articles/20170720/k00/00m/040/174000c

20170720k0000m040176000p_9 防衛省に入る黒江哲郎事務次官=19日午前、共同

陸上幕僚長と直接会い「公文書には当たらない」

 南スーダン国連平和維持活動(PKO)部隊の日報の隠蔽(いんぺい)問題で、陸上自衛隊が保管していた事実を非公表とする方針は、防衛省事務方トップの黒江哲郎事務次官の意向に沿ったものだったことが19日、複数の政府関係者への取材で分かった。黒江次官は2月15日の緊急会議の前後に岡部俊哉陸上幕僚長と直接会い、「公文書には当たらない」として非公表とすることを伝えていた。

<PKO日報問題>稲田氏、経緯説明なく 疑惑ぬぐえず
<稲田防衛相>PKO日報隠ぺいを了承 国会で虚偽説明
<PKO日報問題>稲田氏「隠ぺい了承の事実ない」
<PKO日報問題>稲田氏に報告、2日前にも…緊急会議控え
<稲田氏発言>防衛相なぜ続投 辞任5閣僚より深刻なのに…

 防衛相を補佐すべき立場の事務次官が、一連の隠蔽を主導した疑いが出てきた。非公表を了承した稲田朋美防衛相の統率力の欠如を露呈し、防衛省・自衛隊の隠蔽体質が厳しく問われるのは必至だ。防衛監察本部の特別防衛監察結果に、こうした経緯がどこまで反映されるかが注目される。

 稲田氏は2月13日と15日の2回、陸自側から保管などの報告を受けたことが分かっている。稲田氏は報道陣に「緊急会議を開催した事実はなく、2日前に事前説明があったことはない」と否定。「陸自に電子データが残っていたとの報告があったという認識はない」とも語った。黒江次官は共同通信に「監察の対象のため、内容についてのお答えは差し控える」と文書で回答した。

 関係者によると、保管の事実を公表するか協議する2月15日の緊急会議の前に、黒江次官は岡部陸幕長と会い、陸自のデータを公表するか確認を求められた。黒江次官は「陸自のデータは個人が保存していた文書」と位置付け、「公文書には当たらない」として、公表しないと伝えた。

 同じ15日に緊急会議が開かれ、稲田氏や黒江次官、岡部陸幕長らが出席。非公表の方針が示され、稲田氏も了承した。岡部陸幕長は翌16日にも黒江次官を訪れ、見解をただしたが、方針は変わらなかったという。

 陸自の日報は情報公開請求に対し、当初「廃棄済み」とされたが、その後見つかり、1月17日に岡部陸幕長に報告。陸自は公表の準備を始めたが、27日に統合幕僚監部の防衛官僚が陸幕の担当者に「今更陸自にあったとは言えない」と伝えたことが分かっている。

 陸自に保管されていた事実は、3月15日に報道で発覚。稲田氏の指示で同月17日、特別防衛監察が始まった。ただ防衛相と副大臣、政務官は制度上、対象から外れるため組織的隠蔽の解明がどこまで進むかは不透明だ。(共同)

 

PKO日報問題 疑惑ぬぐえず 稲田氏、経緯説明なく
毎日新聞2017年7月19日 23時24分(最終更新 7月20日 03時54分)
https://mainichi.jp/articles/20170720/k00/00m/010/153000c

PKO日報問題:疑惑ぬぐえず 稲田氏、経緯説明なく
再投稿
お散歩
http://www.dailymotion.com/video/x5ub1ij

PKO日報問題:疑惑ぬぐえず 稲田氏、経緯説明なく 投稿者 osanpodeonigiri

20170720k0000m010154000p_9 PKO日報隠蔽問題について報道陣に話す稲田朋美防衛相=防衛省で2017年7月19日午後6時42分、長谷川直亮撮影

 稲田朋美防衛相は19日、南スーダン国連平和維持活動(PKO)部隊の日報の隠蔽(いんぺい)を了承したとされる問題について「日報を非公表にするとか隠蔽を了承したことはない」と自らの関与を否定した。ただ、今年1月に陸上自衛隊内で見つかっていた日報の電子データが3月に報じられるまで公表されなかった経緯については一切説明しておらず、疑惑解明には程遠い状況だ。

 稲田氏が今年2月15日、防衛省幹部との緊急会議で、日報が陸自に電子データで残されていたことを非公表とすることを了承したとされる問題について、稲田氏は19日夜、記者団に「2月15日は断続的に国会対応に関して打ち合わせをしていたことは事実だが(電子データの)対応を決めるための緊急会議を開催した事実はない」と否定した。

 この会議には、岡部俊哉陸上幕僚長、黒江哲郎事務次官、豊田硬官房長らが出席したとされる。稲田氏は岡部氏と同日、面会したことは認めたが「陸幕長から日報は『用済み後破棄』の処理をしたとの報告、説明を受けた」と述べ、陸自の日報電子データは破棄されたとの認識だったと強調した。

