2007/10/16

TBS出し惜しみ試合直後インタビュー、やっと昨日、。亀田は、さわやか内田のこの声を心して聞け。

 昨日、5時過ぎの放送。出し惜しみしていたのは、世間の風向きの瞬間風速を頭を引っ込めながら様子見してたのかもね。

 なんの外連(けれん)みもない率直な内田の声が放送されたら亀田チヤホヤTBSへの風当たり瞬間風速は大変だったろうから、。ラジオとはいえ同じTBSとしてすぐ放送できなかったのかもネ。

 それでは昨日のTBSラジオ荒川強啓の噂の調査隊

 内田選手試合直後独占インタビュー(約8分)

(2分10秒から)「僕的に、思った以上にいい選手だった、そんな反則などしないで、もっと正々堂々とやればもっともっと伸びますよ。もっといい選手になりますよ。それをああいうことを敢えてやるととても勿体ないよ」

 なお、10月15日(月)     ■うわさの調査隊 WBC世界フライ級タイトルマッチ直後の内藤大助選手に直撃!!

ではもっとクリアな音でノーカット版を聞けます。ただし、全11分30秒で、ストリーミングなのでバッファ時間があったり、再び同じところを聞きたいときなど少し使い勝手が良くないです。

※なぜ、ボクシングネタを政治関連にトラックバックするか。それはこの亀田への怒りが、同時にマスゴミへの怒りでもあるように感じられるからです。沢尻エリカもそうだし、この亀田もそうだけれど、もういい加減みんなマスゴミの煽りとか情報操作でのまがい物の押し付け情報に辟易しているような気がするのです。「オイ、俺たちを馬鹿にするのもいい加減にしろよ」と。

喜八さんの一連の憂国のrさんシリーズは参考になります。

「日本の新聞テレビは95%の『小さい真実』を報道し、5%の『大嘘』で日本国民を騙す」

これはもう、ネットユーザーの間では最早「常識」ではないでしょうか?
新聞テレビよ、悔しかったら本当のことを言いなさい。
そして書きなさい。
でもしないし、出来ないのですよね(笑)

 また、

「新聞テレビと対決なくして日本再生は在り得ない」

両方とも本当にそうだと思います。SOBA的に言うなら、徹底的にマスゴミを馬鹿にする風潮を広め文化にまで高め育てる必要さえあると考えています。ただし、そのためには、反面役立つ情報を発信したマスコミは擁護し褒めることをセットでやる必要があります。必ず両方をセットでです。

関連投稿
安倍晋三、亀田大毅、沢尻エリカの共通点。(笑)

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2007/10/12

自End!:安倍晋三、亀田大毅、沢尻エリカの共通点。(笑)

1、いずれも最初にマスゴミがチヤホヤして作り上げた人気であること。

2、傲慢であること。

3、KY(周りの空気が読めない)なこと。

だろうね。

 中でも安倍晋三が頭2、3個抜きん出ている。

・チヤホヤされ(YouTubeはすぐに削除されたが録音しておきました
・傲慢であり(強行採決やりまくり)
・KY(参院選惨敗でも責任をとってすぐやめなかった。国民に対しては責任を取らず、テロ特措法無料ガソリンスタンドで従米ケツなめができないからと、駄々をこねて辞任表明:9月12日、あとでまずいとアドバイスされたのか、前の発言を忘れたかのように「健康問題だった」と再記者会見で言う卑劣漢)

 さっき、TBSラジオで小沢遼子が話していたが、勝ったチャンピオンの内藤が1000万円で負けた亀田大毅が1億円の収入」だって。ほんまかいな。(^^;

 以下、YouTubeをいくつか。昨日の内藤大助・亀田大毅戦。最終12ラウンドの亀田大毅、38秒で押し倒し減点、57秒で内藤の太ももを持って投げレスリングをやっている糞野郎の亀田大毅。(笑)

2007.10.11 内藤大助VS亀田大毅 WBC世界フライ級タイトルマッチ 最終12R

追記:トラックバックしてくれた 亀田まとめ (ゆるいニュース遅報)で紹介されているYouTubeは必見。(笑)親父が亀田大毅に、

親「大殻、勝たへんかったら、わかってるよな?なあ。」
親「キンタマ打ったらええねん」
亀田兄「ひじでもいいから目に入れろ」

ばっちり声が拾われている。(笑)最初、前半部に続く『亀田兄「ひじでもいいから目に入れろ」』のところは聞き取れなかったのだが、外付けのスピーカーをつけて音を大音量にしたら聞き取れた「ひじでもいいから入れろ」って確かに言ってるね。

 耳元でささやく親父と亀田兄。「内藤大助×亀田大毅 11R前の亀田興毅による大毅へのアドバイス WBC世界切腹級タイトルマッチ 07.10.11」

This video is no longer available due to a copyright claim by Tokyo Broadcasting System, Inc.

