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2018年5月25日 (金)

今朝のTBS森本毅郎スタンバイで話題になってた白鵬の負ける寸前の必死な表情写真。インチキ横綱白鵬にはピッタリw。

 最初に紹介するのが、今日、5月25日朝のラジオ『TBS森本毅郎のスタンバイ』で話題になっていた、昨日の「栃ノ心 vs 白鵬」での白鵬のほとんど漫画チックと言ってもいい朝日がネット配信した白鵬の必死の形相写真w

https://www.asahi.com/articles/photo/AS20180524004698.html
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栃ノ心(右)は寄り切りで白鵬を破る=藤原伸雄撮影
スクロールして見るなら
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栃ノ心剛史(右)が寄り切る写真は下記記事中の一枚。

栃ノ心、大関昇進決定的に 白鵬との大一番制し12連勝
2018年5月24日18時45分
https://www.asahi.com/articles/photo/AS20180524004715.html

 大相撲の関脇栃ノ心(30)=本名レバニ・ゴルガゼ、ジョージア出身、春日野部屋=が大関昇進をほぼ確実にした。東京・国技館で行われている夏場所12日目の24日、横綱白鵬を破って無傷の12連勝とした。打ち出し後、昇進を推薦する日本相撲協会審判部の阿武松部長(元関脇益荒雄)が「大きな一番を上積みした。(大関に)なるような相撲だった」と話した。千秋楽までに、昇進を決める臨時理事会の招集を八角理事長(元横綱北勝海)に要請し、了承されれば場所後の30日、臨時理事会と番付編成会議を経て正式に決まる。

 大関昇進の目安は「直近3場所を三役で33勝」とされている。栃ノ心は初場所は14勝で優勝し、先場所は10勝。これで36勝目を挙げた。初場所が平幕だったが、ここ3場所の安定感に加え、相撲内容の良さも高く評価されていた。

 2008年夏場所の新入幕から所要60場所目での昇進となり、2代目増位山と並んで史上最も遅い記録となる。30歳7カ月での昇進となれば、年6場所制となった1958年以降にデビューした力士で4番目に遅い。

 栃ノ心は小結を経験した後に右ひざの大けがで一時幕下まで転落している。三役経験者が幕下以下に転落した後に大関まで昇進した例は、過去に琴風(現尾車親方)しかいない。

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白鵬を破り、記者の質問に笑顔で答える栃ノ心(中央)=藤原伸雄撮影 As20180524004715_comm

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栃ノ心(奥)は寄り切りで白鵬を破る=恵原弘太郎撮影
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白鵬との取組前、土俵に向かって花道を歩く栃ノ心=恵原弘太郎撮影
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As20180524004611_comm 栃ノ心


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栃ノ心(右)は寄り切りで白鵬を破る=藤原伸雄撮影
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寄り切りで白鵬を破った栃ノ心は花道で祝福される=恵原弘太郎撮影
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↑↓栃ノ心が白鵬を撃破した一番。

[大相撲2018夏12日目] 固唾を呑む館内 栃ノ心 対 白鵬
33yaki
https://www.youtube.com/watch?v=SY2rXJ14O_Q

2018/05/24 に公開

4分40秒(#t=4m40s)で時間一杯。

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栃ノ心○ 寄り切り ●白鵬
今の栃ノ心はだれも止められない。。。

 

 関連記事。

栃ノ心のほうが横綱らしい!? また出た“悪い白鵬”の見苦しさ
岸本貞司 2018.5.24 11:30 週刊朝日
https://dot.asahi.com/wa/2018052300009.html?page=1

2018052300009_1 6日目阿炎に敗れた白鵬。土俵に座布団が飛び交った(c)朝日新聞社

「見ての通りです。いい相撲を取りましたね」

 大相撲夏場所6日目の、結びの一番。前頭2枚目の阿炎(あび・24)の初挑戦を受けた白鵬(33)が押し出され、国技館は無数の座布団が飛び交う大騒ぎとなった。伸び盛りの新鋭の勢いが見事だっただけに横綱のもろさが際立ったが、当の白鵬も痛感したに違いない。冒頭の言葉は白鵬自身のもので、他人事のような言い回しに、かえって本人のショックの大きさが表れていた。

 横綱審議委員会(横審)から「美しくない」と非難された立ち合いの張り差しを封印して臨んだ1月場所で途中休場。初の2場所連続休場明けの今場所初日は、平幕の玉鷲相手に立ち合いで封印していたはずの張り差しを繰り出し、余裕のなさが隠せなかった。

「白鵬は場所前の横審の稽古総見のときから張り差しをやってました。背に腹は代えられないというか。もう圧倒的な強さがない白鵬は『強い相手にまともに当たったら勝てないから、見苦しい立ち合いをする』と言われてます。今場所で大関獲りに挑戦している栃ノ心のほうがよほどどっしりとした横綱相撲で(笑)、『白鵬が栃ノ心と当たるとき、どんな立ち合いをしてくるかが見物だ』と言われてます」(相撲担当記者)

https://dot.asahi.com/wa/2018052300009.html?page=2
 2日目以降は張り差しをせずに連勝した白鵬。しかし、横審の委員が観戦していた5日目の大栄翔戦で再びやったものだから、「ちょっと力が落ちているんだろうな」と北村正任委員長から苦言を呈された。