 また、緊急会議の2日前の13日に陸自から電子データ保管の報告を受けていたとの報道についても「2日前に緊急会議のための事前の説明があったということはない」と明言した。

 仮に稲田氏が陸自内で日報の電子データが見つかったことの報告を受けていなかったとすれば、陸幕長に報告された1月17日から報道でデータ保管が明るみに出る3月15日まで約2カ月間、稲田氏の関与なしで防衛省幹部が対応を協議していたこととなる。稲田氏が省内を統率できていなかったことが改めて浮き彫りになった形だ。一方で、何らかの報告が上がっていれば、情報開示に向けて指示を出した形跡はなく、事実上の隠蔽了承とみなされてもおかしくない。

 こうした稲田氏の対応について野党は一層反発しており、民進党の山井和則国対委員長は19日、国会内で記者団に「稲田氏を1日でも長く留任させることは、国防の観点から、また自衛隊員の士気の面からも国益を大きく害している」と批判。稲田氏の即時罷免を安倍晋三首相に求めるよう自民党側に要請した。

 民進党は同日の党会合に稲田氏の出席を求めたが応じず、出席した防衛省の担当者は「大臣室で連日打ち合わせをしていたのは事実だが、記録はなく確認できない」などと繰り返した。【木下訓明、真野敏幸】

 

PKO日報問題 稲田氏「隠蔽了承の事実ない」
毎日新聞2017年7月19日 11時39分(最終更新 7月19日 13時27分)
https://mainichi.jp/articles/20170719/k00/00e/010/286000c

PKO日報問題:稲田氏「隠蔽了承の事実ない」
再投稿
お散歩
http://www.dailymotion.com/video/x5ub1dm

PKO日報問題:稲田氏「隠蔽了承の事実ない」 投稿者 osanpodeonigiri

20170719k0000e010288000p_9 自衛隊の日報隠蔽について報道陣に話す稲田朋美防衛相(中央)=防衛省で2017年7月19日午前10時5分、長谷川直亮撮影

 稲田朋美防衛相は19日午前、南スーダン国連平和維持活動(PKO)部隊の日報を陸上自衛隊が保管していた問題について「隠蔽(いんぺい)を了承したとか、非公表を了承したとかいう事実はまったくない」と否定した。防衛省で記者団に答えた。

<PKO日報問題 稲田氏に報告、2日前にも…緊急会議控え>
<稲田防衛相 PKO日報隠蔽了承 国会で虚偽説明>
<稲田氏発言 防衛相なぜ続投 辞任5閣僚より深刻なのに…>
<自衛隊発言 稲田氏、軽さ露呈 安易な「政治利用」>
<「自衛隊」発言を“誤解”と言い繕う稲田防衛相のごまかし>

 同省は2月15日、黒江哲郎事務次官、豊田硬官房長、岡部俊哉陸上幕僚長ら幹部による緊急会議を開き、情報公開請求に「廃棄済み」と回答した日報が陸自に電子データで残されていたことへの対応を協議。事実関係を公表しないことを決め、同席した稲田氏も了承したとされる。稲田氏は「会議はあったのか」という質問には答えなかった。

 黒江氏は19日午前、「(会議は)記憶にない。そういう事実関係はないと思う」と記者団に否定。豊田氏も「会議が開かれた事実はない。特別(防衛)監察の中でクリアになると確信している」と述べた。

 菅義偉官房長官は記者会見で、稲田氏から18日夜、電話で隠蔽を否定する報告を受けたことを明らかにし、「しっかり調査し、今後とも誠実に職務にあたってほしい」と述べた。【木下訓明、田中裕之】

 

安倍首相「小泉政権は真紀子氏更迭で支持急落」
2017年7月20日08時14分
http://www.asahi.com/articles/ASK7M7DL5K7MUTFK01Q.html

As20170720002849_comm 首相官邸に入る安倍晋三首相=20日午前10時3分、岩下毅撮影

 安倍晋三首相は19日夜、東京都内で麻生太郎副総理らと会食した。出席者によると、首相は「小泉政権は田中真紀子外相を更迭したときに、内閣支持率が下がった」と言及。来月初旬に内閣改造・党役員人事を控え、支持率が気にかかっているようだ。

 2002年1月の田中外相更迭が響き、朝日新聞の世論調査では小泉内閣の支持率は72%から49%に急落した。安倍首相は当時、官房副長官だった。

 首相は自身の政権運営について「都議選の結果を踏まえて、慎重にやらなければいけない」と説明。24、25両日にある衆参予算委員会の閉会中審査について「国民に納得してもらうまで説明しよう」と話した。出席者からは「予算委では稲田朋美防衛相が狙われるだろう」との声も上がったという。

 会食には高村正彦・自民党副総裁や河村建夫元官房長官に加え、萩生田光一官房副長官らも同席した。

 

関連エントリ:
稲田罷免時機を逸した馬鹿丸だし安倍晋三の滑稽w⇒「稲田氏、組織的隠蔽を了承 PKO日報、国会で虚偽答弁」

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