 ↑↓上記YouTubeの映像は早くも消されてます。(笑)で、糞野郎の亀田大毅がレスリングをやっている肝のところを 亀田まとめ (ゆるいニュース遅報)から転載。

とどめのエクスプロイダー
1012c

【八百長】亀田大毅vsタフミル【fixed boxing】

亀田三兄弟のジャブが打てないことで有名な次男・大毅はこの日34戦無敗!?のタフミ ルと戦う。35戦目にして初めて負けを喫したが笑いが止まらないタフミル。タフミルは いくら裏金を貰ったのか。

上記は、YouTubeに出ていた映像説明のコメント。KOされて倒れているタフミルが全然苦しそうでなく笑っているのが印象的。

関連
内藤大助、WBCフライ級初防衛おめでとう。糞ッたれ亀田大毅、もうボクシングやめろ。お前のはレスリングか、アホ。(笑)

 次、沢尻エリカ関連。その後、泣いて謝ったとか(笑)、泣くくらいなら最初からやるな。母親が「最初に女王様と言ったマスコミが悪い」だって、それも笑える。沢尻エリカが出ているコマーシャルはキシリッシュ(明治製菓)のようだ。こんな糞オンナが売り込んでいるガムなんてくいたかねぇな。(笑)

 以下、沢尻エリカ出演コマーシャル一覧。(笑)

* 日本園芸農業協同組合連合会・みかん編
* ヤマヒサ・ヤマヒサの家
* NTT東日本・フレッツフォン『慎六、居残る』
* 日本ファースト証券
* SonyMusic・K 1st Album 『Beyond the Sea』
* ANA・LIVE/中国/ANA
* 明治製菓・キシリッシュ ショー(2006年~)
* カネボウ・SALA(2006年~)

 以下、YouTube。小泉・安倍マンセーだったテリー伊藤が沢尻を擁護しているのが面白い。

スッキリ 勝谷「沢尻は亀田と同じ。糞ガキには礼儀を教えろ」

『クローズドノート』試写会後、沢尻エリカへの街の反応。


なべやかんだ!! たけし軍団「なべやかん」の日常や主催ライブ告知をします。』の下記観戦記はなかなかいい。若者たちもマスゴミに主導されたマヤカシに気づきつつある。参考資料として採録。

ボクシング観戦

内藤選手対亀田選手の試合を生で見てきた。実は、ボクシング観戦も趣味で、こちらもマニアなのだ。 今回は初めてブログらしいことを書こうと思う。

内藤選手対亀田選手の試合を見に行った。
有明コロシアムに着いた時、正直凄く緊張していた。
ボクシングトレーナーの梅津さんから電話があり、「控え室で内藤選手に会う?おいでって言ってるよ」と言われたが、試合前なので遠慮した。

間違いなく内藤選手が勝つと思っていた。
何が怖いかって、万が一、内藤選手が負けたら日本のボクシング界が終わってしまうからだ。

会場入りすると、サンデージャポンの記者がインタビューに来た。
使われるかどうかわからないが、本当のことを言った。
「あれ?リングが狭いですね。リングに上がった人から聞いたんですが、いつもより狭くてマットが柔らかいみたいですね」
リングが狭いのは、前に出る選手にとっては、相手を追い詰めやすい。
マットが柔らかいと足を使う選手は、ステップを踏みにくい。
これは、リングに上がった人間からの情報だった。

「スタジオにいるテリーさんに何か一言」と言われたので、
「お金になるところばっかり行かないで、本物も応援してあげて下さい」と言った。
まぁ使われないだろうな。

会場の客入りは、6~7割程度。
リングサイドの席があんなに少ない試合は経験がない。

選手入場の時、驚いた!
亀田選手のファンだらけだと思ったら、亀田選手の応援は全体の3割いるかいないか。後は内藤選手の応援だった。
この時、ボクシングファンはわかってるんだ、テレビに騙されてないんだって嬉しくなった。