「他の委員からも『悪い白鵬が、また出てきましたね』なんて言われてました。癖になってる、という見方もありますが、確信犯かもしれませんよ。本人は横綱相撲を求められても『そんな余裕はありません』と言ったそうだし、これぐらい認めろよ、という気持ちがあるんじゃないですか(笑)」(ベテラン記者)

 メキシコ五輪でモンゴル初のメダリストとなって国の英雄だった父親が先日亡くなり、日本国籍取得の障壁がなくなった白鵬はすでに申請を済ませたとも言われる。しかし、実際にいつ日本国籍を得られるかはわからない。引退時に日本国籍でなければ協会に残ることができないので、白鵬はまだ辞めるわけにはいかないのだ。

 自ら辞めなければ、らしくなくとも横綱は横綱。かつて、貴花田(現貴乃花親方)に敗れ、「気力、体力の限界!」と潔く退いた故・千代の富士が懐かしい。(岸本貞司)

※週刊朝日 2018年6月1日号

 

↑↓夏場所6日目、記事中の阿炎が白鵬から初金星の一番。

[大相撲2018夏6日目] 阿炎が白鵬から金星 阿炎インタビュー付
33yaki
https://www.youtube.com/watch?v=rIiiLCax4rQ

2018/05/18 に公開

2分25秒(#t=2m25s)から、立ち合い前の舞の海の解説。

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 今場所、2018年夏場所九日目の「琴奨菊 vs 白鵬」の一番での白鵬の汚い立ち合い。時間一杯、白鵬は琴奨菊が手をついているのに勝手に待ったをする。さらに立ち合いやり直しで、琴奨菊が土俵に手をつくより先に白鵬はフライイングで立っている

[大相撲2018夏9日目] フライング? 白鵬 対 琴奨菊
33yaki
https://www.youtube.com/watch?v=gMelI2GWy8w

2018/05/21 に公開

Sサーバーにアップ ←4sharedに保存。
Sサーバーにアップ ←MediaFireに保存。

1分59秒(#t=1m59s)で時間一杯。
4分18秒(#t=4m18s)から、解説者から白鵬への苦言

↑↓外国人の目にどう映ったか。

Sumo -Natsu Basho 2018 Day 9, May 21st -大相撲夏場所2018年 9日目
Kintamayama
https://www.youtube.com/watch?v=NPxASM341Xo

2018/05/21 に公開

全幕内取組のまとめ動画。
琴奨菊 vs 白鵬は、12分43秒から。白鵬は勝手に待ったをし、仕切り直しでは両手をつかないで立っている。

13分38秒の所で英語字幕(スクロールして見るなら
13m38s
「(白鵬は)両手ついてませんからね」の所で「Hakuhou does a Sixties style (no hands down..) tachiai..」(訳:白鵬は古い時代の、土俵に手をつかない立ち合いスタイルをしている)←大相撲の立ち合いがみだれたSixties(1960年代)以降の相撲動画を見るとほとんどの取組で手を土俵につかず中腰で立っている。立ち合い正常化は1984年9月場所から※。なお画面で、向正面 立浪(元旭豊)となっているが、「(白鵬は)両手ついてませんからね」の声は鏡山親方(元多賀竜)

※相撲での「立合い」について←Wiki。

 

 白鵬の卑怯なやり方は、ほとんど病気。

白鵬 “疑惑”の立ち合いで白星 解説陣から苦言「両手ついてませんから」
5/21(月) 18:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000135-dal-spo
https://www.daily.co.jp/general/2018/05/21/0011278388.shtml

琴奨菊を上手投げで下した白鵬=両国国技館(撮影・棚橋慶太)
2018052100000135dal000view

 「大相撲夏場所・9日目」(21日、両国国技館)

 横綱白鵬(宮城野)は前頭五枚目の琴奨菊(佐渡ヶ嶽)を上手投げで下し、1敗をキープ。ただ、疑惑の立ち合いに解説陣から苦言を呈された

【写真】物議を醸した白鵬の万歳三唱 

 問題の立ち合い。白鵬が一度間を嫌って自ら立ち上がり、仕切り直しとなった。2度目は勢いよく立ち上がり、立ち遅れた琴奨菊を一気に土俵際まで押し込んだ。その後、一時は押し返されたが、立ち合いで主導権を握っていた白鵬が豪快な上手投げを繰り出し、土俵中央に転がした。

 堂々と勝ち名乗りを受けた白鵬だったが、NHKの解説を務めた鏡山親方(元関脇多賀竜)は「本当にうーんですよね」と押し黙ったまま。立浪親方(元小結旭豊)も微妙な反応を示し、「立ち合いから、もうフライング気味というか…早かったですよね。白鵬の立ち合いが」と、注文を付けた

 立浪親方は「最初の待ったはいただけなかった。でも、やっぱり強かった。早いですよ、踏み込みが」と、一定の評価も与えた。ただ、VTRでは仕切りで白鵬の手が土俵についていないように映り、鏡山親方は「両手ついてませんから。ねえ…。ちょっと、どっしりと構えて立ってほしい」と、不満を口にした

 白鵬はエルボー気味のかち上げや張り手など、乱暴な立ち合いを問題視され、昨年12月に横綱審議委員からも苦言を呈された。今年は初場所から2場所連続休場。復活優勝を目指し、全勝の栃ノ心を追走している。

 10日目、白鵬は再出場する遠藤(追手風)と対戦する。

最終更新:5/21(月) 21:55

 

関連エントリ
白鵬はインチキ横綱。それが調べた結論。プロレス相撲はいらない、横綱の資格を剥奪すべきだ。

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