TBS出し惜しみ試合直後インタビュー、やっと昨日、。亀田は、さわやか内田のこの声を心して聞け。
昨日、5時過ぎの放送。出し惜しみしていたのは、世間の風向きの瞬間風速を頭を引っ込めながら様子見してたのかもね。
なんの外連(けれん)みもない率直な内田の声が放送されたら亀田チヤホヤTBSへの風当たり瞬間風速は大変だったろうから、。ラジオとはいえ同じTBSとしてすぐ放送できなかったのかもネ。
それでは昨日のTBSラジオ荒川強啓の噂の調査隊
内田選手試合直後独占インタビュー(約8分)
(2分10秒から)「僕的に、思った以上にいい選手だった、そんな反則などしないで、もっと正々堂々とやればもっともっと伸びますよ。もっといい選手になりますよ。それをああいうことを敢えてやるととても勿体ないよ」
なお、10月15日(月) ■うわさの調査隊 WBC世界フライ級タイトルマッチ直後の内藤大助選手に直撃!!
ではもっとクリアな音でノーカット版を聞けます。ただし、全11分30秒で、ストリーミングなのでバッファ時間があったり、再び同じところを聞きたいときなど少し使い勝手が良くないです。
※なぜ、ボクシングネタを政治関連にトラックバックするか。それはこの亀田への怒りが、同時にマスゴミへの怒りでもあるように感じられるからです。沢尻エリカもそうだし、この亀田もそうだけれど、もういい加減みんなマスゴミの煽りとか情報操作でのまがい物の押し付け情報に辟易しているような気がするのです。「オイ、俺たちを馬鹿にするのもいい加減にしろよ」と。
※喜八さんの一連の憂国のrさんシリーズは参考になります。
「日本の新聞テレビは95%の『小さい真実』を報道し、5%の『大嘘』で日本国民を騙す」
これはもう、ネットユーザーの間では最早「常識」ではないでしょうか?
新聞テレビよ、悔しかったら本当のことを言いなさい。
そして書きなさい。
でもしないし、出来ないのですよね(笑)
また、
「新聞テレビと対決なくして日本再生は在り得ない」
両方とも本当にそうだと思います。SOBA的に言うなら、徹底的にマスゴミを馬鹿にする風潮を広め文化にまで高め育てる必要さえあると考えています。ただし、そのためには、反面役立つ情報を発信したマスコミは擁護し褒めることをセットでやる必要があります。必ず両方をセットでです。
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「安倍晋三、亀田大毅、沢尻エリカの共通点。(笑)」
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