試合が始まると、力の差は歴然。
心配だったのは、内藤選手の瞼がカットすること。
心配した通り、内藤選手はカットした。

WBCの規定で、4ランドごとにジャッジの判定が読み上げられた。
3人のジャッジ全員、内藤選手有利。
それを聞いた亀田選手は、笑みを見せた。(後で解説)

第9ラウンド、内藤選手と亀田選手が倒れこんだ。
その時、内藤選手が亀田選手の頭を小突き原点された。
なぜ内藤選手は亀田選手を小突いたのか?(後で説明)

試合後半の亀田選手は、やることなすこと通用しないので打つ手なし。
そこでとった行動は、反則だった。
プロレスチックなラフプレーをする亀田選手。
内藤選手が足を気にしてたのは、足にパンチされていたからだ。おそらく足を使えないようにするためにわざとやったんだろう。
最終ラウンドは、3ポイントの減点を食らう亀田選手。

日本人が日本人をブーングすることって滅多に無い。
だけど、会場は亀田選手へのブーイングが凄かった。

勝者は、内藤選手。
「負けたら切腹する」と言っていた亀田選手は、とっととリングを去ってしまった。

「切腹~、切腹~」
切腹コールをする俺。
周りの人間も一緒にコールしてくれた。

内藤選手のコメントは、本当に大人だった。
素晴らしいコメントだった。

会場を出ると、亀田選手応援のコメントを書く布に、「切腹は?」などと書かれていた。

試合後、ボクシング関係者、元世界チャンピオン達と打ち上げをした。
ここで、この試合の真実を知る。

亀田選手の作戦は、亀になって前に出る。
最初はポイントが取られるが、7ラウンドくらいから相手が嫌になってチャンスが到来する。だから4ラウンドでポイントを聞いて笑ったのだ。作戦通りだからだ。
今まで戦って来た、タイやインドネシアの選手は、戦いにくさに7ラウンドくらいで寝ちゃおうと思うそうだ。
だが、今日の相手は違う。

前王者ポンサクレック(スーパーチャンピオン)に勝っても亀田選手に負けたら、そんなに凄いことも無しになってしまうから、やりにくいと思っても絶対に心が折れない。

内藤選手が亀田選手の頭を小突いた理由も聞いた。

クリンチをしてヘッドロックをする度、亀田選手は親指で内藤選手の傷口をグリグリとサミングしていたそうだ。
それで「いい加減にしろ!」と小突いたのだ。
もちろんこれは反則である。

リングサイドにいた関係者の話は面白い。

最終ラウンドに関しても問題がある。
亀田選手は、原点3ポイント。
3ポイントのマイナスということは、ダウン3回したのと同じ。
なので、その時点で反則負けでもよかった。
これはレフリーのミスだとボクシング関係者は言う。

亀田選手は、「負けたら切腹」と言った。

ボクシングを志した人達は、みんな命をかけて試合をしてきた。
死んだ人間もいる。
世界を目指し、チャンピオンになった人間、なれなかった人間がいるが、みんな命をかけてきた。
世界を目指す、命をかけるって大変なことなのだ。 世界に出ていった先輩ボクサー達は、そうやって戦ってきた。解説をやってる鬼塚さんもそうだった。辰吉選手もそう。
吉野さんなんか、世界戦で勝利が絶望的になった時、自分の必殺技のフックだけで勝負し玉砕した。神風特攻隊みたいだった。先輩達が命をかけてボクシングを守ってきた。
だから簡単に「切腹」などと言ってはいけない。

KO勝利しか勝ちがない亀田選手が最終ラウンドにしたことは何か?
反則行為だ。
もしも命かけるなら、玉砕覚悟で行くべきだった。それが切腹なんだよね。
それもしない亀田選手。だったら切腹なんて言葉を軽軽しく使うな!
反則行為をするよりも、KOされる覚悟で打ち合え! 亀田選手はボクシングそのものを冒涜している。追放でもいいと思う。

最後に、今後の内藤選手だが、亀田家の人間と試合する必要は無いと思う。
内藤選手がやる相手は、他にいる。
2度負けた前王者と試合をし、引導を渡すか渡されるのか?
もしくは、日本タイトルの時に引き分けだったWBAチャンピオン坂田選手との統一戦。
亀田家とやる意味なんて全く無い。
もしも亀田兄が吠えたとしたら、それはお門違いだ。

お客も離れ、バックも離れ、実力もわかってしまった亀田家に残された道は、本物と戦って勝ってチャンスを掴むしかない。

内藤選手本当におめでとうございます。
内藤選手が負けたら、いつわりのボクシングがまかり通っていました。
ボクシング界背負っての試合だったのでプレッシャーは凄かったと思います。
お疲れ様でした。
本当に、嬉しかったです。

※テレビだと応援の差がわかりにくかったな。きっと亀田応援サイドにしかマイクが置かれてなかったんだろう。会場に行ってよかった。本当の応援の差がわかったから。

 以下、ニュース

2007/10/12-22:47 亀田父子の処分必至=反則行為でJBC検証へ-ボクシング世界戦【時事】

 日本ボクシングコミッション(JBC)は12日、東京・有明コロシアムで11日に行われた世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトル戦で、チャンピオンの内藤大助(宮田)に敗れた亀田大毅(協栄)が試合中に反則行為を繰り返した問題について、15日に倫理委員会を開いてビデオ検証することを決めた。これにより、亀田大と、セコンドを務めて反則を指示したとみられる父親の亀田史郎氏が処分を受けることが確実になった。

 JBCの安河内剛事務局長は「重大な処分になるかもしれない」と話しており、亀田大はファイトマネーの没収か出場停止、史郎氏はセコンドライセンス停止といった厳罰を受ける可能性もある。反則指示で陣営の関係者が処分されるのは異例。

 史郎氏は昨年9月の試合で乱闘騒ぎに加担したとして厳重注意処分を受けている。11日の試合で父親とともにセコンドに入った兄の亀田興毅(協栄)、協栄ジムの金平桂一郎会長にも何らかの処分が下される見込み。

 また、ジム会長らで組織する東日本ボクシング協会も15日の理事会で協栄ジムに戒告などの処分を下す方針。同協会の北沢鈴春事務局長は「父親が急所を狙えと指示し、興毅がひじで目を打てと発言したのをビデオで確認した」と明言。金平会長は12日にJBCと同協会に謝罪している。 (了)

2007/10/12-21:02 亀田甘やかしたツケ=重い周囲の責任、人気衰退も-WBC世界戦【時事】

 話題先行の亀田一家を取り巻く環境は完全に曲がり角にきた。安易な試合を10戦ばかり行っただけの二男が力不足を白日の下にさらした揚げ句、数々の反則行為を繰り返した醜態は世界戦のリングを冒涜(ぼうとく)したことにほかならない。厳罰は当然だろう。

 一家の横暴を許してきた統括機関の日本ボクシングコミッション(JBC)、虚像をつくり上げてきた一部メディアの責任は重い。試合前日、内藤陣営から亀田大のセコンドに肉親が入ることは世界ボクシング評議会(WBC)のルールに抵触するとの指摘があった。これをJBCは独断で容認。父親ばかりか現役選手の長兄、亀田興までセコンドについて弟に反則を指示したとされる。JBCは「(傷の手当てをする)カットマンが外国人で弟との意思疎通をよくするため入りたいということで認めた」と奇妙な弁解。亀田側の意向を優先し特別扱いした。

 父親は昨年も観客に殴り掛かろうとして厳重注意処分を受けた。反省などかけらもないとJBCは分かったはず。周囲が亀田ブランドに頼り甘やかしてきたことが、ボクシング人気の衰退に拍車をかける皮肉な結果を招こうとしている。(了)

2007/10/12-21:25 亀田大の反則に抗議殺到=ボクシング【時事】

 東京・有明コロシアムで11日に行われた世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトル戦で亀田大毅(協栄)が反則行為を繰り返したことに対し、試合を放映したTBSや日本ボクシングコミッション(JBC)に抗議の電話や電子メールが殺到した。

 TBSによると、問い合わせを含め12日午前9時までに電話が857件、電子メールは628通届いた。JBCは数については不詳としているが、安河内剛事務局長は「きょう(12日)の午前中から7、8回線ある電話は鳴りっぱなし」と話した。東日本ボクシング協会にも12日だけで約100件の抗議電話があった。チャンピオンの内藤大助(宮田)も反則で1点を減点されたが、抗議の大半は相手を持ち上げて投げつけるなどし3点を減点された亀田大に集中した。 (了)

2007/10/12-21:25 内藤、苦情申し立てへ=一夜明け会見で心境を語る-WBC世界戦【時事】

 世界ボクシング評議会(WBC)フライ級チャンピオンの内藤大助(宮田)が初防衛戦から一夜明けた12日、東京都内で記者会見し、亀田大毅(協栄)の反則行為について「亀田家のやっていることが通用すると世間に思われてはいけない。(何も)言わずにはいられない」と語り、近く日本ボクシングコミッション(JBC)に苦情を申し立てる意向を明らかにした。

 内藤は「サミング(グローブの親指部分で目を突く行為)がすごかった。太ももへのパンチも多かったし、(終了の)ゴング後にもパンチを出してきた」と怒りをあらわにした。また、セコンドに入った父の史郎氏が試合開始前のリング上で大声を上げて詰め寄ってきた行為に対して、「あれは脅し」と非難した。

 一方、王座を防衛したことに関しては「すごいプレッシャーだった。ホッとしています」と安堵(あんど)の表情を見せ、今後については「何も考えたくない。今は休みたい」と話した。(了)



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雑談日記作成のイメージバナーをカナダde日本語の「自民党」へのリンク設定で使うことは紛らわしいのでやめてください
200709302 カナダde日本語は雑談日記作成のバナーをこれからエントリー中からすべてはずすと言っているので雑談日記作成のバナーをカナダde日本語の「自民党」の方に使うことは向こうに対しても失礼です。もちろん自民党政治に使うのはOK。(^^;

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2007/10/11

内藤大助、WBCフライ級初防衛おめでとう。糞ッたれ亀田大毅、もうボクシングやめろ。お前のはレスリングか、アホ。(笑)

 亀田大毅はマナーは悪いわ、足にしがみついたり、投げ飛ばしたりとか、お前のはレスリングか、アホ。(笑)

 もうボクシングはやめろ。こんなクソ野郎を今までマスゴミがチヤホヤしていたのがそもそもおかしいのだ。

 それにしても、こんなひどい世界チャンピオン戦挑戦者なんて今まで見たことない。最低の挑戦者だな。入場の衣装が武蔵坊弁慶と言うのも笑えた。亀田よ、まさにオマエは内弁慶の弱虫だ。(笑)

 対照的に、内藤大助は技術、ファイティング・スピリッツ、両方兼ね備えたまさにチャンピオンにふさわしいボクサーらしいボクサーだった。礼儀正しいし、人間としても大人だ。

 TBSラジオで小沢遼子が話していたが、勝ったチャンピオンの内藤が1000万円で負けた亀田大毅が1億円の収入」だって。ほんまかいな。(^^;

 以下YouTube、昨日の内藤大助・亀田大毅戦。最終12ラウンドの亀田大毅、38秒で押し倒し減点、57秒で内藤の太ももを持って投げレスリングをやっている糞野郎の亀田大毅。(笑)

2007.10.11 内藤大助VS亀田大毅 WBC世界フライ級タイトルマッチ 最終12R

追記:「安倍晋三、亀田大毅、沢尻エリカの共通点。(笑)」にトラックバックしてくれた 亀田まとめ (ゆるいニュース遅報)が教えてくれたYouTubeは必見。(笑)親父が亀田大毅に、

親「大殻、勝たへんかったら、わかってるよな?なあ。」
親「キンタマ打ったらええねん」
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ばっちり声が拾われている。(笑)最初、前半部に続く『亀田兄「ひじでもいいから目に入れろ」』のところは聞き取れなかったのだが、外付けのスピーカーをつけて音を大音量にしたら聞き取れた「ひじでもいいから入れろ」って確かに言ってるね。YouTube意外にも面白い写真があるのでそれはリンク先で見てください。

 耳元でささやく親父と亀田兄。「内藤大助×亀田大毅 11R前の亀田興毅による大毅へのアドバイス WBC世界切腹級タイトルマッチ 07.10.11」

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大毅反則ラッシュ!内藤大差の判定初防衛!

 世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチ12回戦は11日、東京・有明コロシアムで行われ、チャンピオンの内藤大助(宮田)が世界初挑戦の同級14位、亀田大毅(協栄)を3―0の判定で下し、今年7月に獲得したタイトルの初防衛に成功した。

 33歳1カ月の内藤は、徳山昌守の31歳5カ月を抜いて日本のジム所属選手の最年長世界王座防衛記録を塗り替えた。戦績は36戦32勝(20KO)2敗2分け。

 18歳9カ月5日の亀田大は、井岡弘樹が持つ世界王座奪取の日本人最年少記録(18歳9カ月10日)の更新を狙ったが、初めて日本選手と対戦してプロ初黒星を喫した。戦績は11戦10勝(7KO)1敗。

 内藤は序盤から着実に有効打を重ねて完勝した。最終12回には劣勢に立たされた亀田大が内藤を投げつけ、反則で計3点を減点された。

 日本のジムに所属する現役世界王者は6人。

 ▼内藤大助の話 亀田に勝った結果を素直に喜びたい。思った以上にやりにくかったが、前王者のポンサクレックに比べて全然弱かった。亀田に黒星をつけたことで、国民の期待に少し、応えられたと思う。

 ▼宮田博行・宮田ジム会長の話 われわれがつくり上げた王者をけがされたという思いがあった。大毅選手の態度は残念だったが、王者は最後までクリーンに闘ってくれた。

 ◆内藤 大助(ないとう・だいすけ)96年10月プロデビュー。02年4月、ポンサクレック(タイ)に日本選手の世界戦最短記録となる1回34秒でKO 負け。昨年6月に日本フライ級王座を保持したまま東洋太平洋同級王座も獲得。今年7月に3度目の世界挑戦でポンサクレックから判定で王座を奪取した。左右 の強打が光る右ボクサーファイター。戦績は36戦32勝(20KO)2敗2分け。北海道出身。33歳。

メッキはがれた大毅 大毅負け大歓声 取材拒否で去る

12回、倒れ込んで内藤大助(左)の足にしがみつく亀田大毅
Photo By 共同

 最後はボクシングになっていなかった。12回は度重なるレスリング行為で何と減点3。前代未聞の蛮行だ。最大10点差が開く判定で敗れた大毅は、報道陣 の取材を拒否して会場から足早に消えた。父の史郎トレーナーが「この悔しさをばねにまた頑張るしかない。大毅は一からの出直しや」と関係者を通じてコメン トした。

 10戦全勝(7KO)の戦績を誇った怖いもの知らずの18歳。対戦相手は実力が不明な外国人選手ばかりで「日本人と試合をするべきだ」という批判の声は根強かった。

 「おれのパンチは宇宙一。KOする。歴史が変わる瞬間を見に来てほしい」と宣言していたが、最年少王者を目指した男の経験不足は明らかだった。ガードを 固めて、左フックを振り回すだけの単調な攻撃。多彩なパンチを繰り出す王者と比べると、いかにもパターンに乏しく、劣勢を変える力はなかった。

 大毅が武蔵坊弁慶の衣装で入場するとブーイングが起きた。4、8回終了時に内藤リードの採点が公開され、場内は嵐のような拍手と大歓声が沸き起こった。 試合前に15歳も年上の王者を口汚くののしってきた独特のパフォーマンスが、いかに嫌われているかを痛感したに違いない。亀田家にとってアウエーのような 雰囲気は、初黒星以上にショックだったかもしれない。

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2006/03/15

野球の解説者やアナウンサーは馬鹿ばかりなのか。

 WBC(ワールド・ベースボール・クラッシク)日本対メキシコ戦をビデオに録っておいて今見ている。

 番組中、一昨日のアメリカ戦の誤審問題が話題になっていた。その話しの中で、さかんに「アウェイを覚悟の上で」みたいなことを何回か言っていた。

 サッカーからの連想で話しているのだろうが、馬鹿としか言いようがない。サッカーW杯の予選の場合確かにホームアンドアウェイ方式で行われる。つまり自国(ホーム)でやり、アウェイ(相手の国)でやるのである。しかも、いずれの場合にも審判は第三国中立国の審判が笛を吹くことになっている。

 しかし、今回のWBC(ワールド・ベースボール・クラッシク)の場合、すべてアメリカ国内であり、審判のすべてが米国審判ではないか。こんなのはいわばアウェイだらけであり、サッカーで言うところの「ホーム&アウェイ」の「アウェイ」ではない。

 「アウェイ」の言葉の使い分けを聞く限り、野球の解説者やアナウンサーは馬鹿ばかりと断じざるを得ない。

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